イ・ドンフィ
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イ・ドンフィ、練習中の負傷により演劇「チューリングマシン」に不参加“回復に専念する”
俳優のイ・ドンフィが、負傷により演劇舞台に立てない状況を明らかにした。イ・ドンフィは本日(3日)、自身のSNSを通じて「残念なお知らせをお伝えします。練習中に負傷が発生し、舞台に立つことができない状況になりました。生活に支障があるほどではないので心配しないでください」と伝えた。続けて「待っていてくださり、予約してくださった方々には本当に申し訳ない気持ちです。すべての制作陣と俳優が熱心に作り上げた作品なので、恐縮ですが作品に多くの関心をお寄せいただければと思います」とし、「僕は回復に専念します」と付け加えた。イ・ドンフィは、8日から3月1日まで世宗文化会館Sシアターで行われる演劇「チューリングマシン」の舞台に立つ予定だったが、負傷によりキャスティング変更を余儀なくされた。制作会社のCreativetable Sukyoungも公式コメントを通じて「イ・ドンフィが練習過程で発生した負傷により、当分の間舞台に立つことが難しい状況になりました」とし、9日から25日まで出演予定だった回のキャスティング変更を知らせた。

リュ・ジュンヨルのサプライズ登場に驚き!Girl's Day ヘリらがゲームに挑戦も「応答せよ1988 10周年」放送スタート
10年ぶりに再会した双門洞(サンムンドン)の5家族が、変わらぬケミストリーで視聴者たちに笑いを届けた。韓国で昨日(19日)初放送されたtvN「応答せよ1988 10周年」第1話では、ドラマ「恋のスケッチ~応答せよ1988~」の放送終了以降、10年ぶりに再び一堂に会した双門洞の家族たちの出会いが描かれた。忙しいスケジュールの中でも江原道(カンウォンド)1泊2日のMTのために集まった俳優たちは、当時のドラマの中のファッションで登場。まるでドラマのキャラクターに戻ったようにケミストリーを誇り、視聴者たちに懐かしい思い出をプレゼントした。この日の放送は、全国世帯基準で最高4.6%を記録し、多くの関心を集めた。特に、tvNのターゲットである男女2049視聴率では、地上波を含めた全チャンネルの同時間帯1位を達成した(ニールセン・コリア、有料プラットフォーム基準)。本格的なMTに先立ち、加平(カピョン)に集まった双門洞の家族たちは、3ヶ所の異なる場所でオープニングを始め、各家族の魅力とケミストリーを惜しみなく披露した。特に、今回の10周年MTは、OB会から出たささやかな提案で実現し、関心を集めた。2週間後に行われたYBの会合で本格的な議論が続き、出演者たちの積極的な賛成で実現したのだ。10年前と変わらない姿で喜びを分かち合った家族たちは、「忘れていた記憶が蘇りそうだ」とし、格別な感慨を伝えた。特にこの日、当初スケジュールの問題で出席が不透明だったリュ・ジュンヨルが予告なくサプライズ登場し、出演者を驚かせた。近況トークが終わった後、お小遣いゲームが始まった。「1988年に閉じ込められている」という設定の下、ゲームに成功すれば最近の物価を反映したお小遣いが、失敗すれば1988年の物価基準のお小遣いが与えられるゲームだ。現代に戻る着替えのチャンスまでかかった中、家族別にそれぞれ異なるゲームが繰り広げられ、天然さと小細工を行き来する予測不可能な状況で笑いも絶えなかった。ドラマと現実を行き来する双門洞の家族間のケミストリーもあちこちで垣間見ることができた。アマガエルの絶対音感ゲームに挑戦したドクソン家は依然として騒々しい様子で笑いを誘った。ソン・ドンイルは「お父さんもこういうゲームは初めてなので」としスタートから緊張感を表わしたが、予想外の集中力を発揮。イ・イルファの活躍の中、リュ・ヘヨン、Girl's Dayのヘリ、チェ・ソンウォンまで家族のようなチームワークを見せ、第5ラウンドで劇的に成功した。しかし、より大きな一発を狙ったソン・ドンイルの挑戦が失敗し、彼ららしい愉快なエンディングで現場は爆笑でいっぱいになった。ジョンボン家が挑戦したゲームは人物クイズだった。キム・ソンギュンとアン・ジェホン、ラ・ミラン、イ・ミンジ、次期作の撮影中にも10周年を記念して合流したリュ・ジュンヨルまで一堂に会した中、5ラウンドの人物クイズが進行し緊張感を抱かせた。