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ペ・スジ

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  • ペ・スジ、BTSのVからパク・ボゴムまで!豪華すぎる記念ショット公開

    ペ・スジ、BTSのVからパク・ボゴムまで!豪華すぎる記念ショット公開

    ペ・スジが近況を伝え、話題を集めている。ペ・スジは19日、自身のSNSを通じてBTS(防弾少年団)のV、パク・ボゴム、TWSとの写真を公開した。彼らは並んで立ってポーズをとり、他とは一味違うビジュアルの組み合わせを完成させた。彼らは、それぞれ異なるファッションを披露。Vは無駄な装飾のないミニマルスタイルで、シンプルなシルエットの衣装にネックレスを加え、控えめながらも存在感を残した。淡白なファッションでも自然と目を引くスタイリングは、彼の存在感をより一層際立たせた。パク・ボゴムは、クラシックとカジュアルのバランスが目を引いた。コートにシャツとデニムを合わせ、清潔感がありつつもリラックスした雰囲気を演出。首に軽く巻いたスカーフが全体のスタイルに柔らかなポイントを加えた。端正さを最大限に引き出したこのスタイリングは、彼特有の雰囲気をさらに強調した。TWSのメンバーたちも、それぞれの個性が際立つコーデに身を包み、笑顔を浮かべている。ペ・スジはオールブラックファッションで強烈なコントラストを生み出した。ブラックのレザージャケットとブーツで完成させたシックなスタイリングは洗練されたカリスマ性を醸し出し、優雅な雰囲気も漂わせた。ペ・スジは映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」の公開を控えている。この作品はペク・ヨンオク作家の同名小説を原作に、サガン(ペ・スジ)とジフン(イ・ジヌク)がそれぞれの事情を抱えて集まった朝食会で自分の失恋記念品を交換し、お互いの事情と痛みを共有して、別れと失恋に対処する人々の物語を描いている。 この投稿をInstagramで見る 숮이 💙🎧🐟🦭❄️⛄️💎🧊✈️🚿🧸🩵🔂(@skuukzky)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • 【PHOTO】BTSのVからパク・ボゴム、ペ・スジまで!「CELINE」のイベントに出席

    【PHOTO】BTSのVからパク・ボゴム、ペ・スジまで!「CELINE」のイベントに出席

    17日午後、ソウル江南(カンナム)区にある「CELINE(セリーヌ)」清潭(チョンダム)フラッグシップストアでイベントが行われ、BTS(防弾少年団)のV、パク・ボゴム、ペ・スジ、TWSが出席した。・BTSのV、親友パク・ソジュンの誕生日をお祝い!チェ・ウシクらウガファミリーも登場・パク・ボゴム「OMEGA」のグローバルブランドアンバサダーに就任!唯一無二の存在感をアピール

    OSEN
  • ペ・スジ&キム・ソンホ、ベトナムで一緒にランニング?新ドラマを撮影中…目撃談が話題に

    ペ・スジ&キム・ソンホ、ベトナムで一緒にランニング?新ドラマを撮影中…目撃談が話題に

    俳優のキム・ソンホとペ・スジがベトナムで目撃され、話題を集めている。最近、ベトナム現地のSNSを通じて、ペ・スジとキム・ソンホの姿をキャッチした動画が公開され、すぐに韓国のオンラインコミュニティにも拡散された。公開された動画によると、彼らはベトナム・ハノイ最大の湖である西湖周辺を走っている。ペ・スジは黒のトップスとタイトなパンツ姿で、キム・ソンホも上下黒のトレーニングウェアを着用している。2人は周囲を気にせず、余裕のある雰囲気でランニングに集中している。彼らが西湖周辺を走ったのは、Disney+オリジナルシリーズ「幻惑」の撮影の一部であると伝えられた。この動画の投稿者によると、2人は制作陣と共に西湖からバンカオ通りまでのコースを走ったという。彼らはDisney+オリジナルドラマ「幻惑」で共演する。同作は、1935年の京城(キョンソン)を舞台に、半世紀以上も世間に姿を現さず、疑惑と噂に満ちたミステリアスな女性ソン・ジョンファ(ペ・スジ)の肖像画を描くことになった画家ユン・イホ(キム・ソンホ)が、彼女の神秘的な秘密に近づいていくストーリーを描いた作品だ。・Disney+「幻惑」中国ロケが全て中止?報道にコメントチョン・ジヒョン出演作「北極星」の議論も影響か・SNS投稿から議論にDisney+「幻惑」制作陣、済州島ロケでのゴミ放置で100万ウォンの過料処分

