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BTS(防弾少年団)

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  • BTS(防弾少年団)、新曲「Black Swan」のステージを裸足で初披露…世界で話題のパフォーマンスに注目(動画あり)

    BTS(防弾少年団)、新曲「Black Swan」のステージを裸足で初披露…世界で話題のパフォーマンスに注目(動画あり)

    防弾少年団が優雅な素足のステージから、アメリカの俳優アシュトン・カッチャーとかくれんぼを楽しむ多彩な姿で視聴者を魅了した。防弾少年団は29日(以下、韓国時間)に放送された米国CBSチャンネルの深夜トークショー「The Late Late Show with James Corden(レイト×2ショー with ジェームズ・コーデン)」に出演した。防弾少年団がこのショーに出演するのは3回目で、2017年11月に「DNA」のステージを、2018年6月に「FAKE LOVE」のステージを披露した。ジェームズ・コーデンは笑顔で防弾少年団を歓迎し、防弾少年団のメンバーらは口をそろえてジェームス・コーデンに感謝の言葉を伝えた。近況についての質問に、Vは英語で「これ以上良いことはない」と答えた。ジェームズ・コーデンは「来てくれてありがとう。『グラミー賞』のハイライトは何だったか」と尋ねた。これに先立ち、防弾少年団は27日に米ロサンゼルスで開かれた「第62回グラミー賞」に出演した。韓国の歌手が「グラミー賞」のステージに上がったのは防弾少年団が初めてだ。J-HOPEは「あの夜、全てが特別だった。防弾少年団が(グラミー賞の)ステージに上がった。信じられなかった」と答えた。SUGAは「今度は防弾少年団の単独ステージも披露したい」と話した。ジェームズ・コーデンは「振り付けを忘れたらどうする?」と聞いた。ジンは「ごめん、お願いと言う」と冗談を言い、笑いを誘った。発売予定の新しいアルバムについて「何を期待することができるか?」という質問に、RMは「アルバム名は『7』だ。僕たちが7年間活動し、僕たちが7人だ。僕たちには本当に特別な数字だ。本当に一生懸命練習した」とし、素敵なアルバムを披露することを予告した。ファンに心のこもったメッセージも届けた。Vは「僕たちの音楽を通じてARMY(防弾少年団のファン)たちが幸せになってほしい。僕たちは皆さんのためにいる」と話した。同日放送のハイライトは、世界で初めて公開された新曲のステージだった。防弾少年団は同日の放送で、17日に発売した4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」の先行公開曲「Black Swan」のライブパフォーマンスを披露し、熱い歓迎をうけた。「Black Swan」は、トラップドラムビートと切ないローファイ(Lo-fi、Low-fidelity)ギターの旋律、キャッチーなフック(hook)が調和を成す、夢幻的な雰囲気のクラウドラップ、エモヒップホップジャンルの曲で舞踊家マーサ・グレアム(Martha Graham)の名言をモチーフにして作られた楽曲だ。歌詞には、音楽が自分にとってどのような意味を持つかということに気付いた防弾少年団が、芸術家として打ち明けた成熟した自伝的な話が盛り込まれている。7人のメンバーは、滝と木など森を連想させる雰囲気で作られたステージに、オールブラックの衣装を着て登場した。特に、メンバー全員が曲にふさわしい優雅な素足でのパフォーマンスを披露し、注目を集めた。ジミンは釜山(プサン)芸術高校出身の舞踊専攻者らしく、ステージの中盤で美しいソロダンスを披露し、感嘆の声が上がった。また、アシュトン・カッチャーとも阿吽の呼吸を披露した。防弾少年団はステージを終えた後、登場したアッシュトン・カッチャー、ジェームズ・コーデンと共にかくれんぼを始めた。アッシュトン・カッチャーとジェームズ・コーデンが目隠しをしている間、防弾少年団のメンバーらはスタジオのあちこちに身を隠した。一番先に見つかったメンバーはジミンだった。ジミンは机の下で見つかり、アシュトン・カッチャーに連れられてステージの中央に立つことになった。Vはステージの裏のスタッフの間で、RMはステージの下のカーテンの後ろで、SUGAは音響室で映像を見ているところをジェームズ・コーデンに見つかった。続いてアッシュトン・カッチャーはステージ裏のカーテンから探し出したジンを背負ってステージに運んだ。カメラマンになりすましていたジョングクはアッシュトン・カッチャーに、J-HOPEもジェームズ・コーデンに見つかり、笑いを誘った。防弾少年団は2月21日、4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」を発売する。・防弾少年団 ジョングクへの愛!?ジェームズ・コーデン、ユーモア溢れる合成写真を公開SNSで話題に・米人気司会者ジェームズ・コーデン、防弾少年団との記念ショットを公開出演を控えてアカウント名を変更!?

