Kstyle
Kstyle 13th

リピート・ラブ~あなたの運命変えます!~

記事一覧

  • FTISLAND イ・ホンギ主演作&キム・ヒョンジュンのバラエティ番組から、社会現象にもなった「SKYキャッスル」まで!4月の衛星劇場は話題作が続々登場

    FTISLAND イ・ホンギ主演作&キム・ヒョンジュンのバラエティ番組から、社会現象にもなった「SKYキャッスル」まで!4月の衛星劇場は話題作が続々登場

    CS放送局「衛星劇場」では、4月から続々と話題の日本初放送の韓国ドラマがスタートする。FTISLANDのイ・ホンギ主演のキャンパスラブストーリー「あなたが憎い!ジュリエット(原題)」、カン・ジファンの7年ぶりのラブコメディ「リピート・ラブ~あなたの運命変えます!~」、異色の刑事ドラマ「悪い刑事(原題)」、そして韓国で社会現象にもなった超話題作「SKYキャッスル(原題)」も第1話を先行放送。さらにキム・ヒョンジュンの密着バラエティ「生(なま)ヒョンジュン」がスタートするなど、バラエティに富んだラインナップが続々登場。まず3月30日(土)の夜11時から第1話のみ先にお見せするのが、「あなたが憎い!ジュリエット」と「リピート・ラブ」の2作品。「あなたが憎い!ジュリエット」はFTISLANDのボーカルであり、これまで「美男<イケメン>ですね」や「花遊記<ファユギ>」などで、俳優としての顔も見せてきたイ・ホンギ主演最新作。主人公は、芸術大学に入学した子役出身の芸能人チャ・ユルと、同じく芸術大学に入学した平凡女ク・ナラ。ひょんなことから一緒に事故に遭ってしまった二人だったが、目覚めるとなぜかユルはナラの心の声が聞こえてきてしまうというファンタジーラブストーリーだ。イ・ホンギが主人公をユルを演じ、ナラを「雲が描いた月明り」のチョン・ヘソンが好演。爽やかで初々しい青春キャンパスストーリーが展開される。本作は3月30日(土)夜11時に第1話が先行放送され、4月30日(火)から本放送がスタートする。同じく3月30日(土)に第1話が先行放送されるのが、カン・ジファン主演の「リピート・ラブ」だ。韓国で大ヒットした同名ウェブ漫画をドラマ化した作品で、近年は「パンドラ 小さな神の子どもたち」など硬派なドラマへの出演が続いていたカン・ジファンが、久しぶりにハジけたコメディ演技を披露し話題を集めた。カン・ジファンが演じるのは、性格最悪のイジワル上司、ペク・ジンサン。彼の下で働く平凡女イ・ルダが、なぜかジンサンと共に、同じ一日が毎日繰り返される無限ループにハマってしまう。ルダが新しい明日に脱出するために、上司のジンサンに立ち向かい、そして真実の愛を手に入れていく姿が描かれる。見どころは何と言ってもカン・ジファンのハジけっぷり。「私に嘘をついてみて」から7年ぶりとなるラブコメディで新境地を切り拓いている。そして、ルダに想いを寄せる直球男子ジュノを5urpriseのコンミョンが演じるのも注目だ。本放送は4月26日(金)からスタートする。硬派な作品がお好みのドラマファンにオススメなのが、異色の刑事ドラマ「悪い刑事」。英国BBCのドラマ「刑事ジョン・ルーサー」の韓国リメイク版だ。パク・チャヌク監督作品をはじめ、数々の映画で名演技を見せてきたシン・ハギュンと、大型新人のイ・ソルがタッグを組んだ作品で、正義を守るため悪に染まった刑事と天才サイコパスの異色コンビの活躍が描かれる。二人の名演技が評価され、2018年MBC演技大賞にてシン・ハギュンは最優秀演技賞を、イ・ソルは新人賞を受賞した。また元B1A4のバロこと、チャ・ソヌが悪い刑事の右腕の優しい正義の刑事役で出演しているのも注目だ。4月24日(水)から日本初放送される。そして、昨年末から今年の2月にかけて韓国で社会現象を巻き起こした「SKYキャッスル」が、いよいよ4月19日(金)に第1話が先行放送される。本作は、狂気とも言えるほどの教育熱を見せる韓国社会のリアルな世相をアイロニカルに映し出し、視聴者から圧倒的な指示を獲得。非地上波チャンネルの視聴率としては、「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」を超えて歴代最高記録を更新した。ドラマの放送後も、K-POPアイドルたちが劇中のシーンを真似したり、出演者たちが各放送局のバラエティ番組に引っ張りだこになるなど、その勢いはいまだに衰えていない。また衛星劇場では、4月5日(金)に韓国文化院ハンマダンホールにて「SKYキャッスル」の第1話ペア試写会を開催し、250名様をご招待する(応募締切3月28日正午)。一足先に大画面スクリーンでドラマを鑑賞するチャンスをお見逃しなく。4月3日(水)からは、ソ・ガンジュンが人間とロボットの一人二役に挑んだ「キミはロボット」が、4月29日(月)からはソ・イングク主演最新作「空から降る一億の星」がアンコール一挙放送される。また4月の「注目スターのブレイク作品」は「花郎<ファラン>」や「SUIT/スーツ~運命の選択~」で知られるパク・ヒョンシクの出世作「上流社会」を4月9日(火)から一挙放送。大ブレイク前のパク・ヒョンシクの姿は要チェックだ。衛星劇場ではドラマだけでなく、バラエティ番組や音楽番組も盛りだくさんでお届けしている。4月19日(金)からは、ドラマ「時間が止まるその時(原題)」で4年ぶりのドラマ復帰を果たしたキム・ヒョンジュンの密着バラエティ番組「生(なま)ヒョンジュン」がスタート。ドラマで見せる俳優の顔、ステージで見せるカリスマアーティストの顔とは違う、キム・ヒョンジュンの素顔に迫った密着バラエティだ。ファンのみならずとも、「なま」のキム・ヒョンジュンの魅力にハマること間違いなしだ。4月12日(金)には、昨年12月に開催されたクォン・サンウのファンミーティング「Kwon Sang Woo The Stage 2018」を放送。クォン・サンウのファンサービスたっぷりのイベントの模様をお届けする。ドラマや映画では見ることができない、スターたちの意外な一面を発見する絶好のチャンスだ。■放送情報「あなたが憎い!ジュリエット(原題)」放送日時:4月30日(火)放送スタート毎週(火) 午後9:45~11:00ほか(週1話進行)※3月30日(土)午後11:00~深夜0:15 第1話先行放送出演:イ・ホンギ(FTISLAND)、チョン・ヘソン、チェ・ウン、イ・イルファ、パク・ヒョンスク演出:キム・ジョングォン / 脚本:イ・ジョンピル「リピート・ラブ~あなたの運命変えます!~」放送日時:4月26日(金)放送スタート毎週(金) 午後11:00~深夜1:30ほか(2話連続放送)全16話※3月30日(土)深夜0:15~1:30 第1話先行放送出演:カン・ジファン、ペク・ジニ、コンミョン(5urprise)演出:イ・ウンジン、チェ・ユンソク / 脚本:イム・ソラ「悪い刑事(原題)」放送日時:4月24日(水)放送スタート毎週(水) 午後11:00~深夜1:30ほか(2話連続放送)出演:シン・ハギュン、イ・ソル、キム・ゴヌ、チャ・ソヌ演出:キム・デジン、イ・ドンヒョン / 脚本:ホ・ジュンウ、カン・イホン「SKYキャッスル(原題)」放送日時:5月放送スタート※4月19日(金)午後11:00~深夜0:15 第1話先行放送出演:ヨム・ジョンア、チョン・ジュノ、イ・テラン、チェ・ウォニョン、ユン・セア、キム・ビョンチョル、オ・ナラ、チョ・ジェヨン、キム・ソヒョン、チャニ(SF9)演出:チョ・ヒョンタク / 脚本:ユ・ヒョンミ「キミはロボット」放送日時:4月3日(水)アンコール一挙放送スタート毎週(月)~(金) 午前5:00~6:15(1日1話進行)出演:ソ・ガンジュン、コン・スンヨン、イ・ジュニョク演出:チャ・ヨンフン、ユン・ジョンホ / 脚本:チョ・ジョンジュ「空から降る一億の星」放送日時:4月29日(月)アンコール一挙放送スタート毎週(月)~(金) 午前5:00~6:15(1日1話進行)出演:ソ・イングク、チョン・ソミン、パク・ソンウン演出:ユ・ジェウォン / 脚本:ソン・ヘジン「上流社会」放送日時:4月9日(火)注目スターのブレイク作品一挙放送スタート毎週(月)~(金) 午前6:15~7:30(1日1話進行)出演:ユイ、ソンジュン、パク・ヒョンシク、イム・ジヨン演出:チェ・ヨンフン / 脚本:ハ・ミョンヒ密着バラエティ「生(なま)ヒョンジュン」放送日時:4月19日(金)放送スタート毎週(金) 午後10:30~11:00ほか「Kwon Sang Woo The Stage 2018」放送日時:4月12日(金) 午後11:00~深夜0:30衛星劇場ホームページ:http://www.eigeki.com/special/hanryu_drama_sengen

