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  • Jannabi チェ・ジョンフンに悪質なストーカー行為…加害者に罰金50万円の支払い命じる

    Jannabi チェ・ジョンフンに悪質なストーカー行為…加害者に罰金50万円の支払い命じる

    Jannabiの所属事務所PEPONY MUSICが、チェ・ジョンフンに対し、長い間ストーカー行為を続けてきた加害者に対する厳重な法的処罰の結果を公開した。PEPONY MUSICは6日、公式SNSを通じて、チェ・ジョンフンの個人空間および周辺を侵害してきた悪質な加害者に対する告訴事件の結果が最終的に確定したこと発表した。所属事務所によると、加害者はチェ・ジョンフンが運営するNAVERブログ「ブログ名 ジョンチュン」に数百回にわたって殺害の脅迫、私的な面会の要求、暴言などが含まれたコメントを継続的に投稿してきた。また所属事務所の近くを訪れ、これを知らせるなど、一方的なストーカー行為を続けてきたことが明らかになった。PEPONY MUSICは法務法人ハンジュンを代理人として選任し、ストーキング犯罪の処罰等に関する法律違反、および性的羞恥心を誘発する文章と写真を掲載したことについて、性暴力犯罪の処罰等に関する特例法違反の疑いで告訴した。捜査過程で加害者が特定され、被害者保護のための接近禁止などの暫定措置が下された。今回の事件について裁判所は、加害者に罰金500万ウォン(約50万円)、およびストーキング治療プログラム履修命令を下した。所属事務所の関係者は「今回の措置は、アーティストの個人的な空間を利用し、継続的に精神的苦痛を与えてきた加害者に対する厳重な警告」とし、「今後も名誉毀損、侮辱、虚偽事実の流布など、アーティストの人格を侵害するすべての行為に対して、善処なく強力な対応をとる」と強調した。あわせて所属事務所は、ファンの情報提供と自主的なモニタリングを通じて悪質な投稿を常時確認しており、アーティストが安定した環境で活動に専念できるよう、最善を尽くすとつけ加えた。

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  • CNBLUE、NCT DREAM、LE SSERAFIMら出演!12月19日開催「2025 KBS歌謡祭」Huluで独占ライブ配信決定

