TOMORROW X TOGETHER
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TXTも登場!Mrs․ GREEN APPLE主催「CEREMONY」1日目が大盛況“音楽は心と心を一つにつないでくれる力”
Mrs. GREEN APPLEが、2026年6月10日(水)、「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」をKアリーナ横浜で開幕した。2回目となる今年は、6月11日(木)までの2日間にわたり開催する。「CEREMONY」は、ライブやフェスとは異なる、ファッションや音楽、カルチャーが融合した、新しいエンタテインメントショーとして2025年6月に誕生。今年は開催規模を2日間へと拡大し、総勢13アーティストが集結する特別な音楽の祭典として開催される。DAY1には、Mrs. GREEN APPLE、AI、asmi、超ときめき♡宣伝部、ORANGE RANGE、s**t kingz、TOMORROW X TOGETHERらが出演。それぞれが圧巻のライブパフォーマンスを披露し、ジャンルや世代を超えた表現が交差する「CEREMONY」ならではのステージを披露し、会場は大きな熱気に包まれた。開演に先立ち、会場に特設された「GREEN CARPET」にAI、asmi、超ときめき♡宣伝部、ORANGE RANGE、s**t kingz、TOMORROW X TOGETHERというこの日の出演アーティスト陣、さらにはMCを務めるサッシャ、中条あやみの両名が参加。Mrs. GREEN APPLE のシンボルカラーである「グリーン」やカラフルな草花で彩られた華やかな空間で、これから始まる「CEREMONY」への期待やこの特別な1日への思いを語り、ミセスや参加者へのメッセージを伝えた。アーティストそれぞれに趣向を凝らしたファッションを身に纏い、音楽とさまざまなカルチャーを融合させた「CEREMONY」のコンセプトを体現するなか、主催者のMrs. GREEN APPLEは「ヒーローズジャーニー(英雄の旅)」というテーマのもと「オズの魔法使い」をモチーフにして作り上げられた今日だけの特別な衣装でカメラの前に登場。「音を楽しむと書いて音楽っていうことに立ち返って、お客様と一緒に、本当に心の底から楽しみたい。すべての人にとって、いろんな音楽やカルチャーとの出会いの場所になると嬉しい」(大森)と、この2日間への思いを語った。「第2回『CEREMONY』、開幕いたします!」開演時刻、客席を埋め尽くしたオーディエンス、そして「CEREMONY」ならではのアーティストラウンジの円卓を囲む出演アーティストたちや各界から集まったゲストたちが見守るステージに登場したMrs. GREEN APPLEの3人。バンドを代表して大森元貴が開幕を宣言すると、華やかな雰囲気に包まれていた会場がひときわ盛り上がりを見せる。2日間開催に規模を拡大した2年目の「CEREMONY」がいよいよ始まるのだ。MCを務めるサッシャと中条あやみが最初のプレゼンターを呼び込む。勢いよくステージに駆け上がったのはAIだ。「お互いに讃え合うって、最高じゃないですか。今日は最高にピースに楽しんで帰りましょう!」という言葉がさらに気分を高めるなか、この日最初のアクトであるs**t kingzが元気よく登場してきた。「このKアリーナを、世界一ハッピーで熱い場所にしにきました!」という力強い言葉とともにパフォーマンスをスタートすると、1曲目の「MORECHAU」から卓抜したスキルと遊び心に溢れたダンスでオーディエンスを魅了していくs**t kingzの4人。ラウンジでライブを楽しむアーティストたちも笑顔を見せ、さっそく「CEREMONY」らしいピースフルな景色が広がる。この日リリースされたばかりの新曲「slow burn」ではスカーフを使ったダンスで大歓声を生み出す。緊張の初披露を終えてkazukiが「ほっとしたー!」と一言。キレキレの動きとMCでの人懐っこい感じのコントラストもこのグループの魅力だ。そして最後に盟友の三浦大知・SKY-HIとともに作った「愛が呆れ果てるまで feat. 三浦大知, SKY-HI」。ステージを降りてラウンジにいるアーティストたちも巻き込みながら繰り広げられたパフォーマンスは、ボーダレスな「CEREMONY」の魅力を早くも体現していた。その後もさまざまなプレゼンターが自身と音楽の関係を語り、その言葉を引き継ぐように各アーティストが濃密なライブを繰り広げていく。AIに続いてのプレゼンターは俳優・竜星涼。「僕にとって音楽は切っても切り離せないもの」と語る彼の言葉とともに、次のアクト・asmiのステージがスタートした。