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  • LE SSERAFIMからENHYPEN、IVEまで!「第40回 Golden Disc Awards」第1弾ラインナップを発表

    LE SSERAFIMからENHYPEN、IVEまで!「第40回 Golden Disc Awards」第1弾ラインナップを発表

    「第40回 Golden Disc Awards」が、アーティストラインナップ第1弾を公開した。「Golden Disc Awards」を主催、主管するHLL中央は本日(26日)、LE SSERAFIM、IVE、NCT WISH、ENHYPEN、ALLDAY PROJECT、izna、ZEROBASEONE、ZOZAZZ、CORTISが、来年1月10日に台北ドームで開かれる「第40回 Golden Disc Awards」に出演し、ステージを飾ると明らかにした。LE SSERAFIMはデビュー以来、4年連続で「Golden Disc Awards」に出演している。最近、単独コンサートで東京ドームに登場した彼女たちは、ここ1年間での活躍が際立った。叙情的な5thミニアルバム「HOT」から、個性あふれる1stシングル「SPAG HETTI」まで、多彩なジャンルの楽曲で多くの支持を集めた。その結果、1stシングルのタイトル曲「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」は、米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」で50位を記録し、グループ史上最高の成績を収めた。毎年「Golden Disc Awards」でも伝説的なステージを更新してきたLE SSERAFIMは、今回も誰も見たことのない、圧巻のパフォーマンスを披露する。同じく4年連続で出演するIVEは、「Golden Disc Awards」だけで見られるスペシャルステージを用意しているという。IVEはデビュー後、「第37回 Golden Disc Awards」で新人賞とデジタル音源大賞を席巻し、「Golden Disc Awards」に新たな歴史を刻んだ。2年連続で「ロラパルーザ」のステージにも登場し、パフォーマンス型アイドルとして進化した。今年発売した「IVE EMPATHY」(148万枚)と「IVE SECRET」(119万枚)は合計で100万枚を突破し、グループ史上7連続ミリオンセラーを達成した。さらに、IVEは「REBEL HEART」と「IVE EMPATHY」でデジタル音源部門とアルバム部門の本賞候補にノミネートされた。NCT WISHも、昨年に続き「Golden Disc Awards」に登場する。昨年、新人賞を受賞したNCT WISHは、今年発売した「COLOR」で2連続ミリオンセラーを達成し、アルバム部門本賞にノミネートされた。「Golden Disc Awards」が開催される台北での人気も圧倒的だ。5月に台北で行った初公演は全席完売となり、現地メディアでも大きく取り上げられ、爆発的な人気を証明した。ホットなスターENHYPENも欠かせない。ENHYPENは海外アーティストの中でデビュー後、最短期間となる4年7ヶ月で日本のスタジアムに登場したほか、自己最大規模となった「WALK THE LINE」ツアーでは19都市で32公演を行い、合計67万6,000人以上の観客を動員した。今年4月には、アメリカの大規模音楽フェスティバルである「コーチェラ」にも出演。さらに一層成長した姿で戻ってくるENHYPENのステージに、期待が高まっている。男女混成グループのブームを巻き起こしたALLDAY PROJECTも、初めて「Golden Disc Awards」に登場する。6月にデビューした彼らは、ヒットメーカーTEEDYがプロデュースした初の混成グループとして話題を集めた。デビュー曲「FAMOUS」が主要音楽ランキングで好成績をおさめ、怪物新人として急浮上。脱新人級の記録を次々と打ち立てた。また、ALLDAY PROJECTはビルボード「グローバル200」チャートにもランクインし、海外音楽市場でも注目を集めた。初めての「Golden Disc Awards」では、どのような印象的なパフォーマンスを披露するのか、期待が高まる。iznaも「Golden Disc Awards」に登場する。昨年の「第39回 Golden Disc Awards」では、ゴールデンチョイスステージで世界中のファンに強い印象を残し、新人賞にノミネートされた。今年は、世界最大の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyで累積ストリーミング1億回を突破し、2ndミニアルバムのタイトル曲「Mamma Mia」で地上波音楽番組初1位を獲得するなど、眩しい成長を見せた。また、日本を代表する音楽フェスティバル「SUMMER SONIC」、台湾の「2025 ALL LOUD K-POP」のステージにも立ち、グローバルルーキーとしての地位を確立した。ZEROBASEONEは、3年連続で「Golden Disc Awards」に登場する。デビューアルバムから、9月にリリースした1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」まで、6作連続ミリオンセラーを達成し、その底力を証明した。「NEVER SAY NEVER」では、「Golden Disc Awards」でもアルバム部門にノミネートされた。メンバーたちは「Golden Disc Awards」だけで披露される特別なステージも準備しているという。ZOZAZZは「Golden Disc Awards」に初めて出演する。彼は1月に発売したデビュー曲「Don`t you know」で1年間、主要音楽ランキングの上位にランクインしている。甘い歌声と歌唱力で一気にリスナーの心を掴んだ彼は、デジタル音源と新人賞部門にノミネートされる二重の喜びを味わった。「Golden Disc Awards」でも持ち前の感性で台北ドームを盛り上げる予定だ。怪物新人CORTISも、「Golden Disc Awards」で意義深い新年を迎える。BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERを成功させたBIGHIT MUSICが6年ぶりに自信を持ってデビューさせた新人グループだ。彼らはヤングクリエイタークルーというアイデンティティに基づき、音楽から振付、ミュージックビデオまでメンバー自らが共同で創作する。デビューアルバムは初動43万枚を突破し、今年発売されたデビューアルバムの中で最高記録を樹立。累計売上は96万枚に達し、デビューから初のミリオンセラーも目前に控えている。「第40回 Golden Disc Awards」は来年1月10日、台湾の台北ドームで開催される。・ソン・ジュンギ&ビョン・ウソク&アン・ヒョソプ「第40回 Golden Disc Awards」プレゼンターに抜擢!・「第40回 Golden Disc Awards」2026年1月10日に台湾で開催決定!チャウヌが登場する動画も話題

