ソン・チャンウィ
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ソ・ガンジュン「2025 MBC演技大賞」で大賞を受賞!イ・スンジェさんの受賞に“先生、愛しています”
俳優ソ・ガンジュンが「2025 MBC演技大賞」で大賞を手にした。ドラマ「この川には月が流れる」は、男女最優秀演技賞を含む7冠を達成した。昨日(30日)、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)MBCメディアセンター公開ホールにて「2025 MBC演技大賞」が開催された。MCは、タレントのキム・ソンジュと女優イ・ソンビンが担当した。この日の大賞は、ドラマ「アンダーカバーハイスクール」のソ・ガンジュンが受賞した。デビュー13年目となる彼は、32歳で初めて大賞を獲得した。トロフィーを受け取ったソ・ガンジュンは「今の感想を述べると、嬉しいより非常に戸惑っている。あまりにも驚き、少し戸惑っている」と驚きを隠せなかった。続けて「撮影しながら、自分がいつでも代わられるかもしれないと思っていた。何歳までこの仕事を続けられるかは誰にも分からないけど、終えるその日まで代わられたくない。もっと切実に研究し、考え、演技する」と固い決意を伝えた。「アンダーカバーハイスクール」は、今年のドラマ賞も受賞した。エグゼクティブ・プロデューサーのナムグン・ソンウは、「熱い関心と声援のおかげで、初週から最終週まで話題性1位を一度も逃したことがない。私たちとしても大変光栄な結果だ」とし、参加した脚本家、監督、プロデューサー、制作会社の代表に感謝を伝えた。ミニシリーズ部門・女性最優秀演技賞は、「この川には月が流れる」のキム・セジョンと「アンダーカバーハイスクール」のチン・ギジュが共同受賞した。キム・セジョンは「夢と芸術を愛する方々の目には、いつも星が輝いている」とし、「小さなミスに対して厳しすぎる批判よりも、もう少し勇気を与えてほしい」と願いを伝えた。チン・ギジュは「私一人で作ったものではなく、一人で成し遂げられることは何もないことをよく知っている」と述べ、制作に参加したスタッフ、俳優たちに感謝の気持ちを表した。男性受賞者は、「この川には月が流れる」のカン・テオとなった。彼は「まるで旅行から帰ってきた時の感情を呼び起こしてくれた作品」とし、「久しぶりに演技を楽しんでいるということを気づかせてくれ、演技が楽しいということを改めて教えてくれた監督に感謝の言葉を伝えたい」と感想を述べた。連続ドラマ・単発ドラマ部門では、「太陽を飲み込んだ女」のチャン・シニョンと「親切なソンジュさん」のソン・チャンウィが最優秀賞を獲得した。チャン・シニョンは、「演技に渇いていた私に、ペク・ソルヒというキャラクターを与えてくださり、思う存分演技できるようにしてくださり、本当に本当に感謝している」と挨拶した。ソン・チャンウィは「撮影で最も大切にしているのはコミュニケーション」とし、多くの会話をしながら支えてくれたスタッフへの感謝を伝えた。ベストアクター賞は、「労務士ノ・ムジン」のチョン・ギョンホと「モーテル・カリフォルニア」のイ・セヨンが受賞した。チョン・ギョンホは「あまり賞をもらったことがないので感謝の気持ちをうまく伝えられないが、20年以上もこうした場で賞をもらう機会を一度は経験してみたかった」とし、「こうした舞台で賞を一つもらうことが、僕たちが優秀だからではないと思う」と感想を述べた。イ・セヨンは感極まって涙をこらえながら「役者として生きていくことができて本当に本当に幸せだ。職業満足度は最高だ。一生懸命に演技して恩返ししたい」と喜びを表した。功労賞は、今年11月に死去したイ・スンジェさんに授与された。シットコム(シチュエーションコメディ:一話完結で連続放送されるコメディドラマ)「思いっきりハイキック!」でイ・スンジェさんの嫁役を演じた女優パク・ヘミは、ナレーションで「先生の嫁でいられて本当に幸せでした。愛しています、お父様。安らかにお休みください」と心からの思いを伝えた。代理受賞のためステージに上がった事務所SG WAYエンターテインメントのイ・スンヒ代表は、「最後の作品の時、先生は目が見えず、耳が聞こえなかった。『先生、愛しています』と大きく一度叫んでいただきたい」と呼びかけた。会場にいた俳優と観客たちは、「先生、愛しています」と叫び、感動を深めた。12月15日から12月25日まで公式ホームページ投票で選ばれたベストカップル賞は、キム・セジョンとカン・テオに贈られた。キム・セジョンは「カン・テオさんは私にとって蜜蜂のような存在」と称賛し、カン・テオも「僕がセジョンさんに蜜をたくさんもらった気がして、本当に感謝している」と応えた。「この川には月が流れる」のチン・グは、ベストキャラクター賞を獲得した。