特に、人物クイズの進行が初めてのシン・ウォンホ監督と、ゲームごとに格別な浸透力でこれをからかうリュ・ジュンヨルの掛け合いが爆笑を誘った。ジョンボン家はエースのアン・ジェホンの活躍の中でお小遣いを獲得し、まるでドラマの中の宝くじ当選ストーリーを再現したような楽しさを与えた。また別の場所で集まったテク家(チェ・ムソン、パク・ボゴム)、ドンリョン家(ユ・ジェミョン、イ・ドンフィ)、ソヌ家(キム・ソニョン、コ・ギョンピョ)は初声クイズに挑戦した。ドラマの中の思い出のシンクロ率を誇って登場した3家族は、嬉しさもつかの間、順調ではないゲームの進行を迎えた。ゲームエースのイ・ドンフィが特有の瞬発力で雰囲気をリードしたが、チェ・ムソンとパク・ボゴムの相次ぐ失敗で危機を迎えた。エースだったユ・ジェミョンの予想外の返答で3家族はお小遣い獲得に失敗したが、ボーナスラウンドを通じて全員が着替えるチャンスを得た。ドラマをめぐる多彩なビハインドトークも興味をそそった。特に「応答せよ1994」ではサムチョンポで、今回はジョンボンの父親として出演し、20才から45才まで幅広い演技スペクトラムを披露してきたキム・ソンギュンの話と、名場面ビハインド、キャスティング裏話、そしてディテールな小道具にまつわるストーリーまで公開され、視聴者の思い出と郷愁を刺激した。放送の最後には、それぞれ異なるお小遣いを手にしたまま、高速道路のサービスエリアで皆が集まった家族の完全体の出会いが公開され、期待を高めた。双門洞の金持ちのジョンボン家の格別なフレックスとともに、本格的に繰り広げられる1泊2日のMTに向けた好奇心を高めている。視聴者たちもやはり、10年ぶりに実現した出会いに熱い反応と期待を続けている。・パク・ボゴムからGirl's Day ヘリまで再集結!人気ドラマ「応答せよ1988」10周年記念番組の予告映像が公開・Girl's Day ヘリが撮影?リュ・ジュンヨルの姿も「応答せよ1988」再会現場でキャッチ

パク・ボゴムからGirl's Day ヘリまで再集結!人気ドラマ「応答せよ1988」10周年記念番組の予告映像が公開
ドラマ「恋のスケッチ~応答せよ1988~」が放送10周年を迎え、出演者たちが一堂に会した。12月19日午後8時40分に韓国で放送がスタートするtvN「応答せよ1988 10周年」は、ドラマ「恋のスケッチ~応答せよ1988~」のメンバーたちが10周年を記念した1泊2日の旅行を描いたバラエティ番組だ。ソン・ドンイル、イ・イルファ、ラ・ミラン、キム・ソンギュン、チェ・ムソン、キム・ソニョン、ユ・ジェミョン、リュ・ヘヨン、Girl's Dayのヘリ、コ・ギョンピョ、パク・ボゴム、アン・ジェホン、イ・ドンフィ、チェ・ソンウォン、イ・ミンジなど「応答せよ1988」ブームを牽引した俳優たちが集まって10周年記念旅行に行き、双門洞(サンムンドン)路地の思い出を呼び起こす多彩なコンテンツが披露される予定だ。先立って今回、「応答せよ88」10周年旅行の現場を収めた写真が公開され、期待を高めている。作品のヒロイン・ドクソン役のヘリをはじめ、テク役のパク・ボゴム、ドクソンの父親役のソン・ドンイル、ヒョウ柄の服で強烈な存在感を見せたチーター女史ことラ・ミランなど、10年前の姿そのままに集まった出演者の姿が、注目を集めた。10周年を記念する横断幕には、「聞こえる。応答する。恋しさが応える」というフレーズが書かれており、同作品に心奪われた視聴者の恋しさを刺激し、彼らの再会への期待を高めた。同時に公開された15秒の予告映像には、10周年を記念して集まった双門洞の家族たちの姿が収められている。ラ・ミランは「集まるのがめっちゃ大変」と話し、チーター女史特有のユーモアで笑いを誘った。特にドラマ終了から10年が経ち、変わらない姿で集まった双門洞の家族たちの再会が、ファンの目を引いた。韓国で2015年11月から2016年1月まで放送された「応答せよ1988」は、1988年の双門洞で同じ路地に住む5組の家族の賑やかなコメディ家族劇で、シン・ウォンホ監督と脚本家イ・ウジョンがタックを組んで制作した。当時、全国世帯基準(ニールセン・コリア、有料プラットフォーム基準)で平均18.8%という自己最高視聴率を記録するなどレジェンド級の人気を博し、出演者たちもこの作品を通じて名を広めた。放送終了後も親交を保ってきた彼らが、番組「応答せよ1988 10周年」を通じてどのような新たな思い出を作るのか、注目が集まっている。同番組は、「応答せよ1988」放送10周年記念と同時に、tvN20周年記念エディションとして構成される予定だ。全3話で制作されるtvN「応答せよ1988 10周年」は、韓国で12月19日午後8時40分に放送がスタートする。・人気ドラマ「応答せよ1988」の家族が大集結!にぎやかな食事風景が話題10周年旅行に高まる期待・リュ・ジュンヨル&Girl's Day ヘリ、破局後2年ぶりに再会?人気ドラマ「応答せよ1988」10周年記念コンテンツに参加

