チェ・ジウ
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【PHOTO】チェ・ジウ&ミン・ジヌン&コ・ドンハ、映画「シュガー」制作報告会に出席
18日午前、ソウル龍山(ヨンサン)区龍山アイパークモールCGVにて、映画「シュガー」の制作報告会が行われ、チェ・ジウ、ミン・ジヌン、コ・ドンハが出席した。同作は、実話をもとにしたヒューマンドラマだ。1型糖尿病の診断を受けた幼い息子のために、法の壁を越えて自ら医療機器を作り出した母親の深い愛と成長を描く。・チェ・ジウ、約3年ぶりに映画出演!新作「シュガー」で母の愛と挑戦を熱演2026年1月に韓国で公開・【PHOTO】リュ・ギョンス&イ・ユンジら、演劇「THE EFFECT」プレスコールに出席

チェ・ジウ、約3年ぶりに映画出演!新作「シュガー」で母の愛と挑戦を熱演…2026年1月に韓国で公開
チェ・ジウが、約3年ぶりに新たな映画に出演する。映画「シュガー」は、実話をもとにしたヒューマンドラマだ。1型糖尿病の診断を受けた幼い息子のために、法の壁を越えて自ら医療機器を作り出した母親の深い愛と成長を描く。劇中でチェ・ジウは、息子を守るために世界と立ち向かう母親ミラ役を演じる。彼女は今回の作品を通じて、清純で優雅なメロクイーンのイメージを脱ぎ捨て、子どものためなら危険や困難も恐れない母の強い愛と、世界に向けて堂々と発信する力強い姿を披露する予定だ。華やかさを削ぎ落とした彼女の熱演が、観客に深い感動を伝えると期待されている。最近、様々なバラエティ番組を通じて人々とコミュニケーションを取りながら「国民のお姉さん」のイメージを定着させたチェ・ジウは、育児に対する率直な姿勢と人間的な魅力で視聴者の共感を得てきた。同映画は、このような彼女の在り方をスクリーンで表現した作品で、実際に母親でもある彼女は、「1型糖尿病患者の家族が経験する現実的な苦痛と、子どもを守ろうとする姿に深く共感して出演を決定した」と伝えた。制作は「マルモイ ことばあつめ」「ハンサン ―龍の出現―」など多数のヒット作を誕生させたシン・チャンファンプロデューサーが担当し、作品に対する信頼感を強めた。演出を担当したチェ・シンチュン監督は「チェ・ジウさんが見せてくれるエネルギーは想像以上だ。優雅さの裏に隠された強靭さと母性が『ミラ』というキャラクターと完璧に一致した」とし、「彼女の俳優人生において特筆すべき温かな節目となるに違いない」と期待を示した。映画「シュガー」は、2026年1月に公開予定だ。・チェ・ジウ、約1年半務めた人気番組「スーパーマンが帰ってきた」MCを卒業一緒に成長できた・「天国の階段」から22年!チェ・ジウ、クォン・サンウと再会「ヒットマン2」電撃出演にファン歓喜

チェ・ジウ、約1年半務めた人気番組「スーパーマンが帰ってきた」MCを卒業“一緒に成長できた”
チェ・ジウが、人気番組「スーパーマンが帰ってきた」のMCとしての旅程を終える。KBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」は秋の改編に合わせ、チェ・ジウがMCを卒業し、新たに俳優イ・イギョンと人気YouTuberのralralをMCに抜擢した。24日に韓国で行われたKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」最後の収録で、チェ・ジウはいつものように温かく真心のこもった共感でナレーターの役割を果たした。共同MCのパク・スホン、アン・ヨンミと全ての撮影を終えた彼女は「『スーパーマンが帰ってきた』の撮影日には、画面の中の子どもたちに会えると思い、いつもワクワクしていました。1年6ヶ月の間、一緒に成長できた気持ちでした。温かい笑いと深い感動をたくさん貰いました」と感想を伝えた。チェ・ジウは昨年6月、「スーパーマンが帰ってきた」が11周年を迎え、新MCとして合流した。単純なナレーションを超え、母親として率直な育児経験を共有し、視聴者の共感を得た。また、特有の温かな目線と話し方で子どもたちに真心のこもった愛情を表現した。特に、チャン・ドンミンの娘ジウ編では自ら出演し、子どもを優しく世話する姿を見せて話題を集め、時には自分の娘を思い出して涙を見せ、視聴者を感動させた。彼女は今年、韓国で映画「シュガー」の公開を控えている。「シュガー」は、1型糖尿病の診断を受けた幼い息子ドンミョンのために奮闘し、世の中を変えるワーキングマザーのミラ(チェ・ジウ)の物語を描く。チェ・ジウは1型糖尿病の児童に対する認識改善という趣旨に共感し、出演を決定したことが知られている。バラエティでの活躍を終え、演技活動に本格的に集中するチェ・ジウが、作品を通じてどのような新しい感動を伝えるのか、期待が集まっている。・チェ・ジウ、臨月の写真にスタジオ驚き変わらぬ美しさが話題に「当時は8kg太っていた」・チェ・ジウ、パク・スホンの言葉に共感娘を思い涙

