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  • 「2025 MAMA AWARDS」G-DRAGON、グループでの再会を約束&Stray Kidsが号泣…香港火災うけ一部ステージは中止に

    「2025 MAMA AWARDS」G-DRAGON、グループでの再会を約束&Stray Kidsが号泣…香港火災うけ一部ステージは中止に

    BIGBANGのG-DRAGONとStray Kidsが、最終日の「MAMA」で大賞を手にした。昨日(29日)、香港カイタック・スタジアムで「2025 MAMA AWARDS」が開催された。香港では26日(現地時間)、大埔(タイポ)の高層マンションで大規模火災が発生。「2025 MAMA」も開催の可否が不透明になったが、主催者であるCJ ENMは、授賞式は予定通り開始すると発表した。レッドカーペットイベントは中止となったが、授賞式は生中継で進行された。2日目となるこの日、ホストを務めたキム・ヘスは黒いスーツ姿で、胸には喪章をつけて登場した。彼女は「あまりにも胸が痛む知らせを受け、心が重かったです。突然の事故で大きな傷を負い、愛する人たちを亡くした全ての方々に、哀悼の意を表します。まだ私たちに奇跡が残っていることを切に願っています」と述べ、「『2025 MAMA』はサポート・香港というメッセージを通じて、香港の回復に力を添えたいと思います。音楽が持つ治癒と連帯の力を信じ、悲しみの分かち合いに、皆様もご一緒くださいますようお願いします」と述べた。先立って「2025 MAMA」は、今年世界的な話題を集めたNetflixアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」との公式コラボレーションを予告していた。HuntrixとしてBABYMONSTERのパリタ、アヒョン、ローラ、Saja Boysとして、BOYNEXTDOORのイハン、RIIZEのウォンビン、TWSのシンユ、ZEROBASEONEのパク・ゴヌクとハン・ユジンがステージを披露する予定だった。しかし、香港での大規模火災をうけ、Saja Boysのステージは中止となった。予定されていた楽曲「Your Idol」の歌詞の内容などを考慮し、中止を決めたものとみられる。BABYMONSTERのアヒョン、ローラ、パリタがそれぞれHuntrixのルミ、ゾーイ、ミラに変身したステージは、予定通り披露された。さらに、作品でSaja Boysのリーダー・ジヌの声を担当したアン・ヒョソプがナレーションとして参加し、目を引いた。アヒョン、ローラ、パリタは髪型から衣装までHuntrixに完璧に変身し、圧倒的な歌唱力で魅了。注目を集めた。「What It Sounds Like」でステージを始めた3人は、続く「Golden」のステージで清々しい高音、柔らかなハーモニーで観客を熱狂させた。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」はこの日、MUSIC VISIONARY OF THE YEARを受賞した。演出を担当したマギー・カン、クリス・アップルハンス監督はステージに上がり、「このような大きな賞をいただき感謝しています。この映画を可能にしてくださった方々の代わりに、賞を受け取ります」と受賞の喜びを分かち合った。続けて「私たちは本当に驚いています。この映画が本当に世界中の多くの方々の心を開き、このステージで、まさにK-POP、皆さんのために私たちがこの映画を作ったのだと思っています。今日、皆さんとこの場に一緒にいられることは本当に大きな喜びです。K-POPへのラブレターだと思ってほしいです」と述べ、「音楽の力を示す映画であり、私たちを結びつけ、癒しを与え、私たちの世界に光をもたらす音楽についての映画です」と伝えた。また2人はスマートフォンを取り出し、観客と一緒に思い出を残しながら喜びを分かち合った。大賞にあたるVISA ALBUM OF THE YEARとVISA ARTIST OF THE YEARはそれぞれStray KidsとG-DRAGONが受賞した。今年のVISA ALBUM OF THE YEARを受賞したStray Kidsは、「練習生時代からテレビで見ていた、必ず立ちたいと思っていた『MAMA』の授賞式で、大賞という本当に大きな賞をいただき、まだ信じられない気持ちです。メンバーたちに本当にご苦労様と伝えたいです。僕たちはこれまで本当に多くのことを経験してきましたが、互いに慰め合い、理解し合いながら、愛する音楽とステージを世界中の多くの方々と分かち合えて幸せです」と伝え、メンバーたちは感激の涙を流した。今年の歌手賞の授賞者として舞台に上がった香港の俳優チョウ・ユンファは、授賞に先立ち、火災の犠牲者へ、観客と共に黙祷を捧げた。