i-dle
記事一覧

【PHOTO】i-dle、ワールドツアーのためマカオへ出国
i-dleが28日、「2026 i-dle WORLD TOUR 」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオへ出国した。・i-dle「ロラパルーザ シカゴ」悪天候の中でも熱いステージで魅了!初公開の新曲パフォーマンスも・i-dle、新曲でカムバック!ワールドツアーの感想と「ロラパルーザ」への意気込みも明らかに

【PHOTO】TWICE ジヒョ&チョン・ヘイン&キム・ジウォンら、コスメブランド「THE WHOO」のイベントに出席
27日午後、ソウル広津(クァンジン)区のグランド・ウォーカーヒル・ソウルで開催されたコスメブランド「THE WHOO(ザ・フー)」のイベントにTWICEのジヒョ、俳優のチョン・ヘイン、キム・ジウォン、i-dleのミヨン、モデルのアイリンが出席した。・TWICE ジヒョ、再契約に関する報道もファンへ複雑な心境明らかに・チョン・ヘインを映画「アガミ」にキャスティングした理由とは?監督が明らかに

i-dle ソヨン、9月7日に1stフルアルバム「最高の人生」をリリース!これまでを振り返る予告映像も公開
i-dleのソヨンが、20代最後の誕生日に過去を振り返り、5年2ヶ月ぶりのソロカムバックを準備している。CUBEエンターテインメントが26日、i-dleの公式SNSチャンネルを通じて公開したソヨンの1stフルアルバム「最高の人生」のイントロフィルムには、20代最後の誕生日を迎えたソヨンがこれまでの人生を振り返る姿が収められている。ソヨンの誕生日当日に公開され、特別な意味を添えたこの映像で、ソヨンは「最高だったと言えるよね」と語りながら映像をスタートさせた。その後、1歳の誕生日パーティーから練習生時代、Mnet「プロデュース101」への出演、アイドルデビューとプロデュース、初のソロフルアルバムを準備している現在に至るまでの姿を公開した。特に映像の中には「いつも新鮮でありたかった」「もっと上手にやりたかった」といったフレーズが短く登場し、毎回成長して、新しい音楽に挑戦してきたソヨンの心構えを表す。ソヨンは「実はかなり長い間先延ばしにしていた気がする」と初のソロフルアルバムについて語った後、「一つ言えるのは、私がおばあちゃんになってこのアルバムを振り返った時、『ああ、本当にロマンチックだったな』と思うだろうということ。『最高の人生』を楽しみにしていてほしい」と語った。「TOMBOY」「Nxde」「Queencard」など、グループのメガヒット曲を手掛けてきたソヨンは、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格し、アンダーソン・パーク(Anderson .Paak)などグローバルミュージシャンとのコラボを経て、実力派プロデューサーとして存在感を見せている。1ヶ月の著作権使用料については、あるYouTubeバラエティ番組で10億ウォン(約1億1,000万円)だと明かし、話題を集めたことがある。

【PHOTO】i-dle ミヨン、海外スケジュールのため出国…キュートな笑顔
25日午後、i-dleのミヨンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

i-dle ソヨン、約5年ぶり!9月にソロ歌手としてカムバック決定
i-dleのリーダーでプロデューサーのソヨンが、5年ぶりにソロ歌手としてカムバックする。ソヨンは9月初めのソロカムバックを確定し、本格的な活動準備に入った。今回のカムバックは、2021年7月に発表した初のソロミニアルバム「Windy」以来、約5年2ヶ月ぶりとなる。ソヨンはこれまでグループの総括プロデューサーとして「TOMBOY」「Nxde」「Queencard」「Fate」など数多くのメガヒット曲を手掛け、代替不可能な「自主制作アーティスト」としての地位を確立してきた。2024年には韓国音楽著作権協会の正会員に昇格した。最近では、プロデューサー名義「icebluerabbit」として今年1月にリリースされたデジタルシングル「Mono(Feat.skaiwater)」に参加したほか、4度目のワールドツアー「2026 i-dle WORLD TOUR IN SEOUL」でソロ曲「ICE BLUE RABBIT」のステージを初披露し、ファンから熱い反響を得た。また、アメリカのラッパーOdetariやグラミー賞受賞シンガーのアンダーソン・パークといった海外ミュージシャンたちともコラボし、音楽の幅を広げている。

