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  • BTSのRM、初のドキュメンタリー映画のメイン予告編を公開

    BTSのRM、初のドキュメンタリー映画のメイン予告編を公開

    BTS(防弾少年団)のRMが、人間キム・ナムジュン(RMの本名)として観客に会う。この時代を熾烈に生きながら悩んだ痕跡を隠すことなく見せる。HYBEが制作したRMの初のドキュメンタリー映画「RM: Right People, Wrong Place」は本日(6日)、メイン予告編を公開した。同作は「第29回釜山(プサン)国際映画祭」のオープンシネマ部門に招待された。今回のドキュメンタリーは、今年5月に発売されたRMの2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」の制作過程に8ヶ月間密着したドキュメンタリー映画で、人間キム・ナムジュンの絶え間ない悩み、そして彼が没頭し、愛するものに対する率直な気持ちが盛り込まれている。この日公開されたメイン予告映像は「今僕に起きていることを、何とかして記録に残そう。これを記録しよう」というRMの言葉から始まり、彼の2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」から映画「RM: Right People, Wrong Place」につながる作品の中に込められたストーリーに対する好奇心を刺激する。予告編には音楽作業に没頭したり、華やかなステージに上がるBTSのリーダーであり、ソロアーティストRMの姿と、極めて平凡な日常を楽しむ青年キム・ナムジュンの姿が盛り込まれている。それだけでなく「RM、あるいはキム・ナムジュンという人間がどこまで素直になれるのか?」など、自分を規定する数多くのアイデンティティの中で「本当の自分はどんな人間なのか」に対して悩む彼の姿も垣間見ることができる。感覚的な映像美と共に、「この映画はアルバムのメイキングフィルムでありながら、とても特別な青春の日誌だ」という「釜山国際映画祭」のフレーズが加わり、果たして彼がどのようなメッセージを伝えるのか、期待をより一層高める。メイン予告編の公開と共に本日、第1次グローバルチケット販売が開始となった。アメリカ、カナダ、イギリス、アイルランド、オーストラリア、ニュージーランド、フランス、ドイツを含む世界40の国と地域で開始。韓国をはじめ台湾、トルコ、シンガポール、インドネシア、インドなどを含む世界46の国と地域の第2次グローバルチケット販売は20日より開始となる。日本では22日より販売される予定だ。ドキュメンタリー映画「RM: Right People, Wrong Place」は12月5日の韓国公開を皮切りに、100余りの国と地域で公開される。