ハ・ジョンウ主演・監督作「ロビー!」2026年2月に日本公開…崖っぷち社長が人生初の接待ゴルフに挑む
ハ・ジョンウが主演、監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が2026年2月より日本で公開されることが決定。このたび、特報映像が解禁となった。同作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究ひと筋でマジメなチャンウクは仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘する。様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居あわせ、現場は大混乱に陥っていく。俳優だけにとどまらず監督としても活躍するハ・ジョンウ。「いつか家族に」から10年ぶりの監督作となる本作は、デビュー作「ローラーコースター!」以来のコメディ作家としての才能をフルに発揮し、仁義も尊厳も捨てた接待ゴルフあるあるを赤裸々に活写した。主人公をハ・ジョンウが自ら熱演しているほか、彼が絶大な信頼を寄せる同業者たちがこぞって出演。キム・ウィソン、パク・ビョンウン、イ・ドンフィ、カン・マルグム、SUPER JUNIORのシウォン、カン・ヘリムら、バラエティ豊かなキャストが集結する。映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」は、2026年2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国にて順次公開となる。■作品概要「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2026年2月27日(金)シネマート新宿 ほか 全国ロードショー出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、SUPER JUNIOR シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン監督:ハ・ジョンウ脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ【ストーリー】小規模テック企業の代表チャンウク(ハ・ジョンウ)は、倒産の危機から逃れるべく決死のロビー活動を開始。筋金入りの売り込みベタというハンデを背負いつつ、4兆ウォン級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフ作戦に挑む! 標的は入札決定権を握るチェ室長(キム・ウィソン)。彼の推しである若きプロゴルファーのセビン(カン・へリム)も招き、運命の作戦当日を迎えるチャンウクだったが、そこにライバル会社の社長や、室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、現場は大混乱! はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?2025年 / 韓国 / 106分 / シネスコープ / 5.1ch原題:로비 / 英題:LOBBY / 字幕翻訳:福留友子映倫:G提供:KDDI配給:日活/KDDICopyright ⓒ 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved■関連リンク「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」日本公式サイト

イ・ドンフィからオン・ソンウまで、単発ドラマ「LOVE:TRACK」出演決定…2組のラブストーリーに注目
俳優イ・ドンフィ&バン・ヒョリン、オン・ソンウ&ハン・ジヒョンがロマンス演技を披露する。2025年のKBS 2TV単発ドラマプロジェクト「LOVE:TRACK」は、異なる10種類の恋物語を描いたロマンス・アンソロジーだ。41年間にわたり、単発ドラマの正統性を継承してきたKBSが、時代の変化に合わせて既存の「ドラマスペシャル」の系譜を継ぐ新たな単発プロジェクト「LOVE:TRACK」を公開する。12月14日午後10時50分より、「退勤後のオニオンスープ」(演出:イ・ヨンソ、脚本:イ・ソンファ)と「初恋は有線イヤホン」(演出:チョン・グァンス、脚本:チョン・ヒョ)が韓国で連続放送される。それぞれ異なる魅力の2本の作品が、視聴者に温かい年末の感性を届ける予定だ。まず「退勤後のオニオンスープ」は、疲れた人生で唯一の慰めだったオニオンスープがメニューから消えた理由を探ろうとする男と、料理人の駆け引きを描く作品だ。イ・ドンフィは同作で製薬会社の営業マン、パク・ムアン役を演じる。ムアンは会社でいつも虐げられ、友人も恋人もいないまま、ただただ一日を耐え忍んで生きる平凡なサラリーマンだ。退勤後に立ち寄る行きつけの店のオニオンスープが、彼の一日を耐えさせる唯一の楽しみだったが、ある日メニューからオニオンスープが消え、彼の日常にも変化が訪れる。バン・ヒョリンは劇中、フランス家庭料理店を営む料理人ハン・ダジョン役を演じる。自分が作った料理を、客が美味しく食べる瞬間を1番の幸せに思う人だが、ある日、思い切ってメニューからオニオンスープを消す。オニオンスープを巡って繰り広げられる、常連客のムアンと料理人ダジョンの甘くも切ない駆け引きのロマンスに、イ・ドンフィとバン・ヒョリンの絶妙なケミストリー(相手との相性)が加わえられ、作品の完成度を高める予定だ。続いて「初恋は有線イヤホン」は2010年、全校1位を独占してきた高校3年生の女子生徒が不良(?)の男子生徒と出会い、自身の夢と愛に向き合う物語を描く。オン・ソンウは、同作で自由な魂の持ち主で作曲家を目指すキ・ヒョンハ役に扮する。偶然ヨンソ(ハン・ジヒョン)の秘密を知ったヒョンハは、彼女の夢を心から応援するように。2人は次第に親密になり、互いに特別な感情を抱き始める。ハン・ジヒョンは、劇中で聡明な頭脳を持つ優等生ハン・ヨンソ役を演じる。全校1位で母親と教師の期待を一身に受けるが、心の中では自由への渇望と世界への反抗心を抱えている人物だ。オン・ソンウとハン・ジヒョンが完成させる切ない初恋の感性が、お茶の間にときめきをもたらすと期待を集めている。疲れた日常に温かい癒しときめきを届けるイ・ドンフィ&バン・ヒョリンの「退勤後のオニオンスープ」、そして大学修学能力試験(日本でいう大学入学共通テスト)を控えた混乱した時期の初々しいロマンスを描くオン・ソンウ&ハン・ジヒョンの「初恋は有線イヤホン」は、韓国で12月14日午後10時50分に放送される。

【PHOTO】aespaのWINTER&元AFTERSCHOOL ユイら「ニューバランス」のイベントに出席(動画あり)
1日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)にある「ニューバランス」聖水店にて、Flying 77 Goose Down発売記念「Way to Peak」ポップアップストアのフォトコールイベントが行われ、aespaのWINTER、元AFTERSCHOOLのユイ、イ・ドンフィ、野球選手のキム・ハソンらが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】NCT マーク&aespaのWINTERら、ブランド「ラルフ ローレン」のイベントに出席(動画あり)・【PHOTO】キム・ヨナ&チン・ソンギュら「2025 Run your way SEOUL 10K RACE」に登場

【PHOTO】チョン・ヘイン&ビョン・ウソク&イ・チェミンら「乳がん認識向上キャンペーン」チャリティーイベントに出席(動画あり)
