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ミナ(gugudan出身)

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  • 【PHOTO】元gugudan ミナ&近藤華ら「第30回富川国際ファンタスティック映画祭」のレッドカーペットに登場

    【PHOTO】元gugudan ミナ&近藤華ら「第30回富川国際ファンタスティック映画祭」のレッドカーペットに登場

    2日、京畿道(キョンギド)富川(プチョン)市役所芝生広場で行われた「第30回富川国際ファンタスティック映画祭」のレッドカーペットイベントに、元gugudanのミナ、STAYCのユン、近藤華、ソ・ジュヨン、リュ・ヘヨン、パク・ジヨン、ト・ジウォン、リュ・ヒョンギョン、キム・ヒジョン、キム・ヘウン、ジンイェ、キム・ソイ、イ・ドウン&イ・ジョンヒョン、オ・ヒョンギョン、キ・ソユ、ソン・ジナ、パク・ソユン、オム・スビン、チ・ヘウォン、チョ・へジョン、チョン・ハダム、ファン・ビンビン、ジョシー・ホー、イザベル・ユペール、カーソン・アレンらが参加した。・元gugudan ミナ、I․O․Iメンバーとの不仲説を自ら否定「ほとんど毎日連絡している」・BTSのJ-HOPEからBLACKPINK リサまで熱狂!韓国豪華スターたちが「北中米ワールドカップ」を応援

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  • 元gugudan ミナ、I․O․Iメンバーとの不仲説を自ら否定「ほとんど毎日連絡している」

    元gugudan ミナ、I․O․Iメンバーとの不仲説を自ら否定「ほとんど毎日連絡している」

    元gugudanのミナが、I․O․Iメンバーたちとの不仲説を否定した。ミナは最近、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「メンバーたちと互いに『会いたい』『おめでとう』と、ほぼ毎日連絡している」とし、「不仲説だのなんだのと、なぜそんなに疲れながら生きているのか分からない」と打ち明けた。さらに「その時間に、I.O.Iの1位をもっとお祝いしてほしい」と付け加え、一部で提起されていた不仲説に線を引いた。I.O.Iはデビュー10周年を記念し、19日に3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」をリリースし、約9年ぶりに完全体プロジェクトを披露した。今回の活動にはチョン・ソミ、キム・セジョン、チェ・ユジョン、キム・チョンハ、キム・ソヘ、チェヨン、キム・ドヨン、イム・ナヨン、ヨンジョンが参加した。一方、ミナとチュ・ギョルギョンは個人スケジュールのため合流できなかった。これをめぐり、一部のオンラインコミュニティやSNSでは、メンバー間の仲が悪いのではないかという憶測が浮上していた。しかし、ミナは直接立場を明らかにし、疑惑を一蹴した。彼女はこれに先立って行われたインタビューでも、活動不参加の理由について説明していた。当時、彼女は「プロジェクトの準備は昨年下半期から進められていたと把握している」とし、「ドラマの撮影と宣伝スケジュールが重なり参加が難しいと判断し、メンバーたちにも事前に了承を得た」と語っていた。実際にミナは最近、Netflixシリーズ「キリゴ」に出演し、女優活動に集中してきた。6月にはtvNの新月火ドラマ「残念ながら明日も出勤です!」の公開も控えている。I.O.Iは、新曲「Suddenly」で好評を得ている。同曲はリリース後、音源チャート上位圏に上昇しファンの注目を集めている。I.O.Iは29日から31日まで、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で単独コンサート「2026 I.O.I Concert Tour : LOOP」を開催する。その後、バンコク、香港などアジアツアーも予定している。・I․O․Iの活動に不参加元gugudan ミナが心境告白「申し訳ない気持ちでいっぱい」・元gugudan ミナ、ソ・イングクと再び共演!新ドラマ「残念ながら明日も出勤です!」に出演決定

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  • I․O․Iの活動に不参加…元gugudan ミナが心境告白「申し訳ない気持ちでいっぱい」

