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  • ASTRO、単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」のポスター公開…サブタイトルは“STAR LIGHT”

    ASTRO、単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」のポスター公開…サブタイトルは“STAR LIGHT”

    ASTROが2回目の単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」のメインポスターを16日に公開した。そんな中で、コンサートのサブタイトルも公開された。今回のコンサートのサブタイトルはSTAR LIGHTだ。所属事務所によると、サブタイトルは明るい星の光のASTROと明るい希望の光AROHA(ASTROのファンクラブ名)が一緒に居るという意味が込められている。またアストロード(ASTROAD)の旅程で、どんな闇に直面しても、光に沿って希望と自由に向かって進むというコンセプトを込めたという。コンサートは12月22日午後6時、12月23日午後5時にスタートする。ソウル江西(カンソ)区のKBSアリーナホールでファンと出会う。今回のコンサートは、INTERPARK TICKETで21日午後8時からファンクラブの前売りが単独スタートし、23日午後8時から一般の前売りが始まる予定だ。

    10Asia
  • ASTRO、12月に単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」開催決定!

    ASTRO、12月に単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」開催決定!

    ASTROが2度目の単独コンサートを開催する。ASTROは12月22日と23日、ソウル江西(カンソ)区KBSアリーナホールで、2度目の単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」を開催し、ファンたちに会う。今回のコンサートは2017年の初単独コンサート以来、約1年5ヶ月ぶりであり、ファンの期待が高まっている。ASTROはこれまでメンバーの個人活動も並行してきた。チャウヌはJTBCドラマ「私のIDはカンナム美人」で韓国内外のファンの注目を集め、ライジング演技ドル(演技+アイドル)に浮上した。ムンビンはXtvN「韓国コメディ養成所」で視聴者に笑いを届け、ユンサナはMTV「ヨロバラ」とMBC「覆面歌王」を通じて美声をアピールし、ラキは「Dance War」を通じてダンスの実力を披露するなど、メンバーたち全員が精力的な活動でASTROならではの多彩な魅力をアピールしてきた。所属事務所fantagio Musicは、「今回のコンサートを通じて、いつもASTROを応援してくれるファンの方々がASTROと音楽で1つになり、交流できる時間になればと思う。一生懸命準備しているのでたくさん期待してほしい」と伝えた。今回のコンサートはINTERPARK TICKETで11月21日午後8時からファンクラブ先行予約を単独オープンし、11月23日午後8時から一般販売が行われる予定だ。

    OSEN
  • Samuel「Dance war」最後の1人として優勝…振付師ペ・ユンジョンも絶賛(動画あり)

    Samuel「Dance war」最後の1人として優勝…振付師ペ・ユンジョンも絶賛(動画あり)

    Braveエンターテインメント所属の歌手Samuelが5日、「Dance war」の最終優勝を獲得した。1theK公式チャンネル(YouTube、Facebook、kakaoTV、Twitter、微博)とMelOn、カカオトークの放送タブ、ポータルサイトDaumの芸能タブで公開された「Dance war」の決勝戦でのことだ。毎回激しい競争を経て1、2位まで躍り出た、ニックネームSILVER16とPURPLE23が競演曲「Eastern Promises」で最後の対決を繰り広げ、投票の結果、SILVER16が約1000点の差で勝者となった。審査委員のペ・ユンジョンはSILVER16に「最初から最後まで振り付け動作の基本姿勢とバランスが取れており、動作が大きくてすっと伸びる部分がいい。個人表現も良かった」と語った。SILVER16の正体はSamuelだった。Samuelは忙しいスケジュールの間でも笑顔を失わない姿勢で臨んだ。またライバルのPURPLE23だったASTROのメンバーであるラキとあたかも同じチームに見えるほどのチームワークを誇った。Samuelは映像の最後に「本当に一生懸命準備した。僕たちだけでなく、『Dance war』に共に参加した8人のアーティストの皆さんご苦労様でした」と語った。「Dance war」はK-POPの男子アイドルグループでダンス担当として活躍する8人が、マスクで正体を隠したままダンスの実力だけで競演するサバイバル番組だ。今年10月の1ヶ月間、毎週グローバルK-POPファンの投票と専門審査委員の点数を合わせて、次のラウンド進出者と脱落者を発表し、Samuelが最後の1人の座に就いて幕を下ろした。SamuelはMnet「プロデュース101」シーズン2を経て昨年8月、「SIXTEEN」を発売しソロ歌手としてデビューした。以降ミニ1st、2ndアルバムにリパッケージアルバムまで着実にリリースし、活発に国内外の活動を展開してきた。歌手の他にもハイティーンドラマ「僕たちの復讐ノート2」に出演した。

    10Asia
  • ASTRO チャウヌ「2018 Asia Artist Awards」に参加決定…ドラマ&バラエティで大活躍

    ASTRO チャウヌ「2018 Asia Artist Awards」に参加決定…ドラマ&バラエティで大活躍

    ASTROのチャウヌが「2018 Asia Artist Awards」(以下「AAA」)の参加を確定し、授賞式の雰囲気を盛り上げる。11月28日に開催される「2018 AAA」にASTROのチャウヌが参加し、豪華ラインナップにさらに力を加える。チャウヌはドラマ「私のIDはカンナム美人」の人気で最近芸能界で最も人気が高いスターの一人であり、注目されるスターとして浮上している。彼は目鼻立ちの整った顔と抜群のフィジカル、真面目なオムチナ(何でもできる完璧な息子)イメージで幅広い年齢層の女性たちの心をとらえたライジングスターだ。彼はグループ活動と平行してドラマ、バラエティ番組で活躍するなど多彩な才能を見せている。このように一度ハマったら抜け出すことができない彼の魅力に、多数の女性たちが心を奪われた。チャウヌの参加でさらに輝く「2018 AAA」は、歌手26組、俳優28人が参加する。11月28日、グローバルハブシティ仁川(インチョン)南洞(ナムドン)体育館で開催される。

    マイデイリー
  • ASTRO チャウヌからアン・ヒョソプまで「トップマネジメント」出演陣、次世代トップスター候補に

    ASTRO チャウヌからアン・ヒョソプまで「トップマネジメント」出演陣、次世代トップスター候補に

    音楽とアイドルを題材にした韓国初のYouTubeオリジナルドラマが公開される。29日の午後、ソウル汝矣島(ヨイド)コンラッドホテルで、YouTubeオリジナルドラマ「トップマネジメント」の制作発表会が開催された中、ユン・ソンホ監督とYouTubeのアジア太平洋地域のオリジナル責任者ネイディーン・ジルストラさんを皮切りに、ソ・ウンス、アン・ヒョソプ、ASTROのチャウヌ、チョン・ユアン、「高等ラッパー」出身のバン・ジェミンなどが出席した。同名のウェブ小説を原作にする「トップマネジメント」は、幸運がまったくないアイドルグループのソウル(チャウヌ、チョン・ユアン、バン・ジェミン)と、モンゴルから来たシンガーソングライターのYouTubeスター スヨン(アン・ヒョソプ)と、一寸先のことだけ見る霊能力を持つ練習生出身の熱血マネージャーウンソン(ソ・ウンス)が繰り広げる波乱万丈のストーリーを計16部作で描いた。この日、ユン・ソンホプロデューサーは「このプロジェクトを今年初めに紹介され、作業を決心したのはチャウヌのためだった。個人的にASTROのファンだ。『息が切れる(Breathless)』『告白(Confession)』などの歌が好きだ。『チャウヌが出演するなら、作業しよう』と決心してシナリオを手がけた」と告白した。その後アン・ヒョソプ、ソ・ウンス、チョン・ユアン、バン・ジェミンなどに順次会ったと言ったユンプロデューサーは「5年後『トップマネジメント』が『とても若いドラマだった』『トップスターになる逸材をどうやって見分けたのか』と言われる、演出者になりたい」と、願いを伝えた。ドラマで、アン・ヒョソプ、チャウヌの愛を受けるソ・ウンスは「2人に初めて会った時、年上だと思った。実際に私より年下だった。おばあさんと呼ばれた」と、笑った。そして「とても大人しく、相性が良くて、楽しく撮影した。ダンスを踊ったり、歌を歌うなど初めて経験したことが多かったが、楽しかった」と感想を伝えた。音楽が好きだと話したアン・ヒョソプは「『トップマネジメント』を通じて間接的に経験することができて楽しかった。僕の音楽的な欲求を解消することができたドラマだった」と話した。最近放送終了となった「私のIDはカンナム美人」より「トップマネジメント」を先に撮影したと話したチャウヌは「ASTROを準備しながら練習生時代に感じたことを思い出した。当時感じた切ない思いを、ドラマを通じて表現したくて頑張って撮影した」と話した。特にチャウヌは顔天才のほかに聞きたい修飾語があるのかという質問に「聞きたい修飾語よりは、目に見える数値が高くなってほしい。この作品を撮影しながら足りない部分が多いと思ったが、いつも頑張ってやろうとした。俳優である前にASTROとして先にデビューしたが、アイドルという先入観をたくさん経験し、いろんなアドバイスも受け入れる準備ができている。傷になる言葉もあるはずだが、うまくやっていく」と自信を示した。観客動員数1000万人を記録した映画「神と共に-因と縁」で、ハ・ジョンウの子供時代を演じながら顔を知らせたチョン・ユアンは「以前は経験したことがない職業だから、たくさん考えた。どういう風にすれば自然なアイドルの姿を見せることができるのか悩んだ」と話した。「高等ラッパー」出身であるバン・ジェミンは「大変なことも多く、アイドルだからダンスのような部分も大変だったが、二十歳という歳で、普通はできないことをたくさん経験したので、楽しい時間だった」と演技に挑戦した感想を伝えた。「トップマネジメント」は韓国で31日に公開する。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】ASTRO チャウヌからアン・ヒョソプまで、ドラマ「トップマネジメント」制作発表会に出席

    【PHOTO】ASTRO チャウヌからアン・ヒョソプまで、ドラマ「トップマネジメント」制作発表会に出席

    29日午後、ソウル汝矣島(ヨイド)コンラッドホテルでYouTubeオリジナルドラマ「トップマネジメント」制作発表会が開催された。制作発表会には、アン・ヒョソプ、ASTRO チャウヌ、チョン・ユアン、ソ・ウンス、バン・ジェミンらが出席した。「トップマネジメント」は数々の苦難を乗り越え、夢に向かってまっすぐに進んでいく若者たちの話を描く。K-POPなど韓流がYouTubeを中心に世界中で人気を集めているだけに、世界中のファンから関心を集めると期待される。「トップマネジメント」は31日午後11時に、1theKのYouTubeチャンネルで1~8話が公開され、最終回を含む残り8回分は11月16日に公開される。・アン・ヒョソプ、ドラマ「トップマネジメント」主人公に抜擢ASTRO チャウヌ&ソ・ウンスと共演・「私のIDはカンナム美人」ASTRO チャウヌ僕のことをツンデレだっていうメンバーがいます(笑)

    OSEN
  • 【PHOTO】ASTRO&TEENTOPら「2018 釜山ワンアジアフェスティバル」でステージを披露

    【PHOTO】ASTRO&TEENTOPら「2018 釜山ワンアジアフェスティバル」でステージを披露

    「2018 釜山ワンアジアフェスティバル」閉幕公演が28日午後、釜山(プサン)蓮堤(ヨンジェ)区ワールドカップ大路釜山アシアード主競技場で開かれ、ASTRO、TEENTOP、April、SPECTRUMら多くのアーティストがステージを披露した。今年で3回目となった大型文化イベントの「釜山ワンアジアフェスティバル」。今年は10月20日~28日までの9日間で開催された。・ASTRO、グラビアで完全体を披露最強の相乗効果をアピール・TEENTOP、ソロ&ユニット公演で多彩なステージ「PTA 2018 SUMMER TOUCH」でファン魅了

