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  • NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開

    NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開

    CJ ENMは、5月8日から10日までの3日間、幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」の開催を控える中、8月に米・LA Convention Center・Crypto.com Arenaにて開催される「KCON LA 2026」のラインナップを公開した。今年の「KCON」は、年間テーマに「Walk in SOUL CITY」を掲げている。K-POPの枠を超え、K-ライフスタイルを象徴する多彩な要素が一堂に会する場を提供し、来場者が自分らしい「K」のスタイルを発見できる世界的なプラットフォームとしてのアイデンティティを確立する。その一環として、「KCON JAPAN 2026」を皮切りに、体験型エリア「FESTIVAL GROUNDS」を大幅にリニューアル。同エリアでは、従来のK-POPブースに加え、K-BEAUTY・K-STORY・ステージの進化が新コンテンツとして登場する。K-BEAUTYとして、「OLIVE YOUNG FESTAワールドツアー」が「KCON」に初上陸。最新のK-ビューティーを深く体験できる空間へと進化する。K-STORYで新設された「K-STORY ZONE」では、K-ドラマをはじめとする世界中のファンの好みを狙い撃ちした最新のK-コンテンツをまとめて楽しむことができる。最後に、ステージの進化として「M COUNTDOWN」ステージでは、各日のヘッドライナーによる公演時間を1時間に拡大。より没入感のある、これまでにないコンサート体験を届ける。なお、「KCON」は2012年のアメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたK-ビューティー、K-フード、K-コンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなり、グローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。■開催概要「KCON LA 2026」日程:8月14日~16日会場:LA Convention Center・Crypto.com Arena【注目の出演アーティストラインナップ】(※アルファベット順)M COUNTDOWN STAGE:ALLDAY PROJECT、ALPHA DRIVE ONE、ILLIT、izna、JO1、KickFlip、MEOVV、NCT 127、P1Harmony、SANTOS BRAVOS、TAEYONG(from NCT)、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、YEONJUN、ZEROBASEONE、&TEAMX STAGE:from20&HELLO GLOOM、KEYVITUP、ONE PACT、RESCENE、So!YoON!■関連リンクMnet Japan 日本公式XMnet Japan 日本公式Instagram

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  • 少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的な“K-コンテンツ人気”の秘密に迫る

