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  • 【PHOTO】izna「第2回D Awards」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】izna「第2回D Awards」レッドカーペットに登場

    iznaが11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開かれた「第2回 D Awards」のレッドカーペットイベントに登場した。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

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  • ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

    ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

    11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で「第2回 D Awards」が開催される。「D Awards」は、K-POPを世界に輝かせたアーティストたちを応援し、音楽が全世界の人々から愛を受けた背景である「夢(Dream)」と「喜び(Delights)」をさらに広く伝えるために用意された授賞式だ。授賞式は「D Awards Black Label」「D Awards Delights Blue Label」「D Awards Dreamers Silver Label」の大きく3つの分野に分けて進行される。授賞式に先立ってレッドカーペットイベントが行われ、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、NCT WISH、P1Harmony、xikers、FIFTY FIFTY、82MAJOR、QWER、NEXZ、Hi-Fi Un!corn、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブ、イ・ジョンウォン、シン・イェウンらが出席した。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

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  • ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    「第2回 D Awards」が、受賞者を発表した。「第2回 D Awards」は、独自の事前授賞制度である「プリ・アナウンスメント(Pre-Announcement)」を通じて受賞者を公開し、11日に開催される授賞式への期待を高めた。世界の中のK-POPを象徴するBEST TOURの栄誉は、ENHYPENに贈られる。高い完成度と芸術性を実現したアルバムに授与されるBEST RECORDINGには、P1Harmonyの「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。昨年、多くのリスナーに愛された楽曲に与えられるBEST SONGには、NCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が選定された。NCT WISHは、SNSを通じたチャレンジなどで流行をリードしたアーティストに授与されるBEST SOCIAL CONTENTSの受賞者にも選ばれた。ステージ上で圧倒的なパフォーマンスを見せたアーティストを選ぶBEST STAGE部門では、xikersとNEXZが選ばれた。男女各2チームずつ選定するBEST GROUPには、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが選定された。ZEROBASEONEは「ICONIK」でBEST VIDEO、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌った「スタディーグループ」のOST(挿入歌)「Backpacker」がBEST OSTを受賞した。BEST CHOREOGRAPHYは、昨年いわゆる釣りダンスシンドロームを巻き起こした「Pookie」の主人公、FIFTY FIFTYが受賞した。さらにBEST BAND賞は、昨年に続きQWERが手にした。成長賞に該当するBREAKTHROUGHは82MAJORが獲得。目に見える活躍でK-POPの成長の動力となったアーティストを選ぶDiscovery 今年の発見には、Hi-Fi Un!corn、AHOF、AMPERS&ONE、チェ・リブが選定された。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

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  • izna バン・ジミン&キム・ジェウォン「ミュージックバンク」新MCに抜擢!2月27日の放送から活動

    izna バン・ジミン&キム・ジェウォン「ミュージックバンク」新MCに抜擢!2月27日の放送から活動

    俳優のキム・ジェウォンとiznaのバン・ジミンが、KBS 2TV「ミュージックバンク」の第40代MCに抜擢された。ライジング俳優として注目を集めるキム・ジェウォンと、グローバルK-POPルーキーのバン・ジミンは、新MCとして抜擢され、これまで第39代のMCを務めてきたムン・サンミンとILLITのミンジュの後任として、今月27日の放送からMCを務める予定だ。「ミュージックバンク」は、1998年にスタートした韓国を代表する音楽番組で、これまでにソン・ジュンギ&ソ・ヒョリム、パク・ボゴム&Red Velvetのアイリーン、SISTARのボラ&パク・ソジュン、OH MY GIRLのアリン&TOMORROW X TOGETHERのスビン、ENHYPENのソンフン&IVEのウォニョンなど、数多くのスターMCを輩出してきた登竜門として知られている。キム・ジェウォンは、ドラマ「ヒエラルキー」「オク氏夫人伝」「ウンジュンとサンヨン」などを通じて確かな演技力を披露するとともに、身長188cmの抜群のスタイルと爽やかなビジュアルで注目を集めてきた。また、2025年にはKBSのバラエティ番組「かける情受ける情イ・ミンジョン」で初のレギュラー出演を果たし、飾らない率直な魅力が話題に。同年のKBS芸能大賞では「ベストエンターテイナー賞」を受賞した。さらに、韓国で4月に放送予定のドラマ「ユミの細胞たち3」では、新たな一面を見せることが期待されている。バン・ジミンは、2024年11月のデビューと同時に、安定感のある歌唱力と卓越したダンスパフォーマンスで注目を集めた。さらに、センター顔と称されるほど際立ったビジュアルに加え、高身長と抜群のスタイルでも話題を呼んだ。特に、第5世代ガールズグループのビジュアルセンターを代表する存在として注目される「イ・バン・ウォン(Hearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒ)」の1人として、世界中のK-POPファンから高い関心を集め、グローバルルーキーとして着実に成長を続けている。さらに2025年には、iznaの楽曲「Mamma Mia」で「ミュージックバンク」1位を獲得し、勢いのあるグループであることを改めて証明した。抜群のビジュアルを誇る2人が、トップスターの登竜門と呼ばれる「ミュージックバンク」でどのような相乗効果を生み出すのか、期待が高まっている。第40代MCに就任するキム・ジェウォンとバン・ジミンは、今月27日に初めて放送を担当する予定だ。特に初回放送ではスペシャルステージも披露すると伝えられており、関心が一層高まっている。KBS 2TV「ミュージックバンク」は、毎週金曜日午後5時5分より韓国で生放送される。・ILLIT ミンジュ、ムン・サンミンと共に「ミュージックバンク」MCを卒業メンバーがサプライズ登場(動画あり)・ALPHA DRIVE ONE リオ&キム・ジュンソ「ミュージックバンク」スペシャルMCに抜擢!本日放送

