キム・ジュンソ
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WEi「ボイプラ2」で最終8位のキム・ジュンソを祝福!末っ子の活躍に喜び…Xではトレンド入りも
WEiのメンバーたちが、「BOYS II PLANET」でデビュー組に選ばれたキム・ジュンソを祝福した。昨日(25日)、生放送で行われたMnetのサバイバル番組「BOYS II PLANET」最終回で、ALPHA DRIVE ONEとしてデビューするメンバーが決定。キム・ジュンソは最終8位を獲得し、見事デビューを果たすことになった。これをうけ、彼が所属するWEiのメンバーたちは、個人Instagramを通じて労いのメッセージを投稿。キム・ヨハンは「撮影中にとても気分の良い知らせを聞いたよ。本当にお疲れ様。そっちでは最年長だね。本当におめでとう、末っ子」「遅くなったけれど、気分の良い退勤」という文言と共に、キム・ジュンソとの写真を公開した。カン・ソクファは「僕たちの末っ子、すごく大変だったと思うけれど、本当にお疲れ様。愛してるよ~」、チャン・デヒョンも「自慢のジュンソ、本当にご苦労さま。本当に本当におめでとう!!! 愛してるよ」と激励。キム・ドンハンは親指を立てた絵文字と共に「ご苦労さま」と一言添え、ユ・ヨンハも「ジュンソ、お疲れ様。かっこいいよ」と喜びをリアルタイムで伝えた。これを見たファンからは「メンバー愛があふれてる」「素敵なお兄さんたち」「デビュー本当におめでとう」などの声が寄せられ、X(旧Twitter)ではトレンド入りも果たし、注目の高さを伺わせた。キム・ジュンソは、MBCのサバイバル番組「UNDER 19」に出演し、1THE9として初めて音楽界に足を踏み入れた。同グループの活動終了後、WEiに加入し2度目のデビュー。そして今回、「BOYS II PLANET」に挑戦し、ALPHA DRIVE ONEとしてのデビューが決定した。・「BOYS II PLANET」デビューメンバー8人が決定!新ボーイズグループALPHA DRIVE ONEが誕生・WEi キム・ヨハン「BOYS II PLANET」に出演中のキム・ジュンソに言及兄として応援したい・Vol․2 ― WEiの素顔に迫る!お互いの第一印象やメンバーの好きなところは?「先輩・後輩の垣根がないから仲良し」

「BOYS II PLANET」イ・サンウォン、第2回生存者発表式で再び1位に!セミファイナルに進出する24人が決定
Mnet「BOYS II PLANET」の第2回生存者発表式が行われ、わずか24人の参加者がセミファイナルに進出する。「BOYS II PLANET」では、第2回目のグローバル投票の結果、全世界222ヶ国・地域から計1,460万8,719票が集まり、グローバルスタークリエイターたちの爆発的な参加を証明した。激しい順位変動の中で、劇的に生き残った参加者たちが続出し、デビューをかけた熱い競争の盛り上がりを一層加速させた。これを見守るスタークリエイターたちの反応も熱気にあふれた。昨日(4日)放送された第8話は、10~20代女性の視聴率は地上波を含む同時間帯で1位となり、OTT(動画配信プラットフォーム)のTVINGでもリアルタイム占有率が92%を超えた。それだけでなく、全世界に生中継されたMnet Plusの視聴者数は、韓国だけで前週比162%近く増加したのはもちろん、リアルタイム再生回数も前週比40%増と高い伸びを示した。堅固な人気のもと、グローバルSNSプラットフォームでも話題性を示した。X(旧Twitter)では、ワールドワイドトレンドに20件同時ランクインしたのはもちろん、韓国・日本・フィリピン・インドネシアなどアジア圏だけでなく、ブラジル・プエルトリコ・フランスなど10ヶ国で90以上のキーワードが各国の上位にランクインした。さらに、Weiboでも総合ランキングやエンタメ・バラエティ部門で上位にランクインし、回を重ねるごとに高まる人気を証明した。4日に放送された第8話では、2回目となるトップ8も発表された。ジョウ・アンシンは、第1回生存者発表式より約200万点多く獲得し、2位に浮上。続いて、イ・リオ(3位)、ホー・シンロン(4位)、キム・ジュンソ(5位)、チョン・サンヒョン(6位)、キム・ゴヌ(7位)、ユ・ガンミン(8位)がランクインし、デビューをめぐる競争に火をつけた。中でも、参加者の中で唯一1,000万点を突破したイ・サンウォンは不動の1位を再び確立し、世界中のスタークリエイターたちから圧倒的な支持を得た。順位逆転のドラマも展開された。「like JENNIE」チームで自信を取り戻し、ステージを掌握したキム・ジュンミンは、16位ランクアップの11位に。初めてラップポジションに挑戦しながらも、ベネフィット獲得の快挙を成し遂げたチョン・ジョンウンは12位に上昇し、成長の物語を描いた。確かな実力を見せたパク・ジュンイルも、22位上昇して13位になった。「僕のファンより先に諦めてはいけない」という感動の名言を残したリー・ツーハオは14位上昇し、みんなを驚かせた。最後の24位は、生存者ライブ投票の末にパク・ドンギュが劇的に名を上げた。これと同時に、ファイナルステージ進出者を決める第4回グローバル投票も開始された。