izna
記事一覧

「2025 MAMA AWARDS」G-DRAGON、グループでの再会を約束&Stray Kidsが号泣…香港火災うけ一部ステージは中止に
BIGBANGのG-DRAGONとStray Kidsが、最終日の「MAMA」で大賞を手にした。昨日(29日)、香港カイタック・スタジアムで「2025 MAMA AWARDS」が開催された。香港では26日(現地時間)、大埔(タイポ)の高層マンションで大規模火災が発生。「2025 MAMA」も開催の可否が不透明になったが、主催者であるCJ ENMは、授賞式は予定通り開始すると発表した。レッドカーペットイベントは中止となったが、授賞式は生中継で進行された。2日目となるこの日、ホストを務めたキム・ヘスは黒いスーツ姿で、胸には喪章をつけて登場した。彼女は「あまりにも胸が痛む知らせを受け、心が重かったです。突然の事故で大きな傷を負い、愛する人たちを亡くした全ての方々に、哀悼の意を表します。まだ私たちに奇跡が残っていることを切に願っています」と述べ、「『2025 MAMA』はサポート・香港というメッセージを通じて、香港の回復に力を添えたいと思います。音楽が持つ治癒と連帯の力を信じ、悲しみの分かち合いに、皆様もご一緒くださいますようお願いします」と述べた。先立って「2025 MAMA」は、今年世界的な話題を集めたNetflixアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」との公式コラボレーションを予告していた。HuntrixとしてBABYMONSTERのパリタ、アヒョン、ローラ、Saja Boysとして、BOYNEXTDOORのイハン、RIIZEのウォンビン、TWSのシンユ、ZEROBASEONEのパク・ゴヌクとハン・ユジンがステージを披露する予定だった。しかし、香港での大規模火災をうけ、Saja Boysのステージは中止となった。予定されていた楽曲「Your Idol」の歌詞の内容などを考慮し、中止を決めたものとみられる。BABYMONSTERのアヒョン、ローラ、パリタがそれぞれHuntrixのルミ、ゾーイ、ミラに変身したステージは、予定通り披露された。さらに、作品でSaja Boysのリーダー・ジヌの声を担当したアン・ヒョソプがナレーションとして参加し、目を引いた。アヒョン、ローラ、パリタは髪型から衣装までHuntrixに完璧に変身し、圧倒的な歌唱力で魅了。注目を集めた。「What It Sounds Like」でステージを始めた3人は、続く「Golden」のステージで清々しい高音、柔らかなハーモニーで観客を熱狂させた。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」はこの日、MUSIC VISIONARY OF THE YEARを受賞した。演出を担当したマギー・カン、クリス・アップルハンス監督はステージに上がり、「このような大きな賞をいただき感謝しています。この映画を可能にしてくださった方々の代わりに、賞を受け取ります」と受賞の喜びを分かち合った。続けて「私たちは本当に驚いています。この映画が本当に世界中の多くの方々の心を開き、このステージで、まさにK-POP、皆さんのために私たちがこの映画を作ったのだと思っています。今日、皆さんとこの場に一緒にいられることは本当に大きな喜びです。K-POPへのラブレターだと思ってほしいです」と述べ、「音楽の力を示す映画であり、私たちを結びつけ、癒しを与え、私たちの世界に光をもたらす音楽についての映画です」と伝えた。また2人はスマートフォンを取り出し、観客と一緒に思い出を残しながら喜びを分かち合った。大賞にあたるVISA ALBUM OF THE YEARとVISA ARTIST OF THE YEARはそれぞれStray KidsとG-DRAGONが受賞した。今年のVISA ALBUM OF THE YEARを受賞したStray Kidsは、「練習生時代からテレビで見ていた、必ず立ちたいと思っていた『MAMA』の授賞式で、大賞という本当に大きな賞をいただき、まだ信じられない気持ちです。メンバーたちに本当にご苦労様と伝えたいです。僕たちはこれまで本当に多くのことを経験してきましたが、互いに慰め合い、理解し合いながら、愛する音楽とステージを世界中の多くの方々と分かち合えて幸せです」と伝え、メンバーたちは感激の涙を流した。今年の歌手賞の授賞者として舞台に上がった香港の俳優チョウ・ユンファは、授賞に先立ち、火災の犠牲者へ、観客と共に黙祷を捧げた。