15日午後、ソウル光化門(クァンファムン)フォーシーズンズホテルソウルで開かれた「第20回乳がん認識向上キャンペーン」のチャリティーイベントに、チョン・ヘイン、ビョン・ウソク、イ・チェミン、チュ・ヨンウ、イ・ミンホ、ハ・ジョンウ、イ・スヒョク、コ・ス、イ・ジュニョク、キム・ヨングァン、イ・ドンフィ、キム・ヨンデ、ノ・サンヒョン、コンミョン、キム・ジソク、DEX、チョ・セホらが出席した。・イ・チェミン、すでに30件以上のラブコールも!「暴君のシェフ」で大ブレイク代役抜擢への努力明かす・IU、ビョン・ウソクのファンから貰ったプレゼントに感激!新ドラマ「21世紀の大君夫人」で共演

【PHOTO】イ・ドンフィ&元プロ野球選手チュ・シンスら「メルセデス・ベンツ」のイベントに出席
4日午前、ソウル瑞草(ソチョ)区にある「メルセデス・ベンツ」の方背(パンベ)サービスセンターにて、Gクラスのエディション「STRONGER THAN THE 1980s」の新車公開フォトイベントが行われ、イ・ドンフィ、元プロ野球選手のチュ・シンス、元サッカー監督のチャ・ボムグンが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・東方神起 ユンホ、Disney+「パイン ならず者たち」制作報告会でもレッスン!?センス溢れるコメントを披露・【PHOTO】ATEEZのSAN、パク・ヒョンシクら、ブランド「タグ・ホイヤー」のイベントに出席

東方神起 ユンホ、Disney+「パイン ならず者たち」制作報告会でも“レッスン”!?センス溢れるコメントを披露
豪華ラインナップを誇る「パイン ならず者たち」が、ついに配信の準備を終えた。8日、ソウル汝矣島(ヨイド)コンラッド・ソウルホテルにてDisney+オリジナルシリーズ「パイン ならず者たち」の制作発表会が行われ、リュ・スンリョン、ヤン・セジョン、イム・スジョン、キム・ウィソン、キム・ソンオ、キム・ジョンス、イ・ドンフィ、東方神起のユンホ、イ・サンジン、キム・ミン、カン・ユンソン監督らが出席した。同作は1970年代の韓国を舞台にしたクライム・アクション・シリーズで、韓国沖で貴重な財宝が発見されたことを機に、ならず者たちがその財宝をめぐり激しい奪い合いを繰り広げる物語を描く作品だ。映画「犯罪都市」を演出したカン・ユンソン監督と、ウェブ漫画「インサイダーズ/内部者たち」「ミセン-未生-」の作家ユン・テホがタッグを組んだ。この日、カン・ユンソン監督は「リュ・スンリョンさんの熱血ファンだった。いつか一緒に撮影できる日が来てほしいと思っていたが、実現されて嬉しい。すべての出演陣と共に、キャラクターを一つ一つ作っていく過程が面白かった作品」と語った。また、演出ポイントとしては「俳優の様子をたくさん観察した。変化が生じたら、その方向で行こうというスタンスで行った。キャラクターを完成させるのが、俳優だから。最初に想像したイメージと違うキャラクターもいる。各俳優に合わせて変えた」と伝えた。リュ・スンリョンは、お金になることは何でもする行動隊長オ・グァンソク役に扮した。彼は「本当に素晴らしいウェブ漫画作家のユン・テホさん、一緒に撮影したいと思っていたカン・ユンソン監督、素晴らしい出演陣と撮影することになって胸がワクワクした」と出演の感想を伝えた。ヤン・セジョンは、叔父オ・グァンソクと共に海の中の宝物を探すため乗り出すオ・ヒドン役に変身する。彼は「幼い頃から叔父と共に活動し、人のものを盗み、叔父のことをお父さんだと思う人物だ」とし、「先輩方と撮影するたびに新しく感じ、幸せで楽しい撮影現場だった」と明かした。イム・スジョンは、内面に冷徹な野望を抱いているヤン・ジョンスク役を務める。彼女は「自分の欲望を内側に隠して過ごしていたが、やむを得ずどんどん爆発していき、何でもやる人物だ」と、ヤン・ジョンスクについて説明した。また、彼女は「その時代の女性ができたすべてのことをして華やかに演出した。ヘアメイク、衣装、ジュエリーまで。ヤン・ジョンスクを表現するため、ビジュアル的に色々準備した」と、準備過程に言及した。キム・ウィソンは、釜山(プサン)の詐欺師キム教授役を演じた。彼は「同作では真っ直ぐで良い人は出てこないが、泥水をかける釜山から来た危険な男」とし「船に乗るシーンが多かった。一緒に苦労した出演陣が多くて楽しかったし、大変だったが長く記憶に残る作品」と感想を伝えた。ソン社長役のキム・ジョンスは「ソン社長の欲から始まった。お金の匂いを嗅いで、依頼することから事件が繰り広げられる」と説明した。