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Block B 検索結果

  • Block B、単独コンサートの個人ポスター公開…ビボム&ジェヒョ&P.Oの強烈なビジュアルに“視線集中”

    Block B、単独コンサートの個人ポスター公開…ビボム&ジェヒョ&P.Oの強烈なビジュアルに“視線集中”

    Block Bが単独コンサート「MONTAGE」の個人ポスターを公開した。Block Bは11日から公式SNSに単独コンサート「Block B 2018 BLOCKBUSTER MONTAGE」のビボム、ジェヒョ、P.Oの個人ポスターを順に公開した。公開されたポスターのビボムは、マスタードカラーのタートルネックに派手なレタリングが刻まれているレザージャケットを着ている。あたかも火の中に立っているような演出が、コンサートの名前のように強烈なブロックバスター級コンサートを予想させる。 続いてジェヒョは、独特のヘアースタイルとバンダナスタイルをこなした姿だ。P.Oもやはり簡単にはこなしにくいファー素材の帽子に派手なイヤリングまで完璧にマッチさせ、ファッショニスタの一面を見せている。所属事務所Seven Seasonsの関係者は、「まだ公開されていないメンバーのポスターも順次公開される予定だ」としながら、「1年9ヶ月ぶりに開催される韓国コンサートなので、メンバーもお見せしたいパフォーマンスがとても多い。Block B全メンバーの多様な魅力をたくさん見ることができるレパートリーと舞台構成を準備中なので期待してほしい」と伝え、期待感を高めた。「Block B 2018 BLOCKBUSTER MONTAGE」は2018年1月27と28日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館にて開催される。チケットはYES24を通じて、今月19日に公式ファンクラブ対象の先行予約が進められ、21日には一般チケットがオープンする予定だ。

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  • miss A スジ、故ユ・ジェハさんの名曲「愛しているから」カバー映像をサプライズ公開…優雅な歌声を披露

    miss A スジ、故ユ・ジェハさんの名曲「愛しているから」カバー映像をサプライズ公開…優雅な歌声を披露

    miss A スジが歌った故ユ・ジェハさんの名曲「愛しているから」がサプライズ公開された。スジが歌った「愛しているから」のメイキング映像が本日(7日)0時、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」内の「スジチャンネル」を通じて先公開され、原曲を懐かしむ音楽ファンの郷愁を刺激している。スジは1987年11月1日、不意の事故で亡くなった音楽界の伝説ユ・ジェハさんの30周忌追悼アルバム「ユ・ジェハ30年、私たちこのまま永遠に」に参加し、彼の代表曲中一つである「愛しているから」を歌った。白黒テレビの中で、故ユ・ジェハさんが生前「愛しているから」を淡々と歌う映像で始まる今回のメイキング映像は、それに続いてスジの姿がオーバーラップし、視線を集める。故ユ・ジェハさんが活動した時期である1980年代の思い出と、郷愁を誘う白黒テレビの中の映像でスジは、録音スタジオを背景にマイクだけで「愛しているから」を特有の清雅な音色で表現した。特に華やかな技法や装置を排除し、ただ淡々と歌ったり瞑想するスジの姿だけを収め、原曲の哀切さをさらに強調している。「ユ・ジェハ30年、私たちこのまま永遠に」は、故ユ・ジェハさんが亡くなって正確に30年になる今年、これを追慕するために制作した追悼アルバムだ。故ユ・ジェハさんの漢陽(ハニャン)大学校音楽大学の後輩であり、韓国の代表的な作曲家であるキム・ヒョンソクが総括プロデューサーを担当する。またスジの他にチョ・ウォンソン、キム・ジョハン、Block BのP.Oなどが参加し「愛しているから」の他にも「先日」「君私の胸に」など、故ユ・ジェハさんが残した名曲11トラックを収録した。韓国で本日(7日)午後6時に公開される。

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  • 【REPORT】Block B、日本デビュー3周年イベントを開催…お祭り騒ぎで“Shall We Dance!”

    【REPORT】Block B、日本デビュー3周年イベントを開催…お祭り騒ぎで“Shall We Dance!”

