日本レコード大賞
記事一覧

&TEAM「第67回日本レコード大賞表彰式」に出席“賞にふさわしいパフォーマンスを見せたい”
&TEAMが、昨日(9日)に開催された「第67回日本レコード大賞表彰式」に出席。12月30日(火)に放送されるTBS系「第67回 輝く! 日本レコード大賞」に生出演することも決定した。表彰式ではリーダーのEJが盾を受け取り、スピーチでは&TEAMのサブリーダーFUMAが、「まずはこのような栄誉ある賞をいただくことができ本当に光栄です。関係者の皆様、そしていつも応援してくださるLUNÉ(&TEAMのファンネーム)の皆様に感謝を伝えたいです」とし「僕たち&TEAMが日本から世界を目標にしていて、『特別国際音楽賞』というこのような賞は本当に意味があり、感慨深いものがあります。この受賞を励みに、もっともっと沢山の方に&TEAMの音楽とパフォーマンスを知っていただきたいですし、より日本から世界へ大きく羽ばたけるようなアーティストになれるように努力したいと思います。そして当日は9人でこの賞にふさわしいパフォーマンスをお見せできるよう頑張りたいと思います。ありがとうございました」と思いを語った。&TEAMは、Japan to Globalを掲げ2022年にデビュー。2025年4月に日本でリリースした3rdシングル「Go in Blind(月狼)」で自身初のミリオン認定を達成。アジア10都市で約16万人を動員した自身初のアジアツアーを成功裏に終え、10月に韓国1stミニアルバム「Back to Life」をリリースし、韓国デビューを果たすと発売初日にミリオンを達成した。これにより&TEAMは日本と韓国の両方でミリオンを達成した史上初の日本アーティストとなり、Japan to Globalへ着実な一歩を踏み出した。また、韓国デビューにおける活動では、現地音楽番組のチャートで3冠を達成し、数々の人気バラエティ番組へも出演した結果、日本だけでなくグローバルからも熱視線を受け着実にファンダムを拡大。その証拠としてストリーミングサービスにおける全世界でのリスナー数が倍増している。タイトル曲「Back to Life」は、前作のタイトル曲「Go in Blind (月狼)」と比較してアメリカではSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで約3.8倍の最大リスナー数を記録し、米・経済メディアForbesが「今最も注目を集めるグループの一つ」と報じるなど、「特別国際音楽賞」の名に相応しく、グローバルから大きな注目を集めた日本のグループとなった。&TEAMは2025年末まで怒涛のステージラッシュを駆け抜ける。彼らにしか見せられない圧巻のパフォーマンスに期待が集まる。■関連リンク&TEAM日本公式サイト

ILLIT、BOXNEXTDOOR、&TEAMも!「第67回 輝く!日本レコード大賞」受賞者を発表
「第67回 輝く! 日本レコード大賞」が、12月30日(火)よる5時30分から10時までの4時間半にわたりTBSで生放送される。放送に先立って「第67回 輝く! 日本レコード大賞」は本日(21日)受賞者リストを発表した。ILLITは「Almond Chocolate」で「優秀作品賞」に、&TEAMが「特別国際音楽賞」を受賞した。また、BOYNEXTDOORが韓国の第5世代のボーイグループでは初の「新人賞」に輝き、日本デビュー1年半たらずでの受賞という快挙を成し遂げた。ILLITは今回の受賞について、所属レーベルBELIFT LABを通して「昨年は新人賞、今年は優秀作品賞と、2年連続で名誉ある賞を受賞することができ、本当に嬉しいです」と喜びを語り、「『Almond Chocolate』を愛してくださった皆さん、本当にありがとうございます! これからも、聴いてくださる方の心に響く音楽をお届けします」と感謝を伝えた。彼女たちは昨年3月、デビュー曲「Magnetic」が世界的大ヒットを記録し、「第66回 日本レコード大賞」で「新人賞」を受賞した経緯がある。これでILLITは、「新人賞」と「優秀作品賞」の2つの賞を受賞した初のK-POPガールズグループとなった。さらにK-POPグループの初の日本オリジナル曲が「日本レコード大賞」で「優秀作品賞」を受賞するのも史上初となった。