バンドメンバーに続いて小走りに姿を現した彼女がまず歌い始めたのは「ドキメキダイアリー」。思い切りポップでキュートな歌とサウンドが会場のムードを鮮やかに色付ける。この日会場に向かう車のなかで、今から10年前に最初に好きになったミセスの曲である「Speaking」を聴いて涙を流していたという彼女。「ブルーアンビエンス feat. asmi」でコラボして以来となるミセスとの共演に、並々ならぬ思いを持って臨んでいることが伝わってくる。そんなライブの最後に歌うのは、ここで初披露するために準備してきたという新曲「東京タワー」。感情のこもった歌声が、大きな会場に染み渡るように響きわたった。「音楽には不思議な力があります。たとえ言葉が違っても、住んでいる場所が違っても、心と心を一つにつないでくれる力です」TOMORROW X TOGETHERのテヒョンによる、音楽への思いとそんな音楽を受け取ってくれるファンへの感謝を伝える日本語のスピーチに続いて始まったのは超ときめき♡宣伝部のライブ。手始めに「最上級にかわいいの!」をタイトル通りキュートに披露すると、「この会場をときめきでいっぱいにできるようにがんばります!」という言葉通り、さらにパワフルでキュートなパフォーマンスが続いていく。「トゥモロー最強説!!」でコールアンドレスポンスを生み出すと、最後の「超最強」でこの日の出演者の名前を呼びながら連呼した「超かわいい!」の言葉は、5人から「CEREMONY」に向けられた最高の賛辞のようだった。続いてプレゼンテーターとして登場したのはドランクドラゴン・塚地武雅。年間60本のライブに足を運ぶという音楽好きの彼にとって、音楽はごはんと同じくらい欠かせないものだという。「体はごはんで太ってますが、心は音楽で太っております!」という言葉で笑いを誘いながら、音楽への熱い思いを伝える。そんな塚地のスピーチから始まるのはORANGE RANGEのライブだ。「沖縄の空気を届けたいと思ってるけどついてこれますか!」というRYOの言葉とともにいきなり「上海ハニー」を繰り出すと、一気に常夏モードに突入した会場にカチャーシーの輪が広がる。さらに「夏も近づいてるし、これやっとかないといけないよね!」と「イケナイ太陽」へ。最高のキラーチューン2連発で完全に会場をひとつにすると、ラストは新曲「1000%」でORANGE RANGEの今を見せつけた。次のプレゼンターはパリオリンピック・スケートボード女子ストリートの金メダリスト、吉沢恋。「私にとって音楽はただ聴くものではなく、いつも自分の背中を押してくれて、時には寄り添って落ち着かせてくれる存在です」という言葉に共感の歓声が広がる。そしてステージに立ったのは、この日最初のプレゼンターを務めたAIである。ダンサーとともに「Not So Different」を力強く披露すると、一転してピアノに乗せてアコースティックバージョンの「ハピネス」を届ける。さらに美しいハーモニーとともに彼女が歌い出したのは「Story」。そしてその一節がそのまま「アルデバラン」につながっていく。誰もが知る名曲たちが、まるで新たな命を得たかのようにのびのびと広がる。音楽の豊かさと自由さを体現するようなAIのステージだった。そしてs**t kingzのshojiとkazukiがプレゼンターとしてステージに戻ってくる。ダンスとの出会いを振り返り、「ダンスがいろんなところに連れて行ってくれました」と語るkazuki。shojiはコロナ禍で直面した壁を乗り越えてオリジナルの楽曲を作り始めたときのことを回想し、「これからも全力で、1人でも多くの人がダンスっていいな、ダンスって楽しいなって思えるように、心を込めてパフォーマンスしていきたい」と決意を表明した。そんな2人の話に続いてライブをスタートさせたのは、彼らもまたダンスを大事にしているボーイズグループであるTOMORROW X TOGETHER。「Stick With You」から気合いの入ったパフォーマンスを見せると、「I'll See You There Tomorrow」では客席からチャント(掛け声)も巻き起こるほどの盛り上がりを見せる。最後に披露するのは、彼らに大森元貴が提供した楽曲「Force」。ステージから降りてきたメンバーは大森とハイファイブ。国境もジャンルも超えた、音楽を通じて結ばれた絆を感じさせるシーンだった。さて、いよいよ「CEREMONY」1日目はクライマックスを迎える。この日最後のプレゼンターを務めるのはミラノ・コルティナ冬季オリンピック・男子ハーフパイプ金メダリストの戸塚優斗だ。「僕にとって音楽というのは気分を上げるためのものではなく、自分と向き合う時間を作るもの」という言葉から、彼自身も何度も救われてきたというミセスのステージが始まっていく。