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BTSのRM、EPIK HIGHのTABLOが勧めた米スタンフォード大学を訪問!完成度の高い再現ショット話題
EPIK HIGHのTABLOとBTS(防弾少年団)のRMによる国境を超えた温かくも愛らしい義理が、ファンの心を見事に打ち抜いた。RMがTABLOの勧めを忘れずに、米スタンフォード大学にある「クライング・ツリー」を訪れ、認証ショットを残したのだ。TABLOは昨日(19日)、自身のSNSを通じて「ナムジュン(RMの本名)が本当にクライング・ツリーに行ってきた」という文章とともに、RMの写真を掲載した。公開された写真でRMは、米スタンフォード大学のキャンパスを訪れ、認証ショットを残した。この場所は、かつてTABLOの学歴論争に関連したドキュメンタリー撮影が行われた場所であり、EPIK HIGHが昨年再びここを訪れ「クライング・ツリー」という名前をつけ、過去の痛みを独特のユーモアで昇華させ大きな話題を集めていた。2人のこの特別な認証ショットは、3月に公開されたEPIK HIGHのYouTubeコンテンツ「EPIKASE」での約束から始まった。当時ゲストとして出演したRMとSUGAに対し、TABLOはスタンフォード・スタジアムでの公演の話題に触れながら、「『クライング・ツリー』でグループ写真を撮ってみてほしい」と提案し、「涙を流すのにいい場所だ」と気の利いたジョークを添えて笑いを誘った。先輩の勧めを胸に刻んだRMは、現地を訪れただけでなく、当時TABLOが着ていた衣装のスタイルまで完璧に再現するというこだわりを見せた。RMの完璧なコピー認証ショットに対するファンの反応も爆発的だ。ファンたちは「本当に探しに行った行動力がすごい」「衣装まで同じように合わせているのがとても粋でかわいい」「TABLOが本当に感動したと思う」などのコメントを寄せた。・BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)・BTS、釜山公演を控えてライブビューイング最新予告編が解禁!ARMYの体験コメントも

BTSのRM、日本の禁煙エリアで喫煙か…週刊文春が報道
BTS(防弾少年団)のRMが、日本の禁煙エリアでの喫煙および吸い殻のポイ捨て疑惑により、物議を醸している。昨日(22日)、週刊文春の報道によると、RMはBTSのワールドツアーのため日本に滞在していた当時、渋谷の繁華街で知人たちと飲み会を行ったという。同メディアは「RMが訪れたバーの建物内には喫煙エリアがなかった。しかしRMらは建物の廊下で堂々とタバコを吸っていた。さらに足元に吸い殻を捨てた。その吸い殻は女性店員が拾い、床を掃除した」と報じた。また、RMが禁煙エリアで知人とタバコを吸っている写真も合わせて公開された。彼らの隣には清掃中の従業員の姿も映っており、注目を集めた。BTSは今月17日、18日の両日、東京で「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」の公演を行った。25日、26日、28日には、アメリカ・タンパのレイモンド・ジェームス・スタジアムでファンと会う予定だ。・BTSのRM、待望のワールドツアー開幕に感激「6年半かかった!」・【REPORT】BTS、全員で駆け抜けた約7年ぶりの日本公演!東京ドームに響く誓いとBTS 2.0の真髄「待っていてくれてありがとう」

TXT、BTSのRMからアドバイスも…再契約のビハインド明らかに「未来に対する不安もあった」
TOMORROW X TOGETHERがニューアルバムのビハインドを伝えた。本日(13日)、TOMORROW X TOGETHERはソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の発売記念ショーケースを開催した。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、過去7年間で感じた考えと感情を込めたアルバムであり、所属事務所BIGHIT MUSICと再契約した後、初めてリリースするニューアルバムだ。今回のアルバムは、5人のメンバーの「今」を起点とし、デビュー以降積み重ねてきた責任感、期待と現実のギャップから生じた混乱、再契約を控えて感じた不安や心配など、内面的な感情に集中した。「いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、絶え間なく揺れ動いていた苦痛の中にふと訪れた静けさを意味する。彼らはこの日、再契約のビハインドも明かした。テヒョンは「再契約について、僕ら5人のメンバーが意見を合わせるのに1時間もかからなかった」とし「僕らはまだ一緒にいたいし、やるべきことがあるという気持ちがあったから。だからファンに安心してもらうため、より早く決定し、伝えるのが正しいと思った」と明かした。また「実は再契約の過程でBTS(防弾少年団)のRM先輩のもとを訪ね、アドバイスをもらった。その時、とても丁寧に昔のファイルを探して、温かくアドバイスをしてくださった」と感謝を伝えた。さらにスビンは「実は周囲からは会社との調整よりも、メンバー間の調整が難しいという話をたくさん聞いていた。ところが、メンバー間の調整は1時間もかからず、会社との調整もとてもスムーズに進んだと聞いている」と付け加えた。TOMORROW X TOGETHERは「再契約もうまくいって8年目になったが、必ずしも華やかではなかった。未来に対する不安もあったし、高く上がりたい気持ちもあった。誰もが共感できる話だ」とし、目を引いた。また「何も知らなかった時はデビューさえすればグローバルスターになれると思っていたが、現実と理想のズレがあった。そんな過程を経ながら学び、成長することができた。どんな仕事をしていても7~8年をコツコツと続けていれば訪れる悩みがあると思う。自分が本当に望んでいることは何なのか、自分は何ができるのかと思うが、これは誰もが感じる感情だと思う。普遍的な感情に僕たちだけのストーリーを加えて作ったアルバムだ。こう話すと僕たちが脆弱に見えるかもしれないが、みんな真っ直ぐで堅固だ。今回の活動も頑張るので、見守ってほしい」と伝えた。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、本日(13日)午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」発売記念ショーケースを開催・TOMORROW X TOGETHERがパパに!?新番組「TXTの育児日記」5月1日より公開

BTSのRM、待望のワールドツアー開幕に感激「6年半かかった!」
BTS(防弾少年団)のRMが、ワールドツアーの開始を告げる初公演の感想を明かした。RMは10日、自身のSNSを通じて「6年半かかった!!」というコメントとともに写真と映像を掲載した。公開された写真には、公演を控えたBTSの姿が収められていた。オールブラックの華やかなステージ衣装を着たメンバーたちは、久しぶりに完全体で行う公演を前に、認証ショットを残し、ときめきを伝えた。完全体の姿を見ただけでも、彼らの公演に対する期待感が高まった。また、RMは「来てくださったすべての方々、本当にありがとうございます。これからも一生懸命頑張ります。愛しています」と、初公演を終えた感想を付け加えた。彼らはこの日、公演を控えて一日中雨が降っていたにもかかわらず、無事に公演を終えた。RMは公演中にファンが撮影したと見られる写真や映像も続けて公開し、ワールドツアースタートの喜びを伝えた。BTSは先月、5thフルアルバム「ARIRANG」を発表し、3年9ヶ月ぶりに完全体でカムバックした。彼らは9日、高陽(コヤン)総合運動場主競技場で「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」の幕を開け、11日と12日まで公演を続ける。その後、東京、北米、ヨーロッパ、南米、アジアなど34都市で85回にわたるツアーを続けていく計画だ。・BTS、ワールドツアー控え心配や不安も?ファンとの再会に期待「会場全体を巨大なクラブにしたい」・BTSのV、ワールドツアー開幕を控えてARMYにメッセージ「幸せだけを持ち帰ってほしい」

Netflix「BEEF/ビーフ」監督、BTSのRMとの縁を明かす“彼のMVを撮影…上流階級の生活が垣間見れた”
Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2の監督が、BTS(防弾少年団)のRMとの縁を明かした。Netflixは本日(7日)午前、オリジナルシリーズ「BEEF/ビーフ」シーズン2のオンライン記者会見を開いた。この場には、イ・ソンジン監督と俳優チャールズ・メルトンが出席し、韓国の報道陣と対談した。同作は、富裕層が集まるカントリークラブで、ある若いカップルが上司とその妻の衝撃的な口論を目撃したことをきっかけに、2組のカップルとクラブのオーナーである韓国人の億万長者の間で、懐柔と圧力が交錯する熾烈な駆け引きが繰り広げられる物語だ。前シーズンに続き、今シーズンでも韓国系アメリカ人の暮らしが作品全体を通じて強調されている。これに関連し、イ・ソンジン監督は「今シーズンはさらに多くの韓国を取り入れ、韓国が最も大きな部分を占めることを望んだ」とし、「実際にその頃、僕の人生において韓国の存在感がより大きくなったからだ」と明かした。続いて「シーズン1以降、韓国を行き来し、RMのミュージックビデオも撮影して韓国の上流階級の生活も垣間見て、共に過ごす機会があった。僕は韓国で城南(ソンナム)にある小学校を卒業した。その後は縁がなかったが、K-POPアイドルや財閥のCEOたちと交流する中で、その世界をとても魅力的に感じた。そうした部分をより多く盛り込みたくて、そうした要素をオースティン(チャールズ・メルトン)にさらに取り入れたかった」と語り、期待を高めた。「BEEF/ビーフ」シーズン2は、16日にNetflixで公開される。・ユン・ヨジョン&KARDのBMら出演Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2、メイン予告編&ポスター2種を公開!・BTSのRM、意外な本音?新曲の制作秘話を告白「ジョングクが書いた歌詞は正直大変だった」

BTSのRM、意外な本音?新曲の制作秘話を告白「ジョングクが書いた歌詞は正直大変だった」
BTS(防弾少年団)のRMが意外な本音を告白した。2日、音楽専門誌「Rolling Stone Korea」は、BTSと音楽ストリーミングサービスSpotifyがニューヨークの「Pier 17」のルーフトップで開催した特別イベント「Spotify X BTS: SWIMSIDE」の様子を取材した映像を公開した。映像の中では、メンバー7人がステージに立ち、ニューアルバムの収録曲を披露。久しぶりにメンバー全員そろってファンと喜びの再会を果たした。この日、メンバーたちはアルバム制作時に印象に残っているエピソードを語った。特にRMは収録曲「Hooligan」の笑い声のパートに触れ、「その部分の歌詞はジョングクが書いたけれど、正直あまり好きではなかった。歌うのがとても難しかったから」と明かし、会場の笑いを誘った。また、RMは観客に向けて「再び僕たちと一緒にいてくれてありがとう。4年の時を経て、僕たちは再びここに戻ってきた。僕たち7人とARMY(ファンの名称)が一緒なら、世界を共に制することができると思う。本当にありがとう」と感謝の気持ちを伝えた。同映像は「Rolling Stone Korea」の公式サイトで確認できる。・パク・ソジュン、BTSのRMとそっくり!?ユニークな投稿が話題「母まで聞いてくる」・BTS、ひげ姿&エレベーターで着替えも!?収録曲「2․0」MV公開撮影中は笑いが止まらなかった

パク・ソジュン、BTSのRMとそっくり!?ユニークな投稿が話題「母まで聞いてくる」
俳優パク・ソジュンが、BTS(防弾少年団)のRMに言及した。パク・ソジュンは4月1日、自身のSNSに「私の母も私なのかと聞いてくるんです。愛してますBTS」というコメントとともに、1枚の写真を掲載した。公開された写真には、BTSのRMの姿が収められていた。パク・ソジュンが共有した写真は、BTSの「2.0」のミュージックビデオの中の1シーンだ。先立ってBTSは、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「2.0」のミュージックビデオを公開した。所属事務所のBIGHIT MUSICによると、「2.0」のミュージックビデオは映画「オールド・ボーイ」(監督:パク・チャヌク)の名場面をオマージュした。特に、写真の中のRMは「オールドBTS」を表現するためにかつらとサングラスを着用している。ミュージックビデオ公開直後「パク・ソジュンと似ている」という声があがり、パク・ソジュンもまたこの反応を知っているかのように投稿し、注目を集めた。パク・ソジュンは、BTSのメンバーVと親しい仲として知られている。