DXTEEN
記事一覧

FIFTY FIFTY「TGC北九州」でステージ披露!魅力的なパフォーマンスで会場を魅了
2025年10月11日(土)、西日本総合展示場新館にて「TGC KITAKYUSHU 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION」(TGC 北九州 2025)が開催された。アーティストライブ1組目には、2023年に発売したシングル「Cupid」が米国で最も権威のある音楽チャート・BillboardのHot 100に25週連続チャートイン! さらに、Billboard Global 200で2位を記録、女性K-POPグループとしては初となるBillboardのPop AirplayではTOP10入りを果たし、TikTokでは、「Cupid(Twin Ver.)(Sped Up Version)」を使った動画が670万以上投稿されるなど世界的バイラルヒット。活動休止期間とオーディションを経て、昨年9月にキナ、ムン・シャネル、イェウォン、ハナ、アテナの5人体制で待望の再始動。同年11月~12月に開催した全米ツアーは全公演ソールドアウトの快挙を成し遂げ、今年4月29日(火)には3rdミニアルバム「Day & Night」でカムバックを果たしたK-POPガールズグループFIFTY FIFTYが登場。彼女たちは「Day & Night」のタイトル曲「Pookie」を含む2曲を披露した。2組目には「TGC北九州」初出演! JO1・INIの弟分としてデビューした、田中笑太郎、谷口太一、寺尾香信、平本健、福田歩汰、そして福岡県出身の大久保波留からなる6人組グローバルボーイズグループで、デビューから1周年を迎えた昨年5月~6月には初の全国ツアーをアンコール公演含め大成功に収めたDXTEENが登場。先月9月24日(水)にリリースされたばかりの6thシングル「両片想い」、そして、ライブの定番曲となっているパーティーチューン「DREAMLIKE」の2曲を披露した。3組目には、福岡発の3人組バンドで、「TGC北九州」初出演となったマルシィが登場。マルシィ書き下ろしの新曲で、「TGC 北九州 2025」テーマソングの「Romance」を含む豪華3曲を披露した。ボーカルの吉田右京は「僕らは結成した場所が福岡なので、TGC北九州に出られて本当にうれしいです。また帰ってきたいです!」と熱く想いを語った。それぞれの物語や日常に彩りとして寄り添えたらとマルシィの想いが込められた、11月12日(水)発売予定の3rdアルバム「Flavors」の収録楽曲でもある「Romance」の、「TGC 北九州 2025」テーマソングへの起用は、地元・福岡を盛り上げたいとマルシィ自らの声で実現。今回のテーマソングへの決定を記念して、10月1日(水)より北九州市内各地で「Romance」とマルシィからのスペシャルメッセージが放送されるなど、「Romance」が北九州のまちを彩った。4組目には、5人組ボーイズグループWILD BLUEが登場! 結成1周年記念ライブの翌日24日(水)に配信がスタートした5thデジタルシングル「Astrist」と、今月10月10日(金)に配信がスタートしたばかりの6thデジタルシングル「君の笑顔とあの空」の2曲を披露した。5組目には、若者からの認知度100%の原宿のプリンセスしなこが登場。「しなこワールド」、そして最新曲「ユニコーンパーティー」を含む豪華3曲を披露した。6組目に登場した、「TGC北九州」初出演となった人気ダンス&ボーカルグループFANTASTICSは、「W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクト」の一環として、地元・常磐高等学校ダンス部「TLovlemaKers」とスペシャルコラボレーション! LDH JAPANが運営するダンススクールEXPG STUDIOのインストラクターによるダンスの直接指導や、FANTASTICSとのリハーサルを経て、3曲目に披露した「Choo Choo TRAIN」で、ダンス部がスペシャルコラボレーションパフォーマンスを披露した。トークパートでは、ダンス部を代表して部長の久保壮真さんが「TGCは、ダンス部にとって夢の舞台。まぶしくて、僕たちにとって一生忘れられない瞬間になったなと思います!」とパフォーマンスの感想を語った。7組目には、「原宿から世界へ」と飛び立つFRUITS ZIPPERが登場! TVアニメ「クレヨンしんちゃん」の5年ぶりとなる新主題歌「はちゃめちゃわちゃライフ!」、代表曲「わたしの一番かわいいところ」を含む豪華3曲を披露し、キュートなパフォーマンスで魅了した。「TGC北九州」の大トリを飾ったのは、日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」にて、総投票数のべ約9,000万票・応募者数約14,000人の中から誕生した選ばれし11人組ガールズグループME:I。デビューの瞬間から社会現象級の注目を集め、瞬く間に国民的アイドルへの階段を駆け上がった彼女たちが、「TGC北九州」に初出演した。新世代を代表する未来のアイドルME:Iが魅せるTGC北九州待望の初パフォーマンスに、最後のステージとは思えないほどの熱い大歓声が上がった。300万ダウンロードを超えるZ世代に大人気の美容予約アプリ「Nailie Beauty」のステージでは、先月9月6日(土)開催の「マイナビ TGC 2025 A/W」にて記念すべきソロデビューを発表した櫻井優衣が、ソロメジャーデビューシングル「キミのことが好きなわたしが好き」を披露。その後、同アプリのイメージキャラクターを務めているFRUITS ZIPPERが出演中のWeb CMに使用されているオリジナルソングをバックにランウェイに登場した。トークパートでは、櫻井優衣が「すごく緊張しました。私のことを知っている人がいるのかなとステージに出るまで怖かったんですけど、皆さんがあたたかく迎えてくれてうれしかったし、今回はメンバーも一緒だったので心強かったです」とステージを振り返った。また、同アプリを実際に使ってみたという仲川瑠夏は「予約できる枠がチェックできるので、行きたいときにすぐ行けて助かりました」と、その便利さを実感したとのこと。さらに、同アプリのWeb CMで披露している印象的な振り付けをメンバー全員で披露し、会場を盛り上げた。FRUITS ZIPPERらが所属する、アソビシステムによるアイドルプロジェクトKAWAII LAB.からのアイドルデビューを目指し、九州エリアを中心とした活動を通してパフォーマンスを磨き、さらに個性を磨き続けている次世代メンバーで、福岡県出身の有村心晴、門倉彩花、森野めね、そして大分県出身の松田奈々の4名が所属するKAWAII LAB. SOUTHが世界初パフォーマンス! さらに、新メンバー3名(濱嵜愛子、大川世莉、澤村いろは)を初披露した。