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BLACKPINK ジェニー&aespaら「ロラパルーザ シカゴ」への出演が決定…韓国から4組が参加
アメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ(Lollapalooza) シカゴ」の出演者が発表された。昨日(17日)(現地時間)、ロラパルーザが発表した2026年のラインアップによると、ジェニーは今年7月30日から8月2日までアメリカ・シカゴのグラントパークで開催されるフェスティバルのヘッドライナーとしてステージに立つ。今年のロラパルーザのヘッドライナーのラインアップは華やかだ。ジェニーをはじめ、Charli XCX、Tate McRae、Lorde、Olivia Dean、John Summit、the Smashing Pumpkins、the xxなどがその主人公だ。K-POPアーティストの中では、ジェニー以外にもaespa、i-dle、CORTISがフェスティバルに参加する。・BLACKPINK ジェニー、ハグショットから中指を立てるポーズまでパリでの写真に注目・aespa、ロッテ免税店の広告モデルに再び抜擢!KickFlip、Heart2Heartsと共にキャンペーン展開へ

i-dle ミンニ、雑誌カバーで大胆にバックレスを披露…自身に影響を与えた人物を明かす
i-dleのミンニが多様な姿を見せた。2月ファッション・文化マガジン「DAZED KOREA」は、i-dleのミンニと共に撮影した2026年2月号のカバーを公開した。今回のカバーは、i-dleの新デジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」の活動と合わせて公開されたもので、「Mono」というキーワードのもと、ミンニのまた別の姿と存在感を盛り込んだ。画報はMIU MIU 2026春/夏コレクションと共に進行され、「働く女性」のための今回のコレクションのメッセージが、ミンニの叙事と自然に合致する。インタビューでミンニは、自身に影響を与えた人物として母と祖母を挙げた。95歳の祖母はどこへ行っても自らを飾る姿で、母は3人の子どもを育てながら仕事を並行してきた人生への姿勢で、ミンニに深い印象を残したと伝えた。ミンニは「仕事をよくする人」について「任された役割を最初から最後まで責任を持つ人」と定義し、自身もそれに近いと付け加えた。i-dleは約8ヶ月ぶりに新譜を発表し、グループ活動に突入した。1月に公開されたデジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」は、本質に集中しようというメッセージを込めた曲で、i-dleならではの音楽的話法でこれを表現した。

【PHOTO】i-dle ミヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)
i-dleのミヨンが12日午後、海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・i-dle ミヨン&NOWZ、3月14日に開催「東京ガールズコレクション」に出演決定!・i-dle ミヨン、約5億円の高級住商複合マンションを全額現金で購入

【PHOTO】i-dle ミンニ、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
i-dleのミンニが12日午後、海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリから韓国に到着した。・i-dle ミンニ、韓国映画に初出演なるか「オファーを受けて検討中」・i-dle ミンニ「2025 MAMA」で足首を負傷⋯SNSでファンに報告心配しないで

i-dle ソヨン、アメリカのラッパーOdetariの新曲「DON'T DIE」でコラボ!MV公開
i-dleのソヨンがフィーチャリングに参加したアメリカのラッパーOdetariの新曲が発売された。ソヨンがフィーチャリングに参加したOdetariの「DON'T DIE」の音源とミュージックビデオは、3月11日にOdetariの公式YouTubeチャンネルなどを通じて公開された。ソヨンは「DON'T DIE」で独特な音色のラップでOdetariと息を合わせ、新たな音楽的挑戦に乗り出した。ミュージックビデオでは、刻々と変化する多彩な表情演技と引き込まれるような眼差しで没入感を高めた。Odetariは独創的な「Odecore」サウンドで米ビルボードチャートを席巻したラッパーとして、EDMヒップホップジャンルの曲を発表してきた。ソヨンがフィーチャリングした「DON'T DIE」でも、強烈な電子サウンドの中毒性のある音楽で注目を集めている。ソヨンはi-dleのプロデュースを担当しながらも、1stミニアルバム「Windy」のタイトル曲「BEAM BEAM」などでソロアーティストとしての存在感を示した。最近は、icebluerabbitの名でi-dleのデジタルシングル「Mono」を作曲し、関心を集めた。これ以外にも昨年、プロデューサーR.Teeの「DAMDADI」のフィーチャリングを務めるなど、幅広い活動を展開している。i-dleは先月「2026 i-dle WORLD TOUR 」ソウル公演を皮切りに、今月7日には台湾の台北ドームで公演を開催。また、米NBCのトークショー「TODAY SHOW」に出演したのに続き、13日(現地時間)にはNBC「ケリー・クラークソン・ショー(The Kelly Clarkson Show)」でステージを披露する予定だ。

