神話 ドンワン、契約条件によりSNS中断を報告「これからは事務室で管理」
写真=OSEN DBドンワンは昨日(12日)、自身のSNSに中学校の頃から同じ教会に通っていた友人から連絡が来たとして、長文の投稿を掲載した。
彼は「『兄さん、最近どうしてそんなに人々に嫌われてるの? 兄さん、もともとそうだったじゃない』。その通りだ。僕はもともとこういう人間だった」とし、「急に時間が増えて変わったわけでもなく、年を取って性格が変わったわけでもない。ただ忙しい時は適度に隠すことができたし、大きなプロジェクトの中ではただ静かに過ごそうとしていただけだ」と明かした。
続けて「どこへ行っても少しは、いや、随分と目立つ人間だった。誰かには面白い人間であり、誰かにはひどく疲れる人間だった。味方だと思って近づいてきた人々にも、どうしてあの人をそんなに嫌うのか、どうしてそんなに決めつけるのかと、そのように反対側の話をしていたら嫌われてしまった」と付け加えた。
あわせて「パンデミック以降、人々との関係は目に見えて減った。そして考えることが多くなった。些細なことから死のような問題まで、すべてのことに過度に没頭した」とし、「ある日は限りなく暗くなり、ある日は理由もなく明るくなった。そうしているうちにThreadsに出会った」と知らせた。
ドンワンは「最初は少し怖かった。あまりにも簡単に怒り、あまりにも簡単に互いを傷つけ合い……。それなのに不思議なことに、その中で再び人の匂いを感じた。共感を得ながらも非難を受け、クスクス笑いながらも孤独を語る人々……。昔のPC通信時代と似ていた」とSNSをすることになった理由を説明した。
彼は「最近、身に余るほど大きな提案を受けた。なぜよりによって僕なのか、実はまだよく分からない。疑いも抱くし、怖くもある。もしかしたら人生が最後に差し出す手ではないかと思い、もう一度少しだけ戦闘的な顔に戻ってみようと思う」と近況を伝えた。
その後、「これからはInstagramとThreadsは事務室で管理することになる。みんな健康でいてほしい。いつかオフラインで会いましょう」という文章を追加で掲載した。彼は最近、SNSに残した文章で様々な論議を引き起こしていた。
ドンワンはこれに先立ち、先月初めにもSNSを通じて「作品に入ったら非活性化にしなければならないのが今から悲しい。誰とおしゃべりしたらいい?」とし、「契約条件」と理由を明かしていた。
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- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- ソン・ミギョン
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