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イ・ボヨン

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  • ユ・ジテ&イ・ボヨン&GOT7 ジニョンら、新ドラマ「花様年華」和気藹々とした台本読み合わせ現場を公開

    ユ・ジテ&イ・ボヨン&GOT7 ジニョンら、新ドラマ「花様年華」和気藹々とした台本読み合わせ現場を公開

    tvN新週末ドラマ「花様年華」(脚本:チョン・ヒヨン、演出:ソン・ジョンヒョン)の初の台本読み合わせ現場が公開された。「花様年華」は美しい初恋が過ぎ、すべてが変わったまま再会したジェヒョン(ユ・ジテ扮)とジス(イ・ボヨン扮)が最も輝いた時代の自身に会うことから繰り広げられる最後のラブレターだ。最近行われた初の台本読み合わせ現場には「花様年華」を引っ張っていく主役たちが一堂に会した。「ロマンスは必然に」「3度結婚する女」「私の恋愛のすべて」などを演出したソン・ジョンヒョン監督と、人物たちの繊細な感情を描き出して注目を集め始めたチョン・ヒヨン脚本家がタッグを組んで、一風変わった雰囲気のロマンスドラマを期待させる。ここに深みある演技で視聴者たちの心を捉える俳優ユ・ジテ(ハン・ジェヒョン)、女優イ・ボヨン(ユン・ジス)、GOT7のジニョン(過去のジェヒョン)、女優チョン・ソニ(過去のジス)などが合流し、今春視聴者の胸を温めるたった一つの感性メロのスタートを知らせた。一番先に挨拶したソン・ジョンヒョン監督は「観客の心を動かすのは共感と慰めだと思う」と、「花様年華」が視聴者に共感と慰めを与えるドラマになってほしいという覚悟と期待を伝えた。チョン・ヒヨン脚本家も「皆さんにとってこのドラマが花様年華になれる作品になってほしい」と話し、現場の雰囲気を盛り上げた。本格的に台本読み合わせが始まると、俳優たちはキャラクターそのものになって集中度を一気に引き上げた。冷徹な事業家ハン・ジェヒョンに変身したユ・ジテと、非正社員のワーキングマザーとして生きるユン・ジスに変身したイ・ボヨンは、繊細で微妙な感情演技で息を合わせ、初恋との運命的な再会で渦巻く、複雑な心境を表現した。ジニョンとチョン・ソニも純粋だった若者時代のハン・ジェヒョンとユン・ジスに変身し、爽やかでハツラツとしたケミ(ケミストリー、相手との相性)をアピールした。「花様年華」は「ハイバイ、ママ!」の後番組として、4月に韓国で初放送される予定だ。

    マイデイリー
  • チソン&イ・ボヨン夫婦、本日(2/5)第2子が誕生…インスタに祝福メッセージ殺到

    チソン&イ・ボヨン夫婦、本日(2/5)第2子が誕生…インスタに祝福メッセージ殺到

    俳優チソン&イ・ボヨン夫婦に第2子が誕生した。5日、イ・ボヨンの所属事務所であるFly-upエンターテインメントはOSENに「イ・ボヨンが本日、長男を出産した。母子共に健康だ」と述べた。この日チソンは自身のInstagramに「ついにボア(赤ちゃんの胎名)が生まれました。歓迎するよボア~健康に生きようね! 愛してる!」という文章と共に、生まれたばかりの赤ちゃんの足の写真を掲載した。コメント欄には「旧正月にうれしい事がありましたね」「おめでとうございます」などのコメントが殺到した。チソンとイ・ボヨン夫婦は昨年8月、第2子妊娠のニュースを伝えた。当時、所属事務所は「チソン、イ・ボヨンカップルが最近2人目の子供を授かった。お祝いしてくださるとありがたい」と明らかにした。またチソンは、ラジオ番組を通じて第2子の胎名がボアであると明らかにしていた。チソンは「第1子の胎名がボベだった。『ボヨンベビー』の意味であり、第2子は『ボヨンのアギ(赤ちゃんの意味)』だ」と説明していた。・チソン、妻イ・ボヨンの第2子妊娠に喜び「出産時期に合わせてそばにいてあげたい」・チソン、妻イ・ボヨンに感謝伝える「自分自身を愛せるように涙が出るほどありがたい」

