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  • 【PHOTO】2PM テギョンからTWICE ミナ、ムン・ガヨンまで!「SK-II」のイベントに出席

    【PHOTO】2PM テギョンからTWICE ミナ、ムン・ガヨンまで!「SK-II」のイベントに出席

    3日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)にあるAnderson Cにて、ブランド「SK-II」のポップアップストアオープン記念フォトイベントが行われ、2PMのテギョン、TWICEのミナ、ムン・ガヨン、カン・フン、チェ・ミナスが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・2PM、約3年ぶりの韓国での完全体コンサートが大盛況!ファンと熱い再会「また戻ってくることを約束」・TWICEのユニットMISAMO「RIM BY JINS」とのプロモーション第2弾がスタート!コンセプトフィルム公開

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  • ソ・イングクの大ヒット作から王道オフィスラブまで!“沼落ち必至”の韓国ラブコメ20選をABEMAで全話無料配信中

    ソ・イングクの大ヒット作から王道オフィスラブまで!“沼落ち必至”の韓国ラブコメ20選をABEMAで全話無料配信中

    「1話だけ」のつもりが朝だった!? 気づけば最後まで見届けてしまう、沼落ち必至の韓国ラブコメ20作品が、「ABEMA(アベマ)」にて期間限定で全話無料配信中。韓国ドラマの魅力は、一度見始めると止まらなくなるストーリー展開と、思わず応援したくなる魅力的なキャラクターたち。胸キュンシーンに笑い、すれ違いに涙し、「あと1話だけ」と再生ボタンを押し続けてしまう沼ドラマが数多く存在する。今回「ABEMA」では、視聴者を虜にし、最終話まで視聴した割合=完走率が高かったラブコメ作品20選を、9月9日(水)までの期間限定で全話無料配信。オフィスラブから記憶喪失ロマンス、タイムスリップ青春ドラマまで、一気見したくなる名作をこの機会にチェック!◆王道オフィスラブコメ!「ジャグラス~氷のボスに恋の魔法を~」ツンデレ上司×敏腕秘書のオフィスラブを描く「ジャグラス~氷のボスに恋の魔法を~」。「ビッグマン」のチェ・ダニエルと、「ミッシングナイン」のペク・ジニが主演を務める、完璧主義の冷徹なボスと熱血女性秘書が繰り広げる王道オフィス・ラブコメディ。人付き合いが苦手で他人を寄せ付けない氷のボスチウォン(チェ・ダニエル)と、抜群のサポート力を誇る敏腕秘書ユニ(ペク・ジニ)。オフィスではボスと秘書という関係の2人だが、ひょんなことから自宅では入居者と大家という、立場が逆転した関係に。仕事とプライベート、2つの顔を通して距離を縮めていくうちに、頑なだったチウォンの心にも少しずつ変化が訪れる――。冷徹な上司が見せるツンデレな一面や、テンポの良い掛け合いはもちろん、恋愛だけでなく出世をめぐるオフィスでの闘いなど、先の読めない展開も見どころ。韓国放送時には、同時間帯視聴率1位を獲得した人気作となっている。さらに、「恋にチアアップ!」のイ・ウォングン、「ミス・リプリー」のカン・ヘジョンらが出演するほか、ユ・ジテが「マッド・ドッグ~失われた愛を求めて~」のガンウ役でカメオ出演。ソンフンも登場するなど、豪華キャストにも注目だ。全16話を無料配信中!※9月9日(水)まで出演:チェ・ダニエル、ペク-ジニ、イ・ウォングン、カン・ヘジョンほか>>「ジャグラス~氷のボスに恋の魔法を~」視聴はこちら◆2PM テギョン&キム・ジェウク出演「君を守る恋 ~Who Are You~」「君を守る恋 ~Who Are You~」は、6年間の昏睡状態から目覚めた女性警察官シオンと、彼女とともに事件を追う熱血警察官ゴヌが織りなすファンタジーロマンス。ある事件に巻き込まれ、昏睡状態に陥っていたシオンは、6年間の眠りから奇跡的に目覚めるものの、それまでの記憶を失った代わりにゴーストを見ることができる特殊な能力を身につけてしまう。遺失物センターのチーム長に就任したシオンは、目の前に現れるゴーストに導かれながら、元刑事課の問題児・ゴヌとともに未解決事件を次々と解決していく。事件を追う中で、少しずつ距離を縮めていくシオンとゴヌ。