12日(木)午前10時まで、グローバルK-POPプラットフォームMnet Plusで行われる第4回グローバル投票では、わずか3人の参加者しか選べないため、熾烈な競争が予想される。また、第2回生存者発表式に先立ち、第3回ミッション「デビューコンセプトバトル」の新曲「Lucky MACHO」「Chains」「Sugar HIGH」「MAIN DISH」に合わせ、スタークリエイターが直接マッチングした参加者ラインナップも公開された。ただし、24位内に入って初めてステージに立つことができる状況ではあるが、それでも「必ずステージに立つ」という覚悟で、順位に関係なく互いを励ましながら練習に取り組む姿は、大きな感動を呼んだ。11日(木)午後9時20分に放送されるMnet「BOYS II PLANET」第9話では、24人の生存者が「デビューコンセプトバトル」のステージに挑む。多数のチーム移動が避けられない状況の中、最終的なチーム構成がどのように決まるのか注目が集まるとともに、誰がスタークリエイターの心をつかむのか、関心が高まっている。

「BOYS II PLANET」練習生8人によるaespaのカバーステージが話題!本日の「M COUNTDOWN」にも出演
「BOYS II PLANET」の練習生たちが披露したaespaの「Whiplash」のカバーステージが話題になっている。昨日(14日)、YouTubeチャンネル「STUDIO CHOOM」では、「BOYS II PLANET」に出演中のYUMEKI、WEiのキム・ジュンソ、イ・サンウォン、イ・リオ、ジョウ アンシン、キム・ゴヌ、ユン・ミン、スィ・チンウィによる「Whiplash」のパフォーマンス動画が公開された。この動画は公開から1日もたたないうちに、すでに再生回数が140万回を突破しており、注目度の高さをうかがわせた。彼らは7日に放送された「BOYS II PLANET」で、スタークリエイターの投票によってスペシャルベネフィット受賞チームとなり、「STUDIO CHOOM」とMnet「M COUNTDOWN」への出演権を獲得した。彼らは本日(14日)韓国で放送される同番組に出演し、「Whiplash」のステージを披露する。なお、本日放送されるMnet「BOYS II PLANET」では、喜びと悲しみが交錯する瞬間がやってくる。本日の放送では、最初の生存者発表式の結果が公開される。緊張とときめきの中、誰がTOP8の座を手にするのか、また誰が最後の48位の生存チケットを手にするのか、注目が集まる。今回の生存者発表式には、ミッションを見守りながら参加者たちの旅路を応援してきたプラネットマスターのオン・ソンウが登場。1次競演ステージのベネフィットが大きな影響を及ぼし、予想のできない順位変動が続出し、現場は騒然となったという。公開された予告映像でも「衝撃的な順位変動があった」というオン・ソンウのコメントと、信じがたいという表情の参加者たちが捉えられ、発表式で何が起こったのか、好奇心を刺激する。特にシーズン1とは異なり、最後の生存者決定のリアルタイム投票が追加され、変数が大きく拡大した。わずか1時間行われたライブ投票の結果と1・2次のグローバル投票累積点数を合算して決定する最終48位は、これまで以上に予測が困難な状況だ。8日に行われた生存者発表式のライブ投票ではバン・ジュンヒョク(MCNDのWIN)、VERIVERYのドンホン、ユン・ミン、ジャン・シュンユーが公開され、スタークリエイターたちを驚かせた中、果たして生き残るのは誰なのか、関心が集まっている。本日の放送では生存者発表式と共に、参加者たちが実力を存分に発揮するダンスバトルはもちろん、練習生たちの個性と魅力を披露する特別コーナーも用意され、熾烈な競争の中で視聴者にまた違った楽しさを与える。「BOYS II PLANET」第5話は本日午後9時20分より放送される。・「BOYS II PLANET」激戦の1 vs 1階級バトルで驚きの結果も「M COUNTDOWN」出演権を獲得したのは?・無断で侵入、ポイ捨てに観戦妨害まで「BOYS II PLANET」一部ファンの非常識な行動が議論に

「BOYS II PLANET」ダンサーYUMEKIから元BIGHIT練習生まで、話題の参加者が続々登場…最初の1位は
「BOYS II PLANET」が第1話から豪華な出演者らの姿を公開し、期待を高めた。17日、Mnetのサバイバル番組「BOYS II PLANET K」の放送がスタートした。今回の「BOYS II PLANET」は、PLANET K(韓国)とPLANET C(中国)の2チームに分かれて激しい競争を繰り広げ、その中で実力を証明した参加者だけが「BOYS II PLANET」で出会い、デビューをかけた競争を続ける資格を得る。この日の放送では、PLANET Kの参加者による階級決定戦が描かれた。階級はオールスター、ツースター、ワンスターに分けられ、ミッションが終了するたびに最も低い階級の参加者は即座に脱落となる。階級決定戦では、チーム別のステージを通じてそれぞれの階級が決定し、マスターによる判断で階級付与の資格がないとされた参加者は「ノースター」で脱落となる。順に参加者が紹介される中で、GRID所属のイ・リオとイ・サンウォンが登場すると、会場はざわめいた。