    OSEN
  • イ・ジョンソク、イ・ボヨンの安産を祈願…ドラマ「君の声が聞こえる」チームが再会

    イ・ジョンソク、イ・ボヨンの安産を祈願…ドラマ「君の声が聞こえる」チームが再会

    イ・ジョンソクがイ・ボヨンの安産を祈願した。イ・ジョンソクは8日、自身のInstagramに「今年も『君の声が聞こえる』♥ 愛するお姉さん安産を祈願します。そしてお元気で」という書き込みと共に、写真を掲載した。公開された写真の中にはイ・ジョンソク、イ・ボヨン、キム・グァンギュなどSBSドラマ「君の声が聞こえる」チームの姿が写っている。彼らはピースサインをし、楽しそうな様子だ。特に目を引くのは、現在第2子を妊娠しているイ・ボヨンの姿。以前に比べて少し顔がふっくらしているように見えるが、変わらず輝く美貌と健康そうな笑顔が印象的だ。2013年にチソンと結婚したイ・ボヨンは、今年8月に第2子の妊娠を知らせた。「君の声が聞こえる」は韓国で2013年に放送されたドラマで、イ・ボヨンが「SBS演技大賞」で大賞を受賞したきっかけでもある作品だ。イ・ジョンソクとイ・ボヨン、ならびに「君の声が聞こえる」チームは、定期的に会い固い友情を続けている。

    OSEN
  • 韓国芸能界は出産ラッシュ!イ・ボヨンから元AFTERSCHOOL カヒまで、第2子妊娠&出産で注目のスーパーマザーたち

    韓国芸能界は出産ラッシュ!イ・ボヨンから元AFTERSCHOOL カヒまで、第2子妊娠&出産で注目のスーパーマザーたち

    最近、第二子妊娠と出産のニュースを伝えたスターたちが増え、仕事と育児を両立させたスーパーマザースターたちが話題を呼んでいる。俳優チソンの妻で大賞受賞者のイ・ボヨン、パク・ジニ、S.E.S.のユジン、元AFTERSCHOOLのカヒ、歌手チャン・ユンジョン、キム・ナヨンらが二児の母になって注目を集めている。最近、チソンとイ・ボヨンの第二子妊娠のニュースが伝えられた。チソンの事務所NAMOO ACTORSの関係者はOSENとの取材で「チソンの妻イ・ボヨンが最近第二子を妊娠した。祝福してほしい」と明らかにし、イ・ボヨンの所属事務所Fly-upエンターテインメントの関係者もOSENとの取材で「イ・ボヨンが妊娠しているのは事実だ。第二子の妊娠で喜んでいる」と明かした。イ・ボヨンの事務所は「まだ正確な月数は分からないが、妊娠初期であると認識している。しばらく演技活動はせずに胎教に専念する予定だ」とつけ加えた。チソンとイ・ボヨンは6年間の交際を経て、2013年に結婚し、2015年6月に第一子の娘が誕生した。それから3年ぶりに第二子を妊娠したイ・ボヨンと、彼女の夫チソンは大衆から大きな祝福を受けている。7月31日、タレントのキム・ナヨンが第二子となる息子を出産して、二児の母になった。当時キム・ナヨンはSNSを通じて「第二子とカップルブレスレット。これで私は私の母よりもっと母らしくなった。ちゃんと越冬して来るようにと、胎名をウォルドン(越冬)にしたけれど、世の中に出てきたら、『111年気象観測史上最悪の猛暑』でびっくりしたでしょう? 頑張ろうね、チェ・ウォルドン」とし、赤ちゃんに挨拶した。S.E.S.のユジンは4月第二子の妊娠を知らせ、8月18日に出産した。ユジンが所属しているC9エンターテインメントは「ユジンが18日午後、長女ロヒちゃんに続き、元気な次女を産んだ」と知らせた。女優パク・ジニとカヒは6月16日、同じ日に揃って第二子を出産して話題を呼んだ。パク・ジニの所属事務所は「パク・ジニが本日朝3時頃、順天(スンチョン)の産婦人科で男の子を出産した。母子共に健康であり、感謝と幸せな気持ちで安静にしている」とし、カヒ側は同日「カヒが本日朝、第二子の息子を出産した。母子共に元気だ」とコメントした。このように同じ日に二児の母になったパク・ジニとカヒは、それぞれSNSと番組で近況を伝えた。パク・ジニは第二子を出産して1ヶ月ほどが過ぎた7月25日、SNSに「赤ちゃんを抱いて寝かせて食べさせていると、いつの間にか1日が終わる」とし、二児の母として充実した日常を過ごしていることを伝えた。カヒはKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」を通じて緊迫した第二子出産記を公開し、関心を集めた。チャン・ユンジョンは5月に番組で第二子の妊娠のニュースを伝えた。チャン・ユンジョンは長男誕生から4年ぶりに第二子の妊娠を知らせ、人々から祝福を受けた。彼女は現在に胎教に専念しており、出産後の彼女の復帰にも、多くの人々の関心が集まっている。イ・ボヨン、チャン・ユンジョン、ユジン、パク・ジニらさまざまなスターたちが二児の母として、そしてスターとしてこれからどんな姿を披露するのか期待が高まっている。・チソン&イ・ボヨン、第2子妊娠を発表!夫婦で大喜び「来春の出産予定」・元AFTERSCHOOL カヒ、次男シオンくん出産後の近況を公開「離さないよ」・キム・ナヨン、第2子出産をSNSで報告次男とのペアブレスレットを公開

