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CUTIE STREETが韓国で大バズリ!「M COUNTDOWN」に出演した日本アーティストに再注目
最近、音楽界を通じた日韓コラボや、日本アーティストの韓国番組出演、韓国公演の開催が増えています。2010年代、山下智久、KAT-TUN、SPYAIR、SEKAI NO OWARIなど、多数の日本歌手が韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」に出演を果たしましたが、最近でも、韓国の音楽番組がきっかけで大バズリしたアイドルも。今回は、2020年代に「M COUNTDOWN」に登場し、注目を集めた日本人アーティストをまとめてみました。◆CUTIE STREETCUTIE STREETは韓国で先月26日に放送された「M COUNTDOWN」に初出演。「かわいいだけじゃだめですか?」を披露すると、たちまち大きな話題となりました。特に彼女たちは、原曲を韓国語に翻訳したバージョンで歌い、一部歌詞を韓国ファンが理解しやすい形に変更。しかし、ポイントとなる「かわいいだけじゃだめですか?」の部分は日本語のままで歌唱し、ポイントを生かしたパフォーマンスが好評を得ました。ステージを見た韓国のネットユーザーからは、「これが日本アイドルの魅力なんだ」「パスポートを没収しなくては」など、愉快なコメントが殺到。また、日本のファンからも「韓国のカメラ技術はさすが」「韓国のチッケム(一人にフォーカスして撮影した映像)文化に感謝」などの声が聞かれました。動画の再生回数は今も増え続けており、ステージ映像は早くも900万回を突破。チッケムでも100万回を超えるメンバーがいるほど人気を集めています。初の韓国公演も成功させた彼女たちは今月10日、大きな声援に応え、「かわいいだけじゃだめですか?」韓国語バージョンの音源を発売。さらなる韓国活動を望む声が高まっているだけに、今後の活動に期待が高まっています。◆Snow ManSnow Manは2025年、「M COUNTDOWN」に登場。彼らが韓国の音楽番組に出演するのはこれが初めてで、大きな注目を集めました。番組では、ファンの大歓声の中、「カリスマックス」を披露。華やかでエネルギッシュなパフォーマンスに「落ち込んだ時に見る」「中毒性がある」などの反応が寄せられました。同時期には韓国で初のポップアップストアも開催。ローンチイベントには目黒蓮、ラウール、深澤辰哉が出席し、話題となりました。なお、Snow Manは今月放送された「それSnow Manにやらせて下さい」でBTS(防弾少年団)のジョングク、Vと共演し、一緒にダンスを披露。過去にもVが目黒蓮と対談をしたこともあり、BTSとの交流を続けています。また目黒蓮は韓国スキンケアブランド「medicube」のグローバルアンバサダーに就任、佐久間大介はNCTのユウタと共演した映画「スペシャルズ」のプロモーションのため訪韓するなど、活発な活動を続けています。◆YOASOBIYOASOBIは2023年、アニメ「推しの子」の主題歌「アイドル」が韓国でも大人気を博し、ダンスチャレンジが流行。韓国アイドルたちも続々チャレンジに参加しました。同年の「M COUNTDOWN」で「アイドル」を披露すると、「休む暇のないこの曲を一人で歌いあげるなんて」「これを生歌でこなすなんて何度見ても不思議」「Ayaseは自分だけの世界観を持つ天才」など、絶賛のコメントが多数寄せられました。同年12月には初の来韓コンサートも成功させ、益々人気は高まり、2024年以降は韓国国内でのポップアップ開催、「Weverse Con Festival」「MMA2024」出演などで現地ファンとの距離をさらに縮めました。韓国アーティストとの交流も活発で、幾田りらがTOMORROW X TOGETHERの楽曲にフィーチャリングとして参加したり、NewJeans、AKMUのイ・スヒョンが韓国公演にゲスト出演するなど、日韓アーティストのコラボが話題に。最近では、幾田りらがBlock Bのジコとコラボ曲を発表。また、パク・ソジュン出演ドラマ「明日はきっと」のOST(挿入歌)を歌ったことも注目を集めました。幾田りらは5月、ソロツアーで韓国を訪問する予定で、ゲストとしてジコとIZ*ONE出身のチェ・イェナの出演が決まっており、ファンの期待を高めています。◆ONE OR EIGHTavex所属のONE OR EIGHTは、2025年に「M COUNTDOWN」に初出演。リアーナのヒット曲「Don't Stop The Music」をサンプリングした「DSTM」の完成度の高いパフォーマンスで視聴者を魅了しました。「DSTM」のパフォーマンスは、韓国の人気YouTubeチャンネル「STUDIO CHOOM」でも公開され話題に。ONE OR EIGHTのメンバーは、RYOTA、YUGA、TSUBASA、SOUMA、MIZUKIと、「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」に出演したNEO、韓国で約3年間練習生生活を送り、韓国語が堪能なREIA、SHINeeのキッズダンサーとして活躍したTAKERUの8人。彼らは昨年韓国で行われた記者会見で、ロールモデルとして東方神起やSHINeeのテミン、BTSのジョングク、ENHYPENに言及。さらに、「K-POPの影響を多く受けたグループでもあるので、ダンスとボーカルの両方を大切にしている」と語りました。彼らは今年も、1stミニアルバム「GATHER」のリード曲「TOKYO DRIFT」をひっさげ、「M COUNTDOWN」など複数の韓国の音楽番組に出演。それだけに、今後の韓国での活躍に益々期待が高まっています。◆XG全員日本人でありながら、約5年間K-POP式のトレーニングを受け、実力を磨いてきたXG。2022年3月の電撃デビューが伝えられ、同年6月には早くも「M COUNTDOWN」初出演を果たしました。当時「MASCARA」のステージで、デビュー数ヶ月とは思えない圧倒的な実力とカリスマ性を披露し、強い印象を残しました。2023年にはXGが韓国の文化を体験するリアリティ番組「X三食」も公開。2024年には、初のワールドツアーのソウル公演を大盛況のうちに終了し、活躍の場を広げてきました。2022年以降、何度も韓国の音楽に出演している彼女たちですが、2023年の「LEFT RIGHT」の活動では、異例のパフォーマンスを披露。全員同じ衣装を着用し、ハットを目深に被って顔を出さず、パフォーマンスにフォーカスを当てたステージで再び注目を集めました。◆JO1からME:Iまで!サバイバル番組から誕生したグループも続々JO1からINI、ME:Iまで、サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」シリーズから誕生したグループも、デビュー後いずれも「M COUNTDOWN」でステージを披露しています。特にJO1は2024年、「Love seeker」を通じて「M COUNTDOWN」など6つの韓国の音楽番組に出演。韓国デビュー前であるにもかかわらず、主要音楽番組を網羅する活動で話題となりました。韓国の音楽受賞式「MAMA」でもその活躍が評価されている3組の韓国活動に、注目が集まっています。この他にも、&TEAMやNiziUなど、韓国アイドルを先輩に持つアーティストたちは現地でもデビューを果たし、グローバルな活動を続けています。

ME:IのMIU、AYANE、TSUZUMI、話題曲「Golden」のカバー披露!本人コメントも到着(動画あり)
