Kstyle
Kstyle 14th

バガボンド

記事一覧

  • イ・スンギ&miss A出身スジ出演、ドラマ「バガボンド」視聴者からシーズン2の要請が殺到“ファンたちの声に耳を傾ける”

    イ・スンギ&miss A出身スジ出演、ドラマ「バガボンド」視聴者からシーズン2の要請が殺到“ファンたちの声に耳を傾ける”

    SBSドラマ「バガボンド」がオープンエンド(終わりが決められていないこと)で関心を集めた中、シーズン2を待っている韓国と海外のファンたちの要請が殺到している。「バガボンド」は、民航旅客機墜落事故に巻き込まれた一人の男が、隠された真実の中で見つけた巨大な国の陰謀の真相を暴く過程を描いたドラマで、今年9月21日に韓国で放送をスタートして以来、毎話が二桁の視聴率を記録、高い話題性と視聴率で下半期の最大期待作というタイトルに相応しい底力を誇示した。何よりも「バガボンド」は、世界的な動画配信サービスNetflixを通じて全世界190ヶ国で同時放送され、韓国はもちろん海外でも熱い反応を受けた。回を重ねるほどどんでん返しを繰り返す展開と大作らしい華やかなスケール、俳優たちの熱演が毎話視聴者たちを満足させ、これを証明するように放送中、アメリカのオンラインNetflixのメインを飾るなど話題性を実感させた。2人の主人公イ・スンギとmiss A出身スジも人気を受けた。2人はイギリスの人気ドラマ「このサイテーな世界の終わり」、米ドラマ「ストレンジャー・シングス」「Daybreak」の主人公たちと共に「Netflix 成功を引っ張ったデュオ」に選定される一方、それぞれ韓国のジェームズ・ボンド韓国のトゥームレイダーという愛称がつけられるなど、各国の主要日刊紙と芸能マガジンのカバーを飾った。特に11月16日に放送された最終回は、国際用兵になったチャ・ダルゴンが兵器ロビイストになったコ・ヘリを狙撃する、予想もできなかったシーンで放送終了となり、シーズン2に対する期待感を高めた。さらに「バガボンド」の放送終了後、金土ドラマの不在によって「バガボンド」を待っているファンたちの要請が続いている。制作会社CELLTRIONエンターテインメント側は放送終了後にも続くファンたちの熱い声援に感謝の言葉を伝え「放送終了後にも続く韓国と海外の視聴者の方々の応援と愛に感動した。シーズン2を待っているファンたちの声に耳を傾ける」と伝えた。