    KstyleNews
  • カン・ジファン主演ドラマ「リピート・ラブ」3/30よりCS衛星劇場にて日本初放送が決定!

    カン・ジファン主演ドラマ「リピート・ラブ」3/30よりCS衛星劇場にて日本初放送が決定!

    昨年12月27日に韓国で最終回を迎えたばかりのカン・ジファン主演最新作「リピート・ラブ~あなたの運命変えます!~」が、早くも3月にCS衛星劇場で日本初放送されることが決定した。3月30日に第1話を先行放送し、4月より本放送がスタートする。「リピート・ラブ」は韓国で大ヒットした同名ウェブ漫画をドラマ化した作品。性格最悪のパワハラ上司 ペク・ジンサンチーム長と共に、なぜか同じ一日が毎日繰り返される無限ループにハマってしまった平凡女イ・ルダ。そんな彼女が新しい明日に脱出するために、ペク・ジンサンと繰り広げる悪徳ボスの更生プロジェクトが描かれる。「モンスター~その愛と復讐~」「パンドラ 小さな神の子どもたち」など硬派なドラマが続いていたカン・ジファンが、大ヒットドラマ「私に嘘をついてみて」から7年ぶりにラブコメディに主演。性格最悪のパワハラ上司を演じ、そのハジけたコメディ演技が視聴者から絶賛された。主人公のイ・ルダを「ミッシングナイン」「ジャグラス~氷のボスに恋の魔法を~」のペク・ジニが好演し、彼女に惹かれてしまう同僚を5urpriseのコンミョンが演じる。■放送情報「リピート・ラブ~あなたの運命変えます!~」2019年3月30日(土) 深0:15~1:30 第1話先行放送、4月より本放送スタート2018年/韓国KBS/全16話<演出>イ・ウンジン、チェ・ユンソク<脚本>イム・ソラ<出演>カン・ジファン、ペク・ジニ、コンミョン(5urprise)【ストーリー】特に優れた能力もなく、毎日を平凡に生きる会社員イ・ルダ。そんな彼女は会社の上司ペク・ジンサンのパワハラに苦しめられていた。ジンサンは自分のミスでも人のせいにして責任逃れをし、とにかく傍若無人な最悪上司。「死んでしまえ」と呪っていたルダだったが、ある日の飲み会の帰り道、目の前で本当にジンサンが車に轢かれて死んでしまう。しかし、それを目撃した直後に同じ日の朝に戻ってしまうルダ。また同じ一日が繰り返され、ルダはジンサンが死なないように奮闘するが、結局ジンサンは死んでしまう。何度も同じ一日が繰り返されてしまい、ルダはなんとか新しい明日を迎えるために奮闘するのだが。■関連サイト衛星劇場HP:https://www.eigeki.com/topics?action=detail&topic_id=2693

    KstyleNews
  • 放送終了「リピート・ラブ」カン・ジファン&ペク・ジニ、2人の恋の行方は?