しかし、そんなシオンの前に、かつての恋人ヒョンジュンがゴーストとなって現れる。失われた6年間の記憶、シオンを見守り続けるヒョンジュン、そして彼女に惹かれていくゴヌ――。現在と過去、そして生者と死者の想いが交錯する切ない恋模様から目が離せない。ロマンスだけでなく、ゴーストにまつわる事件を解き明かしていくミステリー要素も本作の魅力。シオンが失った記憶の先に何があるのか、そして3人の恋の行方はどうなるのか。「次の1話」が気になり、最後まで一気に見届けたくなるファンタジー・ラブミステリーとなっている。全16話を無料配信中!※9月9日(水)まで出演:ソ・イヒョン、テギョン(2PM)、キム・ジェウク ほか>>「君を守る恋 ~Who Are You~」視聴はこちら◆ソ・イングク&ナム・ジヒョン出演「ショッピング王ルイ」記憶喪失の御曹司×純朴女子の癒やし系ラブコメ「ショッピング王ルイ」。事故で記憶を失ったショッピング王こと財閥御曹司のルイと、田舎育ちの純粋無垢な少女ボクシルの出会いから始まる、波瀾万丈のラブコメディ。幼い頃から何不自由なく暮らし、買い物だけが生きがいだったルイは、ある事故をきっかけに記憶を失い、無一文に。庶民の暮らしなど経験したことがなく、右も左もわからないルイを放っておけず、ボクシルは彼の面倒を見ることに。正反対の環境で育った2人は、ドタバタな共同生活を送る中で少しずつ距離を縮め、やがて互いにとってかけがえのない存在になっていく。ルイを演じるのはソ・イングク。世間知らずながらどこか憎めないルイを、屈託のない笑顔と愛嬌たっぷりに演じる。そんなルイを優しく支えるボクシル役には、ナム・ジヒョン。ピュアな2人が見せる愛らしい掛け合いと、少しずつ育まれていくロマンスが大きな見どころとなっている。ポップで漫画のようなコミカルな演出と、思わず胸が温かくなるストーリーが絶妙に融合。笑って、泣いて、最後には幸せな気持ちになれる、ついつい次のエピソードへと手が伸びてしまう癒やし系ラブコメディ。全16話を無料配信中!※9月9日(水)まで出演:ソ・イングク、ナム・ジヒョン、ユン・サンヒョン、イム・セミ ほか>>「ショッピング王ルイ」視聴はこちら◆リョウン主演の青春ドラマ「輝くウォーターメロン~僕らをつなぐ恋うた~」時を超えてつながる青春と恋の物語「輝くウォーターメロン~僕らをつなぐ恋うた~」。音楽に情熱を注ぐ高校生ウンギョル(リョウン)が突如1995年にタイムスリップし、若き日の父親(チェ・ヒョヌク)とバンドを組むことで、家族と向き合っていく感動のファンタジー青春ロマンス。韓国では同時間帯視聴率1位を記録し、世代を問わず高い共感を呼んだ作品。OST(劇中歌)もヒットチャートを席巻し、青春時代を彷彿とさせるバンド演奏シーンが大きな話題に。特に、リョウンとチェ・ヒョヌクが披露するギターパフォーマンスや繊細な演技は、演技力とスター性を兼ね備えた若手として高く評価された。バンド活動、友情、恋愛、そして家族愛。音楽がすべてをつなぎ、時を越えて心が通い合う過程は、胸を打つ感動と深い共感を呼び、日本でも幅広い世代からの注目を集めている。全16話を無料配信中!※9月9日(水)まで出演:リョウン、チェ・ヒョヌク、ソル・イナ、シン・ウンス ほか>>「輝くウォーターメロン~僕らをつなぐ恋うた~」視聴はこちらこのほかにも「ABEMA」では、完走率が高かったラブコメ作品を9月9日(水)まで全話無料配信。イッキ見できるこの機会をお見逃しなく。■配信情報ABEMA完走率が高かった韓ドラ~恋愛ドラマ編 20選~9月9日(水)まで全話無料配信中>>一覧ページはこちら<作品リスト>「ジャグラス~氷のボスに恋の魔法を~」「君を守る恋 ~Who Are You~」「ショッピング王ルイ」「30だけど17です」「耳打ち~愛の言葉~」「君のそばに~Touching You~」「輝くウォーターメロン~僕らをつなぐ恋うた~」「秘密」「法廷プリンス - イ判サ判 -」「ラブ・トライアングル~また君に恋をする~」「運勢ロマンス」「おしえて!イルスン」「無法弁護士~最高のパートナー」「親愛なる判事様」「ひと夏の奇跡~waiting for you」「キルミー・ヒールミー」「仮面の秘密」「輝く星のターミナル」「私が恋した男オ・ス」「あやしいパートナー ~Destiny Lovers~」■関連サイト・「ABEMA」ホームページ・「ABEMA」K-POP・韓国ドラマ公式X

