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  • こんなハ・ジョンウ、見たことない!とぼけた表情がキュート「ロビー!」日本版ポスター&場面写真が解禁

    こんなハ・ジョンウ、見たことない!とぼけた表情がキュート「ロビー!」日本版ポスター&場面写真が解禁

    韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が、2026年2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開される。本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(=4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘! 様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!? 三谷幸喜✕池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」✕「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!俳優だけにとどまらず監督としても活躍するハ・ジョンウ。「いつか家族に」(15)から10年ぶりの監督作となる本作は、デビュー作「ローラーコースター!」(13)以来のコメディ作家としての才能をフルに発揮し、仁義も尊厳もかなぐり捨てた接待ゴルフあるあるを赤裸々に活写。観客を笑いの渦に叩き込みつつ、多くのビジネスパーソンが共感の涙を浮かべること請け合いだ。この度解禁された日本版ポスタービジュアルは、きょとんとした表情のハ・ジョンウを真正面から捉えた写真を使用。頭に乗ったふたつのゴルフボールも相まってなんともキュート! その横には、研究一筋まじめ社長・金なし・コネなし・ゴルフ経験なしと役柄の説明が添えられた。これまで冷徹な悪役から正義感の強い役など、タフでカリスマ性のある役柄を多く演じてきた印象の強いハ・ジョンウだが、本作で見せる、今まで見たことがない少しとぼけた雰囲気はファンならずとも必見だ!ハ・ジョンウの周りには、「新感染 ファイナル・エクスプレス」(16)の名優キム・ウィソン、実力派バイプレイヤーのパク・ビョンウン、「エクストリーム・ジョブ」(19)や「犯罪都市 PUNISHMENT」(24)の大ヒット作に欠かせないイ・ドンフィ、「チャンシルさんには福が多いね」(20)で主演を務めたカン・マルグム、SUPER JUNIORのチェ・シウォン、Netflixシリーズ「サムバディ」(22)で注目を浴びた若手俳優カン・ヘリムなど、ハ・ジョンウだからこそ実現したバラエティ豊かな共演者たちの姿も。同時に解禁された場面写真には、ゴルフ場でハ・ジョンウとイ・ドンフィがキム・ウィソンの腕をとり、何があったのか何かから逃げているようなシーンが切り取られた。またもう1点の場面写真はカン・マルグムを中央に髭を蓄えたチェ・シウォンらが写っている。ドラマや映画でよく見る実力派キャストの面々が本作ではどのような役柄で登場するのか期待が高まるはずだ。モダンな諷刺精神とプロの技が光る、韓国辛口エンタテインメントの逸品をご堪能あれ! 本作は2026年2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。■公開情報「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2026年2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子提供:KDDI配給:日活/KDDI映倫GCopyright ⓒ 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved■関連サイト「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP

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  • ハ・ジョンウ主演・監督作「ロビー!」2026年2月に日本公開…崖っぷち社長が人生初の接待ゴルフに挑む

    ハ・ジョンウ主演・監督作「ロビー!」2026年2月に日本公開…崖っぷち社長が人生初の接待ゴルフに挑む

    ハ・ジョンウが主演、監督を務めた映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」が2026年2月より日本で公開されることが決定。このたび、特報映像が解禁となった。同作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究ひと筋でマジメなチャンウクは仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘する。様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居あわせ、現場は大混乱に陥っていく。俳優だけにとどまらず監督としても活躍するハ・ジョンウ。「いつか家族に」から10年ぶりの監督作となる本作は、デビュー作「ローラーコースター!」以来のコメディ作家としての才能をフルに発揮し、仁義も尊厳も捨てた接待ゴルフあるあるを赤裸々に活写した。主人公をハ・ジョンウが自ら熱演しているほか、彼が絶大な信頼を寄せる同業者たちがこぞって出演。キム・ウィソン、パク・ビョンウン、イ・ドンフィ、カン・マルグム、SUPER JUNIORのシウォン、カン・ヘリムら、バラエティ豊かなキャストが集結する。映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」は、2026年2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国にて順次公開となる。■作品概要「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2026年2月27日(金)シネマート新宿 ほか 全国ロードショー出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、SUPER JUNIOR シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン監督:ハ・ジョンウ脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ【ストーリー】小規模テック企業の代表チャンウク(ハ・ジョンウ)は、倒産の危機から逃れるべく決死のロビー活動を開始。筋金入りの売り込みベタというハンデを背負いつつ、4兆ウォン級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフ作戦に挑む! 標的は入札決定権を握るチェ室長(キム・ウィソン)。彼の推しである若きプロゴルファーのセビン(カン・へリム)も招き、運命の作戦当日を迎えるチャンウクだったが、そこにライバル会社の社長や、室長の上司であり妻でもある長官らも居合わせ、現場は大混乱! はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!?2025年 / 韓国 / 106分 / シネスコープ / 5.1ch原題:로비 / 英題:LOBBY / 字幕翻訳:福留友子映倫:G提供:KDDI配給:日活/KDDICopyright ⓒ 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved■関連リンク「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」日本公式サイト