    OSEN
  • 【PHOTO】Red Velvet&ASTRO&NCT DREAMメンバー「2018 釜山ワンアジアフェスティバル」にMCとして登場

    【PHOTO】Red Velvet&ASTRO&NCT DREAMメンバー「2018 釜山ワンアジアフェスティバル」にMCとして登場

    「2018 釜山ワンアジアフェスティバル」閉幕公演が28日午後、釜山(プサン)蓮堤(ヨンジェ)区ワールドカップ大路釜山アシアード主競技場で開かれた。この日のMCはRed Velvet ウェンディ、ASTROのムンビンとユンサナ、NCT DREAMのジェミンとヘチャンが務めた。今年で3回目となった大型文化イベントの「釜山ワンアジアフェスティバル」。今年は10月20日~28日までの9日間で開催された。・キム・シニョン、Red Velvet ウェンディを大絶賛「SMの3大ボーカル」・ASTRO ムンビン、新番組出演にプレッシャーも「チャウヌがアドバイスをしてくれた」

    OSEN
  • ASTRO チャウヌ&ムンビン、至近距離すぎる…胸きゅんグラビア公開

    ASTRO チャウヌ&ムンビン、至近距離すぎる…胸きゅんグラビア公開

    ファッションマガジン「NYLON」がASTROのメンバーチャウヌ、ムンビンと撮影したグラビアを公開した。今回のグラビアはまるで吐息が感じられるほどの近いクローズアップ写真で彼らの和やかな香りを共有する気分を感じることができるため、期待が高い。実際に撮影を行った「NYLON」のビューティーエディターオ・ダヘは「カメラを見つめるチャウヌとムンビンのグラビアを見た時、狭い空間で実際にアイコンタクトする気持ちを感じることができる」と賛辞を惜しまなかった。忙しいスケジュールにもかかわらず、修正が必要ないほど欠点のない肌を誇り、スタッフから愛されたチャウヌとムンビンの今回のグラビアは、「NYLON」11月号とNYLON TVを通じて公開される。

    OSEN
  • 「私のIDはカンナム美人」ASTRO チャウヌ“僕のことをツンデレだっていうメンバーがいます(笑)”

    「私のIDはカンナム美人」ASTRO チャウヌ“僕のことをツンデレだっていうメンバーがいます(笑)”