    Newsen
  • BTS(防弾少年団) ジョングクへの愛!?ジェームズ・コーデン、ユーモア溢れる合成写真を公開…SNSで話題に

    BTS(防弾少年団) ジョングクへの愛!?ジェームズ・コーデン、ユーモア溢れる合成写真を公開…SNSで話題に

    アメリカで活躍するタレントのジェームズ・コーデンが、防弾少年団 ジョングクがギター演奏する様子をパロディした。防弾少年団は本日(29日)、CBS「The Late Late Show with James Corden(レイト×2ショー with ジェームズ・コーデン)」に出演し、先行公開曲「Black Swan」のステージを初公開した。このうちトークショーの司会者であるジェームズ・コーデンが、SNSにジョングクの衣装と演奏する姿を合成したパロディ写真を掲載した。ジェームズ・コーデンは防弾少年団のジョングクが1番好きだとして「ジョングクに私たちが1番愛していると伝えてください。そして、彼を宜しく」と残したファンのSNS投稿に「私たちのジョングクのために最高のものだけ」というコメントをつけた。続いてジェームズ・コーデンは、ジョングクが防弾少年団の公式アカウントにアップロードしたセルフショットをそのまま真似したセルフショットを掲載した。そこにジョングクのギター演奏のキャプチャーシーンを自身の顔に合成した写真も相次いで掲載し、笑いを誘った。ジョングクが所属する防弾少年団は17日、韓国および海外の主要音楽配信サイトで、4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL:7」の先行公開曲「Black Swan」の音源を公開した。「Black Swan」は公開直後、全世界93の国と地域のiTunes Top Songチャートで1位を獲得して、防弾少年団の自己最高記録を更新した。・防弾少年団 ジョングク、ジムで運動中!?クールな表情の近況ショットを公開・防弾少年団 ジョングクの中国ファン、新型コロナウイルスの感染拡大により寄付金を伝達we will https://t.co/UwTia4anR4 pic.twitter.com/6zLRSCFUyJ— #BTSxCorden TONIGHT⁷ (@latelateshow) January 29, 2020

    OSEN
  • BTS(防弾少年団) ジョングク、ジムで運動中!?クールな表情の近況ショットを公開

    BTS(防弾少年団) ジョングク、ジムで運動中!?クールな表情の近況ショットを公開

    防弾少年団のジョングクが抜群のビジュアルを誇示した。ジョングクは本日(29日)、防弾少年団の公式Twitterに1枚の写真を掲載した。写真の中でジョングクは、フィットネスクラブで自信満々のポーズをとっている。特に輝くビジュアルと抜群のプロポーションが視線をひきつける。これを見たネットユーザーたちは「芸術作品だ」「ジョングク、かっこいい」「エネルギー充電完了」などの反応を見せた。防弾少年団は2月21日、4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」をリリースし、カムバックする予定だ。

    マイデイリー
  • 米人気司会者ジェームズ・コーデン、BTS(防弾少年団)との記念ショットを公開…出演を控えてアカウント名を変更!?

    米人気司会者ジェームズ・コーデン、BTS(防弾少年団)との記念ショットを公開…出演を控えてアカウント名を変更!?

    防弾少年団が米CBSの有名トークショー「The Late Late Show with James Corden(レイト×2ショー with ジェームズ・コーデン)」を通じて先行公開曲「Black Swan」のステージを初公開する。ジェームズ・コーデンが司会を務める「Late Late Show」は28日(現地時間)、防弾少年団の出演を控えて公式Twitterアカウントの名前を「#BTSxCorden TONIGHT」とした。制作陣は「防弾少年団が『Black Swan』のパフォーマンスを今夜『Late Late Show』を通じて初公開する」というツイートを作成して、全世界のARMY(防弾少年団のファン)を熱狂させた。その他にも防弾少年団がかつて出演した映像を掲載したり、ジェームズ・コーデンも防弾少年団のメンバーたちと一緒に撮った写真を公開して、本放送に対する期待を高めた。17日、韓国と海外の主要音楽配信サイトでリリースされた防弾少年団の新曲「Black Swan」は、4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」の先行公開曲だ。自身の深い内面に入って、アーティストとして隠していた影と向き合う防弾少年団の話が盛り込まれている。

    OSEN
  • BTS(防弾少年団)、先行公開曲「Black Swan」がビルボード「HOT100」で57位…通算8番目の記録

    BTS(防弾少年団)、先行公開曲「Black Swan」がビルボード「HOT100」で57位…通算8番目の記録

    防弾少年団の先行公開曲「Black Swan」がビルボードメインシングルチャートの「HOT100」で57位になった。27日(現地時間)、米ビルボードは28日の公式チャートのアップデートに先立ち、SNSに「防弾少年団の『Black Swan』が57位になり、彼らの曲でビルボード『HOT100』にランクインした8番目の楽曲が今週誕生した」と伝えた。防弾少年団が「HOT100」チャートで打ち立てた最高記録は、8位の「Boy With Luv」であり、この他にも「FAKE LOVE」「IDOL」「MIC Drop」「DNA」「Make It Right」「Waste It On Me」がHOT100にランクインした。防弾少年団の新曲「Black Swan」は、2月21日の発売を控えた4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」の先行公開曲で、公開直後からアメリカ、カナダ、イギリス、ロシア、フランス、ドイツ、ブラジル、アルゼンチン、メキシコ、サウジアラビア、インドなど世界93ヶ国のiTunesトップソングチャートで1位になった。防弾少年団はDiplo(ディプロ)、Mason Ramsey(メイソン・ラムジー)、Billy Ray Cyrus(ビリー・レイ・サイラス)らと共にラッパーLil Nas X(リル・ナズ・X)をメインにした特別ステージである「Old Town Road All-Stars」を披露した。

    Newsen
  • ソン・スンヨン、BTS(防弾少年団)のVとの親交を明かす「私のファンだと言ってその場で連絡先を…」

    ソン・スンヨン、BTS(防弾少年団)のVとの親交を明かす「私のファンだと言ってその場で連絡先を…」

    歌手ソン・スンヨンが、過去の写真に対する率直な心境を打ち明ける。本日(29日)韓国で放送されるMBC「ラジオスター」は、ミュージカル「ボディガード」に出演中のイ・ドンゴン、カン・キョンジュン、キム・ソニョン、ソン・スンヨンがゲストとして出演する。ソン・スンヨンは多芸多才な一面をアピールして期待を高める。高い実力の囲碁、ボクシングはもちろん、華やかな無伴奏ラップまで、人々を感心させたという。また、隠していた19禁トークも披露し、一緒に出演したゲストたちの証言もこれを裏付ける。ソン・スンヨンはお笑い芸人アン・ヨンミと一緒に上下合体ダンスを披露し、驚きの現場になったという。またソン・スンヨンはMBC「覆面歌王」の収録中に突然脱走(?)したビハインドストーリーを打ち明ける。「声帯天下 唯我独尊 東方不敗」という名前で、8連勝歌王の座をキープしたソン・スンヨンは、当時完全武装をして脱出したと告白し、好奇心をくすぐった。他にもソン・スンヨンは率直なトークで目を引く。過去の写真公開に対して「インターネットに出回っている写真をなくしたい」と告白したり、噂されている整形疑惑、年齢詐称疑惑などについて自ら釈明したという。また、歌手Eric Namとの熱愛説にも言及した。2人はかつて熱愛説に包まれたが、自ら否定して話題を集めた。実は、2人の熱愛説に第3者の影響があったことが明らかになり、好奇心を刺激した。さらにソン・スンヨンは、防弾少年団 Vとの親交も打ち明ける。自身のファンだと言って訪ねてきたVとその場で連絡先を交換したという。ソン・スンヨンはVのコミュニケーション力に驚いたと付け加え、ファン心を表した。この模様は29日午後11時5分に韓国で放送される。・ソン・スンヨン「ALi&防弾少年団 Vらと交流本当にいい人達」・ソン・スンヨン、ディズニーアニメの楽曲も手掛けた有名作曲家とコラボ本日発売の新曲でアメリカ進出へ