    少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的な“K-コンテンツ人気”の秘密に迫る

    tvNが、K-コンテンツを愛する全世界の人々の声を集めたボイスドキュメンタリー「私はKです」をローンチする。ボイスドキュメンタリー「私はKです」は、韓国国内外のK-コンテンツに関与する人々の多様な視点と深い洞察で、K-コンテンツシンドロームの本質を解釈したドキュメンタリーだ。特に、文化体育観光部、韓国国際文化交流振興院(KOFICE)と協力して進行した海外主要30ヶ国のグローバル調査「海外韓流実態調査」を基に、ひたすら質問と答えのみで全体のストーリーを導いていく「インタビュー中心のボイスドキュメンタリー」である点で特別さを加える。今回の調査は、アジア・太平洋、アメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカの5大陸に居住する現地人のうち、韓国文化コンテンツ経験者27,400名を対象に2025年11月から12月までオンラインで進行した。これは、現在進行中のK-コンテンツシンドロームに対する新しい観点と解釈を提示する予定だ。ドキュメンタリーは、韓国国内の大衆文化界の人物43人、グローバル学者、K-コンテンツファンまで多様なストーリーテラーの質問と回答で構成される。パク・チャヌク監督、キム・ウニ作家、俳優イ・ジョンジェ、チャン・ヘジン、少女時代のユナ、2PMのジュノ、イム・シワン、チェ・ウシク、ビョン・ウソク、キム・ミンハ、イ・チェミン、アーデン・チョなどK-映画およびK-ドラマシンドロームを代表する主役たちから、H.O.T.のムン・ヒジュン、トニー・アン、元Wonder Girlsのソンミ、SHINeeのオンユ、ATEEZ、P1Harmony、TWS、iznaなどK-POPを牽引する芸能人たちで埋められる予定だ。それだけでなく、作家ベルナール・ウェルベル、2024年にノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・A・ロビンソン、アカデミー初のアジア系会長ジャネット・ヤン、ロンドン大学名誉教授でありヨーロッパ比較史分野の世界的巨匠ドナルド・サスーンまで、グローバル学者たちの意見で信頼性を加える。これに、K-コンテンツを好むグローバルファンのリアルなフィードバックは、全世界を熱狂させたK-コンテンツシンドロームの現象をより立体的に伝える。「私はKです」は全2部作で、1部「Why do you love K?」と2部「What is K?」で構成される。1部は韓国国内の大衆文化界の人物たちがインタビュアーとなり、「全世界でK-コンテンツに熱狂する理由」について尋ね、ファンたちが答える。2部ではファンたちが「K-コンテンツ人気の秘訣」について質問し、韓国国内の人物たちが答える方式だ。第1次予告映像では、韓国国内のアーティストたちがK-コンテンツを愛するファンたちに気になっていたたった1つの質問が公開された。アーティストたちは「私のどの部分が好きですか?」という質問と共にカメラの前に立ち、この質問に対するファンたちの答えを聞いて驚く。K-コンテンツのファンたちが彼らに伝えた答えは果たして何なのか。彼らが考えるK-コンテンツシンドロームに対する率直な考えを伝える予定で、番組に対する期待を高める。tvNのボイスドキュメンタリー「私はKです」1部は4月7日午後10時10分、2部は4月8日午後10時40分より放送される。・少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演の映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」6月19日より日本公開!ポスター・予告編が解禁・2PM ジュノ&LE SSERAFIM カズハ&キム・ヨンギョン「キアンの破天荒ゲストハウス2」出演決定!

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  • izna、初の日本オリジナル楽曲「Love All」3月16日にリリース決定!伊藤園ジャスミンティーのCMソングに

    izna、初の日本オリジナル楽曲「Love All」3月16日にリリース決定!伊藤園ジャスミンティーのCMソングに

    iznaが、初となる日本オリジナル楽曲「Love All」を3月16日(月)00:00にデジタルリリースすることが決定した。izna初の日本オリジナル楽曲「Love All」は、伊藤園 Relax JASMINE TVCMタイアップソングとして書き下ろされた待望の一曲。これまでに、1stミニアルバム「N/a」、デジタルシングル「SIGN」、シングル「BEEP」「BEEP (Japan Edition)」、2ndミニアルバム「Not Just Pretty」を発表。ジャンルにとらわれない音楽性と限界のないコンセプト変化を見せつけてきたizna。そんな彼女たちの、待望の日本初オリジナル楽曲「Love All」がついにリリースされる。「Love All」は、Relax JASMINE TVCMタイアップソングとして書き下ろされた楽曲となっており、配信日3月16日(月)より「Love All」を使用した、Relax JASMINE TVCMが地上波にて放送されることも決定している。さらに、このTVCMは伊藤園公式YouTubeチャンネルでも公開が決定しており、あわせてチェックしてほしい。 グループ名に堂々とした自信と確信が込められたiznaが届ける「Love All」は、自分らしさありのままの自分を肯定することで、誰もが自分らしく輝き出せるように願いを込めた楽曲。未来への希望と期待を感じさせるメッセージが込められた、心に寄り添う一曲に仕上がっている。また、堂々とした自信を力強く表現しながらも、清純さや癒しの要素も感じられる楽曲にもなっており、izna の新たな魅力に触れることができるエモーショナルポップソングだ。iznaは、2025年8月に行われた日本国内最大級の音楽フェス「SUMMER SONIC 2025」に初出演。さらに「2025 MAMA AWARDS」では、「FAVORITE RISING ARTIST」を受賞し、独自のカラーで次世代K-POPを牽引する潜在力と影響力が認められた。2026年2月15日に開催された「Samsung Galaxy presents TGC in あいち・なごや 2026 by TOKYO GIRLS COLLECTION」では、iznaが日本の大型ファッションイベントに初出演を果たし、スペシャルステージでのパフォーマンスに加え、日本人メンバーのマイ、ココ は初となるランウェイモデルに大抜擢。初ステージと初ランウェイを大成功で飾り、日本での存在感も証明した。音楽活動だけでなく、ファッションをはじめとした多様なシーンで存在感を発揮しはじめている izna。日本におけるさらなる活躍が期待される。■リリース情報デジタルシングル「Love All」2026年3月16日(月)00:00 (JST) ReleasePre-add & Pre-save■関連リンクizna 日本公式サイト