いよいよ今週10月17日(金)に公開を控える映画「ストロベリームーン 余命半年の恋」のスペシャルステージでは、恋が叶うという6月の満月「ストロベリームーン」の淡い光がランウェイを照らす中、同作品にて長編映画初主演を務める當真あみ、そして齋藤潤、池端杏慈、吉澤要人ら新世代を代表する超豪華俳優陣が華やかに登場。ランウェイトップでは、4名そろってストロベリームーンポーズを決め、當真あみと池端杏慈、齋藤潤と吉澤要人はそれぞれ手を繋いで歩き、会場を魅了。トークパートでは、當真あみが「恋に友情に家族の絆と、たくさんのことが描かれた映画です。どの世代の方が観ても楽しめる作品。大切な方と一緒にぜひ劇場でご覧ください」と、限られた時間の中で、一生分の恋をする同作品の魅力などを語り、甘く切ない物語への期待とともに、会場はあたたかな余韻に包まれた。■開催概要「TGC KITAKYUSHU 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION」開催日時:2025年10月11日(土)開場12:30 開演14:00 終演18:30会場:西日本総合展示場新館<出演者>ブランド:AS KNOW AS PINKY、FREAK'S STORE、JEANASIS、Knuth Marf、LAGUA GEM、lanan、MAJESTIC LEGON、Outfitter lab、Top of the Hill、WEGO 他 ※アルファベット順ゲストモデル:嵐莉菜、池田美優、景井ひな、梶原叶渚、加藤ナナ、茅島みずき、川口ゆりな、河村ここあ、菊池日菜子、小林由依、雑賀サクラ、齋藤飛鳥、さくら、せいら、田鍋梨々花、鶴嶋乃愛、なえなの、なごみ、那須ほほみ、生見愛瑠、希空、土方エミリ、星乃夢奈、松本麗世、MINAMI、村瀬紗英、ゆい小池(ゆいちゃみ)、ゆうちゃみ、米澤りあ、莉子、りんか 他 ※50音順モデル:阿部桜々、有坂心花、石川翔鈴、小國舞羽、おさき、上妻美咲、古園井寧々、瀬川陽菜乃、谷田ラナ、中川紅葉、福山絢水、みりちゃむ 他 ※50音順ゲスト:石川愛大、今井暖大、午前0時のプリンセス、小宮璃央、高松アロハ、とうあ、NAOYA(MAZZEL)、のせりん、樋口幸平、日向亘、村重杏奈、もーりーしゅーと、杢代和人、MON7A、山中柔太朗、RYUKI(MAZZEL) 他 ※50音順メインアーティスト:DXTEEN、FANTASTICS、FIFTY FIFTY、FRUITS ZIPPER、マルシィ、ME:I、WILD BLUE 他 ※50音順オープニングアクト:ONSENSE、KAWAII LAB. SOUTH、KOGYARU(のあぴ、もあ、ゆなち、らら、りゅあ)、@onefiveMC:ウエンツ瑛士、宇垣美里 他 ※50音順ステージ内容:ファッションショー、アーティストライブ、パートナーステージ、パートナーブース 他主催:東京ガールズコレクション実行委員会共催:北九州市、福岡県、北九州市都心集客推進委員会■関連サイト「TGC 北九州 2025」公式サイト

LE SSERAFIMからBOYNEXTDOOR、TWSまで!「COUNTDOWN JAPAN 25/26」第1弾出演アーティストを発表
LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、TWS、NEXZが、日本の年末最大規模のフェスティバルに参加する。彼らは12月27日から31日までの5日間、千葉・幕張メッセで開かれる「COUNTDOWN JAPAN 25/26」に出演する。「COUNTDOWN JAPAN」は、2003年に始まった日本の年末最大規模の室内フェスティバルで、毎年大きな活躍をしたアーティストが参加する。他にも、NiziU、Vaundy、Creepy Nutsなどが名前をあげた。LE SSERAFIMは、同公演の2日目の12月28日にステージを披露する予定だ。彼女たちが今年3月、韓国で発売した5thミニアルバム「HOT」は、韓国レコード基準で4連続、出荷量10万枚を超えた。これは第4世代K-POPガールズグループの中では唯一の記録だ。また、今月13日にはK-POPグループで唯一、ZOZOTOWNが主催するフェスティバル「ZOZOFES」に招待され、存在感を証明した。11月18~19日には東京ドーム入りを果たし、ワールドツアー「2025 LE SSERAFIM TOUR EASY CRAZY HOT'」のアンコールコンサートを開催する。BOYNEXTDOORは、1日目の12月27日のステージに上がる。彼らは今年8月、日本2ndシングル「BOYLIFE」を発売し、日本で積極的に活動を繰り広げた。タイトル曲「Count To Love」のミュージックビデオには俳優の板垣李光人が出演し、日本国内外で話題を集めた。BOYNEXTDOORは今月20日、5thミニアルバム「The Action」でカムバックする。同じくTWSも、1日目の12月27日にステージを飾る。彼らは今月13日、4thミニアルバム「play hard」とタイトル曲「OVERDRIVE」をリリースし、カムバックした。またTWSは最近、韓国サッカー協会の公式アンバサダーに抜擢され、韓国国内外のサッカーファンの間で話題を集めている。NEXZは3日目の12月29日に公演を披露する。彼らは今月27日、3rdミニアルバム「Beat-Boxer」と同名のタイトル曲をリリースする。NEXZは今年、韓国と日本を積極的に行き来し、活発な活動を展開してきた。また、12月13日と14日に国立競技場で開催される「2025 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」への出演も決定している。「COUNTDOWN JAPAN 25/26」は12月27日から31日までの5日間、千葉・幕張メッセで開催される。・LE SSERAFIM、1stシングル「SPAGHETTI」WEIRD GARLICバージョンの予告フォト&映像を公開・BOYNEXTDOOR、5thミニアルバム「The Action」トレーラーフィルムを公開

2PM チャンソンが「スポ男」参戦!出演アーティストによる会場限定のパフォーマンスも