【PHOTO】i-dle ミヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)
15日午後、i-dleのミヨンが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

【PHOTO】i-dle ミヨン「関西コレクション」出演を終えて韓国に到着(動画あり)
14日午後、i-dleのミヨンが「KANSAI COLLECTION 2026 AUTUMN&WINTER」への出演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

【PHOTO】i-dle ミンニ、始球式に登場…キュートなユニフォーム姿
11日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対ハンファ・イーグルスの試合が行われ、i-dleのミンニが始球式に登場した。・i-dle「ロラパルーザ シカゴ」悪天候の中でも熱いステージで魅了!初公開の新曲パフォーマンスも・【PHOTO】i-dle「ロラパルーザ シカゴ」出演のためアメリカへ出国(動画あり)

【PHOTO】i-dle ミヨン、海外スケジュールのため出国
11日午前、i-dleのミヨンが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売“撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消”
i-dleのミヨンが、初の日本ソロ曲を披露した。ミヨンは本日(10日)午前0時、国内外の主要音源プラットフォームを通じて、日本デジタルシングル「RUN AWAY」をリリースした。「RUN AWAY」はロックバンドサウンドとミヨンの清涼かつパワフルなボーカルが調和した楽曲で、後半に進むにつれてミヨンの爽快なボーカルと繊細に積み重なっていくアレンジが印象的だ。特に、ミヨンが直接作詞に参加し、自身の音楽的カラーを余すところなく溶け込ませた。音源とともにミュージックビデオも公開された。清涼なロックスターに変身したミヨンは、どこまでも広がる海辺で自らギターを演奏しながら明るいエネルギーを届け、人混みの中の東京の街のあちこちを力強く走る姿で笑顔にさせた。彼女は、初の日本デジタルシングルでも爽やかなビジュアルと確かなボーカルで目を引いた。直近では、i-dleの9thミニアルバム「We made」で、グループ活動を成功裏に終えたミヨン。彼女は、ソロ歌手として今年の夏、新しい魅力を披露する見通しだ。これに対し、ミヨンは「RUN AWAY」のリリースを迎え、所属事務所CUBE ENTERTAINMENTを通じて一問一答に答えてくれた。――日本デジタルシングル「RUN AWAY」をリリースした感想を教えてください。ミヨン:ソロとして、日本デビューするデジタルシングルなのでとてもワクワクしていますし、多くの方に気に入っていただけたら嬉しいです。最近はとても暑い日が続いていてお疲れかと思いますが、夏にぴったりの曲なので、この歌で元気になっていただけたらと思います。――直近のグループ活動では成熟した大人のセクシーなコンセプトを披露しましたが、今回のソロ曲ではどのような新しい姿を見せたかったですか?ミヨン:今回のソロ曲はリラックスして聴ける音楽を準備したいと思いました。もう少し軽い気持ちで、自分自身にもエネルギーを与えることができる歌を作りたいと思い、直接作詞にも参加しました。――「RUN AWAY」を通じて清涼なロックスターに変身しましたが、ミヨンさんが直接選ぶ今回の曲のリスニングポイントは何ですか?ミヨン:清涼で明るく、特に高音が多い曲なので、多くの方に涼しさを感じていただけるのではないかと思います。これまでリリースした私のソロ曲の中で、一番テンションが上がる楽曲だと思います。――日本の都心部のあちこちで多くの人々とミュージックビデオを撮影しましたが、撮影中で記憶に残っているエピソードはありますか?ミヨン:ミュージックビデオで走るシーンがとても多かったです。日本の都心部のあちこちを走りながらストレスも解消でき、解放感も味わいました。また、一緒に撮影した多くのキャストさんの素敵な演技で、楽しく撮影できたので、この部分もぜひ注目して見ていただけたら嬉しいです。――新曲「RUN AWAY」が明るく清涼なサウンドで真夏によく合う曲です。どのような瞬間にこの曲を聴くのが一番おすすめですか?ミヨン:初めて曲を聴くと明るく清涼な雰囲気ですが、躊躇したり何かに縛られたりせず「やろう!」「GO!」と叫ぶような感情を込めて歌詞を書きました。疲れた時や悩んでいる瞬間、元気が欲しい時に聴いていただけたら良いと思います。――日本のソロ曲を長い間待っていてくれたファンの皆さんに一言お願いします。ミヨン:実はかなり前から準備していましたが、NEVERLAND(ファンの総称)へのサプライズプレゼントになればと思って、これまで秘密にしていました。蒸し暑い夏、この曲で元気になっていただけたら嬉しいですし、日本のNEVERLANDともっと頻繁にお会いできる機会が増えたら嬉しいです。「RUN AWAY」をたくさん愛してくださいね!