    ミニアルバム「MONTAGE」リリース前日の12月5日(火)、Block Bの日本デビュー3周年記念FC限定ショーケース「Shall We Party!」がディファ有明で行われ、イベントタイトル「Shall We Party!」にちなみ、PartyをテーマにBlock Bの最大の魅力の1つでもある自由で賑やか、笑いの絶えないお祭り騒ぎのような時間となった。イベントはゴージャスなパーティーの始まりを期待させるド派手な衣装でBlock Bが登場しスタート。7人でのイベントは久しぶりということで、緊張気味にも見えたメンバーだか、会場いっぱいに集まったファンからの大きな声援を受けすぐに緊張もほどけたようだ。12月6日(水)発売のミニアルバム「MONTAGE」についてリーダーのジコは「『MONTAGE』の中でも『Shall We Dance -JP ver-』『MY ZONE-KR ver-』は特にメンバー7人の個性がよく表現できる曲になっていると思う」、「Shall We Dance-JP ver-」をジコと共作したパクキョンは「皆さんが聞きやすい曲を意識して作りました」とコメント。またテイルが「パクキョンが作ってくれたボーカルラインの楽曲『Like This』もとても素敵な曲なんですが、今日の華やかな衣装の雰囲気に合わないので披露できないんです」と話すと、すかさずパクキョンから「皆さんのためにワンフレーズだけ!」とリクエストが入り、ボーカルラインのテイル、ジェヒョ、ユグォン、ビボムがそれぞれ「Like This」のアカペラを披露することに。するとなぜか、ラップラインのP.O、ジコ、パクキョンも歌部分にチャレンジする流れになり会場は大盛り上がり。その後、ファンの質問とリクエストに答えるコーナーでは、メンバーの武勇伝を知りたい!という質問に、「Shall We Dance -JP ver-」のミュージックビデオ撮影中に高い場所から落ちそうになったテイルをジコがとっさに助けたというエピソードを明かした。さらに「2017 MAMA in Japan」でのジコのステージが本当に格好良かった! など、ジコの武勇伝が続出。ミニアルバム「MONTAGE」の収録曲の好きなフレーズを歌って!というリクエストには、P.Oがビボムのソロ曲を、ユグォンも「Shall We Dance -JP ver-」のビボムのソロのフレーズが好きとビボムの歌声に人気が集中し、ビボムは困惑しながらも美声を披露し会場を盛り上げた。 トークコーナーの後はお待ちかねのライブタイム。この日の1曲目は「MONTAGE」のリード曲「Shall We Dance -JP ver-」からスタート。クリエイターとして確固たる地位を築いているジコと、前作「YESTERDAY」を手がけた天才パクキョンの2人が作詞を手がけ、独特なサウンドとメンバーの個性が表現されているユーモア溢れる歌詞と振り付けが印象的だ。2曲目はレゲエ調のメロディにのせて、大好きだけどワガママな彼女への葛藤を描いた「One Way -JP ver-」と、日本初披露の2曲をステージで披露すると、Block BのPartyは最高潮の盛り上がりを見せる。続くゲームコーナーでは、テイルとユグォンによる日本限定ユニットT2U(トゥーユー)のライブでMCとして参加した芸人カラテカ。寒い季節にぴったりのギャグの持ち主でもある芸人クマムシ、登場から会場とパクキョンの心をつかんだ三代目パーク・マンサーがゲストとして参加。Block Bチームと芸人チームに別れ、ファンの似顔絵あてクイズで対決。芸人チームの代表カラテカの入江を気に入ったP.Oが、似顔絵を描いている間マイクサポートする姿も。Block Bチームは、ジェヒョが意外な絵の才能を発揮し客席に降りてファンの似顔絵を作成すると、ユグォン、ジコ、テイルが客席に降りてすぐに似顔絵の主人公を探し当てるファインプレー!続いて新曲「Shall We Dance-JP ver-」のワンフレーズをどちらのチームがよりうまく踊れるかで争うShall We Dance対決。芸人チームが圧倒的不利と思われたこのゲームだったが、最終的になぜかEXILEのChoo Choo TrainをBlock Bと芸人全員がコラボする展開になり、会場は笑いの渦に。Block Bの自由奔放さと面白さを堪能したクイズコーナーのあとは、再びライブコーナー。彼女に振り回される男性の心を表した歌詞と、可愛らしい振り付けで人気となったパクキョン作の「YESTARDAY-JP ver-」、切なく美しい歌詞とミディアムテンポのバラードでグループとしての新境地を開いた名曲「Toy-JP ver-」でBlock Bの幅広い魅力を見せつけた。鳴り止まないアンコールの声に応じ再びステージに現れたのは、ファンへのプレゼントを入れた大きな袋を持ったメンバーたち。Block Bのライブのラストには欠かせない名バラード曲「Movie's Over-JP ver-」を歌いながら客席に降り、プレゼントをファンに届けるサプライズ演出に会場に笑顔があふれイベントが終了した。ステージでの魅力的なパフォーマンスはもちろん、予測不能な展開で楽しませてくれるトークまで、日本デビュー3周年を迎えてもファンを飽きさせず、新たな魅力を見せ続けてくれるBlock Bと、彼らを心から愛するファンとの笑顔あふれる時間となった。ミニアルバム「MONTAGE」のリリースイベントはもちろん、2018年2月には名古屋、大阪、東京でのツアー開催が決定しているBlock B。2018年も自由で賑やかで笑いの絶えないBlock Bとファンの絆が深まる1年になることだろう。■公演概要 Block B 3周年記念FC限定SHOWCASE「Shall We Party!」日時:2017年12月5日(火)会場:ディファ有明MC: AKIゲスト:カラテカ、クマムシ、三代目パーク・マンサー <セットリスト>1.Shall We Dance -JP ver-2.One Way -JP ver.-3.YESTARDAY-JP ver.-4.Toy-JP ver.-5.Movie's Over-JP ver.-■関連サイトJAPAN OFFICIAL WEB SITE:http://www.block-b.jp

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  • Block Bが癒やしを求めて…!?ミニアルバム発売を記念して12/7(木)LINE LIVE特番が決定!

    Block Bが癒やしを求めて…!?ミニアルバム発売を記念して12/7(木)LINE LIVE特番が決定!

    2017年12月6日(水)にミニアルバム「MONTAGE」~JAPAN EDITION~をリリースする韓国発、7人7色超個性派アーティストBlock Bがリリースを記念して、12月7日(木)LINE LIVEに生出演することが決定した。今回LINE LIVEでは、Block Bのヒーリングスタジオ「MONTAGE」と題して、2017年1年間目まぐるしく走り続けてきたBlock Bメンバーを癒すという企画を予告。果たしてメンバーは癒やされるのか!?「Block Bのヒーリングスタジオ『MONTAGE』」は12月7日(木) 22:00からスタート。お見逃しなく!【配信概要】Block Bのヒーリングスタジオ「MONTAGE」配信日時:2017年12月7日(木) 22:00~配信URL:https://live.line.me/channels/260601/upcoming/6354197<Kstyle LIVEをチェック!>①「Kstyle LIVE」を友だちに追加:http://nav.cx/fLjoUMJ② LINE LIVEアプリをダウンロード③ 「Kstyle LIVE」のチャンネルをフォロー:https://live.line.me/channels/260601■リリース情報Block B New Mini Album「MONTAGE」~JAPAN EDITION~2017年12月6日(水)発売【初回限定盤 TYPE-A】(CD+DVD)価格:2,315円+税(KICS-93659)※デジパック仕様<CD>1.My Zone –KR ver.-2.Shall We Dance –JP ver.-3.One Way –JP ver.-4.Like This –JP ver.-(Vocal Unit)5.Give & Take –KR ver.-(B-BOMB SOLO)<DVD>Shall We Dance –JP ver.- Music Video【初回限定盤 TYPE-B】(CD+PHOTO BOOK)価格:2,315円+税(KICS-93660)※スリーブ+36P PHOTO BOOK封入1.My Zone –KR ver.-2.Shall We Dance –JP ver.-3.One Way –JP ver.-4.Like This –JP ver.-(Vocal Unit)5.Give & Take –KR ver.-(B-BOMB SOLO)【通常盤】(CD only)価格:1,852円+税(KICS-3659)1.My Zone –KR ver.-2.Shall We Dance –JP ver.-3.One Way –JP ver.-4.Like This –JP ver.-(Vocal Unit)5.Give & Take –KR ver.-(B-BOMB SOLO)※仕様などは変更になる可能性もございます。■イベント情報2017年12月6日(水)@東京ドームシティ ラクーアガーデンステージ2017年12月7日(木)@タワーレコード渋谷店 B1 CUTUP STUDIO2017年12月8日(金)@ニコニコ本社B2イベントスペース2017年12月9日(土)@神戸 国際展示場 3号館2017年12月10日(日)@横浜 パシフィコ横浜 アネックスホール詳細:http://www.kingrecords.co.jp/cs/artist/artist.aspx?artist=44654※イベントの内容は予告なく変更になる可能性もございます。■関連サイトBlock BオフィシャルHP:http://www.block-b.jp/