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  • 【Kstyle14周年】iznaからお祝いメッセージをいただきました!

    【Kstyle14周年】iznaからお祝いメッセージをいただきました!

    iznaからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! iznaの皆さん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【izna 関連記事】・【REPORT】izna、日本初ファンコン大盛況!「いつか日本で単独公演をしたいという夢が叶いました」・izna バン・ジミン、日本のファッションブランド「FRAY I.D」のモデルに抜擢!【関連リンク】・izna 日本オフィシャルサイト・izna 日本オフィシャルX ◆izna直筆サイン入りチェキ 各1名様※プレゼントは順次スタートします。開始のご案内までしばらくお待ち下さい。

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  • ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    100%ファン投票によって受賞者が決定する「第2回 D Awards」人気賞の投票が終了した。「upick グローバルチョイス」の主人公は、ENHYPENのヒスンとaespaのKARINAとなった。今回の投票は、ベストグループおよびベストライジングスターの決選に進出したグループのメンバーを候補に、6日から23日まで実施され、期間中は順位が何度も入れ替わる激戦が繰り広げられた。「upick グローバルチョイス」男性部門では、ヒスンが同じグループのメンバーであるニキと身内対決を繰り広げることになった。その結果、ヒスンは最終的に約14億4,900万票という圧倒的な得票数で1位を獲得。ニキは約12億4,900万票を記録した。また、「upick グローバルチョイス」女性部門も最後まで順位が入れ替わる接戦となったが、最終的にaespaのKARINAに決定。KARINAは約1億8,200万票を獲得し、BLACKPINKのジェニー(約1億7,700万票)を僅差で上回った。ENHYPENはヒスンが受賞したupick人気賞のグローバルチョイスに加え、ベストグループまで2冠を達成し、圧倒的な人気を証明した。「D Awards with upick」人気賞は、ベストソロ人気賞(男女)、ベストライジングスター(男女)、ベストグループ(男女)の計6部門にわたり受賞者(グループ)を発表。女性のベストソロ人気賞はBLACKPINKのジェニー、男性はMnet「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブが受賞した。ベストライジングスターはAHOFとizna、ベストグループ人気賞(男女)にはそれぞれENHYPENとBABYMONSTERが選ばれた。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

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  • 【REPORT】izna、日本初ファンコン大盛況!「いつか日本で単独公演をしたいという夢が叶いました」

