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ホン・ソクチョン

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  • 【PHOTO】BTOB プニエルからApink オ・ハヨンまで「ソウルファッションウィーク」に出席

    【PHOTO】BTOB プニエルからApink オ・ハヨンまで「ソウルファッションウィーク」に出席

    6日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開かれた「2026 F/W ソウルファッションウィーク」の「LIE」コレクションに、BTOBのプニエル、Apinkのオ・ハヨン、SAY MY NAMEのソハ&シュハ、「脱出おひとり島」出演のチャン・テオ、キム・ヘジン、ホン・ソクチョン、Truedy&元野球選手イ・デウン、アン・ソニョン、ヒョヌ、ガンヒ、イ・ウンミ、ファンボ、ペ・ユンギョンらが出席した。・BTOB、ファンコンサートツアーを完走!ファン参加型のゲームも実施「熱い歓声と歌声に感動した」・Apink、カムバック後初の音楽番組1位を獲得!ファンに感謝「今後も良い姿をお見せする」

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  • “カミングアウトから25年”ホン・ソクチョン、映画祭に自身の名前を冠した演技賞を新設…賞金の後援も

    “カミングアウトから25年”ホン・ソクチョン、映画祭に自身の名前を冠した演技賞を新設…賞金の後援も

    タレントのホン・ソクチョンがカミングアウトから25年たった今年、彼の名前を冠した賞が新設される。昨日(16日)、ソウル国際プライド映画祭(SIPFF、執行委員長:キムチョ・グァンス)は、今年から韓国短編競争部門の演技賞として「ホン・ソクチョンプライドアワード」を新設すると発表した。ホン・ソクチョンは韓国で最も有名な性的少数者であり、カミングアウトから今年で25年になる。これを記念して、ソウル国際プライド映画祭が彼の名を冠した「ホン・ソクチョンプライドアワード」を新設することになった。「ホン・ソクチョンプライドアワード」は、ソウル国際プライド映画祭の韓国短編競争部門で卓越した演技を披露した俳優に授与される演技賞で、ホン・ソクチョン自身が賞金を後援する。ホン・ソクチョンはこれに先立ち、第5回プライド・ガラで受け取った賞金500万ウォン(約50万円)を基金として拠出し、今後は毎年100万ウォン(約10万円)ずつ賞金を継続的に後援することを決めた。この賞は、韓国で最も広く知られる性的少数者であるホン・ソクチョンが自ら後援するもので、韓国映画祭史上初めて、性的少数者の俳優の名前が冠されたアワードという点で特別な意義を持つ。彼の志は単なる後援にとどまらず、「先輩俳優として次世代への連帯を示す約束」でもある。ホン・ソクチョンは2000年9月、韓国の芸能人として初めてカミングアウトし、韓国社会における性的少数者の認識変化を導いた象徴的な人物だ。シットコム(シチュエーションコメディ:一話完結で連続放映されるコメディドラマ)「男女6人恋物語」のプアソン役で大きな人気を得た彼は、カミングアウト後、放送活動の中止という困難を経験した。しかしその後、ドラマ「完全なる愛」で同性愛者役で復帰を果たし、真正性のある俳優としての地位を確立した。最近では、YouTubeチャンネル「ホン・ソクチョンの宝石箱」を通じて新人俳優を紹介したり、性的少数者のタレントを発掘するなど、後輩育成にも積極的に取り組んでいる。今回の俳優賞の後援も、そうした活動の延長線上にあるものだ。彼は「俳優として、私のカミングアウトが韓国社会の変化の小さな火種になったとすれば、今はその火種を次の世代に伝えたい」とし、「この賞が単なる『演技賞』にとどまらず、勇気と多様性を讃える賞として位置づけられることを願う」と語った。開幕作のハリー・ライトン監督作品「Pillion」、閉幕作のトム・ティクヴァ監督作品「The Light」をはじめ、世界37ヶ国から集まった114本のクィア映画を上映する第15回ソウル国際プライド映画祭は、11月6日から11月12日までCGVピカデリー1958で開催される。

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  • IZ*ONE出身クォン・ウンビ、兄の結婚式費用を全額負担!?「子供の頃の約束を守りたかった」(動画あり)