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  • Block B「ホーチミン-慶州世界文化エキスポ2017」広報大使として閉幕式でステージ披露

    Block B「ホーチミン-慶州世界文化エキスポ2017」広報大使として閉幕式でステージ披露

    Block Bがベトナム・ホーチミンを熱く盛り上げた。3日、Block Bはベトナム・ホーチミンのホアビン(Hoa Binh)劇場で開催された「ホーチミン-慶州(キョンジュ)世界文化エキスポ2017」閉幕式のエンディングステージを華やかに飾り、現地ファンから熱狂的な反響を得た。この日Block Bは、11月に発売した6thミニアルバム「MONTAGE」の「SHALL WE DANCE」「一方的だ」から、音楽配信チャート1位を獲得した「YESTERDAY」までステージを披露した。ベトナム現地のファンは韓国語の歌詞を一緒に歌い、Block Bの海外での人気をもう一度証明し、韓流に対する高い関心を実感させた。また、アンコールの要請に「Very Good」で閉幕式の公演を終えた。Block Bは「韓国とベトナムの交流に貢献できるアーティストとして来ることができて、本当に胸がいっぱいで嬉しい。有意義な場に参加できて本当に光栄だ。皆さん本当にたくさん叫んでくださって、楽しんでくださって本当に嬉しい」とし、広報大使として閉幕式のステージに立った感想を語った。Block Bは2月「ホーチミン-慶州世界文化エキスポ2017」の広報大使に委嘱され、携帯電話の通話連結音と広報映像などを制作し、広報大使としての役割を果たした。2月に開催された成功祈願特別イベントでも公演を披露し、ベトナム・ホーチミンの韓流ファンを魅了した。Block Bは2018年1月27日と28日の2日間、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で単独コンサート「Block B 2018 BLOCKBUSTER MONTAGE」を開催する。

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  • 【PHOTO】パク・ボゴムから秋山成勲&SHIHO夫妻まで「2017 MAMA in Japan」豪華プレゼンターがスターに授賞

    【PHOTO】パク・ボゴムから秋山成勲&SHIHO夫妻まで「2017 MAMA in Japan」豪華プレゼンターがスターに授賞

    今年で9回目を迎えるアジア最大級の音楽受賞式「Mnet Asian Music Awards (MAMA)」。2017年は、11月25日から12月1日にかけ、ベトナム、日本、香港の3ヶ国で開催され、11月29日、横浜アリーナに日本初上陸を果たした。トップ・セレブリティがプレゼンテーターを務め、2017年輝いたアーティストたちに栄光を授与した。・【REPORT】Mnet Asian Music Awards日本初上陸!モンスターグループWanna Oneがファン待望の初来日・【PHOTO】EXO-CBX、TWICE、AKB48豪華アーティストが「2017 MAMA in Japan」で華麗なステージを披露「2017 MAMA in Japan」関連記事:http://news.kstyle.com/topicNews.ksn?topicNo=10840【公演概要】「2017 MAMA in Japan」開催日:2017年11月29日(水)会場:横浜アリーナ出演:EXO-CBX、SEVENTEEN、TWICE、Wanna One ほか【セットリスト】<1部>01. <INTRO> / BoA02. Girls On Top / BoA03. NO.1(BoA) / SEVENTEEN04. My Name(BoA) / TWICE05. Only One / BoA&Wanna One ファン・ミンヒョン06. CAMO / BoA07. Beautiful<Rap INTRO> / MONSTA X08. Beautiful(Perf ver.) / MONSTA X09. Dance Perf. + DRAMARAMA / MONSTA X10. Sugar High + I don't like your Girlfriend / Weki Meki11. Hands on Me + Why Dont You Know / キム・チョンハ12. We are PRISTIN + WEE WOO / PRISTIN13. PICK ME / キム・チョンハ&Weki Meki&PRISTIN&fromis_9&アイドル学校&AKB48 Aチーム(16名)14. ヘビーローテーション / キム・チョンハ&Weki Meki&PRISTIN&fromis_9&アイドル学校15. 恋するフォーチュンクッキー / キム・チョンハ&Weki Meki&PRISTIN&fromis_9&アイドル学校&AKB48(32名)<2部>16. ANTI / Block B ジコ17. ARTIST / Block B ジコ18. INTRO + ガラスの靴 / fromis_919. INTRO Perf. / TWICE20. TT / TWICE21. SIGNAL / TWICE22. DANCE Perf. + Likey / TWICE<3部>23. INTRO Perf. / Wanna One 24. Energetic / Wanna One25. Bridge Perf. + Burn It Up(Prequel Remix) / Wanna One26. MANSAE INTRO Perf. / SEVENTEEN27. CLAP / SEVENTEEN28. OVERCOME INTRO Perf. / NU'EST W29. WHERE YOU AT / NU'EST W30. HEAVEN / NU'EST W & SEVENTEEN31. INTRO + Hey Mama! / EXO-CBX32. Bridge Perf. / EXO-CBX33. Ka-CHING!(Remix ver.) / EXO-CBX「2017 MAMA in Japan」受賞者新人賞:Wanna One、PRISTINベスト・アジアン・スタイル・イン・ジャパン:EXO-CBXインスパイアードアチーブメント:秋元康ベスト・オブ・ネクスト:I.O.I出身キム・チョンハベスト・ダンス・パフォーマンス女性グループ:TWICEベスト・ダンス・パフォーマン男性グループ:SEVENTEENベスト・コンサート・パフォーマー:MONSTA Xディスカバリー・オブ・ザ・イヤー:NU'EST WMwaveグローバル・ファンズ・チョイス:EXOベスト男性アーティスト(男性歌手賞):Block B ジコソング・オブ・ザ・イヤー(今年の歌賞):TWICE「SIGNAL」【Mnet 放送情報】・「2017 MAMA in Japan 字幕版」2018年1月27日(土) 12時~(予定)・「2017 MAMA in Hong Kong 字幕版」2018年2月3日(土) 12時~(予定)2017 MAMA 公式ホームページ(日本):http://jp.mnet.com/special/2017/mama.mMAMA 公式ホームページ:http://jp.mnet.com/