彼は「授賞に先立ち、皆様にお願いです。火災のあったマンションの住民の皆様へ、心からの応援の気持ちを伝える意味で、皆様、お立ちください。火災で犠牲になられた方々のため、全員で黙祷を捧げたいと思います」と伝えた。舞台の照明も消え、チョウ・ユンファと観客は黙祷の時間を捧げ、犠牲者を追悼した。彼は「愛する家族を失った方々、また友人を失った方々に、心からお悔やみの言葉を伝えたいです」とし「このように慰めと支援の手を差し伸べてくださった『MAMA』に感謝します」と伝えた。この日、VISA ARTIST OF THE YEARを含むBEST DANCE PERFORMANCE MALE SOLO、BEST MALE ARTISTまで3つのトロフィーを手にしたG-DRAGONは「昨年『MAMA』を通じてカムバックしましたが、今年の活動はこれまでとは違ったものでした。とても嬉しい日でもあり悲しい日でもあり、様々な感情が交錯しますが、『MAMA』30周年にこうして素晴らしい永遠のアイドル、チョウ・ユンファ兄さんから賞をいただくことができて光栄です」と感想を述べた。続けて「ファンの皆さん、ありがとうございます。ただただ感謝しています。来年は僕たちのグループが20周年を迎えますが、来年は寂しくないよう、友達と一緒にまたパーティーをしに遊びに来たいです。来年お会いしましょう」とし、グループ活動への期待を高めた。このほか、この日aespaはBEST CHOREOGRAPHY、BEST DANCE PERFORMANCE FEMALE GROUP、BEST FEAMLE GROUPまで3冠を達成。メンバーたちは火災の被害者へ哀悼の意を伝え、「私たちがつい先日5周年を迎えたばかりですが、そのプレゼントとしていただいたようで本当に感謝しています。来年、私たちはフルアルバムをリリースします。一生懸命に準備してリリースしますので、愛していただければ幸いです」とファンへの感謝を述べた。・「2025 MAMA AWARDS」大賞はBLACKPINK ロゼ&ENHYPEN香港火災うけアイドルが追悼のメッセージも・「2025 MAMA AWARDS」香港大規模火災うけ約4億円を寄付G-DRAGONからイム・シワンまで、被害復旧のため支援【「2025 MAMA AWARDS」受賞者(作品)リスト】◆VISA ARTIST OF THE YEAR:G-DRAGON◆VISA ALBUM OF THE YEAR:Stray Kids「KARMA」◆BEST DANCE PERFORMANCE MALE SOLO:G-DRAGON「TOO BAD (feat. Anderson .Paak) 」◆FAVORITE RISING ARTIST:izna◆BEST CHOREOGRAPHY:aespa「Whiplash」◆VISA SUPER STAGE ARTIST:TOMORROW X TOGETHER◆BEST MALE ARTIST:G-DRAGON◆BEST DANCE PERFORMANCE FEMALE GROUP:aespa「Whiplash」◆OLIVE YOUNG K-BEAUTY ARTIST:Hearts2Hearts◆MUSIC VISIONARY OF THE YEAR:Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」 ◆FAVORITE ASIAN ARTIST:JO1◆BREAKTHROUGH ARTIST:ALLDAY PROJECT◆WORLDWIDE KCONERS' CHOICE:ZEROBASEONE◆BEST OST:Huntrix「Golden」◆BEST FEAMLE GROUP:aespa◆BEST MALE GROUP:SEVENTEEN◆BEST FEMALE ARTIST:BLACKPINK ロゼ◆BEST DANCE PERFORMANCE FEMALE SOLO:BLACKPINK ジェニー「like JENNIE」◆BEST DANCE PERFORMANCE MALE GROUP:SEVENTEEN「THUNDER」◆BEST VOCAL PERFORMANCE SOLO:BLACKPINK ロゼ「toxic till the end」◆BEST VOCAL PERFORMANCE GROUP:Davichi「Stitching」◆BEST BAND PERFORMANCE:DAY6「Maybe Tomorrow」◆BEST RAP & HIP HOP PERFORMANCE:BIG Naughty「MUSIC(Feat. イ・チャンヒョク)」◆BEST MUSIC VIDEO:BLACKPINK ジェニー「ZEN」◆BEST COLLABORATION:BLACKPINK ロゼ&ブルーノ・マーズ「APT.」