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  • T-ARA ウンジョン、本日結婚!ハ・ジョンウやメンバーも出席…自ら祝歌を歌う姿も(動画あり)

    T-ARA ウンジョン、本日結婚!ハ・ジョンウやメンバーも出席…自ら祝歌を歌う姿も(動画あり)

    T-ARAのウンジョンとキム・ビョンウ監督の結婚式の様子が公開された。ハム・ウンジョンとキム・ビョンウ監督は本日(30日)、ソウル某所で結婚式を挙げた。両家の家族と親しい知人たちが出席し、2人の新たな出発を祝った。俳優ハ・ジョンウが祝辞を述べ、ウンジョンは祝歌を自ら歌った。女優ファン・ボラはこの日の午後、自身のSNSを通じて「結婚おめでとうございます。ビョンウ監督、ウンジョンさん。その中でもとても面白かったおじさんの祝辞」というコメントと共に写真を公開。祝辞を述べるハ・ジョンウの姿が目を引いた。スタイリストのキム・ウリは、「ウンジョンがついにお嫁に行きますね。『Bo Peep Bo Peep』で大きな手袋をはめて踊っていたのが昨日のようなのに。胸がじんとしますね。ウンジョン、いつも応援しているよ。幸せに暮らしてね」という文章とともに動画と写真を公開した。公開された映像には、純白のウエディングドレスを身にまとい、ブーケを手に明るく笑っているウンジョンの姿が収められている。また、ゴールドのドレスを着て自ら祝歌を歌っている姿も注目を集めた。アナウンサー出身のパク・シニョンも、結婚式で新郎を笑顔で見つめるウンジョンの写真を公開した。メンバーも彼女の結婚を祝福した。ヒョミンは自身のSNSを通じて「今日はお姉さんの結婚式」という言葉と共に、オールブラックのファッションでセルフショットを公開。また、結婚式で撮ったウンジョンの姿に「きれい」とつけ加えた。ウンジョンは10月にキム・ビョンウ監督との結婚を発表。「生涯私のそばを守ってくれると思っていた母を1年前に見送り、母のように明るく温かい家庭を築きたいという気持ちになりました。私の仕事を誰よりもよく理解し尊重してくれて、辛い時に私のそばを黙々としっかり守ってくれた方と、新しい出発を共にすることになりました」と伝えた。 この投稿をInstagramで見る 김우리 woori's Run the World(@kwrhome)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • 【PHOTO】イ・スンジェさんを追悼も…ハ・ジョンウ&コン・ヒョジンら、映画「上の階の人たち」記者懇談会に出席

    【PHOTO】イ・スンジェさんを追悼も…ハ・ジョンウ&コン・ヒョジンら、映画「上の階の人たち」記者懇談会に出席

    25日午後、ソウルメガボックスCOEXドルビー館にて、映画「上の階の人たち」のマスコミ向け試写会及び記者懇談会が行われ、俳優のハ・ジョンウ、コン・ヒョジン、イ・ハニ、キム・ドンウクらが出席した。同作は、騒音トラブルで出会った2組の夫婦が一緒に夕食を食べながら繰り広げられる騒動を描く。・ハ・ジョンウ監督作品「上の階の人たち」✕スリラー映画「ノイズ」コラボレーション映像を公開(動画あり)・ハ・ジョンウ、コン・ヒョジンと再び共演!4作目の映画「上の階の人たち」を演出

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  • ソン・スンホンからイ・ミンジョンまで、イ・スンジェさんとの別れに芸能界から追悼の声続く