    I․O․Iの活動に不参加…元gugudan ミナが心境告白「申し訳ない気持ちでいっぱい」

    元gugudanのミナが、I.O.Iの活動に参加しなかったことについて語った。Netflixシリーズ「キリゴ」の制作発表会が昨日(21日)午後、ソウル龍山(ヨンサン)区のCGVアイパークモール龍山にて開催された。ミナは「10周年プロジェクトに参加できなかったことは、とても残念な決断だった。先に決まっていた演技活動により集中することが自分の決断だった」と語った。続けて「ファンの皆さんには本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。だからこそ、さらに自分の演技活動に集中して、良い姿をお見せしようとしている。温かい目でみていただければと思う」と明かした。デビュー10周年を迎えてカムバックを宣言したI.O.Iは、5月19日の正式カムバックに先立ち、5月4日に先行公開音源を発表し、YouTubeを通じてライブ配信を行う。・I․O․I、デビュー10周年プロジェクトで再結成なるか元gugudan ミナは不参加を発表・【PHOTO】チョン・ソヨン&元gugudan ミナ&ヒョン・ウソクら、Netflix「キリゴ」記者懇談会に出席

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  • 【PHOTO】チョン・ソヨン&元gugudan ミナ&ヒョン・ウソクら、Netflix「キリゴ」記者懇談会に出席

    【PHOTO】チョン・ソヨン&元gugudan ミナ&ヒョン・ウソクら、Netflix「キリゴ」記者懇談会に出席

    21日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、Netflix「キリゴ」のハイライト試写会および記者懇談会が行われ、チョン・ソヨン、元gugudanのミナ、ヒョン・ウソク、イ・ヒョジェ、ノ・ジェウォン、パク・ユンソ監督が出席した。同作は、願いを叶えてくれるアプリ「キリゴ」の呪いによって突然死の予告を受けた高校生たちが、その呪いから逃れるために必死に立ち向かう姿を描く。・元gugudan ミナ&ヒョン・ウソクら出演、Netflix「キリゴ」配信日が決定ポスター&予告映像を公開・Netflixが2026年の韓国作品ラインナップを公開!日韓俳優の共演やリメイク作が続々予告映像も話題に

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  • 元gugudan ミナ&ヒョン・ウソクら出演、Netflix「キリゴ」配信日が決定…ポスター&予告映像を公開

    元gugudan ミナ&ヒョン・ウソクら出演、Netflix「キリゴ」配信日が決定…ポスター&予告映像を公開

    Netflix初の韓国ヤング・アダルド・ホラー「キリゴ」が4月24日の配信を決定し、予告ポスターと予告編を公開した。同作は、願いを叶えてくれるアプリ「キリゴ」の呪いによって突然死の予告を受けた高校生たちが、その呪いから逃れるために必死に立ち向かう姿を描く。「キリゴ」はNetflixが初めて披露する韓国のヤング・アダルド・ホラーシリーズであり、これまで多彩なジャンルで視聴者を魅了してきたNetflixが、新たなジャンルの魅力を届ける作品として期待を集めている。さらに本作は、「キングダム」シーズン2で監督を務め、「ムービング」では共同演出を担当したパク・ユンソ監督がメガホンを取り、チョン・ソヨン、元gugudanのミナ、ペク・ソンホ、ヒョン・ウソク、イ・ヒョジェらフレッシュな若手俳優陣に加え、安定した演技力で作品を支えるチョン・ソニ、ノ・ジェウォンが出演。彼らが生み出すフレッシュなエネルギーにも期待が高まっている。公開された予告ポスターには、静まり返った廊下で制服姿の高校生が割れたスマートフォンを手にしている姿が写し出されており、「死を代償に願いを叶えるアプリキリゴ」の存在を強烈に印象づける。さらに「死ぬほど叶えたい願いはある?」というキャッチコピーが、願いと死の関係性への好奇心をかき立てるとともに、生徒たちがどんな願いを「キリゴ」に託したのか、その願いがどのような呪いとなって返ってくるのか、関心を高めている。予告編は、教室の真ん中でカッターナイフを握ったヒョンウク(イ・ヒョジェ)が、スマートフォン画面の赤いタイマーが減っていくのを見て、同級生セア(チョン・ソヨン)に向かって突進するシーンから始まる。この衝撃的なオープニングは、ヒョンウクがなぜ突然セアを脅かすのか、タイマーの意味は何なのか、そしてアプリ「キリゴ」がこの出来事とどのように関係しているのか、興味をかき立てる。続いて、生年月日や名前が書かれた紙を手に冗談半分で願い事をする生徒たちの映像が「キリゴ」に送信された直後に展開される不気味なシーンの数々は、アプリに宿る呪いがただならぬものであることを予感させる。逃れられない呪いから抜け出そうともがく登場人物たちの姿は、願いを叶えるアプリ、または死を叶えるアプリ「キリゴ」を中心に繰り広げられる予測不能な展開への期待をさらに高めている。