「ANTENNA」で力強くライブをスタートさせると、一気に歓喜が会場を包む。アーティストやゲストもオーディエンスもひとつになって手を挙げ声をあげる、まさに「CEREMONY」にふさわしい光景だ。大森が「『CEREMONY』、楽しんでますか! もっともっと声出せるでしょ!」とオーディエンスを焚き付けながら「コロンブス」へ。さらに大森がアコースティックギターを爪弾いて、「風と町」が始まっていく。その後、藤澤のピアノから始まった「天国」に至るまで、ミセスのもつ音楽性の幅広さが短いセットリストの中で思い切り表現されていく。ジャンルもスタイルも超えたボーダレスな音楽の祭典である「CEREMONY」だが、そこに込められたフィロソフィーはもとからミセスの音楽の中に息づいていたものなのだと、そのライブを観ると改めて実感する。「天国」が圧倒的な余韻を残す中、ライブは早くも最後の曲へ。「GOOD DAY」のブライトなメロディと力強いグルーヴに、客席もラウンジのアーティストたちも総立ち。最高の一体感を生み出したのだった。終演後、再びステージに戻ってきたミセスの3人。大森が濃密な1日を過ごして感じたことを語り出した。「お互いを讃え合うとか、そういうのってきれいごとに聞こえるかもしれませんが、きれいごとを一生懸命やりたいなというふうに思って始めました。2回目にして、こんなに愛に包まれた、こういった日に、場所に、空気に、してくださり、本当にありがとうございます。楽しいですね、音楽って」。さらに彼はこうも続けた。「みんな本当に讃え合って、フラットでストイックだからこそ、順位をつけられたりとかということよりも遥かに心が満ちて、遥かに悔しい思いをした、そんな今日でした」勝ち負けじゃないからこそ感じられる音楽の凄みが、彼に強烈なインパクトを与えたのだ。そして大森は「また来年お会いしましょう!」と2027年も「CEREMONY」を開催することを宣言。明日、そしてその先へと「CEREMONY」の物語をつなげたのだった。今年の「CEREMONY」には、プレゼンターに加えてさまざまな分野で活躍するゲストも多数来場。その中で、卓球選手の張本智和、東京オリンピック・競泳女子200m・400m個人メドレー金メダリストの大橋悠依、南海キャンディーズ・山里亮太の各氏はマイクを向けられ、口々に音楽のすばらしさを語っていた。音楽を愛し、音楽に救われているという意味では彼らも会場に集まった音楽ファンと同じ。テーブルを行き来しながら交流していた出演アーティストたちも含めて、この場にいる全員が、まさに大森のいうとおり「フラット」に音楽を味わい、楽しみ合う、理想的で美しい空間がそこにはあった。◆TOMORROW X TOGETHER インタビュー――本日の衣装やスタイリングについて教えてください。この衣装を選ばれた理由やこだわりのポイントは?ボムギュ:ラグジュアリーなスーツとメンバーたちの表情がやっぱりポイントだと思います。――主催のMrs. GREEN APPLEさんへ、メッセージをお願いします。ボムギュ:僕たちを「CEREMONY」へ呼んでくださってありがとうございます。今日のステージも頑張ります!――今年はアーティストだけでなく、タレントやスポーツ選手など、さまざまなジャンルの方々が集まっていますが、VIP SEATから他のアーティストの公演をみることなど、今回、楽しみにしている皆さんとの交流はありますか?テヒョン:他のアーティストさんたちの公演を見ることができるというのは、とても新しい刺激になると思います。やはりすぐ目の前で他のアーティストの皆さんのパフォーマンスが見られるということは、新しい刺激をいただけるんじゃないかなと思います。――最後に、ファンの皆さんへ一言メッセージをお願いします。テヒョン:いつも応援してくれて本当にありがとうございます。今日のステージも注目してください。ヨンジュン:大好きです。■イベント概要「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」・DAY1:2026年6月10日(水)18:00~21:30・DAY2:2026年6月11日(木)18:00~21:30会場:Kアリーナ横浜〇出演者:【両日】Mrs. GREEN APPLE / <MC>サッシャ・中条あやみ【6/10(水)】AI / asmi / 超ときめき♡宣伝部 / ORANGE RANGE / s**t kingz / TOMORROW X TOGETHER【6/11(木)】FRUITS ZIPPER / 上白石萌音 / マキシマム ザ ホルモン / ネクライトーキー / サカグチアミ / TWS※表記順はMrs. GREEN APPLE以外ABC順■関連リンク「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」公式サイト

