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  • クァク・ドンヨン、30代になったパク・ボゴムに鋭いツッコミ!?愉快なトークが話題に(動画あり)

    クァク・ドンヨン、30代になったパク・ボゴムに鋭いツッコミ!?愉快なトークが話題に(動画あり)

    俳優のクァク・ドンヨンが、パク・ボゴムを年齢でからかい、笑いを誘った。23日に韓国で放送されたKBS 2TV「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、クァク・ドンヨン、チェ・スビンが、ドラマ「雲が描いた月明り」の衣装を着て、思い出を残した。彼らは「雲が描いた月明り」の衣装とメイク監督の助けを借りて、10年前の作品に登場した姿に変身した。衣装を着て記念ポスターの撮影に向かう車中、クァク・ドンヨンは「本当に感謝したよ。スタッフの方々がみんな来てくれて。なんだか不思議な気分だった。昔、卒業した学校の制服をまた着ているような気分だった」と語った。キム・ユジョンは「ソロダンスの衣装を着た時は久しぶりに着たから綺麗だと思ったけど、内侍の衣装を着ると本当に不思議な気分」と、感極まった様子を見せた。クァク・ドンヨンは「ユジョンはメイクが終わって僕たちと顔を合わせた時から、もう限界だったよ。本来ならボゴム兄さんのほうが涙もろいのに、ボゴム兄さんは涙が枯れてしまった」と指摘した。パク・ボゴムは「枯れてないよ」と否定したが、クァク・ドンヨンは「30代半ばの男性になったからかな?」と冗談を言った。これに対し、同じく30代のチェ・スビンは「年齢で攻撃しないで」と反発した。クァク・ドンヨンは「このプロジェクトは、ある意味、兄さんのバケットリスト(死ぬまでにやりたいことのリスト)のようなものだったよね。どんな気分?」と尋ねた。パク・ボゴムは「とても誇らしく、感謝している」と満足げに答えた。・パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に・土屋太鳳から佐久間大介、クァク・ドンヨンまで映画「マッチング TRUE LOVE」恋リア感満載の場面写真を一挙解禁!

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  • 「雲が描いた月明かり」パク・ボゴム&ジニョン、OST「霧の道」をリメイク!9月23日に音源リリース

    「雲が描いた月明かり」パク・ボゴム&ジニョン、OST「霧の道」をリメイク!9月23日に音源リリース

    俳優パク・ボゴムとジニョンが、ドラマ「雲が描いた月明かり」の放送10周年を記念し、リメイク曲を発売する。パク・ボゴムとジニョンが歌う「霧の道」のリメイク音源が、23日午後6時より各音楽配信サイトを通じてリリースされる。2016年に韓国で放送されたKBS 2TV「雲が描いた月明かり」は、世子イ・ヨン(パク・ボゴム)と、内官に扮して宮廷に入り込んだホン・ラオン(キム・ユジョン)のロマンスを描いた青春時代劇だ。最高視聴率23.3%(ニールセン・コリア全国基準)を記録し、大きな人気を博した。「霧の道」は「雲が描いた月明かり」のOST(挿入歌)として公開された楽曲で、ジニョンが作詞・作曲し、歌手Benが歌唱した。10年ぶりに披露される今回のリメイクでは、主演のパク・ボゴムと原曲を手がけたジニョンがともに歌声を届ける。リメイク音源を通じて発生する収益は、寄付される予定だ。・パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」10周年旅行を数年前からすでに計画!?5人で何かを作りたかった・キム・ユジョンの涙に優しく手を握るパク・ボゴムの姿も!「雲が再び描いた月明り」第2弾予告映像を公開

    マイデイリー
  • パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」10周年旅行を数年前からすでに計画!?“5人で何かを作りたかった”

    パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」10周年旅行を数年前からすでに計画!?“5人で何かを作りたかった”

