DREAMCATCHER
記事一覧

DREAMCATCHER シヨンが結成!ロックバンドChRocktikal、1stフルアルバムのトラックリスト公開…DAY6 ドウンが参加
DREAMCATCHERのシヨンが結成したロックバンドChRocktikalが、ユニークな色彩を込めた音楽を披露する。ChRocktikalは9日午後、公式SNSを通じて、初のフルアルバム「We break, you awake」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストによると、1stフルアルバム「We break, you awake」にはタイトル曲「鳩(Peace)」をはじめ、「Intro:CRTK」「Victor」「KALish」「RIDE」「Flight」「All in on me」「私の・私たちの」「Iris」「名作」「Free!」まで計11曲が収録される。特に今回のアルバムには、DAY6のドウンが参加し、ChRocktikalのデビューに力を注ぐ。ドウンは収録曲「私の・私たちの」と「名作」の作曲に参加して完成度を高めたことから、バンドシーンの先輩・後輩が共に発揮する史上最高のシナジー(相乗効果)への関心が高まっている。これだけでなく、メンバーの高い参加度も注目すべきポイントだ。シヨンとイ・ウォンソク(プロデューサー兼ギタリスト)が全トラックのクレジットに名を連ねてアルバム制作を主導したのはもちろん、全メンバーが制作過程全般に参加し、ChRocktikalならではの独自の魅力を込めた音楽を予告し、期待を集めている。彼らはデビューアルバムで多彩なジャンル的試みを見せ、本格的な飛躍に乗り出す見込みだ。強烈なロックサウンドを基盤に独創的な音楽世界を構築していく彼らの動向に注目だ。1stフルアルバム「We break, you awake」は、今月15日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

BTS ジン、RIIZEが1位に!初登場の櫻坂46、スンハンも!「Kstyle AWARDS 2025」結果発表
K-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開する「IDOL CHAMP」と「Kstyle」による日韓共催アワード「Kstyle AWARDS 2025」の最終結果を発表! 2025年12月10日(水)から12月24日(水)までの投票期間が終了し、各部門の受賞者が決定しました。「Kstyle AWARDS 2025」の投票部門は、「BEST ARTIST(Men)」「BEST ARTIST(Women)」「BEST SOLO ARTIST」「NEXT STAR」「GLOBAL RISING STAR」の5つ。IDOL CHAMPアプリからの投票が100%順位に反映されています。特に、NEXT STAR部門とGLOBAL RISING STAR部門では、このたびKstyleの投票企画に初登場のXngHan&Xoulと櫻坂46がそれぞれ受賞。全部門を通して、日本、韓国にとどまらない世界中のファンからの温かいコメント、メッセージが見られました。各部門の受賞者には、オリジナルトロフィーを贈呈! このほかにも、様々な企画やコンテンツを予定しています。◆BEST ARTIST(Men)◆BEST ARTIST(Women)◆BEST SOLO ARTIST(Men/Women)◆NEXT STAR(Men/Women)◆GLOBAL RISING STAR(Men/Women)◆BEST ARTIST(Men)ATEEZ / BOYNEXTDOOR / CIX / ENHYPEN / EVNNE / MONSTA X / n.SSign / NCT DREAM / NCT WISH / ONEUS / P1Harmony / PLAVE / ONE PACT / RIIZE / SEVENTEEN / SHINee / Stray Kids / SUPER JUNIOR / TEMPEST / THE BOYZ / TOMORROW X TOGETHER / TREASURE / TWS / WayV (威神V) / ZEROBASEONE / ZOONIZINI / 東方神起◆BEST ARTIST(Women)aespa / ARTMS / BABYMONSTER / Dreamcatcher / FIFTY FIFTY / fromis_9 / H1-KEY / i-dle / ILLIT / ITZY / IVE / izna / Kep1er / KISS OF LIFE / LE SSERAFIM / MADEIN / MEOVV / NMIXX / OH MY GIRL / QWER / SAY MY NAME / STAYC / tripleS / TWICE / UNIS / YOUNG POSSE VIVIZ / アイリーン&スルギ(Red Velvet)/ ムン・スア&シユン(Billlie)◆BEST SOLO ARTIST(Men/Women)カン・ダニエル / ジェジュン / JD1(ジョン・ドンウォン) / J-HOPE(BTS) / ジン(BTS) / ウニョク(SUPER JUNIOR) / ウヨン(2PM) / オンユ(SHINee) / キー(SHINee) / ジョンウ(NCT) / チョンロ(NCT) / テン(NCT) / ドヨン(NCT) / マーク(NCT) / ヘチャン(NCT) / ユウタ(NCT) / ボムギュ(TOMORROW X TOGETHER) / ヨンジュン(TOMORROW X TOGETHER) / ジョン・ヨンファ(CNBLUE) / ベンベン(GOT7) / ユンホ(東方神起) / チャンミン(東方神起) / ユンサナ(ASTRO) / IU / チェ・イェナ / ナヨン(TWICE) / ジェニー(BLACKPINK) / ジス(BLACKPINK) / リサ(BLACKPINK) / ロゼ(BLACKPINK)◆NEXT STAR(Men/Women)1VERCE / AHOF / ALLDAY PROJECT / ALPHA DRIVE ONE / AtHeart / AxMxP / Baby DONT Cry / BE BOYS / CLOSE YOUR EYES / CORTIS / Hearts2Hearts / HITGS / IDID / idntt / ifeye / iii / In A Minute / Kandis / KickFlip / KiiiKiii / KIIRAS / N.TOP / NEWBEAT / SEVENTOEIGHT / SKINZ / UDTT / USPEER / VVS / XLOV / XngHan&Xoul◆GLOBAL RISING STAR&TEAM / 4EVE / aoen / BALLISTIK BOYZ / BUS / CANDY TUNE / CUTIE STREET / DXTEEN / FRUITS ZIPPER / Gen1es / Girlset / HANA / HORI7ON / INI / IS:SUE / JO1 / KATSEYE / ME:I / NEXZ / NiziU / OWV / PiXXiE / PROXIE / SB19 / XG / XODIAC / 超ときめき♡宣伝部 / 日向坂46 / 乃木坂46 / 櫻坂46「Kstyle AWARDS 2025 ~Powered by IDOL CHAMP~」<投票期間>2025年12月10日(水)12:00 ~ 12月24日(水)23:59<投票部門>①BEST ARTIST(Men)②BEST ARTIST(Women)③BEST SOLO ARTIST③NEXT STAR⑤GLOBAL RISING STAR※「IDOL CHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

DREAMCATCHER シヨン、新たなロックバンド「ChRocktikal」結成!メンバーのインタビューも続々公開(動画あり)