    【REPORT】izna、日本初ファンコン大盛況!「いつか日本で単独公演をしたいという夢が叶いました」

    韓国のCJ ENMとTEDDYが率いるレーベルTHEBLACKLABELによる共同グローバルガールズグループデビュープロジェクト Mnet「I-LAND2 : N/a」から2024年11月にデビューしたiznaが、日本で初めてのファンコンサート『2025 izna 1st FAN-CON in Japan』を開催。全席完売の初日の模様をレポート!「勇気のあるものだけが扉をノックしてください」そんな言葉の後に古びた扉が開く音がすると、スクリーン越しにステージが浮かび上がる。真っ赤に彩られたステージにメンバー6人の姿が見えると、会場のnaya(ファンネーム)たちの声が大きな歓声へと変わっていった。重低音が響くイントロが印象的な「Mamma Mia」がはじまると、会場のボルテージはいきなりマックスに。美麗なメロディと力強いラップが交差するパフォーマンスで会場を盛り上げていくiznaに、会場のnayaも「マンマ・ミーア」のコールで応える。しなやかだが強烈な印象を残すダンスブレイクで会場を圧倒したかと思えば、そのままシームレスに「SASS」へ。一糸乱れぬ群舞と激しいパフォーマンスの合間でも余裕を感じさせる微笑みと圧倒的な歌唱で、ファンコン序盤からiznaの本領を発揮してみせた。 パワフルなステージで圧倒!トークでは人懐っこい笑顔も「本当に幸せ」パフォーマンスでは会場を圧倒するパワフルなiznaだが、トークでは人懐っこい笑顔を見せる。「会場の熱気がすごくてびっくりしました」とRYU SA RANGが言うと、BANG JEE MINは会場のnayaに向けて「とっても会いたかったです」と最初から最後まで日本語で挨拶。CHOI JUNG EUNは「久しぶりにnayaのみなさんの歓声を聞けて、胸がいっぱいになりました」と感動を伝えてくれた。ファンコンのスタートを飾った「Mamma Mia」については、「たくさんの方をnayaにしてくれた曲です。ダンスブレイクを加えたバージョンを御覧いただきましたが、どうでしたか?」とJEONG SAE BI。2曲目の「SASS」は昨年、日本の『SUMMER SONIC 2025』でパフォーマンスした思い出のある曲で、「もう一度見たいと思っていた方が多い曲なので、ファンコンでお見せすることができて本当に幸せです」とRYU SA RANGがうれしそうに語った。「次の曲に行く前に、nayaのみなさんの協力が必要です」というBANG JEE MINの呼びかけで、nayaの歓声を会場いっぱいに響かせると、続いて披露したのは彼女たちの名前を冠した「IZNA」。独特のリズムに乗せたダンスとラップで会場を魅了したかと思えば、シティポップな雰囲気が特徴的な「Racecar」ではのびやかな歌声が会場を包み込む。曲が終わり、光の向こうへと去っていくメンバーの後ろ姿まで完璧な美しさを見せ、会場を圧倒した。VCRではiznaのメンバーたちのユニークな自己紹介とともに、iznaとnayaの物語が展開された。完全インドア派のnayaのために、メンバーが力を合わせてぬいぐるみを作ってあげることに。そうして疲れて眠ってしまったiznaのメンバーたちを、ぬいぐるみの姿のnayaがそっと抱きしめて。そんなかわいらしいVCRの後は、星がまたたく夜空のステージにメンバーたちが再び登場。雨音が響く中、傘をさしたメンバーたちが「In the Rain」をしっとりと歌い上げる。迫力あるラップとパフォーマンスが印象的なiznaだが、この曲ではどちらも封印。ジャジーなメロディに6人の歌声が重なり合い、彼女たちの歌唱力と声の表現力の高さが伺い知れる。続く「SIGN」でもiznaのボーカル無双は続く。会場に朗々と響く中低音にはじまり、空間を貫くようなクリアボイスのハイトーン、儚くも魅力的なファルセットまで、さまざまな音域を自在に操り、会場をiznaの色に染め上げていった。 チームに分かれてミッションに挑戦!