    放送終了「リピート・ラブ」カン・ジファン&ペク・ジニ、2人の恋の行方は?

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「リピート・ラブ」がハッピーエンドで放送終了となった。27日に韓国ではKBS 2TV水木ドラマ「リピート・ラブ」(脚本:イム・ソラ、演出:イ・ウンジン、チェ・ユンソク)の最終回が放送された。この日、カン・インファン(イン・ギョジン)はMWチキンの労働組合の設立を防ごうとした。しかし、自身が思った通りにならなかった。自身の味方だと思っていたユ・シベク(パク・ソルミ)がペク・ジンサン(カン・ジファン)と同じチームであり、MWフードの会長カン・スチャン(キム・ギヒョン)まで合流した。労働組合の総会に乱入したカン・インファン、このような彼にチェ・ミンジュ(リュ・ヒョンギョン)は「社長が勘違いしていらっしゃるみたいですが、社長がいなくても会社はあります。しかし、私たちがいないと会社はありません」と話し、社員たちと一緒に声を出した。その時カン・スチャン会長が登場した。社員たちに頭を下げたカン・スチャン会長は「今、この場で約束します。MWチキンの労働組合は設立されました。MWフードのガイドラインをベースに会社は労働組合と真面目に協力していきます」と話した。カン・インファンは警察に逮捕され、ユ・シベクはMWチキンの社長、ペク・ジンサンはMWチキンの本部長になった。ペク・ジンサンはイ・ルダ(ペク・ジニ)の家を見て「もうこれ以上何も望まない。イ代理の幸せは僕ではないから」と独り言を話した。彼は過去のことのようにイ・ルダとカン・ジュノ(5urprise コンミョン)が両思いの関係だと誤解した。カン・ジュノが気が利かなく、イ・ルダと結んであげようとした。ペク・ジンサンがイ・ルダとカン・ジュノが恋人関係だと誤解し続けると、イ・ルダは「変わったんです」と明かした。続いて「その時、本部長が危ないという話を聞いて屋上に走っていく前に、カン・ジュノチーム長と一緒にいました。しかし本部長を助けに行きました。私がなぜそのようにしたと思いますか? 私がカン・ジュノチーム長に何と言ってから走って行ったでしょうか」と話した。このような二人を結んでくれた人がカン・ジュノだった。酔っ払ったイ・ルダのためにペク・ジンサンを呼んだのだ。イ・ルダは「チーム長は私がいないとダメでしょう? 私もチーム長がいないといけないし。ですよね? それなのに知らないふりをしてる」と話してから、酔っ払って気を失った。翌日、イ・ルダが目覚めた場所はペク・ジンサンの家だった。気を使って朝食を準備したペク・ジンサンは「僕たち、昨日から1日でしたよね」と話した。その後、イ・ルダは「本部長、昨日私が変な行動をしなかったですか?」と聞き、ペク・ジンサンは自身が変なことをしたと話し「屋台まで走って行って大騒ぎし、僕がイ代理が好きだと、ぜひ付き合ってほしいと頼んだじゃないか。それでやむを得ずイ代理が僕を受け入れてくれたんだ」と嘘をついた。イ・ルダが「私が恥ずかしがるかと思って嘘をつくなら」と話すと、ペク・ジンサンは「嘘でも構わない。僕の方がイ代理のことをもっと好きになっているから」と話した。これと共に「ありがとう。僕はイ代理にとって良い人になりたいと思った時から、良い人はどんな人だろうと悩んだ。僕は利己的な人だから少なくとも僕が好きな人が僕のせいで辛くなったりがっかりしたりせず、僕を必要とし、僕によって幸せになり、僕のことをたくさん愛してくれたら嬉しい。そのような僕のための心が広がって、結局人を配慮するようになるだろうと結論を出した。もうイ代理だけではなく、他の人々にも良い人になるよう頑張る」と告白した。ペク・ジンサンはまた仕事モードに戻った。このようなペク・ジンサンのブレーキになる人物がイ・ルダ。ペク・ジンサンが人々にとってより良い人になるようにアドバイスした。ペク・ジンサンは不満を言ったが、これを受け入れるコミカルな姿で最後まで愉快さを与えた。一方カン・ジュノの家も幸せになった。カン・ジュノの父親(チェ・ドクムン)が帰ってきて、家族たちとカン・インファンの関係も良くなった。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】カン・ジファン&ペク・ジニ&5urprise コンミョンら、ドラマ「リピート・ラブ」打ち上げに参加