    パク・ボゴムが、ドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年を記念して自ら旅行を計画したと明かした。韓国で16日に初放送されたKBS 2TV「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが洪川(ホンチョン)へ1泊2日の旅行に出発する様子が描かれた。「雲が描いた月明り」は2016年に放送され、最高視聴率23.3%を記録し、シンドロームを巻き起こした。当時、視聴率20%を超えたら韓服を着てサイン会を行うという公約まで守り、話題を集めたりもした。この日、10周年旅行を前にパク・ボゴムは「今33歳になりましたが、ちょうど10年前なので23歳の時に『雲が描いた月明り』に出会いました」と振り返った。「雲が描いた月明り」の撮影当時、キム・ユジョンは17歳、ジニョンは25歳、チェ・スビンは22歳、クァク・ドンヨンは19歳だったという。10年が経った今、キム・ユジョンは「今でもこうして一緒にいられることが(不思議)」と感激した。パク・ボゴムもまた「この青春5人組が関係をうまく維持できていることも誇らしいです。すごく胸がいっぱい」と並々ならぬ愛情を示した。チェ・スビンは「『会おう』と言ってもなかなか実現しないこともあるじゃないですか。私たちはどうにかして時間を合わせ、できる限りみんなで会おうとしています」と伝えた。特に、10周年旅行についてクァク・ドンヨンは、パク・ボゴムの主導のもとで行われたとし「プロジェクトが2万7千個ほど出ました」と明かした。これにパク・ボゴムは「この10周年旅行は、僕が『カンタービレ』をやっていた頃から念頭に置いていたプロジェクトです。5人で何かを作れたらいいなと思っていました」と説明した。そうしてパク・ボゴムは10周年のグラビアからOST(挿入歌)リメイク、10周年バラエティを計画したという。彼は「ずっと心の中に抱いていたことなのですが、集まることができて本当に幸せです」と伝えた。

    OSEN
  • パク・ボゴム、最も早く結婚しそうな人にキム・ユジョンを選んだ理由は?将来の希望も明かす「みんな隣の家に住んでほしい」

    パク・ボゴム、最も早く結婚しそうな人にキム・ユジョンを選んだ理由は?将来の希望も明かす「みんな隣の家に住んでほしい」

    パク・ボゴムが、「雲が描いた月明り」の出演者の中でキム・ユジョンを最も早く結婚しそうな人に選んだ理由を明かした。韓国で昨日(16日)放送されたドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年記念特別バラエティ「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンのあだ名が公開された。ジニョンはキム・ユジョンを「(精神科医の)オ・ウニョン博士」と表現し、「何か間違ったことをしたら、兄たちを叱りそうな、そんなカリスマ性があった」と語った。「雲が描いた月明り」チームは、朝食を食べるため食堂へ向かった。パク・ボゴムが「インタビューの時、その話した? 誰が一番先に結婚しそうかって」と尋ねると、彼を除く4人は、初めて聞く話に驚いた。パク・ボゴムは、第一候補にキム・ユジョンを選んだと告白。キム・ユジョンは「どうして私なの?」と驚き、他のメンバーも意外だという反応を見せた。「私が一番年下なのに、どうして?」というキム・ユジョンの質問に、パク・ボゴムは「ユジョンが一番良い交際をして、幸せな結婚をすると思った」と答えた。これにキム・ユジョンが「じゃあ、一番結婚が遅そうなのは誰?」と尋ねると、パク・ボゴムは静かにジニョンを見つめ、最年長の彼をからかった。それでもパク・ボゴムは「結婚が遅くなりそうな人はいない」と話した。キム・ユジョンは「なんだか変な気分になりそう。もしこの中の誰かが結婚すると言ったら」と想像した。パク・ボゴムは「ふと思ったんだけど、みんな隣の家に住んでくれたらいいのにって。お互いに子どもの面倒を見たり、一緒に遊びに行ったりできたらいいな」と、将来の姿に思いを馳せた。10年後には46歳になるというジニョンの言葉に、クァク・ドンヨンは「健康でいてね、兄さん、健康に気をつけてください」と冗談めかして語り、笑いを誘った。

    Newsen
  • キム・ユジョン、20歳になるのが怖くて涙…パク・ボゴムは「雲が描いた月明り」撮影当時のエピソードを公開

    キム・ユジョン、20歳になるのが怖くて涙…パク・ボゴムは「雲が描いた月明り」撮影当時のエピソードを公開

    キム・ユジョンが、20歳の誕生日に涙を流した理由を明かした。韓国で昨日(16日)放送されたドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年記念特別バラエティ「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンの旅行の様子が公開された。パク・ボゴムはキム・ユジョンに「『雲が描いた月明り』の時は17歳だったよね? 20歳になった時は何か違った?」と尋ねた。これに対してキム・ユジョンは「その時、私たちは『KBS演技大賞』で最優秀賞のプレゼンターを務めた。その日は私が20歳になる日だった。控室で12時を迎えた」と振り返り、「終わってから、母と姉と一緒に梨泰院(イテウォン)に行って、お酒を飲んだ。20歳になるのが嫌で泣いた」と打ち明けた。クァク・ドンヨンは「僕は早く20歳になりたくて、じれったいくらいだったのに」と驚いた。キム・ユジョンは「怖かった。20歳になることが」と率直に語った。この日パク・ボゴムをはじめとする出演者たちは、皆で作ったペクスク(鶏の水炊き)などを囲み、食事を楽しんだ。パク・ボゴムは「あの時は責任感もプレッシャーも大きかった。そんな中、ユジョンがすごくよく受け止めてくれたし、気にかけてくれた。自分が辛い時も、ユジョンほどではないだろうと思った。ユジョンは感情の動きが激しいキャラクターだった。でも現場に来ると、いつもお菓子をくれた」と、当時のエピソードを明かした。ジニョンも「すごく周りの人を気遣っていた。本人がもっと大変だったと思うけど。だから大人っぽいと感じていたんだと思う」と語り、キム・ユジョンを精神科医のオ・ウニョンに例えた理由を明かした。・パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」撮影時から約10kg増量したことを告白(動画あり)・キム・ユジョンの涙に優しく手を握るパク・ボゴムの姿も!「雲が再び描いた月明り」第2弾予告映像を公開