izna、2026年2月15日開催の「TGC in あいち・なごや」初出演が決定!スペシャルステージを披露
2024年にCJ ENMとTHEBLACKLABELの合作グローバルガールズグループデビュープロジェクトMnet「I-LAND2 : N/a」からデビューしたガールズグループizna。華やかなビジュアルと新人離れした確かなパフォーマンスで、世界中から愛されるガールズグループへと成長中のiznaが、「Samsung Galaxy presents TGC in あいち・なごや2026 by TOKYO GIRLS COLLECTION」に初出演することが決定した。記念すべきグループ初となる日本の大型ファッションイベント出演では、スペシャルステージの初披露も決定している。新しいスタイルアイコンとして活発な歩みを続けているiznaの今後の活動から目が離せない。■イベント概要「Samsung Galaxy presents TGC in あいち・なごや 2026」日時:2026年2月15日(日)開場:12:00、開演:14:00、終演:19:00会場:IGアリーナ ■関連リンクイベント公式サイト

【PHOTO】izna「2025 MAMA」のため香港へ出国(動画あり)
26日午後、iznaが「2025 MAMA AWARDS」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港に出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・香港の大規模火災で死者36人「2025 MAMA AWARDS」開催は?・「2025 MAMA AWARDS」11月28・29日にTELASAにて独占生配信!

LE SSERAFIMからENHYPEN、IVEまで!「第40回 Golden Disc Awards」第1弾ラインナップを発表
「第40回 Golden Disc Awards」が、アーティストラインナップ第1弾を公開した。「Golden Disc Awards」を主催、主管するHLL中央は本日(26日)、LE SSERAFIM、IVE、NCT WISH、ENHYPEN、ALLDAY PROJECT、izna、ZEROBASEONE、ZOZAZZ、CORTISが、来年1月10日に台北ドームで開かれる「第40回 Golden Disc Awards」に出演し、ステージを飾ると明らかにした。LE SSERAFIMはデビュー以来、4年連続で「Golden Disc Awards」に出演している。最近、単独コンサートで東京ドームに登場した彼女たちは、ここ1年間での活躍が際立った。叙情的な5thミニアルバム「HOT」から、個性あふれる1stシングル「SPAG HETTI」まで、多彩なジャンルの楽曲で多くの支持を集めた。その結果、1stシングルのタイトル曲「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」は、米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」で50位を記録し、グループ史上最高の成績を収めた。毎年「Golden Disc Awards」でも伝説的なステージを更新してきたLE SSERAFIMは、今回も誰も見たことのない、圧巻のパフォーマンスを披露する。同じく4年連続で出演するIVEは、「Golden Disc Awards」だけで見られるスペシャルステージを用意しているという。IVEはデビュー後、「第37回 Golden Disc Awards」で新人賞とデジタル音源大賞を席巻し、「Golden Disc Awards」に新たな歴史を刻んだ。2年連続で「ロラパルーザ」のステージにも登場し、パフォーマンス型アイドルとして進化した。今年発売した「IVE EMPATHY」(148万枚)と「IVE SECRET」(119万枚)は合計で100万枚を突破し、グループ史上7連続ミリオンセラーを達成した。さらに、IVEは「REBEL HEART」と「IVE EMPATHY」でデジタル音源部門とアルバム部門の本賞候補にノミネートされた。NCT WISHも、昨年に続き「Golden Disc Awards」に登場する。