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  • 日本俳優との共演作も!ハン・ヒョジュからIUまで、人気女優たちが新ドラマで大活躍

    日本俳優との共演作も!ハン・ヒョジュからIUまで、人気女優たちが新ドラマで大活躍

    カカオエンターテインメントがこの秋、人気女優たちのときめきいっぱいの話題作で注目を集めている。一生にわたって続く友情を描いた癒しのドラマで帰ってきたキム・ゴウン、弾ける魅力の愉快なファンタジーラブコメディを披露したペ・スジ、胸キュンラブコメディのハン・ヒョジュまで、多様なジャンルで視聴者を魅了している。キム・ゴウンは一生にわたって出会いと別れを繰り返す友達との友情を描き、この秋、特別な感動と癒しを届けている。彼女はNetflixシリーズ「ウンジュンとサンヨン」(演出:チョ・ヨンミン、脚本:ソン・ヘジン)で、平凡のようだが、自分だけの率直さで人を惹きつける特別な魅力を持つウンジュン役を演じた。全ての瞬間、お互いのことが一番好きで、憧れ、また嫉妬して憎みながら一生にかかって絡んだ二人の友達、ウンジュンとサンヨンの全ての時間を描く物語で、キム・ゴウンは自分に憧れ、憎む友達サンヨン(パク・ジヒョン)に対して、長い間続く内面の葛藤と感情変化を繊細に描き、叙事の深さと感動を持たせた。20代の大学生から30代の新米社会人、40代に至るまで、多様な年代によるキャラクターの変化はもちろん、1990年代から2020年代まで、各時代背景に合わせたファッションなど、スタイルの変化でもノスタルジーを誘った。最近、様々な作品でカカオエンターテインメントと傘下のスタジオ、マネジメントレーベルがシナジー(相乗効果)を生み出し、好反応を得ただけに、カカオエンターテインメントが制作し、キム・ゴウンが出演した「ウンジュンとサンヨン」にも関心が高かった。それだけでなく、キム・ゴウンは今年の下半期、Netflixシリーズ「告白の代価」(演出:イ・ジョンヒョ、脚本:クォン・ジョングァン)を通じてもう一度変身を果たす計画だ。相手を見抜いて心理を簡単に把握して刑務所の在所者の間で魔女と呼ばれるミステリアスな人物モウン役を演じ、全く異なるジャンル的な魅力を見せることが予告され、注目が集まっている。ペ・スジはNetflixシリーズ「魔法のランプにお願い」(脚本:キム・ウンスク)を通じて世界中の視聴者を魅了した。一千年ぶりに目覚めた経歴断絶のランプの精霊ジーニーが、感情欠如人間のガヨンに出会って、3つの願い事を巡って繰り広げるストレスゼロのファンタジーラブコメディで、国民の初恋らしく胸ときめくロマンスはもちろん、愉快な笑いを届けた。作品の独創的な世界観の中、美しくもおかしなサイコパスのガヨンを演じるペ・スジの姿に関心が集まり、華麗なファッションと輝くビジュアルも連日話題を集めた。また、ペ・スジは映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」(監督:イム・ソネ)を通じて映画館でも観客に会う予定だ。同名の小説を映画化した作品で、それぞれの事情を抱えた人物たちが集まった朝食集まりで失恋記念品を交換し、喪失の痛みを克服していく物語だ。ペ・スジは失恋したが、まだ別れられていない乗務員サガン役を演じ、一層深みのある演技を披露する予定だ。ハン・ヒョジュも、日本のNetflixシリーズ「匿名の恋人たち」(演出:月川翔、脚本:キム・ジヒョン)で期待を集めた。日本の人気俳優である小栗旬と共演した作品で、傷と秘密を抱えた二人の男女がチョコレートを媒介にして、互いに染まっていく過程を描いたラブコメディ。ハン・ヒョジュは視線恐怖症を抱える天才ショコラティエのイ・ハナ役を演じた。特に彼女は流暢な日本語を話すことでも話題を呼んだ。一人二役をこなし、演技力を証明したIUと、パク・ボヨンの新作も関心を集めている。IUはNetflixシリーズ「おつかれさま」で異なる時代を生きた母親のエスンと娘のクムミョンを演じ、繊細な演技で好評されことに続き、新ドラマ「21世紀の大君夫人」(企画:カン・デソン、脚本:ユ・アイン、演出:パク・ジュンファ)を通じて財閥2世に変身する。21世紀の立憲君主制の大韓民国を背景に全てを持っている財閥だが、身分が平民で苛立ちを覚える女性ソン・ヒジュと、王の息子だが何も手に入れることができず悲しい男イアン大君ことイ・ワンの運命開拓身分打破ロマンスを描く。IUは優れた美貌と知性を持ち、負けず嫌いな能力のある経営陣だが、平民という身分の限界を持つ財閥家の次女ソン・ヒジュ役を演じ、イ・ワン役を演じるビョン・ウソクと共演、前作とは異なるキャラクター変身を見せる。MBCとカカオエンターテインメントが制作を手がける作品で、IUがいぜん、カカオエンターテイメントのスタジオレーベルであるパラムピクチャーズの「おつかれさま」に続いて今回もカカオエンターテインメントとのジナジーを生み出すとみられる。パク・ボヨンはtvNドラマ「未知のソウル」で双子の姉妹を演じ、心を響かせる演技で視聴者を魅了した。次回作のDisney+オリジナルシリーズ「ゴールドランド」(演出:キム・ソンフン、脚本:ファン・ジョユン)に早くも熱い関心が寄せられている。「ゴールドランド」は、密輸組織の金塊を偶然渡されたヒジュが、金塊をめぐる様々な群像の貪欲と裏切りが混ざった修羅場の中、金塊を独り占めしようという欲望に駆られて繰り広げる死闘を描く。これまで温かい人間味のある役割を主に演じてきたパク・ボヨンが、今度は本性と欲望の中で変化していく過程を繊細かつ立体的に描く予定で、信じて見られるパク・ボヨンの熱演に対する期待が高まっている。

