映画の街
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【PHOTO】元Secret ソナ&イ・ワン「映画の街」マスコミ試写会に出席
元Secretのソナ、イ・ワン、キム・ミングン監督が31日午後、ソウルロッテシネマ建大入口(コンデイック)で行われた「映画の街」のマスコミ試写会に参加した。同作は、映画のロケーションマネージャーと監督で釜山で再会した別れた恋人ソナとドヨンの、終わったはずなのに終わってないかのような恋の駆け引きを描く。・元Secret ソナ&イ・ワン主演「映画の街」2種類のポスターを公開2人の表情に注目・元Secret ソナ&イ・ワン主演「映画の街」予告編を公開再会する2人に注目(動画あり)

元Secret ソナ&イ・ワン主演「映画の街」予告編を公開…再会する2人に注目(動画あり)
映画「映画の街」の予告編が公開された。「映画の街」(監督:キム・ミングン、製作:制作社NOON、配給:cinesopa)は、映画のロケーションマネージャーと監督として、過去に別れたソナ(元Secretのソナ)とドヨン(イ・ワン)が釜山(プサン)で再会したことから始まる、終わったが終わっていないような駆け引きロマンスだ。11日に公開された「映画の街」予告編は、ソナとイ・ワンの自然な方言を使った演技と、別れた恋人が仕事で会う関係になるというシチュエーションが、恋愛をしたことのあるすべての人々に共感を届ける。ロケーションマネージャーのソナが、自分の仕事に対する愛情と自信を示す堂々とした姿で始まる「映画の街」予告編は、ロケーションマネージャーという職業への好奇心を刺激する。また、別れた元恋人のドヨンが次期作を準備しているソナの前に現れて、2人は仕事で会った仲になり、最初から微妙な心理戦を繰り広げる。「終わったが終わっていないような、ヒヤッとする駆け引きロマンス」というフレーズは、仕事で会う関係になった、元恋人のソナとドヨンが繰り広げていく恋の駆け引きロマンスに対する期待を高めている。また、ロケーションマネージャーとして登場するソナの職業に合わせて、海雲台(ヘウンデ)の海水浴場、松島(ソンド)のケーブルカー、釜山現代美術館など、釜山の名所が収められており、美しいロケーションで観客にスクリーンを通じたヒーリング旅行という特別な光景を披露して期待を高める。「映画の街」は9月に韓国で公開される。 この投稿をInstagramで見る 씨네소파 영화배급협동조합(@cinesopa)がシェアした投稿 ※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

元Secret ソナ&キム・テヒの弟イ・ワン主演「映画の街」韓国で9月に公開決定…2人の駆け引きロマンスに期待
元Secretのソナとキム・テヒの弟で俳優のイ・ワンが「映画の街」を通じて、駆け引きロマンスを披露する。同作は韓国で9月の公開を確定して、2種類のポスターを解禁した。「映画の街」は、別れたカップル・ソナ(ソナ)とドヨン(イ・ワン)が、映画ロケーションマネージャーと監督として釜山(プサン)で再会したことから始まる、終わったが終わっていないような駆け引きロマンスを盛り込んだ作品だ。公開されたポスターは、2人の正反対なキャラクターの対決構図で視線を集める。映画ロケーションマネージャーであるソナの「何が気に入らないですか?」というコメントと困惑した表情に、「こういう感じじゃないのに」と、どこか不満そうな映画監督のドヨン姿が加わり、仕事相手として再会した元カップルの駆け引きロマンスへの期待を高める。ここに劇中で登場する釜山の観光スポットと主要オブジェを可愛いイラストで描き、爽やかでロマンチックな雰囲気を演出する。ソナはこの作品を通じて、長編映画で初主演を務める。彼女はこれまでドラマ「バラ色の恋人たち」「契約主夫殿オ・ジャクトゥ」「コンビニのセッピョル」や、最近韓国で放送された「アンダーカバー」を通じて活躍してきた。「映画の街」では、釜山で成功したロケーションマネージャーのソナ役に扮して、存在感をアピールする予定だ。イ・ワンは約6年ぶりにスクリーン復帰を果たす。彼はレジェンドドラマ「天国の階段」をはじめ、ドラマとスクリーンを行き来しながら活動してきた。「映画の街」では次期作のために釜山に帰ってきた、将来有望な映画監督のドヨン役に扮して、気難しいが柔らかいカリスマ性を披露して女心を刺激するという。彼らは別れたカップルが、仕事で出会った関係になった冗談のような現実を描き出し、観客に愉快な笑いと共感を届ける。また海雲台(ヘウンデ)海水浴場、松島(ソンド)海上ケーブルカー、釜山現代(ヒョンデ)美術館など、釜山の観光スポットを盛り込んだ美しいロケーションとミザンセーヌ(演出)まで、スクリーンヒーリング旅行という特別な見どころを提供して関心を集める。