昨年、新人賞を受賞したNCT WISHは、今年発売した「COLOR」で2連続ミリオンセラーを達成し、アルバム部門本賞にノミネートされた。「Golden Disc Awards」が開催される台北での人気も圧倒的だ。5月に台北で行った初公演は全席完売となり、現地メディアでも大きく取り上げられ、爆発的な人気を証明した。ホットなスターENHYPENも欠かせない。ENHYPENは海外アーティストの中でデビュー後、最短期間となる4年7ヶ月で日本のスタジアムに登場したほか、自己最大規模となった「WALK THE LINE」ツアーでは19都市で32公演を行い、合計67万6,000人以上の観客を動員した。今年4月には、アメリカの大規模音楽フェスティバルである「コーチェラ」にも出演。さらに一層成長した姿で戻ってくるENHYPENのステージに、期待が高まっている。男女混成グループのブームを巻き起こしたALLDAY PROJECTも、初めて「Golden Disc Awards」に登場する。6月にデビューした彼らは、ヒットメーカーTEEDYがプロデュースした初の混成グループとして話題を集めた。デビュー曲「FAMOUS」が主要音楽ランキングで好成績をおさめ、怪物新人として急浮上。脱新人級の記録を次々と打ち立てた。また、ALLDAY PROJECTはビルボード「グローバル200」チャートにもランクインし、海外音楽市場でも注目を集めた。初めての「Golden Disc Awards」では、どのような印象的なパフォーマンスを披露するのか、期待が高まる。iznaも「Golden Disc Awards」に登場する。昨年の「第39回 Golden Disc Awards」では、ゴールデンチョイスステージで世界中のファンに強い印象を残し、新人賞にノミネートされた。今年は、世界最大の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyで累積ストリーミング1億回を突破し、2ndミニアルバムのタイトル曲「Mamma Mia」で地上波音楽番組初1位を獲得するなど、眩しい成長を見せた。また、日本を代表する音楽フェスティバル「SUMMER SONIC」、台湾の「2025 ALL LOUD K-POP」のステージにも立ち、グローバルルーキーとしての地位を確立した。ZEROBASEONEは、3年連続で「Golden Disc Awards」に登場する。デビューアルバムから、9月にリリースした1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」まで、6作連続ミリオンセラーを達成し、その底力を証明した。「NEVER SAY NEVER」では、「Golden Disc Awards」でもアルバム部門にノミネートされた。メンバーたちは「Golden Disc Awards」だけで披露される特別なステージも準備しているという。ZOZAZZは「Golden Disc Awards」に初めて出演する。彼は1月に発売したデビュー曲「Don`t you know」で1年間、主要音楽ランキングの上位にランクインしている。甘い歌声と歌唱力で一気にリスナーの心を掴んだ彼は、デジタル音源と新人賞部門にノミネートされる二重の喜びを味わった。「Golden Disc Awards」でも持ち前の感性で台北ドームを盛り上げる予定だ。怪物新人CORTISも、「Golden Disc Awards」で意義深い新年を迎える。BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERを成功させたBIGHIT MUSICが6年ぶりに自信を持ってデビューさせた新人グループだ。彼らはヤングクリエイタークルーというアイデンティティに基づき、音楽から振付、ミュージックビデオまでメンバー自らが共同で創作する。デビューアルバムは初動43万枚を突破し、今年発売されたデビューアルバムの中で最高記録を樹立。累計売上は96万枚に達し、デビューから初のミリオンセラーも目前に控えている。「第40回 Golden Disc Awards」は来年1月10日、台湾の台北ドームで開催される。・ソン・ジュンギ&ビョン・ウソク&アン・ヒョソプ「第40回 Golden Disc Awards」プレゼンターに抜擢!・「第40回 Golden Disc Awards」2026年1月10日に台湾で開催決定!チャウヌが登場する動画も話題

東方神起 ユンホからaespaまで「SBS歌謡大典」第3弾ラインナップ13組を公開!