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  • izna バン・ジミン&キム・ジェウォン「ミュージックバンク」でスペシャルステージ披露!(動画あり)

    izna バン・ジミン&キム・ジェウォン「ミュージックバンク」でスペシャルステージ披露!(動画あり)

    iznaのバン・ジミンと俳優キム・ジェウォンが「ミュージックバンク」の新MCとして初放送を成功裏に終えた。2人は昨日(27日)韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」に新MCとして初登場した。この日、バン・ジミンはキム・ジェウォンと共にSECHSKIESの「カップル」スペシャルステージを飾った。2人は爽やかなビジュアルケミストリー(相手との相性)で視線を一気に集め、堅実なボーカルとパフォーマンスで弾けるムードを完成させた。続いて特有の爽やかなエネルギーでオープニングを飾ったバン・ジミンは「毎週金曜日が待ち遠しくなりそうだ、皆さんに会える思いで日々ワクワクする」と伝え、MCデビューへの期待を表した。また、キム・ジェウォンも「デビュー初期から多くのインタビューで『ミュージックバンク』のMCをぜひやってみたいと言ってきたが、その夢が今日叶ったようで、とても緊張しながらもときめいて嬉しい」と感想を伝えた。iznaは最近、全席完売の中、日本初のファンコンサートを終了し、日本を含むグローバル市場で活動範囲を広げている。今回の「ミュージックバンク」MCデビューを通じて、音楽活動を超えて活動の幅を広げたバン・ジミンの歩みに関心が続いている。さらに、成功的なスペシャルステージを披露したキム・ジェウォンが毎週金曜日に視聴者たちと会う「ミュージックバンク」でどんな新しい魅力を見せてくれるのか期待が集まる。

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  • izna「TGC in あいち・なごや 2026」初出演でスペシャルステージ披露!マイ&ココはランウェイモデルとして登場

    izna「TGC in あいち・なごや 2026」初出演でスペシャルステージ披露!マイ&ココはランウェイモデルとして登場

    CJ ENMとTHEBLACKLABELによるグローバルガールズグループデビュープロジェクトMnet「I-LAND2 : N/a」から誕生したガールズグループiznaが、2月15日に開催された「Samsung Galaxy presents TGC in あいち・なごや 2026 by TOKYO GIRLS COLLECTION」に初出演し、日本の大型ファッションイベントでの初ステージを披露した。彼女たちは「今日のステージのために、メンバーみんなで一生懸命準備してきました!」と語った。今回のために準備されたスペシャルステージでは、「Mamma Mia」「SASS」「SIGN」の豪華3曲を披露。1.5万人規模の観客が集まる華やかな会場に登場し、圧倒的なパフォーマンスと存在感で観客を魅了。日本の大型ファッションイベントでの初ステージを大成功に収めた。さらに日本人メンバーのマイとココは、初となるランウェイモデルにも挑戦。華やかな照明と音楽が響く中、2人はそれぞれ異なるルックでランウェイに登場した。初挑戦とは思えない自信に満ちたウォーキングで観客の視線を一身に集め、圧巻のランウェイとなった。初ステージと初ランウェイを大成功で飾ったizna。日本での本格的な躍進に、今後ますます期待が高まる。・izna バン・ジミン&キム・ジェウォン「ミュージックバンク」新MCに抜擢!2月27日の放送から活動・【Kstyle14周年】iznaからお祝いメッセージをいただきました!