    ソン・スンホンからイ・ミンジョンまで、イ・スンジェさんとの別れに芸能界から追悼の声続く

    イ・スンジェさんの訃報が伝えられたなか、韓国芸能界から別れを悲しむ声が相次いでいる。ソン・スンホンは本日(25日)、自身のInstagramを通じて「先生と一緒に過ごすことができ、本当に光栄でした。深い演技と温かい心を忘れません。どうか安らかにお眠りください」と哀悼の意を伝え、過去に共演した際の写真を添えた。イ・ミンジョンは「いつも記憶しています。生涯素晴らしい演技、衰えることのない情熱を見せていただき、いつも感動していました」と追悼した。またキム・ヘスは、イ・スンジェさんが今年1月に韓国で放送された「2024 KBS演技大賞」で大賞を受賞した際に話した言葉「一生の間、お世話になり、たくさん助けてもらった。感謝している」という言葉を、当時の写真と共に投稿した。さらにソ・イェジは、「最も尊敬している先生、愛しています。ありがとうございました。永遠に記憶します」というメッセージと共に、仲睦まじい雰囲気の思い出写真を公開した。他にも多くの俳優、タレントらがイ・スンジェさんを追悼している。そして本日、Netflix「ケニアで3バカ珍道中」制作発表会に出席したナ・ヨンソクPDは、「朝、連絡をもらいとても驚いた。先生と旅行し、先生が演劇をされる場所にも先輩方と一緒に行き、よく会っていた。最近1年間は体調が優れず、お会いできなかった。突然知らせが入ってきて、僕もとても動揺した」と語った。続けて「生前に旅行し、そしてプライベートな席でも後輩たちに『最後まで舞台の上にいたい』とよく話していた。その言葉を通じて、絶えず誠実に働くことの価値について、多くの教訓を与えてくださったと記憶している」とし、「これからは天国で安らかにお休みになれることを祈っている」と追悼した。映画「上の階の人たち」の記者懇談会に出席したハ・ジョンウ、コン・ヒョジン、イ・ハニ、キム・ドンウクも、イ・スンジェさんへ黙祷を捧げる時間を作った。イ・スンジェさんは本日未明に永眠した。享年91歳。彼は1934年咸鏡北道(ハムギョンブクド)会寧(フェリョン)で生まれ、これまで100本以上のドラマに出演。昨年10月に健康上の問題で活動を中断するまで、最近でも演劇「ゴドーを待ちながらを待ちながら」とKBS 2TV「犬の声」などに出演し、演技への情熱を燃やした。葬儀場はソウル峨山(アサン)病院葬儀場30号室に設けられ、弔問は25日午後1時から受け付けている。喪主には妻と息子、娘の名前が記された。出棺は27日午前6時20分に執り行われる予定だ。・国民的俳優イ・スンジェさん、演技だけでなく政治家活動も最後まで現役を貫いた伝説の生涯・イ・スンジェさん、涙ながらに思いを語った最後の受賞スピーチに注目集まる「視聴者の皆さんに助けてもらった」・少女時代 テヨン、思い出の写真と共にイ・スンジェさんを追悼

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  • ハ・ジョンウ監督作品「上の階の人たち」✕スリラー映画「ノイズ」コラボレーション映像を公開(動画あり)

    ハ・ジョンウ監督作品「上の階の人たち」✕スリラー映画「ノイズ」コラボレーション映像を公開(動画あり)

