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磯村勇斗&2PM テギョン主演!Netflix「ソウルメイト」全8話エピソードタイトル一挙解禁!

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EP1「運命の力学」
磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務めるNetflixシリーズ「ソウルメイト」が、5月14日(木)より世界独占配信をスタートする。

琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った2人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京という3つの魅力的な都市を舞台に、魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えない“ソウルメイト”となっていく2人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも「共に生きていきたい」と願う2人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく……。

4ヶ月半に渡る長い撮影期間を通じて、共に世界を旅した2人は互いにリスペクトを抱き、心を通わせていった。それぞれのフィールドで輝いてきた2人。決して楽とは言えなかった撮影の日々も笑顔で乗り越え、国境をまたぎながら、どの街においても存在感を放つ姿がカメラに収められ続ける。活躍の場こそ異なるものの、確かに響き合うソウルを共有した“イソテギョン”は、世界中の人々に愛されるに違いない。

EP2「魂を守れるか?」
EP3「心の景色に映る人」
ベルリン、ソウル、東京の3都市を舞台に描かれる、琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)の愛と魂の物語は美しくも儚く、観る者の感情を静かに揺さぶる作品となっている。その濃密なドラマは、全8話のエピソードに凝縮されている。

この度、そんな2人の軌跡を切り取った“魂の記録”とも言える、8つのエピソードタイトルと8枚の場面写真が一挙解禁となった。

大学のアイスホッケー部に所属し、チームメイトであり親友の及川新(水上恒司)らと充実した日々を送っていた琉。しかしある出来事をきっかけに、意図せず新を深く傷つけ、彼の人生を狂わせてしまう。すべてを捨てるようにして、幼なじみの東雲澄子(橋本愛)が暮らすベルリンへ渡った琉は、そこでボクサーのヨハンと出会う。

偶然のようでいて、どこか抗えない引力を帯びた出会い。2人のあいだに働きはじめる“見えない力”は、やがて運命と呼ぶほかない軌道を描いていく。しかしヨハンには過酷な現実が待ち受けており、その関係は思いもよらぬ方向へと動き出していく。

EP4「砂上の2人」
各エピソードごとに付けられたタイトルは、「運命の力学」「魂を守れるか?」「心の景色に映る人」「砂上の2人」「生まれ変わる魂」「銀河鉄道」「愛ゆえに」「ソウルメイト」。いずれも、物語の具体を語りすぎることなく、“運命”や“魂”、“愛”といった普遍的でいて捉えどころの難しいテーマを、詩的な言葉で指し示している。

また、「ソウルメイト」という作品タイトルについて、本作で脚本・監督を務めた橋爪駿輝は「僕は本を読むのが好きなのですが、古代ギリシャのプラトン(古代ギリシャの哲学者)という人が『饗宴』という作品で“なぜ人は人を求めるのだろう?”ということをテーマに書いているんです。2000年以上前の時代から続く普遍的な問い。それを『ソウルメイト』という物語によって、自分なりに迫ってみたいという想いを込めました。」と人が人を求めるという、時代を超えて問い続けられてきたテーマが、本作の根底にも流れているとコメントしている。

それぞれの言葉が何を意味し、どの瞬間と結びつくのか。断片的でありながらもどこか繋がっているようなこれらのタイトルは、観る前から想像をかき立てる内容となっている。

EP5「生まれ変わる魂」
EP6「銀河鉄道」
あわせて解禁された8枚の場面写真には、琉と新が過ごしたかけがえのない青春のひととき、ベルリンでのヨハンとの出会い、言葉にならない感情を共有する2人の時間、そして運命が大きく動き出す気配を孕んだ瞬間など、どのカットも印象的な一瞬を切り取っていて、まるでふたりのフォトダイアリーを覗き見るかのようにセンチメンタルな気持ちになるビジュアルとなっている。

出会うべき人には、いつか必ず出会う。そんな奇跡を信じさせてくれる、絡まり合う運命の中で紡がれていく、愛と魂の物語。

日常の喧騒から少しだけ距離を置き、感情をゆっくりとほどいてくれるような本作は、連休明けの少し疲れた心にも静かに寄り添うはずだ。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は、5月14日(木)より世界独占配信される。

EP7「愛ゆえに」
EP8「ソウルメイト」

■作品情報
Netflixシリーズ「ソウルメイト」
2026年5月14日(木)世界独占配信

出演:磯村勇斗、オク・テギョン
橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕
南果歩、三浦友和
脚本・監督:橋爪駿輝
主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」
制作プロダクション:ROBOT
企画・製作:Netflix

■関連リンク
「ソウルメイト」作品ページ

元記事配信日時 : 
記者 : 
Kstyle編集部

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