    「私のIDはカンナム美人」がCS放送局・衛星劇場にて、10月26日(金)より日本初放送! このドラマは美容整形した主人公が人生を変えようと奮闘する姿を描いたロマンティック・コメディ。美人であれ普通の人であれ、女性を外見だけで判断する外見至上主義の現代社会を皮肉に描き人気を博した。今作で主演を務めたのはASTROのメンバーで、超絶イケメンとして注目を集めるチャウヌ。本作でドラマ初主演を果たし、話題を集めた。今回、日本初放送を記念して、チャウヌのインタビューが到着。今作の見どころや撮影エピソードなどたっぷりと語ってくれた。【プレゼント】ASTRO チャウヌ直筆サイン入りポラを2名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート――「私のIDはカンナム美人」へ出演を決めたきっかけを教えてください。チャウヌ:僕が決めたのではなく、オーディションで選んでいただきました。ドラマやキャラクターに魅力を感じて、オーディションを受けることにしました。オーディションは2~3回ありまして、「こういう部分を補完してきてくれると嬉しい」と言われたことを、次のオーディションでできるようにして行きました。最後は監督さんから「ギョンソク役には君が一番似合っていると思う」とおっしゃっていただき、決まりました。とても嬉しかったです。――今作がドラマ初主演となりましたが、いかがでしたか?チャウヌ:期待半分、心配半分です。プレッシャーは多かったですが、思ったよりはなかったかもしれません。まだ当時は僕も知らないことが多かったので、そういうプレッシャーや恐れのようなものはなくて、「ベストを尽くそう! 一生懸命やろう!」という思いとか、「周囲の人、監督さんや脚本家さん、共演者の方々の話をよく聞きながら、うまく表現していこう」という思いで、プレッシャーを押しのけて、やりとげた気がします。――初主演作の満足度はどのくらいでしょうか?チャウヌ:う~ん。どんなことでも、100%満足することはなかなかないですよね。もう少しこうしたほうが良かったかも、という残念な気持ちが残るものだと思うので。今回は60点かな。今、1話から最終話までを観返しているところなのですが、「もう少しこう演じたらよかったのに」とか「これが正解じゃなかったのに」「なんでこんな風に演じたんだろう?」と思うことがあって。残りの40点はそういう部分ではないかと思います。 「原作ウェブマンガ、ちゃんと課金して読みました(笑)」――原作ウェブマンガは読みましたか?チャウヌ:はい! オーディションを受ける前に、ギョンソクというキャラクターを掴むため、読みました。ちゃんと課金して読みましたよ(笑)。――監督や脚本家から役作りに関してどんな要望がありましたか? または、ご自身から監督さんたちに相談した部分はありますか?チャウヌ:監督さんや脚本家さんと一緒に、ギョンソクという役についていろんな話をしました。特に「こういう状況の時、ギョンソクだったらどうするか?」という話をたくさんした気がします。たとえば、記憶に残っている部分で言うと、第6話で、学食でご飯を食べながらギョンソクがミレに「ごめん」と謝るシーンがあります、普通の人だったら、相手から目をそらしたり、下を向いたまま「ごめん」と言うと思うのですが、ギョンソクはまっすぐミレの目を見て、「ごめん」と言うんじゃないか、と思ったので、提案をしてみたり。他にも、極力瞬きをしないようにするとか、感情や考えは一度飲みこんでから言うとか、一つ一つを丁寧に話し合いながら作り上げていきました。――ギョンソクの魅力はどこにあると思いますか?チャウヌ:視聴者の方々が気に入ってくれたのは、鉄壁男でありながら、サイダーのような(スカッとした)言葉を言うところだと思います。冷たい態度を見せながらもミレを遠くから見守ってあげたり、助けてあげたりする部分も魅力だと思いますね。ちょっと見かけ倒しなところがあるのもかわいいかなと。 「僕のことをツンデレだっていうメンバーがいます(笑)」――ギョンソクと似ている部分、似ていない部分を教えてください。チャウヌ:考えを正直に表現するところ、好き嫌いがはっきりしているところは似ていると思います。それがいいことなのかよくないことなのか、よくわからないですけど(笑)正直な人が好きで、嘘をつく人は嫌いというところも似ています。一方でぶっきらぼうなところは違うかな。ギョンソクは物語の序盤、ぶっきらぼうで冷たいんです。後半につれて軟化していきますが。僕は大切な人たちには冷たくはありません。ちょっかいを出したり、ふざけたりするのも好きな方です。――ギョンソクはツンデレ美男子でしたが、自身はツンデレな部分はありますか?チャウヌ:僕ですか? 僕はないことはないようです。僕の中にもギョンソクらしい姿があるからこそ、うまくで演じられたのではないかという気持ちもしますし。「ツンデレだ!」とまではっきりとは言えませんが、似たような姿が少しはある気がします。たとえば、メンバーといるときにもそうです。僕のことをツンデレだっていうメンバーがいますし。そういうのを聞くと、そうなのかなと思います。たぶん、近い人には少しツンデレなところがあるんだと思います。具体的な例は出てこないですけど(笑)。――記憶に残っているセリフはありますか?