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  • 2PM テギョンから少女時代 ティファニー、ムン・チェウォンまで…韓国芸能界は結婚ラッシュ

    2PM テギョンから少女時代 ティファニー、ムン・チェウォンまで…韓国芸能界は結婚ラッシュ

    2026年、韓国芸能界で結婚のニュースが続いている。最近、女優のムン・グニョンが結婚を電撃発表し、話題を集めた。彼女は自身のSNSを通じて自筆の手紙を掲載し、「いつも一人で歩いていた道を一緒に歩きたい、一人で悩んでいた時間を一緒に分かち合いたい、些細なことでもお互いを笑わせてあげたい、そんな人に出会いました」と報告した。お相手は7歳年上のミュージカル俳優ジョン・ピョンだ。これに先立って今年4月には、女優のムン・チェウォンが結婚を電撃発表し、注目を集めた。当時、所属事務所は公式コメントを通じて「ムン・チェウォンが大切な人に出会い、6月に結婚する」と明かした。お相手は一般男性で、結婚式は家族と親しい知人のみを招待し、非公開で執り行われた。特に彼女はこれまで熱愛説がほとんどなかっただけに、突然の結婚発表で人々を驚かせた。一部では婚前妊娠説まで提起されたが、所属事務所は「事実ではない」と否定した。少女時代のティファニーは今年2月、俳優のピョン・ヨハンと婚姻届を提出し、法的に夫婦となった。2PMのテギョンも今年4月に結婚式を挙げ、人生の第2幕を迎えた。さらにApinkのユン・ボミは、ブラック・アイド・ピルスンのRadoと約9年間の交際の末に、今年5月に結婚式を挙げた。他にもモデルのシン・ヒョンジ、コヨーテのシンジと歌手のムンウォン、俳優のカン・シンヒョ、イ・テリ、歌手のLUNCH、俳優のオ・ドンミンとノ・スサンナなども最近結婚を発表した。またUKISSのイライは、離婚から5年の月日を経て再婚を電撃発表し、注目を集めた。このように、多様な分野のスターたちが相次いで結婚を発表し、2026年の韓国芸能界では結婚ラッシュが続いている。・少女時代 ティファニー&ピョン・ヨハン、結婚後初のツーショットをキャッチ手をつないで甘い雰囲気・ムン・グニョン、結婚を電撃発表お相手は7歳年上のミュージカル俳優