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  • キム・ユジョンの涙に優しく手を握るパク・ボゴムの姿も!「雲が再び描いた月明り」第2弾予告映像を公開

    キム・ユジョンの涙に優しく手を握るパク・ボゴムの姿も!「雲が再び描いた月明り」第2弾予告映像を公開

    大ヒットドラマ「雲が描いた月明り」のパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが再び集結した。韓国で9月16日に初放送されるKBS 2TV「雲が再び描いた月明り」は、2016年に放映されたドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年記念特別バラエティ番組だ。パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが共に出かける1泊2日の旅路を描く。最近公開された第2弾予告映像には、年上の兄・姉たちをからかうことに全力なクァク・ドンヨンのいたずらっ子のような姿が収められた。しっかり者の末っ子キム・ユジョンは姉・兄たちの前で茶目っ気あふれる姿を見せ、末っ子としての役割をしっかりと果たし、特に末っ子デュオのキム・ユジョンとクァク・ドンヨンはリアルな兄妹のような掛け合いで笑いを誘う。ジニョンは寝ても覚めてもお化けを怖がるビビりな長男として、チェ・スビンは可憐なビジュアルに予想外のシャウティングというギャップの魅力を見せて笑いを届ける。ここに全員を頼もしく引っ張る万能リーダーのパク・ボゴムまで、久しぶりに集まった5人組の姿が微笑ましさを感じさせる。何より雲が描いた青春5人組が共にした10年の時間を振り返る特別な瞬間が捉えられ、関心を集めている。パク・ボゴムは「集まりさえすれば教室のようでした」と10年前の最初の出会いを思い返し、クァク・ドンヨンは「どうしてこの5人でいるとこんなに幼稚になっちゃうんだろう」と年月が流れても変わらない友情を実感する。特にキム・ユジョンが目に涙を浮かべると、パク・ボゴムが無言で手を握ってあげ胸を熱くさせる。映像の最後には、10年前の衣装を着て当時の姿に戻った5人の様子が収められた。キム・ユジョンは「本当に不思議な気分」、クァク・ドンヨンは「卒業した学校の制服をまた着たような感覚」と語り、感動を届ける。「雲が再び描いた月明り」は、韓国で9月16日夜8時30分、9月23日夜9時に放送される。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開・パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    マイデイリー
  • 台湾・韓国若手スターのトリプル主演!ジニョンら出演の映画「1977 あの写真の私たち」日本で11月に公開