彼は「脚本家がキム・ハンチョルというキャラクターを愛してくださり、13話で死ぬべき人物を14話まで引っ張ってくださり、切ない物語を作ってくださった」とし、「非難されて憎まれたキャラクターを、愛されるキャラクターにしてくださり感謝している」と脚本家に感謝の気持ちを伝えた。ミニシリーズ部門・優秀演技賞は、「月まで行こう」のイ・ソンビンと「モーテル・カリフォルニア」のナ・イヌが受賞した。イ・ソンビンは「8年前に新人賞を受賞した時には言及できなかった。その後、いつか授賞式でファンの皆さんに感謝を伝えられる日が来るだろうと思っていたが、8年かかった」と特別な感想を明かした。ナ・イヌは「第二の思春期が来た時期ではないかと思うことが多い」とし、「本当に自己反省をたくさんしているし、自分自身をたくさん観察し、新しい感情をたくさん学ぶ一年だった」と語った。連続ドラマ・単発ドラマ部門の優秀演技賞は、「太陽を飲み込んだ女」のユン・アジョンとオ・チャンソクがそれぞれ受賞を果たした。オ・チャンソクは「好きなままカメラの前で思い切り遊んだ。そうすることでたくさん罵られて、視聴者の皆様から叱責されながら、大きな喜びを感じた」と述べた。ユン・アジョンは「悪役を演じながら誰かを憎み、叫び、それが自分を蝕んで苦しかった。その闇が自分を再び立ち上がらせる原動力になった。次また悪役を演じるなら、より強烈で魅力的に腹立たせてみせる」と意気込みを伝えた。女性助演賞は、「アンダーカバーハイスクール」のキム・シンロクが受賞した。彼女は「幼い頃『母と海』『息子と娘』を観ながら、『こんなに面白いものがあるなんて』と思いながら、一週間を待って家族全員がテレビの前に集まった記憶が蘇る」とし、「この場に立っていることが呆然とするほど、とても嬉しい」と特別な思いを明かした。「この川には月が流れる」で助演男優賞を受賞したキム・ナムヒは、「僕は今年40歳だ。これから演技を続けるべきかどうか悩む時期だ。賞をもらったついでに、その悩みの答えを見つけて、もう少し演技に励んでみようと思う」と語った。生涯に一度きりの新人賞は、「この川には月が流れる」のホン・スジュ、「月まで行こう」のチョ・アラムが受賞した。ホン・スジュは「実は受賞するとは思っていなかったので、感謝すべき方々の名前を全て挙げられるか、自分自身を信じられない」と述べ、感謝する人々を挙げながら思いを伝えた。チョ・アラムは「キム・ジソン役を演じる中で、自分自身に確信よりも疑問と質問をたくさんした」と述べ、作品で共演したラ・ミランとイ・ソンビンに感謝の気持ちを表した。男性新人賞は「この川には月が流れる」のイ・シニョン、「バニーとお兄さんたち」のイ・チェミンが受賞した。イ・シニョンは「今日の授賞式が終わって家に帰るとき、どんな思いと時間をプレゼントしてもらえるだろうと考えていたが、こうして新人賞をプレゼントしてもらえた。感謝したい」と喜びを表した。イ・チェミンは「俳優になる前から画面で拝見していた素敵な先輩方の前で賞もいただき、感想も言うことができて本当に光栄だ。今後どんな作品でお会いしても、一生懸命に頑張る姿をお見せしたい」と語った。【「2025 MBC演技大賞」受賞者リスト】◆大賞:ソ・ガンジュン(「アンダーカバーハイスクール」)◆今年のドラマ賞:「アンダーカバーハイスクール」◆最優秀演技賞 ミニシリーズ(女性):キム・セジョン(「この川には月が流れる」)、チン・ギジュ(「アンダーカバーハイスクール」)◆最優秀演技賞 ミニシリーズ(男性):カン・テオ(「この川には月が流れる」)◆最優秀演技賞 連続・単発ドラマ(女性):チャン・シニョン(「太陽を飲み込んだ女」)◆最優秀演技賞 連続・単発ドラマ(男性):ソン・チャンウィ(「親切なソンジュさん」)◆功労賞:イ・スンジェさん◆ベストアクター賞:チョン・ギョンホ(「労務士ノ・ムジン」)、イ・セヨン(「モーテル・カリフォルニア」)◆ベストカップル賞:キム・セジョン、カン・テオ(「この川には月が流れる」)◆ベストキャラクター賞:チン・グ(「この川には月が流れる」)◆優秀演技賞 ミニシリーズ(女性):イ・ソンビン(「月まで行こう」)◆優秀演技賞 ミニシリーズ(男性):ナ・イヌ(「モーテル・カリフォルニア」)◆優秀演技賞 連続ドラマ・単発ドラマ(女性):ユン・アジョン(「太陽を飲み込んだ女」)◆優秀演技賞 連続ドラマ・単発ドラマ(男性):オ・チャンソク(「太陽を飲み込んだ女」)◆助演賞(女性):キム・シンロク(「アンダーカバーハイスクール」)◆助演賞(男性):キム・ナムヒ(「この川には月が流れる」)◆新人賞(女性):チョ・アラム(「月まで行こう」)、ホン・スジュ(「この川には月が流れる」)◆新人賞(男性):イ・チェミン(「バニーとお兄さんたち」)、イ・シニョン(「この川には月が流れる」)