【PHOTO】チェ・ジウ&イ・ジュニョン&イ・スギョン、ブランド「ETRO」イベントに出席
8日午前、ソウル蚕室(チャムシル)ロッテ百貨店Avenual蚕室店にて、高級ブランド「ETRO」のフォトイベントが行われ、チェ・ジウ、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、イ・スギョンが出席した。・「天国の階段」から22年!チェ・ジウ、クォン・サンウと再会「ヒットマン2」電撃出演にファン歓喜・【PHOTO】イ・ジュニョン、海外スケジュールのため香港へ出国

「天国の階段」から22年!チェ・ジウ、クォン・サンウと再会…「ヒットマン2」電撃出演にファン歓喜
クォン・サンウとチェ・ジウが再会した。200万観客を突破した映画「ヒットマン2」(監督:チェ・ウォンソプ)は、過去に大ヒットを経験したものの、一発屋の作家に転落したジュンが、満を持して披露した新作ウェブ漫画を模倣したテロが発生し、一夜にして犯罪者に仕立てあげられたことで繰り広げられるコミックアクション映画だ。今回、「ヒットマン2」に女優チェ・ジウが特別出演し、話題を集めている。チェ・ジウは映画の終盤、救急医役で登場し、短いながらも強烈な存在感を発する。チェ・ジウは韓国で2003年に放送され、国内外で愛されたドラマ「天国の階段」でクォン・サンウと共演した特別な縁がある。今回の電撃出演は、クォン・サンウのアイデアから始まり、さらに話題を集めている。クォン・サンウが撮影現場で電話をして出演を提案、チェ・ジウが快く出演したのだ。このようにチェ・ジウの特別な義理で成立した電撃出演に観客は驚きが隠せず、久しぶりに再会したソンジュ兄さんとジョンソの出会いに喜びを見せた。・チェ・ジウ、日本旅行中の様子を公開!街中でパンを頬張るナチュラルな姿も・「天国の階段」コンビ再び!クォン・サンウ&チェ・ジウ、なぜ二人は11年ぶりに再会したのか

チェ・ジウ、日本旅行中の様子を公開!街中でパンを頬張るナチュラルな姿も
女優のチェ・ジウが、日常の様子を公開した。チェ・ジウは24日、自身のInstagramを通じて日本旅行の写真を掲載した。写真の中で彼女は、店の外に用意されたベンチで食事を取っている。素朴な雰囲気でありながら、彼女の美貌が目を引いた。これに対し、ネットユーザーは「相変わらずきれいだ。日本にようこそ」「日本にいるの? 美味しいものたくさん食べて楽しんで」などの反応を見せた。チェ・ジウは2018年、9歳年下の事業家と結婚し、翌年娘のルアちゃんを授かった。KBS 2TVのバラエティ番組「スーパーマンが帰ってきた」を通じて、デビュー30年にして初のバラエティMCを務めた彼女は、49歳の晩婚者の心情を伝え、視聴者の共感を呼んでいる。>>「冬のソナタ」に最新作「ニューノーマル」も! チェ・ジウの出演作をU-NEXTで見る(PR)・チェ・ジウ「4歳の娘が背中のあかすりをしてくれる」(動画あり)・チェ・ジウ、臨月の写真にスタジオ驚き変わらぬ美しさが話題に「当時は8kg太っていた」 この投稿をInstagramで見る Choi Jiwoo 최지우(@choijivvoo)がシェアした投稿

チェ・ジウ「4歳の娘が背中のあかすりをしてくれる」(動画あり)
「スーパーマンが帰ってきた」で、チェ・ジウが大きくなった娘とのエピソードを伝えた。韓国で昨日(1日)放送されたKBS 2TVバラエティ番組「スーパーマンが帰ってきた」では「青い蛇の年には幸せいっぱい、愛いっぱい」編が放送された。2025年、青い蛇の年を迎え、元フェンシング代表選手キム・ジュノの息子ウヌくんとジョンウくんが鷹峰(ウンボン)山に登る姿が描かれた。同日、ウヌくんとジョンウくんは人生初の登山を成功裏に終えた後、家に帰って入浴した。不器用でウヌくんの目に泡が入ってしまった過去の姿とは異なり、キム・ジュノは繊細な手つきで兄弟を洗ってあげる姿が公開され、目を引いた。その中でスタジオにいた出演者たちはチェ・ジウに「娘とはどうやって入浴するのか」と聞いた。彼女は「娘だから一緒に入浴する。(娘が)背中のあかすりをしてくれる」と言い、皆を驚かせた。彼女の娘はまだ4歳だ。彼女は「幼い頃からやっていたけど、気分がすごく妙なのが、少しじっとしていればこのようにしてくれる。30年後の私の姿みたいで、大きくなったけど、少し悲しくなったりする。一緒にできるのがとても嬉しい」と娘の成長が嬉しい反面、寂しい気持ちを表した。