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  • 東方神起 ユンホからaespaまで「SBS歌謡大典」第3弾ラインナップ13組を公開!

    東方神起 ユンホからaespaまで「SBS歌謡大典」第3弾ラインナップ13組を公開!

    「2025 SBS歌謡大典」がさらに豪華な第3弾ラインナップを公開した。12月25日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナにて開催される「2025 SBS歌謡大典」は、K-POPで活躍するトップアーティストが総出動する年末を代表する音楽祭で、世界中のファンの注目を集めている。今回公開された第3弾ラインナップには、東方神起のユンホ、SHINeeのキー、aespaをはじめ、K-POPの次の世代を担う新人アーティストまでが加わり、全世代を網羅する幅広いラインナップを完成させた。レジェンドから売れっ子グループ、そして新たな流れを作る新鋭たちまで一堂に会し、「2025 SBS歌謡大典」ならではの多彩で豊かなステージに期待が高まっている。今まで公開された全ラインナップには、ユンホ、キー、NCT DREAM、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ、ITZY、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、aespa、ENHYPEN、IVE、NMIXX、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、NCT WISH、ILLIT、BABYMONSTER、NEXZ、MEOVV、izna、KickFlip、Hearts2Hearts、KiiiKiii、SKINZ、HITGS、ALLDAY PROJECT、Baby DONT Cry、AHOF、CORTIS、AxMxP、IDIDまで、36組の超豪華ラインナップが完成し、まさにレジェンド級のステージが繰り広げられる予定だ。今年の「SBS歌謡大典」の司会を務めるMC 3人のラインナップも期待を高めている。DAY6のYoung K、IVEのユジン、NCT DREAMのジェミンがタッグを組み、バンド、ガールズグループ、ボーイズグループを代表する3人のアーティストが生み出す新鮮なケミストリー(相手との相性)にファンの関心が集まっている。落ち着いていて深みのある進行を見せるYoung K、4年連続MCとして安定した生放送進行能力を備えたユジン、そしてウィットとエネルギーを兼ね備えたジェミンが加わり、今年の「SBS歌謡大典」特有の若々しくトレンディなムードを完成させる予定だ。「2025 SBS歌謡大典」は、「Golden Loop」をテーマに、眩しく光り輝いた2025年のK-POPの軌跡を振り返り、明日も無限に広がり、より一層明るく輝かしい旅路を続けていくという意味を込めて開催される。毎年クリスマスを特別なものにしてきた「SBS歌謡大典」ならではのスペシャルステージが、今年も一段とアップグレードされた形で準備されており、たった一日の特別な瞬間がどのように繰り広げられるか、早くも期待が集まっている。「2025 SBS歌謡大典」は、12月25日に仁川インスパイア・アリーナにて生放送で行われる。・NCT DREAM ジェミン&IVE ユジン&DAY6のYoung K「2025 SBS歌謡大典」のMCに決定!・Stray Kids&RIIZEら人気アイドル集結!「2025 SBS歌謡大典」12月25日にLeminoにて独占生配信