「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」の全出場選手が発表された。「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」は、芸能界を代表するスポーツ男子たちが、最強の称号をかけ、超過酷な対決に挑む番組。2024年から有観客での開催がスタートし、鍛え抜かれたスポーツ男子たちの魂と肉体の本気のぶつかり合いに、数多くのファンで埋め尽くされた会場は興奮に包まれ、放送でも多くの反響を呼んだ。大好評につき、今回も有観客での開催が決定! 決戦の地は、有明アリーナ。ここでしか見ることのできない美しき男たちの魂と肉体のぶつかり合いを、生で体感できると期待を集めている。これまでに発表された出場選手に加え、さらなる挑戦者たちが「スポ男」に参戦する。令和のアクション俳優・才川コージが参戦。さらに、東京ドームで10万人動員もしている2PMからチャンソンの初参戦も決定。これにて全出場選手15名が決定し、芸能界スポーツマンNo.1をかけた熱き戦いを盛り上げる。これまでに発表したMAZZELのKAIRYU、SEITO、DXTEENの谷口太一、田中笑太郎、BUDDiiSのFUMINORI、MORRIE、SHOOT、n.SSignのハンジュン、ヒウォンに加え、aoenから優樹(YUJU)と礼央(REO)が出場者の応援ゲストとして会場に駆けつける。さらに、DXTEENによるスポ男限定のスペシャルパフォーマンスが決定! 大会に華を添える。さらなる追加情報、競技やイベントの詳しいタイムテーブルは後日発表予定となっている。選手たちの熱き戦いの他にも、選手や応援ゲストと一体になれる会場限定のファンサービスイベントにも注目だ。サインボールやサイン入りグッズがもらえるチャンスも。当日の応援チケットはただいま抽選受付中。アップグレードチケット抽選対象は、10月27日(月)までの申し込み分となっている。詳しくはTBSチケット公式HPで確認できる。イベントの開催を記念して「スポ男」オリジナルグッズの発売も決定。出場選手のネーム&背番号入りTシャツ、マフラータオル、ジャンパー、ベースボールシャツ、応援フラッグなどを10月15日(水)から21日(火)までTBS SHOPPINGの「スポ男」ページで受注販売する。・n․SSignメンバーも!11月に有明アリーナで開催「スポ男」新たな出場選手&応援ゲストを発表・aoen 雅久が初登場!「最強スポーツ男子頂上決戦」11月18日に有明アリーナで開催決定■イベント概要11月18日(火)開場 午後3:00 / 開演 午後4:00 ※よる9:00終演(予定)会場:有明アリーナ料金:全席指定7,800円(税込)★抽選受付にて当選・購入された方を対象に、後日アップグレードチケットを抽選販売する予定です。アップグレードチケット:お座席がより選手に近いエリア(詳細後日発表)に確約されるチケット※詳しくはTBSチケット公式HPをご確認ください。<チケット申し込み>TBSチケット3次抽選受付期間:10月27日(月)よる11:59までチケット申し込みはこちらから「スポ男」オリジナルグッズの発売が決定!【受注期間】10月15日(水)ひる12:00~10月21日(火)よる11:59【販売サイト】TBS SHOPPING※イベント当日もグッズ販売を予定しておりますが、一部WEBのみ販売商品がございます。※2PM チャンソンのグッズの詳細は11月6日(木)以降にお知らせいたします。■番組概要「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」【出場選手(※50音順)】荒井陸EIKI(MAZZEL)大久保波留(DXTEEN)柿谷曜一朗雅久(GAKU)(aoen)キム・ジュノ才川コージ佐野岳杉谷拳士SEIYA(BUDDiiS)ソンユン(n.SSign)高柳光希(TBSアナウンサー)チャンソン(2PM)平野泰新(MAG!C☆PRINCE)山本良幸【応援ゲスト】KAIRYU(MAZZEL)SEITO(MAZZEL)谷口太一(DXTEEN)田中笑太郎(DXTEEN)FUMINORI(BUDDiiS)MORRIE(BUDDiiS)SHOOT(BUDDiiS)ハンジュン(n.SSign)ヒウォン(n.SSign)山田勝己(SASUKE)優樹(YUJU)(aoen)礼央(REO)(aoen)製作著作:TBSプロデューサー:福島伸浩演出:秋津貴宣 / 永山靖章■関連リンク「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」公式サイト

n․SSignメンバーも!11月に有明アリーナで開催「スポ男」新たな出場選手&応援ゲストを発表
「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」が新たな出場選手と豪華応援ゲストを発表した。「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」(以下、「スポ男」)は、芸能界を代表するスポーツ男子たちが、最強の称号をかけ、超過酷な対決に挑む番組。2024年から有観客での開催がスタートし、鍛え抜かれたスポーツ男子たちの魂と肉体の本気のぶつかり合いに、数多くのファンで埋め尽くされた会場は興奮に包まれ、放送でも多くの反響を呼んだ。大好評につき、今回も有観客での開催が決定! 決戦の地は、有明アリーナ。ここでしか見ることのできない美しき男たちの魂と肉体のぶつかり合いを、その目で、生で体感できると注目を集めている。これまでに発表された出場選手に加え、さらなる挑戦者たちが「スポ男」に参戦する。韓国ボーイズグループ界の新星n.SSignからソンユン、グループ史上最大規模となるアリーナツアーを今年開催したBUDDiiSのSEIYAが参戦。さらにJO1、INIが所属するLAPONEの末っ子グローバルボーイズグループDXTEENから大久保波留の初参戦も決定。先立って、第2弾の出場選手として東京五輪・フェンシング男子サーブル団体で金メダルを獲得したキム・ジュノ、元サッカー日本代表としてブラジルワールドカップにも出場した柿谷曜一朗。そして、水球元日本代表の荒井陸。元日本ハムファイターズの杉谷拳士、SKY-HIが手掛けるボーイズグループMAZZELから甲子園強豪校出身のEIKIの参加も発表され、注目を集めた。そして今回、会場に駆けつける豪華応援ゲストも発表された。MAZZELからKAIRYU、SEITO。n.SSignからハンジュンとヒウォン。そして、ミスターSASUKE・山田勝己。さらに、BUDDiiSのFUMINORI、MORRIE、SHOOT。また、DXTEENから谷口太一、田中笑太郎が出場者の応援ゲストとして会場に駆けつける。競技やイベントの詳しいタイムテーブルは後日発表予定。選手たちの熱き戦いの他にも、選手や応援ゲストと一体になれる会場限定のファンサービスイベントにも期待が高まる。当日の応援チケットはただいま抽選受付中。詳しくはTBSチケット公式ホームページよりチェックできる。