「2025 SBS歌謡大典」がさらに豪華な第3弾ラインナップを公開した。12月25日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナにて開催される「2025 SBS歌謡大典」は、K-POPで活躍するトップアーティストが総出動する年末を代表する音楽祭で、世界中のファンの注目を集めている。今回公開された第3弾ラインナップには、東方神起のユンホ、SHINeeのキー、aespaをはじめ、K-POPの次の世代を担う新人アーティストまでが加わり、全世代を網羅する幅広いラインナップを完成させた。レジェンドから売れっ子グループ、そして新たな流れを作る新鋭たちまで一堂に会し、「2025 SBS歌謡大典」ならではの多彩で豊かなステージに期待が高まっている。今まで公開された全ラインナップには、ユンホ、キー、NCT DREAM、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ、ITZY、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、aespa、ENHYPEN、IVE、NMIXX、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、NCT WISH、ILLIT、BABYMONSTER、NEXZ、MEOVV、izna、KickFlip、Hearts2Hearts、KiiiKiii、SKINZ、HITGS、ALLDAY PROJECT、Baby DONT Cry、AHOF、CORTIS、AxMxP、IDIDまで、36組の超豪華ラインナップが完成し、まさにレジェンド級のステージが繰り広げられる予定だ。今年の「SBS歌謡大典」の司会を務めるMC 3人のラインナップも期待を高めている。DAY6のYoung K、IVEのユジン、NCT DREAMのジェミンがタッグを組み、バンド、ガールズグループ、ボーイズグループを代表する3人のアーティストが生み出す新鮮なケミストリー(相手との相性)にファンの関心が集まっている。落ち着いていて深みのある進行を見せるYoung K、4年連続MCとして安定した生放送進行能力を備えたユジン、そしてウィットとエネルギーを兼ね備えたジェミンが加わり、今年の「SBS歌謡大典」特有の若々しくトレンディなムードを完成させる予定だ。「2025 SBS歌謡大典」は、「Golden Loop」をテーマに、眩しく光り輝いた2025年のK-POPの軌跡を振り返り、明日も無限に広がり、より一層明るく輝かしい旅路を続けていくという意味を込めて開催される。毎年クリスマスを特別なものにしてきた「SBS歌謡大典」ならではのスペシャルステージが、今年も一段とアップグレードされた形で準備されており、たった一日の特別な瞬間がどのように繰り広げられるか、早くも期待が集まっている。「2025 SBS歌謡大典」は、12月25日に仁川インスパイア・アリーナにて生放送で行われる。・NCT DREAM ジェミン&IVE ユジン&DAY6のYoung K「2025 SBS歌謡大典」のMCに決定!・Stray Kids&RIIZEら人気アイドル集結!「2025 SBS歌謡大典」12月25日にLeminoにて独占生配信

izna、初の日本ファンコンサートの振替公演が決定…来年1月立川で開催
iznaの日本で初の単独ファンコンサートの振替公演が発表された。2026年1月28日(水)、29日(木)、立川ステージガーデンにて行われることが明らかになった。12月9日(火)と10日(水)に幕張イベントホールにて開催予定だったiznaの初の単独ファンコンサート「2025 izna 1st FAN-CON in Japan」。先日、日本公式サイトで延期が発表され、払い戻しおよび振替公演の案内が行われた。今回、幕張から立川に会場を替えて開催される。振替公演のチケット販売スケジュールは公式サイトで確認できる。