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  • 【FRAY I.D(フレイ アイディー)】 izna(イズナ)のBANG JEE MIN(バン・ジミン)が華やかにまとう、春コレクション第2弾を公開!<2/12(木)12:00>
  • ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

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  • 【PHOTO】izna「第2回D Awards」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】izna「第2回D Awards」レッドカーペットに登場

    iznaが11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開かれた「第2回 D Awards」のレッドカーペットイベントに登場した。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

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  • ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

    ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

    11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で「第2回 D Awards」が開催される。「D Awards」は、K-POPを世界に輝かせたアーティストたちを応援し、音楽が全世界の人々から愛を受けた背景である「夢(Dream)」と「喜び(Delights)」をさらに広く伝えるために用意された授賞式だ。授賞式は「D Awards Black Label」「D Awards Delights Blue Label」「D Awards Dreamers Silver Label」の大きく3つの分野に分けて進行される。授賞式に先立ってレッドカーペットイベントが行われ、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、NCT WISH、P1Harmony、xikers、FIFTY FIFTY、82MAJOR、QWER、NEXZ、Hi-Fi Un!corn、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブ、イ・ジョンウォン、シン・イェウンらが出席した。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

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  • ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    「第2回 D Awards」が、受賞者を発表した。「第2回 D Awards」は、独自の事前授賞制度である「プリ・アナウンスメント(Pre-Announcement)」を通じて受賞者を公開し、11日に開催される授賞式への期待を高めた。世界の中のK-POPを象徴するBEST TOURの栄誉は、ENHYPENに贈られる。高い完成度と芸術性を実現したアルバムに授与されるBEST RECORDINGには、P1Harmonyの「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。昨年、多くのリスナーに愛された楽曲に与えられるBEST SONGには、NCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が選定された。NCT WISHは、SNSを通じたチャレンジなどで流行をリードしたアーティストに授与されるBEST SOCIAL CONTENTSの受賞者にも選ばれた。ステージ上で圧倒的なパフォーマンスを見せたアーティストを選ぶBEST STAGE部門では、xikersとNEXZが選ばれた。男女各2チームずつ選定するBEST GROUPには、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが選定された。ZEROBASEONEは「ICONIK」でBEST VIDEO、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌った「スタディーグループ」のOST(挿入歌)「Backpacker」がBEST OSTを受賞した。BEST CHOREOGRAPHYは、昨年いわゆる釣りダンスシンドロームを巻き起こした「Pookie」の主人公、FIFTY FIFTYが受賞した。さらにBEST BAND賞は、昨年に続きQWERが手にした。成長賞に該当するBREAKTHROUGHは82MAJORが獲得。目に見える活躍でK-POPの成長の動力となったアーティストを選ぶDiscovery 今年の発見には、Hi-Fi Un!corn、AHOF、AMPERS&ONE、チェ・リブが選定された。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

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  • izna バン・ジミン&キム・ジェウォン「ミュージックバンク」新MCに抜擢!2月27日の放送から活動