彼はミュージックビデオの中のVの姿が収められた写真も一緒に掲載し、愛情をアピールした。先立ってBTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売。同作はメンバーたちのアイデンティティと、彼らが直面した普遍的な感情を込めたアルバムで、HYBEのバン・シヒョク議長が総括プロデュースを担当した。タイトル曲「SWIM」は、人生の波の中で立ち止まらず、泳ぎ続けていく姿勢を歌い、それぞれの場所で最善を尽くして生きていく人々に深い共感のメッセージを伝える。収録曲である「2.0」は、変則的なリズムが印象的なヒップホップ(Hip hop)とトラップ(Trap)ジャンルだ。変化と成長を経て、新しい局面に入った今のBTSを歌っている。・BTS、ひげ姿&エレベーターで着替えも!?収録曲「2․0」MV公開撮影中は笑いが止まらなかった・BTSのV、親友パク・ソジュンの誕生日をお祝い!チェ・ウシクらウガファミリーも登場

BTSのRM、メンバーへの愛情を語る「本当に思いやりがある…互いへの愛が大きい」(動画あり)
BTS(防弾少年団)のRMが、14年間共に歩んできたメンバーたちに感謝の気持ちを伝えた。本日(28日)、ムン・サンフンのYouTubeチャンネル「BDNS」に「BTS RM、Vと来ない奨忠洞(チャンチュンドン)のチョッパルを待ちながら」というタイトルの動画が掲載された。ムン・サンフンは、当時カムバックを控えていたRM、Vと様々な話を交わした。メンバー全員が除隊した後、ロサンゼルスでソングキャンプを行うことになった経緯を尋ねると、RMは「ジンとJ-HOPEが先に僕たちの代わりに活動してくれ、ブランドをしっかり維持するために多くの苦労をした」と語った。彼は「除隊したらすぐにロサンゼルスへ行って、みんなで2ヶ月間セッションをやってみないかと言われ、最初は戸惑ったが『いいよ』と言った。こうして僕たちは7年ぶりに一緒に暮らすことになった。2018年か2019年頃に僕たちが全員独立し、約7年ぶりに1軒家を借りてみんなで部屋を共有したことがとても良かった」と伝えた。続けて「軍隊ですでに20人ほどと一緒に暮らしてきたので、嫌になることもあるだろうが、再び軍隊でやりくりしながら起こった出来事や、互いに色々とやり取りをして生まれる事柄、それがリマインドになって、とても良かった。一緒に暮らしたことがとても良かった」と感想を述べた。RMは「スケジュールが気になる方がいると思うので、正確に言うと1週間に6日作業した」と明かした。「スタジオと言えば普通は建物の地下にある陰鬱な録音室をイメージするんだけど、ロサンゼルスでは屋外に建物が4、5棟あるスタジオがある。1つの建物が1つのスタジオになる。そのスタジオを2ヶ月間借りて、4つの部屋を回す。週に6日間。普段は朝起きてみんなで運動し、1時に昼食をとって、スタジオに2時頃に行き、2時から8時まで各自の部屋で作業する。ソングライターやプロデューサー、そして新しく来る方たちと一緒に作業した。2ヶ月で100曲以上がアーカイブされた。その中から14曲を選んでやることになった。夜はたまにみんなでお酒を飲んで話した」と当時の状況を伝えた。それを聞いたムン・サンフンは「今おっしゃったことは、ARMY(ファンの名称)がすごく喜ぶだろう」と言った。「両親は兄弟が仲良く過ごすことが1番誇らしいと言うじゃないか。そのようにメンバーが再び絆を深めたことで、今回のアルバムもさらに期待できるだろう」と語った。それに対し、RMは「14年間、実際に1人も脱退するメンバーが出ずに一緒に続けていくのは本当に難しいことだ。メンバーたちが本当に優しい」と語った。「僕の見解では、メンバーは本当に思いやりがあり、互いへの愛情が大きく、何よりARMYに対して何かを伝えたいという思いが同時に働いて絆を続けていることに、感無量だ」とメンバーへの思いを伝えた。また、Vはロサンゼルスでの生活について「作業を習慣化させなければならなかった」とし、「2ヶ月間暮らしながら、ずっとスタジオに行ってアイデアを練り、メロディーを作り、歌詞のテーマを生成しなければならないシステムは、初めてやってみて不思議で楽しかった。そしてロサンゼルスという環境も面白かった」と語った。RMも「天候が人にこれほどまでに影響を与えるとは知らなかった。