キム・ヘス
記事一覧

「2025 MAMA AWARDS」G-DRAGON、グループでの再会を約束&Stray Kidsが号泣…香港火災うけ一部ステージは中止に
BIGBANGのG-DRAGONとStray Kidsが、最終日の「MAMA」で大賞を手にした。昨日(29日)、香港カイタック・スタジアムで「2025 MAMA AWARDS」が開催された。香港では26日(現地時間)、大埔(タイポ)の高層マンションで大規模火災が発生。「2025 MAMA」も開催の可否が不透明になったが、主催者であるCJ ENMは、授賞式は予定通り開始すると発表した。レッドカーペットイベントは中止となったが、授賞式は生中継で進行された。2日目となるこの日、ホストを務めたキム・ヘスは黒いスーツ姿で、胸には喪章をつけて登場した。彼女は「あまりにも胸が痛む知らせを受け、心が重かったです。突然の事故で大きな傷を負い、愛する人たちを亡くした全ての方々に、哀悼の意を表します。まだ私たちに奇跡が残っていることを切に願っています」と述べ、「『2025 MAMA』はサポート・香港というメッセージを通じて、香港の回復に力を添えたいと思います。音楽が持つ治癒と連帯の力を信じ、悲しみの分かち合いに、皆様もご一緒くださいますようお願いします」と述べた。先立って「2025 MAMA」は、今年世界的な話題を集めたNetflixアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」との公式コラボレーションを予告していた。HuntrixとしてBABYMONSTERのパリタ、アヒョン、ローラ、Saja Boysとして、BOYNEXTDOORのイハン、RIIZEのウォンビン、TWSのシンユ、ZEROBASEONEのパク・ゴヌクとハン・ユジンがステージを披露する予定だった。しかし、香港での大規模火災をうけ、Saja Boysのステージは中止となった。予定されていた楽曲「Your Idol」の歌詞の内容などを考慮し、中止を決めたものとみられる。BABYMONSTERのアヒョン、ローラ、パリタがそれぞれHuntrixのルミ、ゾーイ、ミラに変身したステージは、予定通り披露された。さらに、作品でSaja Boysのリーダー・ジヌの声を担当したアン・ヒョソプがナレーションとして参加し、目を引いた。アヒョン、ローラ、パリタは髪型から衣装までHuntrixに完璧に変身し、圧倒的な歌唱力で魅了。注目を集めた。「What It Sounds Like」でステージを始めた3人は、続く「Golden」のステージで清々しい高音、柔らかなハーモニーで観客を熱狂させた。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」はこの日、MUSIC VISIONARY OF THE YEARを受賞した。演出を担当したマギー・カン、クリス・アップルハンス監督はステージに上がり、「このような大きな賞をいただき感謝しています。この映画を可能にしてくださった方々の代わりに、賞を受け取ります」と受賞の喜びを分かち合った。続けて「私たちは本当に驚いています。この映画が本当に世界中の多くの方々の心を開き、このステージで、まさにK-POP、皆さんのために私たちがこの映画を作ったのだと思っています。今日、皆さんとこの場に一緒にいられることは本当に大きな喜びです。K-POPへのラブレターだと思ってほしいです」と述べ、「音楽の力を示す映画であり、私たちを結びつけ、癒しを与え、私たちの世界に光をもたらす音楽についての映画です」と伝えた。また2人はスマートフォンを取り出し、観客と一緒に思い出を残しながら喜びを分かち合った。大賞にあたるVISA ALBUM OF THE YEARとVISA ARTIST OF THE YEARはそれぞれStray KidsとG-DRAGONが受賞した。