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  • 【PHOTO】EXO-CBX、TWICE、AKB48…豪華アーティストが「2017 MAMA in Japan」で華麗なステージを披露

    【PHOTO】EXO-CBX、TWICE、AKB48…豪華アーティストが「2017 MAMA in Japan」で華麗なステージを披露

    今年で9回目を迎えるアジア最大級の音楽受賞式「Mnet Asian Music Awards (MAMA)」。2017年は、11月25日から12月1日にかけ、ベトナム、日本、香港の3ヶ国で開催され、11月29日、横浜アリーナに日本初上陸を果たした。トップ・セレブリティがプレゼンテーターを務め、豪華アーティストがこの日のために用意するスペシャル・ステージ、一夜だけの話題性たっぷりなコラボ・パフォーマンスなど、贅を尽くしたステージで魅了した。・【REPORT】Mnet Asian Music Awards日本初上陸!モンスターグループWanna Oneがファン待望の初来日・【PHOTO】パク・ボゴムから秋山成勲&SHIHO夫妻まで「2017 MAMA in Japan」豪華プレゼンターがスターに授賞「2017 MAMA in Japan」関連記事:http://news.kstyle.com/topicNews.ksn?topicNo=10840【公演概要】「2017 MAMA in Japan」開催日:2017年11月29日(水)会場:横浜アリーナ出演:EXO-CBX、SEVENTEEN、TWICE、Wanna One ほか【セットリスト】<1部>01. <INTRO> / BoA02. Girls On Top / BoA03. NO.1(BoA) / SEVENTEEN04. My Name(BoA) / TWICE05. Only One / BoA&Wanna One ファン・ミンヒョン06. CAMO / BoA07. Beautiful<Rap INTRO> / MONSTA X08. Beautiful(Perf ver.) / MONSTA X09. Dance Perf. + DRAMARAMA / MONSTA X10. Sugar High + I don't like your Girlfriend / Weki Meki11. Hands on Me + Why Dont You Know / キム・チョンハ12. We are PRISTIN + WEE WOO / PRISTIN13. PICK ME / キム・チョンハ&Weki Meki&PRISTIN&fromis_9&アイドル学校&AKB48 Aチーム(16名)14. ヘビーローテーション / キム・チョンハ&Weki Meki&PRISTIN&fromis_9&アイドル学校15. 恋するフォーチュンクッキー / キム・チョンハ&Weki Meki&PRISTIN&fromis_9&アイドル学校&AKB48(32名)<2部>16. ANTI / Block B ジコ17. ARTIST / Block B ジコ18. INTRO + ガラスの靴 / fromis_919. INTRO Perf. / TWICE20. TT / TWICE21. SIGNAL / TWICE22. DANCE Perf. + Likey / TWICE<3部>23. INTRO Perf. / Wanna One 24. Energetic / Wanna One25. Bridge Perf. + Burn It Up(Prequel Remix) / Wanna One26. MANSAE INTRO Perf. / SEVENTEEN27. CLAP / SEVENTEEN28. OVERCOME INTRO Perf. / NU'EST W29. WHERE YOU AT / NU'EST W30. HEAVEN / NU'EST W & SEVENTEEN31. INTRO + Hey Mama! / EXO-CBX32. Bridge Perf. / EXO-CBX33. Ka-CHING!(Remix ver.) / EXO-CBX「2017 MAMA in Japan」受賞者新人賞:Wanna One、PRISTINベスト・アジアン・スタイル・イン・ジャパン:EXO-CBXインスパイアードアチーブメント:秋元康ベスト・オブ・ネクスト:I.O.I出身キム・チョンハベスト・ダンス・パフォーマンス女性グループ:TWICEベスト・ダンス・パフォーマン男性グループ:SEVENTEENベスト・コンサート・パフォーマー:MONSTA Xディスカバリー・オブ・ザ・イヤー:NU'EST WMwaveグローバル・ファンズ・チョイス:EXOベスト男性アーティスト(男性歌手賞):Block B ジコソング・オブ・ザ・イヤー(今年の歌賞):TWICE「SIGNAL」【Mnet 放送情報】・「2017 MAMA in Japan 字幕版」2018年1月27日(土) 12時~(予定)・「2017 MAMA in Hong Kong 字幕版」2018年2月3日(土) 12時~(予定)2017 MAMA 公式ホームページ(日本):http://jp.mnet.com/special/2017/mama.mMAMA 公式ホームページ:http://jp.mnet.com/

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  • 「MIX NINE」激しい男女対決が終了…WINNER ソン・ミノも審査員として登場

    「MIX NINE」激しい男女対決が終了…WINNER ソン・ミノも審査員として登場

    男女対決で進められた「ポジションバトル」が終了した。そして来週、初めての脱落者が発表される。3日に韓国で放送されたJTBC「MIX NINE」は、前回放送分に続き、「ポジションバトル」が繰り広げられた。参加者は本人が希望したボーカル、ダンス、ラップポジションにより、男女それぞれ9人のチームに分かれて競争を行う。第4ラウンドのラップバトルで、参加者はAOA ジミンの「PUSS」とWINNER ソン・ミノ&Block B ジコの「Okey Dokey」を自分たちのスタイルで再解釈した。この対決では「Okey Dokey」の原曲者ジコの実兄であるウ・テウンが、男性チームのリーダーを引き受けて目をひいた。しかもこの日の競演の審査員は、またもう一人の原曲者であるソン・ミノであった。やはり勝者も男性チームだった。引き続き激しい勝負が続いた。第5ラウンドのダンスバトルでは「Star ships」を選んだ女性チームが「What makes you beautiful」を選んだ男性チームに対して勝利を収めた。第6ラウンドの勝者は、男性チームだった。特にボーカルアベンジャーズと練習段階から評価を受けていた男性チームは、東方神起の「Love in the Ice」を完璧に披露して賛辞を受けた。第7ラウンドと第8ラウンドでは、男性チームMAZINGAと女性チームBividがそれぞれ勝利を収めた。そして第9ラウンドの勝者は女性チームだった。