    izna バン・ジミン&キム・ジェウォン「ミュージックバンク」新MCに抜擢!2月27日の放送から活動

    俳優のキム・ジェウォンとiznaのバン・ジミンが、KBS 2TV「ミュージックバンク」の第40代MCに抜擢された。ライジング俳優として注目を集めるキム・ジェウォンと、グローバルK-POPルーキーのバン・ジミンは、新MCとして抜擢され、これまで第39代のMCを務めてきたムン・サンミンとILLITのミンジュの後任として、今月27日の放送からMCを務める予定だ。「ミュージックバンク」は、1998年にスタートした韓国を代表する音楽番組で、これまでにソン・ジュンギ&ソ・ヒョリム、パク・ボゴム&Red Velvetのアイリーン、SISTARのボラ&パク・ソジュン、OH MY GIRLのアリン&TOMORROW X TOGETHERのスビン、ENHYPENのソンフン&IVEのウォニョンなど、数多くのスターMCを輩出してきた登竜門として知られている。キム・ジェウォンは、ドラマ「ヒエラルキー」「オク氏夫人伝」「ウンジュンとサンヨン」などを通じて確かな演技力を披露するとともに、身長188cmの抜群のスタイルと爽やかなビジュアルで注目を集めてきた。また、2025年にはKBSのバラエティ番組「かける情受ける情イ・ミンジョン」で初のレギュラー出演を果たし、飾らない率直な魅力が話題に。同年のKBS芸能大賞では「ベストエンターテイナー賞」を受賞した。さらに、韓国で4月に放送予定のドラマ「ユミの細胞たち3」では、新たな一面を見せることが期待されている。バン・ジミンは、2024年11月のデビューと同時に、安定感のある歌唱力と卓越したダンスパフォーマンスで注目を集めた。さらに、センター顔と称されるほど際立ったビジュアルに加え、高身長と抜群のスタイルでも話題を呼んだ。特に、第5世代ガールズグループのビジュアルセンターを代表する存在として注目される「イ・バン・ウォン(Hearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒ)」の1人として、世界中のK-POPファンから高い関心を集め、グローバルルーキーとして着実に成長を続けている。さらに2025年には、iznaの楽曲「Mamma Mia」で「ミュージックバンク」1位を獲得し、勢いのあるグループであることを改めて証明した。抜群のビジュアルを誇る2人が、トップスターの登竜門と呼ばれる「ミュージックバンク」でどのような相乗効果を生み出すのか、期待が高まっている。第40代MCに就任するキム・ジェウォンとバン・ジミンは、今月27日に初めて放送を担当する予定だ。特に初回放送ではスペシャルステージも披露すると伝えられており、関心が一層高まっている。KBS 2TV「ミュージックバンク」は、毎週金曜日午後5時5分より韓国で生放送される。・ILLIT ミンジュ、ムン・サンミンと共に「ミュージックバンク」MCを卒業メンバーがサプライズ登場(動画あり)・ALPHA DRIVE ONE リオ&キム・ジュンソ「ミュージックバンク」スペシャルMCに抜擢!本日放送

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  • ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    100%ファン投票によって受賞者が決定する「第2回 D Awards」人気賞の投票が終了した。「upick グローバルチョイス」の主人公は、ENHYPENのヒスンとaespaのKARINAとなった。今回の投票は、ベストグループおよびベストライジングスターの決選に進出したグループのメンバーを候補に、6日から23日まで実施され、期間中は順位が何度も入れ替わる激戦が繰り広げられた。「upick グローバルチョイス」男性部門では、ヒスンが同じグループのメンバーであるニキと身内対決を繰り広げることになった。その結果、ヒスンは最終的に約14億4,900万票という圧倒的な得票数で1位を獲得。ニキは約12億4,900万票を記録した。また、「upick グローバルチョイス」女性部門も最後まで順位が入れ替わる接戦となったが、最終的にaespaのKARINAに決定。KARINAは約1億8,200万票を獲得し、BLACKPINKのジェニー(約1億7,700万票)を僅差で上回った。ENHYPENはヒスンが受賞したupick人気賞のグローバルチョイスに加え、ベストグループまで2冠を達成し、圧倒的な人気を証明した。「D Awards with upick」人気賞は、ベストソロ人気賞(男女)、ベストライジングスター(男女)、ベストグループ(男女)の計6部門にわたり受賞者(グループ)を発表。女性のベストソロ人気賞はBLACKPINKのジェニー、男性はMnet「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブが受賞した。ベストライジングスターはAHOFとizna、ベストグループ人気賞(男女)にはそれぞれENHYPENとBABYMONSTERが選ばれた。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

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