2ヶ月間、雨や曇りのことが1度もなかった」と満足感を示した。BTSは20日に5thフルアルバム「ARIRANG」をリリースし、約3年9ヶ月ぶりに完全体でカムバックした。その後、21日に光化門(クァンファムン)広場でカムバックライブ公演を行った彼らは、4月9日から12日までの4日間、高陽(コヤン)総合運動場のメインスタジアムで「BTS WORLD TOUR ARIRANG IN GOYANG」公演を皮切りにワールドツアーを続ける。・BTS、リミックスアルバム「KEEP SWIMMING」を本日リリース!7人7色の多彩なアレンジに注目・BTSのRM&SUGA、ロサンゼルス生活でプチ喧嘩!?「涙したメンバーも」(動画あり)

BTSのRM&SUGA、ロサンゼルス生活でプチ喧嘩!?「涙したメンバーも」(動画あり)
EPIK HIGHのYouTubeチャンネルに出演したBTS(防弾少年団)のRMとSUGAが、カムバックを控えた時期に抱えていた葛藤を率直に打ち明けた。昨日(26日)、EPIK HIGHのYouTubeチャンネルには「ごはんはちゃんと食べてる? ft. BTS RM, SUGA」というタイトルの動画が公開された。TABLOが「BTSの末っ子ももう30歳なんだって?」と問いかけると、RMとSUGAは「ジンが35歳で、ジョングクが30歳。精神年齢はみんな同じくらいで、グループの雰囲気もいい」と笑顔を見せた。これをうけ、TABLOは「2020年にRMとSUGAが同じ時期に僕のところへ来て、グループのことで悩んでいると話してくれた」と明かし、「うまくいけばいくほど悩みが多くなっていたようだ」と語った。これに対してRMは「こうして長く活動を続けられるグループは本当に少ない」と語り、EPIK HIGHへの敬意を表した。TABLOは「同じような悩みを何度も聞くうちに、『結局は大丈夫なんだな』と思えるようになった。みんな同じようにグループのことを考えて悩んでいたからだ」とアドバイスした。2人は「将来のことが心配だ」と打ち明け、SUGAは「AIやこれからの時代について不安がある」と明かした。するとTABLOは「AIがBTSの代わりになることはないから、心配しなくていい」と言い、「キャラクターも面白い。ときどきライブ配信中に怒ったりもするじゃないか(笑)、BTSを真似できる存在なんていない」と続けた。それを聞いたRMとSUGAは、「AIは怒れないし、トラブルも起こさないじゃないか」と笑い合った。さらにTABLOが「ロサンゼルスで一緒に暮らしていたときは、大丈夫だった?」と尋ねると、RMはSUGAについて「ジミンは彼にとって愛着人形みたいな存在なんだ。サウナに一緒に行こうって誘うのもジミンだけ」と話した。SUGAは「ジミンは僕の家のすぐ隣に住んでいる。彼が本当に辛そうだったとき、僕が外に連れ出したことがある。ちょうど僕自身も苦しかった時期で、だからこそ支え合えた」とその理由を語った。RMも支えになってくれるメンバーとしてジミンの名前を挙げ、「恋愛バラエティだったら、ジミンが全ての票を獲得して人気を得る感じではないかと思う。彼とは長く一緒に暮らしていた」と語った。そして「末っ子のジョングクとジミンはまたちょっと違う。ジョングクが何を考えているのか分からない時がある」と笑いを誘った。TABLOが「ロサンゼルスの家でケンカしたことはなかった?」と尋ねると、RMは「あった。お酒を飲んで、ちょっと言い合いになった」と打ち明け、「そのとき僕が場を片付けようとしたら、ジミンが『兄さんもVにそんなこと言わないでください』って言って、突然ジミンとテヒョンが寂しそうに泣き出した」と語った。RMは「場を片付けようとしただけなのに、気づいたら僕だけが悪者みたいになってた。当時はそんなに酔ってなかったのに、部屋までついてきて3時間も話し合った。今でも忘れられない」と振り返った。SUGAは「いきなりみんなが感情的になって、何があったのか聞いても全員酔ってて、よく分からなかった。ケンカするようなことでもないのに、なんであんなふうになっちゃったんだろうって思った」と、リアルなエピソードで笑いを誘った。TABLOが「EPIK HIGHもケンカしたことがある」と話すと、SUGAは「グループって、ケンカしないと問題になる」と共感した。TABLOは「長く続くグループにはそれなりの理由がある。ケンカを乗り越えてこそ、逆にケンカしなくなるものだ」と語った。