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fantagio、全国オーディションを開催…Wanna One オン・ソンウ&ASTRO&ソ・ガンジュンに次ぐスターを発掘
fantagioが海外に続き、今度は韓国内でも個性あふれる人材探しに乗り出す。国内総合エンターテインメント会社fantagioは「2019 fantagio AUDITION TOUR」を開催する。今年10月にグローバルオーディションを通じて、グローバル人材を探しに乗り出したfantagio。これからは国内でもオーディションツアーを行い、国内外で芸能人の夢を持つ志望生を発掘し、グローバルなステージで一緒に飛躍することを目標にする。今回のオーディションは光州(クァンジュ)を皮切りに、釜山(プサン)、全州(チョンジュ)、大田(テジョン)、大邱(テグ)、原州(ウォンジュ)を経てソウルまで計7都市で開催される全国オーディションだ。志願者の性別と国籍に制限はない。ただし満12歳から満20歳(1998年1月1日~2006年12月31日生まれ)のみ応募可能だ。最近、多方面で活躍している5urpriseのソ・ガンジュン、コンミョン、カン・テオ、イ・テファンをはじめ、弾ける魅力の清涼アイドルASTRO、デビューアルバムで売上5万枚を記録したWeki Meki、歌謡界のスーパールーキーとして浮上し、国民的アイドルとして活躍しているWanna Oneのオン・ソンウまで、彼らに共通点があるとすれば、fantagioが輩出したスターだということだ。fantagioは練習生の発掘やトレーニングまで体系的なマネジメントで強みを見せてきただけに、今回のオーディションにも期待が集まっている。fantagioは「2019fantagioオーディションツアーを通じて、実力と力量を兼ね備えた人材が自分の夢を叶えるチャンスであり、fantagioと共にすることを期待している」と話し、オーディションを通じて人材発掘に力を注ぐという計画をほのめかした。募集分野はボーカル、ラップ、ダンス、作曲、演技の5分野に分けて進められる。書類受付はfantagioの公式ホームページを通じて、今年12月3日から受け付けを開始し、オーディションは2019年1月5日から1月26日まで約1ヶ月間実施される。さらに詳しい内容はfantagio公式ホームページ内の「2019fantagioオーディションツアー」ページを通じて確認することができる。

Urban Zakapa、新曲のMV予告映像を公開…ASTRO チャウヌ&パク・ギュヨンのキスシーンも
Urban Zakapaが5thフルアルバム「05」のメインタイトル曲「この夜が特別になったのは」のミュージックビデオ予告映像を公開した。所属事務所のMAKE USエンターテインメントは26日午前、公式チャンネルを通じてUrban Zakapaの5thフルアルバム「05」のメインタイトル曲「この夜が特別になったのは」のミュージックビデオ予告映像をサプライズ公開した。公開された予告映像は、ASTROのチャウヌと女優パク・ギュヨンが一緒に甘い時間を過ごすシーンで構成されている。2人はお互いに愛おしい笑顔を見せながら楽しい時間を過ごしたり、非常口の階段や電気の消えた事務所で仲良くハグするなどして、特別な夜を過ごしている。更には、チャウヌとパク・ギュヨンの甘いキスシーンも公開されて、ミュージックビデオ本編に対する期待が高まった。ミュージックビデオ予告映像では「この夜が特別になったのは」の主要メロディも同時に公開された。30秒ほど公開された主要パートは「2人で星が降り注ぐ夜を歩いた/息が詰まるほど私たちは幸せだった/美しくお互いを見つめながら多くの会話を交わした」などの歌詞で、Urban Zakapaのメンバーたちの魅力的な歌声がリスナーたちを魅了した。その後、チャウヌとパク・ギュヨンのキスシーンに至ると「この夜が特別になったのは/あなたのおかげだよ」と甘い歌詞が続き、映像と音楽が最高のハーモニーを演出した。