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  • 人気実力派俳優ユ・スンホ×イ・ヘリ主演!禁酒令のなか酒造に手を出した彼女と、それを追う役人の彼が繰り広げるロマンス時代劇『花が咲けば、月を想い』DVD-BOX 1が4/1(水)発売決定!
  • 元gugudan ミナ、ソ・イングクと再び共演!新ドラマ「残念ながら明日も出勤です!」に出演決定

    元gugudan ミナ、ソ・イングクと再び共演!新ドラマ「残念ながら明日も出勤です!」に出演決定

    元gugudanのミナが、tvN新ドラマ「残念ながら明日も出勤です!」に出演する。昨日(25日)、所属事務所のStory J Companyは「ミナがtvN新ドラマ『残念ながら明日も出勤です!』(演出:チョ・ウンソル、脚本:キム・ギョンミン)にキャスティングされた。ユン・ノア役で帰ってくるミナの新しい姿にたくさんの関心と応援をお願いする」と伝えた。tvN新ドラマ「残念ながら明日も出勤です!」は、仕事の倦怠期に苦しんでいた7年目の会社員チャ・ジユン(パク・ジヒョン)が、最悪を避けて、少しマシな最悪として選んだ気難しい職場の上司カン・シウ(ソ・イングク)と共にお互いの代わることのできない最善になっていく過程を描いたオフィスロマンスドラマだ。ミナは、5年目のK-会社員ユン・ノアを演じる。ユン・ノアは美しいルックスに賢い頭脳を持っているが、意外に抜けているところがあり、率直な感情表現で妙なギャップを感じさせる人物だ。彼女は恋人と別れた後、自分のための人生を生きると主体的な人生を予告し、ドラマの展開に活力を吹き込む見込みだ。これまで彼女は、tvN「ホテルデルーナ」、JTBC「サムダリへようこそ」、映画「私債少年」、Netflix映画「告白ヒストリー」など、多数の作品に出演し、没入度の高い演技で深い印象を残した。特に彼女は、最近放送が終了したKBS 2TVおよびDisney+シリーズ「TWELVE トゥエルブ」で犬の天使ガンジ役を完璧に演じ、新しい一面を見せたのはもちろん、初めてアクションに挑戦し、幅広い演技のスペクトラムを証明した。ミナが「残念ながら明日も出勤です!」でユン・ノアのキャラクターをどのように表現するのか、注目が集まる。tvN新ドラマ「残念ながら明日も出勤です!」は、韓国で2026年に放送される予定だ。

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  • 放送終了「TWELVE トゥエルブ」マ・ドンソク&ソ・イングクら、悪の勢力との対決の結末は?【ネタバレあり】