チェ・ジウ、臨月の写真にスタジオ驚き…変わらぬ美しさが話題に「当時は8kg太っていた」
妊娠当時も変わらぬ美しさを誇った女優チェ・ジウの臨月の写真が公開された。20日に韓国で放送されたKBS 2TVバラエティ番組「スーパーマンが帰ってきた」第545話では、チェ・ジウの臨月の写真が公開され、注目を集めた。写真を見て、出演者たちは「ジウ姉さんは全然変わっていない」と驚きを示した。出産1週間前に撮影した臨月の写真という説明に、皆が「そうは見えない」と不思議がった。チャン・ドンミンは続いて公開された写真に「これは結婚式の時の写真ですよね?」と聞いた。しかし、これも妊娠中の写真で、チェ・ジウは「この時は8ヶ月だった」と答えた。チェ・ジウは「当時は8kgが太っていた。しかし、赤ちゃんは3.25kgだった」とし「いつか見せてあげようと思っている。あなたはたくさんの人々の祝福と愛を受けながら生まれてきたんだよと」と愛情を表した。

チェ・ジウ、パク・スホンの言葉に共感…娘を思い涙
「スーパーマンが帰ってきた」で、チェ・ジウが高齢出産で生まれた娘を思いながら涙を流す姿を見せた。韓国で最近放送されたKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」は、「会いたい、また会いたい」編でMCのチェ・ジウ、アン・ヨンミとスーパーマンのパク・スホン、キム・ジュンホ、FTISLANDのチェ・ミンファン、ジェイソンが出演した。パク・スホンは「1歳でも若い時に、チョンボギ(胎名)のためにお金をたくさん稼がなければならない」と言った。彼は「何があっても幸せに生きていきます。父親という存在がどれだけ偉大なのか、チョンボギができてから分かるようになった」とこれから生まれる子供への気持ちを伝えた。同日の番組には、パク・スホンの30年来の友人であるキム・スヨンとパク・キョンリムが登場した。結婚式の日、両親なしで結婚式を行わなければならなかった彼のため2人は両親の代わりになり、ゲストを迎えた。特に、パク・キョンリムは韓服(韓国の伝統衣装)まで着て登場した。パク・キョンリムはプレゼントを渡し、キム・スヨンは祝儀を渡した。封筒には100万ウォン(約11万円)の小切手が入っていた。巨額の祝儀にパク・スホンは「兄さんどうしたの?」と驚く姿を見せた。彼は「これは多い。どうしてここまでしてくれるんですか」と感謝の気持ちを伝えた。パク・スホンはチョンボギのエコー写真を渡しながらパク・キョンリムに「嫁にどうだ」と言い、笑いを誘った。彼は「あの家の息子はとても偉い」とし、パク・キョンリムの息子が優秀だと話した。パク・スホンは「絶対に2度は失敗しない。僕の人生の理由で目標。チョンボギと同年代の子の父より僕は年齢が高い。時間は有限だ。チョンボギを連れて世界を見回さないと。やるべきことが多すぎる」と語り、チョンボギへの期待を示した。これを聞いたチェ・ジウは「時間が有限だという言葉が悲しい。なんでここまで心に響くんだろう?」と共感の涙を見せた。・チェ・ジウ、娘と一緒に「冬のソナタ」ロケ地を訪問!写真にファンも感動・チェ・ジウ、韓服を着た娘との2ショットを公開成長した姿に驚き

チェ・ジウ、恐怖と絶望を描いたスリラーで新しい挑戦「怖いのは苦手(笑)。日本の可愛いアニメも好き」
チェ・ジウの7年ぶりとなるスクリーン復帰作「ニューノーマル」が、日本で絶賛公開中! 日常に潜む恐怖と絶望を描いた同作は、新感覚の体験型スリラーとして早くも話題を集めている。今回、そんな「ニューノーマル」でこれまでのイメージを覆す演技に挑戦したという彼女に来日インタビューを実施。撮影中のエピソードや日本のファンへの思いなど、たっぷりと話を聞いた。【プレゼント】チェ・ジウ直筆サイン入り「ニューノーマル」ポスターを2名様に!応募はフォロー&リポスト 恐怖と絶望を描いたスリラー「私にとって新たな挑戦」――久しぶりのスクリーン復帰作となりますが、どのようなお気持ちですか? 