Kstyle
Kstyle 14th

パク・ヘギョン

記事一覧

  • パク・ヘギョン、新曲「RAINBOW」MV予告映像を公開…春の雰囲気漂うサウンド

    パク・ヘギョン、新曲「RAINBOW」MV予告映像を公開…春の雰囲気漂うサウンド

    歌手パク・ヘギョンの春を迎える新曲ミュージックビデオの予告映像が公開された。パク・ヘギョンは本日(27日)、公式SNSとYouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオの予告映像を公開した。公開された予告映像には、彼女の爽やかな音色と共に春を知らせる温かいサウンドのメロディーが盛り込まれている。特に「虹が咲くように美しかった私の時間は、どこに行ってしまったのだろう。捨てられたもの」という歌詞が漂わせるおぼろげな雰囲気や、過去の思い出を振り返る歌詞が感動的だ。今回の新曲は、昨年2月に発売した「半分」以来、約1年ぶりに公開する新曲であり、期待を高めている。パク・ヘギョンは、1995年川辺(カンビョン)歌謡祭出身で、1997年THETHEの1stアルバム「私に再び」でデビューし、「告白」「Rain」「呪文をかけて」「君にあげたい三つ」など、多数のヒット曲を保有している。パク・ヘギョンの新曲「RAINBOW」は、3月28日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる予定だ。

    OSEN
  • パク・ヘギョンの自殺説に警察側「間違った情報…泥酔状態で薬を服用」

    パク・ヘギョンの自殺説に警察側「間違った情報…泥酔状態で薬を服用」

    歌手パク・ヘギョン(38)が、泥酔状態で抗うつ病の薬を大量服用し、警察が出動して服毒自殺騒動にまで広がるハプニングが起こった。9日、坡州(パジュ)交河(ギョハ)派出所によると、パク・ヘギョンは同日午前2時頃に京畿道(キョンギド)坡州市にある知人の家で、「家庭内暴力を受けている」として112番(警察)に直接通報した。派出所の関係者は同日、マイデイリーの電話取材に対して「パク・ヘギョンの通報を受けてすぐに現場に出動したが、通報内容とは異なり、暴力による外傷の痕跡はなかった」とし、「当時、パク・ヘギョンのほかには彼女の恋人と見られる人物とパク・ヘギョンの女性の後輩とその恋人が共にいた。彼らも若干の言い争いと意見のぶつかり合いがあったが、暴力の事実は否定した」と話した。さらに、家庭内暴力の有無については「実際にその恋人と同居中だったり事実婚の関係でもないため、家庭内暴力の容疑自体が成立しにくい」とし、「当時パク・ヘギョンは多量の飲酒をしたらしく泥酔状態で、薬を大量に服用していた。体を支えるのがやっとの状態で、意思疎通を取るのも困難だった」と説明した。派出所側は、「通報を受けて出動した救急車にパク・ヘギョンを乗せて、一山(イルサン)の病院に搬送した。まず治療を受けた後、精神状態が回復してから再び嫌疑すべき部分があったら、すぐに通報してくださいと伝えた」と話した。パク・ヘギョンの通報と、服毒自殺にまで事が大きくなったことに関連して、「自殺はありえない。間違った内容で、当時現場に出動した警察が今回のことに関して言及したことはない」と一蹴した。パク・ヘギョンは最近、詐欺の疑いでの裁判に勝訴し、現在はソウル江南(カンナム)でレストランを運営中だ。今年始めから所属事務所なしで一人で活動している。

    マイデイリー
Kstyle 特集・タイアップ一覧