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INI 許豊凡、活動名を「シュウ・フェンファン」に変更…28歳の誕生日に発表
INIの許豊凡が、活動名の変更を発表した。本日(12日)、INIの公式ホームページを通じて、許豊凡の活動名変更が伝えられた。これによると、許豊凡は活動名をカタカナ表記に変更し、「シュウ・フェンファン」として活動を続けていく。本日彼は28歳の誕生日を迎えた。誕生日当日の電撃発表に、「これからも変わらず応援していくよ」「もっと多くの人に知ってもらえるといいな」「たくさんの人に愛されますように」など応援のメッセージが殺到した。彼は最近、フジテレビ系月9ドラマ「ヤンドク!」に出演。またエッセイの執筆、日本テレビの情報番組「DayDay.」でっはコメンテーターを務めるなど、活躍の場を広げている。

TWSから&TEAMまで!7月18日放送「音楽の日2026」豪華出演アーティスト第1弾を発表
TBSにて、7月18日(土)午後2時から8時間にわたって夏の大型音楽特番「音楽の日2026」が生放送される。今年の「音楽の日」番組テーマは、「こえる。きこえる。」今年は東日本大震災から15年。私たちはこれまで、言葉にならない悲しみや幾多の困難を、共に「越えて」きた。壁にぶつかったとき、「聞こえて」くるのはいつだって、誰かの心に寄り添う歌声だった。音楽はあらゆる境界(ライン)を飛び越え、私たちの背中を明日へと押してくれる。そんな熱い想いを持った豪華アーティストたちが、音楽のチカラで皆の心を震わせる名曲を歌唱する。今回、豪華出演アーティスト第1弾が発表された。INI、=LOVE、EBiDAN、&TEAM、CUTIE STREET、櫻坂46、TWS、HANA、FRUITS ZIPPER、Little Glee Monster(※50音順)の10組の出演が決定した。何度となく私たちを励まし、限界や痛みを共にこえてきた数々の名曲と、「音楽の日」でしか見られないアーティストの熱いパフォーマンスをぜひお見逃しなく。豪華出演アーティストやスペシャル企画の続報は、今後の「CDTVライブ!ライブ!」などで発表予定なので、ぜひ注目してほしい。7月18日(土)午後2時から8時間生放送でお届けする「音楽の日2026」をお楽しみに!■番組概要「音楽の日2026」7月18日(土)午後2:00~よる9:56(生放送)<出演者>総合司会:安住紳一郎(TBSアナウンサー)江藤 愛(TBSアナウンサー)<アーティスト>INI、=LOVE、EBiDAN、&TEAM、CUTIE STREET、櫻坂46、TWS、HANA、FRUITS ZIPPER、Little Glee Monster<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「音楽の日2026」公式サイト

【REPORT】東方神起からNEWSまで豪華集結!「ごぶごぶフェス2026」史上最多5․4万人熱狂…浜田雅功が感極まって涙ぐむ場面も
6月6日(土)・7日(日)の2日間、万博記念公園 東の広場にて「ごぶごぶフェスティバル2026」(以下、ごぶごぶフェス)が開催された。浜田雅功の何気ない一言から始まった、奇跡の音楽フェスティバル「ごぶごぶフェス」。3度目の開催となった今回は、会場を関西最大級の野外会場である万博記念公園 東の広場に移転。過去最大スケールへと進化を遂げた。そして、今年も浜田CEO(Chief Event Organizer)からのオファーに応え、多くの超豪華アーティストが参戦。会場には史上最多となる5.4万人(2日間計)のオーディエンスが集結し、初夏のフェスを楽しんだ。DAY1(6日)は、SOPHIA、アイナ・ジ・エンド、新しい学校のリーダーズ、ももいろクローバーZ、湘南乃風、東方神起。DAY2(7日)に、INI、サンボマスター、NEWS、DISH//、奥田民生、近藤真彦が出演。圧巻のライブパフォーマンスを繰り広げ、観客を熱狂の渦に巻き込んだ。DAY1の幕を切って落としたのは、今年結成32年、デビュー31年目のSOPHIA。松岡充(Vo)は浜田CEOと親交が深く、初年度より出演を切望していたが、浜田CEOの「充は3が似合う」という言葉で2年実現せず、今年ようやく悲願が成就した。念願のライブは「ゴキゲン鳥~crawler is crazy~」からスタート。続き、インディーズ時代から大切に歌い続けており、SOPHIA が 2001 年に万博記念公園で開催したライブイベント「獅子に翼 II」でも披露された「KURU KURU」で会場をポップに彩る。さらに「ビューティフル」「黒いブーツ~oh my friend~」と代表曲を投下。ラストは最大のヒット曲「街」で締め括った。キャリアに裏打ちされた歌唱力と演奏力、存在はやはり抜群。セットリストはごぶごぶメンバーの天竺鼠・瀬下と瀬下の奥さんの意見を参考にしたと松岡が明かしていたが、SOPHIA の歴史においては意味深く、初見の人は楽しめる選曲で、ロックバンドの矜持と自分たちの音楽をしっかりと提示したのだった。2番手はアイナ・ジ・エンド。「アイナ・ジ・エンドって10回言って」というSEでコール&レスポンスになだれ込むと、アイナはダンサー2人を引き連れてステージイン。バンド編成で、曲名通り身体がはずむ「Poppin' Run」で幕を開けると、「Frail」「革命道中- On The Way」「Love Sick」と彼女の世界観に没入させる楽曲を連投。艶っぽく繊細なダンスと鬼気迫る歌声で圧倒する。アイナは浜田CEOが東京で開催した「手形押すとし」のイベントに応募するほどのファンであると述べて、「ごぶごぶフェス」出演の喜びを爆発させた。後半はTVアニメ「ONE PIECE」エルバフ編OP主題歌で最新曲の「ルミナス - Luminous」で煌めきを放ち、「Entropy」で慈愛を滲ませ、「サボテンガール」で会場全体を華やかに包み込む。スモーキーな歌声、くるくる変わる表情と佇まい、創造性の高い彼女のパフォーマンスに、誰もが釘付けになった時間だった。昨年結成10周年を迎え、世界を股にかけて活躍する新しい学校のリーダーズは、勇ましくもコミカルで、唯一無二のパフォーマンスで熱狂させた。MIZYU、RIN、SUZUKA、KANONはこの日、衣装の「青春日本代表靴下」に合わせ、浜田CEOから贈られた「青春浜田雅功靴下」を片足ずつ履いてパフォーマンス。冒頭、気合いたっぷりに「じゃないんだよ」を叩き込み、最新曲「Chanka Chanka」や社会現象を巻き起こした「オトナブルー」、SUZUKAが客席へ飛び降りた「Arigato」などでぐんぐん熱を上げ、最後はシンガロングとクラップで一体となった「One heart」へ。サプライズ登場した浜田CEOと一緒にハートポーズを作り、「休め、気をつけ、礼、ありがとうございました! 下校!」の挨拶まで、キレキレのパフォーマンスで駆け抜けた。結成18周年のももいろクローバーZは「ごぶごぶフェス」初登場。グループの歴史を感じるOPムービーからモノノフ(ファンの呼称)のコールが沸き起こり、高まったステージに百田夏菜子、佐々木彩夏、玉井詩織、高城れにが登場。華やかでお祭り感満載の「ニッポン笑顔百景-ZZver.-」であっという間にハッピー空間に連れていく。MCでは誕生日を迎えたばかりの玉井をお祝いしたり、高城と「ももクロ!」コールをしたりと、和気藹々とした空気で初見の人の心を開いていく。後半は盛り上がり必至のナンバーを連投。モノノフもそうじゃない人も、全員で踊ったり叫んだりしてパワフルに駆け抜けると、最後は代表曲「走れ! -ZZver.-」を披露。見渡す限りの人が手を左右に振り、壮観な景色を作り出した。3年連続の出演となったのは湘南乃風。若旦那が「全員タオル掲げろー!」と言いながら登場し、勢いよく「SHOW TIME」をぶつけていくと思いきや、「はい、今年もやり直し」と HAN-KUN。「言ったでしょ? 俺たちの関係はごぶごぶなんだから!」と、昨年同様にもう一度袖に引っ込み再登場。燃え上がる「ごぶごぶフェス」への情熱で、有無を言わせず観客を巻き込んでいく。しっかり火のついた観客はすさまじい一体感でタオルを振り回し、クラップを鳴らし、拳を突き上げて喰らいつく。お互いから発せられるエネルギーが万博記念公園に充満していった。HAN-KUNの「愛の交換をしよう!」という言葉から4人がアカペラを美しく響かせた「曖歌」では、手のひらを向け合い、あたたかな空気に。「純恋歌」の大合唱でより強く絆を結ぶと、ラストはアンセム「睡蓮花」へ。浜田CEOとごぶごぶチームが加わりテンションMAXで大騒ぎ。今年も最高潮の盛り上がりをみせてくれた。昨年日本デビュー20周年を迎えた東方神起は、初年度ぶり2度目の出演。ステージ奥からユンホとチャンミンが姿を現すと、Bigeast(ファンの呼称)は大歓声で歓迎する。のっけから8人のダンサーと重厚なナンバー「Survivor」をお見舞いしてハイレベルなダンスと歌で圧倒すると、ダンスチューン「Choosey Lover」、透き通る歌声が空を貫いた「Share The World」を鮮やかにキメていく。中盤、Bigeastへの気持ちを表現したという「IDENTITY」を大切そうに歌い上げると、一気にギアをアップ! 王道のサマーチューン「OCEAN」、ジャンプやタオル回しでひとつになった「Somebody To Love」を経て、最後は「Why?(Keep Your Head Down)」で思い切り躍動。身体性の高い華麗なダンスとラップ、ボーカルをバチバチに披露して爽やかにステージを後にした。大トリは、もちろん浜田雅功。ステージに現れた浜田CEOはごぶごぶバンドメンバー(Gt:堂島孝平、Gt:小島翔(BLU-SWING)、Ba:森夏彦、Drs:岡本啓佑、Key:sugarbeans、Mnp:溝口和彦)の演奏で、H Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」を歌い始める。途中でステージから降り、「ごぶごぶフェス」特製の軽トラに乗って客席の間を移動、後方ブロック近くまで行って「GOING GOING HOME」を披露した。ステージに帰還した後は、あいみょんの「マリーゴールド」をカバー。「春はまだか」に続いては、島田紳助のカバー「えっ! さよなら」をしっとりと響かせ、最後は名曲「チキンライス」で締め括った。アンコールでは、湘南乃風が「ごぶごぶフェス」のために書き下ろしたテーマソング「人生爆笑」を披露。お待ちかねの<結果発表!>では、今年オフィシャルグッズで販売されていた「結果発表タオル」を掲げる人もたくさん。会場が今日イチの愛と熱狂に包まれると、ラストは全出演者を呼び込み大熱唱。あたたかな空気の中で大団円を迎えたのだった。DAY2のトップバッターをつとめたのは、11人組グローバルボーイズグループ・INI。田島将吾が腰の治療のために欠席となったが、ステージに現れた池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大、許豊凡、髙塚大夢、西洸人、藤牧京介、松田迅は、降りしきる雨をものともせずむしろ雨であることを心から楽しむように、水たまりで遊ぶ少年のような笑顔と元気さで、弾けるようにアッパーチューンを繋いでいく。さらに、大人数だからこそ魅せられるフォーメーションと躍動するコレオで圧倒。最新シングルのカップリング曲「All 4 U」やメドレーを含む全8曲を全力でパフォーマンスした。MCでは万博記念公園のある大阪・茨木市出身の佐野が嬉しそうに「太陽の塔クイズ」を出す場面も。彼らのライブとMINI(ファンの呼称)への想い、姿勢、魅力が伝わってくる最高のステージだった。山口隆(唄とギター)に「初めてのフェスなのに、ワンマンみてえに盛り上がってくれてありがとう!」と言わしめるほど、前方から後方まで、大人も子どももひとつになって踊ったのはサンボマスターのライブ。TBS の朝のバラエティ番組「ラヴィット!」のテーマソングでもお馴染みの「ヒューマニティ!」で幕を開けると、山口は「この雨の中にいる何万人、俺たちは全員優勝させるために来たんですよ!」と熱く叫び、アンセム「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」を披露。その後も「Future is Yours」「できっこないを やらなくちゃ」と、私たちの存在そのものを肯定し、信じてくれる楽曲たちを全力で演奏。最後は「幸せになって終わるぞ!」と「花束」を贈る。優しい歌詞と熱い言葉に胸が打たれ、思わずじんときた。演奏が終わると浜田CEOもステージにやって来て、ライブの素晴らしさを讃えるように「ずっと優勝!」と叫んだのだった。小雨になり、空が明るくなった頃に登場したのは、2028年に迎える結成25周年に向けてのプロジェクトも始動したNEWS。オレンジ色のつなぎを着た小山慶一郎、加藤シゲアキ、増田貴久がステージに現れると観客は一気に高揚。増田が勢いよく煽り、ゴキゲンなナンバー「weeeek」や、イントロから歓声が上がった「チャンカパーナ」を投下して会場を明るく揺らしていく。MCでは浜田CEOとのエピソードを話して盛り上がり、メンバーのイニシャルをタイトルに冠した最新曲「KMK」やファンへの想いを歌った「4+FAN」を歌い届けた。そこから後半に向かうにつれてボルテージをアップ! 分厚いバンドサウンドに乗せて前へと放たれるメンバーのラップと歌は圧巻。「U R not alone」まで全8曲、実に堂々たるパフォーマンスで確かな爪痕を残し、多くの観客を虜にしたのだった。再び降り出した雨の中、ロックサウンドと伸びやかな歌声を響かせて会場を鮮やかに彩ったのはDISH//。どこまでも届いていく北村匠海(Vo.&Gt)のボーカルは優しくも力強く、意志の強さが感じられる。矢部昌暉(Gt)、橘柊生(Key)、泉大智(Dr)が繰り出すアンサンブルもパワフルで、4人のパワーがひとつの塊になって雨の万博記念公園に放たれていった。中盤では、彼らが17歳の時にカバーしたというH Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」をロックアレンジで披露。サビで北村に「どうぞ!」と促された観客はもちろん<Wow WowWar>とシンガロング、手を左右に振って一体感を生み出した。ラストスパートは代表曲の「猫」「沈丁花」であたたかく締め括った。続いては、「ごぶごぶフェス 2024」DAY1のトリで、浜田CEOの相方として出演した奥田民生が2年ぶりにソロで登場。盤石のバンドメンバーとともにステージに上がると、「さすらい」「風は西から」「マシマロ」と良曲揃いのヒットチューンを披露していった。また、今年5月に有明で対バンライブを行ったウルフルズの「かわいいひと」のカバー、2013年にKinki Kidsに提供した「スピード」のセルフカバーも演奏。気取らない歌声と醸し出すラフな雰囲気に、観客も心地良さそうに身体を揺らして手を上げる。ほぼMCなしで、ラストソングの「イージュー☆ライダー」まで全7曲を駆け抜け、彼の創り出す音楽の豊かさを改めて感じられる素敵な時間だった。トリ前は、近藤真彦が降臨。Saxやコーラス隊も加えた7人編成のバンドセットで、歌手デビュー曲の「スニーカーぶる~す」をはじめ、「一番野郎」や「ブルージーンズ メモリー」「ハイティーン・ブギ」など、80'sの楽曲群を次々にプレイしていく。その立ち姿はスターそのもの。心底嬉しそうにステージを動き回り、感情を込めて気持ち良さそうに飛ばす歌声はハリがあり、不思議とフレッシュさも感じさせた。ライブ後半では、90'sのヒット曲「ミッドナイト・シャッフル」で昭和から平成へと時代をなぞる。MCで近藤は「曲に恵まれている」と話していたが、この日出演していた後輩たちが近藤の歌を歌い継いでいたり、音楽の歴史を作っている張本人だと思うと、スケールの大きさに胸が熱くなった。ラストチューン「ギンギラギンにさりげなく」では、浜田CEOが参加。サンボマスターの山口も連れてきて、観客と一緒に大盛り上がり。圧巻のパフォーマンスで、さすがの貫禄を見せたのだった。過去最大規模で行われた「ごぶごぶフェス2026」もいよいよ終わりの時。浜田CEOはDAY1と同じくごぶごぶバンドメンバーの演奏に支えられて「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」や「GOING GOING HOME」を披露。雨が降る中で傘もささずに「ごぶごぶフェス」特製の軽トラの荷台に乗って会場を周り、歌いながら観客に笑顔で手を振る。本当にサービス精神の塊だ。「春はまだか」と「チキンライス」では、どりあんず・堤太輝がギター、浜田CEOと番組で共演しているフリーアナウンサー・ヒロド歩美がドラムで飛び入り参加。2人は浜田CEOの呼びかけで「ごぶごぶフェス」に出ることを目標に楽器を練習したそう。浜田CEOは降りしきる雨の中で披露した「チキンライス」を歌唱中には感極まって、涙ぐみ、声を詰まらせる場面も。そして迎えたアンコールでは、DAY1で湘南乃風と一緒に歌い届けた「人生爆笑」を浜田軍団と力強く歌唱。DAY1よりも観客の大きな<結果発表!>の声に、浜田CEOはうっすらと涙を浮かべていた。最後は全出演者と共にフィナーレを迎え、「ごぶごぶフェス2026」は無事に閉幕した。浜田CEOは何度も感謝を述べてステージを後にした。なお、2日間の熱狂の模様は特別番組として、MBSテレビにて8月5日(水)23時56分から放送。MBSラジオでは8月11日(火・祝)から放送される。■公演概要「ごぶごぶフェスティバル2026」6月6日(土)・7日(日)万博記念公園 東の広場<セットリスト>【DAY1】 ・SOPHIA M1. ゴキゲン鳥~crawler is crazy~ M2. KURU KURU M3. ビューティフル M4. 黒いブーツ~oh my friend~ M5. 街 ・アイナ・ジ・エンド M1. Poppin' Run M2. Frail M3. 革命道中- On The Way M4. Love Sick M5. ルミナス - Luminous M6. Entropy M7. サボテンガール ・新しい学校のリーダーズ M1.じゃないんだよ M2. Change M3. Chanka Chanka M4. オトナブルー M5. Arigato M6. Pineapple Kryptonite Remix M7. Fly High M8. One Heart ・ももいろクローバーZ M1. ニッポン笑顔百景-ZZ ver.- M2. CONTRADICTION-ZZ ver.- M3. ココ☆ナツ-ZZ ver.- M4. MONONOFU NIPPON M5. 行くぜっ!怪盗少女-ZZ ver.- M6. 走れ!-ZZ ver.- ・湘南乃風 M1. SHOW TIME M2. Joker M3. 爆音Breakers M4. 曖歌 M5. 純恋歌 M6.睡蓮花 ・東方神起 M1. Survivor M2. Choosey Lover M3. Share The World M4. IDENTITY M5. OCEAN M6. Somebody To Love M7.Why?(Keep Your Head Down) ・浜田雅功 M1. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M2. GOING GOING HOME M3. マリーゴールド ※1番のみ M4. 春はまだか M5. えっ!さよなら M6. チキンライス ・アンコール~湘南乃風 feat. 浜田雅功~ALL LINE UP M1. 人生爆笑 【DAY2】 ・INI M1. HERO M2. True Love M3. OURS M4. DUM M5. Walkie Talkie M6. CALL119 M7. ALL 4 U M8. FANFARE ・サンボマスター M1. ヒューマニティ! M2. 青春狂騒曲 M3. 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ M4. Future is Yours M5. できっこないを やらなくちゃ M6. 花束 ・NEWS M1. weeeek M2. チャンカパーナ M3. さくらガール M4. KMK M5. 4+fan M6. 「生きろ」 M7. ROOOTS M8. U R not alone ・DISH// M1. No.1 M2. HAPPY M3. ヒーロー M4. プランA M5. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M6. 猫 M7. 沈丁花 ・奥田民生 M1. さすらい M2. 風は西から M3. かわいいひと M4. マシマロ M5. スピード M6. 無限の風 M7. イージュー★ライダー ・近藤真彦 M1. 大将 M2. 純情物語 M3. 一番野郎 M4. スニーカーぶる~す M5. ブルージーンズ メモリー M6. ハイティーン・ブギ M7. ミッドナイト・シャッフル M8. Baby Rose M9. ギンギラギンにさりげなく ・浜田雅功 M1. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M2. GOING GOING HOME M3. マリーゴールド ※1番のみ M4. 春はまだか M5. えっ!さよなら M6. チキンライス ・アンコール ~ALL LINE UP M1. 人生爆笑■放送情報MBSテレビ「ごぶごぶフェス2026 2時間SP」(仮)放送日時:8月5日(水)23時56分~25時56分 内容:浜田雅功CEOのオープニングアクトから始まり、全アーティストのパフォーマンスを公開! 舞台裏での浜田とアーティストとの貴重なトークまで、フェスの魅力を余すことなくお届け。MBSラジオ「ごぶごぶフェス2026特番」(仮)放送日時:8月11日(火・祝)17時45分~21時55分内容:浜田雅功CEOはもちろん、全出演アーティストのライブ音源をトークと共にお届け! 浜田軍団が熱狂の模様や舞台裏エピソードなど、ここでしか聴けない秘話をたっぷり語り尽くす。■関連サイト「ごぶごぶフェスティバル2026」公式サイト

CORTIS「ロッキン」に出演決定!日本で初となる野外フェスティバルに期待…JO1&INIら全115組発表
「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」の全出演アーティストが発表された。本日(3日)、公式サイトを通じて、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」の追加ラインナップが公開となり、これで合計115組の全てのアーティストが明らかになった。韓国からは、CORTISの初出演が決定。彼らは昨年デビューした新人でありながら、発表した楽曲が相次いでヒットを記録。先月リリースした2ndミニアルバム「GREENGREEN」も大人気を博している。CORTISが日本の野外フェスティバルに出演するのは、今回が初めてだ。彼らは今月、デビュー後初のグローバルツアーを発表。日本では神奈川・ぴあアリーナMMにて、9月4・5・6日の3日間にわたり開催されることが伝えられ、日本活動に期待が高まっていた。CORTISと共に、JO1、INIなど人気ボーイズグループの出演が決定。先立ってXG、NiziUら実力派グループの出演も発表されていた。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」は9月12、13、19、20、21日の5日間、千葉市蘇我スポーツ公園で開催。1日23組、計115組がステージを披露する。・「ロッキン」にIVE、NCT ユウタら追加!全出演アーティスト115組発表・&TEAM、韓国デビューを控え「ロッキン」で圧巻のステージ披露!生バンドアレンジに会場熱狂・CORTIS、デビュー後初のグローバルツアー決定!日本公演は9月に横浜で3DAYS開催【ROCK IN JAPAN FES. 2026】全出演アーティストを発表!合計115組のアーティストが揃いました。ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026の全出演アーティストを発表しました!チケットの第2次抽選先行受付もスタートしています。これで1日23組、5日間で合計115組のアーティストがすべて揃いました。 pic.twitter.com/btra2L8eK2— JフェスOFFICIAL|ROCK IN JAPAN FES. 2026開催 (@rockinon_fes) June 3, 2026

RIIZE&TWS、8月開催の「めざましライブ」に出演決定!
RIIZEとTWSが、フジテレビによる湾岸エリアの新しい夏イベント「めざましWANGANフェス~人気バラエティと夏の最強コラボ~」に出演する。本日(2日)、「めざましWANGANフェス~人気バラエティと夏の最強コラボ~」のラインナップ第2弾が発表となり、韓国からはRIIZEとTWSの出演が決定。RIIZEは、8月13日(木) に東京ガーデンシアターで開催される公演に出演。TWSは8月7日(金) に豊洲PITで行われる公演に登場する。2組の他にも、INI、NiziU、.こっちのけんと、ENDRECHERI.、Juice=Juice、ONE N' ONLY、BUDDiiSらの出演が新たに発表され、期待を高めた。これに先立って5月、ラインナップ第1弾として、韓国からNCT WISH、ILLIT、Hearts2Heartsの出演が発表された。・NCT WISH、ILLIT、Hearts2Hearts、今夏開催の「めざましライブ」に出演決定!・RIIZE、日本ファンミーティング開催を控えて特設サイトオープン!・TWS、初のアジアツアーを開催!日本公演「24/7:FOR:YOU」詳細が解禁

NiziU、“JO1・INIから結成されたユニット”JI BLUEまで!6月1日放送「CDTVライブ!ライブ!」に出演
TBSでは、6月1日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を生放送でお届けする。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。音楽番組史上初! アーティストが1ヶ月間毎回出演してライブを行う「マンスリーライブ!」を6月も開催。5月のSEKAI NO OWARIに続いて6月に出演するのは、今年デビュー6周年を迎えたSixTONES。1週目はデビュー曲「Imitation Rain」やヒット曲「ABARERO」「Good Luck!」「こっから」を披露して、赤坂のライブハウスを盛り上げる。西野カナ feat. NiziUは、一日の始まりを後押しするエールソング「LOVE BEAT」、櫻坂46は「Lonesome rabbit」、サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーとしてJO1・INIから特別に結成されたユニットJI BLUEは、日本代表へ向けた応援ソング「景色」、CUTIE STREETは大人気テレビアニメのエンディングテーマ「キュートなキューたい」、Aぇ! groupはグループで初主演を務める映画の主題歌「でこぼこライフ」をそれぞれフルサイズテレビ初披露。1年以上振りの出演となるAIは自身の真骨頂であるR&Bバラードの「It's You」をフルサイズでパフォーマンス。さらに、Girls2はグループ単独で「CDTVライブ!ライブ!」初登場! 後日発表される歌唱曲にも注目だ。最新曲からヒット曲まで多彩なラインアップでお届けする、6月1日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」をお楽しみに。■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:6月1日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<出演アーティスト・楽曲(※アーティスト名50音順)>AI「It's You」Aぇ! group「でこぼこライフ」Girls2CUTIE STREET「キュートなキューたい」櫻坂46「Lonesome rabbit」JI BLUE「景色」西野カナ feat. NiziU「LOVE BEAT」【マンスリーライブ】第1週(※楽曲名50音順)SixTONES「ABARERO」「Imitation Rain」「Good Luck!」「こっから」<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

【PHOTO】INIからORβITまで、4/29放送の「SHOW CHAMPION」に出演
29日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、INI、ORβIT、EVNNE、Xdinary Heroes、KEYVITUP、AMPERS&ONE、ifeye、CLOSE YOUR EYES、5tion、イ・ジフン、moyoらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】&TEAM、4/29放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!・CUTIE STREETが韓国で大バズリ!「M COUNTDOWN」に出演した日本アーティストに再注目


CUTIE STREETが韓国で大バズリ!「M COUNTDOWN」に出演した日本アーティストに再注目
最近、音楽界を通じた日韓コラボや、日本アーティストの韓国番組出演、韓国公演の開催が増えています。2010年代、山下智久、KAT-TUN、SPYAIR、SEKAI NO OWARIなど、多数の日本歌手が韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」に出演を果たしましたが、最近でも、韓国の音楽番組がきっかけで大バズリしたアイドルも。今回は、2020年代に「M COUNTDOWN」に登場し、注目を集めた日本人アーティストをまとめてみました。◆CUTIE STREETCUTIE STREETは韓国で先月26日に放送された「M COUNTDOWN」に初出演。「かわいいだけじゃだめですか?」を披露すると、たちまち大きな話題となりました。特に彼女たちは、原曲を韓国語に翻訳したバージョンで歌い、一部歌詞を韓国ファンが理解しやすい形に変更。しかし、ポイントとなる「かわいいだけじゃだめですか?」の部分は日本語のままで歌唱し、ポイントを生かしたパフォーマンスが好評を得ました。ステージを見た韓国のネットユーザーからは、「これが日本アイドルの魅力なんだ」「パスポートを没収しなくては」など、愉快なコメントが殺到。また、日本のファンからも「韓国のカメラ技術はさすが」「韓国のチッケム(一人にフォーカスして撮影した映像)文化に感謝」などの声が聞かれました。動画の再生回数は今も増え続けており、ステージ映像は早くも900万回を突破。チッケムでも100万回を超えるメンバーがいるほど人気を集めています。初の韓国公演も成功させた彼女たちは今月10日、大きな声援に応え、「かわいいだけじゃだめですか?」韓国語バージョンの音源を発売。さらなる韓国活動を望む声が高まっているだけに、今後の活動に期待が高まっています。◆Snow ManSnow Manは2025年、「M COUNTDOWN」に登場。彼らが韓国の音楽番組に出演するのはこれが初めてで、大きな注目を集めました。番組では、ファンの大歓声の中、「カリスマックス」を披露。華やかでエネルギッシュなパフォーマンスに「落ち込んだ時に見る」「中毒性がある」などの反応が寄せられました。同時期には韓国で初のポップアップストアも開催。ローンチイベントには目黒蓮、ラウール、深澤辰哉が出席し、話題となりました。なお、Snow Manは今月放送された「それSnow Manにやらせて下さい」でBTS(防弾少年団)のジョングク、Vと共演し、一緒にダンスを披露。過去にもVが目黒蓮と対談をしたこともあり、BTSとの交流を続けています。また目黒蓮は韓国スキンケアブランド「medicube」のグローバルアンバサダーに就任、佐久間大介はNCTのユウタと共演した映画「スペシャルズ」のプロモーションのため訪韓するなど、活発な活動を続けています。◆YOASOBIYOASOBIは2023年、アニメ「推しの子」の主題歌「アイドル」が韓国でも大人気を博し、ダンスチャレンジが流行。韓国アイドルたちも続々チャレンジに参加しました。同年の「M COUNTDOWN」で「アイドル」を披露すると、「休む暇のないこの曲を一人で歌いあげるなんて」「これを生歌でこなすなんて何度見ても不思議」「Ayaseは自分だけの世界観を持つ天才」など、絶賛のコメントが多数寄せられました。同年12月には初の来韓コンサートも成功させ、益々人気は高まり、2024年以降は韓国国内でのポップアップ開催、「Weverse Con Festival」「MMA2024」出演などで現地ファンとの距離をさらに縮めました。韓国アーティストとの交流も活発で、幾田りらがTOMORROW X TOGETHERの楽曲にフィーチャリングとして参加したり、NewJeans、AKMUのイ・スヒョンが韓国公演にゲスト出演するなど、日韓アーティストのコラボが話題に。最近では、幾田りらがBlock Bのジコとコラボ曲を発表。また、パク・ソジュン出演ドラマ「明日はきっと」のOST(挿入歌)を歌ったことも注目を集めました。幾田りらは5月、ソロツアーで韓国を訪問する予定で、ゲストとしてジコとIZ*ONE出身のチェ・イェナの出演が決まっており、ファンの期待を高めています。◆ONE OR EIGHTavex所属のONE OR EIGHTは、2025年に「M COUNTDOWN」に初出演。リアーナのヒット曲「Don't Stop The Music」をサンプリングした「DSTM」の完成度の高いパフォーマンスで視聴者を魅了しました。「DSTM」のパフォーマンスは、韓国の人気YouTubeチャンネル「STUDIO CHOOM」でも公開され話題に。ONE OR EIGHTのメンバーは、RYOTA、YUGA、TSUBASA、SOUMA、MIZUKIと、「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」に出演したNEO、韓国で約3年間練習生生活を送り、韓国語が堪能なREIA、SHINeeのキッズダンサーとして活躍したTAKERUの8人。彼らは昨年韓国で行われた記者会見で、ロールモデルとして東方神起やSHINeeのテミン、BTSのジョングク、ENHYPENに言及。さらに、「K-POPの影響を多く受けたグループでもあるので、ダンスとボーカルの両方を大切にしている」と語りました。彼らは今年も、1stミニアルバム「GATHER」のリード曲「TOKYO DRIFT」をひっさげ、「M COUNTDOWN」など複数の韓国の音楽番組に出演。それだけに、今後の韓国での活躍に益々期待が高まっています。◆XG全員日本人でありながら、約5年間K-POP式のトレーニングを受け、実力を磨いてきたXG。2022年3月の電撃デビューが伝えられ、同年6月には早くも「M COUNTDOWN」初出演を果たしました。当時「MASCARA」のステージで、デビュー数ヶ月とは思えない圧倒的な実力とカリスマ性を披露し、強い印象を残しました。2023年にはXGが韓国の文化を体験するリアリティ番組「X三食」も公開。2024年には、初のワールドツアーのソウル公演を大盛況のうちに終了し、活躍の場を広げてきました。2022年以降、何度も韓国の音楽に出演している彼女たちですが、2023年の「LEFT RIGHT」の活動では、異例のパフォーマンスを披露。全員同じ衣装を着用し、ハットを目深に被って顔を出さず、パフォーマンスにフォーカスを当てたステージで再び注目を集めました。◆JO1からME:Iまで!サバイバル番組から誕生したグループも続々JO1からINI、ME:Iまで、サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」シリーズから誕生したグループも、デビュー後いずれも「M COUNTDOWN」でステージを披露しています。特にJO1は2024年、「Love seeker」を通じて「M COUNTDOWN」など6つの韓国の音楽番組に出演。韓国デビュー前であるにもかかわらず、主要音楽番組を網羅する活動で話題となりました。韓国の音楽受賞式「MAMA」でもその活躍が評価されている3組の韓国活動に、注目が集まっています。この他にも、&TEAMやNiziUなど、韓国アイドルを先輩に持つアーティストたちは現地でもデビューを果たし、グローバルな活動を続けています。

&TEAM、INIと互いに直球質問!最新曲をパフォーマンスも…4月18日放送のNHK「Venue101」に出演
&TEAMが、4月18日に放送されるNHK「Venue101」に出演する。毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。高いダンススキルを武器に、国内ではアリーナツアーに31万人を動員。海外では2度のワールドツアーを成功させるなど、世界を舞台に活躍するTravis Japanが登場。今回披露するのは、白と黒表と裏がテーマの恋愛ソング「陰ニモ日向ニモ」。この曲にちなんで、番組ではメンバー同士がそれぞれの裏の顔を暴露! メンバー同士だからこそ知る、飾り気のない意外な一面が明かされる。キャプテン・梅澤美波が来月卒業を控えている乃木坂46。2016年に3期生として加入し、2023年からは3代目キャプテンとしてグループを牽引してきた梅澤。1・2期生の卒業後、3期生以降のメンバーだけでつくる初めての全国ツアー最終日に発した「私たちが乃木坂46です」をはじめ、およそ10年間にわたる活動のなかで、数々の印象的な言葉を残してきた。そこで今回は、梅澤の魅力の一つである言葉をクイズで紐解く。懐かしの秘蔵映像からの出題も! ライブで披露するのは、自分を信じて進み続けることの大切さを歌った「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」。初めて表題曲センターを務める5期生・池田瑛紗の力強い表情にも注目だ。ともにオーディション番組出身のグローバルグループ、INIと&TEAM。プライベートでの親交があるメンバーもいるなど、グループの枠を超えたつながりもたびたび話題になっている。そこで今回は、相手のグループに対して気になっていることを互いに直球質問! それぞれの魅力や個性を深掘りしていく。年始にそれぞれのファンの間で話題になっていたあの写真の真相も語られる!?そして、INIはメンバーの池﨑理人が作詞に参加し、不安や迷いも青春だというポジティブなメッセージが込められた「All 4 U」を、&TEAMは何度でも挑戦する覚悟を歌い、サビの力強い振り付けも印象的な「We on Fire」をパフォーマンスする。互いに成長を続ける2組のパフォーマンスは必見だ。スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHKプラスの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画にも注目だ。・&TEAM、東京で3rd EP「We on Fire」リリースイベントを開催21日には韓国でのショーケースも・&TEAMのK、実写映画「ブルーロック」出演決定!個人インスタも開設■放送情報「Venue101(#109)」2026年4月18日(土)23:00~23:30 <NHK 総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順INI「All 4 U」&TEAM「We on Fire」Travis Japan「陰ニモ日向ニモ」乃木坂46「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】 服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」公式HP「Venue101」公式X

ENHYPENからINIまで!SBS「人気歌謡 ON THE GO」最終ラインナップを公開…計19組が参加
SBSのスペシャル公演プロジェクト「人気歌謡 ON THE GO」の最終ラインナップが確定し、豪華な顔ぶれへの期待が高まっている。本日(16日)、SBSは今月26日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「人気歌謡 ON THE GO」に参加する全アーティストのラインナップを公開した。先立って公開された第1次ラインナップにはTOMORROW X TOGETHER、Xdinary Heroes、&TEAM、NCT WISH、KickFlip、CORTIS、MODYSSEYが名を連ねていたが、追加ラインナップとして宇宙少女のダヨン、Wanna One出身のキム・ジェファン、INI、LE SSERAFIM、KISS OF LIFE、EVNNE、ENHYPEN、RESCENE、KickFlip、CLOSE YOUR EYES、SANTOS BRAVOS、UNCHILD、イ・ジフンが加わり、計19組が参加することとなった。「人気歌謡 ON THE GO」は、SBSを代表する音楽番組「人気歌謡」のスペシャル公演プロジェクトで、従来のスタジオ中心の音楽番組を超え、ファンのもとへ直接届けるコンセプトで企画された。生放送現場のエネルギーをそのままに、公演の没入感を高める形で構成されており、アーティストと観客にどのような効果をもたらすか期待が集まっている。「人気歌謡 ON THE GO」は、グローバルなファンダムを持つアーティストからジャンルを超えた多彩な構成を通じて、ファンにさらに色鮮やかなステージを届ける予定だ。なお、「人気歌謡 ON THE GO」は26日午後3時15分に韓国のSBSで生放送される。・TXTからNCT WISH、&TEAMまで!4月に開催「人気歌謡 ON THE GO」第1次ラインナップを公開・SBS「人気歌謡」新たな形式のスペシャル公演が決定!4月26日に仁川パラダイスシティで開催

TWSから&TEAMまで!4月20日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定
TWS、&TEAMが4月20日放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演する。TBSでは、4月20日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を生放送でお届けする。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。Adoはテレビ初披露で自身初の実写ミュージックビデオが話題の「ビバリウム」、最新曲「アイ・アイ・ア」、さらには人気曲「踊」の3曲をすべてフルサイズで歌唱する。アイナ・ジ・エンドは国民的アニメの主題歌「ルミナス - Luminous」、DA PUMPは1995年に発売されたm.c.A・Tの名曲「SUPER HAPPY」を約30年の時を経てリメイク・カバーした最新曲「超超超!SUPER HAPPY feat. m.c.A・T」をフルサイズテレビ初披露。timeleszはダンスがかわいすぎると大注目の最新曲「GOOD TOGETHER」とテレビ初披露の「4分間だけ時間をください」を披露。櫻坂46は二期生の藤吉夏鈴がセンターを務める最新曲「The growing up train」、INIは池﨑理人が作詞に参加した「All 4 U」をパフォーマンスする。&TEAMはエネルギッシュでワイルドなダンスナンバー「We on Fire」、TWSは日本のテレビ初披露となる「OVERDRIVE」を、それぞれフルサイズで披露する。Little Glee Monsterは4月12日スタート、堤真一主演の日曜劇場「GIFT」の挿入歌となっている「一輪」をフルサイズでテレビ初披露。エネルギッシュにドラマを彩る歌声に注目だ。最新曲からヒット曲まで多彩なラインアップでお届けする、4月20日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」をお楽しみに。・【PHOTO】TWS、ファンミーティングのため日本へ出国・BTSとお揃いのSWIMジャンパーを着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題「それスノ」出演者も続々参加■放送情報「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:4月20日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<出演アーティスト・楽曲 (※アーティスト名50音順)>INI「All 4 U」アイナ・ジ・エンド「ルミナス – Luminous」Ado「ビバリウム」「アイ・アイ・ア」「踊」&TEAM「We on Fire」櫻坂46「The growing up train」timelesz「GOOD TOGETHER」「4分間だけ時間をください」DA PUMP「超超超!SUPER HAPPY feat. m.c.A・T」TWS「OVERDRIVE」Little Glee Monster「一輪」<スタッフ>製作著作製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト





