Sweet Sorrow
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Sweet Sorrow、新曲「一歩」を3月9日にリリース…「THE M」プロジェクトの主人公に抜擢
Sweet Sorrowが、新曲「一歩」を発売する。彼らは9日の午後6時、「THE M」プロジェクトの一環として新曲「一歩」を公開する。ミュージック・ストーリーテリングプロジェクト「THE M」は、これまで多くの人々に愛された小説、ドラマ、映画などの原作をもとに作られた音楽と物語を絵に移すシリーズプロジェクトで、ミュージカル「また!?オ・ヘヨン~僕が愛した未来(ジカン)~」のナンバーたちを再解釈して話題を呼んでいる。昨年11月、ホ・ガクの「Miss You」の発売を皮切りに、今年1月にキョンソの「Maybe if」、2月にLYnの「Miss You」のカバーに続き、Sweet Sorrowが4番目の主人公に抜擢された。「THE M」の4曲目のタイトル曲「一歩」は、ゴスペル形式の編曲が特徴で、ややネガティブな悩みの内容を盛り込んだ原曲を、ポジティブな方向に焦点を合わせてSweet SorrowとThe Barberettesのキョンソンが再誕生させた。特に、躍動感と活気を加えたSweet Sorrowの編曲で、従来のミュージカルナンバーとは異なる魅力を感じることができる。Sweet Sorrowの新曲「一歩」は9日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

Sweet Sorrow キム・ヨンウ、自身の子供のコロナ感染うけPCR検査…結果は陰性も自主隔離へ
Sweet Sorrowのキム・ヨンウが、子供の新型コロナウイルス感染をうけてPCR検査を行い、陰性判定を受けた。Sweet Sorrow Companyは20日、「Sweet Sorrowのキム・ヨンウの子供のうち1人が19日午前11時、濃厚接触者であるという通知を受け、同日午後2時にキム・ヨンウと共にPCR検査を受けた」とし「本日(20日)の朝、防疫当局からキム・ヨンウは陰性判定を受けたが、子供は陽性判定を受けた」と伝えた。続けて「キム・ヨンウは防疫当局の指針に従った措置、および自主隔離を行っている」とし「Sweet Sorrowの他のメンバーも安全を考慮し、外部との接触を避け、PCR検査を受けた」と伝えた。また「当社は今後、防疫当局の方針に従い、アーティストやスタッフの健康と安全に万全を期す」とつけ加えた。

Sweet Sorrow、10月31日にカムバック決定…新曲「別れようと言わないほうがよかった」予告映像を公開
Sweet Sorrowがカムバックする。27日午後6時、公式YouTubeを通じて新しいデジタルシングル「別れようと言わないほうがよかった(Prod. PATEKO)」の予告映像を公開し、カムバックを知らせた。IUとコラボした「小さい部屋」以来、約1年ぶりに発売する新譜だ。公開された予告映像には、Sweet Sorrowが伝える特別な情緒が盛り込まれている。暗い照明の下、家具を背景にアコースティックサウンドと彼ら特有の感性的なボイスが調和し、別れの後の寂しさを描いた。新曲「別れようと言わないほうがよかった(Prod. PATEKO)」は、別れた恋人に向けた手遅れな後悔と申し訳ない気持ち、そして再会を求める気持ちを描いた。Sweet Sorrowは一層深くなった感性とハーモニーで大きな響きを伝える予定だ。特に美しい和音はもちろん、「Rainy day」「OHAYO MY NIGHT」などでリスナーを虜にしたPATEKOの感覚的なプロデューシングを通じて、別れの心象がより極大化されたという。新しいデジタルシングル「別れようと言わないほうがよかった(Prod. PATEKO)」は、今月31日の午後6時に全てのオンライン音楽サイトを通じて発売される。