    CNBLUE、NCT DREAM、LE SSERAFIMら出演!12月19日開催「2025 KBS歌謡祭」Huluで独占ライブ配信決定

    K-POP界を牽引する豪華アーティストが一堂に会する「2025 KBS 歌謡祭 Global Festival in KOREA」が、Huluで独占ライブ配信される。12月19日(金)に韓国の仁川(インチョン)松島(ソンド)コンベンシアより生放送で届ける。今年は、現在4回目のワールドツアー真っ最中で日本での活躍も精力的に行うNCT DREAM、各種チャートで次々と自身の記録を塗り替えているLE SSERAFIMのほか、aespa、THE BOYZ、P1Harmony、CNBLUEらをはじめとしたここだけの特別ラインナップ。イ・チャンウォンやパク・ソジンらによるK-トロット、ロイ・キム、LOVELYZらによるKバラードなど、ジャンルの垣根を越えた多様な出演者で構成されている。MCには、俳優のムン・サンミン、ILLITのミンジュ、そしてタレントのチャン・ドヨンが登場。K-POPファンはもちろん、韓国音楽シーン全体を愛する全世代に向け、目と耳で楽しめるステージで、アジアから世界へ広がるK-POPカルチャーを存分に体感できる。さらに、2024年12月に福岡で開催された「2024 Music Bank Global Festival in JAPAN」を12月19日(金)から配信。年末恒例の超大型音楽祭である、韓国KINTEXで開催された韓国公演「2024 KBS 歌謡祭 Global Festival in KOREA」も12月20日(土)から配信される。また、HuluのライブTVチャンネル「KBS World+」にて「LIVE放送!ミュージックバンク」「THE SEASONS~10CMのスダムスダム」を含め、K-POPアーティストの最新の活動を1年を通じて楽しむことができる。2025年11月14日(金)・15日(土)に行われたK-POPの発展を讃える授賞式「2025 Korea Grand Music Awards(KGMA)」もHuluにて独占配信中。今年活躍したアーティストたちによる圧巻のパフォーマンスや感動的な受賞スピーチが繰り広げられ、多くのファンを魅了したこの授賞式では、「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」に出演のStray Kids、ATEEZ、INI、BOYNEXTDOOR、CRAVITY、KISS OF LIFEの姿も。さらに、ファンたちから多くの愛を受けた韓国の大衆音楽を選定、表彰する韓国最大級の音楽授賞式「ゴールデンディスクアワード」第26回~第36回もHuluで存分に楽しむことができる。イベントごとに異なる魅力を見せるアーティストのステージに注目だ。また、12月13日・14日の2日間にわたり開催される、KBSが贈る年末恒例の音楽祭「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」の模様が、韓国での放送と同時に2025年12月30日(火)にHuluにて独占配信されることが決定した。KBSの「Music Bank」の年末スペシャルとして、世界中で話題のK-POPトップアーティスト約20組が出演し、国立競技場での開催はK-POPおよび合同コンサートとしては史上初ということで、今年は例年以上に大きな注目を集めている。出演するのは、世界初となる通算8回目の「ビルボード 200」で1位という歴史的快挙を達成し、名実ともにトップアーティストとしての地位を確立するStray Kidsや、独創的な世界観でファンを魅了し今年発売のアルバムで初日にミリオンセラーを記録したTOMORROW X TOGETHER、K-POP男性グループとして最速での東京ドーム公演が2026年に決定している大人気のRIIZEら、2025年に大きな活躍を見せたアーティストたち。さらに、Huluで配信中のオーディション番組「&AUDITION -The Howling-」から誕生した&TEAM、プレデビューリアリティ番組「NCT Universe : LASTART」から羽ばたいたNCT WISH、オーディションプロジェクト「Nizi Project」から選び抜かれたNiziU、「Nizi Project Season 2」から誕生したNEXZの他にも、ATEEZ、ITZY、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、ILLIT、Hearts2Hearts、東方神起のユンホ、IVE、NCT WISH、NEXZ、CORTISなど、多ジャンル・多世代に渡る豪華な顔ぶれが勢揃い。両日共にMCを務めるのは、IVEのウォニョンとイ・ジュニョン(UKISSのジュン)。全世界142ヶ国で放送され、25年以上にわたり愛され続けている人気音楽番組である「ミュージックバンク」の年末特別版として行われる今年の「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」は、壮大なスケールと豪華なステージになること間違いなしのファン必見の内容だ。■配信情報「2025 KBS 歌謡祭 Global Festival in KOREA」12月19日(金)Huluにて独占ライブ配信 ※生放送<出演>(予定)【MC】ムン・サンミン / ミンジュ(ILLIT)/ チャン・ドヨンNCT DREAM / マーク(NCT)/ ヘチャン(NCT)/ LE SSERAFIM / aespa / Jannabi / 10CM / ロイ・キム / THE BOYZ / P1Harmony / n.SSign / EVNNE / fromis_9 / ダヨン(宇宙少女)/ STAYC / KISS OF LIFE / tripleS / HITGS / CLOSE YOUR EYES / Baby DONT Cry / AHOF / イ・チャンウォン / パク・ソジン / CNBLUE / LOVELYZ※出演者は予告なく変更になる可能性がございます。※配信URLは後日お知らせいたします。「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」12月30日(火)Huluにて独占配信 ※12月13日(土)14日(日)開催<出演>(予定)【MC】ウォニョン(IVE)/ イ・ジュニョン(UKISSのジュン)【Day1】ATEEZ / ITZY / TOMORROW X TOGETHER / ENHYPEN / NMIXX / BOYNEXTDOOR / RIIZE / ILLIT / KickFlip / Hearts2Hearts / IDID 【Day2】ユンホ(東方神起)/ Stray Kids / IVE / &TEAM / xikers / ZEROBASEONE / TWS / NCT WISH / NEXZ / izna / KiiiKiii / CORTIS / NiziU※出演者は予告なく変更になる可能性がございます。※配信URLは後日お知らせいたします。※放送・配信時間は予告なく変更になる場合がございます。※本配信は、日本国内著作権権利の都合上、韓国放送版の内容よりを一部楽曲をカットした配信版でお送りする可能性がございます。※配信に関しては上記に記載しているアーティストになります。■関連リンクHulu 公式サイト

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  • 【PHOTO】イ・チェミン&SHINee ミンホら「第12回イーデイリー文化大賞」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】イ・チェミン&SHINee ミンホら「第12回イーデイリー文化大賞」レッドカーペットに登場

    2日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区で行われた「第12回イーデイリー文化大賞」授賞式のレッドカーペットに、イ・チェミン、SHINeeのミンホ、RESCENE、LA POEM、Jannabi、ソン・ジュノ&キム・ソヒョン、チェ・シラ、チェ・ホジョン、キム・ウジョン、パク・チョンヒュ、カン・イル&作家のイ・チョルヒ、パク・アリ、ソプラノのファン・スミ、芸術監督のキム・ボラ、シン・チュンソ代表が出席した。・「暴君のシェフ」が大ヒット!俳優イ・チェミン、新年の願いを語る「良い人たちがそばにいてくれること」・SHINee ミンホ、12月15日に1stシングル「TEMPO」リリース

