「ドクタープリズナー」視聴率14.6%で水木ドラマ1位をキープ
写真=「ドクタープリズナー」キャプチャー視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、4月4日に韓国で放送されたKBS 2TV水木ドラマ「ドクタープリズナー」第11話と第12話は視聴率13.3%、14.6%を記録した。
これは3日に放送された第10話の視聴率でドラマ自体最高視聴率の15.5%より低い数字だが、同時間帯に放送されたドラマの中では1位を獲得した。
この日の放送ではナ・イジェ(ナムグン・ミン)がキム・ソグ(イ・ジュスン)の勾留執行停止を認めてもらうため奮闘していた時、ハン・ソグム(クォン・ナラ)が負傷し、衝撃を受ける姿が描かれた。
同時間帯に放送されたMBC水木ドラマ「ザ・バンカー」第7話、第8話の視聴率はそれぞれ3.9%、4.6%となった。
当初同時間帯に放送されたSBS水木ドラマ「ビッグイシュー」は放送休止となった。「ビッグイシュー属性マスター」第3部、第4部はそれぞれ2.9%、2.7%となった。
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- 記者 :
- ファン・ヘジン