撮影前と撮影後で心境の変化などあれば、教えてください。チェ・ジウ:今作は私にとって新たな挑戦となりました。撮影が始まる前は「私は上手くやれるかな?」「どのように表現をしたらいいのかな?」という不安や心配が先立ちましたが、そのような気持ちを解消するために監督とたくさん話をしました。いざ撮影現場に立つと、現場ならではの雰囲気があるんです。今回は、狭い空間の中2人で演技をすることがほとんどだったのですが、その雰囲気に後押しされて自然と心地の良い緊張感が湧いてきました。作品のリアリティも、より高まったと思います。そして、撮影が終わってからは、「今回初めて挑戦したことが上手くいってよかったな」と思いました。私の新たな挑戦を、観客の皆さんはどのように受け入れてくれるのかとても気になっていますし、ワクワクしています。新しい一面に良い反応を頂けたら嬉しいです。――今回ヒョンジョンというキャラクターを演じられましたが、劇中では彼女のバックグラウンドについて、特に触れられていませんでした。チェ・ジウさんなりのヒョンジョンのキャラクター像や、役作りのエピソードなどがあれば教えてください。チェ・ジウ:撮影現場でもキャラクター像に関する事前説明などはなかったのですが、監督が私に「インスピレーションを与えてくれる作品で、役作りの参考になるだろう」と1本の映画をおすすめしてくれました。フリッツ・ラング監督の「M」という古典作品なのですが、実際に観てみると「監督はこういう風に考えながら撮影をしているのだな」と理解ができた気がしました。確かに、ヒョンジョンがどのような過去を経て現在に至ったのか、そういった部分は劇中で触れられていません。そこで、私と監督は想像を働かせるんです。幼い頃はきっとこんな子だっただろうな、こんな事件が彼女の身に起こったかもしれないし、起こらなかったかもしれない。どのような過程を経て今に至ったのかを考えながら、ヒョンジョンというキャラクターを作っていきました。――普段のチェ・ジウさんの姿からは想像もつかないような衝撃的な役柄ですが、オファーを受けた時の心境はいかがでしたか? また、キャスティングの経緯なども気になります。チェ・ジウ:最初にシナリオを見せていただいた時に、とても面白いと思ったんです。ただ単に怖いというだけでなく、どこかユニークでウィットに富んでいました。「このような作品の登場人物たちを誰が演じるのだろう?」と、とても気になっていたのですが、まさか私だとは思っていませんでした。これまで演じたキャラクターとまったくイメージが異なるので、最初は監督に「私にできる気がしません」「ちょっと自信がありません」と消極的な姿勢を見せてしまいました。ところが、監督はそんな私に「大丈夫だ、ぜひやってほしい」とおっしゃってくれました。実は、監督はシナリオを書いている時点でチェ・ジウの新しい一面を見せたいということで、私が演じることを念頭に置いていたそうです。私自身も皆さんに新しい一面をお見せしたいと思っていましたし、監督が以前手掛けた「1942奇談」「コンジアム」はホラー映画として大変人気を得た作品なので、監督を信じてやってみようと思えました。 知らされていなかった演出「完成した作品を観て」――「ニューノーマル」はオムニバス形式ではありますが、それぞれのストーリーが繋がっていく構成になっています。実際に仕上がった作品を見て、ご自身のパートや他の俳優さんのパートを見ながら感じたことを教えてください。チェ・ジウ:この映画では、「孤立」という言葉が1番のポイントになります。もちろん事前に出演者の情報は共有されていましたが、皆さんが演じるキャラクターの細かい役割までは把握していませんでした。監督からは、オムニバス形式でストーリーが繋がっていくということを聞かされていなかったので、実際に編集されたものを観て初めて「ああ、こんな風に物語が繋がるんだ」ということがわかりました。事前情報がなかったおかげで、演じる側も知らず知らずのうちに自然な繋がりを表現できたようで私自身、完成した作品を観ながらとても面白いと思いました。――過去のインタビューで、「自分の撮影が終わっても、現場に残って他の方の撮影を見ている」とおっしゃっていましたが、今回の撮影現場ではいかがでしたか?チェ・ジウ:実は、「ニューノーマル」の撮影では、監督が徹底して他の出演者の撮影現場を公開しなかったんです。振り返ってみると、そのような状況でかえって自分のキャラクターに集中できたと感じます。