ナ・イヌの日本ファンミをアンコール放送!痛快復讐ドラマから本格時代劇まで…9月のCSホームドラマチャンネルも豊富
CSホームドラマチャンネルでは、9月はオム・ヒョンギョン主演のイルイル(毎日)ドラマ「勇敢無双 ヨン・スジョン」や、ハン・ソッキュ、イ・ジェフン主演の時代劇「秘密の扉」、愛憎ドラマの女王イ・ユリ主演の愛憎サスペンスなど、バラエティに富んだ作品をお届け。さらに、ナ・イヌの2025年ファンミーティングの横浜公演の模様をアンコール独占放送!◆「勇敢無双 ヨン・スジョン」愛と血縁で絡み合った男女4人が織り成す、痛快なロマンス復讐劇「勇敢無双 ヨン・スジョン」が9月1日(月)からスタート!今作が出産後の復帰作で話題となったオム・ヒョンギョンが、明るくたくましい魅力を持つテレビショッピングのMC、ヨン・スジョン役を好演。相手役には、「蝶よ花よ~僕の大切な宝物~」で主演を務めたソ・ジュニョン。母と貧しく生きてきたが、実は財閥3世であることを知るヨ・ウィジュ役を見事に演じた。そんなふたりの息ぴったりな演技にも注目! 母を死に追いやった者への、スジョンの復讐。そして、彼女と愛する母を守るために奮闘する、ウィジュの愛憎復讐劇から目が離せない!◆「愛のアンダンテ」韓国の男性ピアニストと、北朝鮮の女性エリートが音楽を通じて奏でるロマンチックコメディ「愛のアンダンテ」が9月1日(月)からスタート!「プロデュース101」シーズン2に出演後、JBJとして活躍したクォン・ヒョンビンが演じるのは、韓国のトップピアニスト・ジュヒョン。人を寄せ付けない頑固な性格だが、愛を知り変化していく様子を繊細に演じている。「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」や「イカゲーム」シーズン2に出演するソン・ジウが演じるのは、ヴァイオリンの道を諦め、父親の意志から薬学博士となるナギョン。南北統一に向けて国境付近の都市につくられた架空の村を舞台に、決して交わることがなかった南北の男女の、ぎこちない同居生活が始まる――。◆「かくれんぼ」愛憎ドラマの女王イ・ユリ主演の愛憎サスペンス「かくれんぼ」が9月30日(火)からスタート!「福寿草」「凍える華」で国民的悪女女優の地位を確立したイ・ユリが、令嬢スアの身代わりとして秘密裏に養女になったヒロイン・チェリンを熱演。祖母から虐げられ、孤独と闘いながらも、家族と会社のために血の滲む努力を重ねるチェリンの壮絶な生き様を見事に体現し、「2018 MBC演技大賞」で最優秀演技賞を獲得した。物語は、20年後にスアの生存が判明し、2人が再会することで壮絶な愛憎劇が幕を開ける。運命に翻弄される2人のヒロインが互いに仕掛ける、熾烈な駆け引きをお見逃しなく!◆「秘密の扉」朝鮮王朝最大の謎「米びつ事件」を、新たな視点から描いた「秘密の扉」が9月4日(木)からスタート!第21代王・英祖(ヨンジョ)を演じるのは、名優ハン・ソッキュ。その息子ソン(思悼世子、サドセジャ)を、「復讐代行人~模範タクシー~」のイ・ジェフンが演じる。また、「コンビニのセッピョル」のキム・ユジョンがソンを支えるジダムを、「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」のパク・ウンビンが世子嬪を演じた。脚本は「ファン・ジニ」「大王世宗」など本格時代劇を手掛けてきたユン・ソンジュ作家が担当。王はなぜ、息子を失ったのか――。時代に翻弄された父子の「愛」と「葛藤」の歴史エンターテインメント大作をお楽しみに!◆「あなたが眠っている間に」予知夢でつながる運命の恋を描く、珠玉のファンタジー・ラブストーリー「あなたが眠っている間に」が9月9日(火)スタート!「ピノキオ」「瑞草洞<ソチョドン>」のイ・ジョンソクが、未来を変えるために奮闘する新人検事役を好演。隙のある等身大の男性をコミカル&キュートに演じ、新しい魅力を披露!対するヒロイン役には、「イ・ドゥナ!」のペ・スジ。予知夢に悩む真っすぐな女性を熱演。2人は極上のケミストリーをみせ、「2017 SBS演技大賞」で最優秀演技賞とベストカップル賞を受賞。また、「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」のチョン・ヘインが、正義感溢れる警察官を好演。反則級の包容スマイルと、ヒロインを守るナイトのような姿はときめき必至! さらに、イ・ジョンソクがOST(劇中歌)初挑戦で披露した、透明感のある甘い歌声もドラマを盛り上げる!◆ナ・イヌの日本ファンミをアンコール放送「初恋DOGs」のソハ役で話題沸騰中のナ・イヌ。2025年4月に横浜で開催された来日ファンミーティング「2025 NA INWOO FANMEETING 『Spring, Where Love Begins』」の模様を、9月28日(日)にアンコール独占放送!