・izna、12月に開催予定だった初の日本公演を延期ファンに謝罪■振替公演 概要「2025 izna 1st FAN-CON in Japan」【日程】2026年 1月28日(水) OPEN 17:30 / START 18:30 2026年 1月29日(木) OPEN 17:30 / START 18:30 【会場】立川ステージガーデン(https://www.t-sg.jp/)住所:〒190-0014 東京都立川市緑町3−3 N1【チケット料金】スタンディング:¥13,000(税込/入場整理番号付き)指定席:¥13,000 (税込)※4歳未満のお子様のご入場はできません、4歳からチケットが別途必要になります。※未就学児のお客様は、スタンディング入場不可となります。※アップグレードシートチケットの販売はございません。主催・企画:WAKEONE/ソニー・ミュージックレーベルズ制作:ソニー・ミュージックレーベルズ協力:ホットスタッフ・プロモーション/イープラス■関連サイトizna日本公式サイト

ZB1からTWSメンバーまで!アイドルも続々…本日(13日)大学修学能力試験を受験
2007年生まれのスターたちが、大学修学能力試験(日本でいう大学入学共通テスト)を受けるため、試験会場へと向かった。本日(13日)午前8時40分から全国の試験会場で、2026年度大学修学能力試験が一斉に実施されている。韓国教育課程評価院によると、今年の受験生は約55万人で、その中でも芸能人の受験生たちにも関心が集まっている。まず、iznaのユ・サランが試験を受ける。彼女は最近、2ndミニアルバム「Not Just Pretty」の活動を通じて活発な活動を続けている。今回の試験を通じて学業への情熱も示した。TWSのギョンミンも年末のグローバルステージに相次いで立つ予定だが、忙しいスケジュールの中でも試験に参加する。ギョンミンはNewsenに「すべての受験生の皆さんに応援の言葉をお送りします! 僕も一生懸命頑張ってきます」と決意を伝えた。ZEROBASEONEのハン・ユジンもワールドツアー「2025 ZEROBASEONE WORLD TOUR 」を進行しながら忙しい日々を送っているが、学業を諦めずに受験する。さらに、KickFlipのドンヒョンも試験会場へと向かった。彼はNewsenに「今年一緒に試験を受ける受験生の皆さんと応援を分かち合いたいです。試験を控え、心配もたくさんあったと思いますが、皆さん良い結果があることを願っています。僕も一生懸命受験します。頑張りましょう!」と温かい応援のメッセージを伝えた。この他にもCLASS:yのウォン・ジミン、Candy Shopのサラン、スイ、idnttのイ・ジェヨンらが受験する。・大学修学能力試験まであとわずかZB1からILLITまで、2007年生まれの韓国アイドルたちの進学は?・IVE イソ、今年の大学修学能力試験は見送りグループ活動に専念

韓国の音楽番組「THE SHOW」放送終了、14年の歴史に幕…MCの3人も感謝(動画あり)
韓国の音楽番組「THE SHOW」が、2025年11月11日の放送をもって番組が終了した。「THE SHOW」は、2011年に韓国で初放送され、14年間シーズン制で番組を続けてきたが、11月11日の回をもって、14年の放送に幕を閉じた。今シーズンは3月4日にスタートし、CRAVITYのヒョンジュン、NCTのシャオジュン、iznaのジョン・セビがMCを務めたが、今回の番組終了に伴い、3人も卒業となった。NCTのシャオジュンは、2023年3月28日から昨日(11日)まで、SBS funE「THE SHOW」のMCを務め、センスあふれる進行と明るく愉快なエネルギーでK-POPファンの火曜日を盛り上げた。多くのアーティストと新曲のポイントダンスを一緒に披露するなど、多彩なチャレンジコーナーではチャレンジの支配者と呼ばれるほどの存在感を発揮し、番組に活気をもたらした。約2年8ヶ月にわたり、MCとして活躍してきた彼は「『THE SHOW』は、多くのアーティストが夢を描き、努力を認められる愛にあふれた場所です。