・aoen 雅久が初登場!「最強スポーツ男子頂上決戦」11月18日に有明アリーナで開催決定・TBS「スポ男」初参戦が話題にCRAVITY テヨン&元TREASURE マシホら、共演者やメンバーとの記念ショット続々■イベント概要11月18日(火)開場 午後3:00 / 開演 午後4:00 ※よる9:00終演(予定)会場:有明アリーナ料金:全席指定7,800円(税込)★抽選受付にて当選・購入された方を対象に、後日アップグレードチケットを抽選販売する予定です。アップグレードチケット:お座席がより選手に近いエリア(詳細後日発表)に確約されるチケット※詳しくはTBSチケット公式HPをご確認ください。<チケット申し込み>TBSチケット2次抽選先行受付期間:10月8日(水)よる11:59までチケット申し込みはこちらから■番組概要「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」【出場選手(※50音順)】荒井陸EIKI(MAZZEL)大久保波留(DXTEEN)柿谷曜一朗雅久(GAKU)(aoen)キム・ジュノ佐野岳杉谷拳士SEIYA(BUDDiiS)ソンユン(n.SSign)高柳光希(TBSアナウンサー)平野泰新(MAG!C☆PRINCE)山本良幸and more【応援ゲスト】KAIRYU(MAZZEL)SEITO(MAZZEL)谷口太一(DXTEEN)田中笑太郎(DXTEEN)FUMINORI(BUDDiiS)MORRIE(BUDDiiS)SHOOT(BUDDiiS)ハンジュン(n.SSign)ヒウォン(n.SSign)山田勝己(SASUKE)and more製作著作:TBSプロデューサー:福島伸浩演出:秋津貴宣 / 永山靖章■関連リンク「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」公式サイト

SUPER JUNIOR-D&EからKep1erまで!愛知で新たな音楽フェスが8月に開催
2025年8月30日(土)、愛知県・中部国際空港内のAICHI SKY EXPO屋外特設会場にて「JAPAN-KOREA in AichiSkyExpo2025」が開催される。同イベントには、現在までにSUPER JUNIOR-D&E、Kep1er、GHOST9、82MAJOR、RESCENE、DXTEEN、MXVの出演が決定した。今後、発表するアーティストを加え総勢10組を超えるK-POP、J-POPアーティストの出演が予定されている。今年は日韓国交正常化60周年記念という記念すべき年であることから、この記念すべき年の夏の終わりに日韓のトップアイドルが共演する本イベントは、素敵な夏の思い出となること必至だ。自身の推しを応援しに、また新しい推しを見つけることができる夏に期待が高まっている。チケットは、チケットぴあサイトにて、最速先行となるオフィシャル先行の受付を7月8日(火)12時~15日(火)23時59分まで実施。チケットを最速でゲットできるこの機会を、お見逃しなく。■イベント概要「JAPAN-KOREA EveryOneFes in Aichi Sky Expo 2025」2025年8月30日(土)開場11:00 / 開演12:002025年8月30日(土)開場16:00 / 開演17:00 会場:愛知 中部国際空港AICHI SKY EXPO屋外特設会場主催:EveryOneFes、一般社団法人韓日友好修好協会、Japan-Korea EveryOne Fes 2025 実行委員会(株式会社M2・株式会社EveryoneS・株式会社クラフティ・株式会社KURE4・株式会社サントラスト・Danmee株式会社・愛知韓国青年商工会)<出演アーティスト>SUPER JUNIOR-D&E、Kep1er、82MAJOR、GHOST9、RESCENE、DXTEEN、MXV And more<チケット料金>〇VIP席 通し券:33,000円(税込)〇VIP席:18,800円(税込)〇スタンディング 通し券:22,000円(税込)〇スタンディング:12,800円(税込)<チケット受付スケジュール>〇オフィシャル先行2025年7月8日(火)12時~7月15日(火)25時59分〇チケットぴあ先行2025年7月16日(水)12時~7月27日(日)23時59分受付はこちら※受付開始時間より閲覧可能※1公演につき1人4枚まで<お問い合わせ先>Japan-Korea EveryOne Fes 2025 実行委員会事務局e-mail:toiawase@m2-co.jp■関連リンク「JAPAN-KOREA EveryOneFes in Aichi Sky Expo 2025」公式X

ダンサーYUMEKIが振付を担当!なにわ男子 大橋和也主演、映画「君がトクベツ」主題歌のパフォーマンスMV公開
大人気少女漫画「君がトクベツ」(集英社マーガレットコミックス刊)を実写映画化した「君がトクベツ」(配給:ギャガ)が、6月20日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほかで全国公開された。原作は「ヒロイン失格」「センセイ君主」「あたしの!」(全て集英社マーガレットコミックス刊)など、数々の大ヒット漫画を生み出し、多くの女性読者に共感と親近感、切なさと感動、癒しと勇気を与え続けている幸田もも子の最新作(2025年1月完結)。過去のトラウマからイケメン嫌いになった黒髪メガネの陰キャ女子、若梅さほ子(畑芽育)がある日偶然出会ったのは、誰もが知る国民的アイドルグループ「LiKE LEGEND」(ライクレジェンド/通称:ライクレ)のリーダー桐ヶ谷皇太(大橋和也)だった。まさかの出会いと恋愛模様、皇太所属のライクレメンバーも登場し。誰もが何度も憧れる胸キュンシチュエーションで全女子の心を掴んできた大人気恋愛漫画、待望の実写映画化。W主演で贈る本作の主人公の若梅さほ子を演じるのは、いま映画やドラマに引く手あまたな最注目若手俳優・畑芽育。もう一人の主人公、桐ヶ谷皇太を演じるのは、2021年にデビューし、日本国内外で活躍の勢いが止まらないグループ・なにわ男子のリーダー大橋和也。原作漫画のファンを公言していた大橋和也は、本作が映画初主演。桐ヶ谷皇太がリーダーを務める国民的アイドルグループ「LiKE LEGEND」のメンバーである遊馬叶翔は、木村慧人(FANTASTICS)、来栖晴は山中柔太朗(M!LK)、榛名優生は大久保波留(DXTEEN)、成瀬一生はNAOYA(MAZZEL)と、事務所もグループの垣根も越えたキャスティングにSNS界隈で話題沸騰。