    Newsen
  • BTS(防弾少年団)のグローバル展示プロジェクトがソウルでも開幕…美術界の主要な関係者100人余りが参加

    BTS(防弾少年団)のグローバル展示プロジェクトがソウルでも開幕…美術界の主要な関係者100人余りが参加

    世界トップのアーティストである防弾少年団の哲学とメッセージを、現代美術の言語に拡張したグローバル展示プロジェクト「CONNECT, BTS」が本日(28日)、韓国・ソウルでも幕を開けた。 「CONNECT, BTS」は2020年1月14日(以下、現地時間)、ロンドンで展示開幕を皮切りに、ドイツ・ベルリン、アルゼンチン・ブエノスアイレス、アメリカ・ニューヨーク、韓国・ソウルまで、世界5ヶ国22人の現代美術作家たちが、約3ヶ月に渡って展開するグローバルプロジェクトだ。世界的な現代美術作家とキュレーターたちが「多様性に対する肯定」「つながり」「コミュニケーション」など、防弾少年団が強調してきた哲学とメッセージを支持し、これを現代美術の言語に拡張した作品を同時多発的に披露し、現在世界的に爆発的な反響を得ている。防弾少年団は今回のプロジェクトを通じて、音楽だけでなく現代美術という新しい領域と遭遇し、自分たちの哲学とメッセージを全世界に発信する。「CONNECT, BTS」ソウル展示は28日午後、ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)にてプレスオープンを皮切りに、韓国国内外の美術界の主要な関係者100人余りが参加した中、公式開幕した。ソウル展示は、イギリス出身の作家アンド・ベロニカ・ヤンセンス(Ann Veronica Janssens)の大規模インスタレーション作品と、韓国の作家カン・イヨンを中心にしたアーカイブ展示セクションで構成されている。アン・ベロニカ・ヤンセンスは、イギリス・フォークストーン出身で、現在ベルギーのブリュッセルを中心に活動している作家だ。主に光と色彩、霧などを利用した空間演出を通じて、共感覚的な体験を提供する。ヤンセンスは今回のソウル展示で2つの作品を披露した。濃霧が立ち込める空間で光と色彩が合わさった非定型の彫刻形態とテクスチャーを最大限に引き上げた作品である。まるで昼と夜が境界を接して交差する瞬間のような劇的な空間で、この時代に最も独創的で新しい音楽世界を構築している防弾少年団の創作精神に出会うことになる。韓国出身で、現在イギリスをはじめ、世界を股にかけて活動しているカン・イヨン作家は、防弾少年団の主なダンスからインスピレーションを得て再解釈した映像を、展示空間全体に投射するプロジェクションマッピング(Projection Mapping)をアーカイブセクションで披露した。カン・イヨンは、7人のパフォーマーが防弾少年団のパワフルなパフォーマンスからインスピレーションを得て再解釈した動きを見せるプロジェクションマッピング作業である。単純なポップバンドを越えて、世界的に文化、社会、経済的な地殻変動を引き起こしているグローバルアイコンであり、防弾少年団をプロジェクションマッピング作業で実現し、次元を超えるような没入的な環境を提供し、匿名性を帯びた7人のパフォーマーは、まるでARMY(防弾少年団のファン)の代わりのような身振りで、彼らとのコミュニケーションを導き出す。 「CONNECT, BTS」グローバルプロジェクトは、韓国のイ・デヒョンアートディレクター(元ベネチア・ビエンナーレ韓国館芸術監督)が統括企画を務めた。特に韓国展示は、イ・デヒョンアートディレクターがキュレーターとして参加した。イ・デヒョンアートディレクターは、ソウル展示のプレスオープンに先立って「『CONNECT, BTS』は、現代美術と音楽の境界を越えて、5つの都市を結ぶグローバルプロジェクトである。全世界の大陸を網羅した22人の芸術家たちとキュレーターたちが、防弾少年団の包容的な哲学と価値に共感して、共同で展示企画を実験する今回のプロジェクトは、歴史的な出来事だ。特にソウル展示は、5つの都市プロジェクトを一つにつなげる展示で、アン・ベロニカ・ヤンセンス、カン・イヨン作家の作品のほかにも、他の参加アーティストたちのドローイング、映像、写真などの作業を見ることができる。今回のソウル展示を通じて、防弾少年団と参加する作家たちの包容的な(inclusive)芸術哲学が、より多くの人々と共有されてほしい」と明らかにした。今回のプロジェクトの唯一の韓国出身の参加作家であるカン・イヨンは「世界5都市の有数の機関と著名な作家、キュレーターをつなげるこのプロジェクトが韓国で始まったことを非常に有意義に思っており、このプロジェクトで唯一の韓国作家として参加することができて光栄だ。今回の作業のために、イギリスに滞在する様々な世代と国籍のARMYに会い、彼らとの会話を通じて防弾少年団がくれる率直で飾らないメッセージが人種、国、言語を超えて、世界中の何百万人の人々をつなげたことを実感することができた」と語った。世界的な彫刻家アントニー・ゴームリー(Antony Gormley)が参加したアメリカの展示は、2月5日にニューヨーク・ブルックリン・ブリッジ・ピア3(Brooklyn Bridge Pier 3)で公開される。ゴームリーは、自身の代表作の一つである「ニューヨーク・クリアリング」を披露する予定だ。ニューヨーク・クリアリングは、18kmに達するアルミ線で構成した立体造形物で、観客が作品の中に歩いていけるようにしており、今回のニューヨーク展示では「クリアリング」の中では初めて屋外大型設置物で行われる。世界5都市の展示現場を訪問すると、防弾少年団のメンバーたちが登場する特別なガイドを体験することができる。「CONNECT, BTS」の詳細については、ホームページで確認することができる。