DREAMCATCHERのシヨンが、新たな音楽的挑戦に乗り出す。12月23日、所属事務所のDREAMCATCHER COMPANYによると、シヨンはベーシストのイ・ジュンヨン、ドラマーのチェ・グァヌ、プロデューサー兼ギタリストのイ・ウォンソクと共にロックバンド ChRocktikal(クロクティカル)を結成し、本格的な活動を展開する。ChRocktikalは、DREAMCATCHERのメインボーカル・シヨンが新たなメンバーたちと共に結成したバンドで、「Chrome(クローム)」の鮮明さと「Rock(ロック)」のエネルギー、そして「決断」と「直線的態度」を象徴する「KAL(カル)」のイメージを結合して誕生した。名前に込められた意味のように、鋭く直線的な態度を基盤にチームならではのアイデンティティを構築するという抱負だ。特にシヨンは、プロデューサー兼ボーカルとして乗り出し、バンドの中心軸を担当する。彼女は今回のバンドを通じて、ボーカリストを超えてプロデューサーとしての音楽的力量まで披露する姿を見せる見込みだ。グループ結成に先立ち、ChRocktikalは公式チャンネルを通じてロゴモーション映像やメンバー別インタビューなど、多様なコンテンツも順次公開した。グループロゴとメンバー個々の音楽的叙事を込めたコンテンツたちは、ChRocktikalならではの独特な色彩を鮮明に表しながら、今後の行動を期待させている。シヨンは公開されたインタビュー映像を通じて「これまで培ってきたノウハウをしっかりお見せできると思う」とし、「『ChRocktikal』という名前で楽しく、個性のある音楽をお届けしたい」とバンド結成の所感を伝えた。ChRocktikalは公式チャンネルを通じて活発なプロモーションを続けていく計画だ。

【PHOTO】イ・ジニョク&DREAMCATCHER ジユら「ソウルファッションウィーク」に出席
7日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で「2026 S/S ソウルファッションウィーク」が開かれ、ブランド「Daily Mirror」のフォトウォールイベントにイ・ジニョク(UP10TION)、DREAMCATCHERのジユ、Z.flat(チェ・ファンヒ)&チェ・ジュンヒ兄妹らが出席した。・イ・ジニョク、兵役免除の判定先天的な心臓疾患のため(公式)・DREAMCATCHERから初のユニットが誕生!ジユ&スア&ユヒョンが「UAU」を結成

【PHOTO】JO1 金城碧海からDREAMCATCHER ダミ&ユヒョンまで「ソウルファッションウィーク」に出席
7日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で「2026 S/S ソウルファッションウィーク」が開かれ、ブランド「ARTS DE BASE」のフォトウォールイベントにJO1の金城碧海、fromis_9出身のノ・ジソン、DREAMCATCHERのダミ&ユヒョン、Dal★Shabetのダル・スビン、UP10TIONのイ・ドンヨル(シャオ)、イ・ジニョク(UP10TION)、VICTON出身のハン・スンウ、NOWZ、Z.flat(チェ・ファンヒ)らが出席した。・【PHOTO】JO1 金城碧海&河野純喜からWanna One出身ハ・ソンウンまで「ソウルファッションウィーク」に出席・DREAMCATCHER、メンバー3人が事務所と契約終了へグループ活動は継続(公式)

【PHOTO】GOT7 ヨンジェ&Stray Kids リノら、映画「全力疾走」VIP試写会に出席(動画あり)
5日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワー店で開かれた映画「全力疾走」のVIP試写会に、GOT7のヨンジェ、Stray Kidsのリノ、Xdinary Heroesのガオン、女優のキム・ボミ、イ・ヨウォン、キム・ミニョン、Brown Eyed Girlsのジェア、DREAMCATCHERのガヒョン、X:IN、俳優のオ・ドンミン、パク・ソンヒョン、イ・ギヨンらが出席した。映画「全力疾走」は、現在を走る男と未来を走る男、時間を走る彼らの完璧なエンディングのための全力疾走を描いた作品で、韓国で9月10日より公開される。・Stray Kids リノ「GUCCI」のグローバルアンバサダーに抜擢!活動に期待高まる・GOT7 ヨンジェ、新曲「Escape To Me」MV公開一人二役に挑戦

【PHOTO】PENTAGON ウソクから元CIX ベ・ジニョンまで「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)