    OSEN
  • 日本の人気俳優も…「2018 ソウルドラマアワード」今年の人気ドラマ&俳優に輝いたのは?

    日本の人気俳優も…「2018 ソウルドラマアワード」今年の人気ドラマ&俳優に輝いたのは?

    ドイツのドラマ「Babylon Berlin」が「ソウルドラマアワード 2018」最高の栄誉である大賞を獲得した。また、俳優パク・ソジュンとソン・イェジンが韓流演技者賞を受賞した。3日夜、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ) 区汝矣島洞(ヨイドドン) KBSホールで「第13回ソウルドラマアワード 2018(SDA 2018)」が開催された。司会はタレントのチョン・ヒョンムとスヨンが務めた。この日の大賞は、第一次世界大戦以降、混乱に陥った1929年のドイツ・ベルリンを背景に繰り広げられる犯罪時代劇のドイツドラマ「Babylon Berlin」が獲得した。「ソウルドラマアワード 2018」の審査委員団は、繊細で洗練された演出、映画を観ているような素晴らしい映像美、練り込まれたストーリー展開などを高く評価し、この作品を今年の「ソウルドラマアワード」を輝かせた大賞作品に選定した。長編部門の作品賞、個人賞である演出、脚本家、男性演技者の4つの部門にノミネートされた「Babylon Berlin」は、「パフューム ある人殺しの物語」「クラウド アトラス」など韓国ファンにも有名な名作映画を手がけたトム・ティクヴァ(Tom Tykwer)監督が演出した作品である。短編部門最優秀賞は、1988年ドイツ・グラートベックで実際に起きた54時間の人質事件を題材にしたドイツのノンフィクションドラマ「54 Hours」が獲得した。このドラマは事件をめぐる警察、人質、犯罪者の心理に対する素晴らしい描写や緊張感を極度に高める演出力で注目を集めた。「54 Hours」の演出家であるキリアン・リートホーフ(Kilian Riedhof)が演出部門の個人賞も獲得し、「ソウルドラマアワード」で2冠に輝いた。コンペティション部門の受賞作のうち、韓国ドラマとしては唯一「Mother」が名を連ねた。母親から虐待を受ける少女を救おうとする主人公のストーリーの中に女性の母性を新しく解釈し、さまざまな人間群像の対立の描写をしっかりと描いた感覚が、審査委員団の好評を得た。主演のイ・ボヨンが個人賞部門の女性演技者賞まで受賞し、国際授賞式2冠の快挙を成し遂げて、韓国ドラマの存在感を確認させた。長編部門最優秀賞は、フランスの「Candice Renoir」が受賞した。子供3人を持つ女性警官が10年間の休養を経て復職し、捜査の感覚を取り戻そうと努力する内容のこの作品は、通常の犯罪スリラーとは違って、穏やかな方法で事件を暴いていく。女性に対する偏見や差別に対する問題を現実的ながらも訴えるように描いたのも、レベルの高いドラマに仕上げた要素だという評価だ。コメディ部門の最優秀賞は、イスラエルの「The New Black」が受賞した。敬虔なユダヤ教文化の中の変わり者たちの不器用だが意味のある逸脱を、個性あふれるキャラクターで描いた作品だ。その他にも個人賞部門には、スペインのドラマ「The Power of Silence」で現代チェロ界の父とされるパブロ・カザルス(Pablo Casals)の人生を演技じた俳優ジョアン・ペラ(Joan Pera)が男優賞を獲得した。脚本家賞はオーストラリアの「A Dance to Remembrance」を共同執筆したウリ・ブリー(Uli Bree)とクラウス・ピーバー(Klaus Pieber )が受賞した。認知症を患っている妻の記憶を取り戻すために、夫の切ない努力を描いたこの作品は、人種、場所、世代を超えて共感できるテーマを、型にはまらないストーリーで描いたという評価を受けた。海外で多くの関心や支持を受けた作品と俳優に与えられる賞である、韓流ドラマ部門では、SBSドラマ「あなたが眠っている間に」が作品賞の最優秀賞、KBS「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」とJTBC「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」が優秀賞を共同受賞した。個人賞部門では「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」のパク・ソジュンと「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」のソン・イェジンがそれぞれ男女演技賞を受賞した。その他にもアジアを舞台に精力的に活動し、影響力を及ぼしている俳優に与えられるアジアスター賞は、日本の大谷亮平、インドネシアのタチアナ・サフィラ・ハートマン(Tatjana Saphira Hartmann)が受賞した。審査委員特別賞としては、1950年代の自主的な人生を求めた女性たちを取り扱ったマレーシアの「The Memoir of Majie」、韓国ファンの人気を得た海外ドラマに与えられるノンコンペティション部門の出品作としては日本の「孤独のグルメ」が選定された。第13回を迎えた「ソウルドラマアワード」は、韓国唯一の国際テレビフェスティバルで、今年は56ヶ国で268本の作品が出品され、歴代最大規模で開催された。受賞作の一部は10日正午までLG U+インターネットテレビとNAVER tvソウルドラマアワード公式チャンネルを通じてVODで鑑賞することができ、授賞式は4日午後5時からSBSを通じて放送される。・【PHOTO】藤井美菜「ソウルドラマアワード 2018」レッドカーペットに登場・【PHOTO】2PM チャンソン「ソウルドラマアワード 2018」レッドカーペットに登場・2017年人気ドラマに輝いたのは?「ソウルドラマアワード」韓流ドラマ最高スターも発表【受賞者(作品)リスト】◆大賞:「Babylon Berlin」(ドイツ)◆長編部門最優秀賞:「Candice Renoir」(フランス)◆長編部門優秀賞:「Philthy Rich」(ニュージランド)◆短編部門最優秀賞:「54 Hours」(ドイツ)◆短編部門優秀賞:「Black Mirror S4:Crocodile」(イギリス)◆ミニシリーズ部門最優秀賞:「Mother」(韓国)◆ミニシリーズ部門優秀賞:: 「Safe Harbor」(オーストラリア)◆招待作:「孤独のグルメ」(日本)◆審査委員特別賞:「The Memoir of Majie」(マレーシア)◆男性演技者賞:ジョアン・ペラ(スペイン)◆女性演技者賞:イ・ボヨン(韓国)◆演出賞: キリアン・リートホーフ(「54 Hours」)◆脚本家賞:ウリ・ブリー&クラウス・ピーバー(「A Dance to Remembrance」)◆作品賞-コメディ:「The New Black」(イスラエル)◆作品賞-短編:「Black Mirror シーズン4:Crocodile」(イギリス)◆アジアスター賞:大谷亮平(日本)、タチアナ・サフィラ・ハートマン(インドネシア)◆韓流ドラマ最優秀作品賞:「あなたが眠っている間に」◆韓流ドラマ優秀作品賞: 「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」、「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」◆韓流ドラマ男性演技者賞:パク・ソジュン( 「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」)◆韓流ドラマ女性演技者賞:ソン・イェジン(「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」)