彼は「授賞に先立ち、皆様にお願いです。火災のあったマンションの住民の皆様へ、心からの応援の気持ちを伝える意味で、皆様、お立ちください。火災で犠牲になられた方々のため、全員で黙祷を捧げたいと思います」と伝えた。舞台の照明も消え、チョウ・ユンファと観客は黙祷の時間を捧げ、犠牲者を追悼した。彼は「愛する家族を失った方々、また友人を失った方々に、心からお悔やみの言葉を伝えたいです」とし「このように慰めと支援の手を差し伸べてくださった『MAMA』に感謝します」と伝えた。この日、VISA ARTIST OF THE YEARを含むBEST DANCE PERFORMANCE MALE SOLO、BEST MALE ARTISTまで3つのトロフィーを手にしたG-DRAGONは「昨年『MAMA』を通じてカムバックしましたが、今年の活動はこれまでとは違ったものでした。とても嬉しい日でもあり悲しい日でもあり、様々な感情が交錯しますが、『MAMA』30周年にこうして素晴らしい永遠のアイドル、チョウ・ユンファ兄さんから賞をいただくことができて光栄です」と感想を述べた。続けて「ファンの皆さん、ありがとうございます。ただただ感謝しています。来年は僕たちのグループが20周年を迎えますが、来年は寂しくないよう、友達と一緒にまたパーティーをしに遊びに来たいです。来年お会いしましょう」とし、グループ活動への期待を高めた。このほか、この日aespaはBEST CHOREOGRAPHY、BEST DANCE PERFORMANCE FEMALE GROUP、BEST FEAMLE GROUPまで3冠を達成。メンバーたちは火災の被害者へ哀悼の意を伝え、「私たちがつい先日5周年を迎えたばかりですが、そのプレゼントとしていただいたようで本当に感謝しています。来年、私たちはフルアルバムをリリースします。一生懸命に準備してリリースしますので、愛していただければ幸いです」とファンへの感謝を述べた。・「2025 MAMA AWARDS」大賞はBLACKPINK ロゼ&ENHYPEN香港火災うけアイドルが追悼のメッセージも・「2025 MAMA AWARDS」香港大規模火災うけ約4億円を寄付G-DRAGONからイム・シワンまで、被害復旧のため支援【「2025 MAMA AWARDS」受賞者(作品)リスト】◆VISA ARTIST OF THE YEAR:G-DRAGON◆VISA ALBUM OF THE YEAR:Stray Kids「KARMA」◆BEST DANCE PERFORMANCE MALE SOLO:G-DRAGON「TOO BAD (feat. Anderson .Paak) 」◆FAVORITE RISING ARTIST:izna◆BEST CHOREOGRAPHY:aespa「Whiplash」◆VISA SUPER STAGE ARTIST:TOMORROW X TOGETHER◆BEST MALE ARTIST:G-DRAGON◆BEST DANCE PERFORMANCE FEMALE GROUP:aespa「Whiplash」◆OLIVE YOUNG K-BEAUTY ARTIST:Hearts2Hearts◆MUSIC VISIONARY OF THE YEAR:Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」 ◆FAVORITE ASIAN ARTIST:JO1◆BREAKTHROUGH ARTIST:ALLDAY PROJECT◆WORLDWIDE KCONERS' CHOICE:ZEROBASEONE◆BEST OST:Huntrix「Golden」◆BEST FEAMLE GROUP:aespa◆BEST MALE GROUP:SEVENTEEN◆BEST FEMALE ARTIST:BLACKPINK ロゼ◆BEST DANCE PERFORMANCE FEMALE SOLO:BLACKPINK ジェニー「like JENNIE」◆BEST DANCE PERFORMANCE MALE GROUP:SEVENTEEN「THUNDER」◆BEST VOCAL PERFORMANCE SOLO:BLACKPINK ロゼ「toxic till the end」◆BEST VOCAL PERFORMANCE GROUP:Davichi「Stitching」◆BEST BAND PERFORMANCE:DAY6「Maybe Tomorrow」◆BEST RAP & HIP HOP PERFORMANCE:BIG Naughty「MUSIC(Feat. イ・チャンヒョク)」◆BEST MUSIC VIDEO:BLACKPINK ジェニー「ZEN」◆BEST COLLABORATION:BLACKPINK ロゼ&ブルーノ・マーズ「APT.」