    Newsen
  • イ・ドヒョン&ペ・スジ、Urban Zakapaの新曲「STAY」MVにノーギャラで出演…2人の相性に注目

    イ・ドヒョン&ペ・スジ、Urban Zakapaの新曲「STAY」MVにノーギャラで出演…2人の相性に注目

    Urban Zakapaのチョ・ヒョナが、ミュージックビデオのビハインドを語った。本日(3日)午後、ソウル清潭洞(チョンダムドン)イルジアートホールにてニューEP「STAY」の発売記念音楽鑑賞会が開かれた。2021年のEPアルバム発売以来、4年ぶりのカムバックとなる今回のUrban Zakapaの「STAY」は、ポップ、R&B、バラード、モダンロックなど多様なジャンルが結合された楽曲だが、単に複数のジャンルを組み合わせたものではなく、1つの流れを持つストーリーとして、多彩なジャンルを取り入れたポップミュージックを披露する予定だ。この日のイベントでは、タイトル曲「STAY」の歌唱はもちろん、感性あふれるミュージックビデオも公開された。タイトル曲「STAY」は、ミディアムテンポの上に美しいメロディラインが流れる深みのあるリズムと感覚的なサウンドで、R&Bミュージシャンとしてのアイデンティティを持つUrban Zakapa特有の個性が際立つ楽曲だ。特にチョ・ヒョナは、ペ・スジとイ・ドヒョンが出演したミュージックビデオに言及した。彼女は「余韻が残るMVにしたかった。余韻を与えられる2人の俳優に演じてほしかった。ペ・スジという女優は、たくさんの余韻を残す女優であると同時に、親友でもある。本当に協力したいと思ってもらえたのか、快く出演を決めてくれた。ノーギャラでやってくれた。イ・ドヒョンさんも同じだ」と語り、注目を集めた。続けて「ドヒョンさんは最近の作品の中で最も魅力的な俳優だと思っていた方だ。ちょうど除隊してタイミングが合って参加していただいて、本当に光栄だった」とし、「実は私が以前に『You're The Reason』を発売した時も、ASTROのチャウヌさんとパク・ギュヨンさんをキャスティングしていた。あの時も顔の相性を考えていたが、私は見る目があると思う。だからスジさんとドヒョンさんの相性が良かったのだと思う」と語った。・ぺ・スジ、Urban Zakapa チョ・ヒョナからのプレゼントにカバーダンスでセンスたっぷりのお返し・Urban Zakapa、新曲「思い通り」MV公開ASTRO チャウヌ&キム・ジェヨン&パク・ギュヨンの三角ロマンス