また「特別国際音楽賞」の受賞について&TEAMは、「日本から出発したグループとして、『日本レコード大賞』で『特別国際音楽賞』という名誉ある賞をいただき、とても光栄です。僕たちが掲げている、Japan to Globalという目標実現にむけての確かな前進を実感できました。デビューから3年、応援し続けてくださったファンであるLUNÉ(&TEAMのファン)の皆さん、受賞に至るまで支えてくださったすべての方々に感謝を伝えたいです。日本中から愛される国民的アーティストとなって世界へ羽ばたき、皆さんに誇らしい姿をお見せできるよう、さらに努力を重ねてまいります」とコメントした。日本デビュー1年半たらずで「新人賞」受賞を果たしたBOYNEXTDOORは、「このように素晴らしい賞をいただけて本当に光栄です。昨年、日本でデビューして、初めて単独ツアーを行うなど様々な活動を通して皆様に愛していただいていることをあらためて実感し、感謝の気持ちでいっぱいです。これからももっと成長した姿をお見せできるよう頑張りますので、あたたかく見守ってください」と受賞の喜びを伝えた。・NewJeansからTXTまで、韓国から4組!「第66回 輝く!日本レコード大賞」受賞者を発表・「NHK紅白歌合戦」aespaが初出場!ILLIT、&TEAMら全37組を発表■番組概要「第67回 輝く! 日本レコード大賞」12月30日(火)よる5時30分~10時■各受賞者&曲一覧【優秀作品賞】ILLIT「Almond Chocolate」M!LK「イイじゃん」FRUITS ZIPPER「かがみ」アイナ・ジ・エンド「革命道中 - On The Way」幾田りら「恋風」Mrs. GREEN APPLE「ダーリン」CANDY TUNE「倍倍FIGHT!」新浜レオン「Fun! Fun! Fun!」純烈「二人だけの秘密」BE:FIRST「夢中」(※曲名50音順)【新人賞】CUTIE STREETSHOW-WA & MATSURIHANABOYNEXTDOOR(※50音順)【特別アルバム賞】藤井 風「Prema」【特別国際音楽賞】Ado&TEAM【特別賞】映画「国宝」細川たかし松田聖子矢沢永吉(※50音順)【最優秀歌唱賞】山内惠介【作曲賞】工藤大輝・花村想太(「ノンフィクションズ」Da-iCE)【作詩賞】指原莉乃(「とくべチュ、して」=LOVE)【編曲賞】佐藤和豊(「朧」市川由紀乃「夜香蘭」丘みどり)【企画賞】歌心りえ「SONGS」&「HEARTS」 AKB48「Oh my pumpkin!」 TUBE「TUBE×」乃木坂46「Same numbers」三木たかし「三木たかし ソングブック」Rockon Social Club「THE SHOW MAN」(※50音順)【日本作曲家協会選奨】天童よしみ【日本作曲家協会名曲顕彰】「舟唄」歌手:八代亜紀 作曲:浜圭介 作詩:阿久悠【特別功労賞】アイ・ジョージいしだあゆみ上條恒彦川村栄二草野浩二西尾芳彦橋幸夫三浦洸一(※50音順)■関連リンク「第67回 輝く! 日本レコード大賞」番組ページ</a

NewJeansからTXTまで「レコ大」で4組が受賞…韓国旅客機事故をうけ喪章をつけてパフォーマンス
「第66回 輝く!日本レコード大賞」に韓国から4組のアーティストが出演し、受賞の喜びを語った。昨日(30日)、よる5時30分から10時までの4時間半にわたりTBSで「第66回 輝く!日本レコード大賞」が生放送された。韓国からはTOMORROW X TOGETHER、NewJeans、LE SSERAFIM、ILLITが出演。なお、4組のアーティストたちは済州(チェジュ)航空旅客機事故の犠牲者へ哀悼の意を表すため、胸に喪章をつけてパフォーマンスを披露した。この日、新人賞を獲得したのはILLIT。K-POPガールズグループとしては13年ぶりの快挙を達成した。「Magnetic」のステージで観客を魅了した後、感想を聞かれたイロハは「私の故郷でもある日本でも新人賞をいただいて、このステージに立つことができて本当に嬉しいですし、光栄です」と笑顔で答えた。LE SSERAFIMは、K-POPガールズグループとして初めて特別国際音楽賞を受賞。今年1年を振り返ってカズハは「世界中の方々が私たちの音楽を聴いてくださっているということを実感できて、とてもありがたく感じる1年でした。