チャウヌ:ギョンソクは、セリフ量は少ないですが、ひとつひとつがかっこよくてスカッとするものが多かったです。たとえば、スハがミレに対して傷つくことを言った時に、ギョンソクがナイトのように登場して「おもしろいか?」とけん制したり、「整形したことを知らなかったら、整形したの?なんて言わないだろう」と言い放ったり。そういうセリフが出てくるたびに「おお、こいつかっこいいじゃん」と思いました。 「共演者のみんなでカカオのグループルームを作って」――イム・スヒャンさんとは初共演ですが、共演する前と後で印象は変わりましたか?チャウヌ:スヒャンさんは大先輩なので、少し心配がありました。先輩というと、怖かったりすることもあるじゃないですか。あはは。だから初めてお会いするときには緊張したのですが、お話をしてみるとすごく優しくて、面白い性格の方だったので安心しました。――クァク・ドンヨンさんはどんな方ですか?チャウヌ:ドンヨンは同い年なんです。見えませんか?(笑)ドンヨンはかわいくて、面白くて、見た目だけでなく、内面も大人っぽい人なんですよ。楽しく撮影をしながら仲良くなっていきました。おもしかったエピソードをご紹介すると。ドンヨンはアドリブ好きなんです。そして監督は「カット」という言葉をなかなか言わない方なので、そこでの攻防戦がよくありました(笑)。例えば、あるシーンで決まったセリフを言い終わったとしますよね。でもなかなか監督が「カット」と言わないんです。ドンヨンは止まっていることが耐えられないタイプなので、何か動いてみたり、言ってみたりするんです。僕もじっとしているわけにはいかないので、それに合わせていると、監督が「カット」を言うタイミングを逃すという(笑)、そのアドリブはほとんどが編集の段階でカットされてしまったのですが、何個かは残りました(笑)。――共演者の方々とはクランクアップした後も連絡をとりあっていますか?チャウヌ:共演者のみんなでカカオのグループルームを作ったので、そこで交流をしています。先日、僕が「2018 KOREA DRAMA AWARDS」で新人賞&韓流スター賞をいただいた時も、そこで自慢をしました(笑)。「すごくいい賞を取りました!」と書いたら、みなさん「お疲れ様」「おめでとう」と言ってくれました。ほかにも、もうすぐみんなでセブ島にご褒美旅行に行くので、どこに行こうかとか、何をしようかとか言いながら、盛り上がっています。 「本当にたくさんの方が僕に気づいてくれて不思議です」――大学のキャンパスライフを描いた作品です。ご自身も成均館大学演技芸術学科に通う大学生ですが、どんな大学生活を送っていますか?チャウヌ:仕事が忙しくて、あまりキャンパスライフを満喫しているとは言えないのですが。専攻科目はどれも楽しく学んでいます。大学では普通の大学生のように過ごしていますよ。学食で昼ごはんを食べたり、同期とおしゃべりしたり。大学が大学路にあるので、おいしい店巡りも楽しんでいます。――今作の出演で周囲や街中など、何か反響を感じた出来事はありますか?チャウヌ:多くの方々にチャウヌという芸能人がいるということを知ってくださるようになったのは確実です。食堂に行っても、映画を見に行っても、本当にたくさんの方々が僕に気づいてくれます。高速道路の休憩所でも(笑)、気づいてくれると不思議ですし、気分もよくなりますね。挨拶をされた時はお辞儀をしながら「アニョハセヨ~ カムサハムニダ~ カムサハムニダ~」と言います。挨拶と一緒にありがとうございます、相手が去っていくときにありがとうございます。感謝の言葉は2回言うようにしています。――ASTROのメンバーからドラマの感想などはありましたか?チャウヌ:ドラマをあまり観ないメンバーもいるので、全員ではありませんが、観てくれていたメンバーもいます。ネットでニュースがあがったときには記事を見てくれたりしていたと思いますし。男同士なので、そんなに「観たよ」とか目の前で言わないんですよ。ちょっと照れくさいじゃないですか。「頑張れ」とかそういう激励はよくしてくれました。ギョンソクの物まねをしたりして、ふざけていじってきたりするメンバーもいましたけど。誰かって? MJ兄さんです! 「カン・ミレ」ってギョンソクの口調で言ったり、サイダーのようなスカッとする決め台詞を動作つきで真似したり(笑)、おもしろいメンバーです。――日本の視聴者の方にメッセージをお願いします。チャウヌ:ドラマが日本で放映されると聞きました。キャンパスライフを描くとても面白いドラマです。ミレとギョンソクのロマンスはもちろん、二人を含むキャラクターたちが気づきを得て、成長していく過程も面白いです。大学キャンパスを夢見ている方はもちろん、すでに経験してきた方も当時の自分の経験や思い出を思い出しながら観ていただくと、より楽しめるのではないかと思います。日本の皆さんもたくさん応援してください。「私のIDはカンナム美人」放送情報CS放送局・衛星劇場にて、10月26日(金)より日本初放送!毎週(金)午後11:00~深夜1:30 (2話連続放送)再放送 翌週(木)午後1:30~4:00 (2話連続放送)2018年 / JTBC / 全16話演出:チェ・ソンボム脚本:チェ・スヨン出演:イム・スヒャン、チャウヌ、チョ・ウリ、クァク・ドンヨン