    【PHOTO】カン・ジファン&ペク・ジニ&5urprise コンミョンら、ドラマ「リピート・ラブ」打ち上げに参加

    27日午後、ソウル市永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)の飲食店で開かれたKBS水木ドラマ「リピート・ラブ」の打ち上げにカン・ジファン、ペク・ジニ、5urpriseのコンミョン、パク・ソルミ、イン・ギョジン、リュ・ヒョンギョン、元Jewelryのキム・イェウォン、イ・ビョンジュン、チョ・ハンチョルらが出席した。「リピート・ラブ」は傍若無人なペク・ジンサンチーム長(カン・ジファン)と、彼を変えようとするイ・ルダ代理(ペク・ジニ)のハプニング満載のオフィス激戦記を描いたドラマだ。・5urprise コンミョン「リピート・ラブ」放送終了を前に感想を伝える幸せな気持ちで撮影し、無事に終えることが出来た・「リピート・ラブ」カン・ジファン自身のキャラクターとのシンクロ率は0%

    10Asia
  • 「リピート・ラブ」ペク・ジニ、カン・ジファンの告白を拒否

    「リピート・ラブ」ペク・ジニ、カン・ジファンの告白を拒否

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ペク・ジニがカン・ジファンの告白を断った。13日に韓国で放送されたKBS 2TV水木ドラマ「リピート・ラブ」では、ペク・ジンサン(カン・ジファン)がイ・ルダ(ペク・ジニ)に告白するシーンが登場した。ジンサンは「少なくとも誰か一人にとっては良い人になりたかった。その人がまさに君だ。僕は君が好きだ」と言った。続けて「僕がいつ、どこでイ代理(役職のひとつ)が好きになったか、僕にも分からない。でも、僕がイ代理が好きだということは確かだ。なぜなら僕が今、イ代理が好きだから。こうしてイ代理を見ていると、心の中で確信できる」と話した。イ・ルダは「チーム長、やめてください。私は全て分かりました。人が人を好きになることって、理由や脈絡を説明することは難しいことだと分かってます。チーム長みたいな人にはなおさら難しいことでしょう。でも、一つだけは分かります。チーム長が今本気だということ。だから私も真面目に答えます。すみません、チーム長」と告白を断った。