    マイデイリー
  • 放送終了「バガボンド」イ・スンギ&miss A出身スジ、2人が迎えた結末…最後まで目の離せない展開

    放送終了「バガボンド」イ・スンギ&miss A出身スジ、2人が迎えた結末…最後まで目の離せない展開

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「バガボンド」イ・スンギとmiss A出身スジが、戦闘要員とロビイストになった。23日の午後、韓国で放送されたSBS金土ドラマ「バガボンド」では、チャ・ダルゴン(イ・スンギ)とコ・ヘリ(スジ)の話が描かれた。テロの黒幕である「サマエル」エドワード・パク(イ・ギョンヨン)は、チャ・ダルゴンとキム・ウギ(チャン・ヒョクジン)を殺そうと建物を爆破させた。チャ・ダルゴンは、機転を発揮して鎖は解いたが、建物の外に出ることはできなかった。この時、リリー(パク・アイン)とキム・ドス(チェ・デチョル)が外でこれを見て助けに入り、チャ・ダルゴンは無事に出ることができた。キム・ウギは爆発で死亡した。チャ・ダルゴンの行方が分からず、コ・ヘリはキム・ウギが死亡したという事実を知った。一緒に見つかった遺体は、身元が明らかになっていない状態で、血液型がO型という点だけが分かった。しかし、火災現場で銃弾のネックレスが発見されたというニュースが伝えられ、コ・ヘリはチャ・ダルゴンが死んだと思った。コ・ヘリは嗚咽し、遠くからこれを見守るチャ・ダルゴンは姿を見せることができず残念がった。チョン・グクピョ(ペク・ユンシク)は記者会見で「小さな私心も抱かずに生きた。大統領になった後、大韓民国の発展のために、一度も努力を怠らなかった。今、重大な岐路に立たされている大韓民国には献身的な大統領が必要だ。個人的な弁護のために大統領が時間を浪費することは、大韓民国の不幸だ。チョン・グクピョは、大統領職を辞任する」と明かした。大統領の権限は、自然に首相のホン・スンジョ(ムン・ソングン)に渡され、新しい大韓民国を作り、真実を明らかにすると国民に宣言した。大統領より支持率が高いことに喜んでいたホン・スンジョだが「サマエル」がエドワード・パクだという事実を知り、驚いた。エドワード・パクは「組織がなぜあなたをそのポストに座らせたと思うのか」と、操り人形のように振り回した。エドワード・パクは、飛行機テロ事件の捜査を終結するよう圧力をかけた。再び立ち上がったコ・ヘリは、チャ・ダルゴンが殺害されたのだと主張した。しかし、飛行機テロに関するすべての捜査が終結し、TFチームまで解体された。チャ・ダルゴンはあきらめなかった。その一方で、コ・ヘリに自分が生きているという事実を絶対に知らせないと言い「自分とは関係ない人」と線を引いた。チャ・ダルゴンは「ブラックサン」という秘密部隊を取り調べた。そしてチョン・グクピョを訪れ、助けを求めた。ジェローム(ユ・テオ)、ミッキー(リュ・ウォン)が出たブラックサンに入るという。その間、リリーはジェシカ・リー(ムン・ジョンヒ)に「サマエル」の正体を知らせ、ジェロームが自分を狙っていることを知り、国家情報院に助けを求めた。これに対し、コ・ヘリは刑務所に入り、ジェシカ・リーを守ると志願した。キ・テウンが設計を手伝いながら、コ・ヘリは作戦通りに刑務所に入った。エドワード・パクは、周りからジェシカ・リーを早く取り除くように言われても、気楽だった。どの程度知っているか把握した後、殺しても遅くないという。コ・ヘリは、ジェシカ・リーと接触し「サマエル」がエドワード・パクであることを知った。この時、エドワード・パクが面会に来たとたん、コ・ヘリは「ジェシカ・リーが、チャ・ダルゴンを殺した」と知らん顔をし、ジェシカ・リーとわざと喧嘩、メスで刺すなど、エドワード・パクを騙そうとした。ジェシカ・リーは、コ・ヘリとチームを作ろうとした。コ・ヘリは、これを受け入れてアメリカに向かった。その間、チャ・ダルゴンはブラックサン部隊に入り、任務を遂行しながら、隙を狙った。チャ・ダルゴンは、生物化学兵器回収作戦にジェロームが訪れることを知り、彼を死の恐怖に追い込み、組織の正体「アクシス」とテロのターゲットを突き止めるのに成功した。テロのターゲットがキリア王国であることを知ったチャ・ダルガンはそこに向かい、ロビイストの射殺を命じられた。彼は、ロビイストがコ・ヘリであることを知ってためらい、代わりにコ・ヘリを撃とうとする仲間を殺した。

    OSEN
  • 「バガボンド」イ・スンギ、裸でmiss A出身スジの前に!?“見てないわけ無いでしょう”

    「バガボンド」イ・スンギ、裸でmiss A出身スジの前に!?“見てないわけ無いでしょう”