木浦(モッポ)の警察シム・ホンギに変身したイ・ドンフィは「地元で警察になり暮らしていたが、ある騒動により全国各地から集まった人々と警察として対峙することになる職業的責任意識が美しく描かれるだろう」としながらも「警察だが、警察らしくない人物」と明かした。木浦の不良ボルグ役のユンホは「血気盛んで、その地域では不良として有名だ。宝物に関する話を聞いて、キム教授とタッグを組む。不良だからといって血気盛んな姿だけを見せるわけではない。劇中、親近感のある姿も見られるので楽しみにしてほしい」と伝えた。また「ボルグは、僕とは違う点が多い。準備過程でプレッシャーも感じたが、言語的、ビジュアル的な部分は色々助けてもらった」とし、「リュ・スンリョンさんから『ユンホくん、みんなすごいよ。しっかり準備して来い』と言ってくださったので、無事に準備することができた。目に見えないレッスンがあった」と伝えて笑いを誘った。ナ・デシク役のイ・サンジンは「元ボクシング選手だ。忠清道(チュンチョンド)出身で、ソウルに上京した人物」と紹介した。「信じられない瞬間が多かった。すべての先輩方が、私がここまでできるのかと思うような演技を引き出してくださった」と撮影の感想を伝えた。同作がデビュー作であるキム・ミンは、カフェの店員のソンジャ役に扮する。彼女は「厳しい状況の中でも、純粋で前向きな希望を失わない人物だ。汚れのない純粋さを持つという点で、他のキャラクターと少し異なるのではないかと思う」と説明した。海の中に埋もれている宝船を探す物語であるだけに、水中撮影が多かったという。カン・ユンソン監督は、水中撮影について「3段階に分けて撮影した。主に現地ロケが多く、細かいところはセットの水槽で撮影した。水中にある宝物を探す人物は、水中専門の撮影スタジオで撮影した」と明かした。ヤン・セジョンは、水中撮影の感想として「最初は怖かった。潜水士の教育を事前にたくさん受けたが、思ったより静かでよかった」と伝えた。全羅道(チョンラド)の方言を学ばなければならなかったイ・ドンフィは「1番目のレッスンは方言専門の先生、2番目のレッスンは現場でイム・ヒョンジュン先輩、3番目のレッスンは劇中、僕の従弟として登場するボルグ役のユンホさんに修正すべき部分や、細かい部分を教えてもらった。最高の先生だった。4番目の先生を待っている」とユンホのソロ曲「Thank U」のミーム(Meme)を活用し、冗談を言って笑いを誘った。全羅道出身のユンホも、ソウル生活が長かったので一から方言を学んだという。彼は「レッスンが必要だった。出演が決定した後、木浦に向かった。1970年代の方言は、今の方言とはニュアンスが違った。タクシー運転手の方々に会って、様々な表現を教えてもらった。それが大きく役立った」と説明した。また、ユンホもレッスンミームを活用し、同作をもっと面白く観られる三つのポイントを伝えた。「1番目のレッスンは良いものは一緒にみること、2番目のレッスンは良いものは共にすること、3番目のレッスンは一喜一憂しないこと」とし「僕の楽曲のタイトルが『Thank U』で作品名が『パイン』だから、『fine Thank U』でまとめる」とセンス溢れるコメントを残した。「パイン ならず者たち」は7月16日より配信がスタートし、毎週水曜日に順に配信される。

【PHOTO】リュ・スンリョン&ヤン・セジョン&東方神起 ユンホら、Disney+「パイン ならず者たち」制作発表会に出席
8日、ソウル汝矣島(ヨイド)コンラッド・ソウルホテルで開かれたDisney+オリジナルシリーズ「パイン ならず者たち」の制作発表会にリュ・スンリョン、ヤン・セジョン、イム・スジョン、キム・ウィソン、キム・ソンオ、キム・ジョンス、イ・ドンフィ、東方神起のユンホ、イ・サンジン、キム・ミン、カン・ユンソン監督が出席した。同作は1970年代の韓国を舞台にしたクライム・アクション・シリーズで、韓国沖で貴重な財宝が発見されたことを機に、ならず者たちがその財宝をめぐり激しい奪い合いを繰り広げる物語を描く作品だ。・リュ・スンリョン&ヤン・セジョンから東方神起 ユンホまで、Disney+「パイン ならず者たち」出演者ラインナップを公開・東方神起 ユンホ、地方の不良に変身!?Disney+「パイン ならず者たち」キャラクタースチールを公開

是枝裕和監督、韓国で特別展を開催…ソン・ガンホ&イ・ドンフィらとトークイベントも実施