彼らはBIGHIT MUSICのデビュー組であるTrainee Aとして活動していたためだ。それだけでなく、1MILLION所属として「STREET MAN FIGHTER」に出演した振付師のYUMEKIまで登場し、皆を驚かせた。参加者たちは「『STREET MAN FIGHTER』に出演して実力を証明したし、有名なアイドルグループの振り付けも手掛け、色々な楽曲のコピーもされている。アイドル練習生なら誰もがYUMEKIさんの映像を見て、できる限り同じように踊ろうと努力した」「日本の『PRODUCE 101』の時にトレーナーを務めていた。マスターになるべき方がなぜ?」と疑問に思った。最後にはVERIVERY、DKB、MCNDなど、すでにデビュー経験のある参加者らが公開されたことに続き、マスターたちも姿を現した。ボーカルマスターのSG WANNABEのイ・ソクフン、イム・ハンビョル、元SISTARのヒョリン、ダンスマスターのペク・グヨン、KINKY、KANY、ラップマスターのJUSTHISが参加する中、階級決定戦が本格的に幕を開けた。最初に紹介されたのは、ISTエンターテインメントの練習生チーム(パク・ドンギュ、レンショウ、アークティック、キム・シファン)だった。パク・ドンギュは「僕がチームのリーダーを務めていて、実力には自信がある。『練習生なのにあんなに上手いの?』と言われるほどの自信がある。勢いが重要だと思う。この勢いで突き進むしかない」と意気込んだ。その後、NCT Uの「Misfit」のステージを披露し、全員が「オールスター」を獲得した。イム・ハンビョルは「シファンくんはラップやダンスの面で、最初は2スター程度という評価もあった。4人のパフォーマンス全体を通して、一人も欠かすことのできないステージを見せてくれたので、オールスターを獲得することができた」と説明した。次に、デビュー6年目のMCNDのソン・ミンジェ、ノ・フィジュン、バン・ジュニョクのステージが披露された。彼らは「チーム名が『狂った奴ら』なので、ステージを見た時、エネルギーにあふれ、それぞれの魅力がはっきりしている。プロとは何かをお見せする」と抱負を語ったが、期待には及ばず、ソン・ミンジェとノ・フィジュンは2スターにとどまった。バン・ジュニョクはラップでミスがあったためワンスターとなり、JUSTHISは「正直、0スターにしたい。経歴だけで何もない」と厳しく指摘した。チーム全員が希望すれば一つのポジションで追加テストを受けられるルールにより、ダンスで追加テストのステージも披露したが、結果は変わらなかった。バン・ジュニョクは「本当の僕の実力を証明して、より高いスターを獲得できるよう努力する」と覚悟を語った。一方、「BOYS II PLANET」のセンターとして知られる全州(チョンジュ)出身の一般参加者キム・ゴヌのステージも公開された。彼は「デビューへの思いが強いので、いつも全力を尽くす姿をお見せする」と挨拶した。イ・ソクフンは「言葉遣いと目は生徒会長のようだ」と話し、ヒョリンは「練習生期間が長いけど?」と言った。彼は「SOURCE MUSICとCUBEにいた。デビュー直前まで行ったこともある。『もうすぐデビューできるんだ』と思ったが、いつもその前に失敗してしまう。これが本当に自分の道なのか、それとも無理にしがみついているだけなのかと悩んだこともあった」と心境を打ち明けた。続けて彼は「これ以上退く場所、逃げる場所もないという覚悟で挑戦することにした。『BOYS II PLANET』は、夢を叶える最後のチャンスだと思っている」と語った。彼は「ステージを終えたあと、一番聞きたい言葉は?」と問われると、「『これまでどこにいたの。やっとここに来たのか』そういう言葉が聞きたい」と答えた。実際に彼のステージを見たイム・ハンビョルは「これまでどこにいたの。やっとここに来たのか」と絶賛した。「ライブが上手で、長く練習してきたようだが、その期間は無駄ではなかったようだ。ただ、ゴヌ君のステージ上の姿勢には、長く練習生だった者特有の特徴がある。ステージを楽しんでいるよりも切迫感が強い。その切迫感が参加者たちの弾ける魅力を半減させてしまう傾向がある」とアドバイスし、最終的に「オールスター」を与えた。階級決定戦はその後も続き、その間に「ノースター」で脱落する参加者も相次いだ。そんな中、デビュー7年目のVERIVERYのゲヒョン、カンミン、ドンホンが登場した。カンミンは「もう一度良い歌手になってみよう。挑戦だと思う。もっと多くのステージに立ちたくて、機会を得た。全力で頑張る」と覚悟を語った。ゲヒョンは「僕たちのステージを見て、雰囲気などをたくさん学んでほしい」と自信を見せた。ステージを見たイ・ソクフンは「経歴は無視できないと思って嬉しかった」と称賛した。イム・ハンビョルも「カンミンさんが、一生懸命踊りながらも安定したライブを見せたことに感動した。これを見た参加者たちも多くのことを学んだのではと感動した。一番経歴が長いけれど、最も熱心にパフォーマンスを披露した彼らに拍手を送りたい」と語り、全員に「オールスター」を与えた。BIGHIT MUSICの練習生出身でGRIDに所属するイ・リオとイ・サンウォンのステージも続いた。イ・サンウォンはデビューが白紙になった当時のことを尋ねられると、「いろいろな事情があった。