5日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で「2026 S/S ソウルファッションウィーク」が開かれ、ブランド「PHENOMENONSEEPER」のフォトウォールイベントにPENTAGONのウソク、元CIXのベ・ジニョン、n․SSignのハンジュン&ドハ&ソンユン、EVERGLOWのシヒョン&イユ、FIFTY FIFTYのムン・シャネル&アテナ、LIGHTSUMのジュヒョン&チョウォン&サンア、OnlyOneOfのMill&KB、A․C․Eのチャン、DREAMCATCHERのスア、Queenz Eyeのアユン&ソビン&ジンユル、ヒョヌ、オ・ヘヨンらが出席した。・【PHOTO】PENTAGON ウソク&HANROROら「Beautiful Mint Life 2025」3日目のステージに登場・Wanna Oneメンバーが集結!大ヒット曲を「B:MY BOYZ」参加者たちがカバー(動画あり)

TXTからBOYNEXTDOORまで、合計27組のアーティストが一堂に!先輩BoAの前でカバーステージを披露
3年目を迎えた「2025 Weverse Con Festival」が、音楽フェスティバルの新たな道しるべを提示した。5月31日から二日間にわたって開催された同フェスティバルは、計27組が参加し、史上最高規模で行われ、2万6,000人の観客が現場に訪れた。今年はK-POPをはじめ、バラード、ロック、ミュージカルなど様々なジャンルを一気に楽しめるフェスティバルとなった。広い芝生の上で、ライブバンドとともに様々なジャンルの音楽を楽しむ「Weverse Park」の公演では、幅広い韓国の音楽がグローバルファンを魅了した。「Weverse Park」の昼(Day)の公演では、同フェスティバルのジャンル的拡張が確認できた。初日の昼の公演のヘッドライナーを務めたAKMUは「来韓公演に来ましたAKMUです」と、センスあふれる自己紹介と二人だけの兄妹ケミ(ケミストリー、相手との相性)を誇るステージマナーで観客たちを笑顔にした。二日目のヘッドライナーであるSUPER JUNIORのキュヒョンは「僕の歌は悲しい雰囲気が多いので、昼に歌うことになるなんて予想もできなかった」と雰囲気を盛り上げ、圧倒的なバラードの感性をアピールした。ミュージカルナンバーとバンド音楽も、同公演の音楽的カラーを豊かに彩った。初日のステージに上がったミン・ギョンアは「ミュージカルもいいけれど、(フェスティバルの)開かれている雰囲気が私をさらに自由にする」とし、「これからもこのような公演にたくさん参加したい」と、野外フェスティバルのステージに魅了された心境を伝えた。二日目にもチョン・ソナがショークワイアのHarmonizeとともに登場して実際のミュージカルを連想させる公演を、バンドQWERは「T.B.H(悩み中毒)」などのステージを披露して同フェスティバルの面白さを倍増させた。フェスティバルの強者と呼ばれる10CMも最近、ブームを巻き起こした「君に届け(To Reach You)」など、人気の楽曲を披露し、テチャン(歌に沿って一緒に歌うこと)を誘った。今年、新設された「Weverse Park」の夜(Night)の公演は、夕焼けの下でフェスティバルの雰囲気をより引き上げた。Weverseに合流していないアーティストで、多くの人から愛されているアーティストたちをグローバルファンたちに紹介する「WECONFE CHOICE」のステージでNELLとイ・ムジンは、K-POPとは異なるムードのアコースティックな感性をグローバルファンたちに届けた。二日間の夜の公演の最後を飾ったBOYNEXTDOORと&TEAMは、K-POPをリアルなライブバンドでアレンジし、一風変わった魅力をアピールした。BOYNEXTDOORは「デビュー時に同フェスティバルのステージに立ったけれど、2年ぶりに『Weverse Park』のエンディングを飾ることになった」とし「今年、同フェスティバルのスローガンが『GO WILD』、しっかりと遊ぼうという意味だけれど、遊ぶ準備はできているか」と伝え、同フェスティバルとともに成長した、売れっ子アイドルの一面を見せた。&TEAMもペンライトの光でいっぱいの芝生の上で「Go in Blind」「Aoarashi」などをバンドでアレンジしたステージを披露し、雰囲気を盛り上げた。インスパイアアリーナにて開催された同フェスティバルの室内公演は、安定的な実力とパフォーマンス、演出でK-POPの底力を実感させるステージとなった。