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  • 【REPORT】Mnet Asian Music Awards日本初上陸!モンスターグループWanna Oneがファン待望の初来日

    【REPORT】Mnet Asian Music Awards日本初上陸!モンスターグループWanna Oneがファン待望の初来日

    今年で9回目を迎えるアジア最大級の音楽受賞式「Mnet Asian Music Awards (MAMA)」。2017年は、11月25日から12月1日にかけ、ベトナム、日本、香港の3ヶ国で開催され、11月29日、横浜アリーナに日本初上陸を果たした。トップ・セレブリティがプレゼンテーターを務め、豪華アーティストがこの日のために用意するスペシャル・ステージ、一夜だけの話題性たっぷりなコラボ・パフォーマンスなど、贅を尽くした構成が魅力のMAMAだが、この日はもう一つの柱があった。それはMnetの大人気オーディション番組「プロデュース101」が軸になったこと。100人を超える参加者から選抜された11人がデビューするそんな番組から、シーズン1では女性チームのI.O.I(今年1月に活動終了) が、シーズン2では男性チームのWanna Oneが誕生したが、この日はI.O.Iの元メンバーが来日し、I.O.Iをプチ再結成。来日が待望されていたWanna Oneも満を持しての初来日を果たし、モンスター級のステージを披露した。さらにオープニングではシーズン2に国民プロデューサー代表として参加したBoAが貫録あるライブを演じ、1部のラストではサプライズ発表もあり。「プロデュース101」の勢いを見せつけるイベントになった。 Queen of K-POPのBoAからAKB48とのコラボまで!この日のテーマは共存。「多様な言語と文化を持った人々が交流し調和する、唯一無二のグローバルな音楽祭」という意味が込められた。ステージ上に設置された卵型状のオブジェに、「共存」の文字が各言語で映し出されると、その卵の中から、ゴールドに輝くミニをまとったBoAが颯爽と登場。観衆の視線を一身に浴びて「Girls On Top」を歌えば、それは開幕の挨拶。が、ショートバージョンを演じただけでSEVENTEENへとバトンタッチし、彼らは「No.1」をカバー。ボーカルチームが澄んだ声を響かせ、最後に全員で左手のひらを大きく広げて「No.1」と決めた後は、TWICEの出番だ。00年代中盤のBoAを彷彿とさせる白のパンタロン姿は彼女へのリスペクトの表れ。「My Name」をカバーし、いつものTWICEとは違った雰囲気を漂わせた。大先輩の曲を後輩がカバーする、そんな豪華なステージの後は、再びBoAが舞台に。まずは黒の衣装にスタジャンを重ね、「Only One」のサビを歌うと、突如コダマする心臓の鼓動音。その音に合わせ、NU'ESTのミンヒョン、否、Wanna Oneのファン・ミンヒョンが現れ、背後から彼女に近寄る。そしてその左手を彼女の肩にかけて、BoAを振り向かせ、二人が両手を合わせれば、豪華コラボがスタート! ファン・ミンヒョンはミラクルなダンスで彼女をサポートし、まさにオンリー・ワンなステージを演出した。その後、BoAはスタジャンからワインレッドなトップスにチェンジし、韓国での最新曲「CAMO」をパフォーマンス。中盤から赤のフラッグ部隊も合流して会場の熱気を高め、ダイナミックなオープニングを作り上げた。そんなインパクトあるステージに続き、ホスト役のパク・ボゴムが開会の挨拶をし「ここ横浜で音楽を通じて共感できることがとても嬉しい」とコメント。そしてチェ・ユジョン、キム・ドヨン(Weki Meki)、イム・ナヨン、チュ・ギョルギョン(PRISTIN)、キム・チョンハという元I.O.Iの5人がプレゼンテーターとしてステージへ。再会の喜びからか、I.O.Iのヒット曲「Very Very Very」のワンフレーズをアカペラでサービスしたりなんて一幕もありつつ、イム・ナヨンが「新人賞女性部門」を発表する。PRISTIN、DREAMCATCHER、MOMOLAND、Weki Meki、キム・チョンハの5組のノミニーから選ばれたのは、ナント、イム・ナヨンが所属するPRISTIN。「信じられない」という表情を見せる彼女、そして登壇したメンバーたちは挨拶後に泣きながら円陣を組み、改めての結束を誓っていた。空気を一変させたのはMONSTA Xだ。まずはジュホンとIMの2MCが「Are you ready?」と吠えながら気迫に満ちたラップをかまし、フルメンバーで「Beautiful」リミックスバージョンを披露。その後もダンス・パフォーマンスを演じて沸かせ、ラストでウォノが上半身をフルオープンにすれば、汗で光る彼の胸筋が大きく上下する。そしてロック&ファンキーな「DRAMARAMA」でも彼が上半身オープンのままパフォーマンス。最後はショヌも上半身裸になり、ウォノ&ショヌのダブル・ボディでファンを悩殺。鍛えあげた背筋でファンを虜にしていた。「新人賞男性部門」には、Wanna One、Golden Child、The East Light.、Samuel、チョン・セウンからWanna Oneが、そして、「ベスト・アジアン・スタイル」にはEXO-CBXが選ばれ、後者はプレゼンテーターとして格闘家、秋山成勲の娘、サランちゃんがステージに上がり、花を添える。その後、登場した俳優のソ・ガンジュンは「It's Show Time」と高らかに宣言。ここから、第一部のクライマックスとも言うべき怒涛のショーの始まりだ。まずはWeki Mekiがドープなサウンドでダンスを演じ、ダンスホールな「I don't like your Girlfriend」をパフォーマンス。二番手のチョンハは1stEPのオープニングトラック「Hands on Me」に合わせて舞い、最後は右手人差し指を唇にあて「シッ」と一拍置いてからトロピカル・ダンスホールな「Why Don't You Know」をセクシーに演じていく。三番手のPRISTINは「WE ARE PRISTIN」と「WEE WOO」をメドレーで演じ、会場をホットに。