出演者同士の交流も、同じエピソードに出演する俳優さんとだけという形で不思議なことに、「ニューノーマル」は撮影前の台本読みも実施されませんでした。作品ができあがって初めて「こういうことか」と、全体の構成を知ることができました。――エピローグでは、登場人物たちが1人で食事をする姿も孤立を強調していて印象的です。もともと韓国では1人で食事をする文化があまりありませんが、チェ・ジウさん自身は普段1人で食事することはありますか?チェ・ジウ:家で過ごしている時は、仕方なく1人で食べることがあります。ただ、個人的には家に1人でいることは好きですが、1人ごはんを楽しむほうではないです。家にいる時はできるだけ家族で食卓を囲むようにしていますし、仕事中もスタッフの皆さんと一緒にご飯を食べるのが好きです(笑)。 ふと幸せを感じる瞬間「子供の成長を見守ることが」――「私たちの日常に潜む恐怖」が今作の大きなテーマですが、チェ・ジウさんが日常の中で恐怖を感じる瞬間はありますか? 反対に、ふと幸せを感じる瞬間などもあれば教えてください。チェ・ジウ:日常の中で感じる恐怖と言いますと「ニューノーマル」のイントロ部分でニュースが流れるのですが、これは監督が韓国で実際に起きた事件を編集して作ったものです。ですので、最近はニュースに触れること自体がとても怖いと思います。本当に言葉にならないような事件が起きていますが、それが私たちの暮らす世の中であることも事実です。私たちはそんな世の中を生きていかなければならないので、1つひとつの瞬間に幸せを感じながら生きていこうと心掛けています。最近は子供の成長を見守るのが私にとって1番の幸せです。日々幸せを実感する中で、自分の出演する「ニューノーマル」が公開されるということにもワクワクしています。――「恐怖が日常になってしまった時代」というキャッチコピーも、現代を生きる多くの人々の胸に刺さります。以前は日常ではなかったものが、すっかり日常になってしまったと感じる瞬間はありますか?チェ・ジウ:3年ほど続いたコロナ禍は、21世紀を生きていく中で誰もが想像できなかった出来事だと思います。そして、ニュースを見ていても、以前までは信じられないような事件が日常になってきていることを実感します。例えば、インターネットで「○○を殺す」というような殺害予告をしたり、道を歩いていて面識のない人から刃物で刺されたり、銃で撃たれたり誰にとっても絶対に起こってほしくないような事件が実際に日常的に起きてしまっていることに恐怖を感じます。 好きな作品は?「怖いのは苦手(笑)。日本の可愛いアニメも好き」――「ニューノーマル」のリアリティあふれる恐怖は韓国の映画ファンの間で大きな反響を得ましたが、チェ・ジウさんは普段スリラー作品をご覧になりますか?チェ・ジウ:(強く首を振って)怖いのは苦手です(笑)。ただ、怖いだけならまだ大丈夫なのですが、急に何かがワッと出てくるような、びっくりするようなシーンは心臓が破裂しそうになります。監督の直近の作品「コンジアム」も何度も観たのですが、結局最後まで観られませんでした。怖くて(笑)。監督にも「『1942奇談』は観られたのですが、『コンジアム』だけは怖くて最後まで観られませんでした」と話しました。――では、好んで見るジャンルや、おすすめの作品はありますか?チェ・ジウ:映画やドラマはもちろん、日本のアニメも好きです。私は様々なジャンルを観るほうです。ヒーローものも好きですし、ラブストーリーも好きですし、コメディも好きです。日本の可愛いアニメもむしろ、怖くなければジャンルを問わず好きです(笑)。――怖いものが苦手でいらっしゃいますが、今回の撮影によって日常生活に影響が出ることはなかったのでしょうか? 夜、1人でトイレに行けなくなったり。チェ・ジウ:(笑)。以前までは確かに、実体のないものが出てくる映画を見た後に「お化けが怖い、幽霊が怖い」と思っていたのですが、最近は人間の怖さを感じますね。人間同士だから安全という、壁のようなものがなくなってきている気がします。ですので、現実で見るニュースのほうがよっぽど怖いです。先ほど申し上げた殺害予告の話ですとか劇中のエピソードにはなりますが、ドンウォン君(ジョン・ドンウォン)が出演している部分のエピソードも本当に人間の怖さを感じます。 日本ファンへの思い「これからも機会が増えたら嬉しい」――今作が久しぶりのスクリーン復帰となりましたが、撮影前に準備やウォーミングアップのようなことはされましたか?