今年のVISA ALBUM OF THE YEARを受賞したStray Kidsは、「練習生時代からテレビで見ていた、必ず立ちたいと思っていた『MAMA』の授賞式で、大賞という本当に大きな賞をいただき、まだ信じられない気持ちです。メンバーたちに本当にご苦労様と伝えたいです。僕たちはこれまで本当に多くのことを経験してきましたが、互いに慰め合い、理解し合いながら、愛する音楽とステージを世界中の多くの方々と分かち合えて幸せです」と伝え、メンバーたちは感激の涙を流した。今年の歌手賞の授賞者として舞台に上がった香港の俳優チョウ・ユンファは、授賞に先立ち、火災の犠牲者へ、観客と共に黙祷を捧げた。彼は「授賞に先立ち、皆様にお願いです。火災のあったマンションの住民の皆様へ、心からの応援の気持ちを伝える意味で、皆様、お立ちください。火災で犠牲になられた方々のため、全員で黙祷を捧げたいと思います」と伝えた。舞台の照明も消え、チョウ・ユンファと観客は黙祷の時間を捧げ、犠牲者を追悼した。彼は「愛する家族を失った方々、また友人を失った方々に、心からお悔やみの言葉を伝えたいです」とし「このように慰めと支援の手を差し伸べてくださった『MAMA』に感謝します」と伝えた。この日、VISA ARTIST OF THE YEARを含むBEST DANCE PERFORMANCE MALE SOLO、BEST MALE ARTISTまで3つのトロフィーを手にしたG-DRAGONは「昨年『MAMA』を通じてカムバックしましたが、今年の活動はこれまでとは違ったものでした。とても嬉しい日でもあり悲しい日でもあり、様々な感情が交錯しますが、『MAMA』30周年にこうして素晴らしい永遠のアイドル、チョウ・ユンファ兄さんから賞をいただくことができて光栄です」と感想を述べた。続けて「ファンの皆さん、ありがとうございます。ただただ感謝しています。来年は僕たちのグループが20周年を迎えますが、来年は寂しくないよう、友達と一緒にまたパーティーをしに遊びに来たいです。来年お会いしましょう」とし、グループ活動への期待を高めた。このほか、この日aespaはBEST CHOREOGRAPHY、BEST DANCE PERFORMANCE FEMALE GROUP、BEST FEAMLE GROUPまで3冠を達成。メンバーたちは火災の被害者へ哀悼の意を伝え、「私たちがつい先日5周年を迎えたばかりですが、そのプレゼントとしていただいたようで本当に感謝しています。来年、私たちはフルアルバムをリリースします。一生懸命に準備してリリースしますので、愛していただければ幸いです」とファンへの感謝を述べた。・「2025 MAMA AWARDS」大賞はBLACKPINK ロゼ&ENHYPEN香港火災うけアイドルが追悼のメッセージも・「2025 MAMA AWARDS」香港大規模火災うけ約4億円を寄付G-DRAGONからイム・シワンまで、被害復旧のため支援【「2025 MAMA AWARDS」受賞者(作品)リスト】◆VISA ARTIST OF THE YEAR:G-DRAGON◆VISA ALBUM OF THE YEAR:Stray Kids「KARMA」◆BEST DANCE PERFORMANCE MALE SOLO:G-DRAGON「TOO BAD (feat. Anderson .Paak) 」◆FAVORITE RISING ARTIST:izna◆BEST CHOREOGRAPHY:aespa「Whiplash」◆VISA SUPER STAGE ARTIST:TOMORROW X TOGETHER◆BEST MALE ARTIST:G-DRAGON◆BEST DANCE PERFORMANCE FEMALE GROUP:aespa「Whiplash」◆OLIVE YOUNG K-BEAUTY ARTIST:Hearts2Hearts◆MUSIC VISIONARY OF THE YEAR:Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」 ◆FAVORITE ASIAN ARTIST:JO1◆BREAKTHROUGH ARTIST:ALLDAY PROJECT◆WORLDWIDE KCONERS' CHOICE:ZEROBASEONE◆BEST OST:Huntrix「Golden」◆BEST FEAMLE GROUP:aespa◆BEST MALE GROUP:SEVENTEEN◆BEST FEMALE ARTIST:BLACKPINK ロゼ◆BEST DANCE PERFORMANCE FEMALE SOLO:BLACKPINK ジェニー「like JENNIE」◆BEST DANCE PERFORMANCE MALE GROUP:SEVENTEEN「THUNDER」◆BEST VOCAL PERFORMANCE SOLO:BLACKPINK ロゼ「toxic till the end」◆BEST VOCAL PERFORMANCE GROUP:Davichi「Stitching」◆BEST BAND PERFORMANCE:DAY6「Maybe Tomorrow」◆BEST RAP & HIP HOP PERFORMANCE:BIG Naughty「MUSIC(Feat. イ・チャンヒョク)」◆BEST MUSIC VIDEO:BLACKPINK ジェニー「ZEN」◆BEST COLLABORATION:BLACKPINK ロゼ&ブルーノ・マーズ「APT.」

キム・ヘス、グラビアで強烈なカリスマ性をアピール…輝く美貌に視線釘付け
女優のキム・ヘスが、優雅な美貌を披露した。フランスのジュエリーメゾン「FRED」とキム・ヘスが一緒に撮影した「Chance Infinie」コレクションのグラビアが、雑誌「Noblesse」11月号を通じて公開された。今回のグラビアでキム・ヘスは、幸運と愛、そして自らの運命を信じる女性の象徴として登場した。繊細なリボンモチーフと流麗な曲線が調和したコレクションを着こなし、ブランドが追求する楽観的で輝く精神を伝えた。彼女は、「FRED」のアイコニックなジュエリーとともに、柔らかくも強烈なカリスマ性を醸し出している。自らの幸運を信じ、眩しい運命を切り開く女性のグラビアを完成させた。キム・ヘスと「FRED」が共にしたグラビアと映像は、「Noblesse」11月号と「Noblesse」のInstagramを通じて確認できる。 この投稿をInstagramで見る 노블레스(@noblessekorea)がシェアした投稿

ソン・スンホンからイ・ミンジョンまで、イ・スンジェさんとの別れに芸能界から追悼の声続く
イ・スンジェさんの訃報が伝えられたなか、韓国芸能界から別れを悲しむ声が相次いでいる。ソン・スンホンは本日(25日)、自身のInstagramを通じて「先生と一緒に過ごすことができ、本当に光栄でした。深い演技と温かい心を忘れません。どうか安らかにお眠りください」と哀悼の意を伝え、過去に共演した際の写真を添えた。イ・ミンジョンは「いつも記憶しています。生涯素晴らしい演技、衰えることのない情熱を見せていただき、いつも感動していました」と追悼した。またキム・ヘスは、イ・スンジェさんが今年1月に韓国で放送された「2024 KBS演技大賞」で大賞を受賞した際に話した言葉「一生の間、お世話になり、たくさん助けてもらった。感謝している」という言葉を、当時の写真と共に投稿した。さらにソ・イェジは、「最も尊敬している先生、愛しています。ありがとうございました。永遠に記憶します」というメッセージと共に、仲睦まじい雰囲気の思い出写真を公開した。他にも多くの俳優、タレントらがイ・スンジェさんを追悼している。そして本日、Netflix「ケニアで3バカ珍道中」制作発表会に出席したナ・ヨンソクPDは、「朝、連絡をもらいとても驚いた。先生と旅行し、先生が演劇をされる場所にも先輩方と一緒に行き、よく会っていた。