Sweet Sorrow、IUとのコラボ曲「小さい部屋」リリース…ファンへのスペシャルソング
Sweet Sorrowが歌手IUとのコラボ曲「小さい部屋」をリリースして、リスナーたちの感性を刺激する。29日、各音楽配信サイトを通じてコラボ曲「小さい部屋」が発売される。特に今回の新曲「小さい部屋」は、ラジオ番組「Sweet Sorrowのテンテンクラブ」にゲストとして出演し、縁を結んできたIUがフィーチャリングとして参加して期待を高める。新曲「小さい部屋」は、新型コロナウイルスにより大変な時期を過ごしている多くの人々に癒しを届ける楽曲。完璧な息をアピールする彼らの独創的なボイスが、リスナーたちに響きを与える予定だ。Sweet Sorrowのキム・ヨンウが作詞・作曲し、ジャズピアニストのソン・ヨンジュ、ストリング編曲にパク・イニョンが合流して完成度を高めた。それだけではなくSweet Sorrowはハーモニー職人らしく、100つの録音トラックを「小さい部屋」に盛り込んで豊かさを与えた。この曲を作詞・作曲したキム・ヨンウは「IUを念頭に置いて曲を作った。この曲に盛り込んだ僕たちの気持ちを、一番よく理解してくれると確信した。忙しいスケジュールにも関わらず僕たちの要請に喜んで録音に参加し、曲を仕上げるミッシング作業過程でも最善を尽くした彼女に、ありがたいと伝えたい」と特別な気持ちを伝えた。Sweet Sorrowの所属事務所の関係者は「新曲『小さい部屋』はSweet Sorrowの音楽を長い間、待っていただいたファンのために最善を尽くして準備した曲で、秋の夜の感性を刺激する予定だ。より深くなった彼らの新曲『小さい部屋』に多くの関心をお願いする」と伝えた。また本日(29日)午後9時、公式YouTubeチャンネルを通じて、スペシャルシングル「小さい部屋」(Feat.IU)に関する多様なエピソードを公開するなど、ファンとコミュニケーションする予定だ。スペシャルシングル「小さい部屋」は本日午後6時、各種音楽配信サイトを通じてリリースされる。

Sweet Sorrow、IUとのコラボ曲「小さい部屋」MV予告映像を公開…どこか切ない雰囲気
ボーカルグループSweet Sorrowがミュージックビデオの予告映像を公開して、新曲への好奇心を刺激した。Sweet Sorrowは27日の午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じてスペシャルシングル「小さい部屋」(Feat.IU)の雰囲気を垣間見ることができるミュージックビデオの予告映像を公開した。公開された映像にはそれぞれの部屋ですべてが止まってしまったような背景の中、無気力に見えるSweet Sorrowの姿が盛り込まれている。小さくて狭い部屋から感じる青春の彷徨、愛の記憶、恐怖に捕らわれた感性をSweet Sorrowならではの雰囲気で表現した。特に映像ではSweet Sorrowの豊かなハーモニーと哀切な雰囲気のピアノのメロディーが悲しい雰囲気をより倍増させた。彼らだけに表現できる感性と、IUの独創的なボイスが出会い完成した「小さい部屋」に対する期待をより高める。「小さい部屋」は現在、新型コロナウイルスの影響により厳しい今を生きる多くの人々に温かいメッセージを届ける楽曲で、昨年11月にリリースした5thフルアルバムPart.1「NEW DAY」以来、約11ヶ月ぶりに発売するスペシャルシングルだ。Sweet Sorrowはより深くなった感性と素晴らしいハーモニーで、リスナーたちに大きな響きを届ける予定だ。Sweet SorrowとIUのコラボ曲「小さい部屋」は、29日の午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開される。