僕も当時、事務所を出ることになってデビューが叶わなかった。正直、これ以上やりたくなかった。カフェでバイトをしながら悩んでいた時期で、アイドルを諦めたいと思っていた。かなり時間がかかった」と打ち明けた。そんな中、イ・リオの提案で一緒に同番組に出演することになったという。2人はENHYPENの「No Doubt」を選曲し、最初からしっかりとした実力で観客を魅了した。しかし、ステージの途中でイ・サンウォンの靴が脱げるハプニングが発生し、彼は慌てて「クソッ!」と叫び、注目を集めた。イ・ソクフンは「これまで、ステージ中で『クソ!』と言っているのは初めて見た」と笑い、膝をついて途方に暮れるイ・サンウォンに「大丈夫、分かるよ」と励ました。2人はボーカルとダンスの両面で高く評価され、「オールスター」を獲得した。番組の最後を飾ったのはYUMEKIだった。KINKYは「とても有名なダンサーで、K-POPシーンに欠かせない存在として活躍している振付師なのに、こうしてここで会えるとは本当に驚いた。どんな思いでこのオーディションに参加したの」と聞いた。彼は「小さい頃からアイドルになるのが夢だった。でも、ダンサーとして活動していく中で、歌手の方々のすぐそばでステージを見ると、とても羨ましくて。『なんで僕はダメなんだろう』『これが本当にやりたいことじゃないか』と思うようになった」と率直な気持ちを明かした。今回のオーディションのため、初めて歌のレッスンを受けたという彼は「歌は本当にゼロからのスタートだったので、(歌が)本当にできないことを感じた。歌いながら踊るのは本当に大変だった。オーディションのために初めて歌った。かなり心配したが、できるだけ良い姿をお見せしたく、初めて歌をちゃんと習った。こんなチャンスは本当にもう二度とないと思う。この良い機会を必ずつかんで、悔いの残らないよう、最後まで全力で頑張る」と覚悟を語った。YUMEKIの選曲はRAINの「Rainism」だった。しかし、ステージが終わった後、結果を聞いた彼は「プライドが傷ついた。僕はここまで実力が足りなかったのか、まだまだなんだな。そもそも、なんで自分はここに来たんだろう?」と絶望し、今後の展開への関心を高めた。放送の最後に公開されたリアルタイム投票ではイ・サンウォンが1位となり、注目を集めた。その後、カンミン、チョン・サンヒョン、チェ・リブ、イ・リオ、マサト、キム・ゴヌ、キム・ジュンソが順にトップ8を飾った。先立って、放送を控えてキム・ゴヌの過去のいじめ疑惑が浮上した。暴露者はSNSを通じ、「彼の間違った過去と性格、実態をできるだけ早く大衆に知らせ、すぐに放映される番組の被害を少なくしなければならないと思った」と訴えた。これを受け、Mnetは韓国メディアに「制作陣は今回の事案の重大さを認知しており、SNSで提起された暴露内容について、現在事実関係を確認中だ」と伝えた。・「BOYS II PLANET」出演者にいじめ疑惑が浮上初回放送を控えMnetがコメント・「BOYS II PLANET」本日(17日)放送スタート!キーワードだけで好奇心をそそる参加者に期待

「BOYS II PLANET」初回から波乱の展開?予告映像が話題…MCとしてオン・ソンウも登場(動画あり)
「BOYS II PLANET」の予告映像が公開され、注目を集めている。昨日(7日)、Mnetの公式YouTubeチャンネルを通じて、韓国で今月17日より放送がスタートする「BOYS II PLANET」の予告映像が公開された。実力者が続々と登場する中、HYBE所属の練習生Trainee Aとして顔を知らせたイ・サンウォンとイ・リオのパフォーマンスに参加者たちの注目が集まった。また、VERIVERYのカンミン、ドンホン、ケヒョン、WEiのキム・ジュンソ、DKBのヒチャン&ヘリジュンなど、デビュー経験のある参加者たちも続々と姿を見せ、目を引いた。そんな中、今回の新たなルールも公開。ONESTAR、TWOSTAR、ALLSTARの等級があり、NOSTARだった場合(星を一つももらえなかった場合)は、その場ですぐに脱落が決まると告げられ、衝撃を与えた。早くから注目を集めている日本出身のダンサー・振付師のYUMEKIも登場。「あのYUMEKIが?」「ものすごく有名なダンサー」と参加者たちから驚きの声があがった。しかし、「問題は歌」「とても不安です」「YUMEKIさんのボーカルは、僕の基準では〇〇STARです」「アイドルを絶対にやりたいですか?」「なぜここに来たのですか?」「プライドが傷つけられました」という声が続き、波乱の展開を予告した。その後も「あなた、今一体何をやっているの」「それでどうやって歌手をやるの?」「本気でやってる?」「出ていけ」など、トレーナーたちの参加者に対する厳しい言葉が続いた。さらに映像の最後には、過去Mnet「プロデュース101」シーズン2を通じてWanna Oneとしてデビューしたオン・ソンウがMCを務める姿も公開され、初回の放送に対する期待をさらに高めた。・「BOYS II PLANET」放送前から早くも話題沸騰!注目の練習生は?・「BOYS II PLANET」160人の参加者がファンと対面!ランウェイ形式で魅力を披露(動画あり)

「BOYS II PLANET」放送前から早くも話題沸騰!注目の練習生は?