ME:IのMIU、AYANE、TSUZUMIの3人による「Golden(Japanese Ver.)」のカバー映像が昨日(17日)20:00に公開された。アニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の劇中歌である「Golden」は、先日開催された「第98回アカデミー賞」でも歌曲賞を受賞するなど、今まさに世界中を熱狂させている名曲だ。この記念すべきタイミングで、ME:Iの中から、MIU・AYANE・TSUZUMIの3人による楽曲への深いリスペクトを込めた特別なカバーが実現した。カバー映像は、レコーディング・スタジオでの歌唱風景をありのままに捉えたレコーディングフィルム形式で制作。マイクを前にした3人は、歌詞の一言一言を噛み締めるように歌い上げる。その表情は真剣そのもので、楽曲の世界観に没入し、溢れ出す感情を歌に乗せる姿が克明に映し出されている。MIUの物語を紡ぐような情感豊かな表現力、AYANEの唯一無二と言えるハスキーかつ透明感のある響き、そしてTSUZUMIのどこまでも突き抜ける真っ直ぐな歌声。装飾のないスタジオ空間だからこそ、3人の個性が共鳴し合う瞬間の熱量がダイレクトに伝わる。彼女たちの「歌」への真摯な情熱が宿った新たな「Golden(Japanese Ver.)」に注目が集まっている。◆MIU コメントカバーをすること自体がデビューして以降ずっとやりたかったことの1つなので率直にとても嬉しかったです!「Golden」は特にとても大好きな曲で、以前から1人で練習をしたりしていた曲なので 、より一層嬉しかったです! 普段のRECとは違って低音パートと高音パートがどちらもあったので発声の使い分けがとても難しかったです。◆AYANE コメントカバー動画撮影が決まった時は、率直にとても難しい曲なのですごく焦りました! ですが、嬉しい気持ちも大きかったので緊張と嬉しさが混じり合っていました。レコーディングは本当にすごく難しかったですし、とても緊張してしまいましたが、その時にできる精一杯は出せたのではないかな? と思います。ME:Iの色がはっきりとでた「Golden」のカバーとなっていると思うので、こんな「Golden」もあるのだな! と楽しい気持ちで聴いていただけたらと思います!◆TSUZUMI コメントずっと歌いたかった曲だったので、カバー動画の撮影が決まった時は本当に嬉しくて嬉しくて仕方がなかったです! それも、MIUちゃんとAYANEちゃんと3人で歌えるなんて思ってもみなかったので、ワクワクドキドキでした! レコーディングでは高音が魅力の曲だと思うので、綺麗に高音が出せるか不安でした。ですが、練習の時より上手く歌えた部分もあり、すごく嬉しかったです。この曲がどのように仕上がるのかと、楽しみながらレコーディングできました!

ME:I、活動終了の3人がコメントを発表「自身の未熟な行動を深く反省」
ME:Iの活動を終了するRAN、SHIZUKU、KOKONAが公式コメントを発表した。24日、ME:Iの公式ホームページを通じて「RAN、SHIZUKU、KOKONAより皆さまへ」というタイトルで3人のコメントが掲載された。まずメンバーのRANは「急なご報告により驚かせてしまい、本当にごめんなさい」と謝罪し、「活動休止中、自らと向き合い、葛藤を繰り返し、この決断に至りました」とコメント。そして「私を好きでいてくれる皆さんのために、より成長し精進する石井蘭になります。たくさん待たせてしまったのにごめんなさい。YOU:ME(ME:Iのファン)愛してるよ。今までありがとうございました」とファンへ感謝を伝えた。SHIZUKUは「このたび、契約満了に伴い、ME:Iとしての活動を終了することにいたしました」と発表。また、「自身の至らぬ行動により、ご心配とご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。アイドルとしての自覚に欠けた未熟な行動により、多くの方を傷つけ、戸惑わせてしまったことを、深く反省しております」と謝罪した。彼女も「これまでME:IのSHIZUKUを応援し、支えてくださったすべての皆さまに、心からの感謝をお伝えしたいです。今まで本当に、ありがとうございました」と、感謝を伝えた。KOKONAも「私は今年いっぱいでME:Iの活動を終了するという決断をいたしました。突然の発表で驚かせてしまい、本当に申し訳ございません」と謝罪し、「YOU:MEの皆さま、約2年間たくさんの愛をくださり、いろんな景色を見せてくださり本当にありがとうございました。短い間でしたが、ここまで走り続けることができたのはYOU:MEの皆さま、そして支えてくださったたくさんの方々のおかげです。本当に感謝しています」とこれまで応援してくれたファンへ感謝の気持ちを伝えた。先立って今月22日、所属事務所は公式ホームページを通じて、COCORO、RAN、SHIZUKU、KOKONAについて「2025年12月31日をもって、株式会社LAPONE GIRLSとの専属マネジメント契約を満了し、ME:Iとしての活動を終了する」と発表。ファンからは、SNSで「悲しくて心の整理がつかない」「理由を説明してほしい」「信じたくない」など、悲痛の声が多数上がっていた。ME:Iはオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」を通じて、2024年4月に正式デビュー。同年12月には「NHK紅白歌合戦」初出場を果たした。その後も日本や韓国の歌番組に出演し、活発な活動を繰り広げた。ME:Iは今後、MOMONA、MIU、AYANE、KEIKO、RINON、SUZU、TSUZUMIの7人で活動していく。・ME:I、4人がグループ脱退へLAPONEとの専属契約も終了(公式)・ME:IのSHIZUKU、活動休止を発表「ファンの期待に反する重大な行為」【RAN 公式コメント】YOU:MEの皆さんお久しぶりです。RANです。まずは急なご報告により驚かせてしまい、本当にごめんなさい。活動休止中、自らと向き合い、葛藤を繰り返し、この決断に至りました。返しきれなかった恩をここから全力で返したいと思っています。私を好きでいてくれる皆さんのために、より成長し精進する石井蘭になります。たくさん待たせてしまったのにごめんなさい。YOU:ME愛してるよ。今までありがとうございました。【SHIZUKU 公式コメント】ご無沙汰しております。SHIZUKUです。このたび、契約満了に伴い、ME:Iとしての活動を終了することにいたしました。これまで応援してくださったYOU:MEの皆さま、そして支えてくださった関係者の皆さまに、心より御礼申し上げます。そして何よりもまず、応援してくださっているYOU:MEの皆さまにお伝えしたいことがあります。自身の至らぬ行動により、ご心配とご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。アイドルとしての自覚に欠けた未熟な行動により、多くの方を傷つけ、戸惑わせてしまったことを、深く反省しております。活動休止期間中、迷いや葛藤のある時間の中でも、思いを寄せてくださったYOU:MEの皆さまからの温かい言葉や変わらぬ応援には、心から感謝をしています。そして、自分自身の在り方やこれからについて、時間をかけて考えてきました。今回の決断は、その熟考を重ねた末に至ったものです。これまでの活動を支えてくださった関係者の皆さま、そして共に活動してきたメンバーに、心より感謝申し上げます。これから先も、ME:Iが多くの方に愛され、輝き続けていくことを、心から願っています。このような形でのご報告となってしまったことを、お詫び申し上げます。これまでME:IのSHIZUKUを応援し、支えてくださったすべての皆さまに、心からの感謝をお伝えしたいです。今まで本当に、ありがとうございました。【KOKONA 公式コメント】皆さんこんにちは。KOKONAです。私は今年いっぱいでME:Iの活動を終了するという決断をいたしました。突然の発表で驚かせてしまい、本当に申し訳ございません。活動している中で、自分自身と何度も向き合い、考えた結果です。YOU:MEの皆さま、約2年間たくさんの愛をくださり、いろんな景色を見せてくださり本当にありがとうございました。短い間でしたが、ここまで走り続けることができたのはYOU:MEの皆さま、そして支えてくださったたくさんの方々のおかげです。本当に感謝しています。私は佐々木心菜として、これからも努力し続け、前を向いて成長し続けます。最後になりますが、会えなくてもYOU:MEの皆さんの幸せを一番に祈っています。ずっと大好きです。