この「プロデュース101」1stシーズンに縁のある3組に、オーディション番組「アイドル学校」出身の9人組、fromis_9、さらには「アイドル学校」で最終的に通過ならずだったヘイン、ナッティらも参加し、二大オーディション番組関連のアーティストが大挙してI.O.Iの「Pick me」を歌えば、それはI.O.Iのプチ同窓会。そしてこのコリアンチームが二手に分かれて左右のサブステージに移動すると、メインステージにはAKB48がせり上がり、トラックもダブステップに変調。カウント不能なほどに大勢の花が開いた贅沢過ぎるコラボに会場は大きく沸いた。続く「ヘビーローテーション」ではコリアンチームがサブステージでダンスでバックアップし、「恋するフォーチュンクッキー」では遂にAKB48とコリアンアイドルが同じメインステージに立ち、夢の共演!サプライズはまだ終わらない。AKB48のプロデューサー、秋元康には「インスパイアド・アチーブメント」という賞が贈られ、「プロデュース48」というオーディション番組のスタートを予告。壮大な仕掛けで会場を驚かせた。 fromis_9が日本でお披露目!TWICEがラブリーにステージ!第二部は生バンドを従えたヒップホップ・アーティストのBlock B ジコから幕あけ。オープニングの「ANTI」ではロングコートをまとい、バンド・メンバーも歌詞に連動しマスクをつけてミステリアスムード。続く「Artist」ではイエローのヘアを露わにし、ダンサーもカラフル。ジコ・チャンネルが贈るスペシャルプログラムではバンドもマスクを脱ぎ捨て、赤のスーツ姿にチェンジし、ジャズとヒップホップを行き来するような魅力満点の演奏でジコを支える。そしてラストは彼がマイク持つ右手をフロアに向けてピース・アウト!今年のゴールデンルーキーを決める「ベスト・オブ・ネクスト」にキム・チョンハが選ばれた後は、またもスペシャルなライブだ! この日、初のリリース曲となる「ガラスの靴」のPVを発表したばかりのfromis_9がこの歌を世界最速で生ライブ。時計の針が9時を指す振付から始まり、ドラムンベースでブッチ切るサウンドに合わせ、9人が制服ファッションでキュートに舞うステージは世界最強! クールなサウンドに可愛らしい振付を自然体でのせるメンバーたちが素敵すぎる。お笑い芸人のチョ・セホも客席に向け「可愛すぎませんか~? そうですよね」と声を弾ませるほどにエキサイティングだった。そんなセホは「ベスト・ダンス・パフォーマンス女性グループ」を発表。Apink、TWICE、Red Velvet、少女時代、GFRIENDからTWICEが選出された。「ベスト・コンサート・パフォーマー」に選ばれたのはMONSTA X。カリスマ性があって、エネルギッシュで、パワフルかつセクシー、そしてワイルド。他にノミニーがおらず、MONSTA Xの決定も文句なし。男優のソンフンからの発表を受け、彼らが登壇するまで会場には「Beautiful」が流れ、ファンも一つになってその歌を歌い、受賞を一緒に喜んだ。今年、新たな価値を認められた人に贈られる「ディスカバリー・オブ・ザ・イヤー」には、NU'EST Wが選出。「プロデュース101」シーズン2にエントリーしたNU'ESTの3人と不参加だったアロンの4人で活動するNU'EST Wは、今年改めて、その実力を世に知らしめ、最も再評価を受けたグループ。彼らもまた文句なしだった。2部のラストはTWICEが飾る。彼女たちのステージはノスタルジックなゲーム風の演出で、観客の参加型。まずはシャシャシャ・ダンス→TTダンス→チリチリ・ダンスのレッスンをファンに施し、TWICEの様に踊ろうと呼びかけて、いよいよ本番だ。イントロはピコピコとしたファミコン風サウンドに乗せ、メンバーがゲームの主人公のようにダンシング。そこから「TT」、「SIGNAL」と続け、ラストは「LIKEY」をリミックスバージョンで。終盤では天井からハート型の風船が舞い降り、アリーナは一層ラブリーな空間になった。  超大型新人グループ、Wanna Oneが遂に日本上陸!3部では、この日の主役と言っても過言ではないWanna Oneが遂に登場だ。まずはビデオでこれまでの軌跡を辿り、白のステージ衣装に身を包んだ彼らが姿を現すと、この日、一番の悲鳴にも絶叫が響く。1曲目の「Energetic」はチーム全員で演じるピアノを弾いている風の振付がポイント。が、ここではファン・ミンヒョンによるグランド・ピアノの弾き語りからスタートし、さすが、今一番の売れっ子たちは見せ方が違う。その後、オン・ソンウからパク・ジフンへと歌い繋ぎ、徐々にテンポアップし、エネルギッシュに展開していくメンバーたち。ピアノを離れたミンヒョンは「You make me feel so high」と歌う自分のパートで、最後列から最前列のセンターに向かいジャンプで合流し、そんな入り方が痺れるほどに格好いい。ダニエルはキレキレのラップで色気を漂わせ、パク・ウジンはアリーナ級のハイキックをキメる。そしてライ・グァンリンはクールなラップの後に、さりげなく指ハートをファンにプレゼント。メンバーそれぞれがファンの期待を裏切らない見せ場を作っていく。続く「Burn It Up」では燃え滾るマグマや炎をバックに熱量の高いステージを披露し、カン・ダニエルとパク・ウジンは腹チラでフロアを沸かす。ファンも「Burn It Up」と声をかけ、フロアの温度も急上昇。白のバックダンサーが合流すれば、炎も白い色に変化し、彼らの勢いは真っ赤な炎すら自分たち色に染めていく。終盤ではブレイクをとって、たっぷりのタメを作り、ファンを焦らして、再び「Burn It Up」! ジャパン1stステージはあっという間の2曲だったが、彼らは圧倒的な存在感を残していた。その後、全世界のファン投票で選ばれる「グローバル・ファンズ・チョイス」にはEXOが選ばれ、EXO-CBXが代表して挨拶。ここから同じ事務所に所属する2組が魅せていく。先攻のSEVENTEENは「Make some noise」と煽ってからロックバージョンの「万歳」を歌い、11月に発売したばかりの新曲「CLAP」を披露。メンバーが「拍手!」と声をかけると、フロアも大きくクラップ! 後攻のNU'EST Wは煌く星空をバックに幻想的な舞いを見せた後に、カッティングエッジなベースサウンドの「WHERE YOU AT」を披露し、バックダンサーと立体的なステージを作り上げる。そして最後は両者がファン待望のコラボレーション! 初お披露目となる新曲「HEAVEN」は双方のファンが大満足なほどに精悍な印象を放っていた。