    放送終了「TWELVE トゥエルブ」マ・ドンソク&ソ・イングクら、悪の勢力との対決の結末は?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。最後まで嵐の展開と画面を埋め尽くすファンタジーアクションで心臓を高鳴らせた「TWELVE トゥエルブ」が待望のフィナーレを迎えた。東洋的な伝統説話に独創的な世界観を加え、韓国はもちろん、世界中の視聴者まで深く共感し、没入できる唯一無二の韓国型ヒーローの魅力をしっかり印象付けた。「TWELVE トゥエルブ」は12天使たちが人間の世界を守るために悪に立ち向かって戦闘を繰り広げるファンタジーアクションブロックバスターだ。公開された第8話は、12干支の天使たちと、悪の勢力サミン(キム・チャンヒョン)をめぐる最後の総力戦が息をつく間もなく繰り広げ、興味深い展開となった。渾身の力を注いだ大接戦の末に、天使たちは結局、悪の勢力を処断し、人間の世界を再び光で染め、ハッピーエンドを迎えた。第8話が始まるとすぐに、サミンを軸にした悪の勢力とテサン(マ・ドンソク)が猛烈にぶつかり、ウォンスン(ソ・イングク)並びにドニ(コ・ギュピル)、ガンジ(元gugudanのミナ)、ジドル(ソン・ユビン)、マルスク(アン・ジヘ)、バンウル(レジーナ・レイ)は、サミンによって悪に染まって目覚めたハヌ(ナ・イヌ)、ト先生(ペ・ユラム)、ヤンミ(ハン・イェジ)、ダルギ(ハン・ジェイン)と避けられない戦闘に突入しなければならなかった。サミンの圧倒的な力と数的劣勢でテサンが結局倒れ、緊張感を高めた。力を回復した烏鬼(オグィ、パク・ヒョンシク)が、サミンにとりかかり、再び激しい攻防戦が始まるが、オグィは、テサンを助ける過程で最後の一撃を受けることになる。怒りの末に覚醒したテサンは、青い炎で燃えるこぶしでサミンに無慈悲な猛攻撃をし、ついにサミンを消滅させる痛快な展開となった。一方、サミンの消滅で龍の魂を取り戻したミル(イ・ジュビン)が、目覚めないオグィを抱きしめて胸を痛めるシーンで、二人のロマンスの悲劇的な結末が描かれた。ウォンスン、ドニ、ガンジ、ジドル、マルスク、バンウルも必死の協力攻撃で悪に染まった4天使を眠らせた後、神殿に駆けつけるが、オグィの姿を見て傷心し、悲しい余韻を残した。テサンと天使たちは、ついに地獄門を閉じて世界に光を取り戻す。同時にハヌ、ト先生、ヤンミ、ダルギも数千年前のそのままの姿で天使たちの前で目覚め、感動的な再会の瞬間を迎える。その後、天使たちは数千年前とは大きく変わった人間の世界に慣れるように4天使を手伝いながら、日常に戻った。無事に回復したグムスン(イェ・スジョン)も天使たちと一緒に過ごす姿で、視聴者を安堵させた。しかし、テサンとミルの前に現れた謎の存在が暗示され、視聴者の好奇心を刺激するエンディングで「TWELVE トゥエルブ」は、待望のフィナーレ第8話の幕を下ろした。「TWELVE トゥエルブ」は、KBS初放映と同時に視聴率8.1%を記録し、全体チャンネル同時間帯視聴率1位で順調なスタートを切り、Disney+「今日の韓国TOP10」1位、Disney+テレビショー部門グローバル全体2位になるなど、グローバルで熱い関心を証明し、高い話題の中で放送終了を迎えた。絶頂に達したファンタジーアクションと、悪を処断するスカッとする展開で、痛快なフィナーレを飾った唯一無二のK-アクションヒーローシリーズ、「TWELVE トゥエルブ」の全話はDisney+で視聴できる。