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  • Jannabi、発売後から好評の4thフルアルバム「この時代の足跡を残したい気持ちがある」

    Jannabi、発売後から好評の4thフルアルバム「この時代の足跡を残したい気持ちがある」

    バンドのJannabiが秋の叙情と共に帰ってきた。Jannabiの4thフルアルバム「Sound of Music pt.2 : LIFE」は、発売後から好評を受けている。タイトル曲「初恋はさよならー」は、発売直後、MelOn TOP100とHOT100、Bugs!リアルタイムチャートにランクインし、Jannabiの音楽的信頼と叙情を再び証明した。ヤン・ヒウン、AKMUのイ・スヒョンがそれぞれ参加した「Jack Kerouac」と「Mother」も世代をつなぐ叙事と完成度でリスナーたちの心を掴んだ。4thフルアルバムを通じて「もっともJannabiらしい音楽で、同時にもっとも新しいJannabi」を見せてくれているJannabiのメンバーであり、プロデューサーのチェ・ジョンフンがアルバムに関する話を自ら伝えた。――デビュー11周年を迎え、4thフルアルバム「Sound of Music pt.2 : LIFE」を発表しました。これまでの時間を合わせて、今回のアルバムがJannabiにどんな意味を残した作品になったのか、教えてください。また、今回のアルバムでどんな物語を盛り込みたかったのか、そのきっかけと感情も教えてください。チェ・ジョンフン:時間が経つにつれてより深い意味を見つけていくと思いますが、今はすっきりした感情が大きいです。これまで積み上げてきた古いノートを引き出しに仕舞うような気分もあるし、同時に新しいノートを買いに文房具屋にいくような換気感もあります。――「Sound of Music pt.1」が宇宙に対する話だったとしたら、今回の「pt.2 : LIFE」は、地に足をつける話だと表現しました。二つのアルバムを一緒に聴くとき、リスナーに一番はっきりと感じてほしい変化はなんですか? また、今回のアルバムで特に耳を傾けてほしい聞きどころがあるとしたら?チェ・ジョンフン:一番目立つ変化はサウンドです。pt.1は電子的要素が多く盛り込まれ、空想科学的なイメージと非日常的なメッセージを表現するにピッタリで、逆にpt.2ではそのような部分を多く減らしました。電子楽器を使っても人間的な懐かしさを感じられるように誘導し、現実的な言葉で日常のメッセージを投げようとしました。非日常と日常、空想と現実の対比が今回のアルバムの構造をなしますが、特に30代に入った僕たちが目にした現実的な自覚、その感情を盛り込んだアルバムだと思います。――Jannabiはいつもアルバムを一つの物語のように完成してきました。今回の4thアルバムではその叙事をどんな方式で展開したいと思いましたか? 前作に比べて音楽的、叙事的に一番変化した部分は何ですか?チェ・ジョンフン:一つの物語ですが、各曲が個別に魅力を持つようにしたいと思いました。特にpt.2の場合は、いくつかのアルバムに渡って脱落した曲だったのでより愛情があり、その待っていた時間そのものを歌詞として意味を与えました。2017年に書いた「迷子の思い出とユニバース」が代表的です。そのため、より個人的な方式を好みました。個人的なことが一番独創的だというじゃないですか。このアルバムをパートに分けたのも、それによるものでした。ただ宇宙と地、この二つの概念と2025年の即興性に依存してアルバムを作ると、自分の個人的な話が自然と出てくると思いました。いつよりも即興性が強調されたアルバムの作業過程がありました。――「LIFE」は日常の感情と振り返りを盛り込まれています。時間が経つほど浪漫という言葉を扱う方式にも変化があったと思います。今のJannabiにとって浪漫はどんな意味ですか?チェ・ジョンフン:僕にとって浪漫とは、見えないものを読み取ることです。ゆったりとした時間の中でも、忙しい日常の中でも、どんな状況でも浪漫的な態度を維持できるのは、生まれ持った能力だと思います。僕たちにとって浪漫は人生に対する基本的な態度に近いです。――今年8月、デビュー後初めてのKSPOドーム公演を成功裏に終え、バンドとしてのキャリアの頂点を極めました。その舞台後に完成された4thフルアルバムは、Jannabiにとってどんな意味になりましたか?チェ・ジョンフン:今回のアルバムのペルソナは自分自身で、Jannabiそのものでした。自分と音楽、Jannabiとファンの関係性が中心でした。2025年という熱い1年を完結する作品でもありました。任務を完遂したという事実だけでもとても幸せで、嬉しいアルバムです。――11年間、Jannabiの音楽とインディーズ・バンドの成長記録で、一つの世代の青春の叙事と思われてきました。今回のアルバムでファンとリスナーに伝えたいことがあるとしたら?チェ・ジョンフン:「私たちはJannabiと同じ時代を生きている」という話を聞く時、一番幸せでした。そんな方々にこの時代の足跡を残したい気持ちがあります。だからもっと誠実に、より良い作品でこの時間を記録したいです。いつか今を振り返った時、あの時代の自分達にまた出会えたらそれだけで十分、胸がいっぱいになると思います。その時まで、Jannabiをそばに置いていただければと思います。