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  • izna、初の日本ファンコンサートの振替公演が決定…来年1月立川で開催

    izna、初の日本ファンコンサートの振替公演が決定…来年1月立川で開催

    iznaの日本で初の単独ファンコンサートの振替公演が発表された。2026年1月28日(水)、29日(木)、立川ステージガーデンにて行われることが明らかになった。12月9日(火)と10日(水)に幕張イベントホールにて開催予定だったiznaの初の単独ファンコンサート「2025 izna 1st FAN-CON in Japan」。先日、日本公式サイトで延期が発表され、払い戻しおよび振替公演の案内が行われた。今回、幕張から立川に会場を替えて開催される。振替公演のチケット販売スケジュールは公式サイトで確認できる。・izna、12月に開催予定だった初の日本公演を延期ファンに謝罪■振替公演 概要「2025 izna 1st FAN-CON in Japan」【日程】2026年 1月28日(水) OPEN 17:30 / START 18:30 2026年 1月29日(木) OPEN 17:30 / START 18:30 【会場】立川ステージガーデン(https://www.t-sg.jp/)住所:〒190-0014 東京都立川市緑町3−3 N1【チケット料金】スタンディング:¥13,000(税込/入場整理番号付き)指定席:¥13,000 (税込)※4歳未満のお子様のご入場はできません、4歳からチケットが別途必要になります。※未就学児のお客様は、スタンディング入場不可となります。※アップグレードシートチケットの販売はございません。主催・企画:WAKEONE/ソニー・ミュージックレーベルズ制作:ソニー・ミュージックレーベルズ協力:ホットスタッフ・プロモーション/イープラス■関連サイトizna日本公式サイト

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  • ZB1からTWSメンバーまで!アイドルも続々…本日(13日)大学修学能力試験を受験

    ZB1からTWSメンバーまで!アイドルも続々…本日(13日)大学修学能力試験を受験

    2007年生まれのスターたちが、大学修学能力試験(日本でいう大学入学共通テスト)を受けるため、試験会場へと向かった。本日(13日)午前8時40分から全国の試験会場で、2026年度大学修学能力試験が一斉に実施されている。韓国教育課程評価院によると、今年の受験生は約55万人で、その中でも芸能人の受験生たちにも関心が集まっている。まず、iznaのユ・サランが試験を受ける。彼女は最近、2ndミニアルバム「Not Just Pretty」の活動を通じて活発な活動を続けている。今回の試験を通じて学業への情熱も示した。TWSのギョンミンも年末のグローバルステージに相次いで立つ予定だが、忙しいスケジュールの中でも試験に参加する。ギョンミンはNewsenに「すべての受験生の皆さんに応援の言葉をお送りします! 僕も一生懸命頑張ってきます」と決意を伝えた。ZEROBASEONEのハン・ユジンもワールドツアー「2025 ZEROBASEONE WORLD TOUR 」を進行しながら忙しい日々を送っているが、学業を諦めずに受験する。さらに、KickFlipのドンヒョンも試験会場へと向かった。彼はNewsenに「今年一緒に試験を受ける受験生の皆さんと応援を分かち合いたいです。試験を控え、心配もたくさんあったと思いますが、皆さん良い結果があることを願っています。僕も一生懸命受験します。頑張りましょう!」と温かい応援のメッセージを伝えた。この他にもCLASS:yのウォン・ジミン、Candy Shopのサラン、スイ、idnttのイ・ジェヨンらが受験する。・大学修学能力試験まであとわずかZB1からILLITまで、2007年生まれの韓国アイドルたちの進学は?・IVE イソ、今年の大学修学能力試験は見送りグループ活動に専念

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  • 韓国の音楽番組「THE SHOW」放送終了、14年の歴史に幕…MCの3人も感謝(動画あり)

    韓国の音楽番組「THE SHOW」放送終了、14年の歴史に幕…MCの3人も感謝(動画あり)