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、イベント出演のため日本へ出国(動画あり)
9日午後、TOMORROW X TOGETHERが「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。・RAIN&TXT スビン、コラボステージ披露!日本アイドル登場も「Weverse Con」約3万4000人が熱狂・TXT ヨンジュン、ドン・キホーテで買い物&新幹線で移動も日本で撮った近況ショットに注目

RAIN&TXT スビン、コラボステージ披露!日本アイドル登場も「Weverse Con」約3万4000人が熱狂
K-POPの過去と現在、そして未来がソウルで熱く躍動した。世代と国境、ジャンルの壁を超えた史上最高クラスの音楽フェスティバル「Weverse Con Festival」が、世界中の音楽ファンを熱狂させた。主催側の発表によると、6~7日にわたりソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEと88芝生広場で開催された「2026 Weverse Con Festival」(以下「Weverse Con」)は、オン・オフラインを含めて計3万4,000人以上の観客を動員し、過去最大規模で大盛況のうちに幕を閉じた。今年の「Weverse Con」は、K-POPアーティストはもちろん、J-POP、バンド、シンガーソングライターなど、まさに歌謡界の多様性を網羅した30組の華やかなラインナップでフェスティバルの格を高めた。昼間に繰り広げられた野外公演「Weverse Park」は、都市の中のオアシスそのものだった。拡張されたワイドスクリーンと迫力あふれるサウンドの中、1日目のヘッドライナーであるLUCY、ENHYPENと、2日目のクォン・ジナ、Block Bのジコが芝生広場を熱狂の渦に巻き込んだ。ジコのステージにはCrush、キム・ハオンらが特別ゲストとして次々と登場し、フェスティバルのフィナーレを飾った。特に、J-POPブームの主役であるCUTIE STREETと、デビュー1周年を迎えたaoenは、清涼感あふれながらも力強いバンドライブで全力のパフォーマンスを披露。デビューからわずか10日で大きなステージに立ったAND2BLEは、あふれんばかりのエネルギーで視線を釘付けにした。ソロで登場したASTROのユンサナは幅広いスペクトルを証明し、観客全員をその場で立ち上がらせるバンドサウンドまで、一瞬たりとも目が離せないステージが続いた。屋内のKSPO DOMEで行われた「Weverse Con」は、さらに進化した大型LED演出と特殊効果で没入感を極限まで高めた。トップバッターとして登場したP1Harmonyが躍動的なパフォーマンスでオープニングを飾り、TWSは清涼なエネルギーでパフォーマンス強者の威厳を示した。4年連続で出演したLE SSERAFIMは、新曲「BOOMPALA」をはじめ、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEがフィーチャリングした「SPAGHETTI」のステージで観客を1つにまとめ上げた。また、史上最高の大合唱を生み出した怪物新人のCORTISと、&TEAMが熱気を加えた。さらに、ジェジュンの深みある歌声と、エンディングヘッドライナーのHighlightの圧倒的なステージマナーが融合し、観客に感動を届けた。今回の「Weverse Con」で最も象徴的な瞬間は、間違いなく今年のトリビュートアーティストに選ばれたレジェンドRAIN(ピ)のステージだった。両日のステージに立った彼は、「GANG」「It's Raining」などシグニチャー曲を披露し、「Weverse Con」がRAINのために初めて導入したウォーターフォール演出でステージ上に実際の水が降り注ぐ光景を演出し、観客を熱狂させた。世代間のつながりも際立った。aoenと&TEAMがRAINの名曲を再解釈してトリビュートステージを飾り、RAINはTOMORROW X TOGETHERのスビンと「I DO」の合同ステージを披露した。特にスビンがRAINの2002年のデビュー曲を、RAINが自身の2026年の新曲を交互に歌い上げた演出は、K-POPの歴史における偉大な世代継承を見せた名場面となった。