ZEROBASEONEを輩出したMnet「BOYS PLANET」のシーズン2となる、「BOYS II PLANET」が、7月17日(木)より放送決定。プロフィールやチッケム(一人にフォーカスして撮影した映像)、自己紹介動画など、予告コンテンツが続々と公開され、日に日に放送への期待が高まっています。今回は、シグナルソング「HOLA SOLAR」のチッケムの再生回数(6月20日午前基準)TOP10の練習生をまとめてみました。1位:YUMEKI(PLANET K)「HOLA SOLAR」チッケム再生回数:160万回生年月日:1999.11.12所属事務所:なし参加者のチッケムの中で唯一100万回を突破し、圧倒的な再生回数を記録しているのが、日本出身のダンサー・振付師のYUMEKI。彼はこれまでSHINee、NCT、aespa、ENHYPENなど、韓国アイドルの振り付けを数えきれないほど手掛けていることで知られているため、アイドルデビューを目指す「BOYS II PLANET」への出演に驚きの声が上がりました。ME:Iを輩出した「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」ではダンストレーナーを務め、参加者を厳しい目でチェックしながらも愛情のこもった指導で注目を集めました。今回のシグナルソングでは、ダンスブレイクのパートを担当し、水でびしょ濡れになりながら情熱的なパフォーマンスを披露。ダンスの実力はすでに十分知られているものの、歌唱力については未知数。彼が番組でどのような姿を見せてくれるのか、関心が高まっています。 2位:イ・サンウォン(PLANET K)「HOLA SOLAR」チッケム再生回数:62万回生年月日:2003.5.8所属事務所:GRIDエンターテインメント2位は、HYBE所属の練習生Trainee Aとして顔を知らせたイ・サンウォン。現在はボーイズグループPOWが所属するGRIDエンターテインメントに所属しており、先立って5月には同じくTrainee A出身でGRIDエンターテインメント所属のイ・リオとの2ショットや、近況を語ったインタビューが公開。彼らを待っていたファンを喜ばせました。その後、2人だけでなく、パク・ジュニルまで、Trainee Aから3人が「BOYS II PLANET」に出演することが明らかになり、大きな注目を集めました。HYBEからデビューは叶わなかったものの、Trainee Aの活動を通じて実力は証明されているだけに、番組でどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、期待が高まっています。 3位:キム・ジュンソ(PLANET K)「HOLA SOLAR」チッケム再生回数:36万回生年月日:2001.11.20所属事務所:OUIエンターテインメントすでにデビュー経験のある参加者として注目を集めているのが、WEiのキム・ジュンソ。彼は先月、「個人的な理由により、一時的にWEiの活動を中断する」と伝え、番組に参加するのではないかと注目を集めていました。彼はWEiのメンバーとして2020年10月にデビューし、これまで約10枚のアルバムを発売、日本でも活発に活動していました。最近では、フジテレビとKakaoが共同制作したBLドラマ「秘密の間柄」で演技にも挑戦するなど、活発な活動を展開していた彼の新たな姿に関心が高まります。 4位:ジョウ アンシン(PLANET C)「HOLA SOLAR」チッケム再生回数:31万回生年月日:2006.12.25所属事務所:NOUERエンターテインメントシグナルソングの「Planet C ver.」でセンターを務めたのはジョウ アンシンです。彼は昨年韓国で放送され、NouerAを輩出したサバイバル番組「MAKEMATE1」に出演し、ファイナルまで進出。すでに多くのファンを保有していた彼が、「BOYS II PLANET」でもう一度サバイバルに挑戦することとなり、応援の声が集まっています。シグナルソングではセンターにふさわしく、華がありながらも楽曲の雰囲気に合ったエネルギッシュなパフォーマンスで目を引きました。 5位:キム・ゴヌ(PLANET K)「HOLA SOLAR」チッケム再生回数:24万回生年月日:2003.4.11所属事務所:なしシグナルソングの「Planet K ver.」でセンターに抜擢されたのがキム・ゴヌ。これまでサバイバル番組出演やデビュー経験などがなかったため、彼に関する情報は事前にありませんでしたが、センターに選ばれていることから、相当な実力者であることが推測されました。チッケムが公開されると、癖のないパフォーマンス、美しいダンスのラインで見る人を魅了し、好評が殺到しています。また自己紹介動画では歌声、ダンスだけでなく、ピアノや3ヶ国語も披露。