    ハ・ジョンウが監督を務める映画「上の階の人たち」とヒットスリラー映画「ノイズ」のコラボレーション映像が公開された。韓国で12月3日に公開される映画「上の階の人たち」(監督:ハ・ジョンウ)は、毎晩色っぽい階間の騒音のため上の階の夫婦(ハ・ジョンウ&イ・ハニ)と下の階の夫婦(コン・ヒョジン&キム・ドンウク)が一緒に夕食を食べることになったことで繰り広げられる予測不可の物語。今回公開された映像は、階間騒音という共通のテーマを持っている二つの作品が出会った特別コラボレーション映像で、一風変わった衝突の面白さを届ける。2025年最高ヒットスリラー映画「ノイズ」(主演:イ・ソンビン)の極限の緊張感を誘発する音響と「上の階の人たち」の大胆で愉快な騒音が絶妙にミックスされ、異質的な二つのジャンルの世界観衝突を興味深く描いた。特に「ノイズ」の怖くて不快だった音が「上の階の人たち」の奇妙な笑いにつながり、緊張と笑いを同時に誘う。「色っぽい階間騒音の上の階が気になるなら?」というウィットのある文言のように、まったく予測できなかった二つの作品のコラボレーション映像は想像以上の笑いを届けるだろう。「上の階の人たち」は、毎晩上の階から聞こえてくる元気な音に疲れた下の階の夫婦が、結局、上の階の夫婦と夕食を一緒に食べるようになったことで始まる物語だ。ハ・ジョンウ特有の鋭利な観察力と気まずい状況を愉快にひねる天才的な言葉の味が生きている作品で、ハ・ジョンウ、コン・ヒョジン、イ・ハニ、キム・ドンウクまで、4人の俳優たちがそれぞれのリズムで完成した凝縮された演技の饗宴を届ける予定だ。

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  • 【PHOTO】チョン・ヘイン&ビョン・ウソク&イ・チェミンら「乳がん認識向上キャンペーン」チャリティーイベントに出席(動画あり)

    【PHOTO】チョン・ヘイン&ビョン・ウソク&イ・チェミンら「乳がん認識向上キャンペーン」チャリティーイベントに出席(動画あり)

    15日午後、ソウル光化門(クァンファムン)フォーシーズンズホテルソウルで開かれた「第20回乳がん認識向上キャンペーン」のチャリティーイベントに、チョン・ヘイン、ビョン・ウソク、イ・チェミン、チュ・ヨンウ、イ・ミンホ、ハ・ジョンウ、イ・スヒョク、コ・ス、イ・ジュニョク、キム・ヨングァン、イ・ドンフィ、キム・ヨンデ、ノ・サンヒョン、コンミョン、キム・ジソク、DEX、チョ・セホらが出席した。・イ・チェミン、すでに30件以上のラブコールも!「暴君のシェフ」で大ブレイク代役抜擢への努力明かす・IU、ビョン・ウソクのファンから貰ったプレゼントに感激!新ドラマ「21世紀の大君夫人」で共演

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  • 【PHOTO】ハ・ジョンウ&コン・ヒョジンら、映画「上の階の人たち」オープントークに出席

    【PHOTO】ハ・ジョンウ&コン・ヒョジンら、映画「上の階の人たち」オープントークに出席

    19日午前、「第30回釜山(プサン)国際映画祭」にて、映画「上の階の人たち」のオープントークが行われ、ハ・ジョンウ、コン・ヒョジン、キム・ドンウクが出席した。「釜山国際映画祭」は、1996年に創設されたアジア最大規模の由緒ある映画祭。今年は、9月17日から26日まで開催される。・ハ・ジョンウ、コン・ヒョジンと再び共演!4作目の映画「上の階の人たち」を演出・坂口健太郎、柴咲コウ、北村匠海ら、日本の俳優も続々登場!「第30回釜山国際映画祭」がついに開幕

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  • 【PHOTO】チョン・ジュノからイ・スヒョク、ハ・ジョンウまで「釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場(動画あり)

    【PHOTO】チョン・ジュノからイ・スヒョク、ハ・ジョンウまで「釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場(動画あり)

    17日午後、韓国・釜山(プサン)で「第30回釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットが行われた。この日、チョン・ジュノ、イ・スヒョク、ハ・ジョンウ、チョ・ウジン、イ・ジヌク、チョンウ、ユ・テオ、コ・ギョンピョ、イ・ソンミン、リュ・ギョンス、ヨン・ウジン、キム・ソンチョル、ユ・ジテ、イ・キュヒョン、イ・ムセン、パク・ジファン&パク・ソハム、キ・ジュボン、パク・グンヒョン、キム・ドフン、ペ・ユラム、ミン・ソンウク、ハン・ヒョンミン、レオン・カーフェイ、ユ・ジェギュン監督、ナ・ホンジン監督、チョン・ジヨン監督、キム・ソンス監督、ギレルモ・デル・トロ、マイケル・マン監督らがレッドカーペットに登場した。「釜山国際映画祭」は、1996年に創設されたアジア最大規模の由緒ある映画祭。今年は、9月17日から26日まで開催される。・坂口健太郎、柴咲コウ、北村匠海ら、日本の俳優も続々登場!「第30回釜山国際映画祭」がついに開幕・BLACKPINK リサ「第30回釜山国際映画祭」開幕式にサプライズ登場!大胆シルエットのドレス姿が話題に