    OSEN
  • BIGBANGのD-LITE「KCON」初出演!新たに披露する「SHOWCASE」のラインナップも公開

    BIGBANGのD-LITE「KCON」初出演!新たに披露する「SHOWCASE」のラインナップも公開

    5月9日(金)から5月11日(日)までの3日間、千葉県の幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2025」の追加出演アーティストに加えて、「KCON」ならではのグローバルアーティストの登竜門となるコンテンツ「SHOWCASE」のラインナップが発表された。「KCON JAPAN 2025」が、K-POPのレジェンドアーティスト、BIGBANGのD-LITEをスペシャルラインナップとして追加発表。BIGBANGのメンバーとしてデビューし、ユニークなボーカルと卓越したステージパフォーマンスで、多方面から才能と実力を兼ね備えたアーティストとして知られるD-LITEは、今回初めてKCONに出演する。直近では1年ぶりとなるソロカムバックを告知し、4月には1stミニアルバム「D's WAVE」の発売とアジアツアーの開催を控え、早くも熱い関心が寄せられているD-LITE。昨年、日本の10都市で巡るライブツアー「D's IS ME」でファンを虜にしたのに続き、再び日本で圧巻のパフォーマンスを披露することが期待される。2012年を皮切りに韓国の文化と音楽を世界に紹介し、新人アーティストの海外進出など登竜門としての役割を続けてきた「KCON」は、今年初のアジア拠点である日本でファンダムプログラムを拡大し、より多角化されたコンテンツを披露する。その一環として、アーティストとファンダム間の交流を最大化する革新的なステージはもちろん、新たな看板コンテンツ「SHOWCASE」を準備中だ。新たに追加された「X STAGE」で繰り広げられる「SHOWCASE」では、様々なジャンルのアーティストがステージを披露。「SHOWCASE」のラインナップには、K-HIPHOPの魅力を存分にアピールする実力派アーティストSIKKOO(YOSHI、200、KOOMINJAE)、BIG Naughty、lIlBOI 、pH-1や、繊細な感性が魅力のシンガーソングライターSo Soo Bin、次世代のグローバルK-POPシーンをリードしていくルーキーグループ82MAJOR、ARrC、DXTEEN、KickFlip、NEWBEAT、ODD YOUTH、RESCENE、SAY MY NAMEなど、様々なジャンルと色を持つアーティストが名を連ねた。K-POPルーキーアーティストをはじめ、CJ文化財団のインディーズミュージシャン支援事業「TUNE UP」を通じて発掘された新進アーティストをグローバルステージへと橋渡しをしてきた「KCON」は、アーティストにはグローバルファンと密接にコミュニケーションをする機会を提供し、K-POPファンに新しいアーティストを発見する体験を与えるものと期待されている。「KCON JAPAN 2025」には、タイトルスポンサーとしてSAMSUNG Galaxyが参加。SAMSUNG GalaxyはS25の体験やKCONの様々なイベントと連携した特別な体験を提供する予定だ。チケットは、3月23日(日)までオフィシャル二次先行を受け付けており、3月26日(水)からオフィシャル三次先行の応募を開始。チケット購入に関してはローソンチケットサイト、Mnet Plus及び「KCON JAPAN」公式ホームページから確認できる。2012年にアメリカ・アーバインを皮切りに世界各地で開催されてきたCJ ENMのKCONは、音楽コンテンツを中心に文化全般を網羅するフェスティバルモデルを展開し、韓流文化の普及に先駆的な役割を果たしてきた。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど、世界14地域で開催されてきた「KCON」のオフライン累積観客数はおおよそ199万人余りに達した。