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  • 2PM テギョン、アジアファンミーティングツアー開催決定!爽やかなポスターも解禁

    2PM テギョン、アジアファンミーティングツアー開催決定!爽やかなポスターも解禁

    2PMのテギョンが、3年ぶりにアジアファンミーティングツアーを開催する。所属事務所の51Kは7月24日、2026 オク・テギョン アジアファンミーティングツアー「TodaY」のポスターを公開し、10月3日の台北を皮切りに北京、マカオなど複数のアジア主要都市でファンミーティングを開催する予定だと明らかにした。公開されたファンミーティングのポスターでテギョンは、水色のシャツと白いパンツを合わせ、すっきりとしたダンディな魅力を披露した。特に、ソファに座って穏やかな笑顔を浮かべている姿は、長い間そばにいてくれたファンとリラックスし、楽しい時間を過ごす彼の気持ちを表している。ファンミーティングツアー「TodaY」は、2023年のテギョンの初のアジアファンミーティング「Special TY」以来3年ぶりに開催される。今回の公演でテギョンは、さらに多様なトークとステージで現地ファンと特別な時間を過ごす予定だ。これまでテギョンはドラマ「ヴィンチェンツォ」「御史とジョイ」「ブラインド」「主役の初夜、私が奪っちゃいました」、映画「ハンサン ―龍の出現―」など、ドラマとスクリーンを行き来しながら主演俳優としての存在感を確固たるものにした。さらに、映画「グランメゾン・パリ」、Netflix「ソウルメイト」を通じて、韓国国内を超えて海外でも影響力を証明した。最近では話題のSBS金土ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」に特別出演し、強烈なインパクトを残した。この他にもテギョンは、東京ドームで開催された2PMの日本デビュー15周年記念コンサートを成功裏に終えたことはもちろん、グラビアやビールブランド「ステラ・アルトワ」のアンバサダー活動など、作品外でも多方面で活発な歩みを続けている。テギョンのアジアファンミーティング「TodaY」は、今後開催都市が追加される可能性があり、ツアーに関する詳細情報は追って公開予定だ。

    Newsen
  • 2PM テギョン、爽やかな夏コーデに釘付け!グラビアで新たな魅力を披露

    2PM テギョン、爽やかな夏コーデに釘付け!グラビアで新たな魅力を披露

    2PMのテギョンがグラビアを通じて多様な魅力をアピールした。ファッション誌「Allure Korea」は7月21日、テギョンと共に撮影した8月号のグラビアを公開した。公開されたグラビアでテギョンはジーンズにシャツ、ジャケットなどを合わせたファッションを完璧に着こなした。テギョンは最近、ドラマ「主役の初体験、私が奪っちゃいました」、Netflixシリーズ「ソウルメイト」などに出演し、俳優としての地位を固めた。これに留まらず、SBS金土ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」にも出演した。北朝鮮の秘密要員、パク・ヨングァン役を熱演し、特別出演とは思えない大きな存在感を示した。このように俳優としての活動の幅を広げているテギョンは、2PMメンバーとしての活動も続けている。今年5月、東京ドームでメンバーと共に単独コンサートを成功裏に終え、8月には韓国でも約3年ぶりに単独コンサートを開催する。 この投稿をInstagramで見る 얼루어 코리아 Allure Magazine Korea(@allurekorea)がシェアした投稿

    Newsen
  • “結婚”2PM テギョン、料理の腕前を披露し話題に「超美味しい」

    “結婚”2PM テギョン、料理の腕前を披露し話題に「超美味しい」

    2PMのテギョンが、料理の腕前を披露し、注目を集めた。テギョンは最近、自身のSNSに「豚肉の辛炒め。本日のメニュー」というコメントと共に短い動画を投稿した。公開された動画には、テギョンが自分で料理の準備する過程が収められた。レシピが載った料理本からタレとからめた材料まで公開され、目を引いた。続いてテギョンは「ヤル(やったー、最高という意味の新造語)、超美味しい」というコメントと共に、完成した料理を公開した。きれいに皿に盛り付けられた料理が食欲をそそる。彼は4月、ソウル某所で一般女性と結婚式を挙げた。

    マイデイリー
  • 2PM テギョン、結婚後初のドラマ「エージェント・キム」に特別出演!“とても楽しく撮影できた”

    2PM テギョン、結婚後初のドラマ「エージェント・キム」に特別出演!“とても楽しく撮影できた”