    韓国の音楽番組「THE SHOW」が、2025年11月11日の放送をもって番組が終了した。「THE SHOW」は、2011年に韓国で初放送され、14年間シーズン制で番組を続けてきたが、11月11日の回をもって、14年の放送に幕を閉じた。今シーズンは3月4日にスタートし、CRAVITYのヒョンジュン、NCTのシャオジュン、iznaのジョン・セビがMCを務めたが、今回の番組終了に伴い、3人も卒業となった。NCTのシャオジュンは、2023年3月28日から昨日(11日)まで、SBS funE「THE SHOW」のMCを務め、センスあふれる進行と明るく愉快なエネルギーでK-POPファンの火曜日を盛り上げた。多くのアーティストと新曲のポイントダンスを一緒に披露するなど、多彩なチャレンジコーナーではチャレンジの支配者と呼ばれるほどの存在感を発揮し、番組に活気をもたらした。約2年8ヶ月にわたり、MCとして活躍してきた彼は「『THE SHOW』は、多くのアーティストが夢を描き、努力を認められる愛にあふれた場所です。僕自身もたくさんの夢や目標を達成することができ、心の中で永遠に最高の音楽番組として残ると思います。初めてのMC挑戦を『THE SHOW』でできたことを本当に嬉しく思っています。これまで共に歩んでくださったすべてのスタッフの皆さん、アーティストの皆さん、そしていつも応援してくださるファンの皆さんに心から感謝しています」と伝えた。また、CRAVITYのヒョンジュンも2024年3月19日から昨日まで、約2年間(17ヶ月)MCとして活躍した。彼は、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて「昨年から『THE SHOW』と共にでき、その時間がとても良かったです。「プディンズ」から「エンフズ」まで共にできて光栄であり、「クルパンカンネズミ」から「ソンディング」「モングルチュン」と呼ばれることができて毎週幸せでした。今年は『THE SHOW』でMCとして活動しただけでなく、2ndフルアルバムのタイトル曲「SET NET G0?!」で1位を獲得し、LUVITY(ファンの名称)とその喜びを分かち合った記憶が生々しく、さらに特別でした」と語った。続けて「毎週訪ねてきて見守ってくれたLUVITYにとても感謝し、楽しい番組のために努力してくれた制作陣の方々、STARSHIPエンターテインメントの職員の方々、心強い応援を送ってくれたメンバーたちにも感謝の気持ちを伝えたいです」と感謝を伝えた。さらに、MZ世代の感性を加え、番組に新鮮な活力を吹き込んだiznaのジョン・セビは、最後の放送でも変わらず多様なコーナーと安定した進行で視聴者に笑いと楽しさを届けた。最後に1位の発表を終えた後、ジョン・セビはこれまでの時間に対する惜しさと感謝の気持ちを込めて目頭を赤くした。同僚たちから花束を受け取った彼女は「こんなにたくさん愛されてもいいのかと思うほど本当に感謝しています。良い先輩たちと一緒にいられて幸せだったし、私の火曜日を幸せにしてくれてありがとうございます」と伝えた。「THE SHOW」最後の放送では、2ndミニアルバム「The Passage」のタイトル曲「ピノキオは嘘が嫌い」で活動中のAHOFがトロフィーを獲得した。・「THE SHOW」11月11日で今年の放送を終了番組廃止の報道に言及も事実確認中・AHOF「THE SHOW」で1位を獲得!すべてファンのおかげ常に最善を尽くす

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  • izna ココ、韓国コスメブランド「colorgram」ミューズに抜擢!

    izna ココ、韓国コスメブランド「colorgram」ミューズに抜擢!

    iznaのココが、ビューティーブランドの新しい顔として抜擢され、一層幅広い活躍を予告した。ココは最近、ビューティーブランド「colorgram」のミューズに抜擢された。先に公開されたスポイラー(ネタバレ)カットの中で、ココは爽やかなアップスタイルヘアに鮮やかなピンクリボンを合わせ、ラブリーなムードを完成させながら期待を高めた。その後、順次公開されたイメージでは、ハツラツとしたビジュアルとともに、爽やかなエネルギーでときめきいっぱいのムードを作り出し、「colorgram」の追求美と完璧なシナジー(相乗効果)を発揮した。ココは特有の軽やかで生き生きとしたイメージで、Z世代特有のトレンディな感覚を自然に溶け込ませながら、ブランドのアイデンティティを一層豊かに具現化することが期待されている。最近、2ndミニアルバム「Not Just Pretty」の活動を続けながら、自信あふれるエネルギーと堂々としたムードで注目を集めたizna。ココは、今回のモデル抜擢で音楽を超えてスタイリッシュな魅力まで証明した。ステージの外でも輝くココの多彩な魅力をもとに、ファッションとビューティー領域にも活動範囲を広げていく彼女の今後の歩みに注目が集まっている。ココが参加した「colorgram」の多様なコンテンツは、ブランドの公式SNSを通じて確認することができる。 この投稿をInstagramで見る 컬러그램 colorgram(@colorgram.official)がシェアした投稿