    KstyleNews
  • BTS ジン&SEVENTEEN スングァンも!「星がウワサするから」OSTの豪華ラインナップが話題

    BTS ジン&SEVENTEEN スングァンも!「星がウワサするから」OSTの豪華ラインナップが話題

    ドラマ「星がウワサするから」のOST(挿入歌)に参加する歌手たちの豪華ラインナップが公開された。昨日(11日)、OST制作社のSORI NARLY、スタジオドラゴン、キーイーストはtvN土日ドラマ「星がウワサするから」 (脚本:ソ・スクヒャン、演出:パク・シヌ、企画:スタジオドラゴン、制作:キーイースト、MYMエンターテインメント)のOSTラインナップを公開した。「星がウワサするから」は、無重力の宇宙ステーションで働くキャプテンのイブ(コン・ヒョジン)と、秘密めいたミッションを抱える招かれざる客コン・リョン(イ・ミンホ)の地球の外での生活を描いた作品で視聴者から熱い反応を得ている。この日公開されたOSTラインナップには、世界中のK-POPファンに愛されているBTS(防弾少年団)のジン、SEVENTEENのスングァン、AKMUのイ・スヒョンが名を連ねた。豊かなバンドサウンドで人気を集めるイ・スンユン、ヒップホップR&BシーンのアイコンBIG Naughty、個性的な歌声のシオン、実力派ミュージシャンGEMINIらが合流し、ドラマへの没入度を高める。今回のOSTは「涙の女王」「その年、私たちは」「トッケビ」などを通じて、感覚的で洗練された音楽世界を証明したナム・ヘスン音楽監督が総括を担当し、ドラマのストーリーをリードするウェルメイドOSTの誕生が期待されている。韓国で4日に初放送された「星がウワサするから」は、斬新な題材と名俳優たちの共演で、視聴者から好評を得ている。1、2話がケーブルおよび総合編成チャンネルの同時間帯視聴率1位を記録し、好スタートを切った。同作のOSTは、5日に発売されたBIG Naughtyの「Feel Like a Million」を皮切りに、順次公開される予定だ。・制作費は50億円!コン・ヒョジン、5年ぶりのドラマでイ・ミンホと共演した感想を語る「新しい感じがした」・BTS ジン、ペク・ジョンウォンと共に酒類事業に参入?報道にBIGHITがコメント

    Newsen
  • BIG Naughty、ドラマ「星がウワサするから」のOSTに参加…「Feel Like a Million」をリリース

    BIG Naughty、ドラマ「星がウワサするから」のOSTに参加…「Feel Like a Million」をリリース

    歌手のBIG Naughtyが、tvN新土日ドラマ「星がウワサするから」OST(挿入歌)の最初の走者を務める。5日午後6時、音楽配信サイトを通じてBIG Naughtyが歌唱に参加した「星がウワサするから」の最初のOST「Feel Like a Million」が公開された。「Feel Like a Million」は、夢幻的なギターサウンドとグルーヴ感のあるリズムにBIG Naughtyの歌声が加わった曲だ。すべてが不慣れで、ぎこちない環境の中で人たちの間でつながる、小さな波動に波打つ気持ちを、感覚的な歌詞と病みつきになるサビのメロディで表現した。青春の悩みとロマンを盛り込んだ歌詞と感性的で、叙情的なラップ、歌唱スタイルでヒップホップR&BシーンのアイコンとなったBIG Naughtyは、ドラマ「愛は一本橋で」「イ・ドゥナ!」「愛と、利と」「還魂」などのOSTに参加してきた。今回のOSTでは、最近ドラマ「涙の女王」を通じて「2024 MAMA AWARDS」でベストOST賞を受賞したナム・ヘスン音楽監督、「その年、私たちは」「愛の不時着」など、たくさんのヒットドラマのOSTを作業した作曲家パク・ジノがタッグを組んだ。「星がウワサするから」は、宇宙ステーションで働くイブ(コン・ヒョジン)と秘密に包まれたミッションを抱えている招かれざる客コン・リョン(イ・ミンホ)の地球の外での生活記を描いたドラマで、韓国で4日に放送がスタートした。