ここからはステージに現れた「プリティ・ストレンジ・ルーム」を舞台に、nayaが外に出るための鍵を探すために、iznaがミッションにチャレンジすることに。会場のあちこちに隠された宝箱を見つけて、その中に書かれているミッションをクリアしたら鍵が入った袋が手に入るという仕掛けだ。メンバーは2人1組となり、nayaたちと力を合わせてミッションに挑戦する。CHOI JUNG EUN&JEONG SAE BIは「チーター♡うさぎ」チーム、MAI&RYU SA RANGは「高嶺の花」チーム、BANG JEE MIN&KOKOは「オレンジ」チームと命名し、手を繋いでそれぞれ順番に会場を駆けめぐって宝箱を見つけ、ミッションに挑戦した。CHOI JUNG EUN&JEONG SAE BIの「チーター♡うさぎ」チームは、ピンク色のアイテムを身に着けたnayaと写真を撮るミッション、会場のnayaとハートを作るミッション、早口言葉のミッションを早々にクリア。BANG JEE MIN&KOKOの「オレンジ」チームは会場のnayaとじゃんけんして3連勝をおさめ、お絵かきしたイラストをnayaに当ててもらうミッションも無事クリア、最後はKOKOが一発でけん玉を成功させた。MAI&RYU SA RANGの「高嶺の花」チームはnayaの1人とメンバー2人が1つの言葉で同じポーズをするミッションに失敗してしまったものの、ダンスチャレンジでは会場のnayaとともに「Mamma Mia」を踊り、ミッション成功。吐いた息でティッシュを10秒間浮かせる高難度のミッションでは思わず手を使ってしまったものの、会場のnayaから「成功!」という声があがり、メンバー全員が見事にミッションをクリアしてみせた。3チームの活躍のおかげで、全部で10個の鍵を集めることに成功! この鍵でnayaの部屋をオープンすると、スクリーンにはピンクのぬいぐるみ姿のnayaの姿が現れた。ようやく姿を見せたnayaを見てホッと一安心のメンバーたち。ミッションに挑戦する過程で会場のnayaたちと触れ合うこともできて、メンバーもnayaも一緒にゲームを楽しむ時間となった。 J-POPカバーも!HANAの「Blue Jeans」を披露そしてここからは再びライブパートへ。「TIMEBOMB」では「naya大好き!」とMAI が投げキッスする一幕もあり、明るくはつらつとしたiznaの魅力を存分に発揮した。続く「BEEP (Japan Edition)」ではさらにテンションアップし、跳ねるようなステップと弾ける笑顔がチャーミング。そしてこの日のために準備したというJ-POPカバーステージでは、HANAの「Blue Jeans」を披露。ノスタルジックなメロディが特徴的なミドルテンポのこの曲を深みのある声で歌いこなし、会場の大合唱を引き起こした。この曲をセレクトした理由は、ファンコン開催前にnayaたちから一番リクエストが多かったからだそう。CHOI JUNG EUNも「私たちの初めてのファンコンサートということで、新しい姿を見せられるように準備しました」と、この日のために特別に用意したステージだったことを明かした。最後の曲は懐かしのユーロビートが耳に残る「FAKE IT」。メンバーたちのつやのある歌声が会場に響き渡り、最後はメンバー全員がきゅっと抱き合い、感動的なエンディングを迎えて本編は終了。アンコールでは、会場の後方からメンバーたちが登場。「Supercrush」を歌いながらnayaとのふれあいを楽しんだ。今回のファンコンのために用意したという「Supercrush」はステージでは初めて見るというnayaも多かったようで、メンバーとの近い距離も相まって、この日一番の歓声が上がっていた。「最後まで一緒に楽しみましょう!」というKOKOの言葉ではじまった「DRIP」では、BANG JEE MINからスタートしてMAI、RYU SA RANG、JEONG SAE BI、CHOI JUNG EUN、KOKOとソロパフォーマンスで紡いだダンスブレイクをはじめ、ステージを思いっきり楽しむiznaの姿が印象的。