    OSEN
  • マ・ドンソクが天使に!十二支モチーフの新感覚ドラマが誕生…ソ・イングクも久々の共演に喜び

    マ・ドンソクが天使に!十二支モチーフの新感覚ドラマが誕生…ソ・イングクも久々の共演に喜び

    これまでになかったK-ファンタジーアクションヒーロー作品がついにベールを脱ぐ。本日(20日)午前、ソウル中(チュン)区奨忠洞(チャンチュンドン)アンバサダーソウルプルマンホテルで、新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」の制作発表会が行われ、マ・ドンソク、パク・ヒョンシク、ソ・イングク、イ・ジュビン、gugudan出身のミナ、ソン・ユビン、アン・ジヘ、レジーナ・レイ、カン・デギュ監督、ハン・ユンソン監督が出席した。当初出席する予定だったコ・ギュピルは健康上の理由で不参加となった。東洋の十二支をモチーフにしたシリーズの同作は、悪鬼から人間を守るために、人間の姿で人間の世界に住んでいる12天使たちが、封印された力を目覚めさせようとする悪の群れに立ち向かう巨大な戦闘を描くファンタジーアクションブロックバスターだ。同作はマ・ドンソク自身が企画したもので、彼は「多くの人々が興味深いアイテムについて考えることは似ていると思います。十二支をテーマにした作品を準備していたところ、ハン・ユンソン監督と出会いました。序盤から一緒に文章を書きながらやり取りを重ね、東洋の十二支をモチーフにしたシリーズとして、人間を守るために人間の姿で生きる12天使たちが悪の軍勢に立ち向かうヒーロー物を作ろうという趣旨で始めました。ずっと前から東洋のヒーロー作品を作りたいと思っていたんです」とし、さらに「新鮮で面白いものを作りたくて企画しました」と説明した。カン・デギュ監督は「神話的な蓋然性を持たせようと思いました」とし、「ドラマの中で、天使のキャラクターそれぞれのアクションのバランスをうまく調整することに重点を置いて演出しました」と語った。さらにハン・ユンソン監督は「魅力的なキャラクターが多く、それぞれの成長を通して家族的な一面を際立たせたいと思いました。また、スピード感のあるドラマを目指しました」とつけ加えた。マ・ドンソクは自身が務めたテサン役について「天使の中で最年長の兄であり、リーダーです」と紹介。さらに「パワフルなキャラクターです。もともと虎は前足をよく使う動物ですが、それが僕のボクシングスタイルとぴったりだという意見があり、その特徴を生かしてアクションを作り上げました」と説明した。続けて「テサンは過去の戦いで犠牲となった仲間の天使たちを心に深く刻み、傷を抱えながら正体を隠して人間界で生きる天使です。人間に裏切られた経験から『もう助けない』と言いながらも、情に厚く、愛情深い性格のため、再び悪の勢力が台頭した時に立ち上がります」とキャラクターについて語った。虎柄の衣装を身にまとい、まるで本物の虎のようなビジュアルを披露した彼は、「動物を表現する際、もし実際の動物に変身するようなファンタジー要素があれば、表現もさらに直感的になると思います。しかし今回はそうした要素がないため、それぞれの動物の雰囲気に合った衣装を準備しました。その結果、誰にでも一目で分かるヒョウ柄を選びました」と語った。12人の天使のリーダーを務めるマ・ドンソクは、「現場では特にリーダーという感じではありませんでした。ただ、皆にうまく溶け込めていたと思います。人柄が素晴らしく、演技も上手な方たちが揃っていて楽しかったです」と語り、さらに「皆でまた一緒に集まれる機会があればいいですね」と希望を述べた。共演俳優たちも、今作に出演したきっかけと共にキャラクターを紹介した。オグィ役を演じるパク・ヒョンシクは、「十二支を題材にしたストーリーが興味深く、新鮮だと思いました。本当に役柄にぴったりの俳優たちが揃っていて、そんな中でオグィ役の話をいただき、ぜひ挑戦してみたいと思いました」と語った。さらにオグィ役については、「十二支の一員になりたかったのですがなれず、結果的に悪の勢力と手を組むことになった人物です。長い間封印されていましたが、数千年ぶりに人間界で目覚めます。その過程で、過去の力を取り戻そうとして失っていた記憶も甦り、天使たちと対決することになります」と説明した。「どのように表現したのか」という質問に対して彼は「正直、よく分かりません」と答え、「カラスは非常に賢いですが、黒い目をじっと見つめていると、深みを感じる一方で、どうすればいいか分からない予測不可能な部分も感じられました。その特徴をキャラクターとして活かせば良さそうだと思いました」と説明した。ウォンスン役を演じたソ・イングクは、「マ・ドンソク兄さんと久しぶりに共演できるというのが大きな喜びでした」と語り、さらに「十二支という題材にアクションが加わった作品という点で、非常に興味深かったです。