    2PMのテギョンが、SBS金土ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」に特別出演する。結婚から3ヶ月で初のドラマ出演となる。「エージェント・キム: リアクティべーティッド」は、平凡な父親であり普通の市民として生きてきたキム部長が、愛する娘を探すため、絶対に知られてはならない自分の秘密を明かし、娘を救うためにすべてを懸けるドラマだ。先月26日に韓国で放送がスタートした同作は、第2話で最高視聴率18.1%を記録しただけでなく、20~40代の視聴率も最高7.17%を記録した。その週に放送された全チャンネル・全ジャンルの番組の中でも1位を獲得し、人気を集めている。また、GOODDATA CorporationのFUNDexが発表した6月第4週の話題性調査では、放送開始の初週にしてソ・ジソブがTV・OTT(動画配信サービス)統合ドラマ出演者の話題性1位を獲得。作品自体もテレビドラマ話題性1位を獲得するなど、視聴率と話題性いずれも今夏最高の話題作として注目を集めている。テギョンは同作でパク・ヨングァン役を務め、ソ・ジソブと命をかけたアクションを披露する。特に、テギョンが訓練場の真ん中で短剣を握って鋭い眼差しを放つ姿や、黒い軍服を身にまとってライフルを肩に担ぎ、切れ味抜群の動きで視線を釘付けにする姿が印象的だ。彼は、厳しい訓練と重大な任務の中でも揺るぎのないカリスマ性を放つ姿で注目を集める。撮影当時、テギョンは屈強なフィジカルとエネルギーで、特殊任務を遂行する工作員の訓練シーンや出撃シーンを完成させ、ドラマの没入感を高めた。ソ・ジソブと濃厚なブロマンス(男同士の友情)演技を披露し、短いが強烈な印象を残す彼の活躍に注目が集まっている。テギョンは「ソ・ジソブ先輩と共演できて本当にワクワクした。だから迷うことなく出演を決心した」とし、特別出演したきっかけを明かした。また「とても温かい雰囲気の中で撮影した。現場の皆さんが気遣ってくださって、温かく迎えてくださったおかげで、とても楽しく撮影できた」と、撮影当時の雰囲気について付け加えた。最後に「『エージェント・キム: リアクティべーティッド』に出演できて本当に楽しかった。視聴者の皆さんにも同作の多彩な魅力を一緒に感じていただきたい」と伝えた。SBS金土ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」第3話は、韓国で3日夜9時50分に放送される。テギョンは4月24日、ソウル中(チュン)区奨忠洞(チャンチュンドン)の新羅ホテルの迎賓館で、10年間交際した婚約者と結婚式を挙げた。結婚式では2PMのチャンソンが司会を務め、メンバー全員が出席した。・結婚2PM テギョン、東京ドーム公演のため来日!メンバーとの機内ショットを公開・磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国までNetflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開

    OSEN
  • 磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国まで…Netflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開

    磯村勇斗&2PM テギョン、東京・那須から韓国まで…Netflix「ソウルメイト」メイキング映像を公開

    磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務める「ソウルメイト」が、Netflixで世界独占配信中。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも共に生きていきたいと願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。この度、日本・韓国・ベルリンの3ヶ国にまたがる大規模撮影の裏側と、琉とヨハンの関係性さながらに、本作を通じてソウルメイトのような絆を育んだ磯村勇斗とテギョンの仲睦まじいオフショットを収めたメイキング映像が公開された。クランクインとなった東京のバッティングセンターでの撮影では、バイクの音が入り込んでしまう思わぬハプニングも発生。しかし、そんな出来事さえ笑いに変えてしまう現場は終始和やかな空気に包まれていた。一方で、現場には穏やかな空気だけではない、本作ならではの熱量も漂う。琉のアイスホッケーの試合のシーンでは、磯村や共演の水上らが未経験とは思えないスティックさばきを披露。氷上の格闘技とも称される競技らしく、撮影とは思えないほど激しくぶつかり合う迫力あるシーンが展開されている。那須での撮影では庭で談笑したり、子どもたちと花火を楽しんだりする微笑ましいひと幕も映し出される。琉の父親を演じた三浦友和を交え、磯村とテギョンの3人がけん玉勝負に興じる姿は、まるで本当の家族のような温かな雰囲気を感じさせる。また、橋本愛演じる澄子の子どもをあやしながらヨハンの試験結果を聞くシーンでは、喜びを表現しすぎた勢いで思わず赤ん坊が泣き出してしまう場面も。テギョンが背中をさすりながら優しくあやす姿からは、アットホームな空気が伝わってくる。そして舞台は海外へ。韓国での撮影では、テギョンがバンテージを巻き、高速のミット打ちを披露。ドイツでは実際のリングに立ち、本物のボクサーさながらの身のこなしを見せるなど、気迫に満ちた姿をのぞかせている。加えて、ドイツで撮影された琉とヨハンのエモーショナルな出会いのシーンの裏側も収録されており、国境を越えて紡がれる2人の物語がどのように作られていったのか、その貴重な瞬間を垣間見ることができる。終始温かな空気を纏う本作。その裏側には、役に真摯に向き合う磯村の姿勢、現場を明るく包み込むテギョンの魅力、そして橋爪監督によるきめ細やかな演出と丁寧なコミュニケーションがあった。キャストとスタッフ、それぞれの魂が共鳴し合い生まれた愛と絆の物語。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は世界独占配信中。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」世界独占配信中出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ

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  • 2PM テギョン&磯村勇斗、互いへの絶大な信頼を明かす…Netflix「ソウルメイト」主題歌を担当したSTUTS、butajiとの座談会が実現