続く「DRIP」のステージを終えて、MAIは「いつかiznaだけの公演を日本でしたいと思っていたんですけど、今日、夢を叶えることができました!」と誇らしい笑顔を見せた。この日の思い出を写真に残したいというJEONG SAE BIの言葉で、会場のnayaたちと記念撮影をすることに。この時、nayaからは「約束するよ nayaは永遠にそばにいる」と書かれたスローガンが掲げられ、これにはiznaも大感動。客席を振り返ってスローガンを読みあげ、メンバーたちもスローガンを手に写真を撮った。 iznaだけの日本公演「私たちにとってプレゼントのような1日」ファンコンもいよいよ終わりが近づき、今日の感想を言っていくことに。 BANG JEE MINは「あっという間に時間が過ぎてしまいましたね」と日本語でしみじみ。「今日は私たちにとってプレゼントのような1日でした。たくさんのnayaのきれいなペンライトの光とみなさんの眼差しを見ることができて、とても素敵な時間を過ごすことができました」と微笑んだ。最後には日本語で「大好きだよ♡」とほっぺハートで締めくくった。JEONG SAE BIは日本語で「忘れられない一日になりました」と語り、感慨深げ。「nayaからもらった素敵なエネルギーのおかげで、これからもっと素敵な末っ子に成長できそうです」と一生懸命な日本語で伝えてくれた。そして「naya、いつも幸せにしてくれてありがとう。iznaがnayaを守るからね。大好きだよ!」とビッグスマイルを見せた。CHOI JUNG EUNは「今までのステージで一番幸せだったステージはと聞かれたら、私は間違いなくファンコンサートを選ぶと思います」とキッパリ。「毎日、幸せなことばかりがあるとは言えないけれど、でも私はnayaと一緒なら毎日が幸せだと思います」と力強く宣言し、日本語で「nayaずっと一緒にいようね、ずっと幸せにいよう」と言いながらはにかんだ。RYU SA RANGは「初めてのファンコンだったからすごく緊張してドキドキしながら準備してきました。でも終わりが近づいてきたら少し残念だし、悲しくもあります」とさみしい気持ちを明かした。その一方で「一生忘れられない思い出を作ってくれたnayaのみなさんに感謝の気持ちを伝えたいです。こんなに素敵なステージに立たせてくれて本当にありがとうございます」と笑顔を見せ、「naya、本当にとっても愛してます。そしてこれからもずっと愛してます」とにっこり。KOKOは「私たちiznaの日本初ファンコンに来てくださり本当にありがとうございました。本当にこの日をずっと待っていました」と日本での初めてのファンコンに感動を抑えられない様子。そして、「この日のために日本語をめっちゃがんばったんですけど、無理そうなので簡単に言います。naya大好き、愛してます!」と大きなnayaへの愛を叫んだ。MAIも「日本で初めてのファンコンをすることができて、本当に幸せで、光栄です。nayaのおかげでステージに立つことができたので、感謝の気持ちを伝えたいです。日本でのファンコンということで、日頃から応援してくれる家族と友人も足を運んでくれました。少しでも感謝の気持ちを伝えられたら」と、日本でのファンコン開催への喜びと感謝を伝えてくれた。「そしてなにより、nayaのみなさんが今日1一日の幸せな気持ちを持っておうちに帰ってくれたらうれしいです。本当に大好きです、愛してます」と輝く笑顔を見せた。そしてついにこの日、最後の曲へ。「iznaはいつもnayaを愛しているという気持ちを込めて」というKOKOの言葉ではじまったのは「IWALY」。この日最後の曲なだけに、会場が一体となって大合唱をiznaへと届け、その歌声にJEONG SAE BIも「大好き!」と声を上げる。最後はステージを右に左にゆっくりと歩き、会場すべてのnayaに向けて手を振って愛を届けようとするiznaたち。そんな彼女たちがステージを去った後、客席に残ったnayaからは「ありがとう」の言葉と拍手が自然と沸き上がった。こうしてiznaとnayaの愛にあふれた日本初のファンコンサート初日は幕を閉じた。