超大型LEDスクリーンとリフト、華やかな照明などK-POPの力動性とエネルギーを感じさせる様々なステージ装置、アーティストたちのパフォーマンスが調和をなしてK-POPが世界中で愛される理由を証明した。アジアの星BoAが主人公として選ばれた「Tribute Stage」は、今年の同フェスティバルの見どころとなった。後輩アーティストが直接先輩への尊敬を表現するオープニングスピーチ(Opening Speech)で、LE SSERAFIMは「少女の名前は伝説、音楽そのものになったし、少女が作り出した『No.1』というタイトルは、一時代を開く宣言だった」と敬意を表した。ENHYPENは「25年間、変わらず同じ位置で輝いているこの星は、今もなお数多くの後輩アーティストにインスピレーションを与え、K-POPが世界へ進むべき道を示してくれている」と賛辞を送った。BoAは「Atlantis Princess」「Only One」「No.1」など、ヒット曲を圧倒的な実力で歌唱し、ファンから歓呼を受けた。ILLITの「ID; Peace B」、FIFTY FIFTYの「Valenti」、DREAMCATCHER初のユニットであるUAUの「Better」、TWSの「Amazing Kiss」など、K-POPの歴史を継ぐ後輩たちのトリビュートカバーステージを見守ったBoAは「素敵なステージで大きな感動を届けた方々に、拍手をお願いする」とし「より良い音楽で恩返しする」と感謝の言葉を伝えた。K-POPをよりグローバルなものにするアーティストたちのステージも注目を集めた。「僕たちもついに同フェスティバルに合流した」と挨拶したTREASUREは、圧倒的なパフォーマンスを披露した。「今年、同フェスティバルのスローガンが『GO WILD』だが、僕たちにぴったりだと思う」と語った彼らは、「KING KONG」「YELLOW」などのヒット曲とカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)でファンたちを魅了した。初日のヘッドライナーであるENHYPENは、計15曲をバンドライブで披露し、公演会場をファンの歓声で埋め尽くした。彼らは同フェスティバルだけのために「Blind」のライブステージを初披露し、「Blockbuster」と「ParadoXXX Invasion」のステージではダンスブレイクを追加した。二日目にもLUN8、P1Harmony、UAU、TWS、LE SSERAFIMなどがK-POPの真髄を見せた。ヘッドライナーのTOMORROW X TOGETHERは最新曲「Love Language」などをはじめ、ヨンジュンの「GGUM」、ボムギュの「Panic」などソロステージまで披露し、まるで単独コンサートのようなセットリストでファンたちを熱狂させた。続けてスビンとヨンジュンの「The Killa」、ボムギュとテヒョン、ヒュニンカイの「Quarter Life」のユニットステージとともにアコースティックメドレーなど、同フェスティバルだけのために準備したパフォーマンスをハウスバンドとともに飾り、同フェスティバルのフィナーレを飾った。今年もグローバルスーパーファンプラットフォームWeverseが同公演のフェスティバルメイト(festival mate)になって、ファンたちの利便性と満足度を高めた。今年は同フェスティバルの前後に行われるオン・オフラインイベント「スタンプツアー」と、Weverseの新規サービス「リスニングパーティー(Listening Party)」がファンたちのフェスティバル体験を広げた。ミッションを随行して商品を獲得するファン参加型イベント「スタンプツアー」には、なんと累積約14万人が参加して好評を得た。特に、好きなアーティストに直接メッセージを送ることができる「メッセージウォール」のミッションには、オンラインを含め1万人以上が参加した。Weverseで音源プラットフォームを連動して、一緒に音楽を聞きながら疎通する「リスニングパーティー」も大きな関心を集めた。27日、Weverseが行った同サービスには約2万7,000人、29日にグローバル最大オーディオ・音源ストリーミングサービスプラットフォームSpotifyのプレイリストを活用してWeverseが主催した同サービスには約2万人など、計約4万7,000人が参加してフェスティバルの雰囲気を楽しんだ。