    OSEN
  • 「リピート・ラブ」イン・ギョジン、カン・ジファンの思いがけない行動に困惑

    「リピート・ラブ」イン・ギョジン、カン・ジファンの思いがけない行動に困惑

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・ジファンがイン・ギョジンを困らせた。12日、韓国でKBS 2TV水木ドラマ「リピート・ラブ」(脚本:イム・ソラ、演出:イ・ウンジン、チェ・ユンソク)第21話と第22話が放送された。この日ペク・ジンサン(カン・ジファン)は、ニュースの生放送で「僕はMWチキンを褒めたたえるために出演しました」と話して、会社の契約社員らを無期契約に転換すると話した。これと共に無期契約に転換するという内容の込められた録音ファイルも公開し「人事チーム長が直接録音しておいたものです。もちろん、彼一人の考えではないことでしょう。当然、社長の指示があったのでしょう」と話した。これに加えて、生放送中にカン・インハン(イン・ギョジン)に電話をつなげた。これにカン・インハンは「会社の社員達を私自身の体のように大切に思うのは、私の会社の会長の代から伝わる家訓のようなものだ」と話すしかなかった。その後も、ペク・ジンサンの話に巻き込まれてしまったカン・インハンは契約社員たちを全員解雇しようという計画とは異なって「MWチキンは全ての社員を正規雇用に転換する予定だ」と約束をすることとなった。

    マイデイリー
  • 「リピート・ラブ」カン・ジファン&ペク・ジニ、謎の事件の犯人捜しに突入

    「リピート・ラブ」カン・ジファン&ペク・ジニ、謎の事件の犯人捜しに突入

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・ジファンとペク・ジニが本格的に"謎の事件"の犯人探しに突入した。韓国で6日に放送されたKBS 2TV水木ドラマ「リピート・ラブ」(脚本:イム・ソラ、演出:イ・ウンジン、チェ・ユンソク、制作:Ypeople ENT、プロダクションH)第19話、第20話では、ペク・ジンサン(カン・ジファン)を苦しめる犯人の捜索が急ピッチで進み、視聴者に推理の面白さを届けた。これまでペク・ジンサンは誰かから呪いのメールをもらったり、意図的な交通事故に遭いそうになるなど、絶えず脅威にさらされた。また、かつて彼と悪縁だった元部下職員のヒョンジョン(キム・サヒ)が病室で横になっている予期せぬ姿で登場した。一連のミステリアスな状況が彼女と関係があるものなのだろうか。この日の放送分で、ペク・ジンサンは自身のことを心配していたイ・ルダと共に本格的に犯人を捜すことになった。性格が最悪だった彼の過去を振り返り、彼を嫌う人のリストを作って容疑者を絞ったが、特に進展はなかった。犯人を捜そうとする努力にもかかわらず、ペク・ジンサンを襲う事件は絶えなかった。結局、会社内で誰かが彼を狙って植木鉢を落とす事故まで起きた。また、犯人を追いかけていた彼の前に、どこかうさんくさく見える警備員まで登場し、予測できない展開で視聴者の好奇心を刺激した。このようにペク・ジンサンを狙う謎の人物がどんどん大胆に正体を現している中、なぜ警備員が彼につきまとうのだろうか、視聴者の推理意欲を刺激する。また、ミステリアスな事件とヒョンジョン、そして警備員がどのように関係があるのか、これからが気になる展開となっている。 ペク・ジンサンは、植木鉢に当たる危機に瀕したイ・ルダを守るため身を投げた。プライドの高い彼がイ・ルダを救った後、自身よりもっと大切な存在ができたことに気付く。これから彼が見せてくれる変化した姿に視聴者の期待が高まっている。