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  • チソン&イ・ボヨン、第2子妊娠を発表!夫婦で大喜び…「来春の出産予定」

    チソン&イ・ボヨン、第2子妊娠を発表!夫婦で大喜び…「来春の出産予定」

    俳優チソン&イ・ボヨン夫妻が二人の子供の親となる。15日、イ・ボヨンの所属事務所の関係者は「イ・ボヨンさんが第2子を妊娠したのは事実だ。まだ初期であり、来年春頃に出産予定だ」と伝えた。続けて「イ・ボヨンさんは次回作は決めていない。しばらく演技活動はせず、胎教にだけ専念する予定」と明らかにした。イ・ボヨンとチソンは6年間の交際を経て2013年に結婚し、2015年6月に長女が誕生した。第2子の妊娠に夫婦は非常に喜んでいるという。イ・ボヨン、チソンは各種授賞式での大賞夫婦としても有名だ。イ・ボヨンはSBS「君の声が聞こえる」で、チソンはMBC「キルミー・ヒールミー」、SBS「被告人」でそれぞれ演技大賞を受賞した。「2017 SBS演技大賞」では揃って舞台に登場し、ハグとキスをする仲睦まじい姿を見せた。・チソン&イ・ボヨン夫妻「2017 SBS演技大賞」でハグ&キス大賞の喜びを2人で・チソン、親子コーデを楽しむ妻イ・ボヨン&娘ジユちゃんの美しい2ショットを公開

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  • チ・ジニからイ・ボヨンまで…大手企業を辞めて成功したスターTOP8を大公開!