最近1年間は体調が優れず、お会いできなかった。突然知らせが入ってきて、僕もとても動揺した」と語った。続けて「生前に旅行し、そしてプライベートな席でも後輩たちに『最後まで舞台の上にいたい』とよく話していた。その言葉を通じて、絶えず誠実に働くことの価値について、多くの教訓を与えてくださったと記憶している」とし、「これからは天国で安らかにお休みになれることを祈っている」と追悼した。映画「上の階の人たち」の記者懇談会に出席したハ・ジョンウ、コン・ヒョジン、イ・ハニ、キム・ドンウクも、イ・スンジェさんへ黙祷を捧げる時間を作った。イ・スンジェさんは本日未明に永眠した。享年91歳。彼は1934年咸鏡北道(ハムギョンブクド)会寧(フェリョン)で生まれ、これまで100本以上のドラマに出演。昨年10月に健康上の問題で活動を中断するまで、最近でも演劇「ゴドーを待ちながらを待ちながら」とKBS 2TV「犬の声」などに出演し、演技への情熱を燃やした。葬儀場はソウル峨山(アサン)病院葬儀場30号室に設けられ、弔問は25日午後1時から受け付けている。喪主には妻と息子、娘の名前が記された。出棺は27日午前6時20分に執り行われる予定だ。・国民的俳優イ・スンジェさん、演技だけでなく政治家活動も最後まで現役を貫いた伝説の生涯・イ・スンジェさん、涙ながらに思いを語った最後の受賞スピーチに注目集まる「視聴者の皆さんに助けてもらった」・少女時代 テヨン、思い出の写真と共にイ・スンジェさんを追悼

「2025 MAMA AWARDS」今年の見どころは?SM・JYPアイドルやパク・ボゴムの特別ステージも予告
香港で開催される「2025 MAMA AWARDS」が、史上最高のラインナップで期待を高めている。本日(11日)、CJ ENMセンターのタレントスタジオで「2025 MAMA AWARDS」のプレスカンファレンスが行われた。「MAMA AWARDS」は、1999年にMnet「映像音楽大賞」として始まり、2009年に韓国初のアジア音楽授賞式を宣言し、「Mnet ASIAN MUSIC AWARDS」に改名。その後、K-POPの影響力がアジアからグローバルへ拡大するなど、世界の音楽市場の変化に合わせて、2022年に「Mnet AWARDS」にリブランディングを実施した。特にMnetが30周年を迎えた中、2018年に続いてもう一度香港を訪れ、7万席を上回る香港のカイタック・スタジアムで開催する。「2025 MAMA AWARDS」は今年の授賞式のコンセプトとして「UH-HEUNG」を掲げた。この日、チャプター1の演出を担当したMnet事業部のイ・ヨンジュプロデューサーは「これは様々な地域、人種、文化の中で自身の全てを受け入れ、自分らしく生きることを恐れない叫びを意味する」とし、「2025年のK-POPはこれまで以上に輝き、その中に『フン(興、楽しさ)』があった」と説明した。K-POPアーティストたちの豪華パフォーマンスステージはもちろん、彼らを祝福するため、一堂に会した各分野のトレンドリーダーたちによる授賞式を通じ、より豊かで意味深いフェスティバルになることが期待される。パク・ボゴムとキム・ヘスがホストを務めることが決定した中、イプロデューサーはホストを世界中のファンとつなぐストーリーテラーだと強調し、「女優ミシェル・ヨーさんに『MAMA AWARDS』のプレゼンターとして参加していただくことになった」とグローバルプレゼンターの参加を伝え、注目を集めた。続けて「これまでも『MAMA AWARDS』は新たな道を開拓してきており、K-POPがメインストリームになっている今、ミシェル・ヨーさんと『MAMA AWARDS』の出会いは一層意義深いものだと思う」とつけ加えた。ホストを務めるパク・ボゴムの挨拶映像も公開された。パク・ボゴムは「『MAMA AWARDS』のホストとして7度目の挨拶になる。毎年、僕に新たな緊張とときめきを与えてくれる。特に香港で再びお会いできて感慨深いものがある。