    Newsen
  • aespaからNewJeansまで、カニエ・ウェストの来韓公演を観覧…150分間の即興ライブショーを披露

    aespaからNewJeansまで、カニエ・ウェストの来韓公演を観覧…150分間の即興ライブショーを披露

    14年ぶりに来韓したカニエ・ウェスト(Kanye West、Ye)が、150分間の即興ライブショーを披露し、豪華アーティストがライブ観覧に訪れた。カニエ・ウェストは23日午後8時、高陽(コヤン)総合運動場にて、リスニングパーティー「Ye x Ty Dolla $ign Vultures Listening Experience」を開催した。彼が韓国のファンに会うのは、2010年に東海(トンヘ)ナクサン海水浴場で開かれたヒップホップフェスティバル「Summer Week&T」以来、約14年ぶりのことであり、熱い関心を集めた。当初リースニングパーティーとして、企画された今回のイベントで彼は、マイクを握って2時間30分で、計76曲を披露した。彼がライブを披露したのは、2022年7月以降初めてであったため、韓国のファンはもちろん、世界中のファンを驚かせた。彼は「Korea, I love you」と叫びながら積極的なファンサービスを行い、観客たちも一緒に歌を歌いながら雰囲気を盛り上げた。公演に参加したK-POPスターたちも熱い反応を見せた。この日、NewJeansのミンジ、ハニ、ダニエルが会場に訪れた。満19歳未満は観覧できない公演であったため、未成年者であるヘリンとヘインは参加できなかった。他にも、2NE1のCL、MINZYや、aespaのWINTER、GISELLE、チョン・ソミ、Lil Boi、BIG Naughty、Zion.T、Paloaltoなどが公演を観覧したという。チョン・ソミとLil Boiは公演後、自身のSNSに歌に合わせて楽しそうに踊る映像を掲載し、Paloaltoは「今日、本当にすごかった。来なかった人はレビュー読んで後悔しな」と感想を伝えた。カニエ・ウェストは歌だけでなく、アパレルブランドもローンチしており、世界中のファンから愛されている。・カニエ・ウェスト、約14年ぶりの訪韓が決定!8月23日に公演を開催へ・ペク・ジヨン、カニエ・ウェストと仲良く記念撮影意外なツーショット

    Newsen
  • Red Velvet ジョイ&BIG Naughty、日本映画「余命10年」とコラボ!5月15日にリメイク曲をリリース

    Red Velvet ジョイ&BIG Naughty、日本映画「余命10年」とコラボ!5月15日にリメイク曲をリリース

    Red Velvetのジョイと歌手BIG Naughtyが、コラボ曲をリリースする。2人が歌う映画「余命10年」のコラボプロジェクト音源「私の唇、温かいコーヒーのように」が、今月15日午後6時にリリースされる。同曲は、2001年に発売されたS♯arp(シャープ)の4.5thアルバムに収録されたタイトル曲で、ジョイとBIG Naughtyの声を通じて2024年バージョンで新たに誕生する。2人は、別れを控えた男女がお互いの心を語るような切ない歌詞を、淡白で正直に表現して深い余韻を残す。ここにギターやパーカッション、弦楽四重奏で構成された小規模の楽器編成が、アーティストの声にだけ集中できるよう曲を完成させる。ジョイが所属するRed VelvetはK-POPを代表するグローバルアーティストとして、昨年11月に3rdフルアルバム「Chill Kill」を発売し、世界中のファンに愛された。ジョイはグループ活動の他にも、ソロアーティストとして真価を見せつけ、各ドラマのOST(挿入曲)やプロジェクト音源などに参加するなど、活発な活動を展開している。BIG Naughtyはユニークな音楽カラーとトレンディーな個性を持つ実力派アーティストで、「Beyond Love」「Hopeloess Romantic」などの楽曲で人気を博した。また、チョン・ソミや10CM、元iKONのB․I、元TREASUREのバン・イェダムなど様々なアーティストとコラボし、多様なステージとコンテンツを披露している。映画「余命10年」は20歳で難病を宣告された茉莉が、生きる意志を失った和人に出会い、輝かしい四季を彩るラブストーリーを描いた作品だ。小松菜奈と坂口健太郎が主演を務め、今年4月に韓国で再上映されて注目を集めた。・Red Velvet ジョイ、美肌の秘訣を公開「水をたくさん飲む」(動画あり)・BIG Naughty、元iKONのB․I&元TREASURE バン・イェダムとコラボ!ニューシングルを本日リリース