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  • 大学修学能力試験まであとわずか…ZB1からILLITまで、2007年生まれの韓国アイドルたちの進学は?

    大学修学能力試験まであとわずか…ZB1からILLITまで、2007年生まれの韓国アイドルたちの進学は?

    2026年度の大学修学能力試験(日本でいう大学入学共通テスト)が約1週間後に迫った中、2007年生まれの韓国アイドルたちの進路に注目が集まっている。昨日(6日)、Newsenの取材によると、tripleSのキム・スミン、キム・チェウォン、チョン・ハヨン、チョン・ヘリンは試験を受けず、本業に専念することを決めた。ILLITのウォンヒ、Hearts2Heartsのユハとステラ、idnttのファンボ・ミンギョルも同様に受験はしない予定だという。また、TIOTのシン・イェチャンとYUHZのムン・ジェイルも受験しないことを決め、IVEのイソも議論の末、活動に集中すると発表した。一方で、ZEROBASEONEのハン・ユジンは試験を受ける。所属事務所のWAKEONEは「学業と芸能活動を並行する計画だ」と伝えた。なお、同じくWAKEONE所属のiznaのユ・サランは試験を受けるが、チェ・ジョンウンは受験をしないという。2026年度大学修学能力試験は11月13日に実施される。・ZEROBASEONE、ワールドツアーの日本公演が大盛況!日本デビュー曲から新曲まで計5万4,000人が熱狂・ILLIT、日本のTVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期のオープニングテーマを担当!どんな化学反応を起こすのか楽しみ

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  • izna、12月に開催予定だった初の日本公演を延期…ファンに謝罪

    izna、12月に開催予定だった初の日本公演を延期…ファンに謝罪

    iznaの日本ファンコンサートが延期となった。4日、iznaの日本公式サイトを通じて「2025 izna 1st FAN-CON in Japan」の開催延期が発表された。サイトには、「諸般の事情により開催を延期とさせていただく事となりました」と書かれており、「ファンの皆様には大変なご迷惑とご心配をおかけ致しますこと、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。振替公演やチケットの払い戻しなどの詳細は、11月中旬頃までに公式サイトおよび公式SNSにて案内予定だという。先立ってiznaは、12月9日(火)と10日(水)に幕張イベントホールにて「2025 izna 1st FAN-CON in Japan」を開催予定だった。特に、初の単独ファンコンサートでファンの期待を高めていた。なお、12月11日(木)と12日(金)の「izna 2nd Mini Album『Not Just Pretty』発売記念 シリアルナンバー応募抽選スペシャルイベント」は予定通り開催するという。・izna、デビュー後初!地上波音楽番組「ミュージックバンク」で1位を獲得・izna、日本で初のファンコンサートを12月幕張で開催!ビジュアルポスター解禁

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  • izna、デビュー後初!地上波音楽番組「ミュージックバンク」で1位を獲得

    izna、デビュー後初!地上波音楽番組「ミュージックバンク」で1位を獲得

    iznaが、KBS 2TV「ミュージックバンク」で初の1位を獲得した。韓国で17日に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、BLACKPINKの「JUMP」とiznaの「Mamma Mia」が1位候補となり、集計の結果、iznaが1位に輝いた。デビュー後初めて地上波の音楽番組で1位を獲得したiznaのメンバーたちは、感激した表情を見せた。バン・ジミンは「ミュージックバンクで初めて1位になることができました。候補に上がっただけでもとても緊張して感謝していたのに、こんなにも大きなプレゼントをいただき、本当に感謝しています」と溢れる思いを明かし、「いつも応援してくださったnaya(ファンダム名)、本当にありがとうございます」とファンに感謝を伝えた。続けて「素晴らしい曲を作ってくださったTEDDYプロデューサーと会社のスタッフの皆様にも心から感謝します」と挨拶。またチェ・ジョンウンは「nayaのおかげで1位を獲得することができました。残りの活動も一生懸命頑張ります」と語った。iznaはアンコールステージで「Mamma Mia」の優れた生歌を披露し、視聴者たちの注目を集めた。この日の「ミュージックバンク」には、MAMAMOOのファサ、ユン・ソビン、東方神起のユンホ、ONEWE、SORAN、元CIXのベ・ジニョン、BAE173、Hi-Fi Un!corn、HITGS、TIOT、IDID、KickFlip、NMIXX、パク・テフン、POW、TWSなど多数のアーティストが出演した。