いつも応援してくださるファンの皆さんをはじめ、支えてくださっている皆さんに感謝の気持ちをお伝えしたいです」と話した。またこの日パフォーマンスした「CRAZY -Japanese ver.-」の「オタク」という歌詞について宮脇咲良は「オタクというワードが、何かに夢中になっている姿を表現している楽曲にぴったりだと思い、この歌詞を書かせていただきました。今日このステージでパフォーマンスさせていただけることをすごく光栄に思っています」と語った。ブラックの衣装で登場したTOMORROW X TOGETHERは、特別賞を受賞。ヨンジュンは「日本でこのような大きな賞をいただけてとても光栄に思っています。本当にありがとうございます」とコメント。またヒュニンカイはファンに向けて「MOA(TOMORROW X TOGETHERのファン)の皆さん、いつも応援してくださってありがとうございます。皆さんのおかげで、このような素晴らしい賞をいただくことができました。TOMORROW X TOGETHERはより良い音楽とパフォーマンスをお届けできるように、これからも頑張っていきますので、引き続き応援と愛をよろしくお願いします」と呼びかけた。「ひとつの誓い (We'll Never Change)」は、リボンを使ったしなやかなダンスが魅力的で、特にヨンジュンは哀悼の意を示すように、パフォーマンスの始まりと終わりに、胸に手をあてた。NewJeansは「Supernatural」のパフォーマンスを披露。同曲についてミンジは「どんな試練があっても、結局私たちの今は続くという希望のメッセージを自然に表現した曲です」と紹介。MCの川口春奈は、NewJeansを前に「可愛らしいドキドキしてます。横にいていいんだろうかと思います、光栄です」とメロメロになっている様子だった。さらに安住紳一郎アナウンサーが、最近覚えた日本語について質問するとヘリンは「最近ある番組のゲームで使った言葉ですが、右と左という言葉を覚えました」とコメント。安住に「どっちが右ですか?」とさらに聞かれると、無事に正解してほっとした表情を見せた。安住は「オルンチョ、ウェンチョ」と韓国語の右、左の単語も交えてNewJeansとトークを交わした。・TOMORROW X TOGETHER、旅客機事故うけ哀悼「レコ大」「NHK紅白歌合戦」など予定通り出演・NewJeans、新SNSアカウントに喪章をつけた写真を公開旅客機事故の犠牲者を哀悼

【PHOTO】NewJeans「レコ大」出演のため日本へ…「COUNTDOWN JAPAN 24/25」にも期待(動画あり)
30日午前、NewJeansが「第66回 輝く!日本レコード大賞」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に出発した。NewJeansは、本日(30日)午後5時30分から行われる同番組内で日本デビューシングル「Supernatural」を披露する予定だ。また、翌日31日には「COUNTDOWN JAPAN 24/25」に出演する。・NewJeansからTXTまで「第66回 輝く!日本レコード大賞」に韓国から4組が出演!歌唱曲も決定・NewJeans、幕張メッセで開催「COUNTDOWN JAPAN 24/25」に出演決定!12月31日のステージに登場

NewJeansらが表参道駅に!「第66回 輝く!日本レコード大賞」19組の“熱唱ポスター”を掲出
TBSでは、年末恒例の「第66回 輝く!日本レコード大賞」が、12月30日(月)午後5時30分から10時までの4時間半にわたり生放送される。放送日が迫る中、今年の「日本レコード大賞」候補となる「優秀作品賞」をはじめ、「新人賞」「最優秀歌唱賞」「特別国際音楽賞」「日本作曲家協会選奨」を受賞したアーティストの、ここでしか見られない熱唱ポスターが、12月23日(月)より東京メトロ表参道駅構内に掲出されている。各アーティストの躍動感ある熱唱写真で2024年の音楽シーンを振り返ってみてはいかがだろうか。■屋外広告掲出概要「第66回 輝く!