BOYNEXTDOORからIVEまで!12月31日放送「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes․」76組のアーティストを発表
TBSにて、2025年大晦日の12月31日(水)よる11時45分から毎年恒例の「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026」が5時間15分にわたって放送される。現在、「CDTVライブ!ライブ!」では12月の3週にわたって3大Fes.を放送中。そのフィナーレを飾るのが「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026」だ。今回、総勢76組の出演アーティストを発表。2025年の音楽シーンを彩ったヒットソングから、2026年にブレイク必至の注目アーティストまで、幅広いアーティストたちが年越しから熱いライブを届ける。生放送を盛り上げるサブMCは、昨年に引き続きEXITが務める。年越しSPならではの特別企画も多数進行中! 年忘れ、年越し、年明けは総勢76組の豪華アーティストによる、あさ5時までの熱いノンストップライブで盛りあがる。そして、気になるアーティストの全歌唱曲とタイムテーブルは、放送日当日の12月31日(水)正午に公式ホームページで発表予定となっている。■番組概要「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウン Fes.2025→2026」12月31日(水)よる11:45~翌朝5:00(生放送)進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)サブMC:EXIT〇出演アーティスト(※アーティスト名50音順)INI、IMP.、AiScReam、アイナ・ジ・エンド、IVE、Aile The Shota、aoen、新しい学校のリーダーズ、=LOVE、岩田剛典、A.B.C-Z、NCT WISH、&TEAM、ORANGE RANGE、神はサイコロを振らない、カメレオン・ライム・ウーピーパイ、川崎鷹也、輝叶、Kis-My-Ft2、北山宏光、KEY TO LIT、CANDY TUNE、CUTIE STREET、Kvi Baba、CLASS SEVEN、原因は自分にある。、こっちのけんと、櫻坂46、THE JET BOY BANGERZ、THE RAMPAGE、GENERATIONS、s**t kingz、Juice=Juice、SWEET STEADY、SUPER BEAVER、STARGLOW、Tani Yuuki、DA PUMP、超ときめき♡宣伝部、超特急、T.M.Revolution、Travis Japan、TREASURE、中島健人、なきごと、ナナヲアカリ、≒JOY、西川貴教、乃紫、乃木坂46、≠ME、BUDDiiS、HANA、THE BEAT GARDEN、BE:FIRST、日向坂46、FUNKY MONKEY BΛBY'S、FANTASTICS、ファントムシータ、FRUITS ZIPPER、BREAKERZ、BOYNEXTDOOR、MAZZEL、MAX、マルシィ、ME:I、三浦大知、Mrs. GREEN APPLE、宮野真守、M!LK、モーニング娘。'26、山下智久、LiSA、Little Glee Monster、ROIROM、ONE N' ONLY製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

ME:I、4人がグループ脱退へ…LAPONEとの専属契約も終了(公式)
ME:IのCOCORO、RAN、SHIZUKU、KOKONAが、年内で活動を終了する。本日(22日)、所属事務所は公式ホームページを通じて、4人について「2025年12月31日をもって、株式会社LAPONE GIRLSとの専属マネジメント契約を満了し、ME:Iとしての活動を終了する」と発表した。COCOROは今年3月、治療と休養に専念するため活動を休止。彼女は2019年1月、FNCエンターテインメント所属のガールズグループ・Cherry Bulletのメンバーとしてデビューするも、同年12月にグループを脱退。その後、ME:Iが誕生したオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」に参加し、再デビューの夢を掴んだ。RANは7月、精神的疲弊のため休養を発表。彼女はLDH JAPANのパフォーマンスグループGirls²出身で、番組を通じてME:Iのデビューメンバーに選ばれた。また、SHIZUKUは「事務所の規定に反する事案が発生した」として、10月から活動を休止。発表直後には、先輩グループにあたるJO1のメンバー大平祥生とのスキャンダルが報じられていた。ME:Iは2024年4月に正式デビュー。同年12月には「NHK紅白歌合戦」初出場を果たした。日本活動のみならず、今年4月にはMnet「M COUNTDOWN」やKBS「ミュージックバンク」など、韓国の音楽番組にも出演し、活動を繰り広げた。今後はMOMONA、MIU、AYANE、KEIKO、RINON、SUZU、TSUZUMIの7人で活動していく。・ME:IのSHIZUKU、活動休止を発表「ファンの期待に反する重大な行為」・元Cherry Bullet ココロから「虹プロ」「ガルプラ」出演者も!「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」の練習生が話題【ME:I オフィシャルサイト全文】 COCORO、RAN、SHIZUKU、KOKONAに関するご報告平素よりME:Iを応援いただき、誠にありがとうございます。このたび、COCORO、RAN、SHIZUKU、KOKONAは、2025年12月31日をもちまして、株式会社LAPONE GIRLSとの専属マネジメント契約を満了し、ME:Iとしての活動を終了いたしますことを、ご報告申し上げます。日頃より温かいご支援を賜っておりますファンの皆さまには、突然のご報告となりますことを、深くお詫び申し上げます。何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。活動に尽力してくださったCOCORO、RAN、SHIZUKU、KOKONAに心より感謝申し上げます。今後も変わらぬご支援を賜れますよう、心よりお願い申し上げます。

&TEAMからKep1erまで、11月29日放送の「ベストアーティスト 2025」に出演決定!