――今回のアルバムは、サウンドの面でも前よりずっと豊かでクラシックな部分を見せてくれます。Jannabiが考えるJannabiらしいサウンドは相変わらず同じ方向にありますか? それとも少し変わっていますか?チェ・ジョンフン:時期によって少しずつ変わります。だから、とり留めのない方向性のように見えるかもしれませんが、アルバムごとに僕たちらしい成果物を作ってきたと思います。ただ、時間が経つほど、多くの方のいうJannabiらしいサウンドの輪郭はよりはっきりとしてきています。その違いをどう調律していくかは、今も残っている宿題です。――Jannabiはアルバムごとに現実の時間と音楽的幻想を交差する構造を見せてきました。今回のアルバムで現実と幻想のバランスをとったポイントがあるとしたら、どこですか?チェ・ジョンフン:曲を書く時、頭の中に書いておいたイメージから始まります。そのイメージによって自然と音の質感が変わります。pt.1では電子サウンドで、pt.2ではアコースティックに描きました。編曲は曲の服ではなく、曲の最初のイメージを再現することだと思いながら作業しました。歌詞もそのイメージによって変わります。pt.1は漫画のセリフを思い出しながら書き、Pt.2は詩とエッセイの間の現代文学を思い浮かべながら作業しました。結果的に宇宙と地という概念が自然とその方向を決めてくれました。――長く活動を続けてきて、チームワークや作業方式でも多くの変化があったと思います。4thフルアルバムを作る過程で多くの変化があったと思います。4thフルアルバムを作る過程でメンバー間で新しく作られた呼吸や役割がありましたか?チェ・ジョンフン:特別な変化はありませんでした。それぞれできる人が、できることをするスタイルでした。ただ、今回のアルバムでは意図的に早く手を離しました。即興性を活かすために。その反作用で次のアルバムはじっくり作業したいと思いました。いつもそうですが、アルバムによって方式が変わるので、固定された役割はありません。――これから「Sound of Music」シリーズがどう記憶されることを望みますか?チェ・ジョンフン:僕にとって「Sound of Music」シリーズは2025年の破片のようなアルバムです。その分、記憶することが多い1年でした。いつか、この曲をまた聞く時、この時の僕たちのことを自然と思い浮かべることを望みます。ファンの皆さんと一緒に過ごしたすべての瞬間がこの中に盛り込まれていますので。――今回のアルバムを「歩きながら作った」と話しました。実際に歩く時間と動線がメロディや歌詞にどんな影響を与えたのか、そのルーティンが気になります。チェ・ジョンフン:韓国ではなかなか歩くのが難しいです。気づいてくださる方が多いので。だから、主に僕が好きな都市、ニューヨークでたくさん歩きます。歩きやすい環境でもあるし、異邦人になって人を観察するにもいいです。歌詞を書くべき曲のインストゥルメンタルバージョンを聴きながら歩いていると、その曲に似合うシーンが自然と目に入ってきます。手帳に書いたり、口ずさみながら記録します。1日を終える時は、今日の文章ひとつぐらい、線を引くようなものが出てきます。そういう欠片が集まって曲が完成されます。――ヤン・ヒウンが参加した「Jack Kerouac」とAKMUのイ・スヒョンが参加した「Mother」は、世代をつなぐコラボで話題を集めました。2曲を通じてJannabiが描いた世代間の共鳴はどんな情緒から始まり、二人のアーティストがその感情をどう完成してくれたと感じますか?チェ・ジョンフン:ヤン・ヒウン先生は、僕にとっていつも大人を代表する声でした。「Jack Kerouac」を書く時、同年代の物語を書きましたが、どの時代でも青春期の不安定な部分は存在すると思いました。先生と一緒に歌えば、本当に青春の物語に仕上がると思いました。レコーディング中、「Jack Kerouacの本、読んでみた? ヒッピーの父だよ~」と話されましたが、その瞬間、この作業が僕の人生で最高の選択だったという確信がありました。たったの4回でみんなを泣かせました。その経験は、僕の音楽人生で一番大きな瞬間です。イ・スヒョンさんとの作業は、また違う意味で特別でした。2018年のキャロル後、同じレコーディング室でまた会って作業をすると、僕たちみんな、ちゃんと大人になっていくんだと思いました。今度はずっとリラックスして、クリエイティブな雰囲気で、「この曲では、私が母親ってことでしょう?」と言って、すぐに声の質感を変える表現力にみんな感嘆しました。1ヶ月前に急いでお願いしたのに、快く応じてくださって本当にありがたかったです。――タイトル曲「初恋はさよなら-」は、Jannabi特有の叙情とオーケストレーションが合わせられた曲です。初恋という親しみのあるテーマを新しく聞かせるために最も重点を置いた音楽的装置があるとしたら?チェ・ジョンフン:初恋を扱うとき、幼稚さと未熟さの間の綱渡りが難しかったです。それですごく悩みました。枠にとらわれたバラードは避けたくて、それで曲に多くの前兆を入れました。予想しなかった展開がむしろフックになるように設計しました。「幼い時代の僕たちでなかったら」その部分がポイントです。また、初々しさの中に寂しさを入れるために、1節のサビの終わりをマイナーで終え、知ってる味を見せるような拡張感でアウトロを展開しました。この作業は本当に楽しかったです。曲を終えるのが寂しくなるほど。