    台湾・韓国若手スターのトリプル主演!ジニョンら出演の映画「1977 あの写真の私たち」日本で11月に公開

    2025年の台北金馬映画祭へ公式招待され、最優秀撮影賞、最優秀視覚効果賞、最優秀オリジナル映画歌曲賞にてノミネートをはじめ、パリ台湾映画祭、メルボルン台湾映画祭、台北映画賞、バンクーバー台湾映画祭など台湾国内の数々の映画祭で高く評価された、映画「那張照片裡的我們(The Photo From 1977)」の邦題が「1977 あの写真の私たち」に決定。2026年11月13日(金)よりシネマート新宿にて1週間限定で先行限定上映、2026年11月20日(金)より新文芸坐、K2、Strangerほか全国公開される。プロデューサーとして、Netflixシリーズ「模仿犯」や、ドラマ「悪との距離」「次の被害者」「茶金 ゴールドリーフ」など、数多くの大ヒット作を手がけてきたフィル・タンが、フランク・チェンと共に監督を務めた。初監督に挑戦したフィル・タンは「単なる恋愛物語ではありません。困難の中でも自分らしく生き、人生の力を取り戻し、世界と向き合う勇気についての物語です。映像美術や衣装を通してその時代を丁寧に再現し、人々と時代が織り成す深い共鳴を描いています」とコメントを寄せた。世界的なムーブメントとなったフォークソングブームを背景に、1977年に起きた「中壢事件」に翻弄された、若者たちの切ない恋の物語の主演を務めるのは台湾・韓国の若手スターたち。読字障害があり進学を断念したが父親の写真館を手伝いながら自分も写真家になる夢を持つヒロイン・シエンインを演じるのはNetflix「次の被害者」「夏のレモングラス」のムーン・リー。韓国から中壢にやってきたテコンドー指導者で、シエンインに大きな影響を与えるジン・ハオシー役には「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」や日韓合作映画「奨太さんの最後の出張」で大谷亮平との共演でも話題のジニョン。BLドラマ「HIStory」シリーズで注目を集めたエディソン・ソンがシエンインに密かに恋心を抱く幼なじみで大学でギターサークルに所属するホングオを演じる。実力と人気が揃った台湾・韓国の3名の若手スターが、物語と同様に国境を越え奇跡のトリプル主演として、本作に集った。解禁されたポスタービジュアルはタイトルの通り1枚の写真がモチーフになっている。はにかむように佇むヒロイン・シエンインとその横にはハオシー、そして一歩後ろにホングオが。1977年のファッションや雰囲気に包まれた三人の姿が確認できる。そこに添えられるのは【台湾、1977年― 時代はうねる。歌と写真と共に。】という印象的なキャッチコピー。時代に翻弄された三人の若者たちの関係性が写し出されている。併せて5点の場面写真が解禁。三人が自転車でさわやかに疾走する青春感満点な写真をメインに、カメラを構えるシエンインやテコンドーの道着に身を包む黒帯のハオシー、フォークギターを弾きながら歌うホングオの姿が捉えられている。◆フィル・タン/監督、プロデューサー コメント「1977 あの写真の私たち」が伝えたいのは、単なる恋愛物語ではありません。困難の中でも自分らしく生き、人生の力を取り戻し、世界と向き合う勇気についての物語です。1970年代の台湾には独特で鮮烈な表情がありました。キャンパスに響くフォークソング、郷土文学論争、静かに成長する半導体産業、西洋思想の流入による自由と開放への憧れ。それは抑圧と希望が共存する時代でした。私たちは映像美術や衣装を通してその時代を丁寧に再現し、人々と時代が織り成す深い共鳴を描いています。◆フランク・チェン/監督 コメント現実に縛られ苦境にある人々が、この作品から勇気を受け取り、自分自身の価値や信念を取り戻してくれることを願っています。1970年代は台湾史における重要な転換点でした。十大建設による経済成長、戒厳令体制、中華民国と米国の断交、フォークソング運動、そして西洋思想の流入。私たちは当時の人々がどのように愛し、信じ、葛藤していたのかを誠実に描こうとしました。理想と現実が絶えずぶつかり合う、純朴でありながら矛盾を抱えた時代。その背景を持つラブストーリーとして本作を完成させました。◆石坂健治(東京国際映画祭シニア・プログラマー/日本映画大学教授)コメント1987年まで戒厳令が敷かれていた台湾。そんな厳しい時代にも若者たちは新しい夜明けを希求する。長髪、フォークソング、学生運動。闘争と弾圧の狭間に咲く切ない恋に胸が熱くなった。◆暉峻創三(映画評論家/大阪アジアン映画祭プログラミング・ディレクター) コメント1977年の台湾にテコンドー・コーチの韓国人青年がやってきた事から始まる、三角関係恋愛物語。一見、突飛な設定に見えて、当時の台湾の歴史的事件や韓国の情勢をしっかり劇中に取り込み、不安な時代を生きる若者たちの純粋で熱くて儚い青春ドラマがリアリティたっぷりに展開する。台北電影奬で最優秀撮影賞にノミネートされた、陰影に富む美しい映像も忘れられない。■公開情報「1977 あの写真の私たち」2026年11月13日(金)~19日(木)先行限定上映 シネマート新宿 2026年11月20日(金)新文芸坐、K2、Strangerほか全国公開主演:ムーン・リー、ジニョン、エディソン・ソン監督:フィル・タン、フランク・チェン2025年/台湾・韓国合作/126分/スコープサイズ/中国語・客家語・韓国語・英語/DCP/5.1ch/原題:那張照片裡的我們 The Photo from 1977/日本語字幕:河栗 まゆ美提供・配給:キングレコード 後援:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター(C)2025 Hakka Public Communication Foundation, GrX Studio Co., Ltd. All Rights Reserved.<ストーリー>1977年。台湾は高度経済成長の真っただ中にあった。フォークソング運動が盛り上がり、党外勢力が台頭し始める一方で、戒厳令下の社会にはさまざまな緊張とエネルギーが渦巻いていた。そんな時代のうねりの中、保守的な客家の町・中壢(ジョンリー)にある町初の写真館「華壢(ホワリー)写真館」は、静かに時代の変化を見つめ続けていた。写真館の主人の娘、范賢英(ファン・シエンイン)は読字障害を抱えており、文字を読むことができない。小学校卒業後は進学せず、父の写真館を手伝いながら、密かに写真撮影を学んでいた。保守的な客家の家庭に育った彼女は、写真家になる夢を父に打ち明けられずにいる。幼なじみの李弘國(リー・ホングオ)は社会問題への関心が高く、フォークソングの創作にも参加する情熱的な大学生。明るく快活に見えるが、実は長年賢英に想いを寄せている。ある日、韓国人テコンドー指導者・金浩熙(ジン・ハオシー)が青年団の招きで中壢を訪れる。過去に秘密を抱えた彼の存在は賢英の好奇心をかき立てる。互いを知るにつれ、三人の関係には微妙な変化が生まれていく。■イベント情報「1977 あの写真の私たち」ディレクターズカット版特別上映会2026年10月4日(日) 11:35~(1回上映) 会場:シネマート新宿チケット:2,500円(税込)※来場者全員に特製ブロマイド(2枚セット)をプレゼントチケット販売:9月10日(木)20時より劇場オンライン予約サイトで販売開始※劇場窓口では、翌日オープン時より販売開始■関連サイト「1977 あの写真の私たち」公式サイト