今年は全世界がK-POPで熱気がいつも以上に高まった1年だった。そのような瞬間に、皆さんのため、本当に特別なものを準備している。パフォーマンスをお見せする予定だ」と伝えた。これに対し、イ・ヨンジュプロデューサーは「パク・ボゴムさんは2016年に初めてプレゼンターとして出席してくださり、その時からの縁でこれまでずっと同行している。パク・ボゴムさんほど『MAMA』への理解度が高いホストはいないと思う。ホストとしてコンセプトを伝えるメッセンジャーの役割を最もよく果たしてくださっていると思う。愛情も深く、私たちも愛情が深いため、今年もご一緒することになった。今年も素晴らしい姿を見せてくださると思う」と述べ、期待を高めた。キム・ヘスを起用した理由についても伝えた。イプロデューサーは「以前からキム・ヘスさんを起用したかったが、当時は『青龍映画賞』のMCをされていたため、声をかけなかった。青龍のアイコン的存在だったため、見守っているだけだった。つい最近、青龍に終止符を打たれたこともあり、香港で新たな韓国的なコンセプトを伝えてくれる方は誰だろうかと考えていたところ、先輩が青龍のMCを降りたので、お会いしたいとお願いした。直接お会いすることはできなかったが、音楽が持つ力についてたくさん説明した。先輩も音楽がお好きだった。例えば打ち合わせの時、先輩が以前ある番組を見て脚本家に直接電話し、『アーティストが5分間のステージで大きな感動を与えられるのは音楽の力だと思う。ステージを準備してくれてありがとう』というメッセージを伝えたそうだ。その脚本家が今のメイン脚本家だ。偶然ではなく縁だと感じ、こうして参加していただき、本当に期待している」と語った。特にこの日、マ・ドゥシクプロデューサーはスペシャルステージも予告した。マプロデューサーは「BUMSUPチームのステージはもちろん、パク・ボゴムさんがこのステージに上がる予定だ。K-ヒップをテーマに、K-フン(興)が込められたステージも披露される予定だ」と伝えた。さらに「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」と「MAMA AWARDS」の特別なコラボも予告した。マプロデューサーは「アニメーションと現実を行き来する」とし、「Saja BoysとHUNTR/Xが繰り広げる世紀の対決をステージで再現する」と述べ、期待を高めた。このほか、チャプター1にはデビュー20周年を迎えたSUPER JUNIORのスペシャルステージも準備されており、チャプター2ではStray Kidsが間もなくリリースされる収録曲のステージを初公開する予定だ。最近の相次ぐ海外開催により、「韓国ファンを軽視している」という反応にも答えた。パク・チャヌク事業部長は「『MAMA AWARDS』は、音楽で1つになる世界を作るというビジョンがある。その中で2010年に初めて海外で行い、全世界のK-POPファンと出会った」とし、「韓国で開催したのはコロナの時期だった。現在はグローバルへとさらに進出しようと考えている」と説明した。また、香港を選定した理由についてパク事業部長は「中華圏市場への期待が全くないとは言えないが、選定の理由は、12年から18年まで『MAMA AWARDS』が開催された歴代最多都市であること。また、全世界のK-POPファンダム(特定のファンの集まり)がアクセスしやすい地域でもある。また香港に新たなランドマークが誕生したため、その場所で『MAMA AWARDS』が独創的なステージと差別化された演出で新たなステージを作り上げることができるという期待が大きかったため選定した」と伝えた。今年のプレゼンターのラインナップには、2025年のトレンドをリードし、人々から支持されたワールドクラスの25名が名を連ねた。