ステージ直後、2人の新曲チャレンジまで公開されると、観客の歓声は最高潮に達した。RAINは「K-POP歌手をやっていることが誇らしく自慢に思う」と感激の思いを伝えた。HYBE側は「今年の『Weverse Con』は、世代とジャンルを超えた過去最大規模のラインナップと進化した演出で、世界中のファンに差別化された体験を届けた」とし、「今後も韓国大衆音楽の価値を世界に伝えるグローバル代表音楽フェスティバルとして発展させていく」と力強く抱負を語った。・本日開催のHYBE主催フェス「Weverse Con」一部の運営内容を急遽変更会場周辺でのデモの余波・TWICE モモ&RAIN、ダンスコラボに爆発的な反応引き締まった筋肉にも注目(動画あり)

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン、海外スケジュールを終えて帰国
7日午後、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・TXT ヨンジュン、ドン・キホーテで買い物&新幹線で移動も日本で撮った近況ショットに注目・TXT ヨンジュン、ソ・ボムジュンの友人として「私は一人で暮らす」に登場!予告が早くも話題(動画あり)

TXT ヨンジュン、ドン・キホーテで買い物&新幹線で移動も…日本で撮った近況ショットに注目
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンの近況に注目が集まった。ヨンジュンは本日(5日)、自身のInstagramを通じて、日本で撮った写真を続々と公開。写真には、ドン・キホーテでマリオのグッズを真剣に選ぶ姿、新幹線に乗って移動中の姿などが収められた。また、東京タワーを背景に明るい笑顔を見せている姿も目を引いた。写真を見たファンからは「ヨンジュンが新幹線に乗っているなんて不思議」「とても可愛い」「どうしてそんなにかっこいいの?」など、コメントが殺到した。ヨンジュンが所属するTOMORROW X TOGETHERは、デビュー7周年を記念したスペシャルコンサート「2026 TXT MOA CON IN JAPAN」を日本で開催中。愛知、千葉公演を成功裏に終え、今月福岡、兵庫でも開催する。・TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン、伝説の練習生だった?「事務所をディスするラップも」(動画あり)・【PHOTO】TXT ヨンジュン、番組で共演したユジュンくんを抱いて空港に!メンバーも見送り(動画あり) この投稿をInstagramで見る YEONJUN(@yawnzzn)がシェアした投稿

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン、海外スケジュールのため出国
2日午前、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・【PHOTO】TXT ヨンジュン、番組で共演したユジュンくんを抱いて空港に!メンバーも見送り(動画あり)・TXT ヨンジュン、ソ・ボムジュンの友人として「私は一人で暮らす」に登場!予告が早くも話題(動画あり)

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、海外スケジュールを終えて韓国に到着
29日午後、TOMORROW X TOGETHERが日本でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TOMORROW X TOGETHER テヒョン、ドラマ「天国の階段」の主題歌「逢いたい」を日本語で歌唱!6月4日にリリース・TXT ボムギュ、表参道に降臨!洗練されたファッションで「MARNI」イベントに登場

TXT ボムギュ、表参道に降臨!洗練されたファッションで「MARNI」イベントに登場
株式会社マルニジャパンは、イタリアのラグジュアリーファッションブランド「MARNI」のファブリックフラワーが表参道ストアを彩るポップインイベントを、2026年5⽉29⽇(⾦)~6⽉9⽇(⽕)まで開催している。イベント初⽇となる5⽉29⽇(⾦)、スペシャルゲストとしてTOMORROW X TOGETHERのボムギュが、「MARNI」2026年秋冬の最新ルックでお祝いに駆けつけた。Q. 本⽇のファッションのポイントを教えてください。 ボムギュ:「MARNI」の新しいコレクションから選びました。このベストがポイントです︕ Q.「MARNI BLOOMS POP IN」の店舗をご覧になっていかがでしょうか?ボムギュ:花がとても多くてカラフルで「MARNI」さんとよく似合っている空間だと思います。Q. ボムギュさんが、⽇本滞在中で⾷べた美味しかったものはなんですか? ボムギュ:めんたいクリームうどんです! 美味しかったです!!Q.「MARNI BLOOMS POP IN」にお越しになる皆様へ⼀⾔メッセージをお願いします。ボムギュ:是⾮、遊びに来てください! ありがとうございます。