    OSEN
  • 「リピート・ラブ」ペク・ジニ、カン・ジファンを助けるため叫んだ言葉とは…

    「リピート・ラブ」ペク・ジニ、カン・ジファンを助けるため叫んだ言葉とは…

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ルダ(ペク・ジニ)はペク・ジンサン(カン・ジファン)を助けることができるだろうか。韓国で5日KBS 2TV水木ドラマ「リピート・ラブ」(脚本:イム・ソラ、演出:イ・ウンジン、チェ・ユンソク)第17話と第18話が放送された。解雇される危機に見舞われたペク・ジンサン(カン・ジファン)はチキン屋の英雄として本社に華やかに復帰した。新しい役職を務めるようになった人物はもう一人いた。カン・ジュノ(5urprise コンミョン)だった。カン・ジュノは自身の正体を明らかにし本部長として登場した。イ・ルダは驚いた顔をしたが、カン・ジュノの努力でイ・ルダは残念な気持ちがなくなり、二人の恋模様は回復した。一方、ペク・ジンサンの誤解はピークに向かった。イ・ルダが自身を愛していると信じているペク・ジンサンは、結局一人で「今日から1日」と宣言してしまった。数日後、ペク・ジンサンはイ・ルダとカン・ジュノのデート現場を目撃し、裏切られたと誤解し誤った選択をしてしまった。デートを妨げるためにわざとタイムスリップを利用したペク・ジンサン、「イ・ルダ、君に明日はない」と叫んだペク・ジンサンはあらゆる方法を利用してタイムスリップをした。そのようなある日、これに怒ったイ・ルダはわざとペク・ジンサンに向かって「死んで」と叫んだが、タイムスリップは起こらなかった。突然、消えてしまったタイムスリップ現象、イ・ルダとペク・ジンサンの縁はそれで終わりを迎えるかと思われた。そしてさまよった末ペク・ジンサンは始めてイ・ルダに謝罪したい気持ちが芽生えた、ペク・ジンサンがイ・ルダに連絡した瞬間、彼は誰かによって命を奪われる危機に見舞われた。電話を通じてこの状況を知ったイ・ルダはペク・ジンサンを助けるために「死んで」と叫んだ。

    マイデイリー
  • カン・ジファン、ペク・ジニと5urprise コンミョンに嫉妬

    カン・ジファン、ペク・ジニと5urprise コンミョンに嫉妬

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・ジファンがペク・ジニと5urprise コンミョンの関係に嫉妬した。29日韓国で放送されたKBS 2TV水木ドラマ「リピート・ラブ」で、ペク・ジンサン(カン・ジファン)がユ・シベク(パク・ソルミ)から店を守った。ペク・ジンサンは「そこまで僕を首にしたかったら、きちんとした方法を持ってきなさい」と怒鳴った。シペクは「何を言っているんですか? 社員を首にしたいなんて。世の中にそんな会社はありませんよ」と白を切った。また、シベクは「今日はこのまま帰るけど、何か問題でもある日には覚悟したほうがいいですよ」と言いながら帰った。カン・インファン(イン・ギョジン)はこのことを聞いて腹が立った。シベクに「言うだけじゃなく、しっかりしなさい」と圧迫した。イ・ルダ(ペク・ジニ)が店のスタッフたちの団結のために会食を提案した。会食の場所はペク・ジンサンの家だった。ジンサンは「イさんは僕のためにここまでしてくれるのに、僕も協力しなきゃ」とし、会食の場に合流した。しかし、ルダがゲーム中に酔っ払って、カン・ジュノ(コンミョン)にキスしようとした。2人を見て嫉妬したジンサンは「みんな出てけ!!」と怒鳴った。ジンサンは酔っ払って帰るルダがずっと気になる様子だった。

    OSEN
  • ソ・ジソブ&チョン・インソン主演「私の恋したテリウス」放送終了を控えて水木ドラマ視聴率1位をキープ

    ソ・ジソブ&チョン・インソン主演「私の恋したテリウス」放送終了を控えて水木ドラマ視聴率1位をキープ

    放送終了を控えたMBC水木ドラマ「私の恋したテリウス」が、相変わらず水木ドラマのトップに位置している。視聴率調査会社ニールセン・コリアの集計結果によると、昨日(14日)韓国で放送された「私の恋したテリウス」の第29話と30話は、それぞれ8.7%と10.1%を記録した。本日(15日)放送を終了を控えた「私の後ろテリウス」の自己最高視聴率は、第24話で達成した10.3%であり、これを超える記録が出てくるかが注目される。同時間帯に放送されたSBS「胸部外科」の第29話と30話は5.8%、7.3%の視聴率をそれぞれマークし、KBS 2TV「リピート・ラブ」の第5話と6話の視聴率は2.5%、3.0%にとどまった。

    マイデイリー
  • 「リピート・ラブ」カン・ジファン、ペク・ジニを社内暴力の加害者として通報するも?

    「リピート・ラブ」カン・ジファン、ペク・ジニを社内暴力の加害者として通報するも?