これに先駆けてUrban Zakapaは23日、5thフルアルバム「05」のミュージックビデオプロローグを公開し、ASTROチャウヌと人気俳優であるキム・ジェヨン、パク・ギュヨンの出演を知らせて話題を呼んだ。また彼らは、ダブルタイトル曲「この夜が特別になったのは」と「思い通り」のミュージックビデオをそれぞれ制作することも予告した。2つのミュージックビデオはチャウヌとパク・ギュヨンの行き違うラブストーリーが描かれる予定で、キム・ジェヨンがどんな役で登場するのかにも関心が高まっている。信頼して聴くUrban Zakapaの音楽とチャウヌ、キム・ジェヨン、パク・ギュヨンが繰り広げる繊細な演技でリスナーたちの目と耳を捉えるだろうとされている5thフルアルバム「05」は、27日午後6時にリリースされる。

ASTRO チャウヌ、28歳年上のgod パク・チュニョンに「お父さんと呼びましょうか? 」(動画あり)
ASTROのチャウヌ、28歳差のパク・チュニョンの呼び方に苦戦した。24日に韓国で放送されたJTBCバラエティ番組「パッケージで世界一周-集まってこそ旅立てる2」ではgod パク・チュニョン、ソンフン、SECHSKIESのウン・ジウォン、ノ・ホンチョル、ファン・ジェソン、ASTROのチャウヌがメキシコ現地パッケージ旅行に旅立った。この日、空港で初めて出会ったメンバー達は、お互い自己紹介をした。ファン・ジェソンは「チャウヌは学校の後輩だ。僕は82年生まれで干支は犬だ」と述べた。続いた自己紹介でノ・ホンチョルがパク・チュニョンに「どう呼んで欲しいか」と尋ねると、パク・チュニョンは「一回静かにして欲しい」と怒って、爆笑させた。さらにノ・ホンチョルは「ウヌにとってはパク・チュニョンがほとんどパパと同じくらいだ」と述べ、チャウヌは28歳差のパク・チュニョンに「本当のお父さんと呼びましょうか?」と尋ねた。するとパク・チュニョンは「それはちょっと気持ち悪い」と話してその場を盛り上げ、結局チャウヌはパク・チュニョンをヒョンと呼ぶことにしたという。

BTS(防弾少年団)からWanna Oneメンバーまで…K-POP界を代表するイケメンアイドル6人に注目
私たちの愛するアイドルは、様々なメンバーで構成されている。歌が上手いメインボーカルや、愛嬌を振りまくかわいい末っ子、様々な魅力でタイトル曲のセンターを務めるメンバー、更にはファンアジョ(ファンじゃなくても保存)を代表するビジュアル担当のメンバーもいる。その中でもビジュアル担当の定義について言うと、あまりにもイケメンすぎて見ているだけで自然と笑顔になってしまうような人だと言えるのだろう。そのため、ファンでもないのに写真を保存したり、テレビに登場すると目が釘付けになってしまう。一度ハマると、なかなかその魅力から抜け出せないビジュアル担当のおかげで、今日1日も持ちこたえられるという言葉があるほどだ。顔を見たらおのずと「お母さんは誰なの? 」と聞きたくなるようなビジュアルの男子アイドル。イケメンの隣にまたイケメンという言葉にふさわしい6人のメンバーについて紹介する。神が全てを授けた男、INFINITE エルシンモルナム(神が全てを集中的に投資した男)というあだ名を持っているINFINITEのエルは、無口で冷たいイメージとは異なり、どこか抜けたような可愛らしい行動で多くのファンを確保してきたデビュー8年目の歌手だ。デビュー前から普通じゃなかった(?)エルは、ファンにその可愛らしい過去をバレたりもしている。まるでゲームのキャラクターを育てるかのように、NAVER知恵袋のあらゆる質問に答えてポイントを貯めていたり、ゲームIDを本名にしていたというような素直な(?)エピソードはとても有名だ。デビュー後も、番組に出てダンスを踊りパワーダンストップエルというあだ名を獲得したり、幼虫のコスチュームを着てステージ上で踊って1位の公約を守りエルボルレ(「エル+エボルレ:幼虫という意味」を合わせた言葉)と呼ばれるなど、愛らしい魅力をアピールしている。このような彼の姿を見たファンはエルコ解除(エルのコスプレ解除)という言葉を使ったりもするのだが、これは男神だと思っていたエルがどこか抜けている姿を見せることからできた言葉だそうだ。このように様々な魅力を披露するエルは、ファンに対する愛情も非常に大きい。ネット上のコメントやVアプリなどでファンとコミュニケーションするのはもちろん、ファンアートをプロフィール画像にするなどファンバカな一面も見せている。最近は多数のドラマに出演してステージ上での姿だけでなく、演技力においても好評を博しているエル。何でもできるこの人は、どうやら神にたくさん愛されているようだ。<一言コメント>ビジュアルとエルを合わせてビジュエルと呼ばれることもあるが、ビジュアルだけでなく行動も可愛すぎる!・イ・ハニ&INFINITE エル&ソンヨルら、ドキュメンタリー制作に挑戦!新バラエティ番組に出演決定・INFINITE エル、少女漫画の主人公のようなルックスに胸キュンビジュアル界の皇帝、Wanna One ファン・ミンヒョン「プロデュース101」シーズン2で練習生同士でビジュアルセンターを選ぶ投票を行った時、MXM イム・ヨンミンはWanna One ファン・ミンヒョンに「そう、君はビジュアルだよ」と言っていた。特に説明も必要なく、存在そのものがビジュアル担当であるファン・ミンヒョンは、優れたビジュアルで番組の期間中をずっと練習生達の憧れの的であった。ファン・ミンヒョンは中学3年生の時のある日、友達とタッコッチ(韓国風の焼き鳥)を食べていた時にPledisエンターテインメントにスカウトされた。このエピソードは、幼い頃からイケメンだったことを証明する資料としてよく使われている。遠くから見ても存在感抜群の180cmを超える身長に、一重まぶたの細い目、白い肌と共に運動で鍛えあげられた腹筋と広い肩で、非の打ち所のない完璧なビジュアルメンバーになったファン・ミンヒョンは皇帝というあだ名に加えてファンビョクハダ(ファン・ミンヒョン、完璧だ)というあだ名まで獲得し、高い人気を得ている。更にファン・ミンヒョンは、その優れたビジュアルを上手く活用していることでも有名だ。セルフショットがあまりにも上手で毎回のように伝説のセルフショットを更新すると言われている。これだけ賞賛したにも関わらず、賞賛すべき部分はまだまだたくさんある。透き通るような美声でWanna Oneのボーカルを担当しており、声が高いことから女性キーの曲も自然にこなすことができるファン・ミンヒョン。ビジュアルだけでなく、歌手としても高く評価すべきところだ。<一言コメント>ハンサムなフェネック(砂漠に住むキツネ)顔ミンヒョンは、ファンに対する愛も格別だという。そんな彼から愛されているファンが羨ましいくらいだ!・Wanna One パク・ウジン、ファン・ミンヒョンの暴露に困惑?「ニックネームはおならジニ」・Wanna One ファン・ミンヒョン「日本のファンがパク・ソジュンさんと僕を勘違いして」 EXOの守護神、EXO スホEXOを守り、保護するという意味を持っている名前のスホ。スホは、EXOを守る守護神らしく天使のような外見と共に、実際の性格も天使と同じだと言われているEXOのリーダーだ。そのため、本名のジュンミョンと天使を意味するミカエルを合わせたジュンカエルや、本名と聖母マリアを合わせたジュンモマリアというあだ名があるくらいだ。小さな顔にバランスが完璧に整った目、鼻、口があり、顔に余白がないと言われているスホは、デビュー前から韓国芸術総合学校のイップ二(綺麗でイケメンな人のことを言う言葉)で有名だった。生まれつきのイケメンである彼の長所は顔だけではない。ファンの接し方が上手いとされているスホは、自らをエクジェルウッ(EXOの中で一番面白い人)であるとして人々を洗脳させるなどの可愛らしい姿を誇ることはもちろん、練習生時代にファンからもらった鞄を6年間も持ち歩くなど、ファンへの愛情もすごい。以前、EXOの公式ホームページでメンバーがファンに向けた文を書き込む空間である「From EXO」にも毎日1つの文を投稿し、ファンとのコミュニケーションに優れた能力を見せていた。そのおかげでファンの間では1日1スホという言葉が流行った。このようにニックネームの多いスホだが、EXOの有名なキャッチフレーズである「EXO、愛しよう」を作ったメンバーでもある。そして最近はミュージカルにも挑戦し、本人の歌唱力と俳優としての長所を最大限披露してきているが、このような彼の姿を見ていると自然とジュンメン(ジュンミョン+アーメンの合成語)という言葉が出てくる。 <一言コメント>イケメンで賢いスホ。「1日1スホ」を超えて「1世帯1スホ」が欲しいくらいだ。・EXO スホ&カイ、リパッケージアルバムのネタバレ大放出「見たら心臓に負担がかかると思う」・EXO スホ&パク・ヒョシン&パク・ガンヒョン主演ミュージカル「笑う男」イェグリーンミュージカルアワードで最多部門席巻ワールドワイドハンサム、防弾少年団 ジンいくらイケメンだとしても、自分の口から自らをハンサムと言うことは容易ではないが、防弾少年団のジンの場合は違う。多数のインタビューで自らワールドワイドハンサムと言っているジンは、その言葉通りにトークもビジュアルもワールドクラスだ。ある授賞式では、車のドアを開けて出てくる姿があまりにもカッコいいことからファンにチャムンナム(車からドアを開けて出てきた男)というあだ名まで付けられた。更にはジンの世界的な活躍のおかげで、記事にも頻繁に登場することから「またジンか」というコメントに合わせてトイェナム(またこの男か)という新しいあだ名が出ており、多くの人々の間で「トイェナムにまた惚れた」と言われている。予告も無しで、所構わず限りない魅力をアピールしているジンにハマると、いつの間にか1日が過ぎてしまい「今日も充実したジンだったな」と、自分を慰めることになるという言葉もあるくらいだ。このような多彩な魅力を持ったジンは、防弾少年団のマッヒョン(一番年上)としてメンバーらを励まし、グループの中のバランスを取る役割もしている。絶えず努力し、黙々と本人の役割を果たし、ベストを尽くす。そんなジンの努力は、防弾少年団がこれだけカッコいいグループに成長できた秘訣の1つとも言えるだろう。<一言コメント>限りなくトイェナムに惚れるから、引き続きカッコよい姿を見せてくれ!・Wanna One パク・ジフン、防弾少年団 V&ジンとの親交をアピール「一緒にゲームも」(動画あり)・防弾少年団のヒミツを暴露!?事務所の先輩イ・ヒョン「ジンが僕のスマホで」韓国のレオナルド・ディカプリオ、SEVENTEEN バーノン長いまつげに、くっきりの二重まぶた、整った鼻筋。韓国人の父とアメリカ人の母の間で生まれたハンサムなハーフであるバーノンは、眼鏡や帽子、マスクなど、どんなアクセサリーでハンサムな顔を隠そうとしても、そのイケメンぶりは隠しきれない。レオナルド・ディカプリオに似ていることからバーカプリオというあだ名も持っているバーノンは、エキゾチックな外見とは裏腹に、最も好きな食べ物を尋ねると、明るく「おばあさんのトンチミ(大根の水キムチ)」を挙げるほど、根っこから韓国人そのものだ。自分自身を弘大(ホンデ)っ子と説明し、韓国人であることを強調するバーノン。彼はルックスのみならず、才能も多いメンバーだ。練習生の時から築き上げたダンスの実力は、SEVENTEENの中で華やかに発揮されている。また、優れたラップの実力も誇っており、直接書いたラップで人々の心を奪っている。バーノンのダンス練習映像や、スティッチを真似する映像、英語で会話する日常の映像などを再生した瞬間、私たちは彼にイプドク(オタク入門)し、誰もが「バーノンと今日から交際1日」になってしまうだろう。更にバーノンは優しい言葉遣いでもよく知られており、ファンが自身を好きになるしかない理由を日に日に増やしてきている。そんなバーノンへのファン心は尽きる気配がなさそうだ。<一言コメント>本当に毎日がカプブンバ(いきなり雰囲気がバーノンに、という意味)になるしかない魔性の男だ。・SEVENTEEN バーノンから妻のユン・ミレまで、Drunken Tigerのラストアルバムのために集結・SEVENTEEN バーノン、厳格な英語教師の一面も?!「一問目から間違えるんですか」(動画あり)生まれつきの顔天才、ASTRO チャウヌ 溢れるように多いボーイズグループの中でも、チャウヌを知らない人はいないだろう。ASTROがデビューした頃から顔天才と呼ばれ、ファンを魅了したチャウヌは生まれつきのイケメンとは考えにくいほど優れた顔立ちで、多くの人々から愛されているビジュアル担当のメンバーだ。チャウヌが生まれつきのイケメンだと思わなかった人々は「チャウヌ整形前」「チャウヌ過去」などをインターネットで検索し、どうにか彼の欠点を探し出すために努力したが、卒業写真や証明写真、さらには「挑戦! ゴールデンベル」に出た時のキャプチャー画像までもが、今と変わらない完璧な顔で、生まれつきのイケメンであることが証明された。最近では、ウェブ漫画を原作とするJTBCドラマ「私のIDはカンナム美人」で、ハンサムな男性主人公ト・ギョンソク役を演じ、原作のウェブ漫画と完璧なシンクロ率で視聴者を驚かせた。チェチェチャチャ(最愛は最愛でチャウヌはチャウヌという意味)という、ASTROのファンではないが、チャウヌは愛するしかないという意味を持った言葉が流行ったくらいの人気ぶりだ。更には「チャウヌの顔は全てに通じる」という言葉が出るくらいである。<一言コメント>厳しいスケジュールにも変わらないあなたの美貌。これからもこのままでいてくれ~。・ASTRO チャウヌ、さすが顔天才ある一言でロケ現場がピンク色に?!(動画あり)・ASTRO チャウヌ、超絶イケメンのスカウト秘話「トイレの前で」

Urban Zakapa、ASTRO チャウヌ出演の5thフルアルバム「05」MVプロローグ映像を公開
Urban Zakapaが5thフルアルバム「05」の発売を控えて、ミュージックビデオのプロローグを公開した。Urban Zakapaのニューアルバム「05」のダブルタイトル曲である「この夜が特別になったのは」「思い通り」の全体的な雰囲気を盛り込んだミュージックビデオプロローグ映像には、ASTROのチャウヌと共にライジングスター俳優キム・ジェヨンとパク・ギュヨンが出演した。公開したミュージックビデオプロローグ映像には、事務室の中でパク・ギュヨンと共にフラッシュライトでいたずらをしながら楽しい時間を過ごしているチャウヌと、空しい表情で寂しく事務所の廊下を歩くキム・ジェヨンの姿が交差され、相反する雰囲気を演出している。続いてチャウヌとパク・ギュヨンが一緒に手をつないで走っているなど、幸せなカップルの姿を見せてくれる一方で、キム・ジェヨンは泣いている姿を見せる。27日の午後6時に5thフルアルバム「05」をリリースするUrban Zakapaは、12月1日と2日に釜山(プサン)でUrban Zakapa全国ツアー「冬」の初公演を控えている。続いて12月8日と9日の2日間、オリンピック公園SKオリンピックハンドボール競技場でソウル公演を開催する。11月末に5thフルアルバム「05」を発売し、12月の一ヶ月間は韓国で全国のファンたちに会う予定だ。

ASTRO チャウヌ、さすが“顔天才”…ある一言でロケ現場がピンク色に?!(動画あり)
ASTRO チャウヌが、顔天才の一面を確実にアピールした。昨日(21日)夜に韓国で放送された総合編成チャンネルJTBC「一食ください」では、ヘンリーとチャウヌが道谷洞(トゴクドン)編にゲストで出演した。この日の放送で、イ・ギョンギュ&ヘンリーとカン・ホドン&ウヌは、一食を共にする道谷洞住民探しに乗り出した。一番目にインターフォンを押すメンバーに当たったウヌは「本当に押すんですか?」と緊張した様子を示し、カン・ホドンは「ハンサムな顔を見せてやれ」とアドバイスした。特にチャウヌは、道谷洞住民に「ご主人様?」と呼んで笑いを誘い、出演者たちはチャウヌの魅力にずっと明るい雰囲気を見せた。

ASTRO、単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」の個人ポスター公開…6人の魅力満載
ASTROの所属事務所fantagio(fantagio)ミュージックが20日、ASTROの2度目の単独コンサートの個人ポスターのイメージを公開した。ASTROの単独コンサート名は「The 2nd ASTROAD to Seoul )」だ。fantagioは「今回のコンサートのサブタイトルである『スターライト(STAR LIGHT)』は明るい星の光のASTROと明るい希望の光AROHA(ASTROのファンクラブ名)が一緒に居るという意味を内包している」と伝えた。続いて「1年5ヶ月ぶりに開催されるコンサートなだけに、6人のメンバーの魅力を感じることができるソロから、明るいエネルギーがあふれるパフォーマンスまで多彩に準備している」と付け加えた。「The 2nd ASTROAD to Seoul 」は12月22日と23日、KBS アリーナホールで開催される。INTERPARK TICKETを通じて、21日午後8時から公式ファンクラブを対象にする前売りがスタートし、23日には一般の前売りチケットの販売が始まる予定だ。

ASTRO チャウヌ、超絶イケメンのスカウト秘話「トイレの前で…」
ASTROのチャウヌがデビューと関連したビハインドストーリーを公開した。21日に韓国で放送されるJTBC「一食ください」には音楽天才ヘンリーと顔天才チャウヌがゲストとして出演し、江南(カンナム)区道谷洞(トゴクドン)で一食に挑戦する。最近行われた「一食ください」の収録でチャウヌは、抜群のビジュアルで初登場からイ・ギョンギュとカン・ホドンの視線を奪った。チャウヌは抜群のビジュアルを与えてくれた両親について「笑顔がお父さんに似ている」と説明し、両親に似ている生まれながらの美男であることを証明した。また今に至るまで、一番大事な役割をした人として父親を選んだ。チャウヌは「最初から芸能人が夢ではなかった。芸能人に対して確信がなかった時、お父さんが先に『1年だけ練習生生活をしてみて、この道ではないと思ったら帰ってきて』と勇気を与えてくれた。思ったよりこの仕事が合って、現在に至った」と説明した。続いてチャウヌはスカウトと関連したビハインドストーリーも公開した。チャウヌは「学園祭の時、トイレから出てきたところで名刺をもらった」と意外なキャスティング場所を公開して皆を驚かせた。「一食ください」道谷洞編は、韓国で21日の午後11時に放送される。

ASTRO、単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」のポスター公開…サブタイトルは“STAR LIGHT”
ASTROが2回目の単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」のメインポスターを16日に公開した。そんな中で、コンサートのサブタイトルも公開された。今回のコンサートのサブタイトルはSTAR LIGHTだ。所属事務所によると、サブタイトルは明るい星の光のASTROと明るい希望の光AROHA(ASTROのファンクラブ名)が一緒に居るという意味が込められている。またアストロード(ASTROAD)の旅程で、どんな闇に直面しても、光に沿って希望と自由に向かって進むというコンセプトを込めたという。コンサートは12月22日午後6時、12月23日午後5時にスタートする。ソウル江西(カンソ)区のKBSアリーナホールでファンと出会う。今回のコンサートは、INTERPARK TICKETで21日午後8時からファンクラブの前売りが単独スタートし、23日午後8時から一般の前売りが始まる予定だ。

ASTRO、12月に単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」開催決定!
ASTROが2度目の単独コンサートを開催する。ASTROは12月22日と23日、ソウル江西(カンソ)区KBSアリーナホールで、2度目の単独コンサート「The 2nd ASTROAD to Seoul」を開催し、ファンたちに会う。今回のコンサートは2017年の初単独コンサート以来、約1年5ヶ月ぶりであり、ファンの期待が高まっている。ASTROはこれまでメンバーの個人活動も並行してきた。チャウヌはJTBCドラマ「私のIDはカンナム美人」で韓国内外のファンの注目を集め、ライジング演技ドル(演技+アイドル)に浮上した。ムンビンはXtvN「韓国コメディ養成所」で視聴者に笑いを届け、ユンサナはMTV「ヨロバラ」とMBC「覆面歌王」を通じて美声をアピールし、ラキは「Dance War」を通じてダンスの実力を披露するなど、メンバーたち全員が精力的な活動でASTROならではの多彩な魅力をアピールしてきた。所属事務所fantagio Musicは、「今回のコンサートを通じて、いつもASTROを応援してくれるファンの方々がASTROと音楽で1つになり、交流できる時間になればと思う。一生懸命準備しているのでたくさん期待してほしい」と伝えた。今回のコンサートはINTERPARK TICKETで11月21日午後8時からファンクラブ先行予約を単独オープンし、11月23日午後8時から一般販売が行われる予定だ。

Samuel「Dance war」最後の1人として優勝…振付師ペ・ユンジョンも絶賛(動画あり)
Braveエンターテインメント所属の歌手Samuelが5日、「Dance war」の最終優勝を獲得した。1theK公式チャンネル(YouTube、Facebook、kakaoTV、Twitter、微博)とMelOn、カカオトークの放送タブ、ポータルサイトDaumの芸能タブで公開された「Dance war」の決勝戦でのことだ。毎回激しい競争を経て1、2位まで躍り出た、ニックネームSILVER16とPURPLE23が競演曲「Eastern Promises」で最後の対決を繰り広げ、投票の結果、SILVER16が約1000点の差で勝者となった。審査委員のペ・ユンジョンはSILVER16に「最初から最後まで振り付け動作の基本姿勢とバランスが取れており、動作が大きくてすっと伸びる部分がいい。個人表現も良かった」と語った。SILVER16の正体はSamuelだった。Samuelは忙しいスケジュールの間でも笑顔を失わない姿勢で臨んだ。またライバルのPURPLE23だったASTROのメンバーであるラキとあたかも同じチームに見えるほどのチームワークを誇った。Samuelは映像の最後に「本当に一生懸命準備した。僕たちだけでなく、『Dance war』に共に参加した8人のアーティストの皆さんご苦労様でした」と語った。「Dance war」はK-POPの男子アイドルグループでダンス担当として活躍する8人が、マスクで正体を隠したままダンスの実力だけで競演するサバイバル番組だ。今年10月の1ヶ月間、毎週グローバルK-POPファンの投票と専門審査委員の点数を合わせて、次のラウンド進出者と脱落者を発表し、Samuelが最後の1人の座に就いて幕を下ろした。SamuelはMnet「プロデュース101」シーズン2を経て昨年8月、「SIXTEEN」を発売しソロ歌手としてデビューした。以降ミニ1st、2ndアルバムにリパッケージアルバムまで着実にリリースし、活発に国内外の活動を展開してきた。歌手の他にもハイティーンドラマ「僕たちの復讐ノート2」に出演した。

ASTRO チャウヌ「2018 Asia Artist Awards」に参加決定…ドラマ&バラエティで大活躍
ASTROのチャウヌが「2018 Asia Artist Awards」(以下「AAA」)の参加を確定し、授賞式の雰囲気を盛り上げる。11月28日に開催される「2018 AAA」にASTROのチャウヌが参加し、豪華ラインナップにさらに力を加える。チャウヌはドラマ「私のIDはカンナム美人」の人気で最近芸能界で最も人気が高いスターの一人であり、注目されるスターとして浮上している。彼は目鼻立ちの整った顔と抜群のフィジカル、真面目なオムチナ(何でもできる完璧な息子)イメージで幅広い年齢層の女性たちの心をとらえたライジングスターだ。彼はグループ活動と平行してドラマ、バラエティ番組で活躍するなど多彩な才能を見せている。このように一度ハマったら抜け出すことができない彼の魅力に、多数の女性たちが心を奪われた。チャウヌの参加でさらに輝く「2018 AAA」は、歌手26組、俳優28人が参加する。11月28日、グローバルハブシティ仁川(インチョン)南洞(ナムドン)体育館で開催される。