    チ・ジニからイ・ボヨンまで…大手企業を辞めて成功したスターTOP8を大公開!

    大手企業に辞表を出して大成功したスターとして1位にチ・ジニ、2位にコ・ドゥシムが選ばれた。最近、韓国で放送されたtvNバラエティ番組「名簿公開2018」は、夢の職場、大手企業に辞表を出して大成功したスターを紹介した。芸能界にも、並外れた経歴の持ち主は多い。大手企業や公共企業に最終合格したにもかかわらず、会社生活の途中で辞表を投げ出し、芸能人の夢を叶えたスターたちがいる。まず、8位は女優イ・ボヨンだった。イ・ボヨンはミスコリアは就職しやすいという一言を聞いて、在学中にミスコリア選抜大会に挑戦し、2000年に地域予選で忠南(チュンナム)1位に選ばれた。その美貌を見抜いた芸能関係者からはラブコールが殺到したが、航空会社の乗務員に挑戦し、韓国の大手航空会社のK企業に合格した。しかし、アナウンサーという夢に未練が残っていたイ・ボヨンは、航空会社への入社を諦め、アナウンサー試験に挑戦したのである。この時まで芸能関係者からのラブコールは絶えなかったのだが、アナウンサー役での出演オファーを受けたため、これを承諾し、女優としてデビューしたという。7位は歌手のEric Namだった。1億ウォン(約1千万円)を超える年俸をもらいながら、世界的な企業で勤務していた経歴があったのだ。Dコンサルティング会社に入社したEric Namは、年俸が1億ウォンだったということが明らかになり、視聴者に驚きを与えた。Eric Namは幼い頃から自作曲やカバー曲をアップロードするなどして、音楽に対する愛情を見せてきたという。そのためJYPからオーディションの提案も受けていた。しかし、Eric Namはテスト期間と重なった上、父親が歌手になることを反対していたため、オーディションを諦めて勉強に専念したのだという。6位には女優キム・ナムジュが選ばれた。幼い頃から、脇役俳優だった父親の写真を見ながら女優を夢見たが、貧しい家庭環境だったため、高校卒業後には安定した職業である公務員の道を歩んだ。しかし、女優の夢を叶えるために、公務員をたったの3ヶ月で辞め「ミスコリア選抜大会」で京畿(キョンギ)1位に選ばれたことで、モデルとしてデビューし、芸能界に入ったという。キム・ナムジュは、モデルの収入より女優の収入が高かったため、女優になったということも明らかになった。5位は俳優ホ・ソンテ、4位は俳優ソ・ヒョンチョル、3位は女優チン・ギジュとなった。特にチン・ギジュは当時、デビュー3年目だったにもかかわらず、ベテランのキム・ナムジュの前で完璧な演技を披露したことで話題を呼んだ。学生時代から学級委員を務めたというチン・ギジュは、副専攻として新聞放送学を専攻し、マスコミの入社試験に合格したが、父親に反対されたため一般企業に志願書を提出し、韓国トップの大手企業Sグループに合格して、ITコンサルタントとして勤務していた。しかし、女優の夢が諦められず、6ヶ月後の代理(係長)昇進の機会も諦めて、役者を準備し、その2年後にデビューしたという。2位にはデビュー46年目のコ・ドゥシムが選ばれた。今では国民の母と呼ばれているが、かつては平凡なOLだったという。幼い頃から伝統舞踊を学んでいたコ・ドゥシムは、漠然と女優の夢を持っていたのだ。お金を稼ぎたいと思い、故郷の済州島(チェジュド)を離れてソウルに上京し、2ヶ月間勉強して貿易会社に就職したが、自身の夢が消えてしまいそうな不安から、仕事を辞めて女優になることを決心した。そんな時、偶然にもテレビでタレントの公開採用を行うという広告を見て、家族には知らせずオーディションに挑戦した。そして公開採用を1位で合格し、女優としてデビューしたのだ。1位は素晴らしい演技力で圧倒的な存在感をアピールしているチ・ジニだ。大手企業に入社した後、偶然にも写真を学ぶことになったチ・ジニは、グラフィックデザイナーをやめてスタジオに転職し、新しい人生を歩み始めたという。そしてそのハンサムなルックスから、偶然にも金城武の代役として出演する機会を得て、これをきっかけに当時女優のキム・ヘスとチョン・ドヨンを担当していたマネージャーにスカウトされ、俳優としてデビューしたのだという。