コ・ユンジョン、ノ・サンヒョン、ノ・ユンソ、パク・ヒョンシク、シン・スンフン、シン・イェウン、シン・ヒョンジ、アーデン・チョ、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、イ・グァンス、イ・ドヒョン、イ・スヒョク、イ・ジュニョン(UKISSのジュン)、イ・ジュンヒョク、イム・シワン、チャン・ドヨン、チョン・ヨビン、チョ・セホ、IZ*ONE出身のチョ・ユリ、チョ・ハンギョル、チュ・ジフン、チャ・ジュヨン、チェ・デフン、Girl's Dayのヘリがプレゼンターに決定。K-コンテンツを全世界に拡張させた主役から、新鮮な魅力で活躍した人物、K-POPのDNAを持つスターに至るまで、K-カルチャーの多様な領域を網羅するアイコンたちが総出動する予定だ。また11月28日にはALPHA DRIVE ONE、BABYMONSTER、BOYNEXTDOOR、BUMSUP、ENHYPEN、Heart2Hearts、i-dle、IVE、MEOVV、MIRROR、NCT WISH、SUPER JUNIOR、TREASURE、TWS、11月29日にはaespa、ALLDAY PROJECT、CORTIS、BIGBANGのG-DRAGON、IDID、izna、JO1、KickFlip、KYOKA、RIIZE、Stray Kids、TOMORROW X TOGETHER、ZEROBASEONEらの出演が決定している。「2025 MAMA AWARDS」は、現地時間基準で11月28日と29日の2日間、香港のカイタック・スタジアムで開催され、Mnet Plusをはじめとする様々なプラットフォームを通じて生中継される予定だ。・パク・ボゴム「2025 MAMA AWARDS」初日のホストに抜擢!通算7度目の参加に高まる期待・パク・ヒョンシクからイム・シワンまで!「2025 MAMA AWARDS」総勢25名のプレゼンター発表

キム・ヘス「2025 MAMA AWARDS」にホストとして初登場!“感動を共に分かち合いたい”
CJ ENMは、今年11月28日、29日に香港にて開催される「2025 MAMA AWARDS」の「CHAPTER 2」のホストとしてキム・ヘスを発表した。 女優キム・ヘスは、11月29日(土)の「CHAPTER 2」のホストとして登場。キム・ヘスが「MAMA AWARDS」のホストを務めるのは初めてだ。安定感のある信頼できる演技で評価されている彼女は、「2025 MAMA AWARDS」でこれまで見せたことのない新しい一面を披露することが期待されている。 初めてホストを務めるにあたり、キム・ヘスは、「音楽には、国境や言葉を越えて人々の心をつなぐ特別な力があると信じています。世界中にいる音楽ファンと共に、音楽がもたらすエネルギーを感じられる場にご一緒できることを大変嬉しく思います。そして、音楽が生み出す明るい力を真心を込めてお伝えし、その感動を共に分かち合いたいです」とコメントした。「2025 MAMA AWARDS」はCS放送のMnet JapanとMnet Smart+で、リアルタイム日本語字幕で放送予定だ。放送時間などの詳細情報は「2025 MAMA AWARDS」日本公式サイトで確認できる。 今年の「2025 MAMA AWARDS」は、国際的な決済ブランドVisaがタイトルスポンサーとして参加。Mnet Japanや、各種デジタルプラットフォームを通じてリアルタイムで世界へ同時配信される予定で、世界中のK-POPファンが一体となって楽しめるグローバル授賞式となる見込みだ。■配信概要「2025 MAMA AWARDS」【CHAPTER 1】2025年11月28日(金)香港 Kai Tak Stadium<出演者>ホスト:パク・ボゴムALPHA DRIVE ONE / BABYMONSTER / BOYNEXTDOOR / BUMSUP / ENHYPEN / Hearts2Hearts / i-dle / IVE / MEOVV / MIRROR / NCT WISH / SUPER JUNIOR / TREASURE / TWS【CHAPTER 2】2025年11月29日(土)香港 Kai Tak Stadium<出演者>ホスト:キム・ヘスaespa / ALLDAY PROJECT / CORTIS / G-DRAGON / IDID / izna / JO1 / KickFlip / KYOKA / RIIZE / Stray Kids / TOMORROW X TOGETHER / ZEROBASEONE■関連サイト「2025 MAMA AWARDS」日本公式サイト