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  • パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    俳優のパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが、ドラマ「雲が描いた月明り」の放送10周年を記念して再集結した。2016年に放送された「雲が描いた月明り」は、美しい韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)や韓国らしい風景を背景に、当時の若者たちの恋と成長を繊細に描き、大きな支持を集めた作品だ。それから10年。韓国ドラマが世界へとその領域を広げていく中、5人の俳優もそれぞれの道を歩みながら、俳優として自身の世界を築き、その時間を共に過ごしてきた。世子(王の跡継ぎ)のイ・ヨンを演じ、多くの愛を受けたパク・ボゴムは「みんな、初めて会った時と変わらない。再び韓服を着て、今の姿を写真に残せることが本当に嬉しい。しかも、天気まで当時とほぼ同じで、あの時もみんなで集まると笑いが絶えなかった」と、再会の喜びを語った。世界中の視聴者の心をつかみ、韓国時代劇の新たな指標となった本作への思いについては「韓国の情緒がそのまま感じられる風景の中で、美しい伝統衣装の韓服を着て演技できたことが幸せだった。政治だけでなく、文学、音楽、舞踊など、芸術的な才能にも優れていた孝明世子を演じることができたのも貴重な経験だった。何より、10年が経った今でも作品の中のキャラクターの名前を覚えていてくださることを、俳優として光栄に思う」と振り返った。続いて、イ・ヨンがパク・ボゴムの俳優人生にとってどのような意味があったのか尋ねると、彼は「劇中に『愛された記憶が、一生を生きる力になるかもしれない』というキム・ユジョンさんのセリフがある。イ・ヨンを愛してくださったおかげで、今までその力で歩んできた」と答えた。共演者たちには「おかげで僕の青春が、僕たちの青春が、美しく輝くことができた。僕たち全員が月光のようにいつも明るく輝くことを願っている」と愛情を込めて伝えた。17歳という若さで、ホン・ラオンという愛らしくも芯の強い少女を演じたキム・ユジョンは「『ラオン』という名前自体が純粋な韓国語で、『楽しい』という意味だ。名前の通り、人々に温かさを与えるキャラクターで、私がラオンを通じて得た感情も、心の奥深くから湧き上がってくる温かい情だった」と、キャラクターへの愛情を表した。続けて、過去10年間で自分に最も大きな変化があったことについて「確かな力が身についた。困難な状況に直面しても、より積極的に向き合う勇気や、前向きに進んでいく勇気が生まれた」と語った。当時の自分に伝えたい言葉としては「母から『耐えていれば、いつかたどり着きたい場所にいる』と言われたことがある。『耐える』というのは、必ずしもつらい時間を耐え抜くという意味だけではない。楽しい時もつらい時も、やるべきことをしながら自分の時間を生き続けること。あまり遠くを見すぎて焦らなくてもいいと、あの頃の自分に伝えたい」と話した。ジニョンは10年という時間を歩んできた中で、これからも失いたくない自分の姿について「人を好きな気持ちは失いたくない。ただ人が好きで、一緒に過ごしたり、何かを共有したりするのが楽しい。いつかそれが嫌になったら、とても悲しいと思う」と明かした。続けて、10年を共に過ごしてきた仲間たちに向けて「長く続けよう。最初は仕事で出会った関係だったけれど、10年間お互いに連絡を取り合い、それぞれのものを共有して、応援しながら関係を続けるのは簡単なことではない。僕たちがそれをやり遂げたことが幸せだ」と語った。愛を前にして自分の心に正直な選択をしたチョ・ハヨンを演じたチェ・スビンは、10年が経った今、むしろ彼女から勇気をもらっていると語った。チェ・スビンは「ハヨンは愛されていないからといって、そこにとどまる人ではなかった。自分の人生を選び、前に進んでいける芯の強い女性だったと覚えている」と、キャラクターからもらった勇気について述べた。続けて、当時の自分に一言かけるなら「ちゃんとやっているし、これからもちゃんとやっていこう。うまく生きていこう。いつも大きな心配をせず、一生懸命やってきたつもりだったけれど、振り返ってみると、いつも不安でいっぱいだったように思う。過ぎてしまえば何でもないことだから、今もちゃんとやっている自分に『よく頑張っている』と言ってあげたい」と語った。最近入隊したクァク・ドンヨンは、必死に走り続けてきた20歳の自分に「気負うな(笑)!」と言いたいと明かした。続けて「あの頃は、作品一つひとつ、シーン一つひとつを自分の人生の最後だと思って演じていた。そんな気持ちが、逆に自分自身を追い詰めていたようだ。もう少し自信を持ってやっていたら、もっと多様な姿を見せられたかもしれない」と振り返った。4人の仲間たちに向けては「2028年の初めまで、僕は国をしっかり守っているから、心配せずに、それぞれの夢を思い切り広げてほしい(笑)」とメッセージを送った。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定