「ベストアーティスト 2025」第3弾出演アーティストが公開された。総勢40組を超えるアーティストの豪華生ライブ。見どころ満載の豪華企画も解禁。今年音楽デビュー35周年を迎え、今夏開催のドームライブツアーでは20万人を動員、さらに主演映画作品の公開など、精力的にエンターテインメントを発信し続ける福山雅治の出演が決定。福田雄一監督映画「新解釈・幕末伝」の主題歌である最新曲「龍」を含む豪華2曲ライブを披露する。「革命道中 – On The Way」がSNS総再生回数15億回を突破し、自身最速でストリーミングの累計再生回数1.5億回を突破。紅白歌合戦への初出場が発表されたアイナ・ジ・エンドも登場。今年で結成3周年を迎え、アジアツアー、日本アーティスト史上初の日韓ミリオン達成、紅白歌合戦初出場と大躍進の年となった、日本発グローバルグループ&TEAMもステージを披露する。他にも、INI、aoen、=LOVE、Kep1er、BALLISTIK BOYZ、日向坂46、マルシィ、ME:Iなど、豪華アーティストが集結。さらに、「ベストアーティスト 2025」でしか見られない豪華企画が解禁。放送25回記念、今まで24年間放送してきた「ベストアーティスト」の名歌唱をお届け。24年前の1回目の「ベストアーティスト」に登場した大物アーティストの初々しい歌唱シーンも。また、平成を彩った名曲を3組の豪華アーティストが生歌唱することが決定。ORANGE RANGEは「イケナイ太陽」、大塚愛は「PEACH」、きゃりーぱみゅぱみゅは「ファッションモンスター」を披露する。■番組概要日テレ系音楽の祭典「ベストアーティスト 2025」放送日:2025年11月29日(土)第一部 ひる3時55分~4時55分第二部 よる7時~10時54分※関東ほかで放送【出演アーティスト】(※五十音順)INI、アイナ・ジ・エンド、aoen、Ado、家入レオ、=LOVE、Aぇ! group、m-flo、&TEAM、大塚愛、Omoinotake、ORANGE RANGE、木村カエラ、きゃりーぱみゅぱみゅ、King & Prince、Creepy Nuts、Kep1er、SUPER EIGHT、SUPER BEAVER、Superfly、SixTONES、Snow Man、Da-iCE、timelesz、超ときめき♡宣伝部、Travis Japan、NiziU、乃木坂46、back number、HANA、Perfume、BALLISTIK BOYZ、日向坂46、福山雅治、Hey! Say! JUMP、ポルノグラフィティ、マルシィ、ME:I、Mrs. GREEN APPLE、M!LK【オープニングアクトパフォーマンス】髙橋海人(King & Prince)市川團十郎RIEHATA総合司会:櫻井翔司会:羽鳥慎一、バカリズム、市來玲奈(日本テレビアナウンサー)■関連リンク番組公式ホームページ

BABYMONSTER、&TEAMが初出演!「ベストヒット歌謡祭2025」25組のラインナップを発表
BABYMONSTER、&TEAMらが「ベストヒット歌謡祭2025」に初出演する。本日(30日)、11月13日午後7時より放送される読売テレビ・日本テレビ系の恒例音楽特番「ベストヒット歌謡祭2025」が、25組のラインナップを発表した。BABYMONSTERは、10月にリリースした2ndミニアルバムのタイトル曲「WE GO UP」のミュージックビデオが公開からわずか13日間で、1億回再生を突破。これは、今年発表されたK-POPアーティストのミュージックビデオの中で最も早いスピードでの達成となった。また、彼女たちは11月から12月にかけて、4都市8公演で開催する「BABYMONSTER LOVE MONSTERS JAPAN FAN CONCERT 2025」を控えており、日本国内においても年末まで駆け抜ける。&TEAMは、10月28日に韓国1stミニアルバム「Back to Life」をリリース。総出荷が発売初日に110万を超え、ミリオンを達成した。彼らは日本と韓国でそれぞれミリオン出荷を達成するという日本アーティスト史上初の快挙を成し遂げ、注目を集めている。彼らは、11月1日に放送される日本テレビの音楽番組「with MUSIC」への出演も控えている。・BABYMONSTER、タイトル曲「WE GO UP」エクスクルーシブパフォーマンスビデオが1億回再生を突破!・【PHOTO】&TEAM、ポップアップ記念イベントに出席!活動に高まる期待◤◢◤◢◤情報解禁◢◤◢◤◢ ベストヒット歌謡祭2025 出演アーティスト発表 11/13(木)よる7時から3時間生放送 2025年を彩ったアーティスト25組が 一夜限りの夢のステージをお届け 初出演は9組ぜひフォロー&RPを!#ベストヒット歌謡祭 pic.twitter.com/600mKXL33z— ベストヒット歌謡祭2025【公式】|11月13日(木)よる7時から生放送 (@besthitskayosai) October 30, 2025

FIFTY FIFTY「TGC北九州」でステージ披露!魅力的なパフォーマンスで会場を魅了
2025年10月11日(土)、西日本総合展示場新館にて「TGC KITAKYUSHU 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION」(TGC 北九州 2025)が開催された。アーティストライブ1組目には、2023年に発売したシングル「Cupid」が米国で最も権威のある音楽チャート・BillboardのHot 100に25週連続チャートイン! さらに、Billboard Global 200で2位を記録、女性K-POPグループとしては初となるBillboardのPop AirplayではTOP10入りを果たし、TikTokでは、「Cupid(Twin Ver.)(Sped Up Version)」を使った動画が670万以上投稿されるなど世界的バイラルヒット。活動休止期間とオーディションを経て、昨年9月にキナ、ムン・シャネル、イェウォン、ハナ、アテナの5人体制で待望の再始動。