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  • 「ボイプラ2」から誕生したALPHA DRIVE ONEが初出演!「2025 MAMA AWARDS」ラインナップ第1弾を公開

    「ボイプラ2」から誕生したALPHA DRIVE ONEが初出演!「2025 MAMA AWARDS」ラインナップ第1弾を公開

    「2025 MAMA AWARDS」が、出演者のラインナップを公開した。「MAMA AWARDS」は毎年、1年間のトレンドとアーティストの活躍にスポットライトを当て、K-POPの現在を記録し、未来を提示するグローバルK-POP授賞式だ。今年も世界中の音楽ファンが期待する超大型スケールと豪華なステージが多数披露される予定だ。26年の歴史の中で、数々のアイコニックな場面を誕生させた香港で7年ぶりに開催されるだけに、新たな挑戦と差別化された演出でもう一度レジェンドステージを作り出す予定だ。超大型規模と最先端の施設を誇る香港の新たなランドマークであるカイタック・スタジアムで11月28日と29日の2日間開かれる同授賞式には、ALLDAY PROJECT、ALPHA DRIVE ONE、BABYMONSTER、BOYNEXTDOOR、BUMSUP、CORTIS、ENHYPEN、Hearts2Hearts、IVE、izna、KickFlip、MEOVV、RIIZE、Stray Kids、SUPER JUNIOR、TWS、ZEROBASEONEの合計17チーム(ABC順)のアーティストがラインナップ第1弾として名を挙げた。今回の公演にはK-POPの新たな世代をリードするスーパールーキーや、世界を舞台に活躍するグローバルトップアーティストが一堂に会するだけに、注目を集めている。現地時間11月28日の「チャプター1」では、グローバルK-POPトップに向かって疾走する超大型新人ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバムでオリコンチャートトップとなったBABYMONSTER、20日に5thミニアルバム発売を控え、関心が集まるBOYNEXTDOOR、メガクルーミッション映像で爆発的な反応を引き出し、韓国のダンスに世界的な関心を集めたBUMSUP、自己最大規模のワールドツアーで公演強者の名を証明したENHYPEN、ガールズグループでのデビューアルバム初動1位を記録したHearts2Heartsが出演する。また、米ビルボード「エマージング・アーティスト」チャート1位を記録し、K-POPガールズグループの影響力を証明したIVEに、洗練されたパフォーマンスとステージ掌握力、限界を知らないコンセプトのスペクトラムをより拡張しているMEOVV。今年デビュー20周年を迎え、ワールドツアー「SUPER SHOW 10」でK-POPレジェンドとして注目を集めるSUPER JUNIOR、多彩な音楽性と確固たる実力を兼ね備え、4thミニアルバムを通じて1日でハーフミリオンセラーを達成したTWSが出演を発表した。翌日の11月29日の「チャプター2」は、熱い話題性と共に登場し、デビュー曲から圧倒的な怪物新人としての姿を見せた男女混合グループALL DAY PROJECTや、今年デビューしたK-POPアーティストの中で、アルバム発売1ヶ月という最短期間でSpotify累積再生回数1億回を達成したCORTIS、ボーカル、ビジュアル、パフォーマンスまで、3拍子を揃えた完成型ガールズグループiznaが登場。さらに、主要グローバルミュージックフェスティバルで活躍し、音楽的潜在力を見せつけているKickFlip、1stフルアルバムで3連続ミリオンセラーを記録し、初めてのワールドツアーを成功裏に開催したRIIZE、世界を掌握したワールドツアーのグランドフィナーレとしてアンコール公演を控えているStray Kidsに、K-POPグループ初の6連続ミリオンセラーを達成し、「ビルボード200」に2つのアルバムが連続ランクイン、自己最高記録を更新したZEROBASEONEまで、世界が注目するK-POPアーティストたちが出演を知らせた。年末を彩る独創的なステージ構成で、毎年「1年のK-POP」を象徴する場面を誕生させてきた「MAMA AWARDS」は、今年も音楽とパフォーマンスの頂点を見せるグローバルな祝祭の場としてもう一度、アーティストたちの影響力を証明する。今年のコンセプトスローガンは「UH-HEUNG」で、自由に歌い、踊る瞬間、私たちの中に芽生える喜びのエネルギーを核とし、視覚的かつ聴覚的に強烈な印象を残すと、早くも期待が高まっている。・「2025 MAMA AWARDS」今年のコンセプト&ロゴティーザー映像を公開!・「2025 MAMA AWARDS」11月に香港で開催決定!規模拡大も予告