    マイデイリー
  • BTSのRM、初のドキュメンタリー映画が2025年1月3日に日本で公開!ポスター&予告映像も解禁

    BTSのRM、初のドキュメンタリー映画が2025年1月3日に日本で公開!ポスター&予告映像も解禁

    BTS(防弾少年団)のリーダーでもあり、アーティスト活動のみならず、作詞・音楽プロデュースなど、多才な活躍をみせるRMの初のドキュメンタリー映画「RM: Right People, Wrong Place」の日本公開日が2025年1月3日(金)に決定した。併せてメインビジュアルポスターとティーザー予告も解禁となったほか、ムビチケ前売券発売日が11月22日(金)に決定し、デザインも発表となった。「RM: Right People, Wrong Place」は、今年5月に発売されたRMの2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」の制作過程に8ヶ月間密着したドキュメンタリー映画で、監督にJ-HOPEのソロアルバム「Jack In The Box」の「Arson」「MORE」のミュージックビデオの制作に参加したイ・ソクジュンを迎え、アルバム完成までの制作の様子や、RMへのインタビューが収められている。ステージ上で圧倒的な存在感と煌めきを見せる世界的トップスターRMが、BTSのリーダーであり、ソロアーティストであるRM、そしてひとりの人間キム・ナムジュンのはざまで絶えず悩み、自らを探求する様子が描かれている。本作を通じて彼自身・そしてBTSというグループをさらに深く知る事ができる事から、RMファンはもちろん、BTSファンも必見の内容となっている。さらに、ドキュメンタリー映画でありながら、1つのアートフィルム映画としても楽しめる映像美も見どころの1つだ。また10月7日(月)には、「第29回釜山(プサン)国際映画祭」で、K-POPドキュメンタリー映画として初めてオープンシネマ部門にも招待され、ワールドプレミア上映を実施した。解禁となったメインビジュアルポスターには、RMが自然体でくつろぐ姿や、柔らかい笑顔を見せるビジュアルがコラージュ風に配置されており、RM自身の温かくもまっすぐな人柄が垣間見えるような雰囲気を感じさせると同時に、アーティスティックで洗練されたデザインが印象的な仕上がりとなっている。併せて公開されたティーザー予告では、フィルム撮影風の映像や、アニメーションなども織り交ぜながら本作の特徴であるアートフィルムのような映像美の一片を味わう事ができる。予告には「もっと素直になりたい。ありのままの自分を見せたい」と口にするRMの姿のほか、今回のアルバム作りに携わった関係者によるRMの印象を語る場面も。「キラキラ輝く少年のようだった」「壁を乗り越えられそうだと思った」など、RMがどのような事を語り、周りとどのようにアルバム制作を行っていったのか、映画の内容への興味と期待感を膨らませるようなセリフも散りばめられている。映像は公式ホームページにて確認することができる。さらに、「RM: Right People, Wrong Place」のムビチケ前売券の発売も決定。発売日は11月22日(金)となり、ムビチケカードは映画館、通販(チケットぴあ通販・ムービーウォーカーストア)で発売される。デザインは9月に発表された本作のティーザービジュアルが用いられており、購入者特典については後日発表となる。ムビチケ前売券の発売情報詳細に関しては、公式ホームページにて確認できる。■作品情報「RM: Right People, Wrong Place」2025年1月3日(金)より全国公開出演:RM監督:イ・ソクジュン提供・制作:HYBE配給:エイベックス・フィルムレーベルズ<ムビチケ前売券>販売開始日:11月22日(金曜日)¥2,400(税込 / 当日¥2,600 均一)※ムビチケ前売券はインターネットで座席指定ができる前売券となります。※ご鑑賞の際には座席指定が必要になります。ご覧になる映画館でお席のご予約をお願いします。※舞台挨拶等、特別興行にはご使用いただけない場合がございます。※ムビチケカード・オンライン券の各特典については後日発表となりますので、続報をお待ちください。■関連リンク「RM: Right People, Wrong Place」公式HP

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  • BTSのJ-HOPE、可愛らしいファッションの近況ショット公開!RMも投稿に反応

    BTSのJ-HOPE、可愛らしいファッションの近況ショット公開!RMも投稿に反応

    BTS(防弾少年団)のRMが、メンバーのJ-HOPEの投稿にコメントを残した。27日午後、J-HOPEは自身のInstagramを通じて、数枚の写真を掲載した。彼は抜群のファッションセンスを誇りながらポーズをとっている。J-HOPEの可愛らしいファッションと雰囲気に人々の注目が集まった。この投稿に、メンバーのRMは「行ってらっしゃい」「音楽がいいです、必勝!」というコメントを残し、目を引いた。ファンたちも「BTSの完全体を早く見たい」「なぜさらに若返っているの?」「黄色いバッグが可愛い」など、様々な反応を見せている。J-HOPEは昨年4月、陸軍現役で入隊し、今月17日に除隊した。

    OSEN
  • BTSのRM、ソロ曲「LOST!」MVが“UKMVA 2024”で2冠を達成…K-POP歌手としては初!

    BTSのRM、ソロ曲「LOST!」MVが“UKMVA 2024”で2冠を達成…K-POP歌手としては初!

