TOMORROW X TOGETHER
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TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」トラックリストを公開
TOMORROW X TOGETHERのカムバックタイトル曲は「Stick With You」だ。TOMORROW X TOGETHERは本日(5日)、グループの公式SNSを通じて8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」のトラックリストを公開した。今回のアルバムにはタイトル曲「Stick With You」をはじめ、「Bed of Thorns」「Take Me to Nirvana (feat. 万妮达Vinida Weng)」「So What」「21th Century Romance」「次の次」まで、全6曲が収録される。「Stick With You」は中毒性があり、パワフルなサビのメロディーが印象的なエレクトロポップジャンルだ。終わりが見える愛を掴みたい切なさを描いている。別れを準備する相手とは違い、まだ関係を手放せない感情を歌う。深い未練はTOMORROW X TOGETHERにとって新しい試みだ。これまで聞かせてきた青春叙事詩から一歩進み、さらに拡大された感情を聞かせる。曲に込められた切なさは、夢に向かう彼らの意志としても解釈できる。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、TOMORROW X TOGETHERが昨年、所属事務所BIGHIT MUSICとの再契約後、初めて披露するグループアルバムだ。新譜にはデビュー後7年間で感じた考えと感情を率直に込めた。最初のトラック「Bed of Thorns」は、自分の選択が作った結果を完全に受け入れるというメッセージを伝える。「Take Me to Nirvana (feat. 万妮达Vinida Weng)」は、不確実な感情をしばらく下ろし、全身で解放感を感じる自由の瞬間を歌う。中国アーティストの万妮达(Vinida Weng)がフィーチャリングで参加した。「So What」は、グループが感じた不安と悩み、未来への心配を率直かつユーモアを交えて表現した楽曲だ。ヨンジュンが作詞と作曲、テヒョンが作詞に参加し、真正性を加えた。「21th Century Romance」は、空虚な騒音で満ちた21世紀でも内面の信号に耳を傾けると語る歌だ。ヒュニンカイがメロディー作業に参加し、繊細な感情をさらに引き上げた。最後のトラック「次の次」は、未来は依然として不確実だが、明日への好奇心と期待が僕たちを前に進ませるという物語を伝える。スビンが作詞に名を連ねた。5人のメンバーの素直な物語は、実験的なサウンドと出会い、誰もが共感できる感情へと広がっていく。6曲に込められた普遍的な情緒は、全世界の音楽ファンに深い共感を伝えると期待されている。TOMORROW X TOGETHERは6日にアルバムプレビュー、11日にタイトル曲のミュージックビデオ予告映像を公開し、カムバックの熱気を高める。新譜は13日午後6時に発売され、当日午後8時に高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でカムバックショーケースを開催し、全世界のMOA(ファン)と会う。

TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン、伝説の練習生だった?「事務所をディスするラップも」(動画あり)
TOGETHER X TOGETHERのヨンジュンが、伝説の練習生と呼ばれていた時期に事務所をディスるラップをしたことがあると話した。最近公開されたYouTubeチャンネル「TEO」の「サロンドリップ」第133回には、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンとスビンが出演した。スビンは練習生時代、ダイエットをしなければならない時もカフェやコンビニでこっそり食べていたが、ヨンジュンは我慢していたと話した。ヨンジュンは「(体の)管理をしていたことが多いので、その気になれば簡単にできる」と話した。チャン・ドヨンが「すごい。だから伝説の練習生なのか?」と感嘆すると、ヨンジュンは笑いながら喜び、チャン・ドヨンが「純粋だ。喜ぶと赤ちゃんのような笑顔になる」と一緒に笑った。伝説の練習生という言葉を聞いたスビンは、「それはもともとあったあだ名なのか、それとも兄さんが作ったのか?」と起源を聞いた。ヨンジュンは「僕が作ったものではない。いつからかそう呼ばれていた」と話した。チャン・ドヨンが「ヨンジュンが月末評価で1位を逃したことがなかったそうだ」と明かすと、ヨンジュンは事務所をディスるラップをしたことがあるという逸話まで告白。これについて彼は「月末評価を受ける時、常に上手だと褒められていたわけではない。すごく悪口を言われた。色がない、無色無臭だと。それで『無色無臭? 僕は余白の美だ』というような歌詞を書いた」とディスラップの歌詞を説明した。

TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」ティザーフィルムを公開
TOMORROW X TOGETHERのカムバックが約2週間後に迫った。TOMORROW X TOGETHERは本日(3日)0時、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」のティザーフィルムを公開した。「A Thorn: Untold Stories」というタイトルの映像には、5人のメンバーの圧倒的なビジュアルとファンタジー的な雰囲気が盛り込まれた。先立って4つのバージョンのコンセプトフォトを公開して話題を集めたのに続き、今回は映像でニューアルバムのムードを披露。映像の最後にカメラを見つめる彼らの眼差しは、強烈な余韻を残した。彼らは13日、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」を発売する。これは昨年、所属事務所のBIGHIT MUSICと全員で再契約を締結した後、初めて披露するグループアルバムだ。ニューアルバムには、デビュー後7年間で感じた思考と感情を込めた。特に過去の過程で直面した内面の不安と未来に対する不確実性に集中し、これをトゲに比喩した。「いばらの藪でしばし風が止んだ時」は揺れ動いた苦痛の時間の中、しばし訪れた静寂の瞬間を意味する。TOMORROW X TOGETHERはこれまで「夢の章」「混沌の章」「名前の章」「星の章」「minisode」シリーズなどアルバムの叙事を有機的に拡張しながら、1人の少年が世界と関係を結び成長する物語を描いてきた。今回のアルバムは5人のメンバーが話者として立ち、本音を伝えるという点で意味が深い。彼らは先月31日、ファンを対象にオフラインリスニングパーティーを開き、ニューアルバムの全曲を公開した。会場を訪れたファンの好評が続き、音楽ファンの関心も高まっている。TOMORROW X TOGETHERは最近、tvN「驚きの木曜日」「驚きの土曜日」、ウェブバラエティ「サロンドリップ」など多様な番組に出演し、カムバックの雰囲気を盛り上げている。


TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」コンセプトフォト第4弾を公開
TOMORROW X TOGETHERがカムバックを控え、4つのバージョンのコンセプトフォトを全て公開した。TOMORROW X TOGETHERは本日(2日)0時、公式SNSを通じて8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の最後のコンセプト「ANXIETY」バージョンのフォトを掲載した。今回のコンセプトフォトは、非現実的な森の中でロマンチックなビジュアルを見せる5人のメンバーが盛り込まれている。彼らは強烈な蛍光色の植物と自然と馴染み、不安の中でも自分だけのバランスを見つけていく瞬間を表現。暗闇の中でフラッシュが焚かれたような照明演出は、まるで泉で水を飲んでいるシカをとらえたような印象を残す。5人のメンバーはトゲに切られたような傷の演出まで自分のものにし、没入感を高めた。これで「THORN」「HUNGER」「TENSION」に続いて「ANXIETY」まで、4つのコンセプトが全てベールを脱いだ。「THORN」はいばらの薮に閉じ込められた姿を、「HUNGER」は嵐が去った後にやってくる原初的な飢えを表現。「TENSION」は周りの視線や関係の中で生じる緊張感を表現し、最後の「ANXIETY」はいばらの薮と調和をなした5人のメンバーを見せた。各バージョンはそれぞれ異なる魅力で視線を惹きつけ、アルバムに対する期待を高めた。TOMORROW X TOGETHERは5日にトラックリスト、6日にアルバムプレビュー、11日にタイトル曲のミュージックビデオ予告映像を公開し、カムバックの熱気を引き上げる。13日午後6時に発売される「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、5人のメンバーが7年間感じたことや感情を盛り込む。アルバム発売当日午後8時には高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でカムバックショーケースを開催する。

TOMORROW X TOGETHER テヒョン&ヒュニンカイ、リスニングパーティーにサプライズ登場!新曲の振付を披露
TOMORROW X TOGETHERがオフラインリスニングパーティーにサプライズ登場した。TOMORROW X TOGETHERのテヒョンとヒュニンカイは、昨日(31日)にソウル・城東(ソンドン)区の聖水律(ソンスユル)ミュージックで開催された8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」のアルバムプレビューイベントに予告なく参加した。2人は新曲に対するMOA(TOMORROW X TOGETHERのファン)の反応を見るために現場を訪れた。この日、3回目のプレビューイベントの終了を控えて2人が現れると、現場は熱い歓声で満たされた。予想外の登場にファンたちは驚きを隠せず、熱烈な反応を見せた。2人は「退勤途中に立ち寄った。曲を聴いた感想が気になる。再契約後の最初のアルバムらしいでしょう」と自信を見せた。2人のメンバーはファンたちの反応に力を得て、タイトル曲をもう一度一緒に聴いた。この過程で短く振り付けを披露すると、現場の雰囲気は最高潮に達した。続けて「こうしてMOAの皆さんを見ていると、カムバックが実感できる。早くカムバックしたい。今後公開されるコンテンツもたくさん期待してほしい」と伝えた。今回のプレビューイベントは計3回にわたって行われ、新譜発売前に全曲をファンたちに初めて公開する意味のある場だった。ファンたちは曲が再生される間、連続して感嘆の声を上げながら高い満足度を示し、アルバムと連動したミニマルなフォトゾーンを楽しんだ。TOMORROW X TOGETHERは4月13日午後6時に8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」でカムバックする。昨年、所属事務所のBIGHIT MUSICと再契約後、初めて披露するグループアルバムとして期待を集めている。・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム発売を控えリスニングパーティーを開催決定!・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」コンセプトフォト第3弾を公開