i-dle、K-POPガールズグループで初!台北ドーム公演にファン熱狂
i-dleが、4度目のワールドツアーの台北公演を成功裏に終えた。i-dleは、3月7日にメンバーのシュファが育った台北の台北ドームにて、4度目のワールドツアー「2026 i-dle WORLD TOUR IN TAIPEI」を開催し、3万6000人以上の観客と出会った。今年の台北ドーム公演は、2024年のワールドツアー「i-DOL」当時、台北アリーナでの3回の公演に続き、一般販売開始と同時に完売を記録した。熱い声援に後押しされ、見切れ席まで追加で販売し、4回連続完売という新記録を打ち立てた。特に、K-POPガールズグループとして初めて台北ドームで単独コンサートを開催した点が意味深い。この日、オープニング曲「Mono(Feat. skaiwater)」で登場したi-dleは、ヒット曲「Nxde」と「LION」「Good Thing」、チャートで再ブームを巻き起こした「傷つくのは嫌いだから」、話題を集めた未発表曲「Crow」など、それぞれの魅力が輝くメンバー別のソロステージまで、多彩なバンドアレンジのセットリストで観客の注目を集めた。先立ってソウル公演では披露しなかった「Girlfriend」のステージと、現地の有名バンドsodagreenの代表曲「無眠」の特別カバーを追加で披露し、台北公演ならではの差別化された構成で「Syncopation」の楽しさを倍増させた。アンコールステージでは「無眠」のメロディーが流れると客席から大きなテチャン(歌に沿って一緒に歌うこと)が起こり、2年ぶりのワールドツアーで台北を訪れたi-dleはファンと近くで交流した。公演を終えたi-dleは「前回のツアーで台北アリーナで公演した時、いつか台北ドームのステージにも必ず立とうと話したけれど、今日その夢が叶って嬉しい。こんなに大きな会場を満員にし、応援してくださって感謝している」とし、「NEVERLAND(ファンの名称)の応援がなければこのステージに立てなかったと思う。皆さんが送ってくださった応援と愛に改めて感謝を言いたい。これからも良い曲をたくさん作り、もっと頑張るi-dleになる」と感想を伝えた。台北での公演に続き、i-dleは今月21日にタイ・バンコクのインパクト・アリーナにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN BANGKOK」を開催する。

i-dle ミヨン&NOWZ、3月14日に開催「東京ガールズコレクション」に出演決定!
i-dleのミヨンとNOWZが、日本を代表するファッションフェスティバルのステージに出演する。ミヨンとNOWZは3月14日、東京の国立代々木競技場第一体育館で開催される「第42回マイナビ東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER(以下「TGC」)」に参加し、ステージを披露する。「TGC」は、日本を代表するモデルたちが日本のストリートファッションを披露するファッションショーをはじめ、有名アーティストのライブ公演、スペシャルゲストのステージなど、多様なコンテンツが織りなす大型ファッションイベントだ。昨年11月に2ndミニアルバム「MY, Lover」を発売し、自身だけの音楽世界で注目を集めたミヨンは、多数のグローバルフェスティバルのステージを席巻したライブとパフォーマンスで観客を魅了する予定だ。i-dleは先月、4度目のワールドツアーのソウル公演を皮切りに、台北など世界各地でファンと会っている。最近、日本オリジナル曲「AMMO(feat. YRD Leo)」が収録された日本デビューEP「NOWZ」を発売し、日本で活動中のNOWZは、フェスティバルにふさわしい強烈なエネルギーと特有のパフォーマンスで雰囲気を盛り上げる見通しだ。・i-dle ミヨン、約5億円の高級住商複合マンションを全額現金で購入・NOWZ、Japan EPの収録曲「HomeRUN」日本語バージョンのMV公開!キャッチーなサビと歌詞に注目