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  • イ・サンユン&イ・ボヨンの切ないキス&ハグが満載!「耳打ち~愛の言葉~」スペシャルPV<本当の愛への軌跡>編を公開

    イ・サンユン&イ・ボヨンの切ないキス&ハグが満載!「耳打ち~愛の言葉~」スペシャルPV<本当の愛への軌跡>編を公開

    2013年に最高視聴率49.3%を記録した大ヒットドラマ「いとしのソヨン」で夫婦役として共演したイ・ボヨンとイ・サンユンが、今回も互いに惹かれていく間柄として待望の再共演を果たした「耳打ち~愛の言葉~」が2018年6月2日(土)よりTSUTAYA先行でDVDレンタル開始、2018年6月27日(水)より発売開始となる。DVDリリースを記念して今回、イ・サンユン&イ・ボヨンのせつないキスやハグシーンが満載のPV<本当の愛への軌跡>編が公開された。当初は敵対心を抱いていたドンジュン(イ・サンユン)とヨンジュ(イ・ボヨン)だが、真相を追う中で互いが抱える心の傷に気付き、癒すようにそっと抱きしめるシーンや、距離が縮まっていくきっかけのシーン、素敵なプロポーズや、切ないキスシーンなど、二人の愛の軌跡をたどるPVとなっている。本作でイ・ボヨンは殺人事件の容疑で捕まった父の無実を証明するために、イ・サンユンと手を組む元女刑事シン・ヨンジュ役に、イ・サンユンは最初は権力や陰謀に流されながらも、結局シン・ヨンジュと一緒に真実を追求する判事イ・ドンジュン役にキャスティングされた。イ・ボヨンは「神様がくれた14日間」以来約3年ぶりのドラマ復帰作、そして夫であるチソン主演の「被告人」の後続ドラマへの出演として注目を集め、イ・サンユンも今までの優しい男のイメージから善と悪で葛藤する新たな役柄に挑戦となり話題騒然! 変わらない最高のケミ(相性)を魅せた。「耳打ち~愛の言葉~」リリース情報・DVD-BOX1 6月27日(水)発売価格:¥12,500(税抜)・DVD-BOX2 7月4日(水)発売価格:¥15,000(税抜)※TSUTAYA先行レンタル6月2日(土)Vol.1~57月3日(火)Vol.6~11発売・レンタル販売元:PLAN Kエンタテインメントセル販売元:TCエンタテインメント(C)SBS公式サイト:http://culture-pub.jp/mimiuchi/予告編:https://youtu.be/ooWnjGTScbo

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  • イ・ボヨン&イ・サンユン待望の再共演「耳打ち~愛の言葉~」豪華プレゼントが当たる予告編RTキャンペーンがスタート!

    イ・ボヨン&イ・サンユン待望の再共演「耳打ち~愛の言葉~」豪華プレゼントが当たる予告編RTキャンペーンがスタート!