センターであるだけに、番組ではさらなる魅力を見せてくれるものと期待を高めています。 6位:シエ ビンファ(PLANET C)「HOLA SOLAR」チッケム再生回数:23万回生年月日:2002.4.3所属事務所:RND Company華やかな金髪ロングが印象的なシエ ビンファ。彼は、昨年韓国で放送され、CLOSE YOUR EYESを誕生させたJTBCのサバイバル番組「PROJECT 7」に出演し、ファイナルまで進出した人気練習生です。番組出演当時は端正な顔立ちが注目され、「練習生が選ぶビジュアル1位」に選ばれました。ボーカルを得意分野としつつ、ダンスもそつなくこなせるオールラウンダー。シグナルソングのチッケムでは「PROJECT 7」から一段と成長した姿が話題を呼んだだけに、2度目の挑戦でデビューを掴むことができるのか、注目が集まっています。 6位:ユ・カンミン(PLANET K)「HOLA SOLAR」チッケム再生回数:23万回生年月日:2003.1.25所属事務所:Jellyfishエンターテインメントシエ ビンファと同率6位は、WEiのキム・ジュンソと共に、デビュー経験者の中で特に話題を集めているVERIVERYのカンミン。先立って今月7日、番組参加者6人のビジュアルが先行公開された際、デビュー経験者の中から唯一カンミンが公開され、大きな注目を集めました。2019年からグループ活動を始め、多くの経験を積んでいるだけに、チッケムでも、彼特有の明るい笑顔と安定したパフォーマンスが印象的です。VERIVERYからは、カンミンの他にもドンホン、ケヒョンも参加。グループ活動を一時中断し、番組出演を決めた彼らがどのような活躍を見せてくれるのか、期待が高まっています。 8位:チョン・サンヒョン(PLANET K)「HOLA SOLAR」チッケム再生回数:22万回生年月日:2007.9.19所属事務所:WAKEONEVERIVERYのカンミンらと共に、最初にビジュアルが公開された6人のうちの1人だったチョン・サンヒョン。当時から、「このイケメンは誰?」と話題になっていた練習生でした。チッケムでは、キュートな笑顔を見せながら、メリハリのあるパフォーマンスを披露。続いて公開された自己紹介動画では、甘いマスクとはギャップのあるラップも披露して見せ、「こんな声を持っていたなんて」と驚きの声が多数あがっています。予告コンテンツだけでも様々な魅力を見せている彼が番組ではどんな姿を披露するのか、注目です。 9位:キム・ミンジュン(PLANET K)「HOLA SOLAR」チッケム再生回数:19万回生年月日:2003.6.17所属事務所:なし美しくクールなビジュアルで、参加者の写真が公開された時から注目を集めたキム・ミンジュン。しかし、チッケムが公開されると、ダンスには不慣れなのか、なんとか最後まで頑張ろうとする姿が、ビジュアルとギャップがありすぎると大きな話題に。自己紹介書に練習・活動期間は「X」と書いたキム・ミンジュンは、今後の成長が楽しみな練習生に挙げられています。そんな彼は、自身の魅力ポイントはビジュアルと中低音の声であると告白。彼の歌声はほとんど公開されていないため、番組で公開される新たな姿に関心が高まっています。 10位:ソウォン(PLANET K)「HOLA SOLAR」チッケム再生回数:15万回生年月日:2000.12.18所属事務所:なし2022年にNINE.iのメンバーとしてデビューしたソウォンは、「BOYS PLANET」シーズン1に出演し、25位を記録。明るくハツラツとした性格でムードメーカーでありながら、歌やダンスの実力もトレーナー陣から認められ、強い印象を残しました。シーズン1で脱落した後、再びNINE.iとして活動を展開していましたが、今回シーズン2にも出演が決定。さらに今月13日にはグループ脱退を電撃発表。シグナルソングでは今回のオーディションにかける強い覚悟を感じさせるパフォーマンスを披露しており、彼の今後に注目が集まっています。

パク・ボゴムが5年ぶりに表紙・巻頭に登場!「韓流ぴあ」2025年7月号は本日発売
「韓流ぴあ」2025年7月号が本日(22日)発売された。表紙に登場するのは、入隊直前の20年5月号以来、5年ぶり、5度目となるパク・ボゴム。除隊後初のドラマ作品で、「第61回百想(ペクサン)芸術大賞」で4冠に輝くなど近年の最高傑作と高く評価されている主演ドラマ「おつかれさま」のビハインドストーリーを語るインタビューのほか、過去の表紙を飾った初々しい笑顔を振り返る企画など、凝縮した内容でお届け。さらに、「おつかれさま」を深掘りし、なぜ世界中の視聴者から愛される作品になったのか、共演したIUをはじめ出演者の声も交え徹底解剖。まだ見ていない人、2025年のナンバー1ドラマになった人にも満足いただけるコンテンツとなっている。韓国ドラマ好き必見の今号では、ジャンル物の鉄板医療ドラマを特集。