パク・ボゴム、最も早く結婚しそうな人にキム・ユジョンを選んだ理由は?将来の希望も明かす「みんな隣の家に住んでほしい」
写真=「雲が再び描いた月明り」放送画面キャプチャー韓国で昨日(16日)放送されたドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年記念特別バラエティ「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンのあだ名が公開された。
ジニョンはキム・ユジョンを「(精神科医の)オ・ウニョン博士」と表現し、「何か間違ったことをしたら、兄たちを叱りそうな、そんなカリスマ性があった」と語った。

パク・ボゴムは、第一候補にキム・ユジョンを選んだと告白。キム・ユジョンは「どうして私なの?」と驚き、他のメンバーも意外だという反応を見せた。

これにキム・ユジョンが「じゃあ、一番結婚が遅そうなのは誰?」と尋ねると、パク・ボゴムは静かにジニョンを見つめ、最年長の彼をからかった。それでもパク・ボゴムは「結婚が遅くなりそうな人はいない」と話した。
キム・ユジョンは「なんだか変な気分になりそう。もしこの中の誰かが結婚すると言ったら……」と想像した。パク・ボゴムは「ふと思ったんだけど、みんな隣の家に住んでくれたらいいのにって。お互いに子どもの面倒を見たり、一緒に遊びに行ったりできたらいいな」と、将来の姿に思いを馳せた。
10年後には46歳になるというジニョンの言葉に、クァク・ドンヨンは「健康でいてね、兄さん、健康に気をつけてください」と冗談めかして語り、笑いを誘った。
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- 記者 :
- イ・ハナ