    IZ*ONE出身クォン・ウンビ、兄の結婚式費用を全額負担!?「子供の頃の約束を守りたかった」(動画あり)

    IZ*ONE出身クォン・ウンビが兄へ恩返しをしたエピソードを公開した。韓国で昨日(7日)に放送されたMBNバラエティ「ドンマカセ」には、クォン・ウンビが出演し、家族に対する愛情を見せた。この日、MCのホン・ソクチョンとイ・ウォニルは「成功したら、家族が自慢するのではないか」と聞くと、クォン・ウンビは「すごく沢山する。しないでと言ったのに、今はとても喜んでいる」と笑った。続いてクォン・ウンビは「私に1歳年上の兄がいる。兄が結婚する時、結婚式の費用を全て私が負担した」と打ち明けた。全員を驚かせた彼女は「幼い時、芸術高校に行きたかったが、親に反対された。塾の費用もたくさんかかるので、諦めなければならないのかと悩んでいたが、その時、高校生だった兄が親に内緒で私の入試のための塾代を少し足してくれた」と振り返った。彼女は「その時、すごくありがたかった。必ず成功して兄を手伝ってあげようと誓った。その約束を必ず守りたかった」と気持ちを伝えた。結局、歌手として成功したクォン・ウンビは、兄の結婚式費用を全て負担し、子供の頃の約束を守り、感動を呼んだ。しかし、クォン・ウンビは「結婚式の後は、兄が負担を感じているようだった。だから、その後からは手伝わないことにした」とし、「私が何かしようとすると、大丈夫と断る。その姿がありがたく、申し訳ない。受け取ることもできるだろうに、最後まで自分でやろうとする人」と付け加えた。クォン・ウンビは最近、歌手活動とともにバラエティ番組を通じて率直で愉快な魅力を見せ、精力的に活動している。・IZ*ONE出身クォン・ウンビからMONSTA XのI․Mまで、昨日開催「WATERBOMB 釜山」相次いで欠席・IZ*ONE出身クォン・ウンビ、今年も大胆衣装で「WATERBOMB」に登場!イ・シアンとのステージも話題

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  • ホン・ソクチョンの両親、息子の同性婚を公表したユン・ヨジョンに言及「感動した」

    ホン・ソクチョンの両親、息子の同性婚を公表したユン・ヨジョンに言及「感動した」

    長男の同性結婚を明かしたユン・ヨジョンに対する、ホン・ソクチョンの両親の反応が目を引いた。ホン・ソクチョンは昨日(29日)、自身のSNSを通じて実家で両親と撮った記念ショットを公開した。彼は健康な両親の近況を伝えながら、切ない気持ちを語った。特に、彼はユン・ヨジョンの告白について最近、韓国のあるメディアとのインタビューで「25年間孤独だった戦いが慰められたような気分」とし「何よりも大事なのが家族の理解」と明かしたことがある。自身のカミングアウトに対する両親への申し訳なさと感謝について打ち明けた。彼は「売れていた息子が一瞬にして国民の敵で、悪口を言われる存在であり、みんなで攻撃して殺してこそ気が済むという魔女狩りの対象になった。そんな息子がどれほど心配で、可哀そうで、心を痛めたのか、恥ずかしさを耐えて黙々と耐えてくれた僕の母と父」とし「いつの間にか年を取って、痛いところも多く、小さくなったけれど、僕にとって限りなく愛らしい母と父だと自慢したくなる」と話した。彼は「最近、息子が同性愛者であることを明かしたユン・ヨジョンさんの話に驚き、感動して、慰められた。母が言っていた。『あの方は大丈夫なのかな?』って。母はその長い歳月が大丈夫ではなかったみたい。とにかくもっとちゃんと生きていかないと」とし「いつまで僕のそばにいてくれるかわからないけど、愛してるともっと表現しなきゃ。愛してるよ、お母さん。僕のそばにもっと長くいて。ちゃんと生きていく」と付け加えた。最近、ユン・ヨジョンは映画「結婚披露宴」公開と関連して行われた海外のインタビューで「息子が2000年に同性愛者であることをカミングアウトした」と打ち明けた。彼女は「ニューヨークで同性婚が合法化された時、結婚式を挙げた。韓国では秘密にしていたため、家族が全員ニューヨークに行った」とし「今は息子より婿のことを愛している」とも話した。ユン・ヨジョンは1974年、歌手のチョ・ヨンナムと結婚し、2人の息子がいる。1987年に離婚後、1人で2人の息子を育てた。・ユン・ヨジョン、長男が同性愛者であることを初告白「アメリカで結婚式を挙げた」・LGBTQ公表JUST B ベイン、ホン・ソクチョンに感謝「おかげで小さな勇気を出せた」 この投稿をInstagramで見る 홍석천 Tonyhong1004(@tonyhong1004)がシェアした投稿