日本レコード大賞」アーティスト熱唱ポスター掲出場所:東京メトロ表参道駅構内掲出期間:12月23日(月)から12月29日(日)まで※駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください※ご通行の妨げになる立ち止まりはご遠慮ください<掲出アーティスト一覧>【優秀作品賞】(※曲名50音順)Da-iCE「I wonder」Omoinotake「幾億光年」山内惠介「紅の蝶」 NewJeans「Supernatural」FRUITS ZIPPER「NEW KAWAII」Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」 BE:FIRST「Masterplan」 純烈「夢みた果実」 Mrs. GREEN APPLE「ライラック」JO1「Love seeker」 【最優秀歌唱賞】milet【新人賞】(※50音順)ILLIT梅谷心愛こっちのけんと小山雄大ME:I【特別国際音楽賞】(※50音順)新しい学校のリーダーズLE SSERAFIM【日本作曲家協会選奨】五木ひろし■番組概要「第66回 輝く!日本レコード大賞」放送日時:12月30日(月)午後5:30~10:00【出演者】総合司会:安住紳一郎(TBSアナウンサー)、川口春奈ナレーション:ジョン・カビラ■関連リンク「日本レコード大賞」公式サイト

NewJeansからTXTまで「第66回 輝く!日本レコード大賞」に韓国から4組が出演!歌唱曲も決定
「第66回 輝く!日本レコード大賞」が、12月30日(月)よる5時30分から10時までの4時間半にわたりTBSで生放送される。放送に先立って「第66回 輝く!日本レコード大賞」は本日(19日)、出演アーティストと歌唱曲を発表した。「特別賞」を受賞したGLAYと浜崎あゆみの出演が決定。今年デビュー30周年を迎えたGLAYは、第41回レコード大賞を受賞した「Winter, again」に加えて「口唇」「さよならはやさしく」の3曲を披露する。浜崎あゆみは、第44回レコード大賞受賞曲の「Voyage」と「Born To Be」の2曲を歌唱する。TOMORROW X TOGETHERは「ひとつの誓い (We'll Never Change)」を歌唱。さらに、NewJeansが「Supernatural」で、海外アーティストの中で唯一「優秀作品賞」を受賞。「Bling-Bang-Bang-Born」が「優秀作品賞」を受賞したCreepy Nutsは、W受賞で「オトノケ」も披露することが決まった。「特別国際音楽賞」を受賞した新しい学校のリーダーズは「Tokyo Calling」を歌唱。新しい学校のリーダーズは今年、世界最大級の音楽フェスとして知られる「コーチェラ」に出演し、大きな反響を呼んだ。アメリカおよび欧州のイギリス「2024 MTV Europe Music Awards」にて「今年のパフォーマー」として単独ステージを披露したことに加え、K-POPガールズグループで初めて「Best PUSH」を受賞するという歴史的な快挙を成し遂げたLE SSERAFIMは「CRAZY -Japanese ver.-」を歌唱する。「企画賞」を受賞した松本孝弘は「レコ大」初出演。邦楽カバーアルバム「THE HIT PARADE II」の中からLiSAと「六本木心中」を披露する。LiSAは「炎」で第62回レコード大賞を受賞しており、「レコ大」では3年ぶりの歌唱となる。Ayumu ImazuはSNSを中心に日本国内外で大ヒットとなった「Obsessed」を歌唱。「最優秀歌唱賞」を受賞したmiletは、日曜劇場「アンチヒーロー」の主題歌「hanataba」を届ける。ILLITはK-POPガールズグループとしては13年ぶりの快挙となる「新人賞」を手にし、デビュー曲「Magnetic」のステージを披露する。どのアーティストも楽曲が大ヒットし、今年の音楽シーンをより一層盛り上げた。受賞アーティストたちの熱いパフォーマンスを観客の熱気と共に届ける「第66回 輝く! 日本レコード大賞」に期待が高まる。■番組概要「第66回 輝く!日本レコード大賞」12月30日(月)よる5時30分~10時■出演アーティスト&歌唱曲一覧GLAY「Winter, again」「口唇」「さよならはやさしく」浜崎あゆみ「Voyage」「Born To Be」TOMORROW X TOGETHER「ひとつの誓い (We'll Never Change)」Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」「オトノケ」NewJeans「Supernatural」新しい学校のリーダーズ「Tokyo Calling」LE SSERAFIM「CRAZY -Japanese ver.-」松本孝弘 (B'z)「六本木心中」Ayumu Imazu「Obsessed」milet「hanataba」ILLIT「Magnetic」■関連リンク「第66回 輝く!日本レコード大賞」番組ページ