僕自身もたくさんの夢や目標を達成することができ、心の中で永遠に最高の音楽番組として残ると思います。初めてのMC挑戦を『THE SHOW』でできたことを本当に嬉しく思っています。これまで共に歩んでくださったすべてのスタッフの皆さん、アーティストの皆さん、そしていつも応援してくださるファンの皆さんに心から感謝しています」と伝えた。また、CRAVITYのヒョンジュンも2024年3月19日から昨日まで、約2年間(17ヶ月)MCとして活躍した。彼は、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて「昨年から『THE SHOW』と共にでき、その時間がとても良かったです。「プディンズ」から「エンフズ」まで共にできて光栄であり、「クルパンカンネズミ」から「ソンディング」「モングルチュン」と呼ばれることができて毎週幸せでした。今年は『THE SHOW』でMCとして活動しただけでなく、2ndフルアルバムのタイトル曲「SET NET G0?!」で1位を獲得し、LUVITY(ファンの名称)とその喜びを分かち合った記憶が生々しく、さらに特別でした」と語った。続けて「毎週訪ねてきて見守ってくれたLUVITYにとても感謝し、楽しい番組のために努力してくれた制作陣の方々、STARSHIPエンターテインメントの職員の方々、心強い応援を送ってくれたメンバーたちにも感謝の気持ちを伝えたいです」と感謝を伝えた。さらに、MZ世代の感性を加え、番組に新鮮な活力を吹き込んだiznaのジョン・セビは、最後の放送でも変わらず多様なコーナーと安定した進行で視聴者に笑いと楽しさを届けた。最後に1位の発表を終えた後、ジョン・セビはこれまでの時間に対する惜しさと感謝の気持ちを込めて目頭を赤くした。同僚たちから花束を受け取った彼女は「こんなにたくさん愛されてもいいのかと思うほど本当に感謝しています。良い先輩たちと一緒にいられて幸せだったし、私の火曜日を幸せにしてくれてありがとうございます」と伝えた。「THE SHOW」最後の放送では、2ndミニアルバム「The Passage」のタイトル曲「ピノキオは嘘が嫌い」で活動中のAHOFがトロフィーを獲得した。・「THE SHOW」11月11日で今年の放送を終了番組廃止の報道に言及も事実確認中・AHOF「THE SHOW」で1位を獲得!すべてファンのおかげ常に最善を尽くす

izna ココ、韓国コスメブランド「colorgram」ミューズに抜擢!
iznaのココが、ビューティーブランドの新しい顔として抜擢され、一層幅広い活躍を予告した。ココは最近、ビューティーブランド「colorgram」のミューズに抜擢された。先に公開されたスポイラー(ネタバレ)カットの中で、ココは爽やかなアップスタイルヘアに鮮やかなピンクリボンを合わせ、ラブリーなムードを完成させながら期待を高めた。その後、順次公開されたイメージでは、ハツラツとしたビジュアルとともに、爽やかなエネルギーでときめきいっぱいのムードを作り出し、「colorgram」の追求美と完璧なシナジー(相乗効果)を発揮した。ココは特有の軽やかで生き生きとしたイメージで、Z世代特有のトレンディな感覚を自然に溶け込ませながら、ブランドのアイデンティティを一層豊かに具現化することが期待されている。最近、2ndミニアルバム「Not Just Pretty」の活動を続けながら、自信あふれるエネルギーと堂々としたムードで注目を集めたizna。ココは、今回のモデル抜擢で音楽を超えてスタイリッシュな魅力まで証明した。ステージの外でも輝くココの多彩な魅力をもとに、ファッションとビューティー領域にも活動範囲を広げていく彼女の今後の歩みに注目が集まっている。ココが参加した「colorgram」の多様なコンテンツは、ブランドの公式SNSを通じて確認することができる。 この投稿をInstagramで見る 컬러그램 colorgram(@colorgram.official)がシェアした投稿

大学修学能力試験まであとわずか…ZB1からILLITまで、2007年生まれの韓国アイドルたちの進学は?