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  • “LGBTQ公表”JUST B ベイン、ホン・ソクチョンに感謝「おかげで小さな勇気を出せた」

    “LGBTQ公表”JUST B ベイン、ホン・ソクチョンに感謝「おかげで小さな勇気を出せた」

    タレントのホン・ソクチョンが、ボーイズグループで初めてカミングアウトしたJUST Bのベインに応援のメッセージを送った。ベインはホン・ソクチョンに送った手紙を通じて、尊敬と感謝の気持ちを表した。ホン・ソクチョンは昨日(27日)、自身のSNSを通じて「おめでとう、そして応援する」という書き込みと共に、ベインが自分に送ってきた長文の手紙を公開した。ベインは「先輩の温かい応援と考え深い助言を記事で見て、本当に大きな響きを感じた」とし「先輩が25年前、誰よりも孤独で辛い道を初めて歩いてくださったので、僕も今、この場で小さな勇気を出すことができた」と打ち明けた。そして「僕が歩む道にも怖いところがあるが、先輩が灯台のように先立って光を照らしてくださったおかげで、一歩一歩進んでいけそうだ」とし「心から感謝し、僕も誰かの力になれる人になりたい。いつか必ずお会いして、感謝の挨拶ができることを願う。いつも応援しており、尊敬している」と付け加えた。ベインは今月22日、米ロサンゼルスで開かれたワールドツアー「JUST ODD」公演中に「僕は、自分がLGBTQコミュニティの一員になったことを誇りに思う」とし、カミングアウトした。LGBTQは、性的マイノリティを指す言葉で、アイドルボーイズグループメンバーのカミングアウトはベインが初めてだ。・JUST B シウ、ベインのカミングアウトを応援「涙が出た勇気に拍手を送る」・K-POP男性アイドルで初JUST B ベイン、公演中に突然のカミングアウト「LGBTQコミュニティの一員」

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  • ToppDogg出身パク・ヒョンホ&ウン・ガウン、本日(4/12)結婚!豪華ゲストが祝福

    ToppDogg出身パク・ヒョンホ&ウン・ガウン、本日(4/12)結婚!豪華ゲストが祝福

    ToppDogg出身パク・ヒョンホとウン・ガウンの結婚式の様子が公開された。パク・ヒョンホとウン・ガウンは本日(12日)、ソウル江南(カンナム)区のあるウェディングホールで結婚式を挙げた。5歳差カップルである二人は昨年3月KBS 2TV「不朽の名曲」を通じて出会い、恋人関係に発展、昨年8月に交際を認めた。結婚式の祝辞はソル・ウンドが務め、祝歌はソン・テジン、イ・チャンウォンが披露した。ホン・ソクチョンはこの日、自身のInstagramに「おめでとう、ヒョンホ。幸せに暮らせよ」という言葉と共に、2人と撮った写真を公開した。結婚式の映像も公開された。パク・ヒョンホは両腕を上げて入場し、喜びを表現。高級感が漂うウェディングドレス姿で登場したウン・ガウンは、パク・ヒョンホを見つめながら歌を歌った。その後、2人はデュエットステージでコンサートのような結婚式の雰囲気を演出した。ファン・ユンソンもInstagramのストーリーを通じて「お幸せに」という言葉と共に、2人がバージンロードで互いを見つめながら歌う映像を公開。コヨーテのシンジも「ガウンとヒョンホ、結婚おめでとう。とても素敵で美しい新郎、新婦だった」と伝え、複数の写真を公開した。また、彼女は「『1泊2日』のため、来られないと思っていたけれど、隣に座っていた」とし、結婚式に参列したキム・ジョンミンの姿も公開した。シム・ジンファも「美しい二人」という言葉と共に2人の写真を公開し、イ・ダヘ、ムン・セユンなどチャンネルAのバラエティ「新郎授業」出演者の参加を証明した。・結婚発表ToppDogg出身パク・ヒョンホ&ウン・ガウン、カップルグラビアを公開・ToppDogg出身パク・ヒョンホ&歌手ウン・ガウン、来年4月に結婚!番組で準備過程を公開 この投稿をInstagramで見る 홍석천 Tonyhong1004(@tonyhong1004)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 코요태❤️신지(@shinji_jidaeng)がシェアした投稿