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・スンギがmiss A出身のスジに裸を見られた。22日に韓国で放送された、SBS週末ドラマ「バガボンド」第15話でチャ・ダルゴン(イ・スンギ)は、裸で浴室から出る際にコ・ヘリ(スジ)と目が合ってしまった。亡くなったオ・サンミ(カン・ギョンホん)が残した謎の暗号を推理していたチャ・ダルゴンは、シャワーを浴びながら浴室の鏡にその暗号を描きながら推理した。その時、チャ・ダルゴンはその暗号がジェロム(ユ・テオ)の体にも刻まれていることに気づき、興奮して浴室から飛び出した。その時、チャ・ダルゴンはリビングにいたコ・ヘリと裸で遭遇してしまった。いきなりの恥ずかしい状況に、コ・ヘリは急いで目を反らし「何も見ていない。本当に何も見ていないよ。本当だよ」と話し、チャ・ダルゴンは「あ、そう。ありがとう」と気まずく答えたあと、浴室の中で恥ずかしさのあまりに頭を抱えた。2人は世界の雇兵、秘密組織などの標識を調べ、その暗号の意味を追った。しかし先程の一件で、チャ・ダルゴンが気まずそうな様子を見せるとコ・ヘリは「見てないよ、本当。少し見たほうが良かったかな。一瞬だったから。本当に見ていない」と強調した。その後コ・ヘリはしばらく眠ったチャ・ダルゴンを見つめながら「私が見てないわけ無いでしょう。私、瞬発力良いから。私があげた銃弾で、ネックレスはいつ作って付けてたのかな」と1人で微笑んだ。しかし眠っていると思ったチャ・ダルゴンは、実は起きていてコ・ヘリの言葉を全部聞いていた。チャ・ダルゴンはコ・ヘリが席を外した時「こんなことだろうと思った。死にたい、本当」と苦しんでいた。

    Newsen
  • 「バガボンド」miss A出身スジ、イ・スンギとの出会いにときめく

    「バガボンド」miss A出身スジ、イ・スンギとの出会いにときめく

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。miss A出身スジが、イ・スンギとの出会いにときめく姿を見せた。9日午後に韓国で放送された、SBS週末ドラマ「バガボンド」(脚本:ジャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン、演出:ユインシク)では、チャ・ダルゴン(イ・スンギ)とコ・ヘリ(スジ)の出会いが描かれた。コ・ヘリが、国家情報院に復帰した間、チャ・ダルゴンは謎の映像を受信した。映像の中には、飛行機テロ前の機内を映した映像で、ジェロム(ユ・テオ)の姿が鮮明に写っていた。続いて電話が掛かってきて、チャ・ダルゴンは「誰だ、お前誰だ!」と叫んだ。電話をかけた人物は、ほかでもないリリー(パク・アイン)だった。映像は、ジェシカ・リー(ムン・ジョンヒ)が送ったもので、気になることがあれば面会に来てくれることを提案した。チャ・ダルゴンは、コ・ヘリに電話をかけて会おうと言った。コ・ヘリは、チャ・ダルゴンの電話に出てから飾り始めた。口紅をつけて、香水をかけた。コン・ファスク(ファン・ボラ)が「チャ・ダルゴンが惚れたらどうするつもりか」と言うと、コ・ヘリは「私、そういうの慣れている」と、ときめいた姿を見せた。

    OSEN
  • 「バガボンド」イ・スンギ&miss A出身スジ&シン・ソンロク、チョン・マンシクと命がけの銃撃戦

    「バガボンド」イ・スンギ&miss A出身スジ&シン・ソンロク、チョン・マンシクと命がけの銃撃戦

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・スンギ、miss A出身スジ、シン・ソンロクが昼間に銃撃戦を繰り広げた。26日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「バガボンド」第12話では、チャ・ダルゴン(イ・スンギ)とコ・ヘリ(スジ)が銃撃を受けた。コンテナを通じて秘密裏に仁川(インチョン)港に入国したチャ・ダルゴンとコ・ヘリは、キ・テウン(シン・ソンロク)と再会したのも束の間、ミン・ジェシク(チョン・マンシク)側からいきなり銃撃を受けた。急いでコンテナに隠れたが、ミン・ジェシク側は相次いでコンテナに向かって銃撃を与え、チャ・ダルゴンたちは風下に立った。銃撃が始まったことを見たカン・ジュチョルは、急にコン・ファスクと建物の屋上へ向かった。チャ・ダルゴンは「向こうは私たちの文だ。俺が持ってくるので援護しろ」と、コ・ヘリに話した。カン・ジュチョルがミン・ジェシクたちに銃撃を与える間、チャ・ダルゴンは隙間を狙って車へ突き進み、現場から離れることに成功し、ミン・ジェシクたちはチャ・ダルゴンたちを急いでに追いかけた。

    Newsen
  • 「バガボンド」イ・スンギ、輸血でチャン・ヒョクジンを助ける

    「バガボンド」イ・スンギ、輸血でチャン・ヒョクジンを助ける

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・スンギがチャン・ヒョクジンを輸血で助けた。18日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「バガボンド」(脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン、演出:ユ・インシク)第9話で、チャ・ダルゴン(イ・スンギ)は命が危ないキム・ウギ(チャン・ヒョクジン)に輸血を買って出た。この日、銃傷を負ったキム・ウギは、チャ・ダルゴン、キ・テウン(シン・ソンロク)などと共にモロッコ韓国大使館を訪れた。キ・テウンの救急手術でキム・ウギは命が助かったが、出血過多で突然痙攣を起こした。早く輸血しないと死亡する可能性がある状況で、チャ・ダルゴンは自分と同じO型という話に「私の血をもっていけ」と話し、キム・ウギに「耐えろ。死ぬな」と叫んだ。チャ・ダルゴンはたくさんの血をとられたため、次第に気力を失っていった。コ・ヘリ(miss A出身スジ)は「ここでやめよう。これだとチャ・ダルゴンさんが死んじゃう」と心配したが、チャ・ダルゴンは「喜んでやっていることじゃない。キム・ウギが死んだら、うちのフニを殺した人を誰が明かすのか」と自分の意思を曲げなかった。結局、キム・ウギはチャ・ダルゴンのおかげで命が助かった。

    Newsen
  • 「バガボンド」イ・スンギ、シン・ソンロクに威嚇“犯人を捕まえるために自力で来た…文句あるか”

    「バガボンド」イ・スンギ、シン・ソンロクに威嚇“犯人を捕まえるために自力で来た…文句あるか”

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・スンギとシン・ソンロクが初めて出会った。12日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「バガボンド」第8話でチャ・ダルゴン(イ・スンギ)は、身体一つでキム・ウギ(チャン・ヒョクジン)を捕まえた。この日、国政院のドローンに撮られたチャ・ダルゴンは、偶然キム・ウギの隠し場所と思われる場所を見つけた。チャ・ダルゴンは自分に銃を向けるキム・ウギに向かって「韓国語で会話しちゃだめか?キム・ウギさん」と言った。その後、チャ・ダルゴンは身体一つでキム・ウギを制圧した。その時モロッコ現地の警察が駆けつけて2人を逮捕した。その後遅れて到着したキ・テウン(シン・ソンロク)が2人を見つけた。キ・テウンは「あなたが何故ここにいるんだ。誰に送られたんだ」と問い詰めた。チャ・ダルゴン「甥っ子を殺した犯人を捕まえるために自力で来たが、文句あるか」と言い返し、緊張感を高めた。

    Newsen
  • 「バガボンド」miss A出身スジ、イ・スンギの変わってしまった態度に苛立ち

    「バガボンド」miss A出身スジ、イ・スンギの変わってしまった態度に苛立ち

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・スンギがmiss A出身スジとキスしたあとの気まずさを隠せなかった。昨日(11日)韓国で放送されたSBS金土ドラマ「バガボンド」(脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン、演出:ユ・インシク)」第7話で、チャ・ダルゴン(イ・スンギ)はコ・ヘリ(スジ)とキスしたあと、行動が変わった。この日コ・ヘリは、数日間もチャ・ダルゴンが電話に出ないため、心配する気持ちを隠しきれなかった。コ・ヘリは「どうして電話しないのかな? 私がミスでもしたのかな?」と話し、一緒に酒を飲んだ翌日を振り返った。当時、目覚めたコ・ヘリは食事の支度をするチャ・ダルゴンに「昨日、私のせいで不便だったよね。じゃあ、私はお先に」と話した。チャ・ダルゴンは、酔い覚ましにスケトウダラのスープを飲みに行けと薦めた。気まずい雰囲気が漂うと、コ・ヘリは「昨夜私がミスでもした? 吐いてはいなかったと思うけど、悪口でも言った? 殴った? 昨夜一体なにがあったの?」と問いつめた。しかしチャ・ダルゴンは回答を避け「お先に」と言いながら立ち上がった。

    Newsen
  • 「バガボンド」miss A出身スジ、上部の指示に葛藤…罪責感で結局は涙

    「バガボンド」miss A出身スジ、上部の指示に葛藤…罪責感で結局は涙

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。miss A出身スジが現実と良心の間で葛藤した。4日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「バガボンド」(脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン、演出:ユ・インシク)」5話では、事件を隠ぺいしろとの上部の指示に葛藤するコ・ヘリ(スジ)の姿が描かれた。飛行機テロの状況が盛り込まれたUSBを探すため、深夜に国家情報院に潜入したコ・ヘリは、監察部から持ち出したUSBがウイルスに感染したことを確認し、戸惑った。キ・テウン(シン・ソンロク)まで事故を隠そうとする姿に、コ・ヘリは大きく挫折した。チャ・ダルゴン(イ・スンギ)は、コ・ヘリからUSBがウイルスに感染されたという事実を聞いて激怒した。チャ・ダルゴンは「国民の税金で働く公務員なら、使命感を持って探し出さなければならないのではないか」と責めたが、コ・ヘリは「うちの父は、軍隊で8人の命を救って亡くなった。父は、英雄になったが、家族はどれほど苦しい生活をしたか知ってるのか」とし、「使命感など何もない。全部、生きていくためにこんなことをするのだ。私がクビになったら、家族全員が道端に出なければならない」と対立した。チャ・ダルゴンに言い放ったが、コ・ヘリは家で一人で酒を飲みながら苦しんだ。国家情報院が事件を隠ぺいしようとしたという状況が盛り込まれている、キ・テウンとの対話の音声を聞いていたコ・ヘリは、削除ボタンを眺めながら、消すかどうか悩んだ。どうしてもファイルを削除できなかったコ・ヘリは、亡くなった父親の写真を見て、苦しさに涙を流した。

    Newsen
  • 「バガボンド」miss A出身スジ、酔った勢いで…シン・ソンロクに告白&キス!?

    「バガボンド」miss A出身スジ、酔った勢いで…シン・ソンロクに告白&キス!?

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。miss A出身スジがシン・ソンロクに酔って告白とキスをした。28日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「バガボンド」第4話では、国家情報院の情報チーム長キ・テウン(シン・ソンロク)に酔って告白をするコ・ヘリ(スジ)の姿が描かれた。韓国に戻ったコ・ヘリは、国家情報院に出勤中のキ・テウンの姿を見て慌てて身を隠した。コン・ファスク(ファン・ボラ)は、「まだ謝罪してないの?」と二人の間にあった過去の出来事を追及した。コ・ヘリがお酒に酔ってキ・テウンに間違いを犯したのだ。派遣日を控えて飲み会に参加したコ・ヘリは、キ・テウンに「私の言葉聞こえない? 私は明日派遣される」と叫んだ。キ・テウンは「だから何ですか?」と言い返し、コ・ヘリは「あなたは私の物よ。キ・テウンは私の物だから誰も触れてはいけない」と周りの人に大声で叫んだ。これにとどまらず、コ・ヘリはキ・テウンに酔ってキスをし、その場にいた国家情報院の職員たちを驚かせた。この苦い出来事を思い出しながらもコ・ヘリは勇気を出してキ・テウンに挨拶をした。キ・テウンは「今でもお酒を飲むのか? 僕なら君を海外に送ったりしない」と言いながら「酒に酔ってあんな風になるのでは国家情報院の職員としての資格が足りない」と指摘した。

    Newsen
  • 「バガボンド」miss A出身スジ、罪悪感を感じているイ・スンギを慰める

    「バガボンド」miss A出身スジ、罪悪感を感じているイ・スンギを慰める

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。miss A出身スジが甥っ子の死を自分のせいにして苦しむイ・スンギを慰めた。韓国で27日に放送されたSBS金土ドラマ「バガボンド」第3話で、チャ・ダルゴン(イ・スンギ)とコ・ヘリ(スジ)は一緒に韓国へ帰国した。この日の放送でコ・ヘリは、国政院に飛行機テロの事実を報告した後、すぐに韓国へ復帰しろと命じられた。しかしチャ・ダルゴン、はモロッコに身を隠しているはずのテロ犯と副機長を捕まえるまでは韓国に帰ることはできないと突っ張った。これに対してコ・ヘリは「ここでは何もできない。私たちの命が危ない。韓国はそんなに甘くない。国政院で正式に捜査するだろうから、心配しないで一緒にソウルへ行こう」と話した。コ・ヘリの説得により心を変えたチャ・ダルゴンは、一緒に帰国することにした。飛行機の中でコ・ヘリにより無理に食事をしたチャ・ダルゴンは、結局消化不良になり苦しんでいた。コ・ヘリはチャ・ダルゴンの手をとりしながら「ダルゴンさんの気持ち、よく分かる。申し訳ないんだよ。フンちゃんに。私も父が亡くなった時そうだったから」と慰めた。さらにコ・ヘリは「申し訳ないと思って悲しくて、苛ついて。でもテロ犯はすぐ捕まえられるはず。あなたがやるべきことは全部やった。だからもう申し訳ないと思わなくていいよ」と、チャ・ダルゴンの気持ちに寄り添った。