    BTS(防弾少年団)のRMのソロ曲「LOST!」のミュージックビデオが、K-POP歌手としては初めて2冠を達成した。24日(現地時間)、イギリスの「UKミュージック・ビデオ・アワード(UKMVA)2024」の発表によると、RMの2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」のタイトル曲「LOST!」のミュージックビデオが、ベスト・オルタネイティブ・インターナショナル(Best Alternative International)、ベスト・プロダクション・デザイン(Best Production Design in a Video)部門の受賞作に選ばれた。「UKミュージック・ビデオ・アワード(UKMVA)2024」で2冠を達成するのは、K-POPアーティストとして初の快挙となる。2008年から開催されたこの授賞式は、ポップ、R&B Soul、ダンスなど、6つのジャンルのミュージックビデオと音楽ビジュアルを審査する。ベスト・オルタネイティブ・インターナショナル(Best Alternative International)部門は、コンセプトの独創性と伝達効果を、ベスト・プロダクション・デザイン(Best Production Design in a Video)部門は、芸術的な部分などを主に判断する。「LOST!」のミュージックビデオは、世界的歌手であるハリー・スタイルズのミュージックビデオを手掛けたことでも有名なフランスのオーブ・ペリー(Aube Perrie)がメガホンを取り、RMが悩みの迷路を脱出する主人公として出演した。ミュージックビデオのあちこちで登場する意味あるオブジェ、空間の大きさと比率が不規則に変わるウイットに富んだユニークな演出で、公開当時から注目を集めた。さらに、同ミュージックビデオは8月に「2024 Berlin Commercial Awards」の撮影技術(Craft: Cinematography)部門で受賞した。また、ドイツにて開催された「CICLOPE Festival」でも演出(Direction)とプロダクション(Production Design)部門でゴールド、撮影(Cinematography)とカラーグレーディング(Color Grading)部門でブロンズを受賞した。・BTSのRM、約1000万円を寄付韓国の国家報勲部から感謝の手紙「たくさんの青年の手本に」・チョン・ヒョンム、BTSのRM&キム・ジソクら「脳セク時代」出演陣と再会!近況ショットを公開

    Newsen
  • チョン・ヒョンム、BTSのRM&キム・ジソクら「脳セク時代」出演陣と再会!近況ショットを公開

    チョン・ヒョンム、BTSのRM&キム・ジソクら「脳セク時代」出演陣と再会!近況ショットを公開

    tvNバラエティ番組「脳セク時代-問題的男」のメンバーたちが再び集まった。本日(17日)、チョン・ヒョンムは自身のInstagramを通じて「『脳セク時代-問題的男』をまたやらせてください」というコメントと共に、「RM休暇、BTS in MA house」と書き込んだ。公開した写真には、俳優のキム・ジソク、ハ・ソクジン、BTS(防弾少年団)のRMと集まって、様々なポーズを取っているチョン・ヒョンムの姿が収められている。4人ともラフな服装でチョン・ヒョンムの家に集まり、食事をしながら話し合うなど、楽しいひと時を過ごしている。特に、RMの姿が目を引く。昨年11月、メンバーのVと一緒に入隊したRMは、白いTシャツと短パンを着用し、ピースをしながら微笑んでいる。昨日(16日)、キム・ジソクも自身のInstagramに「ヒョンム兄さんの家で密会。ナムジュン(RMの本名)のトーク分量が95%」と書き込み、写真を掲載した。RMは、この投稿を自身のInstagramにアップロードし、愛情を表した。投稿を見たネットユーザーたちは「本当に久しぶりだ」「本当にまたやってほしい」「『脳セク時代-問題的男』本当に面白かった。メンバーたちの顔を見るだけで楽しい」と喜んだ。ARMY(BTSのファン名)たちも「RMの近況を伝えてくれてありがとう」「とても会いたい」と喜んだ。人気の中で放送が終了したtvNバラエティ番組「脳セク時代-問題的男」は、2020年に幕を閉じた。RMは同番組の初期メンバーとして出演していたが、スケジュールの問題で番組から降板した。彼らはその後も集まり、変わらない友情をアピールしている。 この投稿をInstagramで見る 전현무(@junhyunmoo)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 김지석(@kimjiseok16)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • BTSのRM、ジミンの金銭被害うけイ・ジンホに怒り?意味深な投稿「世の中にはむかつく奴が多い」

    BTSのRM、ジミンの金銭被害うけイ・ジンホに怒り?意味深な投稿「世の中にはむかつく奴が多い」

    BTS(防弾少年団)のジミンが、違法賭博で波紋を呼んだお笑い芸人のイ・ジンホから金銭的な被害に遭ったことが伝えられた中、リーダーのRMが意味深な投稿で関心を集めた。14日、RMは自身のInstagramのストーリーを通じて、ソロ曲「Groin」の歌詞である「Yo、世の中にはむかつく奴が多い」「どうしろって言うんだ 自分の道を行け」「世の中には理解できない奴が多い」というフレーズを共有した。これは彼が今年5月にリリースした楽曲で、この歌詞を投稿した理由に対し、様々な推測が続いている。一部のネットユーザーの間では、ジミンから1億ウォン(約1000万円)の借金をしたイ・ジンホを狙った投稿ではないかという主張も出ている。これに先立って同日、過去の違法賭博を告白したイ・ジンホは、ジミンを含む多数の芸能人から多額の借金をしたことを認め、謝罪した。これをうけ、BIGHIT MUSICは「ジミンに金銭の被害が発生したのは事実で、借用証書を作成して貸したのがすべてだ」と明かした。・BTS ジミン、イ・ジンホの違法賭博で金銭被害にBIGHITがコメント「借用証書を作成して貸した」・BTSのRM、愛情溢れる映像メッセージも!「釜山国際映画祭」でのドキュメンタリー上映に拍手喝采