さらには、人気若手女優・七瀬えみか役に矢吹奈子と「LiKE LEGEND」のライバル関係にあるバンド「Lost in Rock」のSHO役に佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)の出演情報も解禁され、ますます期待が高まる本作より新たな映像が解禁。今回解禁されたのは、本作の主題歌「LiKE LEGEND」による「YOU ARE SPECiAL」の新たな撮り下ろしパフォーマンスミュージックビデオ。最先端のクリエイターたちが集結した「YOU ARE SPECiAL」。楽曲コンセプトは、WACK創業者の渡辺淳之介。作詞は原作者の幸田もも子とJ×S×K。作曲は「鬼ノ宴」などで知られる2002年生まれの新世代シンガーソングライター友成空。そして、コレオグラフは「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」のダンストレーナーとして一躍有名となり、世界で活躍するダンサーYUMEKI。それを、大橋和也、木村慧人、山中柔太朗、大久保波留、NAOYAが事務所やグループの垣根も超えて歌い踊るという、本作でしか実現することができない伝説的でトクベツな楽曲となっている。今回解禁された「YOU ARE SPECiAL」パフォーマンスミュージックビデオは、本編撮影から数ヶ月後に新撮された映像。難易度の高い振り付けをハイスキルとブランクを感じさせない息の合ったバイブスで完璧に決める5人。それぞれのグループ活動とは異なるムーブやルックスでのパフォーマンスは新鮮にして必見。さらには各メンバーのキラーパートでの完璧な表情管理には目が釘付けになること間違いなし。先日、音楽番組に出演することも発表され、さらなる話題を呼び起こしているLiKE LEGEND。そして「君がトクベツ」。その象徴ともいえる主題歌「YOU ARE SPECiAL」をフル尺で体験&体感できるのは大スクリーンでのみ。ぜひ期待してほしい。■作品概要「君がトクベツ」出演:畑芽育、大橋和也(なにわ男子)、木村慧人(FANTASTICS)、矢吹奈子、山中柔太朗(M!LK)、大久保波留(DXTEEN)、NAOYA(MAZZEL)、星乃夢奈、遠藤憲一、佐藤大樹(FANTASTICS)原作:幸田もも子「君がトクベツ」(集英社マーガレットコミックス刊) 監督:松田礼人脚本:おかざきさとこ 楽曲コンセプト:渡辺淳之介 主題歌:LiKE LEGEND「YOU ARE SPECiAL」製作:「君がトクベツ」製作委員会製作幹事・配給:ギャガ 制作プロダクション:TBSスパークル(C)幸田もも子/集英社・映画「君がトクベツ」製作委員会<ストーリー>黒髪メガネの陰キャ女子、若梅さほ子(畑芽育)は過去のトラウマからイケメンが大嫌いになり、毎日イケメンを呪う日々。ある日偶然、母が営む定食屋に来店したのは国民的アイドル「LiKE LEGEND」(ライクレ)のリーダー桐ヶ谷皇太(大橋和也)。キラキラ笑顔でさほ子にファンサする皇太に思わず怒りの言葉を放つのだった。「誰もが自分を好きになると思ったら大間違いだっ!」。その日以来、顔を合わすことが増えていくふたり。アイドルが目の前にいる非日常に困惑するさほ子だが、やがて「ライクレ」メンバーの叶翔(木村慧人)、晴(山中柔太朗)、優生(大久保波留)、一生(NAOYA)や女優の七瀬えみか(矢吹奈子)とも知り合って、少しずつ皇太への印象が変わりはじめていく。そんな矢先、皇太に心無いスキャンダル報道が巻き起こり、「LiKE LEGEND」は存続の危機に。イケメン嫌いの陰キャ女子meets国民的アイドル、その行先は恋か、それとも!?■楽曲情報LiKE LEGEND「YOU ARE SPECiAL」楽曲コンセプト:渡辺淳之介作詞:幸田もも子、J×S×K作曲:友成空コレオグラフ:YUMEKI■関連リンク「君がトクベツ」公式サイト

【REPORT】n․SSign、元TREASURE マシホ、DXTEENら出演の「New Beginning Fes」が盛況裏に終了
New Beginning Fes制作委員会は2025年5月31日(土)に、Spotify O-EAST(東京都渋谷区)にて「New Beginning Fes in GMOシブヤエンタメ祭」(以下、New Beginning Fes)の1日目を開催した。「New Beginning Fes」は、挑戦、出会い、そして未来への一歩をテーマにした新しい音楽フェスだ。名前に込めた新たな船出の意味の通り、参加するすべての人にとって、新しい可能性や発見を見つけるきっかけとなることを目指す。今回は、東京・渋谷の街全体を会場とした総合エンタメフェス「GMOシブヤエンタメ祭」とのコラボレーションにより、同イベント内の特別プログラムとして「New Beginning Fes in GMOシブヤエンタメ祭」を開催。「GMOシブヤエンタメ祭」という枠を活かしながらも、「New Beginning Fes」として独自のテーマと表現を展開する。1日目となる本日31日(土)は、THE SUPER FRUIT、n.SSign、SHOW-WA&MATSURI、元TREASUREのマシホ、Lienelの全5組に加えて、MCにはフジテレビ入社2年目の上垣皓太朗アナウンサーが登場。各アーティストのステージはもちろん、全アーティストが共演する企画コーナー「ニュービギ バトル」でも会場を盛り上げた。New Beginning Fesのトップバッターとして登場したTHESUPER FRUIT。CDデビューより約3年間のインディーズ期間を経て2025年夏、ユニーバーサルミュージックより、メジャーデビューすることが決定した。ステージでは、SNSでも話題となったデビュー曲「チグハグ」を披露すると、客席も一緒にチグハグダンスで応える盛り上がりをみせた。MCでは「僕たちがトップバッターです! New Beginning Fes、盛り上がっていきましょー!」と一気に会場のボルテージを上げる。最後に「どーぱみんみん あどれなりんりん」を歌い上げ、トップバッターとしてNew Beginning Fesスタートの口火を切った。2番手は、韓国・日本・台湾・オーストラリア国籍のメンバーで構成される7人組の多国籍グローバルボーイズグループ、n.SSign。多国籍グループらしく各メンバーの個性が現れたストリートテイストのファッションで登場すると、1曲目にプレデビューミニアルバム収録のポップチューン「Salty」を披露。MCでは、「みんな楽しい? 俺らも楽しい!」と唯一の日本人メンバーKAZUTAがリードしながら、他メンバーも日本語で茶々を入れるようなトークを繰り広げ、メンバー同士の仲の良さが垣間見える場面も。その後も昨年12月にリリースし、韓国の音楽番組でランキング1位を獲得した話題曲「Love Potion」をはじめ、「NEW STAR」「EVERBLUE」「Running After Love」「Happy&」の計6曲を披露。