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  • 【PHOTO】izna、ファンコンサートのため日本へ!キュートな笑顔で挨拶

    【PHOTO】izna、ファンコンサートのため日本へ!キュートな笑顔で挨拶

    27日午後、iznaが「izna 1st FAN-CON <Not Just Pretty> in Japan」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。彼女たちは28⽇と29日、東京・立川ステージガーデンでファンコンサートを開催する。・「MAMA AWARDS」Visaとのスポンサーシップを2029年まで延長iznaがアンバサダーに就任・NCT テンからALPHA DRIVE ONEまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第2弾ラインナップ発表

    OSEN
  • 「MAMA AWARDS」Visaとのスポンサーシップを2029年まで延長…iznaがアンバサダーに就任

    「MAMA AWARDS」Visaとのスポンサーシップを2029年まで延長…iznaがアンバサダーに就任

    世界の音楽市場におけるK-POPの地位を証明してきた、世界を代表するK-POP授賞式「MAMA AWARDS」が、国際的な決済ブランドVisaとのスポンサーシップを2029年まで延長することを決定した。CJ ENMの「MAMA AWARDS」とVisaは、さらに3年間、パートナーシップを継続する。幅広くエンターテインメント事業を展開しグローバルIPを擁するCJ ENMとVisaは、今後も協力を通じて、全世界を繋ぐ最大級の音楽イベントとして、Kカルチャーのグローバルな展開を目指していく見通しだ。スポーツから音楽、ファッション、エンターテインメントに至るまで、数々のグローバルイベントを支援してきたVisaは、2024年に初めて「MAMA AWARDS」のタイトルスポンサーとして参画し、音楽分野へと活動領域を広げた。今回のパートナーシップの延長を記念し、iznaが「Visa × 2026 MAMA AWARDS」のアンバサダーに就任。ボーカル・ビジュアル・パフォーマンス力を兼ね揃えたiznaは、グローバルで精力的に活動し、人気を博している。iznaは、「MAMA AWARDS」とVisaによるコラボレーションキャンペーン動画への参加をはじめ、世界中のファンを繋ぐ架け橋としてメッセージを伝えていく予定だ。CJ ENMのユン・サンヒョン代表は「国際的な決済ブランドVisaとパートナーシップを延長することで、『MAMA AWARDS』の国際的な地位を確固たるものにし、これまでに築いてきた信頼をさらに深めていく所存です」とし、「今回のパートナーシップ延長は、両社間の深い信頼に基づき、これからの未来を共に創っていくという意志を込めたものです。今後もK-POPの地位と価値を世界に広めていけるよう最善を尽くします」と述べた。またVisaのアジア太平洋地域プレジデント、スティーブン・カーピン氏は「Visaが『MAMA AWARDS』のタイトルスポンサーとしてパートナーシップを継続することを大変嬉しく思います」と述べた。CJ ENMの「MAMA AWARDS」は、1999年にMnet「映像音楽大賞」としてスタートし、2009年には韓国初のグローバル音楽授賞式「Mnet ASIAN MUSIC AWARDS」へと拡大。2022年には「MAMA」を独自のブランドとした「MAMA AWARDS」へとリブランディング。K-POPの価値、新たな方向性と未来を提示し続けるグローバルK-POP授賞式として、「MAMA AWARDS」の挑戦はこれからも続いていく。■関連リンクMnet Japan 公式X

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  • ENHYPENからBOYNEXTDOORまで、人気アイドル集結!「2026 D AWARDS」2月11日にTBSチャンネル1にてテレビ独占生中継

    ENHYPENからBOYNEXTDOORまで、人気アイドル集結!「2026 D AWARDS」2月11日にTBSチャンネル1にてテレビ独占生中継

    2026年2月11日(水・祝)に韓国・ソウルで開催されるK-POP授賞式「2026 D AWARDS with upick」の模様がCS放送・TBSチャンネル1にて独占生中継されることが決定した。「2026 D AWARDS with upick」は、2025年2月に初開催され、今回で2回目の開催となるK-POP授賞式。昨年の優秀アーティスト・楽曲・パフォーマンス・トレンドなどに分けて授賞する「D Awards Black Label」(大賞)、1年間目覚ましい活躍を見せたK-POPアーティストに贈る「D Awards Delights Blue Label」(本賞)、今後K-POPシーンを牽引していく期待の新人アーティストを対象とした「D Awards Dreamers Silver Label」(新人賞)の3部門を軸に構成される。本授賞式には、海外アーティストとしてはデビュー後最短の4年7ヶ月で日本のスタジアム公演を成功させるなど、世界で躍進し続けるグローバルグループENHYPEN、世界13都市を巡る初の単独ツアーを成功させたBOYNEXTDOOR、2025年9月にリリースした3rdミニアルバムで初週139万枚超の売り上げを記録し、自己最高記録を更新したNCT WISHなど、世界中で人気を集めるアーティストが名を連ねる。さらに、デビュー以来6作連続ミリオンセラーというK-POP史上初の記録を樹立したZEROBASEONEは、第1回に続き連続出演が決定。ほかにも、2025年9月にトリプルタイトル曲でデビューしたスーパールーキーAxMxPや、パフォーマンス力に定評のあるiznaなど、次世代を担う若手アーティストのステージにも注目が集まる。MCは、BOYNEXTDOORのジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンが務める。3人の息の合った進行にも注目だ。■放送概要「生中継!K-POP授賞式 2026 D AWARDS with upick」2026年2月11日(水・祝)午後6:00~午後23:00 CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」で独占生中継<出演アーティスト>※アルファベット順82MAJOR、AHOF、AxMxP、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、izna、KickFlip、NCT WISH、NEXZ、P1Harmony、QWER、xikers、ZEROBASEONE、FIFTY FIFTY、Hi-Fi Un!corn、チェ・リブ<MC>ジェヒョン(BOYNEXTDOOR)、イ・ジョンウォン、シン・イェウン※内容・出演者が一部変更になる場合がございます。予めご了承ください。■関連リンク番組ホームページ