    OSEN
  • 「魔法のランプにお願い」ベ・スジ、記憶に残るレビューは?“キム・ウビンには驚きの連続”

    「魔法のランプにお願い」ベ・スジ、記憶に残るレビューは?“キム・ウビンには驚きの連続”

    「魔法のランプにお願い」のペ・スジが視聴者に感謝の挨拶と共に撮影裏話を伝えた。Netflixシリーズ「魔法のランプにお願い」(脚本:キム・ウンスク)が公開2週目にも熱い関心を集めている。Netflix Tudum TOP10ウェブサイトによると「魔法のランプにお願い」は6日から12日まで、8,000,000視聴数(視聴時間を作品の合計ランニングタイムで割った値)を記録し、グローバルTOP10シリーズ(非英語)部門1位を席巻した。さらに世界50カ国TOP10リストに名前をあげ、香港、ペルー、フィリピン、シンガポール、ベトナム、ドミニカ共和国など10カ国で1位を獲得した。それだけでなくグッドデータコーポレーションが発表したTVーOTT統合ドラマ話題性で2週連続1位を獲得し、話題であることを証明した。作品と共にキム・ウビン、ペ・スジに対する関心も熱い。二人はTV-OTT統合ドラマ話題性出演者部門で2週連続1位(ペ・スジ)、2位(キム・ウビン)を席巻し、完璧な演技で好評を得ている。9年ぶりの再会だったが、完璧な息を見せてくれたのはもちろん、人物の感情線が高まるシーンでは爆発的な演技で没入度を高めた。特にペ・スジは感情がないガヨンのキャラクターを柔軟かつ説得力のあるタッチで描き、女優としての顔を見せてくれたという評価を受けた。魅力的なビジュアルと一層広くなった演技のスペクトラムは視聴者を作品とキャラクターの沼にハマらせた。ペ・スジは「ガヨンに没入していた瞬間が深く残っている。その瞬間が私にとって大きな意味を持つ」とし、「おかしくも美しい『魔法のランプにお願い』を愛してくださった視聴者の皆さんのおかげで、この物語に没頭しながら撮影したあの時をまた思い出し、胸が締め付けられる思いでした。シーンのその先にあるものを見てくださり感謝しています。まだご覧になっていない方は、ぜひこの不思議な世界へ足を踏み入れてみてください」と感謝の言葉を伝えた。――ガヨンというキャラクター全般をどう解釈して演じたのでしょうか?ペ・スジ:ガヨンは反社会的人格障害という性格障害を持っているが、子供の頃から祖母と地元の人々の愛によって育まれたため、サイコパスの典型的な姿を見せないようにしました。入力すると出力されるロボットのように退屈に暮らしていたので人生に興味が湧かないと思いました。だから、基本的に無表情で退屈な暮らしをし、すべての人が自分をすでにサイコパスと見ているため、そういう姿をあえて隠さないだろうと考えました。悲しくもすでに自分をサイコパスと呼ばれる人と認知しているため、もしくは人々が指差すため、自分の本性を気づく前に自分自身で悪いと、ひどいと考えていることを表現したかった。良い人になろうとする必要がない、人々が知っているサイコパスで、ただルール通りに生きていくガヨン式思考で考えようと努めました。前世では誰よりも利他的な、今のガヨンとは正反対の人物に表現したくて、目と話し方で変化を与えようとしました。