「ベスト男性アーティスト」はG-DRAGON、Zion.T、PSY、ジコ、ユン・ジョンシンの中からジコが選ばれ、「ベスト・ダンス・パフォーマンス男性グループ」の発表では俳優の佐藤健が登場。人気俳優のサプライズ来場に会場は大きくどよめいた。「こんなにも豪華でグローバルな音楽祭に呼んでいただきとても光栄です。こういった機会がどんどん増えて、国と国の距離が縮まっていけば、もっと良くなっていくんじゃないかと思います」そんな未来志向の挨拶の後は、EXO、NCT 127、MONSTA X、防弾少年団、VIXX、SEVENTEENというノミニーがアナウンスされるが、栄冠はSEVENTEENの手に。佐藤が直接彼らにトロフィーが授与し、祝福した。その後、モデルのSHIHOが現れ、次のステージ・アーティストを「日本で初のユニット・デビューを飾り、デビュー曲のタイトルもMAMAと関連があり」と紹介する。もちろん、それは昨年10月に「Hey Mama!」でデビューを果たしたEXO-CBX。まずはそのデビュー曲を歌うが、黒のドレッシーな姿とカラフルなサウンドとのギャップが彼らをますます輝かせる。そして日本デビュー曲「Ka-CHING!」では、イントロにEXOの「Keep on Dancing」風サウンドを練り込み、豪華な仕立て。ファンを唸らせ、圧巻のパフォーマンスでライブの大トリを飾った。最後のプレゼンテーターは再びBoA! 彼女は「ソング・オブ・ザ・イヤー」にTWICEの「SIGNAL」を紹介し、登壇したTWICEは韓日中の3ヶ国語で感謝の言葉を述べた。ラストはボゴムが一人でステージに立ち、「Music makes one」とメッセージ。彼の言葉通り、3ヶ国で開催されたMAMAは、国や人種や世代を超えて、音楽で一つになれることを実感できるイベントになった。また第一部で発表があったように、来年は「プロデュース48」という新たなオーディション番組が始まる。「プロデュース101」から「プロデュース48」へ、秋元康も登壇したMAMAは、その橋渡しをするイベントとしても大きな意味合いを持っていた。ライター:きむ・たく「2017 MAMA in Japan」関連記事:http://news.kstyle.com/topicNews.ksn?topicNo=10840【公演概要】「2017 MAMA in Japan」開催日:2017年11月29日(水)会場:横浜アリーナ出演:EXO-CBX、SEVENTEEN、TWICE、Wanna One ほか【セットリスト】<1部>01. <INTRO> / BoA02. Girls On Top / BoA03. NO.1(BoA) / SEVENTEEN04. My Name(BoA) / TWICE05. Only One / BoA&Wanna One ファン・ミンヒョン06. CAMO / BoA07. Beautiful<Rap INTRO> / MONSTA X08. Beautiful(Perf ver.) / MONSTA X09. Dance Perf. + DRAMARAMA / MONSTA X10. Sugar High + I don't like your Girlfriend / Weki Meki11. Hands on Me + Why Dont You Know / キム・チョンハ12. We are PRISTIN + WEE WOO / PRISTIN13. PICK ME / キム・チョンハ&Weki Meki&PRISTIN&fromis_9&アイドル学校&AKB48 Aチーム(16名)14. ヘビーローテーション / キム・チョンハ&Weki Meki&PRISTIN&fromis_9&アイドル学校15. 恋するフォーチュンクッキー / キム・チョンハ&Weki Meki&PRISTIN&fromis_9&アイドル学校&AKB48(32名)<2部>16. ANTI / Block B ジコ17. ARTIST / Block B ジコ18. INTRO + ガラスの靴 / fromis_919. INTRO Perf. / TWICE20. TT / TWICE21. SIGNAL / TWICE22. DANCE Perf. + Likey / TWICE<3部>23. INTRO Perf. / Wanna One 24. Energetic / Wanna One25. Bridge Perf. + Burn It Up(Prequel Remix) / Wanna One26. MANSAE INTRO Perf. / SEVENTEEN27. CLAP / SEVENTEEN28. OVERCOME INTRO Perf. / NU'EST W29. WHERE YOU AT / NU'EST W30. HEAVEN / NU'EST W & SEVENTEEN31. INTRO + Hey Mama! / EXO-CBX32. Bridge Perf. / EXO-CBX33. Ka-CHING!(Remix ver.) / EXO-CBX「2017 MAMA in Japan」受賞者新人賞:Wanna One、PRISTINベスト・アジアン・スタイル・イン・ジャパン:EXO-CBXインスパイアードアチーブメント:秋元康ベスト・オブ・ネクスト:I.O.I出身キム・チョンハベスト・ダンス・パフォーマンス女性グループ:TWICEベスト・ダンス・パフォーマン男性グループ:SEVENTEENベスト・コンサート・パフォーマー:MONSTA Xディスカバリー・オブ・ザ・イヤー:NU'EST WMwaveグローバル・ファンズ・チョイス:EXOベスト男性アーティスト(男性歌手賞):Block B ジコソング・オブ・ザ・イヤー(今年の歌賞):TWICE「SIGNAL」【Mnet 放送情報】・「2017 MAMA in Japan 字幕版」2018年1月27日(土) 12時~(予定)・「2017 MAMA in Hong Kong 字幕版」2018年2月3日(土) 12時~(予定)2017 MAMA 公式ホームページ(日本):http://jp.mnet.com/special/2017/mama.mMAMA 公式ホームページ:http://jp.mnet.com/