NewJeansからTXTまで、韓国から4組!「第66回 輝く!日本レコード大賞」受賞者を発表
「第66回 輝く!日本レコード大賞」が、12月30日(月)よる5時30分から10時までの4時間半にわたりTBSで生放送される。放送に先立って「第66回 輝く!日本レコード大賞」は、本日(21日)受賞者リストを発表した。NewJeansは「Supernatural」で「優秀作品賞」に、ILLITはK-POPガールズグループとしては13年ぶりの快挙となる「新人賞」を手にした。また、TOMORROW X TOGETHERは「特別賞」に、LE SSERAFIMはK-POPガールズグループ初となる歴史的快挙である「特別国際音楽賞」に名を連ねた。そして、チェ・ジョンヒョプ、二階堂ふみ主演のTBSドラマ「Eye Love You」の主題歌であるOmoinotakeの「幾億光年」も「優秀作品賞」に輝いた。「日本レコード大賞」は日本作曲家協会が主催する音楽授賞式で、1959年に始まり日本で最も長い伝統を持つ授賞式だ。ILLITは今回の受賞について、所属レーベルBELIFT LABを通して「今年の目標が『新人賞』を獲ることだったので、日本でもその夢を叶えることができてとても嬉しくて幸せです。これからも新たな音楽やパフォーマンスを通して成長し続けます」と喜びを伝えた。また、初受賞を果たしたLE SSERAFIMは、所属レーベルのSOURCE MUSICを通して、「『日本レコード大賞』で栄誉ある賞をいただくことができ、とても光栄です。いつも応援してくださるFEARNOT(LE SSERAFIMのファンの名称)の皆さんに感謝いたします。これからも、LE SSERAFIMらしく、より一層素敵な姿をお見せできるように努力いたします。改めて心から感謝いたします」と想いを伝えた。■番組概要「第66回 輝く!日本レコード大賞」12月30日(月)よる5時30分~10時■各受賞者&曲一覧【優秀作品賞】Da-iCE「I wonder」Omoinotake「幾億光年」山内惠介「紅の蝶」NewJeans「Supernatural」FRUITS ZIPPER「NEW KAWAII」Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」BE:FIRST「Masterplan」純烈「夢みた果実」Mrs. GREEN APPLE「ライラック」JO1「Love seeker」【最優秀歌唱賞】milet【新人賞】ILLIT梅谷心愛こっちのけんと小山雄大ME:I【特別賞】Creepy NutsGLAYtuki.TOMORROW X TOGETHERNumber_i浜崎あゆみ【特別アルバム賞】宇多田ヒカル「SCIENCE FICTION」【特別国際音楽賞】新しい学校のリーダーズLE SSERAFIM【作曲賞】所ジョージ(新浜レオン「全てあげよう」)【作詩賞】コレサワ(超ときめき♡宣伝部「最上級にかわいいの!」)【編曲賞】萩田光雄(辰巳ゆうと「迷宮のマリア」)【企画賞】Ayumu Imazu「Obsessed」松本孝弘「THE HIT PARADEII」【日本作曲家協会選奨】五木ひろし【日本作曲家協会名曲顕彰】「上を向いて歩こう」歌手:坂本九、作曲:中村八大、作詩:永六輔【功労賞】エルトン永田松下英二【特別功労賞】小澤征爾キダ・タロー園まり谷川俊太郎仲宗根美樹西田敏行真島茂樹八代亜紀山北由希夫(※50音順)■関連リンク「第66回 輝く!日本レコード大賞」番組ページ

NewJeans&ENHYPEN「第65回 輝く!日本レコード大賞」に出演“いただいた賞に恥じないアーティストになる”