    マイデイリー
  • BTSメンバーも歓喜!韓江さん、アジア人女性で初のノーベル文学賞に…韓国芸能界から祝福の声続々

    BTSメンバーも歓喜!韓江さん、アジア人女性で初のノーベル文学賞に…韓国芸能界から祝福の声続々

    韓国の作家、韓江(ハン・ガン)さんが、韓国人初のノーベル文学賞を受賞。このニュースに芸能界も喜びを伝えている。10月10日(現地時間)、スウェーデン・アカデミーは2024年のノーベル文学賞を漢江さんに授与すると発表。漢江さんの作品について「歴史的なトラウマと向かい合い、人間の命の脆さをあらわにした強烈な詩的散文」と評価した。それから「彼女は肉体と魂、生きた者と死んだ者のつながりについて独特な認識を持ち、詩的かつ実験的な文体で現代散文の革新家になった」と付け加えた。韓国人がノーベル文学賞を受賞したことは初めてで、韓国人のノーベル賞受賞は2000年に平和賞を受賞した故金大中元大統領以来、2人目になる。女性の作家としては歴代18番目のノーベル文学賞受賞者であり、アジアの女性作家としては初めてである。このような歴史的な瞬間に、韓国芸能界も彼女の受賞を祝っている。BTS(防弾少年団)のVは、自身のSNSに韓江さんのノーベル文学賞受賞のコメントを引用し、投稿した。これと共に彼は「作家さん!『少年が来る』を軍隊で読みました。おめでとうございます!」と感動を伝えた。BTSのメンバーRMも、自身のアカウントにこのニュースを投稿し、涙を流す絵文字とハートの絵文字を付け加え、感激を示した。アナウンサー出身のタレントであるソ・ヒョンジンは「漢江さん、結局!! 本当におめでとうございます。これからも良い文章をたくさん書いてください。ある隅の長年のファンから」とお祝いの言葉を残し、コメディアンのシム・ジンファは「とても素敵です。本当に歴史的なこの瞬間、とても胸がいっぱいです!」と綴った。キム・ソヨンも「K-POPとコンテンツ、K-フード、K-ビューティー。本当に尋常でなかった最近、今回は文学だなんて。私の人生で韓国の文化がこれほど花を咲かせる姿を見るなんて感激」と綴り、チェ・ヒは「とてもすごい。5.18民主化運動を直接目で見て経験した母親は、あまりにも心が痛くなり、ページをめくるのが大変で、3年にわたって『少年が来る』を読んだという。本当におめでとうございます!」とお祝いの言葉を伝えた。歌手のHYNNは自身のアカウントに長文の文章を掲載し「デビュー前に韓江さんの小説『すべての、白いものたちの』を読んで大きな感銘を受けた。その中でも『私が汚されても白いものだけを渡すよ』という文章が大きく響いて、芸名を『白い(HYNN)』にすることになった。その文章を通じて、一人の個人として、音楽家として生きていく中で、どんな風波や傷があっても心からの、純粋な気持ちを込めて音楽をすると誓った」と伝えた。続けて「その後も韓江さんの『菜食主義者』『少年が来る』をはじめとする色々な作品を読みながら時代を、世の中を深く洞察し、人の心を撫でてくれる尊敬すべき作家だと思った。今日、作家さんのノーベル文学賞の受賞を聞いて本当に嬉しかった。心からお祝いの気持ちを伝えたいし、韓国の作品で、作家さんならではの視線と洞察で全世界を感動させたことがとても誇らしい。作家さんの作品から影響を受けた芸名で活動している小さな歌手だけど、作家さんの作品への純粋な視線と真心を常に学びながら音楽をする」と真心のこもったメッセージを伝えた。AOA出身の女優ソリョンは「少年が来る」の一部を抜粋し、お祝いのメッセージを伝えた。彼女は「人間とは何か。人間が何かにならないため私たちは何をしなければならないのか」という文章を強調するとともに漢江さんと「少年が来る」をタグ付けした。この他にもキム・ヘス、SUPER JUNIORのイェソン、ペ・ダヘ、キャスターのイム・ヒョンジュ、リュ・ジュンヨル、キム・ナヨン、リュ・ドクファン、ムン・ガヨン、オク・ジャヨン、キム・ミンハ、シン・ソユルなど、多くの著名人がお祝いのコメントを残した。韓江さんは1970年に光州(クァンジュ)で生まれ、延世(ヨンセ)大学国語国文学科を卒業した。代表作には「菜食主義者」「少年が来る」「すべての、白いものたちの」「別れを告げない」などがある。韓国では李箱(イ・サン)文学賞、東里(トンリ)文学賞、万海(マンヘ)文学賞、黄順元(ファン・スンウォン)文学賞、金裕貞(キム・ユジョン)文学賞などを受賞し、2016年小説集「菜食主義者」で国際ブッカー賞を受賞した。2023年には「別れを告げない」でメディチ賞の外国語文学部門を受賞するなど韓国国内外の有数の文学賞を総なめにし、現世代を代表する作家として地位を固めた。・韓江さん、アジア人女性で初のノーベル文学賞に「菜食主義者」など日本でも多くの作品が翻訳