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  • NCT テンからALPHA DRIVE ONEまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第2弾ラインナップ発表

    NCT テンからALPHA DRIVE ONEまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第2弾ラインナップ発表

    MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」が2弾ラインナップを公開し、世界中のK-POPファンの期待をさらに高めている。マカオへと舞台を拡張した今回の公演は、さらに大きくなったスケールに相応しく、強力な世界規模のファンダムを持つアーティストたちが多数出演する。先に公開された1弾ラインナップには、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、LE SSERAFIM、NCTのマーク、WayV、ZEROBASEONEが名を連ね話題に。また、TWSのドフン、Hearts2Heartsのエイナ、ZEROBASEONEのキム・ギュビンとジャン・ハオがMCとして参加し、現場に明るいエネルギーを加える予定だ。昨日(12日)公開された2弾ラインナップには、全世界のK-POPファンから愛されているスーパールーキーから最高峰のアーティストまでが追加発表され、公演への期待感をさらに引き上げている。ALPHA DRIVE ONE、Hearts2Hearts、izna、KickFlip、NCTのテンがその2番目の主人公だ。特に3弾ラインナップの公開を控える中、フェスティバルを熱く盛り上げる最後のアーティストたちの正体をめぐって、ファンの間で注目が高まっている。毎回レジェンド級のラインナップで注目を集めてきたMBC「ショー 音楽中心」上半期特集は、今回のマカオ公演でも特別な構成を予告している。アーティストたちの新曲ステージとスペシャルステージはもちろん、現地ファンとの交流をさらに強化する中国語バージョンのステージまで予定されており、世界的なK-POPフェスティバルとしての意味を加える見通しだ。世界中のK-POPファンの注目が集まっているMBC「ショー 音楽中心 in MACAU」は、2月7日と8日の両日、マカオで開催される。・TWS ドフンからZB1 キム・ギュビン&ジャン・ハオ、Hearts2Hearts エイナまで「ショー 音楽中心 in MACAU」MCに抜擢!・NCT マークからZB1、LE SSERAFIMまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第1次ラインナップ発表

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  • izna バン・ジミン、日本のファッションブランド「FRAY I.D」のモデルに抜擢!

    izna バン・ジミン、日本のファッションブランド「FRAY I.D」のモデルに抜擢!

    iznaのバン・ジミンが、グローバルファッションアイコンとして飛躍する。バン・ジミンは最近、日本の女性ファッションブランド「FRAY I.D」の新モデルに抜擢され、グローバルな存在感を改めて証明した。彼女は、ブランドが追求してきたモダンで洗練された感性やトレンディな雰囲気にふさわしいイメージを持ち、ブランドのアイデンティティをさらに強化する存在として期待されている。バン・ジミンが所属するiznaは、ファッション・ビューティー領域でも活発な活躍を続けている。各グローバルラグジュアリーブランドからラブコールを継続的に受けており、最近ではメンバーのココがブランド「colorgram」のミューズに抜擢され、活動領域を広げている。また、マイとココは日本を代表する大型ファッションフェスティバル「Samsung Galaxy presents TGC in あいち・なごや 2026 by TOKYO GIRLS COLLECTION」で、デビュー後初めてランウェイに上がり、それぞれの個性と洗練されたスタイルを披露する予定だ。音楽だけでなく、ビューティーやファッションの分野でもiznaならではの多彩な魅力を発揮し、確かな存在感を示しているだけに、新たなスタイルリーダーへと成長していくiznaの今後の歩みにも大きな注目が集まっている。iznaは「2025 MAMA AWARDS」で「FAVORITE RISING ARTIST」を受賞し、世界最大の音源ストリーミングプラットフォームSpotifyで累積ストリーミング1億回を突破するなど、意味のある成果とともに飛躍的な成長を証明してきた。最近は、イタリアの週刊誌「PANORAMA」とのインタビューを通じて「K-POPが待ち望んでいた発見」と絶賛され、現地での影響力を証明した。また、イギリスの音楽雑誌「NME」が選定した「2025年最高のK-POP25曲」に収録曲「Racecar」が名を連ね、注目を集めた。iznaは今後も活発な活動を通じて、ファンとの出会いを続けていく予定だ。・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も・izna マイ&ココ「TGC in あいち・なごや」ランウェイモデルに初挑戦!グループでのステージにも注目

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