    2013年に最高視聴率49.3%を記録した大ヒットドラマ「いとしのソヨン」で夫婦役として共演したイ・ボヨンとイ・サンユンが、今回も互いに惹かれていく間柄として待望の再共演を果たした「耳打ち~愛の言葉~」が2018年6月2日(土)よりTSUTAYA先行でDVDレンタル開始、2018年6月27日(水)より発売開始となる。イ・ボヨンは本作で「神様がくれた14日間」以来約3年ぶりのドラマ復帰、そして夫であるチソン主演の「被告人」の後続ドラマへの出演として注目を集め、イ・サンユンも今までの優しい男のイメージから善と悪で葛藤する新たな役柄に挑戦となり話題騒然! 変わらない最高のケミ(相性)を魅せた。DVDリリースを記念してこの度、豪華プレゼントが当たる「耳打ち~愛の言葉~」予告編 RTキャンペーンを5月17日(木)より実施! 応募方法はカルチュア・パブリッシャーズ公式Twitter(@CP_hanryu)にてツイートされる指定のツイートをRT(リツイート)するだけ。RTした人の中から抽選で、「耳打ち~愛の言葉~」オリジナルグッズがプレゼントされる。「耳打ち~愛の言葉~」Twitterキャンペーン概要応募期間:2018年5月17日(木)~2018年6月7日(木)※当選された方には、2018年6月中旬ごろにTwitterのダイレクトメールにてお知らせいたします。応募方法:1.Love 韓流カルチュア・パブリッシャーズ公式アカウント(@CP_hanryu)をフォロー2.公式アカウントにて呟かれる「耳打ち~愛の言葉~」予告編が載った指定ツイートをご自身のアカウントでRT(リツイート)または、公式サイトのキャンペーンページ(http://culture-pub.jp/mimiuchi/camp)より、画像下のTwitterボタンからご自身のTwitterを立ち上げRTプレゼント:「耳打ち~愛の言葉~」マスコミ用プレスシート&オリジナルQUOカードセット10名様キャンペーン詳細:http://culture-pub.jp/mimiuchi/camp※応募規約・注意事項はキャンペーンページをご確認ください。「耳打ち~愛の言葉~」リリース情報・DVD-BOX1 6月27日(水)発売価格:¥12,500(税抜)・DVD-BOX2 7月4日(水)発売価格:¥15,000(税抜)※TSUTAYA先行レンタル6月2日(土)Vol.1~57月3日(火)Vol.6~11発売・レンタル販売元:PLAN Kエンタテインメントセル販売元:TCエンタテインメント(C)SBS公式サイト:http://culture-pub.jp/mimiuchi/予告編:https://youtu.be/ooWnjGTScbo

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  • イ・ボヨン主演「Mother」7月よりKNTVにて日本初放送決定!日本版とは異なるエンディングにも注目

    イ・ボヨン主演「Mother」7月よりKNTVにて日本初放送決定!日本版とは異なるエンディングにも注目

    2010年に日本テレビで放送された松雪泰子主演「Mother」の韓国リメイク版「Mother」(原題)が、KNTVにて日本初放送されることが決定した。主演のイ・ボヨンは自身も出産を経験し、複雑な事情を抱えた母親役を熱演。イ・ボヨンと偽の母娘となる子役には、400倍の競争率のオーディションを勝ち抜いたホ・ユルが抜擢。先日韓国で行われた「百想芸術大賞2018」では見事作品賞の栄冠に輝いたほか、ホ・ユルが新人賞も受賞。イ・ボヨン&ホ・ユルの熱演とともに、ヒロインとイ・ジェユン扮する心優しい医師との淡く切ないロマンスも繰り広げられる。日本版とは異なるエンディングにも注目! その母性は狂気か、真実の愛か心を揺さぶる感動の社会派サスペンスは必見だ。■放送概要「Mother」(原題)7月12日(木)日本初放送スタート放送日時:毎週(木)午後8:50~11:15(2話連続)ほか話数:全16話 出演者:イ・ボヨン、イ・へヨン、コ・ソンヒ、ホ・ユル、イ・ジェユンほか演出:キム・チョルギュ(「ファン・ジニ」「空港に行く道」)脚本:チョン・ソギョン(映画「お嬢さん」)(C)Studio Dragon CorporationBased on a TV drama series "Mother"produced by Nippon Television Network, and written by Yuji Sakamoto.【ストーリー】幼い頃に受けた心の傷を抱え、周囲に心を閉ざして生きてきたスジン(イ・ボヨン)。勤めていた鳥類研究所が閉鎖され、小学校の非常勤教師として働くことに。そこで母親(コ・ソンヒ)とその恋人から虐待を受けている8歳の少女ヘナ(ホ・ユル)と出会う。ヘナが虐待を受けていることを知ったスジンは、これまで感じたことのない母性が自分の中に生まれていることに気づく。そしてスジンはへナを守るため、偽の母娘となって2人で逃亡することを決心する。■関連サイトKNTVホームページ:https://knda.tv/kntv/

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  • イ・サンユン&イ・ボヨン、ハグシーンを猛特訓!?6月待望のDVDリリースの「耳打ち~愛の言葉~」メイキング映像を公開