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  • 【終了しました】ASTRO チャウヌ直筆サイン入りポラを2名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート

    【終了しました】ASTRO チャウヌ直筆サイン入りポラを2名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート

    ※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※「私のIDはカンナム美人」がCS放送局・衛星劇場にて、10月26日(金)より日本初放送! 放送を記念して、今作で主演を務めたASTRO チャウヌさんのインタビューが到着。今作の見どころや撮影エピソードなどたっぷりと語ってくれました。さらに、直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】「私のIDはカンナム美人」ASTRO チャウヌ僕のことをツンデレだっていうメンバーがいます(笑)応募方法は簡単!「Kstyle公式 Twitterアカウント」をフォローして下記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートするだけ。奮ってご応募ください。 ◆ASTRO チャウヌ直筆サイン入りポラ 2名様「私のIDはカンナム美人」放送情報CS放送局・衛星劇場にて、10月26日(金)より日本初放送!毎週(金)午後11:00~深夜1:30 (2話連続放送)再放送 翌週(木)午後1:30~4:00 (2話連続放送)2018年 / JTBC / 全16話演出:チェ・ソンボム脚本:チェ・スヨン出演:イム・スヒャン、チャウヌ、チョ・ウリ、クァク・ドンヨン【応募方法】Step1: Kstyle公式Twitterアカウント「@Kstyle_news」をフォローしてください。Step2: 上記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートしてください。 【応募期間】2018年10月25日(木) 18:30 ~ 10月29日(月) 11:00まで【参加条件】・TwitterでKstyle公式Twitterアカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のツイート内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。 ・応募時の内容に記載不備がある場合。 ・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。

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  • ASTRO、グラビアで“完全体”を披露…最強の相乗効果をアピール

    ASTRO、グラビアで“完全体”を披露…最強の相乗効果をアピール

    ASTROの別名完全体のグラビアが、雑誌「COSMOPOLITAN」11月号で公開された。総合編成チャンネルJTBCドラマ「私のIDはカンナム美人」で、俳優としての地位を確立したチャウヌ、ケーブルチャンネルXtvN「韓国コメディ養成所」でバラエティ演技に挑戦したムンビン、MBC「覆面歌王」に出演して感性的なボーカルをアピールしたユンサナとMJ、ジンジン、ラキまで、久しぶりに全メンバーが一緒にグラビア撮影を進めて、ASTORファンの関心を集めている。グラビアを通じてスタイリッシュながらも一層成熟した姿をアピールしたASTROは、撮影中は彼ら特有の明るくて愉快な魅力を発散し、スタジオの現場には笑いが絶えなかったという。各メンバーが、それぞれに与えられた30問30答のアンケートをまるで試験でも受けるかのように真剣に取り組む姿、「COSMOPOLITAN」のデジタル映像を制作するカメラの前では、頼まなくても各自の才能を発揮して楽しくじゃれ合う姿、お互いにいたずらし合いながらも一方ではまたお互いの面倒を見合う姿を見せて、完全体ASTROの相乗効果をアピールした。

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