モバイルで簡単に好きなブースを事前申請することができる「Weverse Queues」も、昨年比約5倍も収容人数を増やし、利便性が大幅改善された。「Weverse Park」の昼の公演には、昨年比約2倍である約4,000人が同サービスを利用して余裕を持ってフェスティバルを楽しんだ。HYBEは、「今回Weverse Con Festivalは、韓国大衆音楽のハブとなり、唯一無二なグローバル音楽フェスティバルとして確固たる地位を確立できたと自負している。Weverse Con Festivalは今後もWeverseを通じて観客の皆様がより便利に楽しい体験をしていただけるよう努力を続けるとともに、より幅広い世代とジャンルの音楽で観客を包み込むステージを提供し、世界的なフェスティバルへと進化していく」と述べた。・BoA「Weverse Con Festival」控えて意気込み明かすデビュー25周年を一緒に祝えて意義深い・TXT、東京でワールドツアーが閉幕!個性が光るソロパフォーマンスも「毎日が幸せだった」

“DREAMCATCHER初のユニット”UAU、結成のきっかけを告白「6年前から考えていた」
DREAMCATCHER初のユニットであるUAUのジユが、ユニット結成のきっかけを明かした。28日午後、UAUはソウル清潭洞(チョンダムドン)イルジアートホールにて1stミニアルバム「Playlist #You Are You」の発売記念ショーケースを開催した。この日、ジユは「6年前から一緒にユニットをやろうと話していた」と語った。UAUは、DREAMCATCHERのメンバーであるジユ、スア、ユヒョンで構成された3人組ユニットだ。メンバーらの名前から一文字ずつ取ってUAUとなった。同時に「You Are You」という同音異義語で「あなたはあなた」という意味を込め、音楽を通じてそれぞれの本来の自分を見つけようというメッセージを伝える。ジユは3人がユニットを組むことになった背景に関して「6年前、スアが『TAKI TAKI』という曲で自ら振付を構成し、ダンスビデオを撮ったことがある。ツアーの時もステージを披露し、熱い反応を得た」とし、「その時、『また3人で(ダンス)ビデオを撮ろう』と話していた。そして、3人に合う楽曲をリリースしようという話から始まった」と説明した。DREAMCATCHERがロックジャンル中心のグループだとしたら、UAUははより感性的で、多様なジャンルを披露するグループだという。ジユは「ファンの方々と『私たちの修飾語を何にしようか』と話しながら一緒に悩んだけれど、『大ブレイク中のアイドル(대세돌)』だった。大ブレイクしたいという気持ちも込めたし、デビューだけで3回目という同音異義語の意味もある」と笑顔を見せた。また、スアは呼吸に関して「本当に容易ではなかった。ロックジャンルの音楽を8年間やってきたので、私たちの歌い方もより強くなり、スクラッチを出すように変わっている。UAUの楽曲は話しているかのように、呼吸がたくさん混ざっているのでとても大変だった」とし、「今も慣れているところだ」とし「私たちの中低音の声を好きになってくださるファンの方々に新しい魅力を見せるチャンスだと思う」と付け加えた。今回のアルバムには、ダブルタイトル曲「2 Months」と「Attitude」を含め、計4曲が収録される。スアは「元々タイトル曲を1つにしようと準備してきたけれど、2曲とも振付がとても気に入った。そして投票した時も、すごく接戦だった」とし、「何より、ジユの長年の夢がダブルタイトルをこなすことだった」と語った。そして、ユヒョンはファンたちに感謝の言葉を伝えた。彼女は「感謝の気持ちをどのように恩返しすれば良いのか悩んだ。私たちがパフォーマンスビデオを4本も撮った。ファンの皆さんにたくさんの見どころを提供するのが恩返しになると思った」と語った。UAUはのミニアルバムは昨日(28日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開された。

“DREAMCATCHER初のユニット”UAU、タイトル曲「2 Months」MV公開…息の合ったパフォーマンスに注目