NewJeansとENHYPENが、「第65回 輝く!日本レコード大賞」で受賞の喜びを語った。30日、4時間半にわたってTBSにて生放送された「第65回 輝く!日本レコード大賞」には、NewJeansとENHYPENが出演。ENHYPENは特別国際音楽賞を受賞。ニキは「まず、このような貴重な賞をくださった『レコ―ド大賞』、そして僕たちのファンであるENGENEの皆さん、ありがとうございます。今回の受賞はこれからの活動にあたってすごく大きな力になると思います。僕たちの努力だけでは叶えられないことなので、これからも僕たちのパフォーマンスで恩返しできるように頑張ります。改めてありがとうございます」と感謝を伝えた。またジョンウォンはこの日披露した楽曲「Bite Me」の意味を聞かれると、「運命の相手である証として僕を噛んでほしいという意味が込められています。まさにENGENEの皆さんとENHYPENは運命の相手だという思いも込めている曲です」と説明。最後にジェイは「今日という日を作ってくださったENGENEの皆さんに感謝を込めてパフォーマンスしたいと思います。そしてBTS(防弾少年団)先輩やEVENTEEN先輩のように、これからもこの賞に恥じないアーティストとして、頑張ってENGENEの皆さんの前でパフォーマンスしたいと思います」と意気込んだ。メンバーたちは総合司会の安住紳一郎が「それでは、歌の準備をお願いします」と韓国語で伝えると驚きながらも笑顔を見せた。川口春奈も「すごいですね安住さん」と驚くと、安住紳一郎は「私はこの一言だけで乗り切ってるんです」と話して笑いを誘った。白のスーツ姿のENHYPENは「Bite Me 」のしなやかでセクシーなパフォーマンスを披露して目を引いた。NewJeansは「Ditto」で優秀作品賞を受賞しただけでなく、特別賞まで獲得し、2冠に輝いた。W受賞についてミンジは「このような素晴らしい賞をいただき本当に嬉しかったです。ありがとうございます」と笑顔を見せた。川口春奈に今日の衣装のポイントを聞かれたダニエルは「茶色をポイントカラーにして、NewJeansならではのユニークな個性を生かしています」と説明した。最近覚えた日本語としては、へインが「語尾に使う『なっちゃった』という言葉を覚えましたが、発音が可愛くて好きな言葉です」と答えると、安住紳一郎も「私もそう思います」と笑顔で同意。そしてENHYPENの時と同様、韓国語で「それでは、歌の準備をお願いします」と伝え、メンバーたちを驚かせた。「Ditto」で会場をしっとりとさせた彼女たち。歌い終えるとヘリンは「皆さんにたくさん愛していただいた『Ditto』をお届けいたしました」と伝え、ハニは「次は私たちが今年リリースしたアルバムの『Get Up』から『New Jeans』『ETA』を2曲続けてお聴きください」と呼びかけた。「ETA」では「行きましょう~!」と会場を盛り上げ、メンバーたちもノリノリでパフォーマンスを披露した。普段からNewJeansの音楽を聴いているという川口春奈は「ずっとニヤニヤしちゃってました。可愛すぎました。本当に嬉しいです」と話してファン心を表した。NewJeansは本日放送の「第74回NHK紅白歌合戦」、ENHYPENは「CDTVライブ!ライブ!年越しスペシャル」に出演する。・NewJeans「紅白歌合戦」に異例の初出場決定!スペシャルメドレーを披露・ENHYPEN、LE SSERAFIMら、12月31日放送の「CDTVライブ!ライブ!年越しスペシャル」に出演決定

【PHOTO】NewJeans「日本レコード大賞」出演のため日本へ出国
28日午前、 NewJeansが「第65回 輝く!日本レコード大賞」出演のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。TBSにて年末恒例の「第65回輝く! 日本レコード大賞」は、12月30日(土)よる5時30分から4時間半にわたって東京・渋谷の新国立劇場より生放送。NewJeansは、優秀作品賞にノミネートされた「Ditto」と、「ETA」「New Jeans」の3曲を披露する。・NewJeans、ENHYPEN「第65回 輝く!日本レコード大賞」でヒット曲を披露へ出演者&歌唱曲を発表・NewJeans、韓国・日本・アメリカの年末ステージで活躍!世界各国での人気を証明

NewJeans、ENHYPEN「第65回 輝く!日本レコード大賞」でヒット曲を披露へ…出演者&歌唱曲を発表
