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THE RAMPAGE

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  • NOWZ・IDID・THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、「ASEA 2026」出演決定!韓日“注目株”がベルーナドームに集結
  • THE RAMPAGE、延期を発表していた韓国公演が中止に「新たな形で実施できるよう全力で準備中」

    THE RAMPAGE、延期を発表していた韓国公演が中止に「新たな形で実施できるよう全力で準備中」

    THE RAMPAGEが、開催延期となっていたソウル公演を中止する。昨日(10日)、LDHの公式サイトを通じて「2025年11月22日(土)に開催を予定しておりました『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 PRIMAL SPIDER ~Borderless Threads~ in SEOUL』につきまして、昨年延期のご案内をさせていただいておりましたが、関係各所と慎重に協議を重ねた結果、誠に残念ながら当初の形での公演は中止することとなりました」と発表し、ファンに謝罪した。また「韓国公演を楽しみにしてくださっていた皆さまにパフォーマンスをお届けしたいという強い思いから、現在、新たな形で公演を実施できるよう全力で準備を進めております。韓国の皆さまにお会いできる日を、メンバー・スタッフ一同心から楽しみにしております。詳細につきましては、決まり次第あらためてご案内いたしますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです」と伝えている。本公演は昨年11月22日、ソウル延世(ヨンセ)大学校大講堂にて開催予定だったが、メンバーの川村壱馬の活動休止に伴い、延期となっていた。・THE RAMPAGE、今週末のソウル公演が延期に川村壱馬の活動休止に伴い発表・THE RAMPAGE、1年ぶりの訪韓や韓国歌手との親交を語る「ENHYPENのジェイとは一緒に遊ぶ仲」

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  • &TEAMからaoenまで出演!「DayDay․ SUPER LIVE 2026」5月に日本武道館で開催決定

    &TEAMからaoenまで出演!「DayDay․ SUPER LIVE 2026」5月に日本武道館で開催決定

    日本テレビ系・朝の情報番組「DayDay.」が届ける音楽ライブイベント「DayDay. SUPER LIVE 2026」が、3年目となる今年も開催決定。番組MCの武田真一&山里亮太ほか、番組レギュラーのFUMAが所属する&TEAM、佐藤大樹が所属するFANTASTICSをはじめとする、番組と縁の深い豪華アーティストが一同に集結!さらに、今後も追加アーティストを続々と解禁予定! 3年目となる今年は、日本武道館で3Days開催。番組ならではのオリジナル企画や、会場でしか観られない豪華コラボ目白押し!観て・聴いて・感じて、会場一体となって楽しめる「DayDay.」が贈るスペシャルな音楽LIVEとなっている。ぜひ日本武道館で楽しんでほしい。■イベント概要「DayDay. SUPER LIVE 2026」開催日時:2026年5月15日(金)、16日(土)、17日(日)開場 16:00 予定 / 開演 17:00 予定 ※時刻は変更となる可能性がございます会場:日本武道館チケット:全席指定 12,500円(税込)★本日2月26日(木)AM10:00よりチケット最速先行受付開始!詳しくはイベント公式HPまで【出演アーティスト】※五十音順〇Day1:5月15日(金)アイナ・ジ・エンド / 東京スカパラダイスオーケストラ / BUDDiiS(and more)〇Day2:5月16日(土)aoen / 岩田剛典 / THE RAMPAGE / CIRRA / 超特急(and more)〇Day3:5月17日(日)&TEAM / クレイジーウォウウォ!! / s**t kingz / FANTASTICS(and more)■関連リンク「DayDay.」公式ホームページ

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  • THE RAMPAGE × RIIZE ダンス&ボーカルグループ史上初!ドームアーティスト同士による2マンライブが実現!ALPHA DRIVE ONEの初出演も決定!
  • THE RAMPAGE、今週末のソウル公演が延期に…川村壱馬の活動休止に伴い発表