話題の作品「トラウマコード」「いつかは賢いレジデント生活」「ハイパーナイフ 闇の天才外科医」「FACE ME」の見どころを紹介。「トラウマコード」主演のチュ・ジフンとライジングスター、チュ・ヨンウのインタビューも必見だ。本誌が推す若手俳優、リョウン、キム・ジュンソ(WEi)、オ・ウリのインタビューのほか、日本版「あやしいパートナー」に主演するFANTASTICS from EXILE TRIBEの八木勇征のインタビューを初掲載。韓国版に主演するチ・チャンウクとの素敵な関係を語ってくれている。また、待望のメジャーデビューを果たしたHi-Fi Un!corn、日本1stアルバムをリリースしたばかりのFANTASY BOYSと注目が集まるK-POPアーティストの撮り下ろし&インタビューも見逃せない。一部の書店、ECサイトでの予約購入者には、韓流ぴあ特製ポストカードをプレゼント。また、タワーレコード、HMVではPHOTOCARD付き本誌、チケットぴあグッズ通販サイトでは2L判生写真もそれぞれ用意している。■商品概要「韓流ぴあ」2025年7月号発売日:2025年5月22日仕様:オールカラーA4ワイド96ページ定価:1,350円(税込)発行:ぴあ株式会社表紙&巻頭特集:パク・ボゴム綴じ込み両面ポスター:Hi-Fi Un!corn / FANTASY BOYS〇インタビューIU / リョウン / キム・ジュンソ / 八木勇征 / Hi-Fi Un!corn / FANTASY BOYSほか【タワーレコードオンライン、HMV、一部の書店購入者特典】ポストカード:リョウン+キム・ジュンソ(WEi)+Hi-Fi Un!corn+FANTASY BOYS▼限定版のご予約はこちら・タワーレコード限定版<Hi-Fi Un!corn PHOTOCARD付>「韓流ぴあ」+ Hi-Fi Un!corn PHOTOCARD(団体1枚)+ポストカード(4面1シート)定価:1,350円※「PHOTOCARD」は渋谷店・オンライン限定、「ポストカードシート」は複数店舗対象購入ページはこちら・HMV<FANTASY BOYS PHOTOCARD付>「韓流ぴあ」+ FANTASY BOYS PHOTOCARD(団体1枚)+ポストカード(4面1シート)定価:1,350円購入ページはこちら・チケットぴあグッズ通販サイト<リョウン 2L判生写真付き>「韓流ぴあ」+ リョウン 2L判生写真付+ポストカード(4面1シート)定価:1,350円購入ページはこちら

WEi キム・ジュンソ、グループ活動を一時中断「個人的な理由のため」
WEiのキム・ジュンソが、グループ活動を中断する。昨日(9日)、WEiの所属事務所OUIエンターテインメントは、キム・ジュンソの今後のスケジュールについて公式コメントを発表。所属事務所は「キム・ジュンソは個人的な理由により、一時的にWEiの活動を中断する。突然の発表になり申し訳ないが、ご理解をお願いしたい。今後もキム・ジュンソとWEiに注目してほしい」と伝えた。キム・ジュンソは、WEiのメンバーとして2020年10月にデビュー。音楽活動はもちろん、最近ではフジテレビとKakaoが共同制作したBLドラマ「秘密の間柄」で演技に初挑戦。主演のチョン・ダオン役を務め、注目を集めた。・WEi、大阪公演の中止を発表明日より開催のリリースイベントは延期に・WEi キム・ジュンソ、BLドラマ「秘密の間柄」で演技に初挑戦!フジテレビとKakaoが共同制作

【PHOTO】元CIX ベ・ジニョンからVICTON出身ハン・スンウまで「ランボルギーニ」ローンチショーに出席
6日午後、ソウル広津(クァンジン)区パイファクトリースタジオにて、「ランボルギーニ・テメラリオ」の韓国ローンチショーが行われ、元CIXのベ・ジニョン、VICTON出身のハン・スンウ、WEiのキム・ジュンソ&ユ・ヨンハ、俳優のキム・ミンギュなどが参加した。・元CIX ベ・ジニョン、新しいプロフィール写真を公開!公式ファンコミュニティも開設・VICTON出身ハン・スンウ、AURAエンターテインメントと専属契約を締結元CIX ベ・ジニョンと同じ事務所に

WEi キム・ジュンソ、BLドラマ「秘密の間柄」で演技に初挑戦!フジテレビとKakaoが共同制作