    2PM テギョン&磯村勇斗、互いへの絶大な信頼を明かす…Netflix「ソウルメイト」主題歌を担当したSTUTS、butajiとの座談会が実現

    磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務める「ソウルメイト」が、Netflixで世界独占配信中。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも共に生きていきたいと願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。このたび、W主演を務めた磯村勇斗、オク・テギョン、そして主題歌という形で、物語の情景を音楽で描いたSTUTS、butajiによるスペシャル座談会が実現した。ジャンルの垣根を超え、表現の本質で共鳴し合った四人の言葉。それは、作品の世界観をより深く、鮮やかに彩る一編の詩のような対話となった。さらに、橋爪駿輝監督による、四人を繋ぐ特別映像も公開された。――主題歌を制作されたお二人が「ソウルメイト」を観た感想から伺えますか?STUTS:純粋にめちゃくちゃ面白くて、一気見しちゃいました。悲しい出来事も描いていますが、同時に救いもあって、最後にはすごく爽やかな気持ちで終えられる作品だなと。お二人が演じられた琉とヨハンというキャラクターがとにかく素晴らしくて、彼らの関係にとても癒されましたね。butaji:楽曲を手掛ける段階では脚本で物語を読んだだけだったんです。で、その後実際に完成した作品を観たら、とにかくお二人の演技の素晴らしさに驚きましたね。「物語に息が吹き込まれる」というのはこういうことなんだなと感じました。――主題歌を制作するうえで、脚本のどういう部分にインスピレーションを受けたのでしょうか?STUTS:フワッとした言葉にはなるんですが、この物語にはどこか精神的で荘厳な雰囲気を感じていて、そういう空気に合う音楽をイメージしながら作りました。そして完成したものを聴きながら、この曲調ならbutajiさんに歌詞と歌メロを書いてもらえば絶対に良いものになると思ってお声がけさせてもらいました。butaji:最初に考えたのは「愛」についてでした。ただ、愛というのは本来すごく個人的で、人対人の関係性の中にあるものだから、社会性を持たないものだと思っているんです。でもこの物語では、アウティングや家族のあり方に対する外部からの視線など、心の中の愛と社会との摩擦が描かれている。そうした軋轢との戦いの歌を書きたいと思い、歌詞を考えていきました。――主演のお二人が主題歌を聴いた印象はいかがでしたか?磯村勇斗(以下、磯村):脚本段階で作られていたと聞いて驚いたんですが、まったくそう感じさせないくらい、メロディも歌詞も作品の世界観に溶け込んでいますよね。パズルで言えばこの作品を観てくださる方が最後のピースだとは思うんですが、その一個前のピースをSTUTSさんとbutajiさんが仕上げてくださった感覚があって。自然にスッと入ってくるような、心に響く楽曲だと思いました。オク・テギョン(以下、テギョン):この作品における琉とヨハン、二人のストーリーを非常によく表現している歌詞とトラックですよね。映像作品において、人の記憶に最も残るのは音楽だと思いますが、この曲があることで二人の旅路がしっかりと観る人の心に残り、温かい余韻を与えてくれると感じました。――楽曲をつくる際にSTUTSさんとbutajiさんはどのようなお話をされたんですか?STUTS:これまでは話し合いながら作ることも多かったんですが、この曲に関しては僕がトラックを一気に仕上げて、それをbutajiさんに送ったらすぐに歌詞を書いてくださって。Cメロの部分に関しては、歌詞が乗った後に改めてトラックを足して、そこにまたbutajiさんに歌詞を乗せてもらうというやり取りはありました。ただ全体で言えば今まで二人でつくった楽曲の中で、一番役割分担が明確にできたんじゃないかなと思います。butaji:STUTSさんとはこれまでもコラボレーションしてきましたが、最初の段階のトラックがすでに雄弁で、すごく豊かに語ってくれるんですよ。その感覚を共有できていれば、その後は自然とスムーズに進んでいく感覚がありますね。――作品を基に書き下ろす主題歌は、普段の楽曲制作とは勝手が異なるのでは?STUTS:違う部分もありますが、むしろ個人的にはやりやすいと感じますね。起点となるイメージがあるので、それを基に広げていける。なのでいつも結構楽しくつくれている感覚があります。butaji:同感です。ある種の制限があるからこそ、やりがいもあるし楽しさもある。細い糸を通していくような感覚で、基となる作品と自分の音楽との接点を探し、追求していくと言いますか。その際に隠そうとしても出てしまうものが個性だと思うので、そこは自然に出てくるものとして捉えています。――磯村さんとテギョンさんも台本をもとに演技を構築されますが、あるものから表現を探していくという点で主題歌制作と通じる部分はあるのではないでしょうか?磯村:隠しきれないものが出ちゃうという点は、僕らも同じだと思いますね。琉という役は自分とは全く別の存在ですが、自分が演じることでどうしても自分の表現は乗ってくる。そこは似ているのではないかと今の話を聞いて感じました。テギョン:俳優は脚本というガイドラインの中で自分を表現する仕事だと考えています。その意味では似ている部分もありますし、それでも音楽とは異なる部分もある。でも作品やシナリオというフィルターを通し、曲と歌詞で自分を表現するという点ではやはり共通するものがあると思います。――みなさんはそれぞれ俳優業に音楽活動、映画祭のプロデュースなど幅広く活動されていますが、ものづくりの観点で普段からどういうところにこだわっていますか?STUTS:すごく基本的なことですが、やはり「自分が納得する」ということですね。何かをつくるうえで絶対に妥協はしたくないですし、本当にやっぱり一回作って完成したものって、それが世に出ちゃうと、もう完全に自分の手を離れてしまうってところがあるので、そこに関しては絶対後悔のないように仕上げていきたいなという信条はあります。butaji:本当にその通りだと思います。でも毎回やっぱり後悔は何かしらあって、それをしないようにって毎回階段を上っていけたらと思ってます。僕も納得することはとっても大事だなと思います。いろんな意味での納得というか。テギョン:同じ気持ちですが、現場ではどうしても現実との折り合いも必要になります。映画やドラマは純粋なアートというより大衆芸術なので、理想だけでは成立しない。決して妥協はしたくないけれど、現実とのせめぎ合いで折れざるを得ない状況に置かれることもある。その中でできる限り妥協をしないためには、自分自身を磨き続けることが大事だと思っています。それでも妥協が避けられない瞬間もあるので、その時が来ても後悔しないように、現場ではできる限りたくさん素材を撮りたいと考えていますね。磯村:監督や脚本家、アーティストの方々は0から1をつくる作業をすることが多いと思いますが、僕たちはすでにできあがったものに後から参加する身であり、そういう意味ではクリエイティブな面であまり参加できていない部分もあると感じています。ただ作品はみんなでつくるものですし、かつ僕は現場至上主義なので、現場で生まれるものを大切にしていますね。現場でいろんなことが噛み合ってポンっと生まれたりするような芝居に惹かれるんですよ。それに出会うのがこの仕事の楽しみでもあります。テギョン:同感です。どれだけ準備しても現場では変わるのが常ですから。STUTS:ミュージシャン視点で言えば、ライブがまさにそうですね。演者がいて、お客さんがいて生まれるその場限りのものなので。現場の空気やバンドの演奏に応じて、僕もパフォーマンスを変えたりしますし。――最後に、皆さんがソウルメイトと聞いて、思い浮かべる人はいますか?磯村:今までの人生で、ソウルメイトという存在についてほとんど考えたことがなかったんです。でもこの作品に出会って、一緒に人生を共にしたいとか、言葉にしなくともこの瞬間を共有できる存在がソウルメイトだと思うようになりました。そういう存在は誰かと考えると、やはり自分の中ではテギョンなんですよね。テギョン:日本ではどうか分からないんですが、韓国ではソウルメイトという言葉自体普段はほとんど使わないんです。だから自分もソウルメイトと言われて思い浮かぶのは、これから先も磯村さんしかいないと思います。STUTS:一緒に大事な曲をたくさんつくってきた、JJJという友達のラッパーがいるんです。彼とはもう会えないんですが、今も一緒につくった曲をライブでやるとどこかで繋がっている気がしていて。恋愛とかそういうものではなく、心の深いところで何かを共有できている感覚がある。そういう意味でソウルメイトといえば彼を思い浮かべますね。butaji:僕は シンガーソングライターの折坂悠太ですね。曲をつくっていても「折坂さんならどれくらいの声を出すかな」とか「折坂さんが頑張ってるからこっちも頑張らないと」とか、つい考えながら制作している気がしていて。全然会わないし、LINEも全然しないんですけど、常に頭のどこかにいる存在というか。きっとお互いそうなんじゃないかと思います。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」2026年5月14日(木)世界独占配信出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ

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  • 磯村勇斗&2PM テギョン、言葉を超えて響き合った絆とは?Netflix「ソウルメイト」オフショット7種公開

    磯村勇斗&2PM テギョン、言葉を超えて響き合った絆とは?Netflix「ソウルメイト」オフショット7種公開

    磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務めるNetflixシリーズ「ソウルメイト」が、5月14日(木)より世界独占配信をスタートする。琉(磯村勇斗)とヨハン(テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも「共に生きていきたい」と願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。初対面から感じた、二人の「ケミストリー」。ドイツ、韓国、日本、3都市を巡りながら4ヶ月半にわたって行われたNetflixシリーズ「ソウルメイト」の撮影。その長い旅路のなかで、互いにリスペクトを抱き、心を通わせてきたイソテギョンの二人は、共演者という言葉では表しきれない特別な関係を築いていった。そんな二人を、誰よりも近くで見つめ続けていた存在がいる。テギョンの通訳を務めながら、アシスタントプロデューサーとしても参加した李胤英(イ・ユニョン)だ。二人を言葉でつなぐだけではなく、撮影現場で交わされる感情や空気までも受け取りながら、二人の関係性が少しずつ深まっていく過程を間近で見届けてきた。まさにもう一人のソウルメイトとも呼べる存在。彼女へのインタビューを通じて、感じ取れた二人の絆を紐解いていきたい。最初に二人がカメラの前で言葉を交わしたのは、本編には存在しない特別なテスト撮影だった。初対面でありながら、現場には不思議なほど自然な空気が流れていたという。「どちらも緊張して硬くなることがなく、とても爽やかに挨拶を交わしていました。狭い空間だったこともあり、すぐに密なコミュニケーションが取れていましたね」と振り返るように、互いを探るようなぎこちなさはなく、最初から呼吸が合っていたという二人。「このテスト撮影では、監督が本編にはない『ヨハンがご飯を作って二人で食べる』というシーンを特別に書いたんです。そこで『これは韓国に本当にある食べ物なの?』なんて会話をしながら、すぐに打ち解けていたのが印象的でした」と語るように、何気ないやり取りのなかにすでに二人だけのリズムが生まれていた。カメラ越しに映る二人の空気感に、スタッフたちからも「この二人のケミストリーは特別だ」という声が上がっていたそうだ。「言葉は不要」お互いへの絶対的な信頼感。ソウルメイトというタイトルを象徴するかのように、二人の関係性は説明よりも感覚で成立していた。「現場で『このシーンはこういう気持ちで演じよう』といった話し合いをあえてしていませんでした。それは決して意図的に避けているわけではなく、お互いの芝居に対する絶対的な信頼があるからこそ。直前まで和やかに『このお菓子知ってる?』なんて話していても、本番になればスッと役に入る。その自然な繋がりが、まさにソウルメイトだと感じました」と語る。普通なら言葉で確認し合うような感情の機微を、二人は視線や空気だけで共有していたのかもしれない。だからこそ、劇中で描かれる琉とヨハンの関係にも、どこか演じていることを超えたリアリティが宿っている。そんな信頼関係を象徴する出来事として、那須での撮影時のエピソードも明かしてくれた。「那須での撮影中、磯村さんが監督と台本について熱心にディスカッションを重ね、撮影が2~3時間止まってしまったことがありました。その間、テギョンさんはずっと外で待っていたのですが、1ミリも嫌な顔をせず『自分の気持ちが納得できないと演じられないのは当然。納得いくまで話したほうがいい』と仰っていました」と振り返る。さらに、後から磯村が申し訳なさそうに謝りに来た際も、テギョンは「全然大丈夫。僕も監督とは同じように話し合っているから」と返していたそうで、その姿に「お互いにプロとして、そして一人の人間として深く尊重し合っている姿に胸が熱くなりました」と語る。互いの芝居に敬意を払い、相手が納得するまで待つ。その姿勢には、国や言語を超えた俳優同士の深い信頼が滲んでいた。 ベルリンで深まった「家族」のような距離感。撮影後半の舞台となるベルリンでは、二人の距離はさらに縮まっていった。「ドイツではキャストもスタッフも全員が同じホテルに滞在していました。そのおかげで、一気に『家族感』が増した気がします。磯村さんがスーパーで買いすぎた食材をテギョンさんに分けて、テギョンさんが『じゃあ俺がご飯作ってあげるよ』なんてやり取りも日常茶飯事でした」と振り返る。撮影が終わったあとも、二人の時間は自然と続いていった。「終わった後にホテルの屋上で語り合ったり、お休みの日には二人で観光に出かけたりしていました。磯村さんの誕生日をサプライズで祝った際は、テギョンさんがデパートへ走り、張り切ってプレゼントや食べ物を選んでいました。物理的な距離の近さが、心の距離もさらに近づけてくれたのだと思います」と語るように、ベルリンで過ごした日々は、役柄を超えて二人自身の関係をより強く結びつけていったようだ。現場全員が涙した、尊い瞬間。ほぼすべての撮影現場に立ち会ったユニョンさんに特に印象に残っているシーンを尋ねると、橋本愛演じる澄子の出産シーンを挙げてくれた。「病院で琉とヨハンがソワソワしながら待っていて、産声が聞こえた瞬間に自分のことのように喜び、思わずハグを交わす。台本にはないピュアな喜びが溢れていました」と振り返るように、その瞬間には役としてだけではない、磯村勇斗とテギョン本人の感情までも重なっていたのかもしれない。さらにベルリンで撮影された、ヨハンがビデオカメラに向かって思いを吐露する本作の中で最もエモーショナルなシーンでは、モニターを見守っていたスタッフたちも思わず涙していたという。カットがかかった後もしばらくテギョンの涙は止まらなかったそうで、そんな空気を少し照れ隠しするように「皆が泣くから俺も止まらないじゃん!」と笑いながら話していたそうだ。しかし、それほどまでに現場全員の感情を揺さぶったという事実こそ、この作品に流れていた本物の感情を物語っている。最後に本作を楽しみにしている視聴者へ向けて、「『ソウルメイト』の魅力は、ドラマチックな物語の中に流れる『些細な日常』にあります。ご飯を食べ、お酒を飲み、ただ一緒に歩く。そんな、私たちの日常にもあるような温かい瞬間が詰まっています。この作品を観ることで、今この瞬間の大切さに気づき、自分自身の人生も少しだけ愛おしく感じていただけたら嬉しいです」とメッセージを寄せた。韓国には「イニョン(인연)」縁を意味する言葉がある。人と人との出会いは偶然ではなく、どこか運命的な糸で結ばれているという考え方だ。磯村勇斗とテギョンが「ソウルメイト」で出会い、言葉や国境を越えて唯一無二の関係を築いていったことも、まさにそのイニョンだったのかもしれない。そして、その二人をそばで見守り、感情を受け取り、言葉を繋ぎ続けたユニョンさんもまた、この作品に欠かせないもう一人のソウルメイトなのだろう。キャスト、スタッフ、それぞれの魂が共鳴し合って生まれた愛と絆の物語。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は、5月14日(木)より世界独占配信される。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」2026年5月14日(木)世界独占配信出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ

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  • “結婚”2PM テギョン、東京ドーム公演のため来日!メンバーとの機内ショットを公開