    Newsen
  • BTS(防弾少年団)「グラミー賞」で存在感をアピール…現地メディアが大々的に報道“新しい歴史を作った”

    BTS(防弾少年団)「グラミー賞」で存在感をアピール…現地メディアが大々的に報道“新しい歴史を作った”

    防弾少年団の「グラミー賞」のステージが全世界を魅了した。防弾少年団は26日(以下現地時間)、「第62回グラミー賞(62th GRAMMY AWARDS)」でBilly Ray Cyrus(ビリー・レイ・サイラス)、ディプロ(Diplo)、Diplo(ディプロ)、Mason Ramsey(メイソン・ラムジー)らと一緒に「Old Town Road All-Stars」のパフォーマンスを披露した。アメリカ現地のマスコミであるタイム(TIME)、バラエティ(Variety)、E!Onlineなどは防弾少年団の今回のステージだけでなく、メンバーたちのレッドカーペットインタビューまで大々的に紹介し、グローバルアーティストとして防弾少年団の存在感を実感させた。タイムは「防弾少年団のパフォーマンスは、新しい歴史を作った。『グラミー賞』で韓国のグループがステージを披露したのは今回が初めてである」とし、防弾少年団が韓国歌手としては初めて、本授賞式で公演を披露したことを強調した。また「彼らの出演は短かったが、素晴らしかった。普段のキレのある群舞とエネルギーあふれるパフォーマンスとは違って、スーパーグループのカジュアルな一面を見せた」と好評し、メンバーたちの余裕あふれるステージマナーに言及した。防弾少年団とレッドカーペットインタビューを行ったE!NewsのE!Onlineは、防弾少年団の「グラミー賞」ステージに対する言及と共に、2月に発売されるニューアルバムに対する期待を表した。特に「多くの人々の前で公演をするというのは、一生慣れないはずのことだ。すべてARMY(防弾少年団のファン)の方々が寄せてくださった愛があったからこそできることであり、これは言語、人種、国籍を超越する」というリーダーRMの回答を引用して、多様性の象徴として防弾少年団が全世界のファンに伝えたいメッセージを取り扱った。また、バラエティは防弾少年団の「グラミー賞」での可能性を肯定的に評価した。「防弾少年団は2019年、複数の記録を破ったグループである。アメリカ市場で1年間でアルバム3枚が1位に上がったが、これはグループとしてはビートルズ以来初めてだ。今年『グラミー賞』候補からは除外されたが、アメリカ・レコーディング・アカデミー(The Recording Academy)の投票メンバーになり、昨年、本授賞式で着用した彼らのスーツは、グラミーミュージアムに展示される」と伝えた。アメリカ最高権威の授賞式である「グラミー賞」授賞者に続き、パフォーマーとして2年連続参加した防弾少年団は、2月21日に4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」でカムバックする。先行公開曲「Black Swan」のステージは今月28日(現地時間)、アメリカCBS「The Late Late Show with James Corden(レイト×2ショー with ジェームズ・コーデン)」でベールを脱ぐ。