    マイデイリー
  • TREASUREからSHINee オンユまで「Tone&Music Festival 2024」ラインナップを公開

    TREASUREからSHINee オンユまで「Tone&Music Festival 2024」ラインナップを公開

    最もトレンディーなアーティストたちがステージを飾る。19日に公開された「Tone&Music Festival 2024」の最終ラインナップには、18組のアーティストと4組のルーキーアーティストの合計22組が名を連ねた。今回の発表では既に発表していた12組に、6組が追加された。最近、デビュー20周年記念映画が公開され、注目を集めたEPIK HIGH、ソロ活動に乗り出しアーティストとして新たな出発を知らせたSHINeeのオンユ、幅広いジャンルで活躍しているイ・ハイ、最近初のソロアルバムをリリースして活動領域を広げているGOT7のユギョム、圧倒的な群舞とトレンディーな音楽をはじめ、最近はバラエティ番組を通じてグローバルファンから人気を博しているTREASURE、独創的な音楽とアイデンティティを誇る0WAVEまで、様々なカラーを持つアーティストがラインナップに含まれた。同フェスティバルは、先立って公開されたDynamic duo、Giriboy、MONSTA XのI.M、GEORGE、THAMA、Paul Blanco、ASH ISLAND、BIG Naughty、sisoなどの韓国アーティストをはじめ、海外からはFly By Midnight、VAULTBOY、冨岡愛まで最もトレンディーで話題性が高いアーティストで、ファンの期待を高めている。特に、最終ラインナップにはルーキーアーティストが含まれていて目を引く。creespy、ROHAN、Blessfor、Otis Limまで、高い潜在力を誇る4組が会場でルーキーステージを飾る予定だ。同フェスティバルは最近、コンサートとミュージックフェスティバルなどコンテンツ制作のブルーチップ(優良株)として浮上しているEMFFLエンターテインメントが、企画及び制作の総括を担当する。EMFFLエンターテインメントの関係者は「ラインナップが公開されると、多くの方々の関心と問い合わせが続いた」とし、「夏の熱気が増していく6月、会場に訪れる観客たちに素敵な音楽で、忘れられない思い出をプレゼントする」と伝えた。「Tone&Music Festival 2024」は6月15日と16日の二日間、オリンピック公園の88芝生広場にて開催される。R&Bとソウル、そしてそこから派生した様々な音楽ジャンルを披露する韓国唯一のライブR&B、ソウルミュージックフェスティバルで、最もトレンディーな音楽でステージを飾る予定だ。チケットはINTERPARK TICKETを通じて購入することができる。前売り券など割引チケットはすでに完売となり、現在は公式チケットのみ販売中だ。

    マイデイリー
  • BIG Naughty&pH-1、幕張メッセで初開催の音楽フェス「eplus presents GO-AheadZ」に出演決定

    BIG Naughty&pH-1、幕張メッセで初開催の音楽フェス「eplus presents GO-AheadZ」に出演決定

    4月6日(土)と7日(日)の2日間、幕張メッセで初開催する「eplus presents GO-AheadZ(ゴーアヘッズ)」の全ラインナップが揃い踏み。最終ラインナップでは日本からOZworld、DJ CHARI & FRIENDS、Wez Atlas、VivaOla、韓国からBIG Naughty、pH-1の参戦が決定した。HIPHOPフェス未経験の女性も参加しやすいようにパウダールーム、女性限定エリアを設置。クラブでもライブハウスでもない、未知の音楽との出会いやワクワクを体感できる場所の1つとして、これまでにない音楽フェスとして出会いと体験を届ける。日韓のHIPHOP、R&Bシーンを牽引するアーティストからさらなる可能性を見せるバンドサウンドまで、様々なカラーを持つアーティストが幕張に集結する。今回、最終ラインナップでは6組を発表。OZworldは同日出演の唾奇×CHICO CARLITOと同じく沖縄を代表するラッパーの1人で、独特のフロウと未来を感じさせるスタイルは唯一無二の存在。DJ CHARIはHIPHOP好きなら誰もが耳にしている良質なトラックを量産し続けるトップクラスのプロデューサーだ。今回は日本のHIPHOPシーンに新たな息吹をもたらすKaneee、ShowyRENZO、ShowyVICTORと共に参戦、Secret Guestにも注目だ。そして、様々な音楽的要素をHIPHOPに取り入れた多文化なスタイルが魅力のWez Atlas、韓国生まれ東京育ちの新世代R&Bシンガーで、既存のジャンルの概念を軽々と超えていくメロディセンスと歌声をもつVivaOlaが参加する。韓国からは、HIPHOPサバイバル番組「SHOW ME THE MONEY 777」でブレイクし、優しくも真っ直ぐなフロウトラックセンスが光るpH-1、日本のシンガーimaseによる「NIGHT DANCER」のRemixコラボ楽曲が大きな話題となった、新世代を代表するBIG Naughtyが出演する。■公演情報「eplus presents GO-AheadZ」【開催日時】2024年4月6日(土)~7日(日)open 9:00 / start 11:00※変更となる場合がございます。【会場】幕張メッセ 国際展示場 9-11ホール【出演者】・4月6日(土)ちゃんみな*ヘッドライナー(日本)ASH ISLAND(韓国)/ BIG Naughty*NEW(韓国)/ CVLTE(日本)/ Gottz & MUD(日本)/ IO(日本)/ OZworld*NEW(日本)/ Paul Blanco(韓国)/(sic)boy(日本)/ SIRUP(日本)/ SKRYU(日本)/ 釈迦坊主(日本)/ 唾奇×CHICO CARLITO(日本)/ Watson(日本) / Wez Atlas*NEW(日本)/ Yo-Sea(日本)・4月7日(日)¥ellow Bucks*ヘッドライナー(日本)Bleecker Chrome(日本)/ CHANGMO(韓国)/ DJ CHARI & FRIENDS[Kaneee、ShowyVICTOR、ShowyЯENZO and Secret Guest!]*NEW(日本)/Dynamicduo(韓国)/ Hideyoshi(日本)/ HIYADAM(日本)/ Kik5o(韓国)/Lee Young Ji(韓国)/ Lunv Loyal(日本)/ 舐達麻(日本)/ Only U(日本)/ Paledusk(日本)/ pH-1*NEW(韓国)/ ralph(日本)/ TSUBAKILL(日本)/ VivaOla*NEW(日本)Zene The Zilla(韓国)【主催】株式会社イープラス【企画】株式会社イープラス / J.E.T.【制作】J.E.T.【協力】ホットスタッフ・プロモーション【チケット情報】・2日通し券:26,000円(税込)・各1日券:14,000円(税込)最終先着受付:2024年2月22日(木)12:00~■関連リンク「GO-AheadZ」公式サイト

    KstyleNews
  • BIG Naughty、遠距離恋愛中の恋人?女性と抱き合う写真を公開

    BIG Naughty、遠距離恋愛中の恋人?女性と抱き合う写真を公開

    歌手のBIG Naughtyが恋人への愛情を示した。BIG Naughtyは本日(21日)、Instagramのストーリーを通じて一枚の写真を公開した。公開された写真にはある女性を抱きしめ、鏡に映った自分たちの姿を撮っている彼の姿が収められている。写真の女性はBIG Naughtyの彼女と見られる。先立って彼は、ずっと片思いをしてきた一般人の女性と遠距離恋愛をしていると明かした。また、昨年6月、彼は「Tone&Music Festival 2023」の公演中にステージを離れ、バックステージで待っていた恋人とキスするなどのスキンシップをとり、議論になった。その後、彼は「観客の方々の大切な時間とありがたい努力を、自分の軽率な態度と未熟な行動で無駄にしてしまったことについて、心よりお詫び申し上げる」と頭を下げた。さらに、YouTubeチャンネル「Hey.News」に出演して「曲を作った当時の感情が残った状態で公演をしたので、心酔していた。子供染みた軽率な行動だった」と改めて謝罪した。そして、12月には、KBS 2TV「THE SEASONS-AKMUのオナルオバム」を通じて「片思いを諦めないで」と伝え「BIG Naughtyにとって愛とは?」という質問に「今しているもの」と答え、恋人への愛情を示した。・BIG Naughty、公演中のキス事件の彼女について語る「長い片思いの末恋人になった」・BIG Naughty、公演中のキス事件の全貌を明かす「わざわざ計画したわけではない」(動画あり)