i-dleだけの美しさ…ブラックとホワイトで際立つ画報
i-dleがブラックとホワイトでセクシーさが際立つ画報を公開した。ファッションマガジン「Esquire」はi-dleと共に制作したデジタルカバーを公開した。今回のカバーは単純な画報公開ではなく、1月に発表された新曲「Mono(Feat. skaiwater)」のコンセプトを視覚的に拡張した成果物だ。音楽が公開される前に、そのムードと態度を先に見せる方式である。i-dleの新シングル「Mono(Feat. skaiwater)」は、既存の強烈で多層的なイメージから脱却し、より抑えられた感覚とミニマルなアプローチを選択した。デジタルカバーもこのような変化に合わせてモノトーンを中心に構成された。誇張された演出の代わりに、ブラックとホワイトのコンセプトを強調した。今回のデジタルカバー撮影は、新曲のメッセージを事後的に解釈する方式ではなく、デジタルシングル発売と共に企画されたプロジェクトだ。「Mono」というキーワードを中心に置き、i-dleが現在どの地点に立っているのかをイメージで表現することに焦点を合わせた。その結果、カバーは一つの画報を超えてi-dleのカムバック叙事を構成する重要な断片として機能した。i-dleの新曲「Mono」には、英国出身のラッパーskaiwater がフィーチャリングとして参加した。実験的なサウンドと個性の強いスタイルで注目を集めてきたskaiwaterとのタッグは、今回のシングルが志向する変化を鮮明にする。Esquireデジタルカバーもこの出会いが生み出す新しい感覚を視覚的に盛り込むことに集中した。

i-dle、ワールドツアー日本公演の詳細を発表!6月に横浜で2Days開催
i-dleがワールドツアーの日本公演となる「2026 i-dle WORLD TOUR IN YOKOHAMA」のチケット先行情報を解禁した。 公演は、2026年6月20日(土)、6月21日(日)に神奈川・Kアリーナ横浜で開催される。 チケット争奪戦が早くも予想される本公演は、3月6日(金)18時よりNEVERLAND JAPANにて先行販売がスタート。チケットの申込期間は3月6日(金)18時から3月22日(日)23時59分までとなっている。 また、ファンクラブ先行の当選者を対象に、後日VIP席へのアップグレード抽選も予定しており、ファンにとって特別な時間になる見通しだ。 なお、2025年には「SUMMER SONIC 2025」への出演をはじめ、リブランディング後初日本EP「i-dle」のリリース、そして初の日本ツアー開催など、日本での多岐にわたる活動を展開してきたi-dle。そんな彼女たちが再び日本のステージに立つ本公演は、ファンにとって見逃せない機会となる。■開催概要「2026 i-dle WORLD TOUR IN YOKOHAMA」2026年6月20日 (土) 16:30開場 / 18:00開演2026年6月21日 (日) 15:30開場 / 17:00開演会場:神奈川・Kアリーナ横浜(〒220-8507 横浜市西区みなとみらい6-2-14) ※公演内容、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。<チケット料金>一般チケット (全席指定):15,400円(税込) <チケットスケジュール>NEVERLAND JAPAN先行受付期間:2026年3月6日(金) 18:00~2026年3月22日(日) 23:59当落発表・入金期間:2026年3月27日(金) 20:00~2026年3月31日(火) 23:59 ※NEVERLAND JAPAN先行販売以降のチケット販売開始日・販売方法などの詳細は決まり次第、改めてご案内予定。主催:CUBE ENTERTAINMENT INC. / 株式会社CUBE ENTERTAINMENT JAPAN協力:株式会社 J HARMONY■関連リンクi-dle 日本公式サイト



i-dle ミンニ、韓国映画に初出演なるか「オファーを受けて検討中」
i-dleのミンニが、韓国映画の出演オファーを受けた。所属事務所のCUBEエンターテインメントは昨日(27日)、Newsenに「ミンニが作品の提案を受けて検討中」と明らかにした。ミンニがオファーを受けた作品は、キム・ギョンユン監督が演出する映画「元祖麻薬もち店」だ。この映画は、フランス映画「ジャンキーばあさんのあぶないケーキ屋」を原作とするコメディジャンルの映画だ。ミンニに先立ち、ラ・ミランとコ・ギョンピョが出演を確定させた。公開時期は未定だ。ミンニは2018年、i-dleのメンバーとしてデビューし、多数のヒット曲を生み出した。演技は、2021年6月に公開されたNetflix「ホント無理だから」で初めてスタートした。