公式ファンクラブ開設1周年を記念して開催された今回のファンミーティング。MCの古家正亨との息の合ったトークや、歌、ギター演奏まで、ナ・イヌの多才な魅力が満載! 約1年ぶりとなるファンとの特別な時間を、心ゆくまで楽しむことができる。◆ソ・イングクの日本デビュー10周年公演も歌手・俳優として多方面での活躍と、絶大な人気を見せているソ・イングクを連続特集! 9月は2023年11月に開催した、日本デビュー10周年を記念したファンコンサート「IN THE X」の東京公演を、9月14日(日)に放送!近況を伝えるコーナーや、「君という季節」などの日本語の歌も披露。直筆の手紙を日本語で読み上げるなど、10年間一緒にいてくれたファンに真心を伝えた様子をお届けする。10月以降も出演作品を放送予定。お楽しみに!放送作品の詳細はホームドラマチャンネルのHPや公式X(旧Twitter)を要チェック。今後もバラエティ豊かな韓国ドラマの数々をお見逃しなく。■放送情報スカパー!ならスマホやタブレット、PCでご覧になれます【韓国ドラマ】「愛のアンダンテ」9月1日(月)スタート!毎週(月)午後2:00~ 他 / 全8話 / ベーシックCH初出演:クォン・ヒョンビン、ソン・ジウ「勇敢無双 ヨン・スジョン」9月1日(月)スタート!毎週(月)~(金)午後11:30~ 他 / 全124話 / ベーシックCH初出演:オム・ヒョンギョン、ソ・ジュニョン、イム・ジュウン、クォン・ファウン「スティーラー~七つの朝鮮通宝~」9月2日(火)スタート! 毎週(月)~(金)深0:15~ / 全12話出演:チュウォン、イ・ジュウ、チョ・ハンチョル、キム・ジェウォン、チェ・ファジョン、イ・ドクファ「輝くウォーターメロン~僕らをつなぐ恋うた~」9月4日(木)スタート!毎週(水)~(金)午後0:00~ / 全16話出演:リョウン、チェ・ヒョヌク、ソル・イナ、シン・ウンス「秘密の扉」9月4日(木)スタート!毎週(木)(金)午後3:20~他 / 全24話出演:ハン・ソッキュ、イ・ジェフン、キム・ユジョン、パク・ウンビン、キム・ミンジョン、チェ・ウォニョン「あなたが眠っている間に」9月9日(火)スタート!毎週(月)~(金)午前7:00~ / 全16話出演:イ・ジョンソク、ペ・スジ、イ・サンヨプ、チョン・ヘイン、コ・ソンヒ、シン・ジェハ、キム・ウォネ「コッパダン~恋する仲人~」9月19日(金)スタート!毎週(月)~(金)深0:15~ / 全16話出演:キム・ミンジェ、コン・スンヨン、ソ・ジフン、パク・ジフン、ピョン・ウソク「かくれんぼ」9月30日(火)スタート!毎週(火)(水)午後3:20~ 他 / 全24話出演:イ・ユリ、ソン・チャンウィ、オム・ヒョンギョン、キム・ヨンミン【韓国バラエティ】「韓流スタージャックS★ソ・ジュニョン」前編・後編9月1日(月)深2:00~ 他「韓流スタージャックS★ソ・ジフン」前編・後編9月1日(月)深2:30~ 他「韓流スタージャックS★カン・ギヨン」前編・後編9月2日(火)午後10:15~ 他「韓流スタージャックS★ペク・ソンヒョン」前編・後編9月2日(火)午後10:45~ 他「韓流スタージャックS★ソン・チャンウィ」前編・後編9月22日(月)深2:30~ 他【K-POPコンサート・ファンミーティング】「SEO IN GUK『IN THE X』日本デビュー10周年記念ファンコンサート<東京公演>」9月14日(日)午後7:00~「2025 NA INWOO FANMEETING『Spring, Where Love Begins』」9月28日(日)午後6:45~※独占放送■関連サイトホームドラマチャンネル 韓流まとめページ

【PHOTO】シム・イヨン&ソン・チャンウィら、新ドラマ「親切なソンジュさん」制作発表会に出席
14日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)MBCにて、新毎日ドラマ「親切なソンジュさん」の制作発表会が開かれ、シム・イヨン、ソン・チャンウィ、チェ・ジョンユン、チョン・ヨンソプ、プロデューサーのキム・フンドン、カン・テフムらが出席した。「親切なソンジュさん」は、誤った結婚をぶち壊し、新たな出発をしようと「新しい」家を建てる女性ソンジュの人生改装ヒューマンドラマだ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・シム・イヨン&ソン・チャンウィら、新ドラマ「親切なソンジュさん」に出演決定!・ソン・チャンウィ、YK MEDIA+と再契約を締結「深い信頼に基づいて決定」

シム・イヨン&ソン・チャンウィら、新ドラマ「親切なソンジュさん」に出演決定!
シム・イヨン、ソン・チャンウィ、チェ・ジョンユン、チョン・ヨンソプが新ドラマ「親切なソンジュさん」で共演する。 昨日(8日)、MBCの新連続ドラマ「親切なソンジュさん」は、シム・イヨン、ソン・チャンウィ、チェ・ジョンユン、チョン・ヨンソプの出演を確定し、様々な魅力を持ったキャストのラインナップを完成させた。「親切なソンジュさん」(脚本:ソ・ジョン、演出:キム・フンドン、カン・テフム)は、誤った結婚をぶち壊し、新たな出発をしようと「新しい」家を建てる女性ソンジュの人生改装ヒューマンドラマだ。すべての世代が共感できるストーリーと興味深い展開を通じて、胸をときめかせる純情からシットコム(シチュエーションコメディ:1話完結で連続放映されるコメディドラマ)のように、ウィットに富んではつらつとした展開で視聴者の期待を高める。特に、ヒロインのソンジュ(シム・イヨン)を中心に絡み合った人物らの関係は、喜怒哀楽で満たされたストーリーを作り上げ、平日午後、視聴者を喜ばせるトレンディな連続ドラマ誕生への注目を集める。 シム・イヨン、ソン・チャンウィ、チェ・ジョンユンに続き、チョン・ヨンソプが主演として合流し、しっかりした演技を披露する。それぞれの魅力と個性を持つ彼らが発揮する相乗効果に関心が高まっている。 シム・イヨンは、インテリアデザイナーのピ・ソンジュ役を演じる。ある町のインテリアデザイナーであるピ・ソンジュは、夫の成功のため献身するが、夫の裏切りで一夜にして離婚した後、人生の改装を始める気丈で堂々とした人物だ。様々な作品で優れた演技を披露し、視聴者に信頼されてきたシム・イヨンは、ピ・ソンジュ役を演じ、持ち前の明るく元気な魅力を余すところなく発揮し、ドラマを引っ張っていく予定だ。 ソン・チャンウィは、チン建築のチーム長かつ建築家のキム・ソウを演じる。作中、彼は野望よりは安定した現実に満足するタイプの人物だが、他の男性が好きになったという妻の裏切りで傷つき、離婚を決心する。彼は、自分と同じ理由で離婚するピ・ソンジュと同じ事務所で働くことになり、人生のターニングポイントを迎えることになる。これまで出演した作品の中で存在感を見せてきた彼が、今回の作品でどんな底力を見せてくれるのか、期待が高まっている。 同作で3年ぶりにドラマに復帰するチェ・ジョンユンは、チン建築の代表の長女で後継者であるインテリアデザイナー、チン・サンア役を演じる。家庭より自分の欲望とキャリアを優先する彼女は、新しい男性と恋に落ち、夫のキム・ソウに離婚を要求する。その後、高校の同級生であるピ・ソンジュがチン建築に入社することになり、仕事と愛、すべてのことで対立し、緊張感を高める予定だ。チェ・ジョンユンは、チン・サンア役をリアルに演じ、キャラクターとの完璧なシンクロ率で視聴者を魅了する。 最後に、ピ・ソンジュの夫チョン・ナムジン役はチョン・ヨンソプが演じる。作中、建築設計士であるチョン・ナムジンは成功のため育児や家事は全部ピ・ソンジュに任せ、留学に行く。そこで出会ったチン・サンアと恋に落ち、チン建築の後継者まで狙う野望を抱く。映画やドラマなどジャンルを問わず、彼ならではのフィルモグラフィーを着実に築いてきたチョン・ヨンソプは、今回の作品で存在感を発揮し、視聴者たちに強烈な印象を与えると関心が高まっている。 シム・イヨンからソン・チャンウィ、チェ・ジョンユン、チョン・ヨンソプまで、それぞれ異なる魅力を持つ4人が共演することで、運命のいたずらのように絡み合った4人の人物の関係がどのように描かれるのか、注目が集まっている。特に、同じ会社の中で人生のターニングポイントを迎えることになる4人の複雑な関係は、これまで見たことのない四角関係をリアルに描き、没入感を与えると見られる。「親切なソンジュさん」は「勇敢無双 ヨン・スジョン」の後番組で、韓国で11月に放送がスタートする。

ソン・チャンウィ、YK MEDIA+と再契約を締結「深い信頼に基づいて決定」
俳優のソン・チャンウィがYK MEDIA+と再契約を締結した。5月18日、YK MEDIA+の関係者はソン・チャンウィとの再契約ニュースを知らせて、「安定的な演技力とカリスマ性、ジェントルな魅力を持つ俳優のソン・チャンウィと縁を続けていくことができて嬉しい。弊社を信じて志を共にしてくれた彼に感謝の言葉を伝えたい。彼が今後も色んな分野で活発に活動できるように、心強いサポーターになる」と約束した。ソン・チャンウィは「深い信頼に基づき息を合わせてきたYK MEDIA+と再契約することに決定した。私はこれまでのように、役者として与えられた役割でベストを尽くす。今後もいい作品とキャラクターを通じて、皆さんに近づいていく役者になる」と心境を伝えた。2002年にミュージカル「ブルーサイゴン」を通じてデビューした彼は、ドラマとスクリーン、ミュージカルを行き来しながら深みのある内面の演技と、リアルでディテールな表現力で自分だけの独創的な領域を構築した。ドラマ「かくれんぼ」「私の男の秘密」「ドクター・フロスト」「シンドローム」「大風水」などで視聴者に好感を与え、しっかりした実力でミュージカル「レベッカ」「マタ・ハリ」「ヘドウィグ」「エリザベート」「光化門恋歌」などで好評を得た。また彼は、1970~1980年代に禁止された名曲を再評価するブラックコメディ映画「禁止歌謡」の公開を控えており、最近映画「アリスイ」にもキャスティングされて今年下半期、強烈な活動を披露する予定だ。このように長年築いてきた実力で、ジャンルを問わないマルチプレイヤーとしての一面を誇ってきたソン・チャンウィ。YK MEDIA+との再契約後に彼が見せる大きなシナジー(相乗効果)に関心が集まっている。

【PHOTO】SUPER JUNIOR シウォン&ジニョン&パク・ソンウンら、映画「空気殺人」VIP試写会にゲストとして参加(動画あり)
18日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開かれた映画「空気殺人」のVIP試写会のゲストとして、SUPER JUNIORのシウォン、ジニョン、LABOUMのジネ、元SISTARのダソム、パク・ソンウン、イ・ジュニョク、キム・クァンギュ、キム・ギバン、ソン・チャンウィ、キム・ホチャン、ユン・ジウク、ソ・ジェウォン、ユク・ジンス、キム・ヨンウン、チャン・ヘソン、MCを務めたキム・テジンが参加した。「空気殺人」は春になると現れ、夏になると消える死の病気、空気に乗って韓国に死をもたらした殺人武器の実体を暴くための死闘を描く作品で、韓国で4月22日に公開される予定だ。・キム・サンギョン&イ・ソンビン、映画「空気殺人」実話を描いたストーリーを熱演使命感を果たしたい(総合)・【PHOTO】キム・サンギョン&イ・ソンビン&ソ・ヨンヒら、映画「空気殺人」VIP試写会に出席

ソン・チャンウィ、映画「捜索者」出演への想いを明かす“軍隊での汚職や苦しみがなくなってほしい”
俳優のソン・チャンウィがスクリーンにカムバックした感想と、SBS「同床異夢2-君は僕の運命」に出演した心境などを明かした。映画「捜索者」(監督:キム・ミンソプ)の主役を務めたソン・チャンウィは最近、オンラインで行われたインタビューを通じて、多様なエピソードを伝えた。「捜索者」は、将校が謎の死を遂げた日、兵士が脱走し、立ち入り制限区域のDMZ(非武装地帯)に捜索作戦に行った隊員たちが、狂気に包まれたまま、謎の事件に出くわすミリタリースリラーだ。皆知っているが正確に知っている人は一人もない空間DMZを、事件が発生する中心地として設定し、未知の空間という特性を活用してスリリングに物語を描いた。一人ずつ死んでいくDMZの捜索作戦は、スクリーンを通じて緊迫感溢れる雰囲気を伝える一方、一瞬も油断できない緊張感を与える。また、捜索作戦に参加することになった3人の小隊員を通じて、リアルな人間群像を描き、没入感を最大に引き上げた。スクリーンとドラマ、舞台を行き来しながら精力的に活動してきた、デビュー19年目の信頼できる俳優ソン・チャンウィが、怪しさに気づいた調査官のカン・ソング大尉役を演じた。皆が避ける汚職事件を暴こうとする過程で、実権ににらまれるようになったカン・ソングは、ソン・チャンウィならではの真面目で優しい雰囲気と調和をなして、ストーリーへの没入度を高める。特に彼は、続々と事件が発生するDMZの真ん中で、恐れずに真実を明かそうとするキャラクターをより深まった演技で表現し、ベテラン俳優としての実力を見せた。新型コロナウイルスの状況の中でも、無事に公開することができて嬉しいと伝えた彼は「久しぶりの映画出演です。撮影から公開まで無事に終えることができて、制作に関係してくださった皆さんに感謝しています」と伝えた。出演を決めた理由については「台本をすらすらと読むことが出来ました。スクリーンで具現化されるというだけでも、魅了されそうだという確信がありました」とし「面白くて緊迫感溢れるシナリオが気に入りました。