今のガヨンを演じて前世のガヨンを演じると、表現して生きるって幸せなことだと思うこともありました。しっかり対比できるように表現しようと心がけました。――「人間の感情を感じさせてほしい」というガヨンの最後の願い事が印象的です。なぜそういう願い事をしたと思いますか?ペ・スジ:「切ない」という感情に対する執拗な好奇心だと考えました。祖母が亡くなった後、ガヨンは軟弱な安全措置を失い非常に不安定な状態で、数々の出来事を経験しながら周りの人たちの心を振り返り、ただルーティンと学習によって知らずに過ごしていた感情を感じたくなったのだと思いました。ガヨンの本当の成長だと思います。――作品の中で全く異なる姿を見せるが、演技やスタイリングで特に気を配った部分は?ペ・スジ:現在のガヨンはサイコパスなので、他人の視線をあまり気にせず、お金もたくさんあるので通勤時に着るものや乗るものに制約がないと思いました。派手な色を自由に組み合わせて着ようとしました。前世のガヨンは化粧もせずトーンダウンし、汚れも多かった派手な色を自由に組み合わせて着ようとしました。―― 一番好きなシーンは?ペ・スジ:祖母(キム・ミギョン)が幼いガヨンに数多くの感情を教えながら、こっそり涙をぬぐうシーンが好きです。無条件の愛を与えてくれた祖母が、どれほど胸が張り裂けそうになりながらガヨンに教えていたか、それを知らない幼いガヨンの無表情な姿がとても切なく、温かく感じられました。――キム・ウンスク脚本家との作業は初めてでしたが、いかがでしたか?ペ・スジ:脚本家は私たちの「オ・パングム」のようだと感じました。とても意義深い仕事でした。たくさん会話を交わすことはできませんでしたが、随所でフィードバックと共に惜しみない励ましと応援をいただき、力になりました。――キム・ウンスク脚本家の台本の「言葉の味」を生かすために特に努力した点は?ペ・スジ:リズムに乗ろうとしました。ガヨンは終始ロボットのように話しますが、「私の言うことをよく聞いて。二度言わせないで」という気持ちで、はっきりと話そうとしました。作品の中で、頭を刻まず、リズムを刻もうとワルツを習ったように、時々変なリズムで話そうとも努力しました。キム・ウビンさんとはやり取りが重要でしたが、よく受け止めてくれて感謝しています。――キム・ウビンと久々の再会で互いに驚いたり感心した部分は?次に共演するならどんなジャンルやキャラクターで会いたいですか?ペ・スジ:特に後半の回を撮影しながら深い感情線に驚きました。前とは違う作品とキャラクターだったせいか、すべての瞬間が新鮮で驚きが続きました。次に共演するならまた全然違うキャラクターとジャンルで共演したいですね。オフィスドラマとか面白そう。――ガヨンの祖母役を演じたアン・ウンジンとの撮影はいかがでしたか。ペ・スジ:アン・ウンジンさんのラブリーな部分とエネルギーが本当に素晴らしかったです。女の笑顔には気分が明るくなる何かがあるようです。若返ったパン・グムのエネルギーだけでなく、後半ではガヨンに対する深い悲しみと愛情を同時に感じることができて、演技する時は嬉しくもあり悲しくもありました。――ペ・スジ、アン・ウンジン、イ・ジュヨンのケミストリー(相手との相性)も非常に良いです。演技中に面白いエピソードはありましたか?