動物の姿をしたキャラクターたちによる、これまでに見たことのない斬新なアクションシーンが展開されるのではないかと、すごく期待していました」と話した。さらに彼は、「ウォンスンは猿のキャラクターです。次期隊長を目指す陽気な性格で、十二支チームの中でもムードメーカーであるほど明るいけれど、すごく責任感が強いんです。チームが行動する際には率先して動き、対立が起きた時には最初から仲裁しようとするキャラクターです」と説明した。アクションシーンのためにパルクールを学んだという彼は、「動物のキャラクターが決まっているので、その動物らしいアクションを見せたいと思いました。実際には多くを学ぶ時間はありませんでしたが、ドラマのアクションチームと打ち合わせを重ね、リファレンスを参考にしながらウォンスンならではのアクションを作り上げるために訓練しました。パルクールは追撃に適していますが、僕たちは周囲の地形や障害物を活かしたアクションを多く取り入れました」と明かした。何より、今作に音楽監督としても参加した彼は、「メインの音楽監督の作業室に行き、作品を見ながら『このシーンにはこのような音楽が合いそうだ』と意見を出し、フィードバックをもらいながら音楽制作を進めました。音楽監督とキャラクターの個性がうまく合致していて、壮大な音楽やスピード感のあるシーンにはサイバーパンクがよく合いました。作品を通して、さまざまな音楽ジャンルに触れることができると思います」と語った。また、ミル役を演じたイ・ジュビンは、「十二支に関する話に最も惹かれました。普段からファンタジーやヒーロー物が好きなので、韓国風のファンタジーヒーロー作品に参加できるという点が魅力的でした」と語り、さらに「何より、マ・ドンソク先輩が一緒にやろうと言ってくれたので、『はい』と答えました」と笑顔を見せた。彼女はミル役について、「龍の魂を持つ龍の天使です。予知夢や風を操る能力があります。悪夢のような予知夢を見た後は、他の天使たちを守るために離れた場所で過ごします」と説明し、「龍は現実には存在しない動物なので、神秘的で秘密めいた魅力があります。大きなストーリーを龍の感情に沿って見れば、より共感できると思います」と語った。さらに彼女は、「龍は幻の動物なので、その特徴は何だろうかと考えました。できるだけ頭の中で想像しながら、目で何かを表現しようと思いました」とつけ加えた。犬を象徴する天使カンジ役のミナは、「十二支の中で、人間と最も深い絆を持つ動物だと思いました。ドラマの中でも、他の天使たちが人間と対立する場面では、人間の味方をする優しいキャラクターです」と紹介し、さらに「先輩方と共演できることが光栄でした。アクションに挑戦するのは初めてでしたが、ぜひ挑戦してみたいと思いました」と語った。ネズミを象徴する天使チュィドル役のソン・ユビンはシンクロ率について「僕が一番外見的に際立ったんじゃないかと思います。撮影の時も外見や髪型を白く染めたりして、かなり似ていたと思うんですよ」と笑った。馬を象徴する天使マルスク役のアン・ジヘは「疲れを知らないエネルギーや体力的な部分では100%シンクロしていると思いました。長剣を扱うのにも慣れているので、200%だと思います」と自信をのぞかせた。台湾出身の新人女優レジーナ・レイは蛇を象徴する天使パンウル役を担当。「私もシンクロ率は高いと思います。衣装でも蛇らしさを表現しましたし、アクションでもその雰囲気を活かしました」と語った。長いアクションシーンについて、マ・ドンソクは「登場人物が多く、それぞれのストーリーがあります。ファンタジー物なので、世界観やストーリーを構築するのにとても長い時間がかかりました。これをドラマ化する時、アクションをどのタイミングで入れるのか、何度もシミュレーションしました。退屈させないよう最善を尽くしました」と語った。さらに「現代的な感覚に合うよう準備しました。アクションも序盤は人間に近い動きを意識しましたが、少しずつ変化していきます。後半になると序盤とは全く違った、よりファンタジー的な感覚を味わえるはずです」と説明した。マ・ドンソクは今回の作品で、9年ぶりにテレビドラマ復帰を果たす。彼は「前作は『元カレは天才詐欺師~38師機動隊』でした。ドラマを先にするか映画を先にするかを決めていたわけではありません。タイミングの問題でした」と話し、視聴率の目標については「よく分かりませんが、温かい目で見ていただけたら嬉しいです」と微笑んだ。「TWELVE トゥエルブ」は23日(土)午後9時20分よりKBS 2TVで放送がスタートし、Disney+でも配信される。・【PHOTO】マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら、新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」制作発表会に出席・マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」メインポスター第2弾を公開