DREAMCATCHERのジユ、スア、ユヒョンで構成されたユニットUAUが、本日(28日)デビューした。UAUは本日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「Playlist #You Are You」をリリースし、デビュー活動に乗り出した。ニューアルバムは、ダブルタイトル曲を含めて全4曲で構成される。タイトル曲「2 Months」は、愛を求める相手に自分と歩調を合わせてほしいという気持ちを込め、もう一つのタイトル曲「Attitude」には、過去を後にして堂々とした自分になりたいという気持ちを込めた。この他にもニューアルバムには、恋人に無限な犠牲を要求しながらも心の片隅の申し訳ない気持ちを込めた「Sacrifice」、愛した相手にこれからの応援を伝える「Good Luck」まで、様々なストーリーを収めた楽曲を収録。さらに進化した音楽的世界でリスナーたちのプレイリストを豊かに飾る予定だ。発売に先立って彼女たちは27日午後2時、タイトル曲「2 Months」のミュージックビデオ予告映像を公開し、デビューの雰囲気を盛り上げた。公開した映像は、ワインボトルが割れるシーンで始まって強烈な没入感を与える。3人のメンバーの成熟したビジュアルとさらに強くなったコンセプトが調和をなし、ベールを脱ぐ新譜への期待を倍増させた。DREAMCATCHERの活動を通じて「世界観マッチプ(美味しいお店)」「公演の最強者」など、様々な修飾語を獲得して世界中で活躍してきたメンバーたち。デビューから8年でユニットに挑戦して新たな跳躍を予告した中、以前の音楽とイメージを脱皮した姿で3人3色の能力を見せつける彼女たちの活動に注目が集まっている。

【PHOTO】“DREAMCATCHER初のユニット”UAU、1stミニアルバム「Playlist #You Are You」発売記念ショーケースを開催
28日午後、DREAMCATCHERのジユ、スア、ユヒョンで構成されたユニットUAUが、ソウル清潭洞(チョンダムドン)イルジアートホールにて1stミニアルバム「Playlist #You Are You」の発売記念ショーケースを開催した。DREAMCATCHER初のユニットUAUは、「You Are You」の同音異義語で「あなたはあなた」という意味が込められている。・DREAMCATCHER初のユニットUAU、1stミニアルバム「Playlist #You Are You」トラックリストを公開・DREAMCATCHER初のユニットUAU、1stミニアルバム「Playlist #You Are You」予告イメージを公開

“DREAMCATCHER初のユニット”UAU、1stミニアルバム「Playlist #You Are You」トラックリストを公開
DREAMCATCHERのジユ、スア、ユヒョンで構成されたユニットUAUが、ダブルタイトル曲でデビューする。UAUは昨日(19日)午後、公式SNSを通じて、初のミニアルバム「Playlist #You Are You」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストによると、今回のアルバムにはダブルタイトル曲「2 Months」と「Attitude」をはじめ、「Sacrifice」「Good Luck」まで計4曲が収録される。特に、DREAMCATCHERと長く息を合わせてきたプロデューサーのOllounderが制作に参加し、UAUならではの強みを活かした音楽的カラーを実現すると期待が高まっている。UAUは様々なテーマのストーリーを複数のジャンルで描き出し、ファンの感性を刺激する見通しだ。UAUは、今回の1stミニアルバムでデビュー8年目にして初のユニット挑戦に臨む。快適で自由な自分自身と向き合ってほしいという思いを込めた意味深いメッセージを携えて出発するだけに、彼女たちがどのような音楽を披露するのか期待が高まっている。ダブルタイトル曲を引っ提げ、多彩な魅力を予告した彼女たちは「Playlist #You Are You」というアルバム名にふさわしく、リスナーのプレイリストを独自の音楽的カラーで満たすだろうと関心が高まっている。UAUの1stミニアルバム「Playlist #You Are You」は28日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。