SUGAも「後輩たちから、どうすればグループが長く仲良くやっていけるのかよく聞かれるんだけど、『たくさんケンカしたほうがいい』って答える」と話し、TABLOも「君たちが悩んでいたころ、僕たちも『たくさんケンカしろ』って言ってた」と笑った。RMも「男の人ってケンカしながら成長するんだよね」とうなずき、共感を示した。・BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)・BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」が初動売上416万枚を突破!キャリアハイ更新

BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)
EPIK HIGHとBTS(防弾少年団)のRMとSUGAが出会う予告映像が公開され、本編への期待を高めている。EPIK HIGHは昨日(23日)、公式YouTubeチャンネル「EPIK HIGH」を通じて、26日に公開される本編に先立ち、予告映像を先行公開した。今回のエピソードではBTSのRMとSUGAの出演が予告されており、SUGAにとっては今回の活動で唯一のYouTube出演ということで、公開前から高い関心を集めている。公開された予告映像は、「弟たちが海外出張に行ってくることだし、兄たちがしっかりご飯を食べさせないと」とし、MITHRAが自ら料理をするシーンから始まる。続いて登場したRMとSUGAは、最初からハイテンションでEPIK HIGHと激しく挨拶を交わし、先輩後輩ならではの愉快なエネルギーを見せた。また、MITHRAはRMとSUGAに「帰る時にサインや写真、ダメかな?」と茶目っ気たっぷりに尋ねる一方、RMが「『EPIKASE』はどれだけ編集で切られるか分からない」と言うと、TABLOは「今日はお前を編集するのが大変だと思うよ。お前、今日すごかったから」と切り返し、緊張感を高めた。続いて「RM、ビビった!」というEPIK HIGHの茶目っ気たっぷりの野次と共に、RMが「ああ、ムカつく」と返すシーンが続き、予告映像だけでも予測できないトークの展開を予感させた。また、RMは「先輩たち、YouTube時代にこんなに順応したの? カッコいい」と感嘆し、EPIK HIGHのコンテンツセンスに対するリスペクトを表した。短い映像にもかかわらず、先輩後輩同士の距離感のない息の合ったやり取りと自然なティキタカ(相性が良く、ポンポンとやりとりする様子)が続き、本編で本格的に繰り広げられるトークへの期待感を倍増させた。今回の出演は、BTSの久々の完全体カムバックを記念したものであり、BTSがグローバル市場で再び存在感を放つ中、普段から親交が深いことで知られるEPIK HIGHとRM、SUGAの共演にに関心が高まっている。EPIK HIGHの「EPIKASE」は、音楽と日常、人間関係を横断するトークコンテンツとして人気を博しており、BTSのRMとSUGAが出演する本編は、26日午後7時30分に公開される。・BTS、カムバックのため10kg減量もRMはギ・BTSのSUGA、何かを撮影中?近況ショットにファンの注目集まる

BTSのRM、カムバック公演を終えて心境を明かす「本当に幸せ…協力してくれた全ての皆さんに感謝」
BTS(防弾少年団)のRMが、カムバック公演を終えて感謝の挨拶を伝えた。昨日(21日)、RMはファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて「光化門(クァンファムン)公演に力を添えてくださった全ての方々に、感謝の挨拶をいたします」とし、長文を投稿した。この日、BTSはソウル・光化門広場で「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催。3年9ヶ月ぶりに完全体でカムバックし、初めて披露するステージであるだけに、開催前から熱い関心を集めた。ソウル市によると、同日午後8時基準、光化門近くには4万~4万2,000人が集まったという。RMは公演のリハーサルで足首を負傷し、一部のパフォーマンスを制限する形で出演した。彼は公演後、BTSを代表して「4年という長い時間の末に、僕たち7人のメンバーが再び集まり、光化門という意味深い空間で皆さんと向き合いました。