    イ・サンユン&イ・ボヨン、ハグシーンを猛特訓!?6月待望のDVDリリースの「耳打ち~愛の言葉~」メイキング映像を公開

    2013年に最高視聴率49.3%を記録した大ヒットドラマ「いとしのソヨン」で夫婦役として共演したイ・ボヨンとイ・サンユンが、今回も互いに惹かれていく間柄として待望の再共演を果たした「耳打ち~愛の言葉~」が2018年6月2日(土)よりTSUTAYA先行でDVDレンタル開始、2018年6月27日(水)より発売開始となる。DVDリリースを記念してこの度、DVD-BOX1に収録のイ・サンユン&イ・ボヨンのハグシーンのメイキング映像が公開された。病院の屋上で、ドンジュン(イ・サンユン)がヨンジュ(イ・ボヨン)をそっと抱いて慰めるシーンの撮影風景。優しくそっと抱きしめるはずが、腕を引っ張り抱き寄せてしまうイ・サンユンは、「迫力のある役が多いせいね」とイ・ボヨンに笑われてしまい、スタッフからも「優しく抱きしめて慰める。引き寄せない」と指摘が。何度も練習を繰り返し、休み時間には男性の照明監督を練習相手にして再現。抱き心地がいいのか「柔らかい。腹に押されてる(笑)」と嬉しそう。楽しく撮影をしている様子がうかがえるメイキング映像となっている。本作でイ・ボヨンは殺人事件の容疑で捕まった父の無実を証明するために、イ・サンユンと手を組む元女刑事シン・ヨンジュ役に、イ・サンユンは最初は権力や陰謀に流されながらも、結局シン・ヨンジュと一緒に真実を追求する判事イ・ドンジュン役にキャスティングされた。イ・ボヨンは「神様がくれた14日間」以来約3年ぶりのドラマ復帰作、そして夫であるチソン主演の「被告人」の後続ドラマへの出演として注目を集め、イ・サンユンも今までの優しい男のイメージから善と悪で葛藤する新たな役柄に挑戦となり話題騒然! 変わらない最高のケミ(相性)を魅せた。「耳打ち~愛の言葉~」リリース情報・DVD-BOX1 6月27日(水)発売価格:¥12,500(税抜)・DVD-BOX2 7月4日(水)発売価格:¥15,000(税抜)※TSUTAYA先行レンタル6月2日(土)Vol.1~57月3日(火)Vol.6~11発売・レンタル販売元:PLAN Kエンタテインメントセル販売元:TCエンタテインメント(C)SBS公式サイト:http://culture-pub.jp/mimiuchi/予告編:https://youtu.be/ooWnjGTScbo

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  • イ・ボヨン主演「Mother」カンヌ国際シリーズフェスティバルに出品…4/11授賞式に高まる期待

    イ・ボヨン主演「Mother」カンヌ国際シリーズフェスティバルに出品…4/11授賞式に高まる期待

    tvNドラマ「Mother」(脚本:チョン・ソギョン、演出:キム・チョルギュ、ユン・ヒョンギ)が「第1回カンヌ国際シリーズフェスティバル」初回受賞の栄光を手にすることができるだろうか。「第1回カンヌ国際シリーズフェスティバル」コンペティション部門に出品された「Mother」は、9日午後(以下現地時刻)、フランス・カンヌのルミエール大劇場で行われた公式スクリーニングを盛況のうちに終えた。そのために現場には女優イ・ボヨン、ホ・ユル、キム・チョルギュ監督、チョン・ソギョン脚本家が出席し、公式スクリーニングで爆発的な反響を得たという。キム・チョルギュ監督は「胸いっぱいの感動を覚え、遠い異国の地で韓国ドラマが劇場のスクリーンに掲げられ、国籍を超えて多くの人々が感動することに驚きを感じた。我々の感性のドラマが世界の人々に十分伝わって感動を与えられるという確信を得て嬉しい」と感想を語った。特に「Mother」の「第1回カンヌ国際シリーズフェスティバル」のコンペティション部門出品は、アジアでは唯一の結果であり意味が深い。MIPTV 2018のメインイベントとして今年初めて開催された「カンヌ国際シリーズフェスティバル」は、世界130ヶ国の作品のうち、10個の作品だけをコンペティション部門に招待したためだ。韓国で名作ドラマとして好評を受けた繊細な演出、練り込まれた台本、俳優たちの熱演が海の向こうの異国でも通じたのだ。娘を捨てた母、娘を守った母、娘を胸で育てた母など、さまざまな形の母性愛を披露し、さまざまなことを考えさせられた「Mother」。同名の日本の原作とは違う魅力で完成され、評論家と視聴者たちの好評を受けたこの作品が、今年初めて開催された「第1回カンヌ国際シリーズフェスティバル」のBest Music、Best Screenplay、Special Performance Prize、Best Performance、Best Series部門で受賞作に選定されるか、11日に開催される授賞式に人々の視線が集まっている。「Mother」は母になるには冷たい先生(イ・ボヨン)と母から捨てられた8歳の女の子ヘナ(ホ・ユル)が、本当の親子になるために描く悲しいヒューマンドラマだ。

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