チェ・ジウ:映画は本当に久しぶりですが、韓国ではテレビドラマだけでなくバラエティ番組や広告、CMの撮影などでコンスタントに活動していたので、ブランクを感じることなく仕事を続けられています。ただ、作品を通じて日本の皆さんにお会いすることは本当に久しぶりです。先日も「ブラックペアン シーズン2」の舞台挨拶で日本に来ましたが、今でも私のことを覚えていてくださって、温かく迎えてくださって感動しました。あまりブランクを設けずに活動していますので、演技に対しても常に開放的な心を持っています。今回の「ニューノーマル」という作品に関しては、意外なキャラクターと意外な作品ということもあって、監督からインスピレーションのヒントを得たりして、試行錯誤を重ねながら演技を準備しました。――出産後も積極的に活動されています。最近ではバラエティ番組でもお見かけしますが、お子さんが生まれる前と後で変化した部分はありますか?チェ・ジウ:子供が生まれてからは、感情の幅がとても広がった気がします。今後の作品で母親役を演じる機会があったら、より共感して、その気持ちを自分のことのように感じられると思いますし、以前よりも成熟した演技を見せられるようになったのではないかと、期待しています。――「ニューノーマル」や「ブラックペアン シーズン2」の出演と、日本での活躍が話題になっています。コロナ禍もあり、なかなか直接お会いできない期間がありましたが、こうして会えるようになって、日本のファンの皆さんも本当に喜んでいますが、心境はいかがですか?チェ・ジウ:公式スケジュールで日本に来ることは本当に久しぶりですが、その間に母や夫、子供と一緒に旅行で訪れたことは何度かありました。こうしてお仕事で日本に行けると決まってからは、心配もあったんです。日本の方々が最後に記憶している私の姿は「冬のソナタ」のユジンかもしれないし、ドラマ「輪舞曲-ロンド-」での姿かもしれない。20年ほど前のことなので、今でも私のことを迎えてくれるだろうかと心配だったのですが、実際に来てみると皆さんが本当に優しく、そして温かく迎えてくださったので、とても嬉しかったです。これからも皆さんとお会いできる機会が増えたら嬉しいです。■公開情報「ニューノーマル」全国公開中【出演】チェ・ジウ「冬のソナタ」イ・ユミ「イカゲーム」チェ・ミンホ(SHINee)「ザ・ファビュラス」ピョ・ジフン(Block B)「ホテル・デルーナ」ハ・ダインジョン・ドンウォン【スタッフ】監督・脚本:チョン・ボムシク「コンジアム」2023年/韓国/韓国語5.1ch/113分/原題:뉴 노멀(英題:NEW NORMAL)/字幕翻訳:根本理恵提供:AMGエンタテインメント ストリームメディアコーポレーション/配給:AMGエンタテインメント(C)2023 UNPA STUDIOS.ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク映画「ニューノーマル」公式サイト

【終了しました】チェ・ジウ直筆サイン入り「ニューノーマル」ポスターを2名様に!応募はフォロー&リポスト
チェ・ジウの7年ぶりとなるスクリーン復帰作「ニューノーマル」が、日本で絶賛公開中! 日常に潜む恐怖と絶望を描いた同作は、新感覚の体験型スリラーとして早くも話題を集めています。今回、そんな「ニューノーマル」でこれまでのイメージを覆す演技に挑戦したという彼女に来日インタビューを実施。撮影中のエピソードや日本のファンへの思いなど、たっぷりと話を聞きました。さらに、チェ・ジウさんから直筆サイン入り「ニューノーマル」ポスターも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】チェ・ジウ、恐怖と絶望を描いたスリラーで新しい挑戦「怖いのは苦手(笑)。日本の可愛いアニメも好き」■公開情報「ニューノーマル」全国公開中【出演】チェ・ジウ「冬のソナタ」イ・ユミ「イカゲーム」チェ・ミンホ(SHINee)「ザ・ファビュラス」ピョ・ジフン(Block B)「ホテル・デルーナ」ハ・ダインジョン・ドンウォン【スタッフ】監督・脚本:チョン・ボムシク「コンジアム」2023年/韓国/韓国語5.1ch/113分/原題:뉴 노멀(英題:NEW NORMAL)/字幕翻訳:根本理恵提供:AMGエンタテインメント ストリームメディアコーポレーション/配給:AMGエンタテインメント(C)2023 UNPA STUDIOS.ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク映画「ニューノーマル」公式サイト ◆チェ・ジウ直筆サイン入り「ニューノーマル」ポスターを抽選で2名様にプレゼント※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2024年8月23日(金) 17:30 ~ 8月26日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