僕たちの復帰ステージが無事にできるよう、惜しみない配慮と応援を送ってくださった全ての方々に感謝を伝えたいです」と挨拶。続けて「まず、光化門広場で復帰公演ができるようにしてくださり、数多くの人波の中でも大きな事故なく、安全な公演になるよう力を尽くしてくださった警察、消防、政府及び自治体関係者の皆様に感謝いたします。交通統制と騒音など、不便な点を我慢してくださった市民の皆様、そして光化門一帯で商売をしている方、会社員の皆様にも心から申し訳なく、また、感謝しています。僕たちの公演を広い心で受け入れてくださったその温かい配慮を、決して当然のこととは思わず、長く心の奥深くに刻みます」と伝えた。また彼はARMY(BTSのファン)が一番の誇りであるとし、感謝を伝えながら、「今回の光化門公演は僕たちBTS7人だけのものではありません。安全に責任を持ってくださった方々の労苦、市民の皆様の温かい理解、そしてARMYの変わらぬ愛が集まって完成したステージでした」として「皆さんが送ってくださったこの大きな愛と声援を忘れず、これから続いていくBTSの旅の中で、さらに大きな感動と素敵な音楽を作っていきます。本当に幸せでした」と明かした。光化門で大規模なカムバック公演を終えたBTSは、来月9、11、12日に高陽(コヤン)総合運動場主競技場で「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」を開き、ファンと会う。これを皮切りに、アジア、北米、ラテンアメリカ、ヨーロッパなど計34都市で公演を繰り広げる予定だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。

BTS、カムバックのため10kg減量も…RMはギプス姿で登場「練習を一生懸命にやりすぎた」
BTS(防弾少年団)のRMが足首の負傷について語った。RMは本日(20日)、メンバーたちと共に進行したカムバック記念Weverseライブ配信で「素晴らしいステージのためにコンサートも一緒に準備したが、僕が少し一生懸命にやりすぎたのか足首を負傷した」と話した。続けて「今回ダンスの練習を一生懸命にしたが、負傷により当面パフォーマンスをお見せするのが難しくなった」とし、「(光化門(クァンファムン)広場公演では)ステージに上がって歌唱と雰囲気作りを一生懸命する」と明かした。心配してくれたファンたちを励ますことも忘れなかった。RMは「深刻ではないからコンサートまでには回復できるようにする、みんなで一緒に準備したステージなので期待してほしい」と付け加えた。ジミンはドキュメンタリーに映っていた自身の姿について「顔がすごい状態だった」とし、当時より9~10kg減量した状態だと明かした。RMも「今とは10kgほど差がある」と語った。ジンはカムバックを控え、メンバーたちと一緒に運動を並行して体重を減らしたと明かした。彼は「以前は痩せていることが理想だったし、みんな(メンバーたち)に強要されたとも言っていたが、今は体調が悪くなってきたので運動をしている」と付け加えた。ジミンは、光化門広場での公演を翌日に控え、顔にニキビができたとし、「メンバーに迷惑でなければ、練習の合間に注射を打ちに行ってくる」と話し、メンバーたちを笑わせた。メンバーたちは、良い音楽と良いステージでファンの愛に応えたいとし、「最善を尽くして準備中だ。一生懸命頑張る」と語った。BTSのアイデンティティと、多くの人々が共感できる普遍的な感情を込めた5thフルアルバム「ARIRANG」。本作にはタイトル曲「SWIM」をはじめ計14曲が収録されており、BTSがこれまでの道のりで積み重ねてきた率直な経験や悩みを全曲に込め、「今のBTS」を表現している。メンバーたちは「ARIRANG」というアルバムタイトルについて、「タイトルからして非常に多くの予想や疑問を抱く方が多かった」と語り始めた。ジミンは「アルバムのタイトルを聞いて、お互いにたくさん話し合った。大丈夫だろうか。アリランという民謡自体が韓国人にとっては馴染み深く、幼い頃から知っている非常に大きな意味を持つ言葉であり民謡であるため、この言葉を僕たちが使ってもいいのかについて、本当に多くの議論があった」と率直に語った。RMは「たくさん議論したが、今の僕たちをまとめるには、僕たちに共通しているのは『自分たちを愛していること』と『韓国人であること』しかないようだ。メンバー7人を結びつけることができるのは、全員が韓国人であるということだと思う。