    “結婚”2PM テギョン、東京ドーム公演のため来日!メンバーとの機内ショットを公開

    2PMがコンサートのため来日した。8日、テギョンは自身のInstagramのストーリーに近況ショットを投稿した。公開された写真には、日本行きの飛行機に乗り込んだメンバーたちの姿が収められている。テギョンはカジュアルな服装で親指を立てるポーズをとっており、目を引く。続いて、日本に到着後、東京ドームでリハーサル中と思われる写真も公開した。テギョンは最近、長年の恋人と非公開の結婚式を挙げた。2PMは9日と10日に東京ドームでデビュー15周年記念コンサートを開催し、ファンと会う。・2PM テギョン、本日ついに結婚!グループ2人目の既婚者・【PHOTO】テギョンの結婚を祝福!2PMメンバーが揃って参列

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  • 磯村勇斗&2PM テギョン主演!Netflix「ソウルメイト」全8話エピソードタイトル一挙解禁!

    磯村勇斗&2PM テギョン主演!Netflix「ソウルメイト」全8話エピソードタイトル一挙解禁!

    磯村勇斗と2PMのテギョンがW主演を務めるNetflixシリーズ「ソウルメイト」が、5月14日(木)より世界独占配信をスタートする。琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った2人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京という3つの魅力的な都市を舞台に、魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えないソウルメイトとなっていく2人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも「共に生きていきたい」と願う2人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく。4ヶ月半に渡る長い撮影期間を通じて、共に世界を旅した2人は互いにリスペクトを抱き、心を通わせていった。それぞれのフィールドで輝いてきた2人。決して楽とは言えなかった撮影の日々も笑顔で乗り越え、国境をまたぎながら、どの街においても存在感を放つ姿がカメラに収められ続ける。活躍の場こそ異なるものの、確かに響き合うソウルを共有したイソテギョンは、世界中の人々に愛されるに違いない。ベルリン、ソウル、東京の3都市を舞台に描かれる、琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)の愛と魂の物語は美しくも儚く、観る者の感情を静かに揺さぶる作品となっている。その濃密なドラマは、全8話のエピソードに凝縮されている。この度、そんな2人の軌跡を切り取った魂の記録とも言える、8つのエピソードタイトルと8枚の場面写真が一挙解禁となった。大学のアイスホッケー部に所属し、チームメイトであり親友の及川新(水上恒司)らと充実した日々を送っていた琉。しかしある出来事をきっかけに、意図せず新を深く傷つけ、彼の人生を狂わせてしまう。すべてを捨てるようにして、幼なじみの東雲澄子(橋本愛)が暮らすベルリンへ渡った琉は、そこでボクサーのヨハンと出会う。偶然のようでいて、どこか抗えない引力を帯びた出会い。2人のあいだに働きはじめる見えない力は、やがて運命と呼ぶほかない軌道を描いていく。しかしヨハンには過酷な現実が待ち受けており、その関係は思いもよらぬ方向へと動き出していく。各エピソードごとに付けられたタイトルは、「運命の力学」「魂を守れるか?」「心の景色に映る人」「砂上の2人」「生まれ変わる魂」「銀河鉄道」「愛ゆえに」「ソウルメイト」。いずれも、物語の具体を語りすぎることなく、運命や魂、愛といった普遍的でいて捉えどころの難しいテーマを、詩的な言葉で指し示している。また、「ソウルメイト」という作品タイトルについて、本作で脚本・監督を務めた橋爪駿輝は「僕は本を読むのが好きなのですが、古代ギリシャのプラトン(古代ギリシャの哲学者)という人が『饗宴』という作品でなぜ人は人を求めるのだろう?ということをテーマに書いているんです。2000年以上前の時代から続く普遍的な問い。それを『ソウルメイト』という物語によって、自分なりに迫ってみたいという想いを込めました。」と人が人を求めるという、時代を超えて問い続けられてきたテーマが、本作の根底にも流れているとコメントしている。それぞれの言葉が何を意味し、どの瞬間と結びつくのか。断片的でありながらもどこか繋がっているようなこれらのタイトルは、観る前から想像をかき立てる内容となっている。あわせて解禁された8枚の場面写真には、琉と新が過ごしたかけがえのない青春のひととき、ベルリンでのヨハンとの出会い、言葉にならない感情を共有する2人の時間、そして運命が大きく動き出す気配を孕んだ瞬間など、どのカットも印象的な一瞬を切り取っていて、まるでふたりのフォトダイアリーを覗き見るかのようにセンチメンタルな気持ちになるビジュアルとなっている。出会うべき人には、いつか必ず出会う。そんな奇跡を信じさせてくれる、絡まり合う運命の中で紡がれていく、愛と魂の物語。日常の喧騒から少しだけ距離を置き、感情をゆっくりとほどいてくれるような本作は、連休明けの少し疲れた心にも静かに寄り添うはずだ。Netflixシリーズ「ソウルメイト」は、5月14日(木)より世界独占配信される。■作品情報Netflixシリーズ「ソウルメイト」2026年5月14日(木)世界独占配信出演:磯村勇斗、オク・テギョン 橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎、イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕南果歩、三浦友和脚本・監督:橋爪駿輝 主題歌:STUTS&butaji「Our Hearts ft.アイナ・ジ・エンド」制作プロダクション:ROBOT企画・製作:Netflix■関連リンク「ソウルメイト」作品ページ

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