    OSEN
  • BTSのRM、ドキュメンタリーがアジア最大級の短編映画祭で特別上映…Stray Kidsの受賞作品も!

    BTSのRM、ドキュメンタリーがアジア最大級の短編映画祭で特別上映…Stray Kidsの受賞作品も!

    米アカデミー賞公認のアジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2024」(以下、「SSFF & ASIA 2024」)では、特別作品として、BTS(防弾少年団)のRM主演の「RM 'Come back to me」の上映が決定いたした。創作には、映画「別れる決心」「暗殺」の美術監督を務めたリュ・ソンヒと、映画「1987」、「晩秋」のキム・ウヒョン撮影監督、そしてドラマ「パチンコ」に出演し世界的活躍が期待される俳優のキム・ミンハ、「ビーフ」に出演しエミー賞にノミネートしたジョセフ・リーが参加。新しいことに挑戦したいが、現実に流される人間のアイロニカルな感情を歌った楽曲をもとに、RM自身が、恋愛や家族、育児といった様々な人生のシーンが描かれる時空の部屋を行き来しながら、現実とは異なる別の自分を発見するストーリーで映像ドラマが展開していく。「SSFF & ASIA 2024」では、「韓国ショート特集」として、6月の映画祭でGlobal Spotlight Awardを受賞した「Stray Kids <樂-STAR> SKZFLIX」、ベストアクターアワード(ライブアクション部門 アジア インターナショナル)を受賞した「負の空白」に加え、元U-KISSのケヴィン・ウー主演「ソウル・スイッチ)など、「SSFF & ASIA 2024」のノミネート作から新進気鋭の韓国ショートフィルムが集結する!■上映情報SSFF & ASIA 2024 秋の国際短編映画祭<オンライン>・グランドシアター2024年9月26日(木)~11月7日(木)・ブリリア ショートショートシアター オンライン(サテライト会場)2024年9月18日(水)~6週に渡りSSFF & ASIA 2024セレクションを配信 <上映・イベント会場>・赤坂インターシティ コンファレンス2024年10月17日(木)・ユーロライブ2024年10月22日(火)~24日(木)・東京都写真美術館ホール2024年10月25日(金)~26日(土)・ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場2024年10月27日(日)・東京ミッドタウン日比谷 日比谷シネマフェスティバル(サテライト会場)2024年10月11日(金)~27日(日)※プログラムにより上映開始時間が異なります。ウェブサイトにてご確認ください。<チケット>購入はこちら2024年9月26日(木)よりチケット予約・販売開始 ※一部10月1日発売【無料】・東京都写真美術館ホールでの上映、イベント ・MILBONイベント、東京都セミナー・日比谷シネマフェスティバルでの上映・ブリリア ショートショートシアター オンラインでの配信【オンライン会場】国内:2000円 / 海外:12USD【上映会場 前売り】一般:1,500円 ※ペア割あり学生/シニア(60歳以上)/障がい者割引:1,200円未就学児(小学生未満):無料【上映会場 当日券】一般:1,800円学生/シニア(60歳以上)/障がい者割引:1,500円未就学児(小学生未満):無料★韓国ショート特集 「RM 'Come back to me」特別上映 2024年10月23日(水)20:30-22:00 @ユーロライブエミー賞とゴールデン・グローブ賞を3度受賞した「BEEF」のクリエイター、脚本家、監督であるイ・ソンジンが監督したこの作品は、RMが自身の過去、現在、未来の迷路を進んでいく姿を描き、自己実現と受容というテーマを探求している。監督:イ・ソンジン/5:41/韓国/ミュージックビデオ/2024「負の空白」(Negative Space)ベストアクターアワード(ライブアクション部門 アジア インターナショナル)受賞29歳のジウォンは、もう3年以上も職を探している。彼女には負の空白が2つある。履歴書の空白と自分の人生の空白である。面接当日、ジウォンは不安でたまらなくなる監督:Jeonghui An / 0:15:00 / 韓国 / ドラマ / 2023「ソウル・スイッチ」(Seoul Switch)元U-KISSのケヴィン・ウー主演作品自信がない韓国系アメリカ人の男性が自分にそっくりな世界的K-POPアイドルと出会い、入れ替わることを決める。監督:Liann Kaye / 0:12:43 / アメリカ / コメディー / 2023「ボイスクラブへようこそ」(Voice Club)声だけでコミュニケーションをとるSNSのボイスクラブ。今から、彼女のとんでもない数々の嘘が繰り広げられる。監督:Taeyoung Kim / 0:24:41 / 韓国 / ドラマ / 2023「ハートを編む」(Knitting My Heart)ジグァンは、自分よりも編み物を愛しているように見えるオクドゥとの関係を考え直すことにした。監督:Jihyeon Oh / 0:10:48 / 韓国 / ファンタジー / 2023「Stray Kids <樂-STAR> SKZFLIX」グローバルスポットライトアワード受賞映画という夢のために走ってきた主人公たち。ある大学のサークルで仲間となり短編映画を製作することになるが。完成した映画の上映の日、隠された秘密が明らかになる。監督:キム・ビョンジュン / 0:10:50 / 韓国 /ミュージックショート / 2023