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  • 【PHOTO】チョ・ビョンギュからAMPERS&ONEまで「ソウルファッションウィーク」に出席

    【PHOTO】チョ・ビョンギュからAMPERS&ONEまで「ソウルファッションウィーク」に出席

    6日、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開かれた「2025 F/W ソウルファッションウィーク」に、チョ・ビョンギュ、AMPERS&ONEのナ・カムデン&ブライアン、LUCYのシン・イェチャン&チェ・サンヨプ&チョ・ウォンサン、ANODE、パク・ソンウン&パク・サンフン、Fly To The Skyのブライアン、Click-Bのキム・サンヒョク、キム・テファン、ソ・ドンウォン、イ・デウォン、MCディンドン、ムン・ソンシク、ホ・ソンボム、On Oppa、クァク・ミンジェ、ハ・ジェヨン、イ・ユンミ、チャン・ソンギュ、ホン・ソクチョン、キム・トルトル、アン・ソンヨンらが出席した。・【PHOTO】元ASTRO ラキからKep1erのキム・ダヨン&江崎ひかるまで「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)・【PHOTO】TXT ヒュニンカイからKep1er ヒュニンバヒエ、FIFTY FIFTYまで「ソウルファッションウィーク」に出席

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  • ホン・ソクチョン、旅客機事故の遺族に対する悪質な書き込みに怒り「人間じゃない」

    ホン・ソクチョン、旅客機事故の遺族に対する悪質な書き込みに怒り「人間じゃない」

    タレントのホン・ソクチョンが、旅客機事故で亡くなった被害者と遺族に対する悪質な書き込みに怒りを表した。彼は昨日(2日)、自身のSNSを通じて写真を掲載した。写真は、悪質な書き込みに苦しめられる遺族に関する内容で、遺族が嗚咽したという悲しい話が盛り込まれていた。これに対し、ホン・ソクチョンは同記事を共有して「本当に悲しい。遺族と彼らの子どもたちにまで悪質な書き込みを残す人は何だろう。人間じゃない。そんな世の中だ」と怒り、「謹んで故人のご冥福をお祈りいたします」と追悼した。先月29日の午前9時頃、タイ・バンコク発の済州航空7C2216便が務安(ムアン)国際空港の滑走路で着陸を試みる過程で、外壁と衝突し、機体が爆発して炎上する事故が発生した。この事故で乗務員を含む搭乗客181人のうち救助された2人を除く179人が死亡した。事故を受けて、韓国政府は1月4日までの1週間を国家哀悼期間に指定した。

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  • 尹大統領の弾劾訴追案が可決…イ・ドンウク&少女時代 ソヒョンら韓国芸能人が心境告白

    尹大統領の弾劾訴追案が可決…イ・ドンウク&少女時代 ソヒョンら韓国芸能人が心境告白

    尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領の弾劾訴追案が可決された中、芸能人たちもこれに対して声をあげた。弾劾案が可決された後、俳優アン・ボヒョンはプライベートメッセージプラットホームを通じて「可決された!!!!」と親指を上げた絵文字を投稿し、喜びを示した。Block BのP.Oも「ほっと一息ついた。みんな、もっと幸せな夕方を過ごそうね」と書き込んだ。その後、個人SNSにもキャンドルの写真に拍手のスタンプをつけて投稿した。俳優キム・ジェウクが個人SNSにレオナルド・ディカプリオがある映画で拍手をする映像を投稿して喜びを表し、歌手パク・ヒョシンは「今、どんな言葉よりも僕たちに慰めになってくれる今日になることを祈る」と投稿した。俳優イ・ドンウクもコミュニケーションアプリBubbleを通じて少女時代の「Into The New World」を聴いている様子をキャプチャーした後、「春が一歩近づいたようだ。暖かい年末になってほしい」という文章を送った。先立ってイ・ドンウクは先週行われた集会の際にも「Take me to the magic of the moment On a glory night Where the children of tomorrow dream away in the wind of change(僕を今の魔法に連れて行ってほしい。栄光の夜に、明日の子供達が夢を見るところ、変化の風に)」と書き込み、「元気を出しましょう。寒いから暖かくしてね。春は必ず来るから」というメッセージを送った。他にも女優パク・ジヨンはニュース特報の画面をキャプチャーした後、「弾劾確定。皆さんが、私たちがやりました」とつけ加え、B.A.P出身のデヒョンも「外で寒さと闘っているBABYたち。本当にご苦労様でした。いつも皆さんを応援します」と伝えた。さらにホン・ソクチョンは自身のInstagramに花の写真を投稿し、「おめでとうございます。ご苦労様でした」と書き込み、女優オク・ジャヨンもデモ現場に出向いて親指を立てた写真を共有した。少女時代のソヒョンはハン・ガン作家の小説「少年が来る」の写真と共に、「いつまででも一緒に」と「Into The New World」の歌詞をつけ加えた。この日、市民たちの集会では少女時代の同曲が大合唱され、注目を集めた。先立ってメンバーのユリも、集会に参加するファンにキムパプ(海苔巻き)を支援したと知られた。他にも多数の芸能人たちがSNSに書き込みを投稿し、尹大統領の弾劾訴追案の可決に喜びを示している。・韓国芸能人も尹大統領の退陣を求める集会に賛同参加するファンを心配するメッセージも・IU、尹大統領の退陣を求める集会に参加するファンのため700人分の食べ物を用意

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  • NOWADAYS、新曲「Let's get it」MVを公開…ホン・ソクチョンも登場

    NOWADAYS、新曲「Let's get it」MVを公開…ホン・ソクチョンも登場

    NOWADAYSが3ヶ月ぶりに新曲を発売した。NOWADAYSのデジタルシングル「Let's get it」のミュージックビデオが公開された。ミュージックビデオでは「ムクゲの花が咲きました(だるまさんが転んだ)」ゲームをしながらオニに近づく彼らの姿が描かれた。そして、オニの正体が俳優のホン・ソクチョンであることが分かり、視線を奪った。それからメンバーたちは強烈なパフォーマンスを披露した。同曲は、ユニークな弦楽器に強烈なエレクトロニックサウンドが加わったクセになるヒップホップジャンルの楽曲だ。毎日繰り返される日常で退屈な日々を送る人々に「すべてのことを後にしたまま今この瞬間を楽しもう」というメッセージを込めた。特に、トップクラスのK-POPアーティストと作業してきたヒット作メーカーのearattackがプロデュースを担当し、NOWADAYSならではの強烈な色をダイナミックに表現した。彼らは「Let's get it」の作詞にも参加した。デビュータイトル曲「OoWee」をはじめ、着実にラップメイキングに参加したシユン、ジニョクがラップメイキングを手掛け、ヒョンビンとヨヌも作詞に参加した。彼らは4月、デビューシングル「NOWADAYS」でデビューした後、デジタルシングル「Rainy day(2024 Remake ver.)」、2ndシングル「NOWHERE」まで精力的に活動し、抜群の存在感と情熱を見せた。最近では「第1回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」でデビュー後初めての新人賞であるISルーキー賞を受賞する快挙を達成した。NOWADAYSは本日(21日)午後7時30分、ソウル弘大(ホンデ)レッドロードにて路上ライブを行い、ファンと会う。

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  • BIGBANGのG-DRAGON&SOLからイ・ドンウクまで!ホン・ソクチョン、豪華記念ショットを続々公開(動画あり)

    BIGBANGのG-DRAGON&SOLからイ・ドンウクまで!ホン・ソクチョン、豪華記念ショットを続々公開(動画あり)

