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【PHOTO】TEENTOPのNIELからSF9 ヨンビンまで、ミュージカル「隠密に偉大に」プレスコールに出席
29日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区NOLシアター大学路のうりカードホールで、ミュージカル「隠密に偉大に」のプレスコールが行われ、TEENTOPのNIEL、SF9のヨンビン、オ・ジョンヒョク、イム・ガンソン、キム・チャンホ、ペク・インテ、キム・ジュホ、ソ・ドンジン、カン・ハオンらが出席した。・TEENTOPのNIEL、自主レーベルを設立し再出発「15周年記念のグループ活動も計画中」・SF9、来年1月8日にカムバック決定!除隊したヨンビン&インソンも合流タイトルポスターを公開

TEENTOPのCHUNJI、PAエンターテインメントと専属契約を締結…今後の活躍に期待
TEENTOPのCHUNJIが、PAエンターテインメントと専属契約を締結した。本日(28日)、PAエンターテインメントは公式コメントを通じ「卓越した歌唱力と唯一無二の魅力を兼ね備えたアーティスト、CHUNJIと専属契約を締結した」と明らかにし、「音楽と演技など、多芸多才な才能を持つCHUNJIが自身の能力を余すところなく発揮できるよう、全面的な支援を惜しまないつもりだ」と伝えた。CHUNJIは、卓越した歌唱力を持ち、TEENTOP活動時代からリードボーカルを務め、グループの中心を担ってきた。グループ活動だけでなく、2022年と2024年の2回にわたり自身のカラーを込めたソロアルバムをリリースし、繊細な感性とボーカルとしての確かな実力を証明しながらソロアーティストとしての可能性を示した。舞台での活躍も目覚ましい。CHUNJIはミュージカル「カフェ・イン」「マイ・バケットリスト」「偉大なるギャッツビー」「クリムト」「Sunny Ten」など数多くの作品で主演を務め、安定した演技と爆発的な声量を披露した。ジャンルを選ばない表現力で公演界から絶えずラブコールを受けているだけに、新しい事務所で披露するミュージカル俳優としての成長にも注目が集まる。PAエンターテインメントは「CHUNJIは、アーティストとしての深い貫禄と無限の可能性を同時に備えている俳優であり歌手だ」とし、「彼が持つ魅力が様々な分野で最大限に発揮できるよう、確かなパートナーとなる」と付け加えた。CHUNJIは、今回の専属契約を皮切りに、次のソロアルバムの準備に拍車をかける。また、TEENTOPのメンバーとしての完全体活動はもちろん、ミュージカルを通じて観客と交流し、2026年にも精力的に活動していく予定だ。CHUNJIを新たに迎えたPAエンターテインメントは、パク・ヘミ、チョン・ウンイン、キム・ジョンテ、ソン・ソンミ、オ・スンアなど演技派俳優が多数所属する総合マネジメント会社だ。CHUNJIは今後、公式チャンネルを通じて具体的な活動計画を順次公開する予定だ。

【PHOTO】キム・ドンジュン&ASTROのMJら、ミュージカル「The Mission:K」記者懇談会に出席
5日午前、ソウル中(チュン)区太平路(テピョンロ)プレスセンターで2026ミュージカルコンサート「The Mission:K」の記者懇談会が行われ、キム・ドンジュン、TEENTOPのRICKY、ASTROのMJ、SF9のジェユン、ソ・ボムソクが出席した。・キム・ドンジュン、練習生時代からの縁GOLDEN MOONエンターテインメントと専属契約を締結・ASTROのMJ、ニューデジタルシングル「12時25分」を本日リリース!「大きな古時計」をサンプリング

H․O․T․から2AM、OH MY GIRLまで「HANTEO MUSIC FESTIVAL」新たなラインナップを発表
H.O.T.が完全体で出演することで話題となっている「HANTEO MUSIC FESTIVAL」のラインナップが公開された。「HANTEO MUSIC FESTIVAL」を主管・主催するHanteo Globalは最近、「HANTEO MUSIC FESTIVAL」の公式ホームページとSNSを通じてラインナップを公開した。ラインナップには、ヘッドライナーのH.O.T.を筆頭に、2AM、TEENTOP、MAMAMOOのソラ、OH MY GIRL、fromis_9、tripleSが名を連ねた。22日には、H.O.T.とTEENTOP、fromis_9、tripleSが公演を披露し、23日にはH.O.T.と2AM、ソラ、OH MY GIRLがステージを飾る。Hanteo Globalによると、今回の公演は仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで行われ、家族単位の観客を配慮してチケットは1人4枚まで購入可能だ。チケット予約は、NOLチケットで行われ、満7歳以上が観覧可能な公演として全席指定席で運営される。ファンのために、先行予約後に一般予約に転換される。また、効率的な観覧のために全国各地から公演会場まで往復するシャトルバスが専門運営される予定であり、海外観光客のための宿泊パッケージも準備されている。詳細な内容はNOLチケットで確認できる。今年初めて開催される「HANTEO MUSIC FESTIVAL」は、韓国音楽のターミナルと言われるHanteo Globalが主催する公演で、BPCエンターテインメント(代表理事:キム・ウンソン)が共同制作を担当し、専門性を一層高めた。K-POPアイドルの始祖であり、象徴的な存在であるH.O.T.がヘッドライナーとして両日出演し、1日でグループ曲とソロ曲を含めて計13曲以上の公演を披露する予定であり、各世代を代表するアーティストたちの情熱溢れるステージも期待される。

“デビュー15周年”TEENTOP、約2年ぶりの日本活動への心境を語る「10代から今まで変わらない」
デビュー15周年を迎えたTEENTOPが、約2年ぶりに日本での活動を本格的にスタートさせた。8月21日にはニューアルバム「Just 15, Just TEENTOP」をリリースし、約2年ぶりに完全体でカムバック。新作には、ファンへの感謝と初恋のような温かさを込めたタイトル曲「Cherry Pie」をはじめ全5曲を収録。「もう15年」ではなく、「今なおTEENTOP」という言葉がふさわしい、現在進行形のアイドルとしての新たな一歩を示す作品となっている。日本でのリリースイベントは、9月20日から27日まで東京・大阪の4会場で開催中。初日から多くのファンが集まり、温かい声援に包まれて盛況の幕開けを迎えた。イベント内のミニライブでは、アルバムのタイトル曲や収録曲が披露され、さらにゲームコーナーや日本語でのMCタイムも実施。会場全体がファンとの特別なひとときに包まれている。さらに、約2年ぶりの単独公演「TEENTOP FANMEETING IN JAPAN Just 15, Just TEENTOP」も控えている。9月22日(月・祝)には東京・TIAT SKY HALL、9月28日(日)には大阪・DREAM SQUARE HALLで全4公演が予定され、日本のファンと特別な時間を共有する予定だ。今回はそんなTEENTOPにインタビューを実施。15周年を迎えた今の心境や、久しぶりの日本活動への思いを語ってもらった。Q1. デビュー15周年を迎えた今の率直な気持ちを教えてください。CHUNJI:メンバー全員が10代でデビューして、今年2025年まで本当に時間が早く過ぎたと思います。正直に言うと、背が伸びたり体格がよくなったり、外見が少しずつ変わったこと以外は、メンバーと一緒に録音したり公演準備をしたり活動する姿は、昔も今も変わらないです。RICKY:デビューから1年も欠かすことなく、この15周年まで変わらずにメンバーやANGEL(ファンの名称)と一緒にいられるということ自体が、とても嬉しくて幸せなことだと思います。Q2. 約2年ぶりに完全体で戻ってきましたが、メンバーで活動する楽しさや変化はありますか?NIEL:活動しているときの姿はいつも同じです。久しぶりに一緒にいると少しうるさいけど^^ 退屈しないので楽しいです。CHANGJO:変わらないことが、僕たちが長くやっていける理由だと思います。それぞれ別々にいると少し大人になった感じがしますが、一緒にいるとふざけたり笑ったりして昔の10代の頃の姿に戻ります。Q3. 現在、日本イベントを開催中ですが、ファンとの交流で印象に残っていることはありますか?NIEL:ファンの皆さんが、僕たちが映像コンテンツでやったゲームを楽しんでいるようなので、イベント中に少しずつ披露しているんですが、面白がってくれているようです。いつか大きな会場を借りて、ファンの皆さんも直接参加して一緒にゲームをするのも楽しいと思います。CHUNJI:子どもと一緒に来るファンの方々もいて不思議に思ったり、韓国語が上達して来てくれるファンの方々にもとても感謝しています。Q4. 9月22日・28日には約2年ぶりの日本ファンミーティングも控えていますが、どんなステージを準備していますか?RICKY:ニューアルバムの曲も準備しましたが、デビュー初期のステージもお見せする予定です。デビュー初期に韓国と同じくらい日本でも公演を多くしていたので、当時のステージを好きなファンの方が多いと思います。CHANGJO:ファンミーティングはトークやゲームができるのはいいんですが、コンサートのように多くのステージをお見せできないのが残念です。なので、韓国コンサートのセットリストにはない曲をサプライズで準備しました。ファンの皆さんに喜んでもらえたら嬉しいです。Q5. 最後に、日本のファンの皆さんへメッセージをお願いします。CHUNJI:Just TEENTOPのように、Just ANGELとして、いつも楽しく応援してくださるファンの皆さんに感謝し、これからも一緒にいられるようにTEENTOPがもっと努力していきます。NIEL:次はコンサートで日本のANGELの皆さんにお会いできるようにしますので、待っていてください!■公演情報「TEENTOP FANMEETING IN JAPAN Just 15, Just TEENTOP」〇東京2025年9月22日(月) 1部:開演14:00(開場13:20) 2部:開演18:00(開場17:20)会場:TIAT SKY HALL(東京都大田区羽田空港2-6-5羽田空港第3旅客ターミナル直結4F)〇大阪2025年9月28日(日)1部:開演14:00(開場13:20)2部:開演18:00(開場17:20)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)全公演中、スマートフォンで写真動画撮影可能!※携帯電話以外カメラ機器は使用NG<チケット代金> 当日券(一般チケットのみ):10,400円(税込)※全席自由・整理番号順入場詳細はこちら<チケット販売期間>2025年8月28日(木)12:00~各公演4日前 23:59まで主催/主管 :FC LIVE ENTERTAINMENT■関連サイトTEENTOP公式X