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  • 【PHOTO】マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら、新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」制作発表会に出席

    【PHOTO】マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら、新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」制作発表会に出席

    20日午前、ソウル中(チュン)区奨忠洞(チャンチュンドン)アンバサダーソウルプルマンホテルで、新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」の制作発表会が行われ、マ・ドンソク、パク・ヒョンシク、ソ・イングク、イ・ジュビン、gugudan出身のミナ、ソン・ユビン、アン・ジヘ、レジーナ・レイ、カン・デギュ監督、ハン・ユンソン監督が出席した。東洋の十二支をモチーフにしたシリーズの同作は、悪鬼から人間を守るために、人間の姿で人間の世界に住んでいる12天使たちのストーリーで、封印された力を目覚めさせようとする悪の群れを相手に繰り広げる巨大な戦闘を描くファンタジーアクションブロックバスターだ。新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」は8月23日よりDisney+、KBS 2TV土日ミニシリーズで配信される。・マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」メインポスター第2弾を公開・マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」予告映像を公開

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  • マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」メインポスター第2弾を公開

    マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」メインポスター第2弾を公開

    新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」が、個性溢れるキャラクターのメインポスター第2弾を公開した。東洋の十二支をモチーフにしたシリーズ「TWELVE トゥエルブ」は、悪鬼から人間を守るために、人間の姿で人間の世界に住んでいる12天使たちのストーリーで、封印された力を目覚めさせようとする悪の群れを相手に繰り広げる巨大な戦闘を描くファンタジーアクションブロックバスターだ。公開されたメインポスター第2弾は、それぞれの個性とカラーを持つキャラクターたちが一つに調和し、爆発的なシナジー(相乗効果)を予告。彼らが共に描いて聞く叙事、アクション、予測不可能なチームプレーに早くから注目が集まっている。特に、タイトルである「TWELVE トゥエルブ」を、ローマ字の12(XII)で形状化した感覚的な構成は、それぞれのキャラクターの個性と作品特有の世界観を見せる。虎のような強烈なカリスマ性を披露する12天使のリーダーであるテサン(マ・ドンソク)と、彼の反対側に立って冷たいオーラで圧倒する悪の味方の烏鬼(パク・ヒョンシク)は、互いに異なる信念と目的を象徴するかのように、異なる方向を見つめながら宿命的な対立を予告する。世の中を守ろうとするテサンと世の中を支配しようとする烏鬼。彼らの張り詰めた緊張感は、これから繰り広げられる物語に対する期待をより一層高めた。ここに、12天使の管理者マロク(ソン・ドンイル)は、どっしりとした存在感で中心を支えながら安定感を見せた。非凡な能力で悪の勢力に立ち向かう天使たち。ウォンスン(ソ・イングク)、ミル(イ・ジュビン)、ドニ(コ・ギュピル)、ガンジ(元gugudanのミナ)、ジドル(ソン・ユビン)、マルスク(アン・ジヘ)、バンウル(レジーナ・レイ)は、それぞれ異なるエネルギーと個性を予告する。メインポスター第1弾に続き、アクションが生きているポーズと臨場感を加えるビジュアルの中の12天使たちが共に作っていくチームプレーとケミストリー(相手との相性)に期待がさらに高める。新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」は8月23日よりDisney+、KBS 2TV土日ミニシリーズで同時配信される。