【PHOTO】キム・ヘス&イム・ジヨン、時計ブランド「Vacheron Constantin」イベントに出席
5日午後、ソウル江南(カンナム)区狎鴎亭(アックジョン)にて時計ブランド「Vacheron Constantin」のイベントが行われ、キム・ヘス、イム・ジヨンらが出席した。・キム・ヘス、特有の優雅な魅力を放つ!FRED新作ジュエリーで華やかな美しさを演出・イム・ジヨン、魅力的なドレス姿女神のようなビジュアルにファンからも絶賛の声

【PHOTO】キム・ヘス「KOPA&NIKON Press Photo Awards」に出席…今年のフォトジェニック賞を受賞
12日午後、女優のキム・ヘスが江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)ホテルリベラ清潭で開かれた「KOPA&NIKON Press Photo Awards」に出席した。韓国オンライン写真記者協会(KOPA)のソン・イルソプ会長が主催し、Nikon Imaging Koreaが後援するこの授賞式は、過去1年間、韓国オンライン写真記者協会の会員が現場で撮影した全ての写真を候補にした授賞式だ。・キム・ヘス、特有の優雅な魅力を放つ!FRED新作ジュエリーで華やかな美しさを演出・キム・ヘス、チョン・ソンイル、チュ・ジョンヒョク、背中姿で魅せる圧巻のケミストリー

キム・ヘス、特有の優雅な魅力を放つ!FRED新作ジュエリーで華やかな美しさを演出
女優キム・ヘスが特有の優雅な魅力を放った。キム・ヘスのグラビアが雑誌「NOBLESSE」4月号で公開された。今回のグラビアは光と色彩の美しさを4つのチャプターで構成。FREDの新作「Monsieur Fred Ideal Light(ムッシュ フレッド アイディアルライト)」のハイジュエリーコレクションと女優キム・ヘスの出会いが、華麗で華やかな美しさを披露している。グラビアの中でキム・ヘスは爽やかな笑顔とカリスマ溢れる姿勢で、FREDの新しいハイジュエリーコレクションを紹介した。

【PHOTO】BTS ジン&イ・ソンギョン&キム・ヘスら、ジュエリーブランド「FRED」イベントに出席(動画あり)
13日午後、ソウル駅三洞(ヨクサムドン)の朝鮮パレスホテルにて、ジュエリーブランド「FRED」イベントフォトコールが行われ、BTS(防弾少年団)のジン、イ・ソンギョン、キム・ヘス、チャ・スンウォン、パク・セリ、オ・サンウクが出席した。・BTS ジン、日本でも人気の「ジンラーメン」グローバルキャンペーン映像が公開・イ・ソンギョン、努力で作られた美くびれに反響!ミュージカル「アラジン」のオフショット

キム・ヘス、チョン・ソンイル、チュ・ジョンヒョク、背中姿で魅せる圧巻のケミストリー
Disney+オリジナルシリーズ「トリガー ニュースの裏側」のシックでユニークなグラビアが公開された。今回のポスターでは、キム・ヘス、チョン・ソンイル、チュ・ジョンヒョクの3人の背中姿が印象的に描かれている。シックさが際立つ完璧なシルエットのポスターは、エリート捜査班トリガーチームのクラスの高さを強調している。ポスターに写る3人は、スーツ姿で高級感あふれるシルエットと完璧なプロポーションで雰囲気のあるムードを演出。特に、背中姿だけでも伝わるカリスマ性でトリガーチームのケミストリーを感じさせ、ファンの心を確実に捉えている。「トリガー ニュースの裏側」は、この世の悪を暴くため、カメラを手にする凄腕の捜査報道プロフェッショナルたちの物語。グローバルな人気を博し、韓国をはじめ、熱い口コミと好評の声を得ている。