またキム監督との会話を通じて、作品への愛情と真心を感じることができました。キャスティングしてくださって感謝しています」と述べた。「カン・ソングが『捜索者』を引っ張っていくとは思いませんでした。軍隊の汚職に声を出す人物です。キム監督が『兵士たちにとって一番年上の兄ような存在になってほしい』と言ってくださいました」と語った。軍隊で運転兵として服務したというソン・チャンウィは、「軍隊生活を思い出しました。3小隊員として新人俳優をキャスティングしたのが、作品の強みだと思います。実際の軍人を見ているような感覚でした」とし「最も近い認識番号の後任に一番申し訳なかったです。平和主義だったので、兵士たちにそんなにタッチしませんでした。部隊に100人しかいなかったので、楽と言えば楽で、不便だと言えば不便でした。家族のように過ごしました。今考えてみたら、楽しかった軍生活だったと思います」と軍生活を振り返ってみた。今作は、映画「Rポイント」を連想させるミリタリースリラーだ。ソン・チャンウィは「『捜索者』は『捜索者』ならではの魅力があります」とし「映画を見て人間群像を思い出して、それについて考えてくれればと思っています。『Rポイント』では巨大な恐怖があったとしたら、『捜索者』には感性のポイントがあります」と違いについて説明した。最近、妻のオ・ジヨンと「同床異夢2-君は僕の運命」で、甘い日常生活を披露したソン・チャンウィは、「家族を公開する番組だから迷いましたが、妻と一緒に出演しようと決心しました。娘のハユルへの関心に感謝しています。『同床異夢2-君は僕の運命』に出演したのももう1年前ですが、皆さんが以前より遠慮なく接してくださいます。出演して良かったです」と告白した。続いて「バラエティ番組に関心は多いけれど、自信がありません。自信がないので、出演しない方がいいと思っています。ただ、リアルバラエティはできるかもと思いました。家族バラエティだから、責任を感じました。たくさん話そうと頑張ったけれど、こんなに口数が多いとは知らなかったと言われました。ハユルが褒められたら、嬉しいです。可愛いのは事実ですから」と笑顔を見せた。また「家事によく参加するようになりました。これまではできていなかったです。妻の立場で考えるようにしています」と述べた。最後にソン・チャンウィは「映画を準備する際、多くのスタッフと共に『ありきたりな言葉だけれど、真実はいつかは明かされる』と結論を出しました。悔しい状況に見舞われた皆さんにとって、小さな励ましになればと思います」とし「現在、軍隊で発生している痛みや汚職がなくなってほしいです」と願いを伝えた。映画「捜索者」は、韓国で9月29日に公開された。

【PHOTO】ソン・チャンウィ&パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ
30日午前、ソン・チャンウィ、パク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われるSBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」に出演するため、放送局へ向かった。・ソン・チャンウィ&ソン・ヨンギュら出演、映画「捜索者」スチールを公開緊張感溢れる雰囲気・パク・ハソン、番組で驚きの告白「リュ・スヨンとの熱愛発覚から2年間仕事がなくて」

ミリタリースリラー映画「捜索者」予告編が解禁…韓国で9月末に公開
ミリタリースリラー「捜索者」の予告映像が公開された。映画「捜索者」(監督:キム・ミンソプ)は、教育将校が疑問死した日、ある兵士が脱走し、立ち入り統制区域のDMZに捜索作戦に向かった隊員たちが狂気に包まれ、分からない事件に巻き込まれるミリタリースリラー。9月7日に公開された予告編は、強烈なサスペンスがそのまま感じられる音楽を背景に暗い夜、限られた人だけが出入りできるDMZの扉が開かれるシーンから始まる。脱走兵捜索作戦のためDMZに進入する軍用車両に乗った3小隊員の姿に続き、むやみに銃を撃つシーンは、今後、彼らがどのような事件と向き合うのか、好奇心をそそる。また、カン・ソング(ソン・チャンウィ)大尉の「その中で一体何があったのか?」という質問は、死亡した状態で発見された教育将校イム・ソヨン(ド・ウンビ)中尉の姿とあいまって、没入感を倍増させる。「死の捜索作戦」「あの日、僕たちは皆狂っていた」というキャッチコピーのように狂気に包まれたまま互いに銃口を向け始め、一人ずつ死を迎えるシーンで予測できない最高のサスペンスが伝えられた。特に、DMZの中には脱走兵でも、3小隊員でもない正体不明の兵士の影が登場し、ミステリアスな雰囲気をさらに増幅させる。このように、ほとんどの人が足を踏み入れることのできない未知の空間DMZをスクリーンに収め、強烈なミステリーとスリルを体験させる予定だ。映画「捜索者」は、韓国で9月末に公開される予定だ。