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  • 坂口健太郎、柴咲コウ、北村匠海ら、日本の俳優も続々登場!「第30回釜山国際映画祭」がついに開幕

    坂口健太郎、柴咲コウ、北村匠海ら、日本の俳優も続々登場!「第30回釜山国際映画祭」がついに開幕

    「第30回釜山(プサン)国際映画祭」が、全世界の映画関係者の熱い応援の中で幕を開けた。17日午後、釜山市・映画の殿堂一帯で「第30回釜山国際映画祭(BIFF 2025)」の開幕式が行われた。この日の司会は「イカゲーム」シリーズで一層グローバルスターとなった俳優イ・ビョンホンが務めた。この日のレッドカーペットには、開幕作「しあわせな選択」のパク・チャヌク監督、イ・ビョンホン、ソン・イェジン、イ・ソンミン、ヨム・ヘラン、パク・ヒスンをはじめ、ハン・ヒョジュ、イ・ジヌク、チョン・ジョンソ、ハン・ソヒ、ハ・ジョンウ、イ・ヘヨン、キム・ソンチョル、シン・イェウン、チョ・ウジン、SF9のロウンらが登場。日本からは坂口健太郎、渡辺謙、柴咲コウ、岡田准一、藤崎ゆみあ、綾野剛、北村匠海、南沙良、出口夏希、山田孝之、河内大和などが参加した。さらに、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のマギー・カン監督、ハリウッド俳優のミラ・ジョヴォヴィッチもレッドカーペットを歩き、映画祭を華やかに彩った。特に、BLACKPINKのリサのサプライズ登場には、ひときわ大きな歓声が上がった。開幕式の司会を務めたイ・ビョンホンは「30年前に釜山で始まった小さな夢が、アジアを代表する映画祭になった。1991年にデビューし、1995年に初めて映画に出演し、今年で30年目を迎えた」とし、「30年経って、ようやく少し俳優らしくなったと思う」と感慨深い心境を明かした。また「不思議なことに『釜山国際映画祭』もほぼ同時期に始まった。結局、私と共に成長してきたということだ」と述べ、「時間は様々な形で私たちを変えていくが、映画に対する胸の高鳴りだけは当時も今も変わらない。全ての物語には始まりがあるように、私たちは今夜、また新たな始まりを目撃することになるだろう」と、盛大な祭典の幕開けを告げた。開幕式では「今年のアジア映画人賞(イラン、ジャファル・パナヒ監督)」「韓国映画功労人賞(チョン・ジヨン監督)」「カメリア賞(台湾、俳優兼監督シルビア・チャン)」「BIFFシネママスター名誉賞(マルコ・ベロッキオ監督)」が受賞の栄誉に輝いた。「韓国映画功労賞」を受賞したチョン・ジヨン監督は、「50年の歳月は平坦ではなかった。時には荒波と戦い、その度にさらに櫂を漕いだ。その果てしない川を渡れたのは、数多くの同僚、後輩、先輩方がいたからこそ可能だった。この賞は彼らに代わって私がいただくものだと考えている。今、韓国映画市場は一時的に危機に直面しているが、どこかに宝石のような韓国映画が隠れている。皆様がそれを見つけて楽しんでくださることを願う」と感想を述べた。シルビア・チャンは「1972年に初作品を手掛けた時から、完全に映画に夢中になってしまった。それ以来、休むことなく懸命に働いてきた。途中で結婚もして母親にもなったが、映画は決して諦めなかった。脚本も書き、監督も務め、プロデューサーもしながら、むしろより深くのめり込んでいった」と特別な思いを伝えた。今年の「釜山国際映画祭」の開幕作品は、パク・チャヌク監督の新作「しあわせな選択」だ。チョン・ハンソク実行委員長は、同作を開幕作に選定したことについて「全く負担にはならなかった。開幕式のためにこの映画が作られたのではないかと、一人で錯覚するほどだった」と絶賛し、「韓国を超え、世界を代表する巨匠監督が、名優たち、優秀なスタッフと共に作り上げた作品こそが、今年の開幕作だ」と自信を見せた。パク・チャヌク監督は「最初に釜山に映画祭を作ると聞いた時、韓国でこんなことが実現するだろうかと疑っていた。無謀だと思ったが、30年の時が流れ、映画祭になった。自分の映画が30周年の開幕作だとは信じられない。光栄だ」と胸の高鳴りを示した。「第30回釜山国際映画祭」は17日から26日までの10日間、映画の殿堂一帯で開催される。閉幕式の司会は女優スヒョンが務める。・坂口健太郎、文春砲から1週間「釜山国際映画祭」レッドカーペットで公の場に初登場・【PHOTO】柴咲コウ「釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場(動画あり)・【PHOTO】山田孝之「釜山国際映画祭」に登場!ホン・ギョン&ピョン・ソンヒョン監督と開幕式のレッドカーペットに・ハン・ヒョジュ、月川翔監督と「釜山国際映画祭」開幕式に登場!小栗旬と共演の「匿名の恋人たち」に期待・岡田准一「釜山国際映画祭」に感激!藤﨑ゆみあ&藤井道人監督と共に開幕式に登場映画への愛が詰まった場所