TBSにて年末恒例の「第65回輝く! 日本レコード大賞」が、12月30日(土)よる5時30分から4時間半にわたって東京・渋谷の新国立劇場より生放送される。先日、2023年の「日本レコード大賞」候補となる「優秀作品賞」や、「最優秀新人賞」候補となる「新人賞」など各賞受賞者&受賞曲を発表。番組の総合司会には、安住紳一郎TBSアナウンサーと女優の川口春奈が決定している。このたび、「特別賞」と「特別国際音楽賞」を受賞したアーティストの出演と歌唱曲が決定した。「優秀作品賞」「特別賞」をW受賞したNewJeansは、優秀作品賞にノミネートされた「Ditto」と、「ETA」「New Jeans」の3曲を披露する。「Ditto」は、Spotify合算累積再生数10億回を突破した「OMG」の収録曲で、デビュー6ヶ月で米ビルボードのメインソングチャート「Hot 100」にランクインした。「ETA」と「New Jeans」は今年7月にリリースし、韓国では発売最初の一週間で合計165万枚以上の売り上げを記録した2ndミニアルバム「Get Up」の収録曲だ。TVアニメ「呪術廻戦」からは、キタニタツヤがオープニングテーマの「青のすみか」、崎山蒼志がエンディングテーマの「燈」を披露。キタニタツヤの「青のすみか」は、自身初のストリーミング累計再生数1億回を突破。崎山蒼志の「燈」は、累計総再生数(ストリーミング、ダウンロード、YouTube、TikTok)が2億4千万回を突破している。さらに、anoはTVアニメ「チェンソーマン」の第7話のエンディング・テーマで話題となり、TikTokでゲロチューダンスがトレンド入りした「ちゅ、多様性。」を披露する。「特別国際音楽賞」を受賞したYOASOBIは、「作曲賞」も受賞したAyase作曲の「アイドル」を「特別国際音楽賞」の名に相応しく、海外からの映像でお届けする。「アイドル」はTVアニメ「推しの子」のオープニング主題歌で、オリコン史上最速で5億回再生突破、ビルボードジャパンでも史上最多・最長となる21週連続首位、さらに、米ビルボード・グローバル・チャート「Global Excl. U.S.」で日本語楽曲史上初の1位を獲得、年間タイトルでも52冠を獲得するなど、今年世界的な大ヒットとなった。デビューから3年で4作のミリオンセラーを生み出し、今年9月にK-POPボーイズグループの中でデビューから史上最速で初の東京ドーム公演を成功させたグローバルグループENHYPENは、発売初日に27万枚以上を売り上げ、オリコンデイリーシングルランキング1位を記録した日本3rdシングル「結 -YOU-」より「Bite Me[Japanese Ver.]」を披露する。どのアーティストも楽曲が大ヒットし、今年の音楽シーンをより一層盛り上げた。受賞アーティストたちの熱いパフォーマンスを観客の熱気と共にお届けする「第65回 輝く! 日本レコード大賞」にぜひ期待してほしい。■番組概要「第65回 輝く! 日本レコード大賞」12月30日(土)よる5時30分~10時(生放送)<総合司会>安住紳一郎(TBSアナウンサー)川口春奈<ナレーション>ジョン・カビラ<スタッフ>製作著作:TBS主催:公益社団法人日本作曲家協会日本レコード大賞制定委員会日本レコード大賞実行委員会制作プロデューサー:落合芳行、大木真太郎プロデューサー:髙宮望、池田尚弘総合演出:軸原資雄■各賞受賞者&受賞曲【優秀作品賞】「オトナブルー」新しい学校のリーダーズ「ケセラセラ」Mrs. GREEN APPLE「サマータイムシンデレラ」緑黄色社会「唱」Ado「だってめぐり逢えたんだ」純烈「Ditto」NewJeans「Trigger」JO1「NIGHT DANCER」imase「花わずらい」市川由紀乃「Mainstream」BE:FIRST(※曲名50音順)【最優秀歌唱賞】JUJU【特別賞】anoTVアニメ「呪術廻戦」NewJeans(※50音順)【特別国際音楽賞】ENHYPENYOASOBI【作曲賞】Ayase「アイドル」YOASOBI【作詩賞】Hiro「I'm a mess」MY FIRST STORY【編曲賞】本間昭光「星見酒(ほしみざけ)」天童よしみ【新人賞】木村徹二FRUITS ZIPPER僕が見たかった青空LIL LEAGUE(※50音順)【企画賞】「決定版 三波春夫映像集」三波春夫「前略、道の上より」EBiDAN(恵比寿学園男子部)「HIROBA」HIROBAヨーロッパ三部作「プラハの橋」「一枚の切符」「サンタマリアの鐘」竹島宏(※作品名50音順)【日本作曲家協会選奨】辰巳ゆうと【特別功労賞】伊集院静(伊達歩)犬塚弘大橋純子KAN小西良太郎坂本龍一櫻井敦司高橋幸宏竹村次郎谷村新司遠山一三浦徳子もんたよしのり(※50音順)■関連リンク「第65回 輝く! 日本レコード大賞」公式サイト