    Newsen
  • イ・スンギ、ドラマ「バガボンド」で美しい腹筋を披露…シャワーシーンが話題

    イ・スンギ、ドラマ「バガボンド」で美しい腹筋を披露…シャワーシーンが話題

    「バガボンド」でイ・スンギが、古いTシャツの中に隠してきた筋肉美を披露し、男性らしさをアピールした。SBS金土ドラマ「バガボンド」は、民航旅客機墜落事故に関与した一人の男が隠蔽された真実の中で見つけた巨大な国の陰謀を暴き出すドラマだ。華やかな映像と痛快なアクションシーン、しっかりとしたストーリーまで備えた大型ドラマで、視聴率だけでなく、話題性も得た。9月21日に韓国で放送された第2話でチャ・ダルゴン(イ・スンギ)は空港で出くわしたジェロム(ユ・テオ)を目の前で逃してしまい、激しい怒りに包まれた。旅客機墜落事故がテロリストの仕業であることを確信したチャ・ダルゴンが、本格的に事故の背景を追って猛烈な追跡劇が披露されるかに注目が集まっている。これと関連し、イ・スンギが日焼けした筋肉質の体を大胆に披露した「怒りのシャワーシーン」が話題となっている。劇中でチャ・ダルゴンは、怒った表情でシャワーから流れる水を浴びている。チャ・ダルゴンは、広い肩幅にしっかり鍛えられた胸筋、更にシックスパック(6つに割れた腹筋)を越えたエイトパックの腹筋で、力強いオーラを放ち、視線を奪った。テロリストを捕まえるために走り、転がり、いつも同じTシャツばかりを着ていたチャ・ダルゴンが見せた驚きの魅力がファンの胸をときめかせ、これからの活躍についての期待もより一層高めた。イ・スンギの「怒りのシャワーシーン」は京畿(キョンギ)道坡州(パジュ)市のウォンバンセット場で撮影された。持ち前の爽やかな笑顔で登場したイ・スンギは、初めて披露する上半身裸のシーンが恥ずかしそうな様子を見せたという。しかしイ・スンギは、監督のゴーサインと共にしっかり鍛えられた体を披露し、制作陣はイ・スンギが感情に集中できるよう応援を惜しまなかったという。そして、カメラの前に立ったイ・スンギはすぐに感情に入り込み、怒りや挫折、悲しみが感じられるチャ・ダルゴンの心理に一気に入り込み、繊細かつ正確な感情表現でチャ・ダルゴンの心境を完璧に表現した。イ・スンギは「バガボンド」にキャスティングされた直後からアクション演技を完璧にこなすため、毎日のように訓練とアクションの授業を受け、より軽く、素早い動きに対応できる身体を作るために努力してきた。イ・スンギの努力が輝いた熱演にスタッフらは拍手を惜しまなかったという。制作会社のCELLTRIONエンターテインメントは「チャ・ダルゴンになるためのイ・スンギの努力と情熱が撮影する度に制作陣を感嘆させた。チャ・ダルゴン役で新しい俳優のフィルモグラフィーを作り上げているイ・スンギの活躍を見守ってほしい」とコメントした。「バガボンド」第3話は、韓国で9月27日の午後10時に放送される。・「バガボンド」イ・スンギ、miss A出身スジの正体を疑うお前は誰だ・イ・スンギ、ドラマ「バガボンド」の初放送に期待を表すカリスマ性あふれる姿

    OSEN
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