同年11月~12月に開催した全米ツアーは全公演ソールドアウトの快挙を成し遂げ、今年4月29日(火)には3rdミニアルバム「Day & Night」でカムバックを果たしたK-POPガールズグループFIFTY FIFTYが登場。彼女たちは「Day & Night」のタイトル曲「Pookie」を含む2曲を披露した。2組目には「TGC北九州」初出演! JO1・INIの弟分としてデビューした、田中笑太郎、谷口太一、寺尾香信、平本健、福田歩汰、そして福岡県出身の大久保波留からなる6人組グローバルボーイズグループで、デビューから1周年を迎えた昨年5月~6月には初の全国ツアーをアンコール公演含め大成功に収めたDXTEENが登場。先月9月24日(水)にリリースされたばかりの6thシングル「両片想い」、そして、ライブの定番曲となっているパーティーチューン「DREAMLIKE」の2曲を披露した。3組目には、福岡発の3人組バンドで、「TGC北九州」初出演となったマルシィが登場。マルシィ書き下ろしの新曲で、「TGC 北九州 2025」テーマソングの「Romance」を含む豪華3曲を披露した。ボーカルの吉田右京は「僕らは結成した場所が福岡なので、TGC北九州に出られて本当にうれしいです。また帰ってきたいです!」と熱く想いを語った。それぞれの物語や日常に彩りとして寄り添えたらとマルシィの想いが込められた、11月12日(水)発売予定の3rdアルバム「Flavors」の収録楽曲でもある「Romance」の、「TGC 北九州 2025」テーマソングへの起用は、地元・福岡を盛り上げたいとマルシィ自らの声で実現。今回のテーマソングへの決定を記念して、10月1日(水)より北九州市内各地で「Romance」とマルシィからのスペシャルメッセージが放送されるなど、「Romance」が北九州のまちを彩った。4組目には、5人組ボーイズグループWILD BLUEが登場! 結成1周年記念ライブの翌日24日(水)に配信がスタートした5thデジタルシングル「Astrist」と、今月10月10日(金)に配信がスタートしたばかりの6thデジタルシングル「君の笑顔とあの空」の2曲を披露した。5組目には、若者からの認知度100%の原宿のプリンセスしなこが登場。「しなこワールド」、そして最新曲「ユニコーンパーティー」を含む豪華3曲を披露した。6組目に登場した、「TGC北九州」初出演となった人気ダンス&ボーカルグループFANTASTICSは、「W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクト」の一環として、地元・常磐高等学校ダンス部「TLovlemaKers」とスペシャルコラボレーション! LDH JAPANが運営するダンススクールEXPG STUDIOのインストラクターによるダンスの直接指導や、FANTASTICSとのリハーサルを経て、3曲目に披露した「Choo Choo TRAIN」で、ダンス部がスペシャルコラボレーションパフォーマンスを披露した。トークパートでは、ダンス部を代表して部長の久保壮真さんが「TGCは、ダンス部にとって夢の舞台。まぶしくて、僕たちにとって一生忘れられない瞬間になったなと思います!」とパフォーマンスの感想を語った。7組目には、「原宿から世界へ」と飛び立つFRUITS ZIPPERが登場! TVアニメ「クレヨンしんちゃん」の5年ぶりとなる新主題歌「はちゃめちゃわちゃライフ!」、代表曲「わたしの一番かわいいところ」を含む豪華3曲を披露し、キュートなパフォーマンスで魅了した。「TGC北九州」の大トリを飾ったのは、日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」にて、総投票数のべ約9,000万票・応募者数約14,000人の中から誕生した選ばれし11人組ガールズグループME:I。デビューの瞬間から社会現象級の注目を集め、瞬く間に国民的アイドルへの階段を駆け上がった彼女たちが、「TGC北九州」に初出演した。新世代を代表する未来のアイドルME:Iが魅せるTGC北九州待望の初パフォーマンスに、最後のステージとは思えないほどの熱い大歓声が上がった。300万ダウンロードを超えるZ世代に大人気の美容予約アプリ「Nailie Beauty」のステージでは、先月9月6日(土)開催の「マイナビ TGC 2025 A/W」にて記念すべきソロデビューを発表した櫻井優衣が、ソロメジャーデビューシングル「キミのことが好きなわたしが好き」を披露。その後、同アプリのイメージキャラクターを務めているFRUITS ZIPPERが出演中のWeb CMに使用されているオリジナルソングをバックにランウェイに登場した。トークパートでは、櫻井優衣が「すごく緊張しました。私のことを知っている人がいるのかなとステージに出るまで怖かったんですけど、皆さんがあたたかく迎えてくれてうれしかったし、今回はメンバーも一緒だったので心強かったです」とステージを振り返った。また、同アプリを実際に使ってみたという仲川瑠夏は「予約できる枠がチェックできるので、行きたいときにすぐ行けて助かりました」と、その便利さを実感したとのこと。さらに、同アプリのWeb CMで披露している印象的な振り付けをメンバー全員で披露し、会場を盛り上げた。FRUITS ZIPPERらが所属する、アソビシステムによるアイドルプロジェクトKAWAII LAB.からのアイドルデビューを目指し、九州エリアを中心とした活動を通してパフォーマンスを磨き、さらに個性を磨き続けている次世代メンバーで、福岡県出身の有村心晴、門倉彩花、森野めね、そして大分県出身の松田奈々の4名が所属するKAWAII LAB. SOUTHが世界初パフォーマンス! さらに、新メンバー3名(濱嵜愛子、大川世莉、澤村いろは)を初披露した。いよいよ今週10月17日(金)に公開を控える映画「ストロベリームーン 余命半年の恋」のスペシャルステージでは、恋が叶うという6月の満月「ストロベリームーン」の淡い光がランウェイを照らす中、同作品にて長編映画初主演を務める當真あみ、そして齋藤潤、池端杏慈、吉澤要人ら新世代を代表する超豪華俳優陣が華やかに登場。ランウェイトップでは、4名そろってストロベリームーンポーズを決め、當真あみと池端杏慈、齋藤潤と吉澤要人はそれぞれ手を繋いで歩き、会場を魅了。