韓国からNewJeans、ENHYPENも…「第65回 輝く!日本レコード大賞」各賞受賞者が決定
TBSにて、年末恒例の「第65回 輝く!日本レコード大賞」が、12月30日(土)よる5時30分から10時までの4時間半にわたり生放送される。このたび、2023年の「日本レコード大賞」候補となる「優秀作品賞」や、「最優秀新人賞」候補となる「新人賞」など、各賞の受賞者と曲が決定した。韓国からは、ENHYPENが「特別国際音楽賞」を受賞。また、NewJeansは「特別賞」と同時に、ヒット曲「Ditto」が「優秀作品賞」に輝いた。今後も司会者及び放送内容や企画、コーナーなどが続々と発表される予定だ。12月30日(土)よる5時30分から放送の「第65回 輝く!日本レコード大賞」をお見逃しなく。■番組概要「第65回 輝く!日本レコード大賞」12月30日(土)よる5時30分~10時■各受賞者&曲一覧【優秀作品賞】「オトナブルー」新しい学校のリーダーズ「ケセラセラ」Mrs. GREEN APPLE「サマータイムシンデレラ」緑黄色社会「唱」Ado「だってめぐり逢えたんだ」純烈「Ditto」NewJeans「Trigger」JO1「NIGHT DANCER」imase「花わずらい」市川由紀乃「Mainstream」BE:FIRST(※曲名50音順)【最優秀歌唱賞】JUJU【特別賞】ano「呪術廻戦」NewJeans(※50音順)【特別国際音楽賞】ENHYPENYOASOBI【作曲賞】Ayase「アイドル」YOASOBI【作詩賞】Hiro「I'm a mess」MY FIRST STORY【編曲賞】本間昭光「星見酒(ほしみざけ)」天童よしみ【新人賞】木村徹二FRUITS ZIPPER僕が見たかった青空LIL LEAGUE(※50音順)【企画賞】「決定版 三波春夫映像集」三波春夫「前略、道の上より」EBiDAN(恵比寿学園男子部)「HIROBA」HIROBAヨーロッパ三部作「プラハの橋」「一枚の切符」「サンタマリアの鐘」竹島 宏(※作品名50音順)【日本作曲家協会選奨】辰巳ゆうと【特別功労賞】犬塚弘大橋純子KAN小西良太郎坂本龍一櫻井敦司高橋幸宏竹村次郎谷村新司遠山一三浦徳子もんたよしのり(※50音順)■関連リンク「第65回 輝く!日本レコード大賞」公式サイト

SEVENTEEN&Kep1er「第64回 輝く!日本レコード大賞」に出演!日本語で受賞の喜びを語る
SEVENTEENとKep1erが、日本の音楽授賞式「第64回 輝く!日本レコード大賞」に出演した。30日、SEVENTEENとKep1erは生放送で行われたTBS「第64回 輝く!日本レコード大賞」でそれぞれ「特別国際音楽賞」と「特別賞」を受賞した。SEVENTEENは「長い歴史のある『日本レコード大賞』でこのように賞を受賞できて光栄で、この素晴らしいステージでパフォーマンスができて嬉しいです」とし、次にファンクラブ名のCARATの意味について説明。そして「CARATのおかげでこのような素敵な賞をもらうことになりました。本当にありがとうございます。これからももっと成長した姿をお見せできるよう努力していきたいです」と日本語で感想を語った。SEVENTEENは、受賞後に日本1st EP「DREAM」の同名のタイトル曲を披露した。彼らは13人が別々に、また一緒に披露する華麗なパフォーマンスと、一時も目が離せない完璧なステージで授賞式を華やかに飾った。「特別賞」を受賞したKep1erは「本当に宝物のような1年でした。これからもっと魅力的な姿をたくさんの方々にお見せできるよう一生懸命頑張ります」とコメント。また「WA DA DA」のヒットについて「実感することがあまりなかったのですが、世界中の方たちが私たちの曲を聴いてくださるということがとても幸せです。日本に来た時に街中で私たちの曲が聞こえると本当に不思議で、幸せな気持ちになります」と笑顔で話した。そして「WA DA DA(Japanese ver.)」のパワフルなパフォーマンスを繰り広げ、明るいエネルギーを視聴者に届けて目を引いた。