だから慎重にいろいろ悩んだ末に選んだキーワードだ」と明かした。続いてジミンは「一番多く出た話題はアイデンティティ、僕たちらしさとは何か、BTSらしさとは何かという話から、僕たちは皆韓国人だから韓国らしさを取り入れてみたらどうだろうという話になった」と付け加えた。Vは「とても韓国的ではあるが、何か『アリラン』という言葉自体が愛らしくてとても意味があるなので、それを超えて僕たちが表現できることもたくさんあるだろうと考えた」と説明し、RMは「様々な情緒が込められているため、僕たちが表現しようとしている多様な感情をうまく表現できる」と伝えた。J-HOPEは「振り返ってみると、素晴らしい決断だったと思う」とし、「『アリラン』をアルバムのタイトルにすること自体が、ある意味とても大胆でもあり、とても僕たちらしい気もする」と語り、RMは「僕たちがいない間に世の中は変わらなかっただろうか。本当に素晴らしいアーティストもたくさん現れ、後輩たちも僕たちとは違う方法で素晴らしい活躍を見せてくれているので、ルーツを大切にしながらも新しさを追求しなければならないという葛藤を込めたアルバムを作ろうと努力した」と説明した。最後にRMは「僕たち全員が揃ったこと自体が、とても奇跡的で感謝すべきことだと感じている。今日、皆で集まってアルバムがリリースされ、語り合う姿を何十万回もシミュレーションしたような気がする。再集結したこと自体が本当に感動的だ。変わろうとする気持ちとBTSらしさの間で、僕たちが多くの葛藤と悩みを経て生まれたアルバムだ」と感想を伝えた。続いて「30代の成人男性7人が共に同じ目標に向かって進むこと自体が、とても幸運なことだと感じる。足首の怪我のせいで、僕の秘蔵の振り付けをお見せできなくなってしまいましたが、明日へのステージに向けて最善を尽くして準備します。皆さんを信じて14年間活動してきました。いただいた愛に応えられるよう、より強く、美しく走り続けていきます」と付け加えた。ジンは「除隊して、僕一人で1年半ほど活動していたが、とても寂しかった。ここ数ヶ月、メンバーと一緒にいられて幸せだったし、これからも続いてほしい。僕はチームと一緒に活動するのが本当に好きだ。これからもよろしくお願いします」とチームへの愛情を明かした。Vは「僕はこの時間を本当にずっと待ち望んでいた。ステージに立っていない期間が長かったので、ステージに立った時に以前のようなエネルギーが出るのか、期待と不安が半々だった。メンバーたちが練習中に見せてくれた姿を見て、以前よりもっとカッコいいと思った。一日も早くお見せしたい。明日の公演、安全に、カッコよく、しっかりやっていく」と明かした。20日、所属事務所のBIGHIT MUSICによると、RMは昨日(19日)の公演リハーサル中に足首を負傷した。所属事務所は「病院検査の結果『有痛性外脛骨および部分靭帯破裂と距骨挫傷(靭帯損傷および炎症)』診断と共に、足にギプスをした後、最低2週間は動きを最小化しながら回復に専念しなければならないという医療陣の診断を受けた」と伝えた。所属事務所は「光化門という象徴的な空間でのカムバックステージであるだけに、完成度の高い公演を作りたいというアーティスト本人の意志が非常に強かったが、当社は医療陣の診断を最優先に考慮し、負傷部位の悪化を防ぐために『BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG』でRMの動きを最小化することをアーティスト本人とともに決定した。これによりRMはステージでの振り付けなど一部パフォーマンスが制限されることをご案内する。今回のステージを待ってくださったファンの皆様と観客の皆様に残念な思いをさせることになった点、深くお詫び申し上げる」と知らせた。BTSは本日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売した。カムバックを記念して21日午後8時、ソウル光化門広場で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催し、新曲をステージ初公開する。・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)・BTS、タイトル曲「SWIM」MVをついに公開!メンバーたちの誓いを音楽で表現