    タレントのホン・ソクチョンが、お笑いタレントのチョ・セホの結婚式でBIGBANGのG-DRAGONなどと撮った記念ショットを続々と公開した。彼は20日、自身のInstagramに「セホ、あなたまで結婚するんだね。僕はどうしよう(笑)。本当に美しく愉快で幸せな結婚式だった。両家のご両親、先輩や後輩たち、あなたを愛するすべての人たちにもっと配慮する素敵なセホになってね」とし「何よりも、背は低いけれど、誰よりも大きな心の新郎として、花嫁を頼もしく守ってほしい。今日の新婦さん、とても綺麗だった。幸せに暮らしてね」というメッセージを投稿し、チョ・セホの結婚を祝った。これと共に、授賞式を連想とさせる豪華なゲストとの写真を公開した。彼が公開した写真には、同日、祝歌を披露した歌手のキム・ボムスとBIGBANGのSOL、GUMMYから、俳優のイ・ドンウク、godのパク・チュニョン、少女時代のサニー、お笑いタレントのパク・ナレ、キム・スク、チョン・ソミ、タレントのBOOM、LOVELYZのミジュ、Urban Zakapaのチョ・ヒョナ、T-ARAのヒョミン、CNBLUEのジョン・ヨンファなどの姿が写っている。特にチョ・セホが番組でたびたび親友だと公言していたG-DRAGONも出席し、目を引いた。チョ・セホは同日、ソウル中(チュン)区奨忠洞(チャンチュンドン)新羅(シルラ)ホテルで、結婚式を挙げた。式の司会は親友のナム・チャンヒが務め、主礼(チュレ:結婚式で牧師や神父のような役回りを果たす人)は恩師のチョン・ユソンが引き受けた。祝歌はキム・ボムスとGUMMY、SOLが歌い、長年の友情を築いてきたイ・ドンウクが祝辞で2人の未来を祝福した。また、彼は父親と入場する変わった姿で話題を集めた。 この投稿をInstagramで見る 홍석천 Tonyhong1004(@tonyhong1004)がシェアした投稿

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  • ホン・ソクチョン「カミングアウトから24年…自分という人間について常に考えている」

    ホン・ソクチョン「カミングアウトから24年…自分という人間について常に考えている」

    タレントのホン・ソクチョンが、ファッションマガジン「ELLE」とグラビア撮影を行った。最近公開された今回のグラビアには、トレンディな感覚を逃さず、年齢と関係なく勇敢に生きていくホン・ソクチョンの純情とエネルギーを盛り込んだ。人気YouTubeチャンネル「ホン・ソクチョンの宝石箱」に続いて、視聴者から悩みを募集して相談に乗る「ホン・ソクチョンの相談箱」を計画している彼は「子供を持つ親と、その当事者のためにあらゆる悩みを聞きたいと思っている。僕にできる役割を果たしたい。悩みに合った専門家を招待し、助言をするコンテンツだ」と明かした。「ホン・ソクチョンの宝石箱」で紹介するハンサムな男性を発掘する際、最も大切にしている感覚については「眼差し、笑顔、声」と答え、「宝石のような男性の魅力は、相手を見つめる心のこもった眼差しだ。目を合わせて長く話ができる人」とつけ加えた。いつも宝石のような人たちを紹介しているホン・ソクチョンに、自分という宝石の魅力について紹介してほしいというリクエストに、「ホン・ソクチョンはどんな人なのかという点について、いつも悩んでいる。人々は僕のアイデンティティを演技者、お笑い、タレント、事業家、トップゲイなど、様々な視線で見ているが、これらすべてをまとめた時、自分はどんな人なのか、アイデンティティを考え、絶え間なく変化させながら作っている」とし、「いつまでもトップゲイを一人でやるわけにはいかない。僕が守ってきたものを他の素敵で、かっこいい人に渡してあげたい」という夢も伝えた。今年はホン・ソクチョンがカミングアウトして24年になる年だ。世の中が変わったと感じるのかと聞くと、「20~30代の場合、すでに親が子供の性的アイデンティティを知っていることが多かった」とし、「相変わらず慎重になる人は多いが、カミングアウトを考慮する人が多くなったこと自体にありがたみを感じる」と話した。また、「自分が認められ、愛されるためには自ら堂々として、愛してあげなければならないということに気づいた」と打ち明けた。ホン・ソクチョンが夢見る世界については、「一日一日の大切さは本当に大きく、そばにいる人がどれほど大切なのか、真剣に考えている」とし、「彼らと一緒にいられる明るい未来を作っていくことを夢見ている」と伝えた。

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