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  • 【PHOTO】ハ・ジョンウ、再びワインとコラボ!発売記念イベントに出席

    【PHOTO】ハ・ジョンウ、再びワインとコラボ!発売記念イベントに出席

    31日午後、ハ・ジョンウがソウル江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)にて行われた「ハ・ジョンウ × セブンイレブン『マキキソーヴィニヨン・ブラン』」の発売記念フォトコールイベントに出席した。ハ・ジョンウが描いたイラストがラベルに使用されたワインとなっており、注目を集めている。・ハ・ジョンウ&イム・スジョン&f(x) クリスタルら、新ドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」に出演決定・ハ・ジョンウ&キム・ナムギル出演映画「ブロークン 復讐者の夜」メインビジュアルと予告編が解禁

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  • ハ・ジョンウ、セクハラまがいの発言?ファンへのニックネームが炎上…事務所が謝罪

    ハ・ジョンウ、セクハラまがいの発言?ファンへのニックネームが炎上…事務所が謝罪

    俳優のハ・ジョンウが議論になったファンへのコメントについて謝罪した。本日(21日)、所属事務所のワークハウスカンパニーは「まず、当社所属アーティストのSNSに関連して、不快な思いをされた当事者の方に深くお詫び申し上げる。俳優もファンの方に直接謝罪の連絡を取り、話し合いを行った」と明かした。続いて「今後、ファンの皆さんとのコミュニケーションにおいて、言動により慎重かつ注意することを約束する」と伝えた。これに先立って20日、オンラインコミュニティなどを通じて「現在議論になっているハ・ジョンウのInstagram」というタイトルの投稿が拡散された。この投稿には、ハ・ジョンウのInstagramのコメント欄の一部をキャプチャーした写真が含まれた。これによると、「チェ」という姓を持つファンが「ニックネームを付けてほしい」とハ・ジョンウにお願いすると、彼は「チェウムジェ(催淫剤と同じ発音)」と答えた。「催淫剤(媚薬)」とは主に性欲を高めさせたり、恋愛感情を起こさせるような薬と定義されており、このような彼の発言が議論になった。ニックネームをリクエストしたこのネットユーザーは、笑顔の絵文字とともに「大好きです」と反応したが、他のネットユーザーたちは驚きの反応を見せた。ハ・ジョンウは普段からファンたちにユニークでウィットに富んだニックネームを付けてあげることで知られているため、今回のコメントも軽いジョークの延長線だったという解釈もあったが、一方では「セクハラまがいの発言」「一線を越えた」などの指摘の声もあがった。・ハ・ジョンウ&イム・スジョン&f(x) クリスタルら、新ドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」に出演決定・映画「ブロークン 復讐者の夜」ハ・ジョンウキム・ナムギルは例えるならジェニファー・ロペス【ワークハウスカンパニー 公式コメント全文】こんにちは。ワークハウスカンパニーです。まず、当社所属アーティストのSNSに関連して、ご不快な思いをされた当事者の方に深くお詫び申し上げます。俳優もファンの方に直接謝罪の連絡を取り、話し合いを行いました。今後、ファンの皆様とのコミュニケーションにおいて、言動により慎重かつ注意することをお約束いたします。ありがとうございます。

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