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  • パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開

    パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開

    「雲が再び描いた月明かり」が、青春映画のような予告映像を公開した。韓国で9月16日に初放送されるKBS 2TVの「雲が再び描いた月明かり」は、ドラマ「雲が描いた月明かり」の放送10周年を記念して制作された特集バラエティ番組だ。ドラマのヒットをけん引したパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが一緒に行く1泊2日の旅行記を描く。韓国で2016年に放送された「雲が描いた月明かり」は、ツンデレ王世子のイ・ヨンと男装宦官ホン・ラオンの予測不可能な宮中偽装ロマンスで、最高視聴率23.3%を記録し、シンドロームを巻き起こした。本日(26日)、「雲が描いた月明かり」放送10周年に合わせて旅に出た5人の姿を収めた予告が公開された。キム・ユジョンの笑い声から始まる映像には、10年という時間を経てさらに距離が縮まったパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンの和やかな姿が映し出されている。特に今回の予告映像は、5人の俳優が自ら撮影したセルフカメラとフィルムカメラの映像で構成されており、一層特別な雰囲気を醸し出している。作品の中の青春の5人組が10年後に本物の友人のように旅を楽しむ姿が温かく収められており、当時の思い出を再び呼び起こす。カメラに向かってお茶目な笑顔を見せるパク・ボゴムをはじめ、愛らしく朝のメニューを紹介するキム・ユジョン、ダンスを披露するジニョン、カメラの前でピースをするチェ・スビン。クァク・ドンヨンは「雲が再び描いた月明かりの夜は終わらなかった」と語り、彼らだけの特別な夜を予告している。10年が経った今もなお変わらぬビジュアルのケミストリー(相手との相性)を見せるパク・ボゴムとキム・ユジョンの姿も目を引く。ドラマの中で永遠のカップルとして愛された2人が、今回の旅でどんな関係性を見せてくれるのか、注目が集まる。韓国で、9月16日午後8時30分と9月23日午後9時に放送される。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定・パク・ボゴム&キム・ユジョンら出演のドラマ「雲が描いた月明り」放送10周年を記念し特別番組を予告

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  • パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明り」9月に放送決定

    パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明り」9月に放送決定

    KBS 2TVを代表するフュージョン青春時代劇「雲が描いた月明り」が10周年を迎え、特集バラエティで帰ってくる。韓国で9月16日に初放送されるKBS 2TV「雲が再び描いた月明り」は、ドラマ「雲が描いた月明かり」の放送10周年を記念して制作された特集バラエティ番組だ。ドラマのヒットをけん引したパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが一緒に行く1泊2日の旅行記を描く。韓国で2016年に放送された「雲が描いた月明り」は、ツンデレ王世子のイ・ヨンと男装宦官ホン・ラオンの予測不可能な宮中偽装ロマンスで、最高視聴率23.3%を記録し、シンドロームを巻き起こした。今回の特集バラエティは、忙しいスケジュールの中でも10周年を記念するために、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが揃ったという点で意味深い。10周年を記念したいというパク・ボゴムの提案にキム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが意気投合し、特別な1泊2日旅行が実現した。「雲が再び描いた月明り」の制作陣によると、彼らは8月4日に江原道(カンウォンド)洪川(ホンチョン)に1泊2日の旅行に行った。5人は10年前の撮影現場に戻ったかのように終始明るく、愉快な雰囲気の中で旅行を楽しんだという。このように「雲が描いた月明り」を通じてスターになった5人が、10年が過ぎた今、世界が注目するK-コンテンツの主役に成長し、再び一堂に会した点も特別だ。10年前の思い出を振り返ると同時に現在進行形の友情を見せながら描いていく彼らの物語が、このドラマのファンに特別な思い出と感動を届けるとみられる。「雲が再び描いた月明り」は2部作で、韓国で9月16日午後8時30分と、9月23日午後9時に放送される。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら出演のドラマ「雲が描いた月明り」放送10周年を記念し特別番組を予告・パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」のキャストとの思い出写真を公開!仲睦まじげなポーズに注目

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  • ジニョン、電車に乗る姿も!愛媛で撮った記念ショットを公開…ラフな魅力に釘付け(動画あり)

    ジニョン、電車に乗る姿も!愛媛で撮った記念ショットを公開…ラフな魅力に釘付け(動画あり)

    俳優のジニョンが、愛媛で撮影した記念ショットを公開した。昨日(26日)、彼は自身のInstagramを通じて「松山、幸せでした」というコメントとともに、現地で撮った写真を投稿した。公開された写真では、海と踏切を背景にラフな姿で立っているジニョンが収められている。また、電車に乗っているジニョンと車窓から見える街の雰囲気やカメラの画質が風情を醸し出し、目を引いた。彼は今月20日、体験型イベント「韓国旅FESTA 松山空港からちょっと韓国まで」のため愛媛を訪れ、ファンと対面。その一部様子も動画で公開され、注目を集めた。ジニョンは、ドラマ「雲が描いた月明かり」、Netflix「Sweet Home -俺と世界の絶望-」シーズン2・3、「あやしい彼女」「優しい女プ・セミ」などで幅広い役柄を演じ、確かな演技力で高い評価を受けている。今年5月には、俳優の大谷亮平と共演した日韓共同制作映画「奨太さんの最後の出張」が韓国で公開され、グローバルに活躍を続けている。・【PHOTO】ジニョン&大谷亮平、映画「奨太さんの最後の出張」マスコミ向け試写会に出席・ジニョン、再結成したI․O․Iのプロデューサーに!10年ぶりの再会が話題 この投稿をInstagramで見る b1a4 jinyoung(@jinyoung0423)がシェアした投稿

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  • ハン・ソッキュ主演の傑作心理スリラーが放送開始!人気ドラマ4作のアンコール放送も…7月のホームドラマチャンネルも豪華