TOMORROW X TOGETHER テヒョン、ドラマ「天国の階段」の主題歌「逢いたい」を日本語で歌唱!6月4日にリリース
名作韓国ドラマ「天国の階段」をAmazon Audibleが日本語オーディオドラマとしてリメイク。主題歌「逢いたい(Japanese Ver.)」をTOMORROW X TOGETHERのテヒョンが歌唱し、Amazon Musicから独占先行配信にて6月4日(木)にデジタルリリースすることが決定した。今回オーディオドラマの制作と配信を行うのはAmazonのオーディオブック・音声コンテンツ制作・配信サービスAudible(以下Audible')。Audibleは今年新しく披露する韓国コンテンツラインナップの初作品として5月28日(木)韓国ドラマ「天国の階段」を原作とした日本語オーディオドラマを公開予定。「天国の階段」は2000年代当時韓国SBSで放送され最高TV視聴率42.4%を記録した大人気作。韓国のみならず日本のほかアジア全域でシンドローム級人気を得て長い間お茶の間の記憶に残っている名作が、約20年ぶりにオーディオドラマで改めて生まれ変わることで期待が集まる。なお、当時オリジナルサウンドトラックで大きな人気を得た名曲「逢いたい(原題:보고싶다)」も日本語でリメイクされ、オーディオドラマに挿入される。今回日本語リメイクバージョンにはTOMORROW X TOGETHERのテヒョンが歌唱に参加した。テヒョンは「Audibleで配信されるオーディオドラマ『天国の階段』の主題歌『逢いたい』を歌わせていただきました。本作で描かれる『あなたに会いたい』という想いを込めてレコーディングしたので、楽曲を通じて登場人物の切ない感情を感じていただけたら嬉しいです。『天国の階段』は韓国でもとても人気で、僕自身も好きな作品なので、今回主題歌として参加できたことでより大切な作品になりました。『逢いたい』は音源配信に先駆けてAudible内で聴くことができるので、ぜひAudibleでお楽しみください」とコメント。テヒョンが歌う「逢いたい」は、6月4日~7月3日までAmazon Musicで独占配信され、5月28日から配信されるAudibleのオーディオドラマ「天国の階段」でもリリースに先立って聴くことができる。・TXT テヒョン、韓国コスメブランド「Centellian24」のグローバルアンバサダーに就任!・TOMORROW X TOGETHER テヒョン&ヒュニンカイ、リスニングパーティーにサプライズ登場!新曲の振付を披露■配信情報TAEHYUN「逢いたい (Soundtrack from the Audible Original天国の階段)」2026年6月4日(木)0時配信開始01.逢いたい (Japanese Ver.)02.逢いたい (Japanese Ver. / Instrumental)■作品情報Audibleオリジナルオーディオドラマ「天国の階段」配信予定日:2026年5月28日ナレーター:前田拳太郎、尾碕真花、庄司浩平、川島鈴遥 他あらすじ:幼い頃から惹かれ合うヒロイン・チョンソと、財閥御曹司のソンジュ。二人は再会を約束して別れるが、チョンソは事故で記憶を失くし別人・ジスとして生きていた。ソンジュはチョンソの面影を重ねながら、ジスに強く惹かれていくが二人の前に立ちはだかる継母ミラと義妹ユリの執拗な嫌がらせ、そしてチョンソに想いを寄せる義兄テファの複雑な思惑。過酷な運命に翻弄されながらも一途な愛を貫く、珠玉の感動ラブストーリーが今、甦る。■関連リンクAudible作品ページ

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、コンサートのため日本へ出国(動画あり)
TOMORROW X TOGETHERが21日午後、デビュー7周年を記念したスペシャルコンサート「2026 TXT MOA CON IN JAPAN」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TOMORROW X TOGETHER、日本4都市で開催!5月&6月にデビュー7周年記念コンサートが決定・TOMORROW X TOGETHERからCORTISまで「KMA 2026」ラインナップ第1弾を発表!