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  • izna、日本で初のファンコンサートを12月幕張で開催!ビジュアルポスター解禁

    izna、日本で初のファンコンサートを12月幕張で開催!ビジュアルポスター解禁

    韓国Mnetのグローバルガールズグループデビュープロジェクト「I-LAND2 : N/a」発のizna (イズナ)が、2025年12月9日(火)・12月10日(水)の2日間、千葉・幕張イベントホールで初の単独ファンコンサート『2025 izna 1st FAN-CON in Japan』を開催する。本日、待望のビジュアルポスターが解禁された。 2024年11月デビュー後、グループ初となる今回のファンコンサートは、11月8日(土)・11月9日(日)にソウルにて開催したのち、その勢いのまま日本公演を12月に行う。タイトルのは、9月30日にリリースされた2nd Mini Album 『Not Just Pretty』と同タイトルで、今回のアルバムのカラーを感じられるステージと多彩なコーナーが準備される予定だ。本日解禁されたポスターの中のizna(イズナ)は、ピンク色の雰囲気に包まれた優雅な晩餐の席に集まり、クラシックなムードの中にもどこか緊張感を漂わせている。一見整頓されたようで少し乱れたテーブルセッティングと、メンバーたちの謎めいた表情が合わさり、というタイトルのギャップのある魅力を表現し、ファンコンサートへの期待感をより一層高めている。 待望の初単独公演となる『2025 izna 1st FAN-CON in Japan』のチケットは絶賛好評発売中! オフィシャル先行受付(抽選)は10月13日(月・祝)23:59まで! 詳細は特設サイトから、ぜひ忘れずにチェックしていただきたい。■公演情報2025 izna 1st FAN-CON in Japan【日程/会場】日程:2025年12月9日(火)・10日(水)会場:幕張イベントホール時間:OPEN 17:30 / START 18:30 (両公演共)【チケット料金】全席指定:¥13,500 (税込)※4歳未満のお子様はご入場いただけません、4歳からチケットが別途必要になります。主催・企画:WAKEONE/ソニー・ミュージックレーベルズ制作:ソニー・ミュージックレーベルズ協力:ホットスタッフ・プロモーション/イープラス2025 izna 1st FAN-CON in Japan 特設サイト■リリース情報izna 2nd Mini Album「Not Just Pretty」2025年9月30日(火)・ストリーミング&ダウンロードはこちら・購入はこちら■関連リンクizna JAPAN OFFICIAL SITE

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  • 史上最大規模の「アイドル陸上大会」3日間の放送が終了…今年のルーキー&ダークホースは?

    史上最大規模の「アイドル陸上大会」3日間の放送が終了…今年のルーキー&ダークホースは?