【PHOTO】Stray Kids チャンビン&ハン&TXT ヨンジュンら、映画「サルモク池」VIP試写会に出席
30日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワー店にて、映画「サルモク池」のVIP試写会が行われ、Stray Kidsのチャンビン、ハン、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、NCTのジャニー、CLOSE YOUR EYES、idnttのチョンミョン、ヒジュらが出席した。同作は、撮ったことのない何かがロードビュー画面に映り、さらに黒く深い水の底に潜んでいた存在が水面へと姿を現す中、サルモク池に入った7人の撮影チームが直面する恐怖を描く。・映画「サルモク池」出演キム・ヘユン、ホラー作品なのに現場では笑いを我慢!?ビハインド明らかに・【PHOTO】キム・へユン&イ・ジョンウォンら、映画「サルモク池」VIP試写会に出席

TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」コンセプトフォト第3弾を公開
TOMORROW X TOGETHERがカムバックを控え、ニューミニアルバムの3番目のコンセプトフォトを公開した。TOMORROW X TOGETHERは本日(31日)0時、公式SNSを通じて8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」のTENSIONバージョンのコンセプトフォトを掲載した。先立って公開されたTHORNとHUNGERバージョンがそれぞれいばらに囚われた5人のメンバーと嵐が過ぎた後に訪れる原初的な飢餓を描いたとすれば、今回は周囲の視線や関係の中で生まれる微妙な緊張感に焦点を合わせた。前回のバージョンとはまた異なる強烈な雰囲気とメンバーたちの眩しいビジュアルが没入感を高める。コンセプトフォトの中の彼らは、互いに異なる方向を凝視しながら張り詰めた雰囲気を演出している。紫色の壁紙の上のいばらの模様は空間全般に緊張感を加える。同じ場所にいながらも食い違う視線と距離感が関係の亀裂を暗示する。個人コンセプトフォトでもそれぞれ異なる方法で感情を露わにしている。赤いジャケットを着用したスビンは鋭い眼差しで視線を固定し、ヨンジュンは小さな隙間の向こうを覗き見ながら不安な気配を表現している。ボムギュは破れた壁紙の間から顔を覗かせ、テヒョンは誰かを見上げながら緊張した瞬間を捉える。ヒュニンカイは正面を凝視しながら重々しい雰囲気を加えた。ユニットコンセプトフォトではこのような気配がさらに鮮明になる。近くに立っていながらも互いに異なる場所を見るスビンとボムギュ、対峙するテヒョンとヒュニンカイ、彼らを見守るヨンジュンの視線が強烈なビジュアルを完成させた。TOMORROW X TOGETHERは4月2日、ANXIETYバージョンを最後に4種類のコンセプトフォトをすべて公開する。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は4月13日午後6時に発売される。同アルバムは、過去7年間感じた思考と感情を込めたアルバムであり、所属事務所のBIGHIT MUSICと再契約を締結した後初めてリリースする作品という点で期待を集めている。