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  • BTSのRM、愛情溢れる映像メッセージも!「釜山国際映画祭」でのドキュメンタリー上映に拍手喝采

    BTSのRM、愛情溢れる映像メッセージも!「釜山国際映画祭」でのドキュメンタリー上映に拍手喝采

    BTS(防弾少年団)のRMの2ndソロアルバム制作記を盛り込んだK-POPドキュメンタリーが「釜山国際映画祭」を通じて初公開された。7日午後8時、釜山(プサン)映画の殿堂野外劇場でRM初のドキュメンタリー映画「RM: Right People, Wrong Place」がワールドプレミア上映された。RMの映画は、K-POPドキュメンタリーでは初めて「第29回釜山国際映画祭」(以下、BIFF)のオープンシネマ部門に公式招待された。BIFFはこの作品について「アルバムメイキングフィルムでありながら、とても特別な青春の日誌」という評価を残した。野外劇場は暴雨の荒れた天気にもかかわらず、RMを応援するためにやってきたファンとグローバルな観客でにぎわった。本格的な上映に先立ち、映画を演出したイ・ソクジュン監督、イム・スビン助監督、JNKYRD音楽監督ならびにRMの2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」の制作に参加したBalming TigerのSan Yawn、チャン・セフンなどが舞台挨拶に出席した。イ・ソクジュン監督は「この映画はRMの深い内面の記録で、誰もが生きていく中で一度は経験したであろう感情の記録だ」と明かした。アルバムの制作陣は「このように特別な空間で、皆で彼が経てきた旅程を見ることができて感謝している。RMと観客におめでとうと必ず伝えたかった」という感想を語った。現場で初公開されたRMのインタビュー映像が流れると、熱気は最高潮に達した。映像で彼は「(今回のドキュメンタリーは)リアルな人間キム・ナムジュン(RMの本名)の姿を盛り込んだ」と話しながらも、「RightとWrongというのは、僕たちがどの視点から見るかによって変わり続ける。今回の作業をしながら、僕はone of the Right peopleになったと思う」と付け加えた。この日の上映は、観客の熱い呼応で始まった。観客は90分の上映時間の間、時には笑い、時には深く共感し、RMのこれまでの青春の旅に歩幅を合わせて鑑賞した。特に上映が終わると、野外劇場を埋め尽くした観客からは、エンディングクレジットが全て上がるまで拍手喝采が続き、RMは「OUR BIGGEST VOICE, ARMY」という字幕でファンに対する愛情のこもったメッセージを伝えた。「RM: Right People, Wrong Place」は、RMが2ndソロアルバムを完成させるまでの約8ヶ月間の制作過程を盛り込んだドキュメンタリー映画だ。BTSのリーダーでソロアーティストとしても活躍するRM、そして人間キム・ナムジュンの率直で内密な心境を描いた。さらにスタイリッシュな映像が加わり、一本のアートフィルムのような雰囲気を届けた。「RM: Right People, Wrong Place」は、BIFFワールドプレミア上映を成功裏に終えたことに続き、12月に世界中の映画館で観客に会う予定だ。・BTSのRM、ソロ曲「LOST!」のMVが2つの授賞式にノミネートVのソロ曲も候補に・BTSのRM、1人プリクラ&近況ショットも!誕生日を迎えメッセージJ-HOPEとVが祝福