i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開
i-dleのミヨンが、日本デジタルシングル「RUN AWAY」をリリースした。所属事務所のCUBEエンターテインメントは10日午前0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ミヨンの日本デジタルシングル「RUN AWAY」のミュージックビデオを公開した。映像には、青空の下、東京都心の各所を力強く走るミヨンの姿が収められている。明るく軽快なリズムに「いつか分かる Come, run away」というときめき溢れる歌詞で、夏の陽光をまとったかのような雰囲気を醸し出した。「RUN AWAY」はモダンロックベースのバンドサウンドを中心に、ミヨンのパワフルなボーカルと繊細なギター旋律が調和した楽曲だ。後半に行くほど押し寄せる彼女の爽快な声と徐々に積み重なっていくアレンジが、胸いっぱいの開放感を届ける。特にミヨンは、デビュー後初めて日本のオリジナル曲を披露するだけに、自ら作詞に参加してさらに完成度を高めた。猛暑を吹き飛ばす彼女ならではの爽やかな魅力で、NEVERLAND(ファンの総称)に心地よいエネルギーを届けている。

i-dle ミヨン、デビュー後初!日本でソロ曲「RUN AWAY」を8月10日にリリース
i-dleのミヨンが、日本で初のソロ曲をリリースする。所属事務所のCUBEエンターテインメントは本日(6日)、ミヨンの日本デジタルシングル「RUN AWAY」のアートワーク予告イメージを公開した。イメージには澄み渡る青空が鮮やかに広がっており、新曲の雰囲気を予感させる。あわせて10日にリリースされることも伝えられ、期待が一層高まっている。爽やかな歌唱力、安定した声量、清らかでありながら力強い歌声を誇る彼女は、これまでi-dleのメインボーカルとして多数のOST(挿入歌)歌唱やアーティストとのコラボレーションに参加し、実力を証明してきた。特に、2022年にリリースした初のソロミニアルバム「MY」のタイトル曲「Drive」が韓国の音源チャートと音楽番組で1位を獲得し、ソロアーティストとしての可能性を示した。昨年リリースした2枚目のミニアルバム「MY, Lover」のタイトル曲「Say My Name」は、リリース直後に韓国の音源チャートおよび中国QQミュージックのベストセラー日間・週間チャートで1位を記録した。i-dleは最近、タイトル曲「Gimme Dat Love」が収録された9thミニアルバムをリリース。その後、4度目のワールドツアー「2026 i-dle WORLD TOUR 」をはじめ、アメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ(Lollapalooza)」のステージに立つなど、グローバルな活動を続けている。ミヨンの初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」は、8月10日に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・i-dle ミヨン、8月13日開催「関西コレクション」に出演決定!ライブパフォーマンスを披露・i-dle ミヨン、Awesome City Clubの楽曲をリメイク!バンドSORANとのコラボで美しい歌声を披露