TEENTOP、約2年ぶり!ファンミーティングを東京&大阪で9月に開催
2010年に韓国でデビューした第2世代アイドル・TEENTOPが、デビュー15周年を記念し、日本でのファンミーティング「TEENTOP FANMEETING IN JAPAN Just 15, Just TEENTOP」を開催する。9月22日(月・祝)に東京・TIAT SKY HALL、9月28日(日)に大阪・DREAM SQUARE HALLにて、全4公演を予定している。日本でのファンミーティングは、2023年の「TEENTOP FANMEETING 4SHO in JAPAN」以来、約2年ぶりとなる。TEENTOPは、8月に15周年記念アルバムをリリース。メンバーのチェ・ジョンヒョン(CHANGJO)の軍除隊を経て、約2年ぶりに完全体としてカムバックした。タイトル曲「Cherry Pie」は、ファンへの感謝と初恋のような温かさを込めた明るいダンス曲であり、TEENTOPらしいエナジーあふれるパフォーマンスが注目を集めている。今回の日本公演は、カムバック後初の来日イベントであり、15年間の軌跡を振り返りつつ、新曲を交えた特別なステージが披露される予定だ。長年応援してきたファンにとってはもちろん、初めて出会うファンにとっても忘れられない時間になるだろう。なお、TEENTOPは日本公演に先立ち、8月23日・24日にソウル・新韓カードSOLペイスクエアライブホールにて、デビュー15周年記念単独公演「2025 TEENTOP WE GONNA ROCK IT DROP IT TOP IT HEY DON'T STOP IT POP IT LIVE」を開催し、特別な時間を過ごした。完全体で挑む今回のアニバーサリーイヤーは、韓国国内外のファンにとって特別な時間となることが期待されている。15周年を迎え、進化し続けるTEENTOP。完全体で魅せる彼らの最新ステージを、ぜひ会場で体感してほしい。■開催概要「TEENTOP FANMEETING IN JAPAN Just 15, Just TEENTOP」<日程>●TOKYO2025年9月22日(月) 1部 開演14:00(開場13:20) 2部 開演18:00(開場17:20)会場:TIAT SKY HALL(東京都大田区羽田空港2-6-5羽田空港第3旅客ターミナル直結4F)●OSAKA2025年9月28日(日)1部 開演14:00(開場13:20)2部 開演18:00(開場17:20)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)全公演中、スマートフォンで写真動画撮影可能!※携帯電話以外カメラ機器は使用NG<チケット代金> ●VIPチケット:13,200円(税込)(内容)①優先入場②全員ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)●一般チケット:9,900円(税込)※全席自由・整理番号順入場チケットサイトはこちら<チケット販売期間>2025年8月28日(木)12:00~各公演4日前 23:59まで主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクTEENTOP 公式X

TEENTOP、タイトル曲「Cherry Pie」MV公開!中毒性の強いメロディー
TEENTOPがカムバックした。TEENTOPは本日(21日)、ニューミニアルバム「Just 15, Just TEENTOP」のタイトル曲「Cherry Pie」のミュージックビデオを公開した。公開された映像の中のメンバーたちは、中毒性のあるメロディーに合わせ、魅力的な歌声とダンスを披露している。自信に満ちた表情とダイナミックな動きは、トレンディな楽曲のリズム感を一層強調し、独特な演出と映像美で目を引いた。今回のニューミニアルバム「Just 15, Just TEENTOP」は、15周年という数字よりも今でも変わらずTEENTOPというメッセージに集中した。もう15年ではなく現在進行形アイドルとして、ステージで変わらないエネルギーを発散し、新しさを追求するという意志を込めた。TEENTOPは8月23日と24日に韓国で単独コンサートを開催した後、音楽番組への出演と多彩なコンテンツでニューミニアルバムの本格的な活動に乗り出す。

TEENTOP、ニューアルバムで8月21日にカムバック!コンセプトフォトが解禁
デビュー15周年を迎えたTEENTOPがカムバックする。8月4日に公開されたコンセプトフォトは、TEENTOP特有の愉快でハツラツとした魅力を強調し、ファンの好反応を得た。時を経ても変わらないビジュアルと、茶目っ気たっぷりの余裕のある表情が目を引く。TEENTOPの今回のアルバム「Just 15, Just TEENTOP」は、15周年という数字よりも瞬間に集中したTEENTOPの物語だ。もう15年よりも今でも変わらずTEENTOPという言葉のほうが似合う現在進行中のアイドルTEENTOPとして、変わらずステージで溢れんばかりのエネルギーを発散するという覚悟だ。TEENTOPはアルバムの発売に先立ち、K-POPを代表するバラエティ番組「週刊アイドル」の収録に参加する。TEENTOPの過酷な罰ゲームで出演するたびに話題となった「週刊アイドル」のシグネチャーコーナー「ランダムプレイダンス」(現在は「Skrrダンス」)で、愉快なダンススキルとチームワークを披露する予定だ。TEENTOPは8月21日のニューアルバム発売に続き、23日と24日に単独コンサートを開催する。今回の公演で彼らは、ニューアルバムのタイトル曲と収録曲のステージを初公開し、ファンに忘れられない時間をプレゼントする予定だ。

TEENTOP、8月にデビュー15周年記念コンサート開催決定!100文字を超えるタイトルが話題に
TEENTOPがデビュー15周年を迎え、単独コンサートのニュースと共に、ポスターを公開した。TEENTOPは8月23日と24日、ソウル新韓カードSOLペイスクエアライブホールにて「2025 TEEN TOP WE GONNA ROCK IT DROP IT TOP IT HEY DON'T STOP IT POP IT TEEN TOP WE GONNA ROCK IT DROP IT TOP IT HEY DON'T STOP IT POP IT LIVE」(以下「2025 TEEN TOP LIVE」)を開催する。公式SNSを通じて公開されたコンサートポスターは、長い公演タイトルに負けず劣らずユニークなデザインで視線を奪った。シグネチャー曲「Rocking」のイントロ部分の歌詞を引用したコンサートタイトルは、100文字を超える長い文字数で話題となった。今回のコンサートで彼らは、8月にリリースする新アルバムの新曲を初公開する予定で、15周年に輝くTEENTOPの最高のタイトル曲だけでなく、隠れた名曲、ファンの願いを反映したセットリストで、既存のコンサートでは見ることができなかった新しいステージを準備している。TEENTOPは15周年を記念する新アルバムも8月に発表する。約2年ぶりの新譜であり、軍白期以降、初めて披露する完全体での活動として、さらに期待を高めている。新しい音楽とコンサートが相まって、彼らの新しいチャプターを知らせるきっかけになる見通しだ。「2025 TEEN TOP LIVE」は24日午後8時から25日まで、NOLチケットを通じて公式ファンクラブ「Angel(エンジェル)」を対象とした先行予約が行われ、28日午後8時からは一般予約が開始される予定だ。