2026年度の大学修学能力試験(日本でいう大学入学共通テスト)が約1週間後に迫った中、2007年生まれの韓国アイドルたちの進路に注目が集まっている。昨日(6日)、Newsenの取材によると、tripleSのキム・スミン、キム・チェウォン、チョン・ハヨン、チョン・ヘリンは試験を受けず、本業に専念することを決めた。ILLITのウォンヒ、Hearts2Heartsのユハとステラ、idnttのファンボ・ミンギョルも同様に受験はしない予定だという。また、TIOTのシン・イェチャンとYUHZのムン・ジェイルも受験しないことを決め、IVEのイソも議論の末、活動に集中すると発表した。一方で、ZEROBASEONEのハン・ユジンは試験を受ける。所属事務所のWAKEONEは「学業と芸能活動を並行する計画だ」と伝えた。なお、同じくWAKEONE所属のiznaのユ・サランは試験を受けるが、チェ・ジョンウンは受験をしないという。2026年度大学修学能力試験は11月13日に実施される。・ZEROBASEONE、ワールドツアーの日本公演が大盛況!日本デビュー曲から新曲まで計5万4,000人が熱狂・ILLIT、日本のTVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期のオープニングテーマを担当!どんな化学反応を起こすのか楽しみ

izna、12月に開催予定だった初の日本公演を延期…ファンに謝罪
iznaの日本ファンコンサートが延期となった。4日、iznaの日本公式サイトを通じて「2025 izna 1st FAN-CON in Japan」の開催延期が発表された。サイトには、「諸般の事情により開催を延期とさせていただく事となりました」と書かれており、「ファンの皆様には大変なご迷惑とご心配をおかけ致しますこと、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。振替公演やチケットの払い戻しなどの詳細は、11月中旬頃までに公式サイトおよび公式SNSにて案内予定だという。先立ってiznaは、12月9日(火)と10日(水)に幕張イベントホールにて「2025 izna 1st FAN-CON in Japan」を開催予定だった。特に、初の単独ファンコンサートでファンの期待を高めていた。なお、12月11日(木)と12日(金)の「izna 2nd Mini Album『Not Just Pretty』発売記念 シリアルナンバー応募抽選スペシャルイベント」は予定通り開催するという。・izna、デビュー後初!地上波音楽番組「ミュージックバンク」で1位を獲得・izna、日本で初のファンコンサートを12月幕張で開催!ビジュアルポスター解禁

izna、デビュー後初!地上波音楽番組「ミュージックバンク」で1位を獲得
iznaが、KBS 2TV「ミュージックバンク」で初の1位を獲得した。韓国で17日に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、BLACKPINKの「JUMP」とiznaの「Mamma Mia」が1位候補となり、集計の結果、iznaが1位に輝いた。デビュー後初めて地上波の音楽番組で1位を獲得したiznaのメンバーたちは、感激した表情を見せた。バン・ジミンは「ミュージックバンクで初めて1位になることができました。候補に上がっただけでもとても緊張して感謝していたのに、こんなにも大きなプレゼントをいただき、本当に感謝しています」と溢れる思いを明かし、「いつも応援してくださったnaya(ファンダム名)、本当にありがとうございます」とファンに感謝を伝えた。続けて「素晴らしい曲を作ってくださったTEDDYプロデューサーと会社のスタッフの皆様にも心から感謝します」と挨拶。またチェ・ジョンウンは「nayaのおかげで1位を獲得することができました。残りの活動も一生懸命頑張ります」と語った。iznaはアンコールステージで「Mamma Mia」の優れた生歌を披露し、視聴者たちの注目を集めた。この日の「ミュージックバンク」には、MAMAMOOのファサ、ユン・ソビン、東方神起のユンホ、ONEWE、SORAN、元CIXのベ・ジニョン、BAE173、Hi-Fi Un!corn、HITGS、TIOT、IDID、KickFlip、NMIXX、パク・テフン、POW、TWSなど多数のアーティストが出演した。