チェ・ジウ&チョン・ボムシク監督、映画「ニューノーマル」来日プレミアムイベントに登壇
韓国発の新時代体験型スリラー「ニューノーマル」が8月16日(金)に公開を迎え、新宿ピカデリー(東京・新宿)にて初日記念プレミアムイベントが開催。チェ・ジウとチョン・ボムシク監督が来日し、日本のファンに向けて本作への思いを語った。台風7号が接近する中での舞台挨拶となったが、会場は満員。チェ・ジウが姿を見せると拍手と歓声に包まれた。チェ・ジウは日本のファンを前に日本語で「こんにちは。本当にお久しぶりです!」と挨拶し「天候に恵まれず、雨模様ですが、お越しくださってありがとうございます。久しぶりにみなさんにお会いしてご挨拶できることが嬉しくて、裏でもずっと胸が高まっていました」と語り、これから映画を鑑賞するファンに向けて「みなさんがご覧になって、どんな反応をされるのか楽しみです」と微笑みかけた。ちなみにチェ・ジウが映画のプロモーションのために来日し、舞台挨拶に登壇するのは「連理の枝」以来、実に18年ぶり。チェ・ジウはそう指摘されると「そんなに時間が経っているとは気づきませんでした。以前、ドラマ『輪舞曲』という作品で公式にご挨拶をさせていただき、そこから久々にまたこうしてご挨拶をさせていただいていますが、本当にみなさんにお会いしたかったです。こうやって新しい作品を携えて、またみなさんの前に立てて嬉しく思っています」と語った。18年もの月日が流れても「チェ・ジウさんの美しさは変わりませんね」という司会者からの言葉に、会場からは拍手が沸き上がった。これにチェ・ジウは再び日本語で「ほんとですか? ありがとうございます」と満面の笑みを浮かべた。チョン・ボムシク監督にとっては、日本での舞台挨拶はこれが初めて。前作「コンジアム」は本国韓国はもちろん、日本でも話題を呼んだが、韓国スリラーの鬼才は日本のファンを前に「すごく緊張しています」と恥ずかしそうに語り、その様子を隣で見ていたチェ・ジウが思わず笑みをこぼす一幕も。チョン・ボムシク監督は本作について「超自然現象や幽霊の恐怖ではなく、人間の恐怖を描いた作品です。社会的背景という点でも、日本と韓国は似ているところがあると思うので日本の観客のみなさんの反応が気になります。チェ・ジウさんを含め、6人の主役がいますが、どの方も日本のみなさんが大好きな俳優です。特にチェ・ジウさんの演技における変身ぶりを日本のみなさんがどう受けとめてくださるのか? 期待しています」と思いを語った。ポスターや予告編からだけでも、映画の中のチェ・ジウの雰囲気がこれまでのイメージを覆すものだということが伝わってくるが、チェ・ジウはなぜ復帰作としてこの作品を選んだのか、彼女は「まず脚本を読んですごく面白かったんです。ただ怖いだけでなく、ウィットに富んでいて、笑いのツボもたくさんあり、奇抜な作品だなと思って読みました。とはいえ、この役を私が果たして演じられるのか?という心配はありました。私にとって全く新しいタイプの役だったので、最初に監督には『自信がないです』とお伝えしました。でも監督の前作を見ており、韓国でたくさんの人に愛された作品だったので、その監督を100%信じて挑戦してみようと思いました」と明かした。チョン・ボムシク監督はこの意外なキャスティングについて「誰が見ても『予想を裏切られた!』と感じてもらえるようにしたくて、当然ですがそのためには演技力も美貌も必要です。では、誰が演じたら『予想を裏切られた!』という言葉を聞けるかと考えて、チェ・ジウさんにお願いしました。ご本人も『これを私がやるんですか?』とおっしゃっていて、それを聞いて『いける!』と思いました。出来上がった作品を観たら、予想以上に素晴らしい演技で感謝しています」と自信をのぞかせた。チェ・ジウさん以外にもイ・ユミ、SHINeeのミンホ、Block BのP.O、ハ・ダイン、ジョン・ドンウォンらがキャスティングされており、こちらも従来のイメージを崩すような役柄と言えるが、これに関しても監督は「3つほど条件がありました。