TXT ヨンジュン、デビュー後初!ファッションサバイバル番組にメンターとして出演決定
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ファッションサバイバル番組のメンターとして活躍する。ヨンジュンは5月に韓国で放送予定のtvN新番組「KILL IT: スタイル・クリエイター大戦争」に出演する。同番組は、ファッション界で最もアイコニックな人物を発掘することを目的としたスタイルクリエイター・サバイバル番組だ。バラエティ番組にレギュラー出演するのは今回が初となる彼は、所属事務所のBIGHIT MUSICを通じて「様々なクリエイティブな活動を通じて自分自身を表現することが好きなので、このような素敵な番組に参加できて光栄です。メンターという肩書きには少しプレッシャーも感じていますが、自分だけの感覚を率直にお見せしながら、多くのことを学べる機会だと思っています。番組に良いエネルギーを届けられるよう頑張ります」とコメントした。ヨンジュンはファッションメンターとして合流し、新たな魅力を披露する予定だ。これまでファッション分野でも高い存在感を示してきただけに、番組での活躍にも期待が集まっている。最近ではフランス・パリで開催されたラグジュアリーブランド「MIUMIU」のショーにモデルとして登場。K-POP男性アーティストとして初めて同ブランドのランウェイに立ち、注目を浴びた。「KILL IT: スタイル・クリエイター大戦争」は「挑戦スーパーモデル・コリア」「プロジェクト・ランウェイ・コリア」シリーズを手がけたCJ ENMが企画。ヨンジュンのほか、チャン・ユンジュ、イ・ジョンウォン、チャ・ジョンウォン、シン・ヒョンジ、アン・アルム、ヤンゲンなどがメンターとして合流する。TOMORROW X TOGETHERは、4月13日午後6時に8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」をリリースする。3月31日にはソウル聖水洞(ソンスドン)で先行リスニングイベントを開催し、ファンに新曲を一足早く披露する。また、メンバーたちは不安を和らげるアイテムを販売するサイトの運営や、新作に着想を得たキーワード「1日に、もう1日だけ」に関するエピソード募集など、ユニークなプロモーションでカムバックへの期待を高めている。・TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン「エル・ジャポン」5月号の表紙に登場!3月27日に発売・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム発売を控えリスニングパーティーを開催決定!

NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中
IZ*ONE出身のチェ・イェナが3月11日、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」でカムバック。キャッチーでキュートな楽曲で愛されてきた彼女ですが、今回のタイトル曲「キャッチ キャッチ」も、一度聴いただけで覚えてしまうようなメロディーと繰り返される「DA DA RA DA DA」という歌詞が中毒性の高い楽曲となっています。可愛らしく真似しやすい振付が特徴的なダンスチャレンジもバズリ中で、NCT、aespa、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPENなど、人気アイドルたちが続々と参加。さらに、K-POP第2世代アイドルとのコラボも話題を呼んでいます。今回は、特に注目を集めたダンスチャレンジをまとめてみました。◆超豪華!トップアイドルたちが続々参加満面の笑みで踊るNCTのジェミン、チェ・イェナとお揃いのようなジーンズルックで息の合ったダンスを披露したaespaのKARINA、同じ事務所の後輩であるジャン・ハオ&キム・ギュビンとのチャレンジ動画などが話題に。さらにTOMORROW X TOGETHERのボムギュ、ENHYPENのジョンウォン、&TEAMのEJまで、HYBEの男性アイドルとのコラボも反響を呼びました。他にもITZYのユナ、TREASUREのソ・ジョンファン、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、VIXXのエン(チャ・ハギョン)、チョ・スンヨン(WOODZ)、fromis_9のイ・チェヨン、KISS OF LIFEのJULIE、宇宙少女のダヨン&ソンソ、チュウ、P1Harmony、CRAVITYのヒョンジュン、「BOYS II PLANET」に出演したチェ・リブなど、多くのアイドルたちとのコラボが連日注目を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿◆ファン歓喜!IZ*ONEメンバーや日本アイドルも登場IZ*ONEのメンバーも、チェ・イェナのカムバックを祝福。LE SSERAFIMのキム・チェウォンは、チェ・イェナと手の角度や足の動きまで完璧に揃った息ぴったりのダンスバージョンと、猫の手をつけたキュートバージョンと2本の動画を公開。またSAY MY NAMEの本田仁美とのダンスチャレンジは、チェ・イェナが本田仁美の頭をなでる仲睦まじい様子が目を引きました。さらに、最近韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」に初出演を果たし、大きな反響を呼んでいるCUTIE STREETから、桜庭遥花も参加。それぞれ雰囲気の異なるピンクルックで踊る2人に「推しと推しのコラボ」「可愛すぎる」など、熱い反応が寄せられました。「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」出演時にチェ・イェナと対面していた桜庭遥花は、「イェナさんとチャレンジ撮らせていただきました! とっても綺麗で優しくて素敵な方でした。デビューして再会できて幸せでした! ありがとうございます、愛しています!」と喜びを伝えました。またチェ・イェナも、桜庭遥花と共にCUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」のダンスを披露。日本語で「かわいいだけじゃだめですか?」と聞くチェ・イェナに、「いいよ~」と返答する桜庭遥花のやりとりが可愛いと話題を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CUTIE STREET(@cutie_street_)がシェアした投稿◆懐かしすぎる名曲もK-POP第2世代のアイドルとコラボ今回のカムバックで、K-POPの第2世代を連想させるレトロな衣装を多数着こなしているチェ・イェナ。ダンスチャレンジ動画にも、現在はグループ活動をしていませんが、かつて第2世代をリードしてきたアイドルメンバーたちが多数登場して話題に! 彼女たちは、「キャッチ キャッチ」はもちろん、チェ・イェナと一緒にグループの代表曲も踊り、ファンを沸かせました。元AFTERSCHOOLのカヒとはAFTERSCHOOLの「BANG!」を披露。ミュージックビデオを思い出させる衣装でクールなダンスを披露しました。また、元Nine Musesのギョンリとは、Nine Musesの「Dolls」、T-ARAのウンジョンとは「You drive me crazy」を披露。「アイドルたちの姿をまた見れるなんて」「昔も今も美しい」「本当に思い出の曲」などのコメントが寄せられました。またチェ・イェナは、T-ARAのメンバーたちがステージで着用していたようなイエローのカチューシャ&ワンピース姿で「Roly-Poly」のダンス動画も投稿し、注目を集めました。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿

TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」コンセプトフォト第2弾を公開
TOMORROW X TOGETHERがカムバックを控え、2回目のコンセプトフォトを公開した。TOMORROW X TOGETHERは29日0時、公式SNSを通じて8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の「HUNGER」バージョンのコンセプトフォトを掲載した。3月2日に先行公開された「THORN」バージョンに続く2回目の写真だ。「THORN」が茨の茂みに閉じ込められた5人のメンバーを捉えていたのに対し、「HUNGER」は嵐が過ぎ去った後に訪れる根源的な飢えを表現している。ひび割れた地面とひっくり返った車は、一陣の嵐が吹き荒れた後の状況を想像させる。アスファルトを突き破って生えた黄色い棘が、ファンタジー的な雰囲気を加えている。一方、メンバーたちはリラックスした服装で、まるで眠りから覚めたばかりのような清涼感あふれるビジュアルを披露している。買い物かごを持ったスビン、壊れた車に寄りかかるヨンジュン、果物を投げるボムギュ、シリアルを食べるテヒョン、そしてぼんやりとした表情でひっくり返った車の上に座るヒュニンカイの愛らしい魅力が際立っている。彼らの平穏さは、何か大きな出来事が起きたかのような背景と対照をなし、新鮮な雰囲気を醸し出している。TOMORROW X TOGETHERは、アルバム名に込められた「棘」をメタファーとして、多彩なビジュアルを披露している。アルバムの物語を独自のビジュアルで解き明かし、独自のカラーを確立してきたグループらしく、今回の新作もまた「TOMORROW X TOGETHERらしい作品」を見せている。彼らは3月31日に「TENSION」、4月2日に「ANXIETY」バージョンのコンセプトフォトを公開し、8thミニアルバムのビジュアルを完成させる予定だ。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は4月13日午後6時にリリースされる。

TXTからNCT WISH、&TEAMまで!4月に開催「人気歌謡 ON THE GO」第1次ラインナップを公開
SBSのスペシャル公演プロジェクト「人気歌謡 ON THE GO」が、第1次ラインナップを公開した。4月26日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「人気歌謡 ON THE GO」は、SBSを代表する音楽番組「人気歌謡」のスペシャル公演プロジェクトで、SBS登村洞(トゥンチョンドン)公開ホールでの生放送の現場の熱気をそのまま再現しながら、K-POPファンがいる場所ならどこでも訪ねていくコンセプトで企画された。既存のスタジオ中心の音楽番組を超え、より拡張された空間でファンとアーティストが共に交流する会場型公演として、新たな観覧体験を提供する予定だ。公開された第1次ラインナップには、TOMORROW X TOGETHER、Xdinary Heroes、&TEAM、NCT WISH、KickFlip、CORTIS、MODYSSEYまで計7組が名を連ねた。グローバルファンダム(ファンの集まり)から愛されているアーティストから注目を集める新人アーティストまで共にし、春シーズンを迎えて華やかなステージを予告した。特に、4月は主要アーティストたちのカムバックが集中する時期で、いつよりも豊かなカムバックラインナップが予想され、「人気歌謡 ON THE GO」に対する期待も高まっている。「人気歌謡 ON THE GO」は4月26日午後、SBSで生放送される。追加の出演アーティストラインナップは4月中に順次公開される予定だ。・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム発売を控えリスニングパーティーを開催決定!