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  • マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」予告映像を公開

    マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」予告映像を公開

    新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」が、12天使たちの力で世の中を救うヒーローの誕生を知らせた。「TWELVE トゥエルブ」は昨日(10日)、予告映像を公開した。東洋の十二支をモチーフにしたシリーズ「TWELVE トゥエルブ」は、悪鬼から人間を守るために、人間の姿で人間の世界に住んでいる12天使たちのストーリーで、封印された力を目覚めさせようとする悪の群れを相手に繰り広げる巨大な戦闘を描くファンタジーアクションブロックバスターだ。公開された予告編は、12天使のリーダー・テサン(マ・ドンソク)の強烈な登場で始まる。人間を守るため、人間の姿をして生きていた12天使たちは昔、世の中を暗闇で覆う悪の群れとの闘いの末、闇の源泉である地獄の扉を閉じた。しかし、戦闘で4人を失い、特別な能力さえ封印されてしまう。家族のような同僚を失った心の傷で、人間の世界で静かに生きていたテサンと7人の天使たち。しかし、悪の味方になっていた圧倒的な力を持つ烏鬼(パク・ヒョンシク)を祭司長のサミン(キム・チャンヒョン)が目覚めさせ、再び悪の力が世界を覆う。数千年ぶりに目覚めた彼の登場は、一気に緊張感を誘う。烏鬼を目覚めさせた祭司長サミンは「僕はこの世界を地獄にした後、すべての人間を悪鬼にする」とし、再び戦闘が始まることを予告する。二度と人間のことには関与しないと誓っていたテサンと、力が封印されてしまったウォンスン(ソ・イングク)、ミル(イ・ジュビン)、ドニ(コ・ギュピル)、ガンジ(元gugudan ミナ)、ジドル(ソン・ユビン)、マルスク(アン・ジヘ)、バンウル(レジーナ・レイ)は、自分たちが烏鬼の相手になれるのか、自分自身を疑う。しかし、12天使の管理者マロク(ソン・ドンイル)が「僕たちが存在する理由は、人間の世界を助けるためだ」とし、テサンと天使たちが再び悪の勢力と戦うように促す。予告映像は、巨大な世界観と共に夏のシーズンにふさわしい愉快で痛快な笑いまで盛り込まれている。「TWELVE トゥエルブ」は、古代と現代を行き来する壮大な世界観と12天使の力を持つヒーローたち、そして彼らが展開する斬新で興味津々な物語で話題を呼んでいる。今回の予告映像では、悪の勢力との衝突はもちろん、烏鬼との対決で真価を発揮する天使たちの個性あふれるアクションを暗示し、好奇心をさらに高めている。十二支の動物の特徴を持つ天使たちは、多彩な能力とアクション、目が離せない魅力で作品を豊かにする予定だ。特別な能力が封印された天使たちがどのようにして力を取り戻し、烏鬼から人間を救うことができるのか、斬新で完璧なチームプレーが届けるヒーローの誕生に注目が高まる。新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」は8月23日よりDisney+、KBS 2TV土日ミニシリーズで配信される。

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