    Newsen
  • BIG Naughty、元iKONのB․I&元TREASURE バン・イェダムとコラボ!ニューシングルを本日リリース

    BIG Naughty、元iKONのB․I&元TREASURE バン・イェダムとコラボ!ニューシングルを本日リリース

    BIG Naughtyがdingoとともに新曲をリリースする。本日(28日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてダブルシングル「dingo X BIG Naughty」がリリースされた。タイトル曲「INFJ(Feat.B.I、バン・イェダム)」は、性格診断テストであるMBTIの検査結果を変えるほど、恋にハマった様子を感性的で繊細なビート、センスある歌詞で描いたR&Bジャンルのナンバーだ。最近、グローバルアーティストとして活発な活動を展開している元iKONのB․Iと、今年11月に1stミニアルバムをリリースしてソロアーティストとして新たに跳躍した元TREASUREのバン・イェダムがフィーチャリング、実力派プロデューサーのWay Chedが作業に参加して完成度を高めた。収録曲「IMFP」は、BIG Naughtyだけの落ち着いて甘いボーカルが印象的なトラックで、別れた後に感じる痛みと虚しさを洗練されたメロディーと歌詞で表現。様々なアーティストとのコラボを通じて、実験的なビートと魅力的なメロディーを披露し、実力を認められたプロデューサーのdressが作曲・編曲に参加した。発売に先駆けて今月26日、YouTubeチャンネル「dingo freestyle」を通じてBIG Naughtyのウェブバラエティ「Jの訴えかける人 BIG NaP」が公開され、音楽ファンたちから爆発的な反応を得た。動画で彼はB.I、バン・イェダム、Giriboy、TOIL、Way Chedに会って「バランスゲーム」「Jのアプローチ方法」「Fの涙流し」など、様々なテーマでトークを交わした。またフィーチャリングアーティストを選ぶため、彼らのMBTIを分析する姿で笑いを誘い、新曲への期待を高めた。・チョン・ソミ、BIG Naughtyとの電撃コラボを予告まるでカップルのような密着写真を公開・BIG Naughty、公演中のキス事件の彼女について語る「長い片思いの末恋人になった」

    マイデイリー
  • チョン・ソミ、BIG Naughtyとの電撃コラボを予告…まるでカップルのような密着写真を公開

    チョン・ソミ、BIG Naughtyとの電撃コラボを予告…まるでカップルのような密着写真を公開

    歌手のチョン・ソミが、BIG Naughtyとの電撃コラボを予告した。チョン・ソミは最近、公式SNSを通じてBIG Naughtyとの楽しいひと時が盛り込まれた写真を公開した。2人はまるで本物のカップルのように密着した姿で、さまざまなショットで目を引いた。特に昨年末、Instagramのストーリーを通じて公開したBIG Naughtyと一緒に作業するような姿が盛り込まれた映像を再掲載し、「D-1」というメッセージを残して、期待を高めた。彼女は最近、東京ドームで行われた「2023 MAMA AWARDS」に出演し、司会進行とステージ共に完璧にこなして絶賛された。

    Newsen
  • BIG Naughty、公演中のキス事件の彼女について語る「長い片思いの末恋人になった」

    BIG Naughty、公演中のキス事件の彼女について語る「長い片思いの末恋人になった」

    一般人の女性と公開恋愛中のBIG Naughtyが長い片思いの末にバンクーバーの彼女との恋愛を成し遂げたとし、「片思いをあきらめないで」と話した。最近、韓国で放送されたKBS 2TV「THE SEASONS-AKMUのオナルオバム」に出演したBIG Naughtyは、番組を通じて明かした片思いの相手に関する後日談を伝え注目を集めた。彼は以前、音楽トークショー「ユ・ヒヨルのスケッチブック」などに出演し、「小学校の時に好きだった友人が留学した」として、初恋の主人公を題材にした歌を書いたことを話した。現在、彼はカナダのバンクーバーに居住する一般人の彼女と遠距離恋愛中だ。イ・チャンヒョクは「片思いの相手とバンクーバーの彼女は同じ人なのか」と尋ねると、BIG Naughtyは「そうだ」とし、「片思いをあきらめないで」と言って拍手を受けた。イ・チャンヒョクは「うらやましい。BIG Naughtyにとって愛とは?」と尋ね、それに対しBIG Naughtyは「今やっていること」と言って恥ずかしがった。一方、BIG Naughtyは6月に開かれた「Tone&Music Festival 2023」の公演途中にステージを離脱し、バックステージで待機していた恋人とキスをするなどスキンシップをし、この光景が公演を訪れた観客に目撃され議論となった。その後、彼は「公演を見に来てくださった観客の方々の大切な時間とありがたい努力を、自分の軽率な態度と未熟な行動で無駄にしてしまったことについて、心よりお詫び申し上げる」と頭を下げた。また、9月にYouTubeチャンネル「Hey.News」に出演し、「曲を作る時の感情が残っている状態で公演をしたので、心酔していた」とし、「幼稚な感情でやった軽率な行動だった。申し訳ない」と改めて謝罪した。・BIG Naughty、公演中のキス事件の全貌を明かす「わざわざ計画したわけではない」(動画あり)・公演中のキスに非難殺到BIG Naughty、改めて謝罪文を公開事務所もコメント「軽率だった」

    Newsen
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