    ハン・ソッキュ主演の傑作心理スリラーが放送開始!人気ドラマ4作のアンコール放送も…7月のホームドラマチャンネルも豪華

    CSホームドラマチャンネルでは、7月はハン・ソッキュ主演の心理スリラー「こんなに親密な裏切り者」がスタート! イ・ジュニョク主演「良いが悪い、ドンジェ」、キム・ジョンヒョン主演「コクドゥの季節」「タリミファミリー」など、人気作品のアンコール放送など盛りだくさん!◆ハン・ソッキュ主演「こんなに親密な裏切り者」ハン・ソッキュ主演の傑作心理スリラー「こんなに親密な裏切り者」が、7月15日(水)からスタート!韓国最高のプロファイラーが追う殺人事件の容疑者に浮かび上がったのは、まさかの実の娘だった。映画「シュリ」やドラマ「浪漫ドクター キム・サブ」シリーズなど、韓国を代表する名優ハン・ソッキュが、信頼と疑いの狭間で葛藤する父親を好演。「2024 MBC演技大賞」ではハン・ソッキュが大賞、娘役のチェ・ウォンビンが新人賞を獲得し、さらに「百想芸術大賞」でも演出賞・新人演技賞の2冠に輝いた話題作。特に、本作で圧倒的な存在感を放ち、同月放送の「あやしい彼女」にも出演し、さらに最近ではアン・ヒョソプとの共演作「本日も完売しました」でヒロインを務めたことでも大きな話題を集める最旬女優チェ・ウォンビンの、鬼気迫る熱演は必見!◆人気4作品のアンコール放送がスタート!名作「秘密の森」の人気キャラクターを主人公に据えた公式スピンオフ「良いが悪い、ドンジェ」が7月3日(金)からスタート!軽薄ながらも憎めない検事ソ・ドンジェを、引き続きイ・ジュニョクが好演。利益を優先する機会主義者ぶりはそのままに、新たな事件に挑む姿をお見逃しなく!大ヒット映画をドラマ化した「あやしい彼女」が7月29日(水)からスタート!キム・ヘスク、チョン・ジソ、ジニョンら豪華共演でおくる本作は、70代の毒舌ばあちゃんがある日突然20代に若返り、アイドルデビューを目指す物語。周囲を巻き込んで繰り広げられる、笑いと涙のドタバタラブコメディをお楽しみに!キム・ジョンヒョン、イム・スヒャン共演のファンタジー・ラブロマンス「コクドゥの季節」が7月26日(日)からスタート!「愛の不時着」のキム・ジョンヒョンが、死神・医師・武士の1人3役を熱演。イム・スヒャン演じるヒロインと前世の因縁が絡み合う極上の愛を描く。時空を超えた切なくも愛おしい恋の行方に注目!続いてもキム・ジョンヒョン主演作をお届け! 2024年KBS演技大賞9冠に輝いた話題作「タリミファミリー~恋もお金もクリーンに!」が、7月23日(木)からスタート。御曹司とクリーニング店の末娘が家族を巻き込んで繰り広げる、笑いと涙のブラック・ラブコメディ。キム・ジョンヒョンは、どこか憎めない残念な御曹司を好演!放送作品の詳細はホームドラマチャンネルのHPや公式Xを要チェック! 今後もバラエティ豊かな韓国ドラマの数々をお見逃しなく。■放送情報【韓国ドラマ】「良いが悪い、ドンジェ」7月3日(金)スタート!毎週(水)~(金)午前11:15~出演:イ・ジュニョク、パク・ソンウン、ヒョン・ボンシク、キム・スギョム、ホ・ドンウォン、イ・ハンナ全10話「こんなに親密な裏切り者」7月15日(水)スタート!毎週(水)午後2:00~(2話連続)他出演:ハン・ソッキュ、チェ・ウォンビン、ハン・イェリ、ノ・ジェウォン全10話 / ベーシックCH初「タリミファミリー~恋もお金もクリーンに!」7月23日(木)スタート!毎週(月)~(金)深0:15~出演:キム・ジョンヒョン、クム・セロク、チェ・テジュン、ヤン・ヘジ全36話「コクドゥの季節」7月26日(日)スタート!毎週(日)午前10:00~(5話連続)※26(日)は午後3:35~ 2話連続出演:キム・ジョンヒョン、イム・スヒャン、アン・ウヨン、キム・ダソム全16話「あやしい彼女」7月29日(水)スタート!毎週(水)~(金)午前11:15~出演:キム・ヘスク、チョン・ジソ、ジニョン、チェ・ウォンビン、ユ・ジョンフ全12話【韓国バラエティ】「韓流スタージャックS」○チュ・サンウク 前編・後編7月1日(水)深2:00~○シン・ソンウ 前編・後編7月1日(水)深2:30~○リュ・スヨン 前編・後編7月2日(木)深2:00~○ソンジュン 前編・後編7月2日(木)深2:30~○ヨン・ウジン 前編・後編7月3日(金)深2:00~○イ・テゴン 前編・後編7月3日(金)深2:30~○オ・マンソク編7月5日(日)午前4:30~ 他○チェ・ダニエル 前編・後編7月5日(日)深1:30~○キム・ミンジェ 前編・後編7月7日(火)午後11:00~ 他○ソ・ジソク in Tokyo 前編・後編7月9日(木)午後10:45~○イ・チョニ 前編・後編7月12日(日)午前4:00~○キム・ジソク 前編・後編7月12日(日)午前4:30~○ヒョヌ 前編・後編7月12日(日)深1:30~○ナムグン・ミン 前編・後編7月14日(火)午後11:00~○Block B 前編・後編7月19日(日)午前4:00~○リュ・スンス 前編・後編7月19日(日)前4:30~ 他○イ・ジフン 前編・後編7月19日(日)深1:30~○ノ・ミヌ 前編・後編7月21日(火)午後11:00~○パク・ヒョックォン 前編・後編7月26日(日)午前4:15~○ヒョン・ウソン 前編・後編7月26日(日)深1:30~「Kプロセス!」○舞台演出家 前編・後編7月1日(水)午前5:45~他○ソウル公演芸術高校 音楽教師 前編・後編7月5日(日)午前4:00~■関連サイト「ホームドラマチャンネル」韓流まとめページ

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