    Newsen
  • BTS(防弾少年団)「グラミー賞」を終えてセルフショットを続々公開…ファンへの感謝も

    BTS(防弾少年団)「グラミー賞」を終えてセルフショットを続々公開…ファンへの感謝も

    防弾少年団が「第62回グラミー賞」に参加した感想を伝えた。ジンとSUGAは27日、防弾少年団の公式Twitterにセルフショットを掲載し、抜群のビジュアルを披露した。また、ジミンはセルフショットと共に「いつも信じられないチャンスを作ってくださるARMY(防弾少年団のファン)の皆さんにいつも感謝しています。今日を忘れずに、いつもよい姿を見せることができるようにします。ありがたく、愛してます」と書き込んだ。RMとJ-HOPEも、それぞれセルフショットやメンバー全員の集合ショットを掲載し、ファンの心をときめかせた。これを見たネットユーザーたちは「誇らしい」「いつもありがとう」「グラミー賞進出改めておめでとう」などの反応を見せた。防弾少年団は「グラミー賞」でBilly Ray Cyrus(ビリー・レイ・サイラス)、Diplo(ディプロ)、Mason Ramsey(メイソン・ラムジー)と共に「Old Town Road All-Stars」のコラボステージを披露した。

    マイデイリー
  • BTS(防弾少年団) ジミン、自作曲「約束」ストリーミング再生回数が2億回突破!Twitterでも話題に

    BTS(防弾少年団) ジミン、自作曲「約束」ストリーミング再生回数が2億回突破!Twitterでも話題に

    防弾少年団 ジミンの自作曲「約束(Promise)」のストリーミング再生回数が2億回を突破した。27日、ジミンの自作曲である「約束」がSoundCloud(サウンドクラウド)でストリーミング再生回数2億回を超えた。「約束」はSoundCloud史上最多のストリーミング回数トップ10入りを果たすと共に、発売当時、カナダ出身の歌手ドレイクが24時間で打ち立てた記録を更新し、新しい歴史を書いた。これによりTwitterではジミンの2億回突破を祝うハッシュタグ「#PromisebyJimin200M」がワールドワイド1位になった。ジミンは過去にファンのためのクリスマスソングと防弾少年団のアルバム「WINGS」に収録されたソロ曲「LIE」の作詞・作曲を手がけ、才能をアピールした。その後、自作曲「約束」を発売し、人気を博している。「約束」は24時間の間、最多ストリーミング記録を保有した楽曲で、2019年のSoundCloud公式決算でBuzziest drop(最高の話題曲)に選定された。また昨年12月、ジミンのファンたちは「約束」発売1周年を記念し、白血病子供財団にジミンの誕生日を意味する1,013万ウォン(約100万円)を寄付した。防弾少年団は2月21日、4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」を発売し、カムバックする。・防弾少年団 ジミンの自作曲「約束」発売1周年を迎えファンが小児がん治療費として約100万円を寄付・防弾少年団 ジミン、1月のアイドル個人ブランド評判1位に!次いでASTRO チャウヌ&Wanna One出身カン・ダニエル

    OSEN
  • BTS(防弾少年団)、元プロバスケットボール選手コービー・ブライアントさんを追悼「熱烈なファンだった」

    BTS(防弾少年団)、元プロバスケットボール選手コービー・ブライアントさんを追悼「熱烈なファンだった」

    防弾少年団が、米プロバスケットボールNBAの元スター選手コービー・ブライアントさんを追悼した。防弾少年団は26日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスのステープルズセンターで開かれた「第62回 グラミー賞」のレッドカーペットに登場し、インタビューを行った。防弾少年団は、米メディアからのインタビューの中で、NBCからコービー・ブライアントさんに関する質問を受けた。リーダーのRMは、NBCリポーターの英語でのインタビューで「深い悲しみを感じる。彼の家族を慰めてあげたいし、深く敬意を表する」とし「僕たちは彼のファンだった。世界の人々が彼のことを覚えているだろう」と語った。コービー・ブライアントさんの熱烈なファンだったかという質問に「熱烈なファンだった」と答えた。コービー・ブライアントは「グラミー賞」開催当日、アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス近郊でヘリコプター墜落事故により死去した。突然の訃報にNBAのスターらだけでなく、各界から追悼が続いている。「グラミー賞」でホストを務めた歌手アリシア・キーズも「グラミー賞」本ステージのオープニングで「今日はとても悲しい。アメリカやロサンゼルス、全世界が英雄の一人を失った。本当に胸がつぶれそう。コービー・ブライアントが私たちの心の中に、私たちの祈りの中に一緒にいると思う」と述べた。続けて「皆さん、しばらく彼を心の中で想ってほしい。そして私たちと支持する力を彼らの家族と一緒に合わせてほしい。私たちがこのショーをこのように始めることになるなんて想像もしなかった。私たちがどのように感じているかを少しでも説明したい」と付け加えた。ピアノの前に座って演奏を始めたアリシア・キーズは「コービーも音楽が大好きだった。彼を追悼しよう。私たちがエネルギーを高め続けることを願っているだろう」とし「音楽という言語を使ったアーティストたちを追悼したい」とコービー・ブライアントさんを哀悼した。・防弾少年団、ライブ配信で「グラミー賞」の感想を語る来年は単独ステージを披露したい(動画あり)・ダニエル・ヘニーからiKONのBOBBYまで元プロバスケットボール選手コービー・ブライアントさんの突然の訃報に韓国からも追悼の声

    Newsen
  • BTS(防弾少年団)、ライブ配信で「グラミー賞」の感想を語る“来年は単独ステージを披露したい”(動画あり)

    BTS(防弾少年団)、ライブ配信で「グラミー賞」の感想を語る“来年は単独ステージを披露したい”(動画あり)