トークパートでは、當真あみが「恋に友情に家族の絆と、たくさんのことが描かれた映画です。どの世代の方が観ても楽しめる作品。大切な方と一緒にぜひ劇場でご覧ください」と、限られた時間の中で、一生分の恋をする同作品の魅力などを語り、甘く切ない物語への期待とともに、会場はあたたかな余韻に包まれた。■開催概要「TGC KITAKYUSHU 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION」開催日時:2025年10月11日(土)開場12:30 開演14:00 終演18:30会場:西日本総合展示場新館<出演者>ブランド:AS KNOW AS PINKY、FREAK'S STORE、JEANASIS、Knuth Marf、LAGUA GEM、lanan、MAJESTIC LEGON、Outfitter lab、Top of the Hill、WEGO 他 ※アルファベット順ゲストモデル:嵐莉菜、池田美優、景井ひな、梶原叶渚、加藤ナナ、茅島みずき、川口ゆりな、河村ここあ、菊池日菜子、小林由依、雑賀サクラ、齋藤飛鳥、さくら、せいら、田鍋梨々花、鶴嶋乃愛、なえなの、なごみ、那須ほほみ、生見愛瑠、希空、土方エミリ、星乃夢奈、松本麗世、MINAMI、村瀬紗英、ゆい小池(ゆいちゃみ)、ゆうちゃみ、米澤りあ、莉子、りんか 他 ※50音順モデル:阿部桜々、有坂心花、石川翔鈴、小國舞羽、おさき、上妻美咲、古園井寧々、瀬川陽菜乃、谷田ラナ、中川紅葉、福山絢水、みりちゃむ 他 ※50音順ゲスト:石川愛大、今井暖大、午前0時のプリンセス、小宮璃央、高松アロハ、とうあ、NAOYA(MAZZEL)、のせりん、樋口幸平、日向亘、村重杏奈、もーりーしゅーと、杢代和人、MON7A、山中柔太朗、RYUKI(MAZZEL) 他 ※50音順メインアーティスト:DXTEEN、FANTASTICS、FIFTY FIFTY、FRUITS ZIPPER、マルシィ、ME:I、WILD BLUE 他 ※50音順オープニングアクト:ONSENSE、KAWAII LAB. SOUTH、KOGYARU(のあぴ、もあ、ゆなち、らら、りゅあ)、@onefiveMC:ウエンツ瑛士、宇垣美里 他 ※50音順ステージ内容:ファッションショー、アーティストライブ、パートナーステージ、パートナーブース 他主催:東京ガールズコレクション実行委員会共催:北九州市、福岡県、北九州市都心集客推進委員会■関連サイト「TGC 北九州 2025」公式サイト

JO1 大平祥生の二股スキャンダルに韓国も騒然…同じ事務所のME:I 飯田栞月と文春砲
JO1のメンバー、大平祥生の二股交際疑惑が報じられ、韓国でもガールグループとの衝撃二股スキャンダルと話題を集めている。本日(15日)配信された文春オンラインの内容によると、大平祥生は一般女性と交際中に自身の所属するJO1の後輩グループにあたるME:Iのメンバー飯田栞月と二股交際していたという。報道の直前には、所属事務所LAPONEエンタテインメントが公式サイトを通じて大平祥生の活動休止を発表。「弊社の規定に反する事案が発覚いたしました」と明らかにし、「ファンの皆さまの期待に反する重大な行為と受け止めており、当人に猛省を促し、自身の行動について見つめ直す期間が必要と判断しました」と伝えた。ME:Iの所属するLAPONE GIRLSもまた、同様に飯田栞月の活動休止を発表しており、「ファンの皆さまの期待に反する重大な行為と受け止めており、当人に猛省を促し、自身の行動について見つめ直す期間が必要と判断しました」と明らかにした。韓国では現在、様々なメディアが「プデュ出身アイドル、衝撃の二股スキャンダル」「JO1とME:Iメンバーに二股疑惑」「両者が活動中断発表」と報道。JO1とME:Iが、いずれもCJ ENMと吉本興業が共同設立したLAPONEエンタテインメント傘下のアーティストという点も、注目を集めている理由の1つとなっている。韓国のネットユーザーからは「2人とも日本の『PRODUCE』に出てたよね?」「事務所内恋愛とは」「お金で解決しようとしたということも衝撃」「二股と知らずに交際していた女性側の気持ちを考えると胸が痛い」といった声が寄せられており、今後の動きにも大きな注目が集まっている。・JO1 大平祥生、活動休止へLAPONEが公式発表「規定に反する事案が発覚」・ME:I 飯田栞月、活動休止を発表「ファンの期待に反する重大な行為」

ME:IのSHIZUKU、活動休止を発表「ファンの期待に反する重大な行為」
ME:IのSHIZUKUが、当面の間活動を休止する。所属事務所LAPONE GIRLSが、本日(15日)公式サイトを通じて発表した。同事務所は公式サイトに「SHIZUKUに関するご報告」という文書を掲載。本日より、当面の間活動を休止すると明らかにした。今回の決定について、LAPONE GIRLSは「弊社の規定に反する事案が発覚いたしました」と伝え、「ファンの皆さまの期待に反する重大な行為と受け止めており、当人に猛省を促し、自身の行動について見つめ直す期間が必要と判断しました」と明らかにした。ME:Iは、18日に幕張メッセで開催される「Rakuten GirlsAward 2025 AUTUMN/WINTER」に出演予定。【LAPONE GIRLS コメント全文】SHIZUKUに関するご報告日頃より、LAPONE GIRLSならびに弊社所属アーティストの活動にご支援・ご高配を賜り、誠にありがとうございます。このたび、SHIZUKUにつきまして、弊社の規定に反する事案が発覚いたしました。ファンの皆さまの期待に反する重大な行為と受け止めており、当人に猛省を促し、自身の行動について見つめ直す期間が必要と判断しました。これを受けて、本日より当面の間、活動を休止することとします。日頃より応援してくださっていますファンの皆さま、ならびにご支援を賜っております関係者の皆さまには突然のご報告となりましたこと、深くお詫び申し上げます。また、弊社の管理体制及び対応に至らぬ点がありましたことを重ねてお詫び申し上げます。ファンの皆さまの期待に応えた行動規範を遵守するよう、改めて全アーティストに指導・教育を徹底してまいります。