ソン・チャンウィ&ソン・ヨンギュら出演、映画「捜索者」スチールを公開…緊張感溢れる雰囲気
立入制限区域DMZ(非武装地帯)で起こる予測不可能な展開で、圧倒的なスリルを与える映画「捜索者」が、今月29日に公開を確定し、報道スチールを公開した。勝手に入ることのできない制限区域DMZで、とてつもない事件が起こる映画「捜索者」(監督:キム・ミンソプ、配給:コンテンツパンダ、制作:株式会社K FILM)が9月29日に公開を決定し、ミステリースリラーの雰囲気を生々しく捉えた報道スチールを公開した。「捜索者」は、教育将校が謎の死を遂げた日、脱走兵が発生し、立ち入り制限区域のDMZに捜索作戦に行った隊員たちが、狂気に包まれたまま、謎の事件に出くわすミリタリースリラー。今回公開された報道スチールは、どのような危険が潜んでいるかわからないDMZで、脱走兵捜索作戦に投入された3小隊員たちの緊迫した様子を収め、視線を奪う。まず除隊した後、屋台の開店を控えている状況で捜査官を務めることになったカン・ソング(ソン・チャンウィ)大尉が、真剣な表情で陸軍手帳を見ている様子は、彼が直面した事件に対する好奇心をくすぐる。また、DMZの真実を隠したまま、冷たい態度で一貫するペク・ヨンチョル(ソン・ヨンギュ)中佐は、カン・ソングと対立し、張り詰めた緊張感を醸し出し、見る人々の手に汗を握らせる。また、木の後ろに隠れている正体不明の兵士の様子は、不気味な雰囲気を醸し出し、DMZで尋常ではないことが起こることを感じさせる。特に誰か捜索隊員たちを見守っているような、いわゆるブルーレンズのスチールは、見るだけでもゾッとする雰囲気を漂わせる。お互いに銃口を向け合っている捜索隊員たちの混乱した様子は、一触即発の危機状況に直面した彼らがどのような突破口を見出すことになるのか、好奇心をくすぐっている。立入制限区域のDMZで繰り広げられている予測不可能なミステリーとスリルを収めた映画「捜索者」は、韓国で9月29日に公開される。

ソン・チャンウィ、バラエティ「同床異夢2」に出演…家族との日常を初公開
ソン・チャンウィが結婚生活を初公開する。韓国で20日の午後10時20分に放送されるSBSバラエティ番組「同床異夢2-君は僕の運命」に、ソン・チャンウィが新しい運命カップルとして電撃出演する。彼は、プロポーズから結婚5年目夫婦のリアルな日常まで、詳しく公開する予定だ。ソン・チャンウィは2016年、知人の紹介で出会った一般人女性と結婚し、現在4歳(韓国年齢)の娘がいる。ソン・チャンウィは数回、バラエティ番組に出演して親バカの姿を披露したことはあるが、家族との日常を公開するのは今回が初めてだ。そのため、彼の出演のニュースにより期待が高まっている。また、最近初のスタジオ収録を終えたソン・チャンウィは、これまで作品で披露してきた真面目なイメージとは異なり、少しお茶目で突拍子もない姿を披露し、MCたちを困惑させたという。ソン・チャンウィが「同床異夢2」を通じてどんな一面を披露するのか、注目が集まっている。ソン・チャンウィが出演する「同床異夢2」は、韓国で20日の午後10時20分に放送される。

【PHOTO】チョン・ヘイン&元2NE1のBOM&ソンフンら「第56回大鐘賞映画祭」レッドカーペットに登場
3日午後、ソウル広津(クァンジン)区広壮洞(クァンジャンドン)グランドウォーカーヒル・シアターホールで開かれた「第56回大鐘賞映画祭」のレッドカーペットイベントにチョン・ヘイン、元2NE1のBOM、ソンフン、キム・ボラ、アン・ソンギ、T-ARA ウンジョン、ムン・ガヨン、S.E.S. ユジン、Cheetah、チェ・ジョンアン、オ・ナラ、オ・ジョンヨン、カン・ギヨン、ソン・チャンウィ、イ・フィジェ、ハン・ヘジン、パク・ヘス、3YEらが登場した。・イ・フィジェ&ハン・ヘジン「第56回大鐘賞映画祭」のMCに抜擢無観客で開催・元2NE1のBOM&ポール・キム&3YE「第56回大鐘賞映画祭」で祝賀公演を披露