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  • イ・ヨンジ&Baby DONT Cryから82MAJORまで!「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」最終ラインナップを公開

    イ・ヨンジ&Baby DONT Cryから82MAJORまで!「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」最終ラインナップを公開

    「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」が最終ラインナップを公開した。ビルボード・コリアが主催し、FeelingVIVEが主管する「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」は、11月1日と2日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される。今回の発表によると、ラッパーのイ・ヨンジが最終ラインナップに加わり、BOYNEXTDOORと共にフェスティバルのヘッドライナーとしてステージに立つ。彼女は爆発的なエネルギーと率直なメッセージで、世代を網羅するステージを披露する予定であり、BOYNEXTDOORは爽やかなバンドサウンドとパフォーマンスで「COLOR in MUSIC FESTIVAL」のハイライトを飾ると期待されている。また、次世代スーパールーキーのBaby DONT Cryと82MAJORが新たに名を連ねた。デビューと同時に独創的な音楽性とファンダム(特定のファンの集まり)を形成したBaby DONT Cry、パワフルなパフォーマンスで次世代K-POPを牽引する82MAJORが、フェスのステージで若い世代の情熱とエネルギーを見せる。今回の最終発表により、「COLOR in MUSIC FESTIVAL」はベテランアーティストから新鋭ルーキーまで、全世代を網羅する超豪華ラインナップを完成させた。フェスティバルの初日にはクォン・ジナ、SUPER JUNIORのキュヒョン、ソン・ソヒ、アン・シネ、チョ・スンヨン(WOODZ)、イ・ソラ、AKMUのイ・チャンヒョク、Jannabi、CRUSH、Peppertonesが出演し、2日目にはDynamic Duo、Baby DONT Cry、BOYNEXTDOOR、BIBI、YOUNG POSSE、ユン・ミレ(T)、Tiger JK、イ・ヨンジ、TWS、82MAJORがステージに立つ。「COLOR in MUSIC FESTIVAL」は、その名の通り、各アーティストの音楽世界をカラーというテーマでステージ上に具現化する。叙情的なボーカルから強烈なヒップホップ、爽やかなバンドサウンド、トレンディなパフォーマンスまで多彩なジャンルが合わさり、音楽のスペクトルを一層広げる。また、単なる公演を超え、音楽と色(カラー)を融合させた新概念フェスティバルとして、観客に感覚的で没入度の高い体験を提供する見込みだ。同フェスティバルは、ビルボード・コリアが主催し、FeelingVIVEが主管、ファッションブランドのILLIGOが投資および共同主管パートナーとして参加する。フェスティバルは11月1~2日に仁川パラダイスシティで開催され、チケットはTICKETLINKとTICKETLINK GLOBALを通じて予約することができる。

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  • Jannabi、タイトル曲「Just Kids」MV公開…ムン・ウジン&チェ・ミョンビンが登場

    Jannabi、タイトル曲「Just Kids」MV公開…ムン・ウジン&チェ・ミョンビンが登場

    Jannabiが、タイトル曲「Just Kids」のミュージックビデオを公開した。彼らは昨日(21日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、4thフルアルバム「Sound of Music pt. 2:LIFE」を発売した。「LIFE」という副題のように、Jannabi特有の哲学的な歌詞と成熟した感情が盛り込まれ、人生の喜怒哀楽を音楽で描き出した。彼らは今回のアルバムを通じて「音楽を愛する理由」と「人生を歌う理由」を解き明かし、全12トラックで毎日の始まりから過ぎ去った歳月、青春、愛、老年に至る人生の旅路をたどる。タイトル曲「Just Kids」は、Jannabi特有の叙情と優麗なオーケストレーションが織りなされたバラード曲で、初恋の記憶の中で大人になってしまった自分と向き合う曲だ。単に初恋を追憶する歌ではなく、その時の自分、そして過ぎ去った時間についての回顧へと拡張される。Jannabiの感性を自然に表現する曲として、秋の哀愁を完成させた。ミュージックビデオもまた、Jannabi特有の情緒を極大化した。日常的な瞬間の中で過ぎ去る少年時代のときめきが淡白に広がり、初恋を端正かつ淡白に描き出した。温かい色感と青春の記憶を回想させるトーンとムードが童話のような感性へとつながり、余韻を残した。

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  • Jannabi、10月21日に4thフルアルバム「Sound of Music pt.2」発売…予告映像を公開

    Jannabi、10月21日に4thフルアルバム「Sound of Music pt.2」発売…予告映像を公開

    Jannabiが秋の深い情趣を感じさせるアルバムで帰ってくる。Jannabiは昨日(7日)、公式SNSを通じて予告映像とともに10月21日に4thフルアルバム「Sound of Music pt. 2:LIFE」を発売することを知らせた。今回のアルバムはJannabiが「音楽で人生を歌う方法」を再び綴っていく作品だ。サブタイトルに付けられた「LIFE」は、「dreams, books, power and walls」「ASTEARSGOBY」「I Know Where The Rainbow has Fallen」などで歌ってきたJannabi特有の人生哲学を期待させる。メンバーが経験した歳月の流れを淡々と見つめ、青春から人生へと拡張していく物語が繊細に描かれる。発売とともに公開された予告映像も、Jannabiだけの温かく叙情的な雰囲気を予告している。オーケストラの旋律は、Jannabi特有の童話のような感性を伝え、1stアルバム「Summer」、2ndアルバム「for lovers who hesitate」、ミニアルバム「A thought on an autumn night」など、Jannabiの代表バラードトラックを自然と思い出させる。「Sound of Music」シリーズは、二つのパートで構成された4thフルアルバムプロジェクトだ。4月に発売されたpt.1が、青春の希望と活力、浪漫を描いたとしたら、今回のpt.2は、それと対比される秋の濃密な感性を盛り込んだ。名前の通り、旬の季節を迎えたJannabiの音楽は「コノシロ(韓国で秋を代表する魚はコノシロ)よりJannabi」という表現のように、秋が来たら真っ先に思い出すべきバンドの帰還を知らせる。これに先立ってJannabiは7月29日、Sound of Music Side Story:Summer Vacation Edition!」を電撃発売し、愉快で自由な夏の感性を届けた。その後、8月にはデビュー後、初めてKSPO DOME(オリンピック体操競技場)で公演を開催。アンコールコンサート「すべての少年少女たち2025」を成功裏に終え、バンドとしてもう一度頂点を極めた。Jannabiの4thフルアルバム「Sound of Music pt.2:LIFE」は、Jannabiの人生観を音楽的にまとめた作品で、秋の感性の真髄を盛り込んだJannabiの姿が盛り込まれていると期待を集める。また、今年の春に発表した青春の叙事に続き、「LIFE」というサブタイトルにふさわしく、人生の喜怒哀楽をJannabiらしい哲学と旋律で表現する予定だ。熱い夏の余韻を締めくくり、秋の叙情で帰ってきたJannabiの4thフルアルバムは21日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • BOYNEXTDOORからJannabi 、TWSまで!「2025 Color in Music Festival」の1次ラインナップ公開

    BOYNEXTDOORからJannabi 、TWSまで!「2025 Color in Music Festival」の1次ラインナップ公開

    国内最高峰のミュージシャンたちが「2025 Color in Music Festival」に集結する。昨日(17日)、主催者のビルボード・コリアは、11月1日と2日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「2025 Color in Music Festival(以下、CMF)」の1次ラインナップを発表した。今回のラインナップには、クォン・ジナ、SUPER JUNIORのキュヒョン、Dynamic Duo、BIBI、YOUNG POSSE、CRUSH、TWS、Peppertonesなど実力派アーティストたちが名を連ねたのに続き、Z世代代表ボーイグループBOYNEXTDOORと感性バンドJannabiまで本格合流し、一層多彩なステージを予告している。今年初めて開催される「CMF」は、「カラー(Color)」という独創的なコンセプトをベースに、音楽とライフスタイルを結合した新しい形のフェスティバルだ。特に、両日それぞれ異なるテーマで構成し、全く違う雰囲気の祭典を体験できるよう企画された。主管会社のFEELING VIVEは「『2025 Color in Music Festival』は、アーティストと観客が音楽と色を通して特別な体験を分かち合う場」とし、「今後公開される2次ラインナップと多様なプログラムを通じて、より豊かな楽しさをお届けする」と伝えた。追加アーティストおよび詳細プログラムは、公式SNSチャンネルを通じて順次公開される予定だ。

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  • ジェジュン&ジュンスからTHE BOYZ、TWSまで!9月開催「ATA FESTIVAL 2025」出演決定

    ジェジュン&ジュンスからTHE BOYZ、TWSまで!9月開催「ATA FESTIVAL 2025」出演決定

    「ATA(Asia Top Artist)FESTIVAL 2025」に豪華アーティストが集結する。9月27日と28日の両日、韓国・蘭芝(ナンジ)漢江(ハンガン)公園にて「ATA FESTIVAL 2025」が開催される。27日の公演にはジュンス、キョンソ、HYNN、SAY MY NAME、10CM、イ・ムジン、Jannabi、Peppertones、H1-KEY、ファン・ガラムの10組が出演。28日の公演にはジェジュン、NEWBEAT、THE BOYZ、BADVILLAIN、UNIS、QWER、CRAVITY、TWS、82MAJOR、FIFTY FIFTY、Wanna One出身のハ・ソンウンの11組が登場する。これに先立って「ATA FESTIVAL 2025」の公式YouTubeチャンネルを通じて、出演アーティストたちのコメント映像が続々と公開されており、イベントへの期待を呼びかけている。・THE BOYZ、突然の爆破予告もソウル公演が成功裏に終了!ユニット曲からメンバーの誕生日祝いまで・TWS、初の日本ツアーが横浜でフィナーレ!5万人を魅了「いつも僕らと一緒にいて」

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  • NCTからIVE、TXTまで「2025 SBS歌謡大典 Summer」で熱狂的なステージを披露!

    NCTからIVE、TXTまで「2025 SBS歌謡大典 Summer」で熱狂的なステージを披露!

    夏の夜を華やかに飾ったグローバルK-POPフェスティバル「2025 SBS歌謡大典 Summer」が、26日と27日にかけて開催された。2日間にわたって行われた今回の公演では、NCT 127、NCT DREAM、i-dle、ITZY、TOMORROW X TOGETHER、STAYC、ENHYPEN、IVE、NMIXX、NCT WISH、ILLIT、BABYMONSTER、MEOVV、izna、Hearts2Hearts、KiiiKiii、ALLDAY PROJECT、ポール・キムとJannabiなど計31組がステージに立ち、全世界のグローバルファンを熱狂させた。初日の公演では、iznaが「Genie」のカバーステージで幕を開けた。ALLDAY PROJECTは「FAMOUS」を披露し、圧倒的なステージ支配力を見せた。NCT WISHは「Listen to my word」「poppop」など爽やかなパフォーマンスで涼しい夏の夜を完成させ、Jannabiは「FLASH」で独特の叙情的なメロディーとステージを披露し、観客に深い余韻を残した。続いて、IVEが「REBEL HEART」でエネルギーあふれるステージを披露し、サプライズで新曲のサプライズスポイラー(ネタバレ)を公開し、ファンの熱い歓声を引き出した。NCT 127は「Gas」「2 Baddies」などパワフルなパフォーマンスで華やかなフィナーレを飾った。2日目の公演では、除隊後初めてステージに立ったチョ・スンヨン(WOODZ)が「Drowning」で幕を開けて雰囲気を盛り上げた。KiiiKiiiは新曲を公開し、観客の注目を集めた。ENHYPENのジェイクが「WaterMelOn Sugar」、TOMORROW X TOGETHERのボムギュが「Panic」、i-dleのウギが「Don't Start Now」でそれぞれ個性あふれる魅惑的なステージを披露し、観客に新しい楽しさを届けた。続いて、BABYMONSTERは「HOT SAUCE」で強烈な存在感を示し、TOMORROW X TOGETHERは「Beautiful Strangers」で夢幻的な雰囲気を醸し出した。NCTのマークは「1999」のステージでバレエ団と共にヒップホップとバレエを組み合わせた、いわゆるヒップレーバージョンのパフォーマンスを披露し、観客の爆発的な反応を引き出した。最後にステージに上がったNCT DREAMは「BTTF」「CHILLER」を通じて、夏の夜を爽やかに彩り、ファンと特別な思い出を作った。今年の「2025 SBS歌謡大典 Summer」は、K-POPを超え、あらゆる音楽ジャンルを網羅するフェスティバル型ステージ「UNIPOP」まで同時に開催され、豊かな公演と体験コンテンツで好評を得た。本公演とは別に行われたフェスティバル型ステージ「UNIPOP」では、バンドTOUCHEDが未公開曲「Ruby」を特別に公開して注目を集めた。Nerd Connectionは「Good Night Good Dream」「Just 4 Shots」で雰囲気を盛り上げた。Daybreakは「Love Actually」「Good」のステージで観客から大反響を得て、CHERRYFILTERは「sweet little kitty」に加え、INFINITEのウヒョン、Dragon Pony、YdBBがコラボした「Flying Duck」のスペシャルステージでフェスティバルをさらに意味深いものにした。また、OST STAGEに登場したMAMAMOOのソラ、サム・キム、クォン・ジナ、ナ・ユングォン、Yoari、チン・ヒョジョン、ポールブランコ(Paul Blanco)は、SBSを代表するドラマの名曲を再解釈した感性あふれるステージを披露し、観客を魅了した。熱い雰囲気の中で成功裏に幕を閉じた「2025 SBS歌謡大典 Summer」は、8月9日夜11時10分よりSBSで放送される予定だ。

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  • 【PHOTO】Jannabi「2025 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場

    【PHOTO】Jannabi「2025 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場

    26日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)KINTEXで開催される大型音楽フェスティバル「2025 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットにJannabiのキム・ドヒョン、チェ・ジョンフンが登場した。初日となる本日(26日)は、NCT 127、NCTのドヨン、ITZY、BE:FIRST、IVE、NMIXX、xikers、NCT WISH、MEOVV、izna、USPEER、ALLDAY PROJECT、AHOF、ポール・キム、Jannabiまで15組が公演を披露する。・ALLDAY PROJECTからIDIDまで、新人グループも集結!「2025 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ公開・BE:FIRSTも出演決定!「2025 SBS歌謡大典 Summer」ラインナップ第3弾&MCを公開

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  • Jannabi、7月29日にニューデジタルシングル発売…予告映像も公開

    Jannabi、7月29日にニューデジタルシングル発売…予告映像も公開

    Jannabiが新曲をリリースする。Jannabiは29日、ニューデジタルシングル「Sound of Music Side Story:Summer Vacation Edition!」を発売。これに先立って公式SNSを通じてティーザー映像を公開した。公開された映像には、Jannabiが海に飛び込む様子と砂浜にニューシングルの発売日を書いてる姿が収められている。特に、アナログ感性が溶け込んだ映像美と彼らの自由奔放な姿が調和し、新曲の雰囲気を予告して、期待を高めた。「Sound of Music Side Story:Summer Vacation Edition!」は、4月にリリースした4thフルアルバム「Sound of Music pt.1」と、今後ベールを脱ぐ「Sound of Music pt.2」の間、夏休みを迎えてファンのためにサプライズで用意したイベントのようなアルバムだ。すでにリリースされ、愛されている「Jannabi小曲集 l」の「A thought on an autumn night」が秋を、「Jannabi小曲集 ll」の「GRIPPIN'THEGREEN」が春を象徴したとすれば、今回の新曲は夏の海の爽やかな感性を思い起こさせる楽曲で、Jannabi特有のロマンチックなサウンドで耳を魅了する予定だ。新曲リリースを控えたJannabiは、8月2日と3日に開催されるアンコールコンサート「すべての少年少女たち2125」まで熱気を続けていく。彼らは全国ツアー「すべての少年少女たち2025」のソウル、光州(クァンジュ)、大邱(テグ)公演に続いてアンコールコンサートまで全席完売を記録し、デビュー以来初めてのKSPO DOME(オリンピック体操競技場)で、大韓民国代表バンドとしての地位を証明する。Jannabiのニューデジタルシングル「Sound of Music Side Story:Summer Vacation Edition!」は29日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    OSEN
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