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・ジファンとペク・ジニが警察署に呼ばれた。8日午後に韓国で放送されたKBS 2TV水木ドラマ「リピート・ラブ」で、イ・ルダ(ペク・ジニ)はペク・ジンサン(カン・ジファン)の胸ぐらを掴んだ後、翌日になって衝撃に包まれた。イ・ルダは1日が繰り返され、腹をくくってペク・ジンサンに何もかもを話している状態だ。しかし、予想とは違って、イ・ルダは翌日に目を開けた。ペク・ジンサンはイ・ルダを呼んで「社内暴力についてどう思うか? 加害者の意見が気になる」と話した。これに対して、イ・ルダは「私は昨日どうかしてたようだ」と弁明した。その時、警察が「社内暴力の通報を受けてきた」と駆けつけた。しかし、予想とは違って、警察はペク・ジンサンを逮捕した。結局、警察署に行ったペク・ジンサンは、イ・ルダに自身が暴言、罵倒、身体的な暴力3つを同時に受けたと主張したが、警察はこれを信じなかった。

    OSEN
  • 放送開始「リピート・ラブ」ペク・ジニ、死に続けるカン・ジファンの蘇生大作戦がスタート

    放送開始「リピート・ラブ」ペク・ジニ、死に続けるカン・ジファンの蘇生大作戦がスタート

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。7日に韓国で初放送されたKBS 2TV新水木ドラマ「リピート・ラブ」第1話では、怖い表情でペク・ジンサン(カン・ジファン)に近づいて行ったイ・ルダ(ペク・ジニ)の姿が描かれた。いつものように「頭がないのか? 考えられないのか? 僕は上司から指示されたことは全部やった。本当にソウル内の大学を卒業したのか?」と毒舌を言うペク・ジンサンに向かってイ・ルダは「死刑! 死んで」と叫んだ。しかし当然、それはイ・ルダの夢であり、彼女はがっがりした顔をした。原理原則主義者であり自己愛に陥ったペク・ジンサン、彼は朝から妊娠したワーキングマザーチェ・ミンジュ(リュ・ヒョンギョン)に「本当に愛国者だな。愛社心もその半分ぐらい持ったらいいのに」と皮肉を言い、業務中にミスをしたチーム員たちに向かって「チーム員たちが全員ミスをした。しかし、僕はミスしたことがない」と話すなど、キツイ言葉を放った。イ・ルダをはじめ、皆が一度は死んでほしいと思ったことがあるはずの迷惑上司ペク・ジンサン、事件は午後の会食で発生した。酔っ払ったペク・ジンサンがイ・ルダの前で交通事故で死亡したのだ。衝撃を受けたイ・ルダは「チーム長が死んでほしいと思ったこと、申し訳ないです」と叫んだ。そして目を開けたイ・ルダ。しかし、ミステリアスな出来事が起こっていた。エレベーターの故障からペク・ジンサンの事故まで、昨日と同じ一日が繰り返されていたのだ。繰り返された同じ日、イ・ルダはペク・ジンサンが交通事故で死亡するという事実を知っている。彼女はペク・ジンサンを助けようとしたが、また違う車によって交通事故は発生した。繰り返され続ける一日、イ・ルダはペク・ジンサンを助けようと努力したが窒息死、墜落死、突然死までペク・ジンサンは死に続けた。繰り返され続ける過程でイ・ルダは、逃していた自身のミスについて気付くようになる。イ・ルダがすべてのミスを直したと思った瞬間、また違うミスが発生した。変わったのは、今回のミスの主人公がペク・ジンサンということだった。明日がこないという考えでイ・ルダはペク・ジンサンのミスを指摘したが、驚くことに明日は訪れた。同名の人気ウェブ漫画を原作にした「リピート・ラブ」は、傍若無人なペク・ジンサンチーム長と彼を変えようとするイ・ルダ代理のハプニング満載のオフィス激戦記を描く。

    マイデイリー