n.SSignのシグネチャーともいえる明るく清涼感あふれるパフォーマンスで、会場は一足早い夏を感じるようなスカイブルーの雰囲気に包まれた。「昭和歌謡・昭和ポップスを現代に」というコンセプトで生まれた、秋元康プロデュースグループSHOW-WA&MATSURI。MATSURIは初の全国ツアーをSHOW-WAは初のファンクラブツアーをそれぞれ2025年夏に控えている。最初にMATSURIが登場し「星降る街角」「勝手にシンドバット」を歌い上げ、若者の街、渋谷に歌謡曲を響かせた。MCでは、「僕たち平均年齢が34歳なんです!」とコメントし、次曲の「アヴァンチュール中目黒」ではその大人の色気を漂わせしっとりと歌い上げた。続いて、SHOW-WAが登場すると「君の王子様」「外せないピンキーリング」の2曲を立て続けに披露。MCパートでは、「こんな大きなイベント、そして、たくさんの人の前で歌わせて頂きありがとうございます! 僕らの平均年齢が36歳でリーダーのしんちゃんが今年42歳で」と話すと会場からは驚きの声が上がった。また、元々の職業を話す場面では、意外な職業も多く会場が盛り上がった。最後は、SHOW-WA&MATSURI初の合同楽曲の「僕らの口笛」「汚れちまった涙」を披露し、懐かしい雰囲気に包まれたステージの幕が閉じた。グローバルボーイズグループTREASUREでの活動を経て、今年3月にソロアーティストデビュー1周年を迎えた、マシホ。その圧倒的な歌唱力とダンススキルに加えてファッションでも注目を集めるマシホだが、この日はオレンジのライダースジャケットを基調としたヴィンテージライクな衣装で登場。「Dance with me」「Hold me」の心地よいテンポと甘い歌声で会場全体を一気に引き込んだかと思えば、MCでもゆっくりとしたトーンのトークとコール&レスポンスでファンを魅了する。その後も、マシホの独特なムードで客席を包みこんだまま「UV」「Be mine」「Nah」の3曲を披露。そして最後は、それまでとは打って変わってアップテンポでキャッチーな曲調の「Just the 2 of us」で締めくくり、幅広い表現力を見せつけた。この日唯一のソロアーティスト・マシホであったが、今回初めて起用したという女性バックダンサー2人との洗練されたパフォーマンスで唯一無二の存在感を放った。新人・若手男性俳優・タレントで構成されたアーティスト、演劇集団の「EBiDAN」から選ばれた「Lienel」が1日目のトリとして登場。「Overture」が始まり、暗転の中、メンバーがステージにあがると会場のボルテージがあがり、「妄想劇場」「Curry on love」を披露。「We are Lienel!!!!!!」はメンバーの紹介曲で、会場のコール&レスポンスもあり会場を大いに盛り上げた。歌終わりのMCパートでは「New Beginning Fes盛り上がってますかー? 配信で見てる人も盛り上がっていきましょー!」とコメント。「今日は盛り上がる曲を用意してます!」と中盤パートがスタート。「kimito」「じれったいKISS」を立て続けに披露し「Love Me Madly」では、ステッキを活用したパフォーマンスを披露し、続く「罪と罰」を含め、大人の色気を漂わせながら歌い上げた。MCパートでは、「前のステージの方々のおかげなんですけど、会場の盛り上がりが最高ですね!」とコメントする中、近藤駿太からは「オタマトーンの企画で、1回も正解できなかったんで、少し気分が落ちて出てきたんですけど、会場の熱気で吹っ切れました!」と会場の熱狂度に喜んだ様子をみせた。最後の曲は「No Limit, No Rules」。メンバーがステージを広く使い会場全体を巻き込んだステージに会場の熱狂も最高潮に達し、この日、最後のステージを締めくくった。2日目のトップバッターは、LDH史上最大規模である約4.8万人が参加したオーディション「iCON Z ~Dreams For Children~」から誕生した、平均年齢17歳の7人組ダンス&ボーカルグループ、KID PHENOMENON。今夏にはグループ初の単独公演「LIVE & FAN MEETING TOUR 2025 ~D7SCOVER~」を控えている。赤一色のライトと鳴り響くサイレン音のなか、「Make some noise!!」の煽りとともにフルアクセルでスタートした1曲目は、4thシングル「Unstoppable」。メンバーの動きに合わせて次々と巻き起こる観客の歓声からもその人気が伺える。デビューシングル「Wheelie」に加え、コール&レスポンスで観客と一体となる「Trendsetter」の2曲で一気に会場を世界観で包み込んだかと思えば、MCでは今年8月20日に5thシングルをリリースすることを発表し、ファンからはひと際大きな歓声が上がった。その後も英語混じりの煽りで観客を盛り上げながら、人気曲「Show U Light」「Purple Dawn」「Party Over There」などを含む計8曲を立て続けに披露。平均年齢17歳にして洗練された安定感抜群のパフォーマンスでファンを魅了した。ホリプロ初の男性ダンス&ボーカルグループを作るべく開催された「Star Boys Audition」を勝ち抜いた6人によって2019年6月に結成されたWATWING。アーティスト紹介が始まると観客が白色のペンライトで出迎え、これに応えるように1曲目の「HELL FIRE」を披露。怪しげな赤色に照らされたステージはすぐに会場をWATWINGの世界観に引き込んだ。続く「Shine」の後は、自己紹介ナンバーとなっている「WATW ing」。一人一人に見せ場のある同曲にコールやペンライトで会場が応え、MCパートの自己紹介ではそれぞれのあおりに対し会場から大歓声のレスポンス。「渋谷ー!はっちゃけていこうぜ!」と盛り上がりも最高潮になったところで「memories」を披露。続く「Let's get on the beat」は、思わずリズムをとってしまうような夏を感じるナンバーで、歌声、ダンスともにハイレベルなパフォーマンスを披露。「WINGS」ではこれまでのキレキレのダンスナンバーからうってかわり、メンバーがステージを縦横無尽に使い、会場を巻き込むと「まだ終わんねーよ! ぶち回せ!」と煽り「Echoes」がスタート。疾走感のある同曲ではタオルを回すメンバーと会場の一体感もMAXに。ラストナンバーは「YO MA SUNSHINE」で締めくくり、「ありがたいことに6月で6周年です。これからもみんなに愛をもって伝えていきます!」と会場とオンライン配信カメラにファンサービスを行い、惜しむ歓声のなかステージを後にした。