キム・ヘス、チョン・ソンイル、チュ・ジョンヒョク「トリガー ニュースの裏側」3人がシックなスーツ姿に
Disney+オリジナルシリーズ「トリガー ニュースの裏側」の主演を務めたキム・ヘス、チョン・ソンイル、チュ・ジョンヒョクのグラビアカットが公開された。「トリガー ニュースの裏側」は、この華やかな世界で、悪人たちの過ちを暴くため、カメラを手にした執念深い捜査報道プロたちの物語だ。今回のグラビアカットでは、キム・ヘス、チョン・ソンイル、チュ・ジョンヒョクの完璧なケミストリーと独特のオーラが目を引く。彼らはそれぞれチーム長オ・ソリョン、新入りのプロデューサーのハン・ド、緊張感漂う調査報道班カン・ギホ役を演じ、世界中の視聴者から爆発的な反応を引き出している。今回の写真では、これまでに見せたことのない異なる雰囲気の姿が収められ、注目を集めている。まず、スーツ姿で佇むキム・ヘス、チョン・ソンイル、チュ・ジョンヒョクのシックな姿が、劇中では見ることのできなかった新たな魅力で視線を集める。さらに、疑うことは必須、独りよがりはデフォルトだった彼らがカメラを置き、思考に浸ったような個人カットの姿は、捜査報道記者としてのもう一つの悩みの痕跡を垣間見せる。キム・ヘスの洗練された魅力とチョン・ソンイル、チュ・ジョンヒョクの洗練されたムードが感じられる写真は、「トリガー ニュースの裏側」ファンたちの関心を高めている。

韓国で大ヒット!ドラマ「シグナル」シーズン2にキム・ヘス&チョ・ジヌン&イ・ジェフンが再集結
tvNドラマ「シグナル」シーズン2の制作が確定した。5日、tvNは「視聴者の皆さんから大きな愛を受けたドラマ『シグナル』が『2番目のシグナル』として戻ってくる。tvN開局20周年となる来年上半期の放送を目標に、本格的な制作に入る予定だ」と明かした。2016年に韓国で放送された「シグナル」は、過去からかかってきた切実な信号(無電)で繋がった現在と過去の刑事たちが、未解決事件を再び捜査するストーリーを描いた作品だ。過去と現在を繋ぐ無線機を通じて長期未解決事件を解決していくというユニークな題材、過去の刑事と現在の刑事の緊迫感が未解決事件を解決する強烈なストーリーで好評を博した。「過去は変えられます。諦めないでください」など、印象的な名セリフも当時話題になり、最終回は平均視聴率13.4%、最高視聴率15%を記録。自己最高視聴率を達成し、現在まで韓国ドラマ史に一石を投じたレジェンドドラマとして評価されている(ニールセン・コリア、有料プラットフォーム全国世帯基準)。来年上半期に放送予定の「2番目のシグナル」には、名前だけでも信頼できる俳優であり、シーズン1を率いた主役陣である長期未解決チームの刑事チャ・スヒョン役のキム・ヘス、強力班の刑事イ・ジェハン役のチョ・ジヌン、長期未解決チームのプロファイラーであるパク・ヘヨン役のイ・ジェフンが再び集結。作家のキム・ウニが前作に引き続き脚本を手がけ、映画「梟―フクロウ―」の脚本を書き演出を担当したアン・テジン監督がメガホンを取って、完成度の高いタイムスリップ捜査劇の新たな復活を予告。特に、シーズン1は15年間の長期失踪者であるイ・ジェハンの生存が描かれたエンディングで幕を閉じただけに、シーズン2でどのようなストーリーが展開されるのか、早くも期待が高まっている。制作陣は「シーズン1に送っていただいた愛に応えられるよう、より一層面白く深みのあるシーズン2をお届けできるよう、万全の準備をする予定だ。『2番目のシグナル』に多くの期待と関心をお願いしたい」とコメントした。tvN新ドラマ「2番目のシグナル」は2026年上半期に韓国で放送される。・ク・ギョファン、ドラマ「シグナル」シーズン2への出演を検討中イ・ジェフンと再共演なるか・韓国の大ヒットドラマ「シグナル」シーズン2を準備中日本リメイク版も話題に