ペ・スジ:ミンジ(イ・ジュヨン)がガヨンの家から出てくるミジュ(アン・ウンジン)とセイド(コ・ギュピル)、ジーニー(キム・ウビン)を疑うシーンでコ・ギュピルさんのせいで皆が笑いをこらえきれず大変だった記憶があります。また、ミンジがドバイに旅立つガヨンを止められず、座り込んで泣くシーンを撮影した時、イ・ジュヨンさんが感情を込めるために「一度だけ抱きしめてほしい」と頼んだことが深く記憶に残っています。だから、とても温かく抱きしめてあげました。――ジニーヤ役として特別出演したソン・ヘギョとの撮影はいかがでしたか?ペ・スジ:その撮影当時は先輩と親しくなかったので、とても緊張しました。ジーニーの元カノ役だったので、かなり警戒しながら撮影しなければならず大変だったが、光栄でした。撮影後に親しくなれて個人的にとても嬉しいです。撮影後、雨が降るたびにジニーヤを思い出し「お姉さん、機嫌悪いの?」と冗談を言っていたのですが、この話をするととても喜んでくださいました。――アラブ語のセリフを演じるのは難しくはなかったですか?ペ・スジ:休む間もなく録音された音声を聞きながら練習しました。全部覚えたと思ったら、振り返ると忘れてしまうほど難しかったですが、いつの間にか没頭して演技できるようになりました。それでも私は他のキャラクターよりアラビア語の分量が少なくて良かったと思いました(笑)。――千年の物語を持つガヨンとジーニーの愛を一言で定義するとしたら?ペ・スジ:ハビプティ(私の愛)!――作品公開後、記憶に残るレビューや反応はありましたか?ペ・スジ:結局人間性は「選択」だという、この物語のメッセージを正確に感じ取った方々のレビューが最も記憶に残っています。「どう生まれたかより、どんな選択をして生きていくかが大切だと感じた」というレビューを見て、悪い生まれだと信じながらも正しい選択をして生きてきたガヨンを演じた者として、心から感謝しました。――作品の好き嫌いが分かれる反応についてどう思いますか?ペ・スジ:どんな作品にも好き嫌いはあると思うし、ごく当然の反応だと思います。だからこそ、楽しんで見てくださった方々に一層感謝の気持ちが湧きました。――最近出演する作品ごとにインパクトのあるキャラクターを演じていますが、作品選びの基準や理由は?ペ・スジ:まず台本が面白ければ興味が湧きます。何よりも私が演じるキャラクターに魅力があるべきだと思いますし、過去のキャラクターと重なる部分がないといいですね。強く強烈なものばかりを追ってきたわけではなく、複雑な人間の内面がよく見えると、その人物を魅力的に感じるのだと思います。――「魔法のランプにお願い」は、ペ・スジにとってどんな意味なのか。ペ・スジ:ガヨンに没頭した瞬間が強く残っています。その瞬間が私にとって大きな意味を持っている。また今回の作品を通じて、情や温かさのようなものがより好きになりました。温かいのが最高!――「魔法のランプにお願い」を愛してくれる視聴者の皆さんへ。ペ・スジ:奇妙で美しい「魔法のランプにお願い」を愛してくださった視聴者の皆様のおかげで、この物語に没頭して撮影していたあの頃が再び蘇り、胸がズキズキと疼きました。シーンのその先にあるものを見てくださり感謝しています。まだご覧になっていない方は、ぜひこの不思議な世界へ足を踏み入れてみてください。