LDH史上最大規模である約4.8万人が参加したオーディション「iCON Z ~Dreams For Children~」のファイナリストであるGHEE、HIROTOに、iCON Z第二章から参加し、コーラスグループDEEP SQUADとしても活動中のRYOJI、SUZUKIを加えた4人組ボーカル&ラップグループ、WOLF HOWL HARMONY。この日は、今年3月のリリースからBillboard JAPAN Top Albums Salesでも4位にランクインした1stアルバム「WOLF」の収録曲8曲を披露。大歓声とともに登場し、2ndシングルでもある「Frozen Butterfly」から「Pink Flash Lights」「Sugar Honey」「You&I」と人気ナンバー4曲を立て続けにパフォーマンスした。MCの自己紹介では、メンバー4人の個性が爆発。まずはリーダーのRYOJIが今日初めてWOLF HOWL HARMONYをみたという観客に向けて「出会ってくれてありがとう」とキメ顔で甘い一言。続くGHEEとSUZUKIは、観客よりも自分たちの方が盛り上がっていると地声で叫んで張り合う謎の展開に。ラストのプレッシャーがかかるなか、HIROTOは「僕のこと知らない方どのくらいいますか?」という天然発言で他メンバーから「なんか鼻につくな! 知らないよ!」と総ツッコミを受ける場面も。その後、それまでの雰囲気とは打って変わってRYOJIの美しいアカペラからスタートしたのは、どこか懐かしいメロディーが心地よい「Love Triangle」。圧倒的歌唱力をもつWOLF HOWL HARMONYならではの1曲に観客も聴き入っていた。2回目のMCでも再び地声ボケやRYOJIが大事なところで噛むなどして観客の笑いを誘い、パフォーマンスにトークにとWOLF HOWL HARMONYらしく会場を盛り上げた。DXTEENは、大久保波留、田中笑太郎、谷口太一、寺尾香信、平本健、福田歩汰の6名で結成されたグローバルボーイズグループ。最近では、韓国の歌番組に複数回出演したことで話題になり、自身のSNSのフォロワーが増加するなど大反響のDXTEEN。韓国の歌番組でも披露した最新曲「Tick-Tack」を含む7曲をひっさげて、New BeginningFesの大トリの舞台にのぞんだ。SEが始まった瞬間に黄色い声援が飛び交い、会場のボルテージが上がっているのを肌で感じられる中、「Handle」を披露。最初の曲にもってこいのアップテンポの曲調にキレキレのダンスパフォーマンスを披露したのち「Dealio!?」「DRAW+ing」を立て続けに熱唱。MCパートでは、「今日は、会場にそれぞれのアーティストのファンの方がいますけど、盛り上がってますか??(歓声を聞いて)あれ、オタマトーンの企画の時のほうが盛り上がってなかった?」と冗談まじりに会場とコミュニケーションをとると、「今日一番の声を聞きたくて、僕らじゃなくて他のアーティストの名前でもいいので好きな人の名前を大声で呼んでくれませんか?」と話すと、会場からは思い思いの推しの名前が飛び、今日一番の大歓声が起こり「やっぱり4組のアーティストの方のファンが集まると爆発力がすごいね!」と話し「いいね! 次いきましょー!」と「Good Luck」「Hold You Tight」を立て続けに披露。次曲の「Tick-Tack」では、会場のコール&レスポンスや推しへの歓声がひときわ飛び交うステージとなり、最後の曲は「DREAMLIKE」。ラスト曲らしく、サビ前でクラップ、サビではタオルを振り回す、一体感が感じられるパフォーマンスを披露し、「今日は皆さんありがとうございまた! また、遊びましょう!」とコメントを残し、ステージを締めた。New Beginning Fesの2日目のオープニングアクトとして、5人組ボーイズグループのON FLEEKが登場。YouTubeを中心に、日常の様子や企画を毎日投稿しているON FLEEKだが、ステージではYouTubeで見せている表情とはうってかわり、キレがあるパフォーマンスを届けた。「Gotta Bong!!!」「Million Love Songs」「SING ALONG!!!!!」と立て続けに披露し、最後の曲は前日にリリースしたばかりの10thデジタルシングルの「ざわドキッ!」。メンバーの透き通った声が印象的な爽やかなステージとなり、オープニングアクトとして会場を盛り上げた。

【PHOTO】DXTEENからNEXZまで、5/21放送の「SHOW CHAMPION」に出演
21日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したtripleSの他に、DXTEEN、NEXZ、FIFTY FIFTY、DKZのジェチャン、Samuel、キム・ジュリらがステージを披露した。MCは、82MAJORのナム・ソンモ、CLOSE YOUR EYESのチョン・ミヌク、チャン・ヨジュンが務めた。・【PHOTO】FIFTY FIFTYからTIOTまで、5/14放送の「SHOW CHAMPION」に出演新MCも登場・【PHOTO】DXTEENからP1Harmonyまで、5/20放送の「THE SHOW」に出演

BIGBANGのD-LITE&SHINee テミンら豪華出演!「KCON JAPAN 2025」スペシャル版、5月28日に日韓同時放送・配信が決定
5月に幕張メッセで開催された「KCON JAPAN 2025」の「M COUNTDOWN STAGE」の模様が、スペシャル版として5月28日(水)に日韓同時放送・配信される。2025年5月9日~11日までの3日間、幕張メッセで開催された、世界最大規模のK-POP Fan&Artist Festival「KCON JAPAN 2025」。そのメインプログラムとなるコンサートの様子をスペシャル版としてオンエア。BIGBANGのD-LITE、SHINeeのテミンなどのベテランアーティストだけではなく、第5世代K-POPアーティストとして人気沸騰中のBOYNEXTDOORやZEROBASEONE、新進気鋭のME:IやKiiiKiiiなどのガールズグループも出演。各アーティストの代表曲や最新曲はもちろんのこと、「KCON」でしか見ることのできないスペシャルパフォーマンスをお楽しみに。7月には「KCON JAPAN 2025 × M COUNTDOWN 字幕版」の放送も予定されている。■番組情報「KCON JAPAN 2025 × M COUNTDOWN」2025年5月28日(水)18:00~★7月には字幕版の放送も決定!2025年 Mnet/240分(予定)/日韓同時放送(C)CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved<出演者>BOYNEXTDOOR、CRAVITY、D-LITE(BIGBANG)、DXTEEN、EVNNE、Highlight、INI、IS:SUE、izna、JO1、Kep1er、KickFlip、KiiiKiii、ME:I、P1Harmony、QWER、tripleS、TWS、YENA、ZEROBASEONE、チョ・ユリ、テミン(SHINee)※内容・出演者が一部変更になる場合がございます。予めご了承ください。■関連リンクMnet公式サイト