MEOVVから高橋文哉まで!9月6日開催の「東京ガールズコレクション」に出演決定
「第41回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 AUTUMN/WINTER」(以下「マイナビ TGC 2025 A/W」)が、2025年9月6日(土)、さいたまスーパーアリーナで開催される。BLACKPINKや2NE1のプロデューサーであるTEDDY率いるTHE BLACK LABELから、初の多国籍5人組K-POPガールズグループとして、2024年9月6日にMEOVVが鮮烈デビュー。鋭さと柔らかさを兼ね備えた猫のような魅力と個性が光り、韓国・アメリカ・日本出身メンバーが織りなす唯一無二のスタイルで、次世代グローバルアイコンとして熱い期待を集めている。デビュー1周年の節目となる9月6日に開催されるTGCに初出演が決定。さらに、日本大型ファッションイベントでのライブは初めてという記念すべきステージだ。出演に際し、メンバーは「こんにちは、MEOVVです! 東京ガールズコレクション20周年のステージに立てることを大変光栄に思っております。みなさんにお会いできることを楽しみにしています!」とコメントを伝えた。メインモデルには、雑誌「ViVi」の専属モデルを務め、数々のファッションショーに引っ張りだこのアリアナさくら。抜群のスタイルと21歳とは思えないクールビューティーな雰囲気が人気を博し、数々の雑誌やファッションショーに出演、最近では2025年9月5日公開の映画「カラダ探し THE LAST NIGHT」への出演など、女優としての幅も広げ続けている安斉星来。2024年にデビュー5周年を迎えたガールズ・パフォーマンスグループGirls²から、ファッションショーのステージにも多数出演経験があり、様々なブランドでモデルも務めている小川桜花。全国的人気を誇るアイドルグループ日向坂46から、2025年9月17日発売の15thシングル「お願いバッハ!」でWセンターを務めることが話題となっている金村美玖と小坂菜緒。モデル・女優として活躍する一方、「yousti(ユースティー)」というアーティスト名でソロデビューを果たし、2025年8月27日に1stミニアルバム「yousti」のリリースを控えている小林由依。日本テレビ「ZIP!」のリポーターや、雑誌「andGIRL」のレギュラーモデルなど、多岐にわたって活躍している鈴木ゆうか。デビューから程なくして大手企業のCM出演や雑誌の表紙を飾るなど、今後の活躍に期待を寄せられている椿。雑誌「Ray」の専属モデルを務める傍ら、アパレルプロデューサーとしても活躍している村瀬紗英が登場する。さらに、ゲストには「第47回 日本アカデミー賞」にて新人俳優賞、「2025年 エランドール賞」では、1年を通じて最も活躍した将来有望な新人俳優に贈られる新人賞を受賞。現在放送中のNHK連続テレビ小説「あんぱん」への出演や、2026年1月30日公開のアニメーション映画「クスノキの番人」で長編アニメーション映画初主演を務めるなど、目覚ましい活躍を見せ続ける高橋文哉。2019年に俳優デビューを果たすと、若手の登竜門とされるCMに大抜擢され、映画「遺書、公開。」やドラマ「問題物件」など数々の話題作に出演しながら、アーティストとしても活躍の場を広げている宮世琉弥の出演が決定した。また、チョコレートプラネットがMCを務めるTBS「THE神業チャレンジ」とのコラボ企画第2弾が決定。前回の「マイナビ TGC 2025 S/S」で実施した第1弾では、3,000人以上が投票に参加し、大盛況となったファッション対決が帰ってくる。果たして今回の神は誰なのか?! ある芸能人が考案した複数のコーディネートの中から、一番いいコーデを「マイナビ TGC 2025 A/W」来場者の投票で決定する。誰が考えたコーディネートなのかは、ステージまでのお楽しみ! 熱戦必至の投票バトルを、ぜひ会場で体感してほしい。TGCの公式SNSでは、あなたが見たい企画を直接リクエストできる企画「#TGC公式SNSの中の人にお願い」がスタート! コラボで撮影して欲しい組み合わせや実施して欲しい企画など、TGCの公式SNSでやってほしいことと出演者名を教えたら、あなたの願いが本当に叶うかも?! 受付期間は8月23日(土)まで。詳細はTGCの公式Xをチェック。・MEOVV、花王の新ヘアケアブランド「MEMEME」ブランドアンバサダーに!新曲を起用した新webCMが本日公開・ZB1からBOYNEXTDOOR、MEOVVまで!「TMA 2025」マカオで9月に開催決定■開催概要「第41回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 AUTUMN/WINTER」開催日時:2025年9月6日(土)開場12:00、開演14:00、終演21:00(予定)会場:さいたまスーパーアリーナ(〒330-0081 埼玉県さいたま市中央区新都心8)<チケット>【入場料】※4歳以上はチケットが必要となります。アリーナS席:完売御礼アリーナA席(追加販売)一般:13,000円(税込)/ お土産袋・ペンライト付ゴールド席:完売御礼A席:一般:10,500円(税込)/ お土産袋・ペンライト付B席:一般:7,500円(税込)/ お土産袋・ペンライト付【先行販売第1弾】【先行販売第2弾】終了【一般販売】2025年07月12日(土)10:00 ~ ※先着・売り切れ次第終了※一般販売は「ticket board」および「dポイントクラブ会員」の2つの受付窓口にて実施いたします。<チケットに関する問い合わせ先>問い合わせはこちら※お問い合わせは24時間受付しております。営業時間内に順次回答いたします。※内容によっては、返答にお時間をいただく場合がございます。