J-POPカバーやランダムダンスも!TEENTOP チェ・ジョンヒョン、除隊後初の来日公演でファン熱狂
TEENTOPのチェ・ジョンヒョンが、横浜で初のソロアジアツアーのフィナーレを飾った。彼は先日、横浜のYTJホールにて初のソロアジアファンミーティングツアー「The Blooming Hour : CHANGJO」の最後の公演を盛況裏に終えた。先月、ソウルと台北で開かれたファンミーティングに続き、横浜で「The Blooming Hour:CHANGJO」ツアーのフィナーレを迎えた彼は、都市ごとに選曲やコーナーを変化させ、多彩なコンテンツでオールラウンダーとしての姿を披露した。今回の横浜公演では、ソロ曲「Never Anything」「It's you」「Rose」「Hurting U」でボーカルとラップ、パフォーマンスを自由に繰り広げ独自の魅力を放った。また、現地のファンのためのサプライズプレゼントとして、imaseの「NIGHT DANCER」のカバーステージを披露し、会場の雰囲気を盛り上げた。パフォーマンスの達人の名にふさわしく、TEENTOPの名曲を網羅したランダムプレイダンスもファンを熱狂させた。彼はキレキレのダンスと共に「Rocking」「SEOUL NIGHT」「To You」「Miss Right」「Crazy」「No more perfume on you」のパフォーマンスを休む暇もなく披露し、存在感を見せつけた。5月に除隊後、ファンと再び会った彼は「創造の時間」のコーナーを通じて未公開写真と、写真にまつわるエピソードを共有し、Q&Aの時間でもファンに真心を伝えた。ゲームコーナーで瞬発力と抜群のセンスを誇った彼は、ファンにサイン入りポラロイドをプレゼントした。また、ジョンヒョンが描いた絵が盛り込まれたはがきを通じて観客と交流するなど、余韻を残した。今年でデビュー15周年を迎える彼は8月、2年ぶりにTEENTOPとして完全体での活動を再開し、ファンと出会う予定だ。・TEENTOP チェ・ジョンヒョン、本日(5/19)除隊生配信でファンと再会へ・TEENTOP、メンバーの除隊後初!8月に2年ぶりの完全体カムバック決定

TEENTOP、メンバーの除隊後初!8月に2年ぶりの完全体カムバック決定
TEENTOPが、8月に完全体でカムバックする。今回のカムバックは、メンバーのチェ・ジョンヒョン(CHANGJO)の除隊後2年ぶりとなる。本日(24日)、所属事務所のTOPメディアによると、TEENTOPは現在、新アルバムの準備に追われており、7月10日にはデビュー15周年を記念して公式YouTubeチャンネルを通じてファンとコミュニケーションを取る予定だ。この日の配信では、新アルバムとコンサートに関するニュースを伝える予定だ。TOPメディアは「15周年をファンと共にするため、カムバックの準備に最善を尽くしている」とし「TEENTOPの新しい音楽と活動を期待してほしい」と伝えた。TEENTOPの新アルバムに関する詳細情報は、今後公式SNSを通じて公開される予定だ。TEENTOPのカムバックニュースに、ファンは早くも大きな期待と応援を送っており、完全体での新しい活動を指折り数えて待っている。TEENTOPは2023年、MBC「遊ぶなら何する?」に出演してヒット曲が再び脚光を浴び、ユ・ジェソクが最愛のグループとして言及して大きな話題を呼んだ。その後、TEENTOPは、放送出演と共に新アルバムリリースと併せて、ダンスに特化したブランドコンサート「TEENTOP WE GONNA ROCK IT DROP IT TOP IT HEY DON'T STOP IT POP IT LIVE」を開催し、大きな反響を得た。・TEENTOP チェ・ジョンヒョン、本日(5/19)除隊生配信でファンと再会へ・TEENTOPのNIEL、自主レーベルを設立し再出発「15周年記念のグループ活動も計画中」