【PHOTO】DXTEENからP1Harmonyまで、5/20放送の「THE SHOW」に出演
20日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS MTV「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したtripleSをはじめ、DXTEEN、P1Harmony、DKZのジェチャン、TRENDZ、Samuel、SEO EVE、BOUN、キム・イヨンらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】tripleS、5/20放送の「THE SHOW」で1位を獲得!メンバーが涙ながらに感謝(動画あり)・DXTEENワールド炸裂!止まらないトーク「Kstyle PARTY」取材映像プレミア公開

【PHOTO】SHINee テミンからBOYNEXTDOORまで「KCON JAPAN 2025×M COUNTDOWN」5/10(土)パフォーマンス披露
K-POPファンとアーティストが作り出す唯一無二のフェスティバル「KCON JAPAN 2025」が開幕。2日目となる10日(土)の夜間ステージ「M COUNTDOWN STAGE」には、SHINeeのテミン、BOYNEXTDOOR、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、izna、JO1、Kep1er、P1Harmony、DXTEENがステージを披露。MCとしてチュ・ヨンウ、チョ・イヒョンが登場した。「KCON JAPAN 2025」は5月9日(金)から5月11日(日)までの3日間、千葉県の幕張メッセで開催中だ。・【PHOTO】BIGBANGのD-LITEからINIまで「KCON JAPAN 2025×M COUNTDOWN」5/9(金)パフォーマンス披露・【PHOTO】ZEROBASEONEからKep1erまで「KCON JAPAN 2025」5/9(金)パフォーマンス披露

D-LITEからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華出演!「KCON JAPAN 2025」日本全国の映画館で生中継決定
2025年5月9日(金)~11日(日)に幕張メッセで開催されるK-POP Fan & Artist Festival「KCON JAPAN 2025」にて、各日のイベントハイライトを飾る夜間ステージ「M COUNTDOWN STAGE」のライブビューイングが全国の映画館で実施されることが決定した。「M COUNTDOWN STAGE」のメインMCを務めるのは、現在Mnetで放送中の「M COUNTDOWN」でもMCとして大活躍中のZEROBASEONEのソン・ハンビン、そして1日目には同じくZEROBASEONEのパク・ゴヌク、2日目にはBOYNEXTDOORのジェヒョン、最終日となる3日目にはiznaのバン・ジミンがゲストMCとして登壇するスペシャルステージとなる。さらに、今回ライブビューイングとしては日本で初めてとなる「SCREENX」シアターでの生中継も決定。正面のスクリーンだけでなく、左右270°パノラマの3面マルチプロジェクションシステムによる中継映像で、ライブ会場さながらの臨場感と圧倒的な没入感を映画館で体験できる。■ライブ・ビューイング実施概要「KCON JAPAN 2025 LIVE VIEWING」【上映日時・出演者】2025年5月9日(金)19:00上映開始BIGBANGのD-LITE、EVNNE、INI、IS:SUE、IZ*ONE出身のチョ・ユリ、KickFlip、tripleS2025年5月10日(土)19:00上映開始BOYNEXTDOOR、DXTEEN、izna、JO1、Kepler、P1Harmony、SHINeeのテミン、IZ*ONE出身のチェ・イェナ2025年5月11日(日)19:00上映開始CRAVITY、HIGHLIGHT、KiiiKiii、ME:I、QWER、TWS、ZEROBASEONE本会場:東京・幕張メッセ<チケット料金>5,000円(全席指定 / 税込)※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。中継実施映画館・各映画館のインターネットチケット販売サービス:5月3日(土)0時=5月2日(金)24時・各映画館窓口 / 自動券売機:5月3日(土)映画館オープン時間~※映画館でのチケット販売詳細につきましては、各映画館のHP等でご確認ください。※先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第、販売終了となります。※インターネットにて販売予定枚数を終了した場合は、映画館窓口 / 自動券売機での販売はございません。【SCREENXシアター ライブビューイング実施映画館(1館)】横浜ブルク13(神奈川)<チケット料金>5,700円(全席指定/税込)※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※上記は通常料金にSCREENX鑑賞料金が追加された金額となります。・映画館のインターネットチケット販売サービス:5月3日(土)0時=5月2日(金)24時~・映画館窓口/自動券売機:5月3日(土)映画館オープン時間~※映画館でのチケット販売詳細につきましては、映画館のHP等でご確認ください。※先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第、販売終了となります。※インターネットにて販売予定枚数を終了した場合は、映画館窓口/自動券売機での販売はございません。主催:CJ ENM企画:CJ ENM, CJ 4DPLEX配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)2025 CJ ENM. ALL RIGHTS RESERVED■関連サイト「KCON JAPAN 2025」公式サイト