<出演者> ※50音順メインモデル:嵐莉菜、アリアナさくら、安斉星来、池田エライザ、池田美優、板倉可奈(CUTIE STREET)、岡崎紗絵、小川桜花(Girls²)奥田彩友(SWEET STEADY)、加藤史帆、加藤ナナ、金村美玖(日向坂46)、香音、茅島みずき、川口ゆりな、河村ここあ、上坂樹里、小坂菜緒(日向坂46)、小林由依、雑賀サクラ、さくら、佐々木久美、Shiho、白石まゆみ(SWEET STEADY)、鈴木ゆうか、せいら、立花琴未(CANDY TUNE)、田鍋梨々花、田村保乃(櫻坂46)、椿、鶴嶋乃愛、なえなの、中条あやみ、なごみ、那須ほほみ、新沼凛空、生見愛瑠、希空、土方エミリ、藤田ニコル、藤吉夏鈴(櫻坂46)、ブリッジマン遊七、星乃夢奈、本田紗来、MINAMI、三吉彩花、村上愛花、村瀬紗英、守屋麗奈(櫻坂46)、矢吹奈子、山崎天(櫻坂46)、ゆいちゃみ、ゆうちゃみ、米澤りあ、りんか 他 ゲスト:あの、岩瀬洋志、くれいじーまぐねっと、小宮璃央、しなこ、翔、曽野舜太、平祐奈、高橋文哉、高松アロハ、綱啓永、とうあ、夏生大湖、NOA、野村康太、樋口幸平、本田響矢、松本仁、丸山礼、水沢林太郎、宮世琉弥、村重杏奈、もーりーしゅーと、杢代和人、MON7A、山下幸輝 他 メインアーティスト:aoen、CANDY TUNE、FRUITS ZIPPER、ME:I、MEOVV、WILD BLUE 他 MC:EXIT、鷲見玲奈 スタジオMC:柏木由紀、TGCオフィシャルサポーター HIROMI(マーケティングアドバイザー)、TGCオフィシャルサポーター FUKAMI(ファッションディレクター)ステージ内容:ファッションショー、アーティストライブ、パートナーステージ 他主催:東京ガールズコレクション実行委員会特別協賛:株式会社マイナビパートナー:TGC CARD(イオンフィナンシャルサービス株式会社)、株式会社NTTドコモ、MEMEME(花王株式会社)、ANGEL CHAMPAGNE(ANGEL JAPAN株式会社)、ダイソー(株式会社大創産業)、ESTHER FORMULA (ESTHER FORMULA JAPAN株式会社)、wakemake(CJ Olive Young Japan株式会社)、ウエラ プロフェッショナル(ウエラ プロフェッショナル)、NANOAMINO TOKYO(ニューウェイジャパン株式会社)、ルシェロ 歯みがきペースト ホワイトプレミアムケア(株式会社ジーシー)、レインストーム(エナジー・ビバレッジズ・ジャパン合同会社)、KOREA FASHION ASSOCIATION (韓国ファッション協会)、Tamagotchi Paradise(株式会社バンダイ) 他 FOR 2025:大阪・関西万博後援:環境省、観光庁、東京都、さいたま市、国連の友Asia-Pacific協力:さいたまスーパーアリーナ公式メディア:girlswalker演出:DRUMCAN企画 / 制作:株式会社W TOKYO■関連リンク「第41回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 AUTUMN/WINTER」公式サイト

aoen、8月4日放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!
TBSでは、8月4日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」をお届けする。このたび、番組を彩る豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。LiSAは今月公開されたばかりの話題のアニメ映画主題歌「残酷な夜に輝け」をテレビ初披露。さらに、同アニメ映画シリーズの主題歌「炎」を歌唱する。豪華2曲で魅せるスペシャルパフォーマンスは見逃せない。あいみょんは松本潤主演で絶賛放送中の日曜劇場「19番目のカルテ」の主題歌として書き下ろした「いちについて」をライブ。Number_iは、メンバー3人がディスカッションを重ねながら制作した最新曲「未確認領域」をフルサイズテレビ初披露。さらに、ME:Iはグループ初となるアルバムのタイトル曲「THIS IS ME:I」、JUJUは小林武史がプロデュースを担当した心に響くミディアムバラードのドラマ主題歌「小さな歌」をそれぞれフルサイズでテレビ初披露。King & Princeは金曜ドラマ「DOPE 麻薬取締部特捜課」の挿入歌「I Know」と、みんなに笑顔を届けるミッキーマウスの新オフィシャルテーマソング「What We Got ~奇跡はきみと~」を、特別なライブプランでパフォーマンスする豪華2曲のSPメドレーでお届け。Da-iCEはメンバーの工藤大輝、花村想太が作詞・作曲を担当した2025夏の高校野球応援ソング「ノンフィクションズ」、乃木坂46は最新曲「Same numbers」、ONE N' ONLYは中毒性のあるサビのメロディが印象的な最新沼ソング「BLAST」、GENERATIONSは数原龍友がプロデュース、作詞した楽曲「Summer Vacation」、7人組新世代J-POPボーイズグループaoenはデビューシングルのタイトル曲「青い太陽 (The Blue Sun)」をそれぞれフルサイズで激アツライブ。話題の最新曲、大ヒット曲が目白押しの8月4日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。■放送情報「CDTVライブ!ライブ!」8月4日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)【出演アーティスト・楽曲一覧】※アーティスト名50音順あいみょん「いちについて」aoen「青い太陽 (The Blue Sun)」King & Prince「I Know」「What We Got ~奇跡はきみと~」GENERATIONS「Summer Vacation」JUJU「小さな歌」Da-iCE「ノンフィクションズ」Number_i「未確認領域」乃木坂46「Same numbers」ME:I「THIS IS ME:I」LiSA「残酷な夜に輝け」「炎」ONE N' ONLY「BLAST」<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎 / 髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹 / 伊藤隆大■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト