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  • ペ・スジ「ハーパーズ バザー」12月号のカバーに登場!10月20日発売

    ペ・スジ「ハーパーズ バザー」12月号のカバーに登場!10月20日発売

    ペ・スジが、インターナショナルファッション誌「ハーパーズ バザー」12月号のカバーに抜擢。10月20日(月)に発売される。デビュー15周年を迎え、さまざまな役柄と経験を重ね、強さとエレガンスを兼ね備えた女性へと成長したペ・スジ。彼女が、ブランド「セリーヌ」のウィンターコレクションを鮮やかにまとったファッションストーリーに登場。インタビューでは、これまでのキャリアを振り返るとともに、彼女にとっての「健やかさ」について語った。1867年にニューヨークで創刊、現存するなかで最も歴史あるファッション誌「Harper's BAZAAR(ハーパーズ バザー)」。数々の才能を輩出し、さまざまなレジェンドを生み出し続け、現在、世界30の国と地域で発行されている。そのDNAを引き継ぐ日本版では、心を豊かにするラグジュアリーなファッション、感性と知性を刺激するカルチャーやあらゆる世代の女性たちのライフスタイルに必要なエッセンスを、斬新なビジュアルと読み応えのあるテキストで発信。■商品情報「ハーパーズ バザー」12月号発売日:2025年10月20日(月)販売価格:800円(税込)販売書店:ネット書店を含む全国の書店とELLE SHOPELLE SHOPはこちら■関連リンク「ハーパーズ バザー」公式サイト

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  • ペ・スジ「魔法のランプにお願い」で共演のソン・ヘギョ&アン・ウンジンと仲睦まじい集合ショット

    ペ・スジ「魔法のランプにお願い」で共演のソン・ヘギョ&アン・ウンジンと仲睦まじい集合ショット

    ペ・スジがソン・ヘギョ、アン・ウンジンとの親密さをアピールした。ペ・スジは11日、自身のInstagramに「お姉さんたち」というコメントと共に写真を掲載した。公開された写真には、彼女がソン・ヘギョ、アン・ウンジンと共に暗い夜の雨の中、傘をさして歩く瞬間が収められている。仲睦まじい3人の姿がファンにほっこりとした温かさを与えた。特に前日の10日はペ・スジの誕生日だった。彼女がこの日に投稿した写真には、ケーキを持ったペ・スジが、ソン・ヘギョの隣で口を尖らせてキスするような表情で愛情をアピールする姿が収められている。彼女たちは、現在公開中のNetflixシリーズ「魔法のランプにお願い」で共演している。ペ・スジはヒロインのキ・ガヨン役、アン・ウンジンはガヨンの祖母の若い頃の役を演じており、ソン・ヘギョはジーニー(キム・ウビン)の元恋人役で特別出演し、話題を集めた。

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  • ペ・スジ、最近はバレエに夢中!優雅な秋の装いで登場…意外な告白も「自分の願いが叶ったことはあまりない」

    ペ・スジ、最近はバレエに夢中!優雅な秋の装いで登場…意外な告白も「自分の願いが叶ったことはあまりない」

    Netflix「魔法のランプにお願い」で新たな魅力を披露したペ・スジが、ファッション誌「ELLE KOREA」の特集ページを飾った。同誌のインタビューで彼女は、最近バレエに夢中だと明らかに。「習い始めてから、約4ヶ月になります。まだ入門段階でストレッチが中心なのですが、バレエの動きは優雅で姿勢も整えてくれるので、演技にも生かされていて健康維持にも役立っていると感じています。楽しみながら取り組んでいます」と語った。また、Netflix「魔法のランプにお願い」の原題「すべてが叶うだろう」にかけて、「ペ・スジの願いはかなったのか」という質問も。彼女は意外にも「実は、あまり叶わなかった」と答え、「自分から何かを強く望んだことが、そもそもあまりないということに気づきました」と振り返った。ペ・スジはさらに、「タイトルがタイトルなだけに、この作品と向き合いながら『もし私が願い事をするとしたら、何を願うだろう』という問いかけを数えきれないほどしました。実際に目の前にジーニーが現れた時に初めて、私の本当の欲望が見えてくるのではないかな? とも思います」と笑った。彼女の優雅な装いと率直な気持ちに触れることができるインタビューは、「ELLE KOREA」10月号と同誌の公式SNSで公開中。

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  • ペ・スジ、Netflix「魔法のランプにお願い」ビハインドカットを公開!輝く美貌に視線釘付け

    ペ・スジ、Netflix「魔法のランプにお願い」ビハインドカットを公開!輝く美貌に視線釘付け

    ペ・スジが、Netflix「魔法のランプにお願い」のビハインドカットを公開し、美貌を誇った。彼女は昨日(7日)、自身のInstagramに「キ・ガヨン」というコメントと共に写真を投稿した。公開された写真には、撮影中の彼女の様々な姿が盛り込まれ、ペ・スジの優れたビジュアルが感嘆を誘う。最近、キム・ウビンは彼女の童顔について「変わったことはなかった。老いてもいない。びっくりした。僕も管理を頑張らないと」と明らかにした。ペ・スジが主演を務めたNetflix「魔法のランプにお願い」は、10月3日に公開された。同作は、千年ぶりに目覚めたブランクのあるランプの精霊ジーニー(キム・ウビン)が、感情を閉ざした女性ガヨン(ペ・スジ)と出会って3つの願い事をめぐって繰り広げる、ファンタジーラブコメディだ。公開から1日で「今日の韓国のTOP10シリーズ」1位を占めた。全世界OTTコンテンツ順位集計サイトのフリックスパトロール(FlixPatrol)によると、「魔法のランプにお願い」は7日基準でNetflixのTVショー部門TOP3を占めた。 この投稿をInstagramで見る 숮이 💙🎧🐟🦭❄️⛄️💎🧊✈️🚿🧸🩵🔂(@skuukzky)がシェアした投稿

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  • BLACKPINK ジェニー&ペ・スジ、変わらない親交をアピール!プレゼントが話題に

    BLACKPINK ジェニー&ペ・スジ、変わらない親交をアピール!プレゼントが話題に

    ペ・スジとBLACKPINKのジェニーの友情が話題だ。最近、ペ・スジは自身のInstagramを通じてジェニーのInstagramのアカウントをタグ付けし、ジェニーからのプレゼントを公開。これにファンたちは「この友情、応援します」と、熱い反応を示している。先立って、映画「リボルバー」の試写会を訪れたペ・スジとジェニーは、映画を観覧した後、一緒に映画館から出てくる姿がファンにキャッチされ、目を引いた。ガールズグループのメンバーであり、女優としても活動しているという共通点を持つ2人の友情が、心温まる雰囲気を醸し出している。ペ・スジは今月3日より公開されたNetflix「魔法のランプにお願い」に出演中で、視聴者を魅了している。ジェニーが所属するBLACKPINKは、ワールドツアー「DEADLINE」でグローバルファンと交流を続けている。・BLACKPINK ジェニー&ペ・スジ、意外な親交が話題に!映画「リボルバー」試写会に仲良く参加?・BLACKPINK ジェニー、家賃は600万円?新築ビルに個人事務所の移転を準備中報道に注目・ペ・スジ、キム・ウビンに申し訳なさも?Netflix「魔法のランプにお願い」で9年ぶりに再会

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  • ペ・スジ&Red Velvet ジョイも!韓国で“そばかすメイク”がブーム

    ペ・スジ&Red Velvet ジョイも!韓国で“そばかすメイク”がブーム

    そばかすメイクが韓国スターたちの新たなトレンドとなっている。最近、ペ・スジに続いてRed Velvetのジョイも自然なそばかすメイクを披露し、注目を集めた。ジョイは最近、自身のSNSを通じて数枚の写真を公開。写真の中で彼女は、ビーチを背景にポーズをとっている。ブラックの水着がジョイ特有のクールな雰囲気を高めた。特に目を引いたのは、すっぴんのように自然なメイクとそばかすだ。普段のメイクでは見られないナチュラルな肌のトーンで、共に清楚かつ夢幻的な魅力を演出した。この日ジョイは、抜群のプロポーションで注目を集めると同時に、セルフショットでは可愛らしい魅力を見せた。これに対してファンは「これが本当の美貌」「そばかすも芸術」「コンセプトの天才ジョイ」と、熱い反応を見せた。先立ってペ・スジもそばかすメイクで話題を集めた。最近、所属事務所のマネジメントSOOPは、ペ・スジのグラビアを公開。強烈な赤い背景の前でワインカラーのニットを着用したペ・スジは、自然なそばかすメイクで明るく透明感のあるビジュアルを披露した。陶器のような肌と深い眼差しは魅惑的な雰囲気を倍増させた。

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