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  • 「2017 MAMA」TWICE、2年連続で大賞を受賞…感動の涙(総合)

    「2017 MAMA」TWICE、2年連続で大賞を受賞…感動の涙(総合)

    さすがTWICEだった。TWICEが2年連続大賞を獲得し、トップアーティストとしての地位を固めた。TWICEは29日午後、日本の横浜アリーナで開かれた「2017 MAMA(Mnet Asian Music Awards)」で楽曲「SIGNAL」で「今年の歌」に選ばれた。 特にデビュー2年1ヶ月で2年連続大賞を受賞したという点でさらに意義深い。新人賞から大賞までものすごいスピードで成長しているのだ。「MAMA」では昨年に続き、今回も「今年の歌」として大賞を受賞し、TWICEというネームバリューを証明した。これと関連し、TWICEは30日、OSENに「昨年に続き、こんなに大きな賞を頂き、とても感謝している。うちのONCE、そして応援してくださるたくさんのファンの方々のおかげで本当にいつも幸せだ」と喜びを示した。続けてTWICEは「前に進む力を得た。よい活動、よりカッコいい姿で恩返しする」と意気込んだ。TWICEは「MAMA」の授賞式でも涙を流し、感謝の気持ちを表現した。名実共にガールズグループのプライドであるTWICE。韓国はもちろん、海外でも人気を博している中、彼女らがこれからどれほど跳躍できるか、期待が高まっている。「2017 MAMA in Japan」受賞者◆新人賞:Wanna One、PRISTIN◆ベスト・アジアン・スタイル・イン・ジャパン:EXO-CBX◆インスパイアードアチーブメント:秋元康◆ベスト・オブ・ネクスト:I.O.I出身キム・チョンハ◆ベスト・ダンス・パフォーマンス女性グループ:TWICE◆ベスト・ダンス・パフォーマン男性グループ:SEVENTEEN◆ベスト・コンサート・パフォーマー:MONSTA X◆ディスカバリー・オブ・ザ・イヤー:NU'EST W◆Mwaveグローバル・ファンズ・チョイス:EXO◆ベスト男性アーティスト(男性歌手賞):Block B ジコ◆ソング・オブ・ザ・イヤー(今年の歌賞):TWICE「SIGNAL」

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  • Block B ジコ、女性ラッパーへのセクハラ論争に対して謝罪「今後は慎重に行動する」

    Block B ジコ、女性ラッパーへのセクハラ論争に対して謝罪「今後は慎重に行動する」

    Block Bのリーダージコが、女性ラッパーのニッキー・ミナージュ(Nicki Minaj)へのセクハラ論争に対して釈明した。ジコは昨日(29日)、自身のTwitterに釈明のコメントを掲載した。彼は「忙しいスケジュールで何が何だか分からない中、問題になったグループチャットに掲載されたイメージと最初の文章だけを見て、最近話題になった動画をパロディしたんだと認知し、思わず反応した」と話した。続いて彼は「絶対にそのコメントの内容に同調したり、ある人を卑下しようとした意図はなかった。今回の事件で誰かを傷つけたり、心配をお掛けしたのであれば、心からお詫びしたい」と頭を下げた。ジコは「今後、警戒心を持って慎重に行動する姿を見せる」と約束した。該当論争は、ラッパーのOlltii(オルティ)が先日(28日)、自身のInstagramにモバイルメッセンジャーのグループチャットの内容をキャプチャーした画像を掲載し、問題になった。Mnet「SHOW ME THE MONEY 6」に一緒に出演したジコ、リズムパワーのヘンジュ、ヤン・ホンウォンが参加したチャットだった。Olltiiは彼らに「ニッキー・ミナージュのお尻が気になりますね。ボトックスを入れたみたいだけど」とセクハラに当たる発言をした。そうするとジコ、ヘンジュ、ヤン・ホンウォンは問題の発言を見て「ㅋ」(日本語で(笑)の意味)を乱発して笑った。これに彼らはネットユーザーから非難を受けた。結局Olltiiはもちろん、ジコとヘンジュまで謝罪文を掲載した。

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  • 【PHOTO】Block B ジコが「2017 MAMA in Japan」レッドカーペットに登場!

    【PHOTO】Block B ジコが「2017 MAMA in Japan」レッドカーペットに登場!

    アジア最大級の音楽授賞式「2017 MAMA in Japan」が11月29日(水) に横浜アリーナで開催。レッドカーペットイベントにBlock B ジコが登場した。本日開催される「2017 MAMA in Japan」には、韓国内外のトップアーティストが大勢出席。EXO-CBX、SEVENTEEN、TWICE、MONSTA X、NU'EST W、Wanna Oneなどの韓国アーティストはもちろん、日本の国民的ガールズグループAKB48まで、スペシャルステージを準備中だと伝えられ、ファンたちの好奇心をくすぐっている。授賞者には、パク・ボゴム、キム・ソヒョン、ソ・ガンジュン、ソンフン、イ・ソンビン、イ・ホジョン、イム・ジュファン、秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)&SHIHO夫妻など、今年1年大衆から大きな人気を受けたトップスターが総出動する。「2017 MAMA in Japan」関連記事:http://news.kstyle.com/topicNews.ksn?topicNo=10840撮影:朝岡英輔【公演概要】「2017 MAMA in Japan」開催日:2017年11月29日(水)会場:横浜アリーナ出演:EXO-CBX、SEVENTEEN、TWICE、Wanna One ほか【Mnet 放送情報】・「2017 MAMA in Japan 字幕版」2018年1月27日(土) 12時~(予定)・「2017 MAMA in Hong Kong 字幕版」2018年2月3日(土) 12時~(予定)2017 MAMA 公式ホームページ(日本):http://jp.mnet.com/special/2017/mama.mMAMA 公式ホームページ:http://jp.mnet.com/

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