TXT ボムギュ「ユニクロ明洞店」プレオープンイベントに出席!韓国に旗艦店が5年ぶりにオープン
TOMORROW X TOGETHERのボムギュが、19日に行われた「ユニクロ明洞店」のプレオープンイベントに出席した。ユニクロは5月22日、韓国国内最大規模のグローバル旗艦店をオープン。2021年に旗艦店を閉店して以来、5年ぶりに再出店する。ボムギュが同店の3階にあるデジタルロゴサイネージの前で、店内を見回す姿が注目を集めた。この日、彼はユニクロのワークオーバーサイズシャツとワイドチノパンツを合わせ、リラックスしたスタイリングを披露した。ナチュラルなシルエットとカジュアルな雰囲気が調和し、ボムギュ特有の洗練されたセンスを際立たせた。ボムギュが所属するTOMORROW X TOGETHERは最近、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」をリリースした。このアルバムは、所属事務所BIGHIT MUSICとの再契約後、初めてリリースするアルバムとして、7作連続のミリオンセラーを達成した。・TXT ボムギュ、先輩BTS ジンとゲーム三昧?「家のほうがリスクが少ない」・TXT ボムギュ、5月21日発売「VOCE」7月号の表紙に初登場!選べる2パターン

TXT ボムギュ、先輩BTS ジンとゲーム三昧?「家のほうがリスクが少ない」
BTS(防弾少年団)のジンが休みの日におうち時間(家にこもっている)を過ごす理由が公開された。最近韓国で放送されたMBCバラエティ番組「ラジオスター」には、俳優のチェ・ダニエル、See Yaのナム・ギュリ、赤頬思春期のアン・ジヨン、TOMORROW X TOGETHERのボムギュがゲスト出演した。この日、ボムギュはBTSと同じワールドクラスのルーティンを送っていると語り、「BTSのジン兄さんとすごく仲が良い。ジン兄さんもゲームが好きで、僕も好きなので、休みの日が合えば必ず兄さんの家に行って、毎回ゲームをする」と明かした。ボムギュは「ジン兄さんが、外で遊ぶより家で遊ぶほうがリスクもないし良いんじゃないかと言ってくれた」と伝え、キム・グラとユ・セユンは「現実的だけど切ない話だな」「放送関係者は外に出れば必ずトラブルが起こると言うからね」と共感した。ボムギュは、それでも遊びに出かけたほうがいいのではないかという質問に、断固として「ノーノーノー!」と叫んだ。彼は、出かけたからといってトラブルを起こすわけではないのではないかという指摘に対しても、「世の中には何が起こるかわからない」と強調した。彼は、メンバーの中で外に出かける友人はいないかと尋ねられると、「うちのメンバーは2週間の休暇をもらったら行けなかった旅行に行くけれど、僕は2週間の休暇をもらっても2週間ずっと宿舎にいる。完全に内向型なんだ」と告白した。・TXT ボムギュ、5月21日発売「VOCE」7月号の表紙に初登場!選べる2パターン・TOMORROW X TOGETHER ボムギュ、日本で撮影も尾崎豊の名曲「I Love You」カバー映像&音源を公開