『キャラクターに似合った俳優であること』『彼らが以前にやったことのないタイプの役であるということ』そして『6人を見た時に、この組合わせは何なんだ? すごく新鮮だと思ってもらえること』です。この3つに条件に合う俳優さんを考えて、連絡したところみなさんに『出ます』と言っていただけました」と明かした。撮影はコロナ禍の時期、しかも暑いさなかに行なわれたそう。チェ・ジウは印象深い撮影として「エレベーターのシーンがあったんですが、コロナも考慮して早く撮影して撤収しないといけませんでした。アクションもあり大変な撮影で、時間もタイトでしたが、みんな息がぴったりでした」と述懐し、監督に「満足できましたか?」と質問。監督は「大満足です。チェ・ジウは、衣装を重ね着しなくてはいけなくて、その上にアクションもあって大変だったと思いますが頑張ってくださいました。表情の演技も素晴らしく、この映画のシグニチャーになるようなショットが撮れました」と笑顔を見せた。また、日常の裏に潜む恐怖を描いたスリラーである本作にちなんで、最近、日常でゾッとした体験を尋ねると、チェ・ジウは「ニュースを見ると、信じられないような事件や怖ろしい事件が起きていて、ニュースを避けたい気持ちになってしまいます。実際にこんな怖いことは起きてほしくないですし、自分自身も経験したくないし、ここにいるみなさんの身にも怒らないことを願っています」と語る場面も。一方、チョン・ボムシク監督は映画の中で登場するニュースについて「実際に韓国で起こった事件を基にしています」と明かし「いまは、人と人の間に様々な犯罪が起きる時代です。以前は人と人の間には安全な壁があると信じていましたが、この映画を観ると、その壁は壊れてしまったと感じるかもしれません。いまは、安全ではない時代――これがニューノーマルなのかもしれません。この映画は最近、私が感じた怖いことをモチーフにつくった作品です」と語り、鑑賞前の観客の恐怖をさらに煽り立てた。この日は、Xに寄せられたファンからの質問にも2人が答えてくれた。本作のヒョンジョンという女性を演じる上で、何を参考にどう役作りしたのか? という質問に、チェ・ジウは「監督は1931年の古典映画『M』という作品を薦めてくださいました。その映画を見て、監督がヒョンジュンをどうつくりたいと考えているかを理解することができました。映画の中に詳しい説明はないんですが、監督と一緒に考えながら役作りをしていきました」と明かした。監督には「女優、そしてひとりの人間としてチェ・ジウさんはどんな人でどんな魅力をもっているか?」という質問が。監督は「チェ・ジウと言えば、成熟した素晴らしい俳優ですが、いまでも常に新しい面を見せてくれる、どこまでも可能性のある女優さんだと思います。人間性という点に関しても、トップ女優ですからオーラもカリスマ性も持ち合わせていますが、現場や日常では、すごく気さくな方です。チェ・ジウさんが現場にいると、私が何も言わなくても、スタッフは自ら動いてくれて、撮影がうまく進むんです。だから大変な撮影がある日は冗談で『今日はチェ・ジウさんは来ないのかなぁ』と言ってました(笑)」と明かし、会場は笑いに包まれた。最後にチェ・ジウは満員の観客を前に「今日はみなさんにお会いできて嬉しかったです。これからはもっと頻繁にお会いできるチャンスが増えたらと願っています。映画は、怖くてゾクっとするようなシーンもありますが、楽しめるシーンも多いので、みなさん楽しみながらご覧ください。ありがとうございました」と語りかけ、会場は再び温かい拍手と歓声に包まれた。映画「ニューノーマル」は全国の映画館で公開中だ。■作品概要「ニューノーマル」全国公開中【出演】チェ・ジウ「冬のソナタ」イ・ユミ「イカゲーム」チェ・ミンホ(SHINee)「ザ・ファビュラス」ピョ・ジフン(Block B)「ホテル・デルーナ」ハ・ダインジョン・ドンウォン【スタッフ】監督・脚本:チョン・ボムシク「コンジアム」2023年/韓国/韓国語5.1ch/113分/原題:뉴 노멀(英題:NEW NORMAL)/字幕翻訳:根本理恵提供:AMGエンタテインメント ストリームメディアコーポレーション/配給:AMGエンタテインメント(C)2023 UNPA STUDIOS.ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク映画「ニューノーマル」公式サイト