日本映画界の巨匠、是枝裕和監督が韓国を訪れる。芸術映画館のCINE CUBEは本日(22日)、開館25周年を迎え、韓国で開催される「是枝裕和 特別展:是枝と25年の歩み」を是枝裕和監督が訪問すると伝えた。特に監督が特別なゲストと共に実施するトークイベントに関心が集まっている。彼は25年間、CINE CUBEで最も多くの観客を動員した監督で2001年、CINE CUBE開館1周年記念作として公開された「ワンダフルライフ」を皮切りに、14本の映画がCINE CUBEで公開された。それだけでなく、CINE CUBEを運営するt.castは「万引き家族」「そして父になる」「三度目の殺人」など計6本の作品を輸入・配給し、韓国の観客に彼の作品を知らせることに大きく貢献した。来韓する度にCINE CUBEを訪れるなどCINE CUBEに特別な愛情を見せた彼は、今回の特別展の期間中、様々なイベントで観客と出会う予定だ。来韓発表と共に公開された「スペシャルトーク」と「マスタークラス」のチケットが、販売開始と同時に完売したことに続き、韓国訪問の最終日に特別なシネトークが決定し、再び激しいチケット争奪戦が繰り広げられることが予想される。5月1日に「万引き家族」の上映後、是枝監督と共に、ソン・ガンホ、イ・ジュヨンが登壇するシネトークが行われる。「ベイビー・ブローカー」で韓国で初めて「カンヌ国際映画祭」で主演男優賞を受賞したソン・ガンホ、同作で印象的な演技を披露したイ・ジュヨンが参加することで、より期待が高まっている。この日のシネトークでは、「カンヌ国際映画祭」の最高賞パルムドールを受賞した「万引き家族」をはじめ、是枝監督の様々な作品について多彩なトークが繰り広げられる見通しだ。「ベイビー・ブローカー」に出演する前から是枝監督と付き合いが長く、お互いのファンでもあったソン・ガンホ、是枝監督の映画を愛し、「ベイビー・ブローカー」を通じて是枝ワールドの一部になったイ・ジュヨンが同僚兼ファンとして是枝監督の映画について様々な話を繰り広げる場であり、最後のイベントでもあるシネトークの司会進行は「MBC FM映画音楽」の作家であるキム・セユンが務める。来韓初日の29日、CINE CUBEで行われる「スペシャルトーク::私たちが映画館を愛する理由」には、是枝監督と「ベイビー・ブローカー」で息を合わせたイ・ドンフィが特別ゲストとして登場し、「CINE21」の記者キム・ソミがモデレーターとしてMCを務める。今回の最初のイベントとして行われるスペシャルトークでは、映画を愛する観客と共に映画館と芸術映画館の役割と存在の意味について深く話し合う場になると期待される。30日には、是枝監督のマスタークラスが予定されている。今年、映画監督デビュー30周年を迎えた彼の演出論と作品の世界観を集中的に探求するマスタークラスには、韓国国内外の評論家から絶賛された映画「わたしたち」「私の家」で温かい感動を伝えたユン・ガウン監督も登場する。普段から是枝裕和監督の熱烈なファンとしてよく知られているユン・ガウン監督が先輩である是枝監督に映画の演出について質問を投げかける場として関心が高まっている。この日のマスタークラスには、映画監督を夢見る映画関連学科の50人の学生が特別に招待される予定で、より一層意義深い場になると見られる。・【REPORT】是枝裕和監督、ファンと韓国映画「ベイビー・ブローカー」を深掘り!来日イベントの裏話から次回作のキャスト候補まで?・【REPORT】「ベイビー・ブローカー」俳優陣が緊急来日!撮影秘話から日本到着後のエピソードまで一番幸せな撮影現場でした

【PHOTO】ハ・ジョンウ&イ・ドンフィら、映画「ロビー!」舞台挨拶に出席
13日午後、ソウル江西(カンソ)区ロッテシネマ金浦(キンポ)空港店で、映画「ロビー!」の舞台挨拶が行われ、ハ・ジョンウ、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、オム・ハヌル、パク・ギョンヘ、イ・ジフンが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ハ・ジョンウ&チャ・ジュヨン&イ・ドンフィら、映画「ロビー!」舞台挨拶に出席・【PHOTO】ハン・ジウン&キム・ジウンら、映画「ロビー!」VIP試写会に出席