    防弾少年団が「グラミー賞」でステージを終えた感想を語った。防弾少年団は27日午後、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」を通じて、「2020 グラミー行ってまいりました!」というタイトルで生放送を行った。「ビルボード・ミュージック・アワード」「アメリカン・ミュージック・アワード」など、これまで参加した授賞式と同じく、「グラミー賞」の出演を終えた直後、ARMY(ファンクラブ名)に感謝の言葉を伝えた。リーダーのRMは「2020年、2回目のグラミー賞に参加しました。僕たちの出番は、正直多くなかったけれど、他のメンバーたちも、最大限努力して頑張ってくれたので感謝している」と感想を語った。これに対して、Vは「僕たちがグラミー賞に出演した事だけでもすごいこと」と話し、ジミンは「本当はあり得ないことだ」とコメントした。RMは「とにかく、グラミー賞のステージに立ったのは、韓国で僕たちが初めてらしい。いろいろ物足りないこともあったけれど、いつか僕たちのステージで一度」と豊富を語った。これに対してSUGAは、「『ビルボード・ミュージック・アワード』を覚えていないの? 賞だけもらった。段階を踏むことが大切だ。今回はコラボステージもしたから、慎重に」と話した。RMは「アカデミー賞の関係者の皆様、見ていらっしゃいますか? 今度はよろしくお願いします」とアピールした。SUGAは「知っている方は知ってると思いますが、これはとても難しいこと」と話した。RMは「成績が良いからと言ってできるものではなく、2万人ほどいるレコーディング・アカデミーの会員たちが毎年選定する。僕たちも会員」と説明した。SUGAは「(今回の『グラミー賞』では)人々がステージに立つだけでも緊張しているようだった。僕たちも海外の市場をたくさん経験したが、これほど悲壮感が漂うことは初めてだった。先程ステージをして泣く方も居た。僕はアメリカ人ではないので、そこまで理解することはできないけれど、それくらいの権威がある(授賞式である)ことは分かった。(リル・ナズ・Xや、ディプロらとステージに)入る前に皆で集まって話をしたけど、悲壮感が漂っていた」と語った。「グラミー賞」のホストを務めた歌手アリシア・キーズは、この日の授賞式のオープニングでピアノを演奏しながら、防弾少年団とK-POPについて言及し、より一層大きくなった世界での存在感を証明した。アリシア・キーズは、「皆さんがK-POPが好きであれ、ロックンロールが好きであれ、さまざまな楽曲を聴くことができるように協力します。皆、防弾少年団に心を奪われているけど」と称賛した。これに対して、RMは「あの時、少し快感を感じた」という。ジミンは「僕が防弾少年団になって、防弾少年団という名前が聞こえたり、見るたびに、本当にゾクゾクする。言葉では表現ができない」と話した。その他出演アーティストに会った感想も語った。SUGAは「今日は楽しかった。アッシャーを見たのも不思議だった」と話した。J-HOPEは「RMがナズを初めて見た時、僕の後ろに隠れた。本当に照れていた」と、可愛らしいエピソードを公開した。「グラミー賞」で単独ステージを披露したいという願いも語った。SUGAは「来年も来たい」と話し、RMは「次は僕たちのステージで」と叫んだ。ジミンは「今日のステージを披露しながら感じたけれど、他の方々のステージがカッコよすぎて、僕たちの単独ステージもしたかった。僕たちのステージも本当にカッコいいから、やってみたいと思った。すごく残念だった」と語った。SUGAは「来年、また来ようね」と意気込みを表し、RMは「僕たち、毎日祈ろう」と提案した。防弾少年団はこの日、初の「グラミー賞」でのステージ披露を祝福して、ケーキとシャンパンを用意した。お祝いの言葉を言ったジョングクは「今日皆さんと一緒に遠くまで来て、素敵な授賞式に参加することができて嬉しかった。また、ARMYの皆さんと一緒にいられて嬉しかった。来年もここに来る機会があれば良いと思う。お疲れ様」と話した。ジミンは「ARMYの皆に一番感謝している。ARMYがいたからこそ、できたことだ」と、ファンに感謝の気持ちを表した。更にメンバーたちは、ニューアルバムも期待してほしいとコメントした。ジミンは「半端じゃない。皆さん。本当に冗談じゃないよ」と予告した。RMは「僕たちのアルバムが本当に半端じゃない。皆すごく格好いい。たくさん期待してほしい。来年グラミーに行けるように、2020年も元気いっぱい駆け抜ける」と予告した。 メンバーたちは「ARMY、ボラ(紫色、虹の最後の色である紫色のように、いつまでも相手を信じて愛し合おうという意味)して」と言って、生放送を終えた。また防弾少年団は、所属事務所Big Hitエンターテインメントを通じても、感想を語った。防弾少年団は27日午後、所属事務所の公式コメントを通じて「昨年授賞をして、必ず帰ってくると話したが、現実になるとは夢にも思っていなかった。当時アーティストの方々のステージを見ながら、自分たちもステージに立ちたいと思っていたが、願いが叶って本当に嬉しい」と伝えた。続いて「昨年の『グラミー賞』を皮切りに、1年が本当に完璧だったが、2020年も滑り出しがいい。素晴らしいコラボステージでこの場に再び戻ってこれて光栄だ。『グラミー賞』のステージは、すべてのアーティストたちの夢だが、その夢に届いたこと自体が、とてもありがたくて幸せなことだ。僕たちをこの場にいられるようにしてくれたARMYの方々に感謝している」と付け加えた。防弾少年団は26日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスのステープルズセンターで開かれた「第62回グラミー賞」のパフォーマーとして招待された。昨年、韓国歌手としては初めて「グラミー賞」に授賞者として参加したことに続き、2年連続で「グラミー賞」に参加したのだ。防弾少年団はこの日、Billy Ray Cyrus(ビリー・レイ・サイラス)、Diplo(ディプロ)、Lil Nas X(リル・ナズ・X)、Mason Ramsey(メイソン・ラムジー)らと共に、特別ステージ「Old Town Road All-Stars」を披露した。今年で62回目を迎えた「グラミー賞」は、全米レコード芸術科学アカデミーが毎年、優れた成果を収めたレコードとアルバムなどを選定する授賞式だ。ビルボード・ミュージック・アワード」「アメリカン・ミュージック・アワード」と共に、アメリカの3大音楽授賞式とされている。防弾少年団は「グラミー賞」のステージで、韓国歌手として初めてステージを披露する快挙を成し遂げた。防弾少年団は2月21日、4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL:7」を発売する。アルバムの発売に先立って、1月17日にニューアルバムの収録曲の1曲である「Black Swan」を先行行公開して、韓国国内外の音楽配信チャート1位を席巻した。「Black Swan」のステージは、1月28日(現地時間)で放送される米CBS深夜トークショー「レイト×2ショー with ジェームズ・コーデン」で初披露される予定だ。・防弾少年団「グラミー賞」でリル・ナズ・Xらと豪華コラボステージを披露・防弾少年団「グラミー賞」のレッドカーペットに登場ファンは僕たちの全て

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