TEENTOPのNIEL、自主レーベルを設立し再出発「15周年記念のグループ活動も計画中」
TEENTOPのNIELが、自主レーベルを設立し、独立した感想を語った。最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、4thミニアルバム「SHE」を発売したNIELとのインタビューが行われた。「SHE」はこれまでの音楽から離れ、新たな試みを盛り込んだアルバムだ。ネオソウルとグルーヴィーポップをベースにした感性的な楽曲で構成され、愛への深い悩みや感情を率直に描き、耐えられないほど胸がいっぱいになる感情を表現した。特に、今回のアルバムは彼が独立した後、初めて発売するアルバムでもある。彼は元事務所のNEW ENTRYと契約が終了した後、EL&Dエンターテインメントの設立を知らせた。自主レーベルの代表兼アーティストとして初めてアルバムを制作する過程について聞くと、彼は「簡単ではなかったです。『一人でやるならば、こうすればいいだろう』という、ある程度の考えがあって始めましたが、それとはかなり違いました。全ての会議やコンセプト、決裁など、全てのことに力を注がなければならなかったので、そのような部分が大変でした。思ったよりやらなければならないことが多く、『これまで事務所が頑張ってくれていたんだ』と気づける時間になったと思います」と打ち明けた。また、「アルバムのデザインなども、いつも事務所の方たちと打ち合わせをして、『こうしたい』と言ったら全部やってくれましたが、今回は僕が直接メーカーとの打ち合わせに参加して、紙の材質から全てを確認しなければなりませんでした。細かいことまで全部やるのが大変でした」と振り返った。彼は自主レーベルを設立することになった決定的な理由を聞くと、「本当に100%参加してみたいと思ったんです。前のアルバムは、僕の意見がたくさん反映されていても、それらを合わせていく過程でお互いに調整がありましたが、今回は100%僕がやってみようと決心し、自主レーベルを立ち上げました」と明かした。これまで多くの歌手が独立し、代表兼アーティストとして活動してきた。これに対し、周りにアドバイスを求めた人はいたのかと聞くと、「たくさんの方々にアドバイスをもらいました。なぜなら、僕より先に自主レーベルを作った兄さんたちがとても多かったからです。アドバイスを求めたら、大体はやめた方がいいと言いました」と率直に語り、笑いを誘った。彼は「何人かはやってみたいことをやってみるのも、人生において役立つこともたくさんあるのではと言ってくれました。僕も悩んだけれど、『そうだ、今じゃなければいつやれるだろうか』という気持ちで始めました」と説明した。TEENTOPのメンバーたちはどのような反応を見せたかと聞くと、「実はメンバーたちには言いませんでした。ほとんど準備を終えた状態で後からしました」と語り、驚かせた。彼は「メンバーたちはたくさん応援してくれました。RICKYはあとで必ず自分を連れて行ってと言いましたので『必ず成功してあなたを入れる』と言いました。実を言うと、僕の夢はメンバー全員を僕の事務所に連れてくることです」と意欲を見せた。メンバーたちに言わなかった理由については、「僕は悩み相談が苦手なんです。僕の本心を人に打ち明けるのが下手です。一人で悩む時間が多くて、一人で悩んで決めた後、メンバーたちに言いました。あらかじめ話していたら、メンバーたちも真剣に悩みを聞いて話してくれたはずですが、それができないので後から言ったのです」と打ち明けた。彼は「僕はすでに答えを決めてから聞く人だと思います。悩みましたが、心の中ではやらなければならないという気持ちがあったと思います」と率直に打ち明けた。それと共に、代表として今回のアルバムがどのような成果をあげてほしいかと聞くと「率直に言えば、代表として赤字にだけはならないでほしいと思います。収益はあげられなくてもいいので、赤字だけは避けたいです。そうすれば、次のアルバムを準備できるじゃないですか」とし、「疲れず、諦めずに頑張りたいです」と語った。2010年7月にTEENTOPのメンバーとして歌謡界にデビューしたNIELは今年でデビュー15周年を迎える。彼は「実感がなかったのですが、最近デビューしたアイドルの方々の年齢を聞くと実感が湧いてきました」と明かした彼は、「CHANGJOが除隊したら会議をして、アルバムを準備しようという話は昨年から出ています。一緒に集まって話をすると思います」とし、15周年記念のカムバックにも言及し、期待を高めた。





