BOYNEXTDOOR、タイトル曲「ANIMAL」MV再生回数が1000万回を突破!日本でも反響
(P)&(C) KOZ Entertainment.グローバル音楽ファンからもミュージックビデオに熱い反響が寄せられている。今回の作品は9月28日付の韓国YouTube「デイリー人気ミュージックビデオ」13位にランクインし、日本、カナダ、フィンランド、ノルウェー、スウェーデン、シンガポールなど9ヶ国・地域の「デイリー人気ミュージックビデオ」にもランクインした。
「ANIMAL」の音源は、1日午後1時時点で韓国YouTube「人気急上昇の音楽」19位にランクインし、9月29日付の韓国Spotify「デイリー・トップ・ソング」では2日連続でランクインした。また、日本の大手音楽配信サイトLINE MUSICでは、9月30日付「ソング TOP 100」で11位にランクインし、リリースから30日以内の新曲を対象とするデイリー「ニューソング TOP 100」では10位を記録した。リリースからわずか2日間の集計で、週間「ニューソング TOP 100」(集計期間:9月23~29日)にも31位でランクインし、好調なスタートを切った。1日午後1時までに、日本、台湾、タイ、インドネシア、コロンビアなど計8ヶ国・地域のiTunes「トップソング」にもランクインした。
さらに「ANIMAL」は、1日午前8時時点で、グローバルショートフォームモバイル動画プラットフォームTikTokで同曲の音源を使用した動画が約1万7,000件投稿されている。リリース後、1分に5件のペースでコンテンツが投稿されたことになり、ショートフォームユーザーからの高い関心がうかがえる。また、同時刻時点でInstagram Reels「人気上昇オーディオ」チャート20位にランクインした。
「ANIMAL」は、絶えず自分自身を超え、より良い明日へと進んでいこうとする挑戦精神と抱負を込めた楽曲だ。望むもののために疲れることなく突き進む姿勢を、動物の躍動的な動きになぞらえて表現している。「昨日の自分に信号無視して」「ただやれ wow」など、ストレートな歌詞が楽曲のテーマを明確に伝える。重厚なビートと「ANIMAL」を繰り返す力強いサビが、中毒性をさらに高めている。
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- Kstyle編集部