    Newsen
  • BTSのRM、ドキュメンタリーが「釜山国際映画祭」に出品!12月より全世界3,000ヶ所のスクリーンで上映

    BTSのRM、ドキュメンタリーが「釜山国際映画祭」に出品!12月より全世界3,000ヶ所のスクリーンで上映

    BTS(防弾少年団)のRMのドキュメンタリーが、全世界のスクリーンを通じて公開される。10月4日午前、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)CGVセンタムシティで開かれた2024 CJ Movie Forum「Navigating the New Paradigm」では、「第29回釜山国際映画祭(BIFF)」オープンシネマ部門に公式出品されたRMの2ndソロアルバムの制作期を描いたドキュメンタリー映画「RM : Right People, Wrong Place」(監督:イ・ソクジュン)に関する発表が行われた。映画は、彼が2ndソロアルバムを完成させるまでの約8ヶ月間の制作過程や、率直なインタビューを盛り込んでいる。BTSのリーダー、ソロアーティストRM、そして人間キム・ナムジュン(RMの本名)の間で、絶えず悩みながら自分自身を探求した記録となっている。K-POPアーティストのドキュメンタリー映画が、「釜山国際映画祭」のオープンシネマ部門の公式出品作に選ばれたのは、今回が初めてのことだ。発表を行ったCJ 4DPLEXのオ・ユンドン制作総括は、「CJ 4DPLEXは、究極の没入感を世界中の観客に提供するために活動してきた」とし、「今回のRMのコンテンツからは、私たちが配給するつもりだ。12月より全世界3,000余りのスクリーンを確保した状態で配給を進める予定だ」と発表した。・BTSのRM、ソロ曲「LOST!」のMVが2つの授賞式にノミネートVのソロ曲も候補に・BTSのRM、1人プリクラ&近況ショットも!誕生日を迎えメッセージJ-HOPEとVが祝福

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  • BTSのRM、ソロ曲「LOST!」のMVが2つの授賞式にノミネート…Vのソロ曲も候補に

    BTSのRM、ソロ曲「LOST!」のMVが2つの授賞式にノミネート…Vのソロ曲も候補に

    BTS(防弾少年団)のRMが「LOST!」のミュージックビデオで、世界中の専門家たちから注目を集めた。RMが今年5月(以下現地時間)にリリースした、2ndソロアルバム「Right Place, Wrong Person」のタイトル曲「LOST!」のミュージックビデオが、ドイツにて開催される「CICLOPE Festival」のミュージックビデオ部門と、「UKミュージック・ビデオ・アワード(UKMVA) 2024」にノミネートされた。「CICLOPE Festival」は、広告やエンターテインメント分野の国際映像祭で、クリエイティブ業界の専門家たちが毎年、各分野で最も優秀な作品と人物を選んで発表する。「LOST!」はミュージックビデオのカテゴリの中で、演出(Direction)、撮影(Cinematography)、プロダクション(Production Design)、カラーグレーディング(Color Grading)の四つの部門にノミネートされた。「LOST!」のミュージックビデオは今年、「UKミュージック・ビデオ・アワード」にもノミネートされた。同曲はベスト・オルタネイティブ・インターナショナル(Best Alternative International)、ベスト・プロダクション・デザイン(Best Production Design in a Video)、ベスト・ビジュアル・エフェクツ(Best Visual Effects in a Video)の三つの部門にノミネートされた。また、メンバーのVが今年3月にリリースしたデジタルシングル「FRI(END)S」のミュージックビデオは、ベスト・ポップ・インターナショナル(Best Pop International)部門にノミネートされた。同部門には昨年、ジョングクのソロシングル「Seven(feat. Latto)」のミュージックビデオが、K-POPソングとして初めてノミネートされた。「CICLOPE Festival」は10月10日に、「UKミュージック・ビデオ・アワード 2024」は10月25日に受賞作を発表する。RMは、ドキュメンタリー映画「RM : Right People, Wrong Place」でも熱い関心を集めている。同作は、K-POPアーティストのドキュメンタリー映画では初めて「第29回釜山(プサン)国際映画祭(BIFF)」のオープンシネマ部門に招待され、来月7日に上映される。オープンシネマは映画祭の招待作の中で、作品性と大衆性を兼ね備えた新作や国際的に関心を集めた作品を披露する部門だ。「RM: Right People, Wrong Place」は今月24日の午前10時、チケット予約販売開始と同時に全席完売を記録した。ジョングクは、単独ドキュメンタリー映画「JUNG KOOK : I AM STILL」で観客に会っている。映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワーク(KOBIS)によると、同作は今月18日、韓国の興行成績で初登場5位でにランクインした後、常に上位をキープしており、アメリカとドイツでは、38週目(2024年9月20日~22日)の興行成績でも9位を記録した。「LOST!」のミュージックビデオは、世界的歌手であるハリー・スタイルズのミュージックビデオを手掛けたことでも有名なフランスのオーブ・ペリー(Aube Perrie)がメガホンを取り、RMが悩みの迷路を脱出する主人公として出演した。ミュージックビデオのあちこちで登場する意味あるオブジェ、空間の大きさと比率が不規則に変わるウイットに富んだユニークな演出で、公開当時から注目を集めた。・BTSのRM、1人プリクラ&近況ショットも!誕生日を迎えメッセージJ-HOPEとVが祝福・BTSのRMが参加!ミーガン・ジー・スタリオンの新曲「Neva Play」がSpotifyのデイリートップソンググローバルで10位に

    マイデイリー
  • BTSのV、1stソロアルバム「Layover」発売1周年を記念して過去の写真を大放出…RMも祝福

    BTSのV、1stソロアルバム「Layover」発売1周年を記念して過去の写真を大放出…RMも祝福

    BTS(防弾少年団)のVが、ファンのために複数の未公開ショットを大放出した。Vが12日、自身のInstagramアカウントを通じて「記憶力がごちゃごちゃだけれど、Layover 1周年の自分、おめでとう」というコメントと共に、写真数枚を掲載した。公開された写真の中でVは、ブロンドヘアから黒髪、そして長髪まで、様々な時期に撮影した過去写真で過去の思い出を振り返った。この投稿には、メンバーのRMも「おめでとう」とコメントした。これに対し、ネットユーザーたちは「久しぶりに私服のV、本当にうれしい」「イケメンは消えないね。ハンサム」「グラビアみたい」と様々な反応を見せた。先立って、9月初めにBTSのVが乙支(ウルチ)演習で臨んでいる姿がキャッチされ、訓練服姿で戦友たちとポーズをとる彼の姿が注目を集めた。マスクで顔を隠しているにもかかわらず、くっきりとした目が、Vの存在感を引き立てた。昨年12月に入隊したVは、江原道(カンウォンド)春川(チュンチョン)にある陸軍2軍団で司令部直轄の軍事警察団特任隊として服務している。最近では、バルクアップした姿がキャッチされ、話題を集めた。彼は2025年6月10日に、除隊する予定だ。 この投稿をInstagramで見る V(@thv)がシェアした投稿

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