    MBC「2025 秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)特集アイドルスター選手権大会」がグランドフィナーレを飾った。今年、ダンススポーツがプロの大会を彷彿させる華麗なステージで注目を集めた。ダンススポーツ選手として12年の経歴を持つX:INのノヴァは、連続で難易度の高いパフォーマンスを披露して会場を圧倒、30点満点に29.3という点数を獲得し、優勝を確定した。この点数は今までの「アイドル陸上大会」のダンススポーツ最高記録であるKep1erのシェン・シャオティンの29.2点を超えた歴代最高得点で、プロの試合クラスのパフォーマンスを披露し、「アイドル陸上大会」ダンススポーツのレベルをワンランク引き上げた。金メダルを首に下げたX:INのノヴァは、「デビュー前から『アイドル陸上大会』に出るのが夢だった」と、優勝に対して格別な感想を明かした。「アイドル陸上大会」がアイドルにとって単純なバラエティを超え、自身の実力と情熱を思いっきり発揮できるステージであることをもう一度証明した瞬間だった。拳銃射撃の男女混合団体戦では、韓国を代表するアイドル名家のビッグマッチで、SM、WAKEONE、STARSHIP、そして「アイドル陸上大会」だけの特別な組合せ、ルーキーズが出場した。ルーキーズは、「2025アイドル陸上大会」限定の専属チームで、KickFlipのミンジェ、AHOFのズアン、Baby DONT Cryのイヒョン、HITGSのヘリンまで、今年デビューした4人の新人で構成されたチームだ。準決勝でWAKEONEはSMを相手に勝利、ルーキーズはSTARSHIPを相手に勝利し、決勝に進出した。WAKONEのiznaのバン・ジミン、ルーキーズのミンジェはインナーテンを撃ち、決勝戦らしい接戦を繰り広げた。その後、ZEROBASEONEのキム・ジウン&ソン・ハンビンとiznaのバン・ジミン&チェ・ジョンウンを相手にルーキーズが金メダルを獲得し、第1回「アイドル陸上大会」拳銃射撃で優勝を収めた。続いて「アイドル陸上大会」のハイライトで、陸上の花である400mリレーでは、アイドルたちのプライドをかけた熾烈なレースが続いた。女子400mリレーは、今年初出場したスーパールーキーたちが大勢参加し、話題になった。特に、MCのチョン・ヒョンムは休み時間、お弁当を受け取るために走っていくHearts2Heartsのスピードに驚いた裏話を公開し、強力な優勝候補として取り上げた。予選1組目の試合ではHearts2Heartsが最初から単独で先頭をキープし、1位を記録、前年度の銀メダリストのKep1erが2位で決勝に進出し、予選2組目の試合ではFIFTY FIFTY、Queenz Eyeが決勝に進出することになった。抜群のチームワークで最初から最後まで先頭を守ったHearts2Heartsは、お弁当パワーを証明して金メダルを獲得、初めて出場した「アイドル陸上大会」を揺るがしたダークホースらしい結果を作り出した。男子400mリレーでは、手に汗を握る名勝負が繰り広げられた。男子たちのプライドをかけた試合であるだけに、予選から追い越しに追い越しを重ねる勝負が繰り広げられた。予選1組目の試合では、熾烈な接戦の末にAMPERS&ONEとKickFlipが決勝に進出した。予選2組目の試合では前年度の金メダリストである&TEAMがバトンを落とす致命的なミスをするも2位を記録、LUN8と共に決勝に進出した。予選でのミスを挽回するように、圧倒的なスピードを見せつけた&TEAMは、58秒台の記録で400mリレー2連覇を達成、再び陸上最強者であることを証明した。この日、視聴率調査会社ニールセン・コリアの全国基準によると、MBC「アイドル陸上大会」第3部は、チャンネル競争力を測る指標である20~49才の視聴率0.7%を記録し、同時間帯に放送されたすべての番組の中で1位を獲得した。秋夕連休の間に放送されたすべての回がこの視聴率部門で同時間帯1位を記録し、秋夕代表バラエティとしての圧倒的な存在感を見せた。特に人気の新人Hearts2Heartsのカルメンが、400mリレーのゴールラインを真っ先に通過し、チームの金メダルを獲得する場面は、1分あたり最高視聴率4.8%まで記録し、視聴者に感動を届けた。MBC「2025 秋夕特集アイドルスター選手権大会」は、韓国トップクラスのアイドルスターたちが、多彩なスポーツ種目に挑戦し、毎年歴代クラスの話題性を作り出す秋夕代表バラエティ番組だ。10月6日から8日まで3日間放送された「2025 アイドルスター選手権大会」は、陸上(60m短距離、400mリレー)、ダンススポーツ、シルム(韓国の相撲)、PK、そして新設種目の拳銃射撃まで、多様な試合が繰り広げられ、秋夕に家族で楽しめる祝祭となった。15年間続いた秋夕を代表するバラエティであるMBC「アイドル陸上大会」は、世界的に注目されるK-POP人気の中、アイドルスターたちが音楽を超えてスポーツまで活躍の舞台を広げると同時に、世界中のファンに楽しさと感動を届け、Kコンテンツの底力を証明した。

    OSEN