WEiのキム・ジュンソが、演技に初挑戦する。所属事務所OUIエンターテインメントの関係者によると、キム・ジュンソは人気ウェブ漫画が原作のドラマ「秘密の間柄」の主演チョン・ダオン役にキャスティングされた。同作は、秘密の関係で絡まった4人の男性の間の複雑で微妙なロマンスを描いた作品で、原作は世界中で高い人気を博し、累積再生回数1億7,000万回を達成した。総合コンテンツスタジオPLAYLISTの初のBLドラマとしても注目されている中、日本の代表テレビ局フジテレビ、Kakaoエンターテインメントが共同制作する期待作だ。キム・ジュンソは劇中、名門大学出身に高貴な顔、賢い頭まで兼ね備え、人々からガッセン(God+人生を組み合わせた新造語で、現実に集中しながら誠実に暮らし、計画を実践し他人の模範となる生き方)と称えられるが、現実は負債しかない両親と幼い兄弟を世話するマンセン(ダメな人生)を生きていくチョン・ダオン役に扮する。彼を中心に複雑なロマンスが展開される予定で、キム・ジュンソはキャラクターが持つ魅力を新たに解釈し、劇に活力を与えることが期待される。2020年にWEiとしてデビューした彼は、抜群のビジュアルはもちろん、特有の爽やかなエネルギーで人気を博した。本業の歌手活動に続き、俳優へ活動領域を拡大した彼が、同作を通じて披露する一風変わった姿に関心が集まる。キム・ジュンソが主演として出演する「秘密の間柄」は、9日よりクランクインに突入し、2025年第1四半期に配信される予定だ。

WEi キム・ジュンソ、新型コロナウイルスから回復し日本へ…メンバーたちが写真を公開「無事到着」
WEiのキム・ジュンソが新型コロナウイルスから回復した。所属事務所のOUIエンターテインメントは9日、WEiの公式ファンコミュニティを通じて「本日(9日)、キム・ジュンソが保健当局から感染・伝播の恐れがないという判断を受け、隔離措置が解除となり、日常生活に復帰した」と知らせた。続けて「改めて、多くの方々にご心配をおかけした点についてお詫びする」とし「当社は今後も保健当局の防疫指針を遵守し、アーティストの健康と安全のために最善を尽くす」と付け加えた。これに先立って2日、海外スケジュールを控えてメンバー全員がPCR検査及び迅速抗原検査を受けたところ、キム・ジュンソが陽性判定を受けた。9日午後、キム・ジュンソは日本公式Twitterを通じて「日本に行くことを考えると本当にわくわくします。RUi(ファンの名称)もそうでしょう?」と日本語でツイートすると共に、セルフショットを公開してファンを喜ばせた。続いて10日、メンバーたちは「日本無事到着」というコメントと共に写真を公開し、来日したことを知らせた。WEiは本日(11日)、1stミニアルバム「Youth」をリリースし、日本デビューする。・WEi、日本デビューミニアルバムのタイトル曲「Maldives」MVを先行公開爽やかなエネルギー・WEi キム・ジュンソ、日本デビュー控え新型コロナウイルスに感染「他メンバーは全員陰性」

WEi キム・ジュンソ、日本デビュー控え新型コロナウイルスに感染「他メンバーは全員陰性」
WEiのキム・ジュンソが新型コロナウイルスに感染した。所属事務所のOUIエンターテインメントは3日、WEiの公式ファンコミュニティを通じてキム・ジュンソの新型コロナウイルス感染を報告した。所属事務所は「WEiのメンバー全員が、海外スケジュールのため自主的にPCR及び迅速抗原検査を受けた結果、キム・ジュンソが2日の午後に陽性判定を受けた」と明かした。現在、特別な症状はないという。続いて「チャン・デヒョン、キム・ドンハン、ユ・ヨンハ、カン・ソクファは陰性判定を受け、2日にスケジュールがあったキム・ヨハンは自主的な検査として午前にPCRを行い、陰性を確認した後にスケジュールを行いました」と伝えた。WEiは8月11日にミニアルバム「Youth」をリリースし、日本デビューする。・WEi、日本デビューミニアルバム「Youth」Shine ver.のコンセプトフォトを公開魅力的なビジュアル・WEi、日本デビューミニアルバム「Youth」ビジュアルフィルムを公開爽やかなサマーソング【OUIエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、OUIエンターテインメントです。WEiのキム・ジュンソが新型コロナウイルス陽性判定を受けたことについてご案内申し上げます。WEiのメンバー全員は海外スケジュールのため、先制的に2日(火)にPCR検査及び迅速抗原検査を行いました。チャン・デヒョン、キム・ドンハン、ユ・ヨンハ、カン・ソクファは2日に迅速抗原検査で陰性判定を受け、キム・ジュンソは追加確認が必要となり、PCR検査を行いました。検査の結果、キム・ジュンソは2日の午後に陽性判定を受け、保健当局の指針に従い、現在は必要な処置を受け安静にしており、特別な症状はありません。2日にスケジュールがあったキム・ヨハンは自主的な検査で午前にPCR検査を行い、陰性結果を確認した後、スケジュールを行ったことをご報告します。今後、予定されているWEiのスケジュールは変動する場合があり、変動されるスケジュールはお知らせを通じてご案内申し上げます。当社は防疫当局の指針に従って必要な全ての処置を取り、キム・ジュンソの一刻も早い回復とアーティストの健康と安全のために最善を尽くします。ありがとうございます。