Sweet Sorrow、IUとコラボ決定!10月29日に新曲「小さい部屋」リリース
美しいハーモニーをアピールするボーカルグループSweet Sorrowが、歌手IUとのコラボニュースを伝えた。Sweet Sorrowは22日、公式YouTubeチャンネルで公開した「Sweet Sorrow Live Ep.14」を通じて「今月29日に新曲『小さい部屋』をリリースする。今回の新しいスペシャルシングルにはIUが参加した」と伝えた。IUはデビュー初め、彼らがMCを務めたラジオ番組「Sweet Sorrowのテンテンクラブ」のゲストとして出演し、特別な縁を結んだ。特に彼女はSweet Sorrowの新曲のためフィーチャリングはもちろん、仕上げの作業まで参加して完成度を高めた。Sweet Sorrowは昨年11月にリリースした5thフルアルバムPart.1「NEW DAY」以来、約11ヶ月ぶりに新曲を発表する。所属事務所の関係者は「新曲『小さい部屋』は、新型コロナウイルスにより無気力になった人々に伝える、温かいメッセージになるとみられる。Sweet Sorrowの豊かなハーモニーとIUのボイスが調和をなして、たまには悲しく、たまには美しく現在を生きていく人々の響きを刺激する予定だ。新曲『小さい部屋』に多くの関心と愛情をお願いする」と伝えた。彼らのコラボ曲「小さい部屋」は、29日午後6時に公開される。

【PHOTO】Wanna One出身パク・ジフン&AOA&宇宙少女ら「ミュージックバンク」リハーサルに出席
6日午前、ソウル市永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)のKBS新館公開ホールにてKBS 2TV「ミュージックバンク」リハーサルが行われた。リハーサルには、Wanna One出身パク・ジフン、AOA、宇宙少女、NATURE、ASTRO、CIX、gugudan キム・セジョン、Golden Child、1TEAM、BVNDIT、OnlyOneOf、Newkidd、JxR、LIMITLESS、パク・ジュンホ(PULLIK)、Sweet Sorrow、ORLYらが出席した。・Wanna One出身パク・ジフン、2ndミニアルバム「360」でカムバック音楽的に成長したところを見せたい・AOA、仲良しグループの秘訣は?「年上メンバーでも愛称のように名前で呼び合う」

Giriboy、ラップを始めた驚きの理由とは?一風変わった魅力を披露
Giriboyがラップを始めた理由を明かした。5日に韓国で放送されたSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」に、Sweet Sorrow イン・ホジン、キム・ヨンウ、ソン・ウジンとGiriboyがゲストとして出演した。この日、Giriboyは「中学生の頃、ラップが簡単だったから始めた」と話した。また「ボーカルになるためにはボーカルを勉強し、ギターを弾くためにはギターを勉強すべきだが、ラップは家で歌詞だけ書けばいい」と一風変わった魅力をアピールした。

Sweet Sorrow、5thフルアルバム「NEW DAY」を本日発売…多彩な4曲を収録
信頼して聞けるグループSweet Sorrowの新曲がベールを脱ぐ。Sweet Sorrowは15日正午、各音楽配信サイトで5thフルアルバムPart.1「NEW DAY」を発売した。「NEW DAY」には全4曲が収録される。タイトル曲「Everything Will Be OK!」をはじめ、「My Cinema」「私を慰めて」「違う」が収録される。シンガーソングライターグループSweet Sorrowであるだけに、今回の5thフルアルバムにもメンバーたちの自作曲が収録された。まず、Sweet Sorrowの音楽カラーをそのまま溶け込ませた「Everything Will Be OK!」は、リーダーのイン・ホジンが作詞、キム・ヨンウが作曲を担当した。そこにベーシストNathan East、ドラマーSteve Ferrone、ジャズ・ギタリストJack Lee、オールラウンダープレーヤーのNorihito Sumitomoなど、世界的なアーティストたちが編曲に参加し、完成度を高めた。また「My Cinema」は、たくさんの思い出のある映画館、そして映画に込められた人生の話を描いた曲だ。特にメンバーのソン・ウジンの自作曲という点が目を引く。3番トラック「私を慰めて」は、キム・ヨンウが作詞・作曲し、今回のアルバムで唯一のバラードナンバーだ。リスナーたちに「よく踏ん張った、よく耐えた」と慰める曲だ。「NEW DAY」の最後のトラックである「違う」は、キム・ヨンウが作曲し、三人のメンバーが一緒に歌詞を書いた曲だ。楽しいサウンドが印象的な曲だという。約2年半ぶりに5thフルアルバムでファンに会うSweet Sorrowは、自分たちの話を音楽で見せるという覚悟だ。Sweet Sorrowは本日(15日)正午、5thフルアルバムPart.1「NEW DAY」を発表して、旺盛な活動を始める予定だ。

【PHOTO】神話 アンディ&パク・ミニョン&チェ・ジウ&キム・ボムら、映画「消された女」VIP試写会に登場(総合)
神話 アンディ、パク・ミニョン、チェ・ジウ、キム・ボム、T-ARA ヒョミン、FIESTAR Jei、HELLOVENUS、Sweet Sorrow、イ・ヨニ、オ・ミンソク、キム・イングォン、コン・ソヨン、シム・ヒョンタク、ハ・ソクジン、パク・ジェジョン、ユ・イニョン、ユ・ソヨン、ユン・ジニ、イ・ヒョンジン、イ・サンユン、カン・イェウォンら4日午後、ソウル江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)のCOEXメガボックスで行われた映画「消された女」VIP試写会に参加した。本作は理由も分からないまま精神病院に拉致監禁された女(カン・イェウォン)と、時事番組の題材のために彼女の事情に関心を持つようになったプロデューサー(イ・サンユン)が暴く、信じられない真実を描いた衝撃の実話スリラーだ。韓国で7日に公開される。

Sweet Sorrow、小劇場コンサート「和音」チケット販売率1位を獲得
ボーカルグループSweet Sorrowの2016年小劇場コンサート「和音」がチケットオープンと同時に販売率ランキング1位を獲得した。 19日午後2時、オンラインチケット予約サイトであるINTERPARK TICKETで販売が行われたSweet Sorrrowの2016年小劇場コンサート「和音」は、販売開始から1日で販売率96%を超え、強力なチケットパワーを誇った。特に、より特別な公演を見せると予告された4月1日の「不協和音デー」をはじめ、一部の公演はチケットオープンと同時に完売し、いわゆるピケッティング(熾烈なチケット購入競争を示す新造語)の真髄を見せた。「和音」は2014年、Sweet Sorrowが初めて披露した感性に満ちた小劇場公演だ。アカペラからポップソングメドレーまで、多彩な選曲と観客に直接和音を教えてくれる「和声学講義」など、場所の利点を積極的に活用した構成で観客に面白さを与えた。計12回の公演だが、毎回少しずつ異なるステージを披露して回転ドア観客(一つの公演を数回観覧する観客を示す新造語)を生み出した。ウィルメイドコンサート(完成度の高いコンサート)小劇場コンサートの定石と挙げられ、名実ともにSweet Sorrowの代表公演として定着した「和音」は今年3月、さらにグレードアップして帰ってくる予定だ。身近に感じるハーモニーと、自然に肩が動き出す楽しいステージ、胸の奥まで響く感動まで、プレゼントのような公演を届ける。Sweet Sorrowの2016年小劇場コンサート「和音」は3月18日から4月3日まで毎週金曜日、土曜日、日曜日にソウル梨花(イファ) 女子大学サムスンホールで公演される。チケットはINTERPARK TICKETで購入できる。

【PHOTO】RAIN、ZE:A シワン、ファン・ジョンウム…「隻眼の虎」VIP試写会に出席
8日午後、ソウルロッテシネマ建大入口(コンデイック)店では映画「隻眼の虎」のVIP試写会が開かれ、RAIN(ピ)、ZE:Aのシワン、ZE:Aのヒョンシク、ヨ・ジング、ファン・ジョンウム、イ・ヒジュン&イ・ヘジョン、イ・スヒョク、キム・ソナ、Sweet Sorrow、ソン・ヒョンジュ、チュ・ジフン、パク・チュミ、ペ・スビン、ペク・チヨン、RAINBOWのウリ&ヒョニョン&ジェギョンらが出席した。「隻眼の虎」は日本統治時代、二度と銃を構えないと決心した朝鮮最高の名猟師チョン・マンドク(チェ・ミンシク)と朝鮮最後の虎を巡るストーリーを描いた映画で、12月16日に韓国で公開される。