    THE RAMPAGE、今週末のソウル公演が延期に…川村壱馬の活動休止に伴い発表

    16人組ダンス&ボーカルグループTHE RAMPAGEのソウル公演が延期となった。THE RAMPAGEは、11月22日にソウル延世(ヨンセ)大学校大講堂にて開催予定だった「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 PRIMAL SPIDER ~Borderless Threads~ in SEOUL」について、メンバーの川村壱馬の活動休止に伴い、公演を延期すると発表した。主催会社であるTHE STAR PARTNERは、THE RAMPAGEのソウル公演延期を伝え、「直前でのご案内となりましたことを心よりお詫び申し上げます」とし、「ご購入いただきましたチケットに関しましては、払い戻しをさせていただきます。延期となった公演につきましては、来年、韓国・ソウルにて再び皆さまにお会いできるよう、準備を進めております」と発表した。所属事務所のLDHも公式サイトを通じ、「メンバーの川村壱馬に精神面の不調が確認され、医師の診察を受けました。その結果、心身の回復を最優先し、治療と療養に専念する必要があると診断され、当面の間活動を休止することとなりました」とし、川村壱馬の活動再開については「医師の判断を踏まえ、慎重に検討のうえ、改めてご報告申し上げます」と明らかにした。THE RAMPAGEは昨年11月、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区のミョンファライブホールで「2024 THE RAMPAGE FAN MEETING~DEAR RAVERS in SEOUL~」を開催した。・THE RAMPAGE、11月に韓国&タイでの海外公演が決定!台北公演に続き開催・THE RAMPAGE、1年ぶりの訪韓や韓国歌手との親交を語る「ENHYPENのジェイとは一緒に遊ぶ仲」

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  • 【REPORT】NCT WISHにNEXZ、浜崎あゆみまで!8月31日開催「a-nation 2025」多彩なステージにファン熱狂

    【REPORT】NCT WISHにNEXZ、浜崎あゆみまで!8月31日開催「a-nation 2025」多彩なステージにファン熱狂

    「a-nation」出演者が、ファンに特別な記憶とサプライズを届けた。8月31日公演のオープニングアクトとして「a-nation 2025」2日目のステージに最初に立ったのは、新人グローバルガールズグループcosmosy(コスモシー)。モノトーンを基調にした衣装と大胆なダンス、甘いボーカルで、全英詞の「Lucky=One」から日本語詞の「zigy=zigy」と、なまめかしいパフォーマンスを見せていく。普段は海外でパフォーマンスしている彼女らだが、MCでは憧れの「a-nation」に初出演できた喜びを語り、クラシックのメロディを取り入れた最新曲「BabyDon'tCry=BreakingTheLove」では壮大なムードも。多彩な3曲でトップバッターを務め上げた。cosmosyに続いてのオープニングアクトは、初日に引き続き小中学生の男女14人で構成されたヴォーカル&ダンスカンパニーPG。昨年の「a-nation」に「夏休みの自由研究をバズらせたい小中学生集団」として狐の仮面+制服というビジュアルで登場した彼らが、今年は仮面を外し、カラフルなファッションで現れた。「すっごい暑いので水分補給をしながら楽しんでください!」と、まずは「AROUND THE WORLD」で迫力のシンクロダンスと分厚いハーモニーを披露。最新曲「BANABANA」でも鋭いラップを投下し、若さ弾けるステージと笑顔で会場を盛り上げた。開演時刻となり、本編のトップバッターを飾ったのは、鮮やかな青を基調にした衣装でそろえた男女7人組ダンス&ボーカルグループのGENIC。「GENICです、よろしくお願いします!」と増子敦貴が挨拶した「IT'S SHOWTIME」で、華やかに、爽やかに一大フェスの幕を開ける。生バンドをバックにスタンドマイクからハンドマイクを自在に使い分け、ダンサブルに魅せる「New Game!!」、ハッピーな笑顔がはじけるポップチューン「ぎゅっと」など多彩な引き出しを表現。「『a-natiron』暴れるぞ!」と拳を突き上げた「夏の聲」では、客席と共にタオルを振って「11月5日に武道館やります。遊びに来てください!」と告知し、最後は大きくジャンプして、「a-nation」2日目の開幕をポジティブに飾った。昨年デビューした8人組ボーイズグループONE OR EIGHTは、日本独自の改造学生服文化から着想を得た衣装で登場。そんなワイルドな風貌に似合うシンクロ率の高いダンスで、1曲目の「DSTM」からオーディエンスの目を惹きつける。「僕たちは世界に向けて活動しています!」と宣言しての「365」でも、その言葉を裏付けるようなシンクロ率の高い動きに、セクシーな英詞ボーカルを披露。8月29日にリリースされたばかりの最新曲「Young & Reckless」では客席にも撮影許可を出し、カメラに向かって林檎をかじってみせたりと、オーディエンスを挑発。「一か八か」という慣用句に由来するグループ名を表すような、危険な魅力のあふれるステージで、鮮烈な印象を残した。超ときめき♡宣伝部は、メンバーカラーのパステル調ドレスで、ときめきいっぱいのステージを展開。くるくる変わる豊かな表情で最新曲「超最強」を届け、オーディエンスと「かわいい!」のコール&レスポンスを繰り広げていく。「ここからは私たちと一緒にときめきトレイン作りませんか?」と始まった「初恋サイクリング」では、6人で列になり、キュートな動きと笑顔で彼女らの十八番である好きの気持ちを直球アピール。「a-nation」初出演の喜びを語って、坂井仁香が「今日は、この会場のみなさんに、たくさんときめいてもらえるように頑張ります!」と宣言してからは、「世界でいちばんアイドル」でファンへの感謝を歌い、「トゥモロー最強説!!」では花道の先まで出て客席に大きく手を振る。最後は代表曲「最上級にかわいいの!」で、オーディエンスのハートをロックオンしてみせた。日韓合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバル・ボーイズグループのNEXZは、ステージにリフトアップで登場。電話の音から始まる「Simmer(JP ver.)」を皮切りに、おそろいの白のキャップと息の合った動きにアクティングも交え、ストーリーを感じさせるパフォーマンスを披露する。最新曲「One Bite」とグループにおけるポジションを伝える自己紹介を挟み、「僕たちNEXZと一緒に、忘れられない夏の思い出を作りましょう!」とリーダーのTOMOYAが伝えての「O-RLY? (JP ver.)」では、人間ピラミッドの大胆パフォーマンスも。緻密なボーカルハーモニーが印象的な「BURNING BLACK」に続き、メンバーが作詞をした「Next Zeneration(The Performance ver.)」では、客席に「NEXZ!」のコールを巻き起こし、スパークラーの火花をぶち上げた。NCT WISHは、おそろいのユニフォームスタイルで堂々リフトアップ。透き通るような歌声と流れるようなダンスパフォーマンスで「Melt Inside My Pocket」を韓国語、「Songbird (Japanese Ver.)」を日本語で贈り、グローバルな活躍の成果を示していく。シャワーを浴びたように汗だくになりながら「2年連続でこの『a-nation』のステージに立つことができました!」と喜び、「poppop (Japanese Ver.)」ではタイトルの通りポップに躍動。「Sail Away (Japanese Ver.)」では、爽快なトラック&パフォーマンスで夏の海へと涼やかな航海に乗り出していく。さらに「この暑さに負けない熱いパフォーマンスをお見せします」と、9月1日に発売するミニアルバム「COLOR」から先行配信曲「Surf」を日本初披露。青空を映したLEDを背に、オーディエンスの熱気という波に乗って、夏色満開のステージを締めくくった。バンドの生演奏をバックに、灼熱のステージを繰り広げたのは2度目の「a-nation」出演になるTHE RAMPAGE。荘厳な「THROW YA FIST」でリフトアップすると、いきなりアクロバットをかましてのダンスブリッジから「SOLDIER LOVE」へとなだれ込み、息もつかせぬ展開でオーディエンスの目を釘付けにする。16人という人数を活かし、隊列を組むかのような端正なフォーメーションで魅せながら、「Lightning」や「Drown Out The Noise」ではエモーショナルに躍動。ボーカル3人のタフな歌声も轟きまくる。MCでは「日本を元気に、世界を元気に」と川村壱馬がグループのポリシーを語り、プロのレスラーでもある武知海青を紹介して「バラエティ豊かなグループ」であることを説明。「行くぞ、てめーら!」と号令をかけての「SWAG&PRIDE」でオーディエンスをあおる一方、「Summer Riot ~熱帯夜~」では色っぽいムードを醸し、「Fandango」ではラテンの風を吹かせて、豊かなバラエティを証明していく。ラストは「100degrees」で頭を振り、拳を突き上げて、オーディエンスと心をひとつに。ひたすらに攻撃的なスタンスで独自の存在感を示した。オープニングアクトで出演した昨年に続き2回目の「a-nation」出演となるSHOW-WA & MATSURIが今年はシューティングアクトとしてステージに登場。青衣装のMATSURIが「アガベの花」、赤衣装のSHOW-WAが「君の王子様」と、昭和歌謡テイストのナンバーをコテコテの振り付けやクサい曲中台詞も交えて歌い上げていく。12人がステージにそろってからは、全員ボーカルの「僕らの口笛」で美声を聞かせ、最後は「汚れちまった涙」でお祭り騒ぎに。「ワッショイ!」の声と共に、フェス中盤戦を盛り上げた。繰り返される「GENERATIONS」のアナウンスに、美しいピアノの音が流れると、GENERATIONSの6人がステージ高くにリフトアップ。バンドの生演奏をバックに、「Evergreen 2.0」を清涼感たっぷりに届けていく。続く客席との「GENERATIONS!」のコール&レスポンスを繰り広げた「ALRIGHT! ALRIGHT!」など、曲中にアクロバットを交えたダンスパートが組み込まれているのがGENERATIONS流。水分補給を促すMCのあとは「暑苦しい夏に涼しくなってもらいたい」と、数原龍友がプロデュースを担当した「Summer Vacation」を贈り、ハッピーなサーフロックで場内のテンションを上げていく。そして「Choo Choo TRAIN」に続こうとしたところで、突然、ナインティナインの岡村隆史が「オカレーションズです!」とステージに乱入。岡村を先頭に「Choo Choo OKAMURA TRAIN」を披露した。岡村が繰り出すダンスに合わせてメンバーも振りを変え、最後は昔キッズダンサーとして岡村と共演経験のある小森隼が岡村をお姫様抱っこ。スタジアム中が湧いた意義深いサプライズのあとは花道を駆けながら「Y.M.C.A.」をオーディエンスと共に踊り、「NOW or NEVER」ではしゃがんでジャンプを繰り返して、熱い一体感を生み出していった。生バンドによる壮大なロックBGMで幕開けたのはDa-iCEのステージ。高々と上昇したリフターの上で、ボーカルの花村想太と大野雄大が「CITRUS」のサビを圧倒的迫力のアカペラで歌い上げると、すぐに軽やかな「I wonder」に続いてスタジアムを温かな空気で包みこんだ。さらに「Tasty Beating Sound」では、オーディエンスにクラップの指南をしたり、リズムに合わせてうちわで自分を仰がせたり、お目当てのアーティストの名前を空に向かって叫ばせたりと、容赦なくオーディエンスを巻きこんでいく。そして「Hard Knock Days」に「DREAMIN'ON」では、昨年に続きGENERATIONのメンバーもステージに。11人で大きくステージに広がり、GENERATIONSの片寄涼太と数原龍友を加えた4人ボーカルで、ロックに場内を揺らしていった。「一緒に曲とか、いつかやれたらいいね」と嬉しい会話でコラボステージを終えると、花村が「8月最後のフェス、でっかい花火打ち上げて俺たちとお祭り騒ぎしようぜ!」と声をあげて「スターマイン」へ。アンセム曲のアップチューンでスパークラーの花火が打ち上がり、ラストは「一緒にタオルを振り回してさ、最高の夏にしようぜ!」と「ノンフィクションズ」でスタジアム中を沸かせて11年連続11回目となる「a-nation」のステージを締めくくった。フェスも後半戦に差しかかったところでシューティングアクトとして登場したのが、昨年デビューした女性シンガーのHIKKA。デビュー曲の「Drive」で軽快なトラックに乗せ、透明感のある美声を聞かせると、続いて「普段なかなか弱音を吐かない親友への思いから生まれた曲」と語って「あなたのそばに」を歌唱。誠実な想いを真っすぐに歌い上げるバラードで拍手を呼んだ。最新曲「Taboo」では深みのあるボーカルと笑顔でオーディエンスにアピール。初々しさの中にもアーティストとしての感性をキラリと光らせた。開演から5時間を経たところで「a-nation」20回目の出演となるTRFが登場。「この曲、聞いたことある人! この曲、全部わかる人!」とYU-KIが煽って始まった「BOY MEETS GIRL」では、オーディエンスが大きくうちわを振って一斉に応える。YU-KIのボーカルはデビューから30年超を経ても変わらぬ艶を放ち、間奏ではSAMが見事なステップを踏み、ETSUとCHIHARUも花道へと疾走。「さぁ、今年の夏も最高に盛り上がっていこうぜ!」とDJ KOOが煽ってからの「EZ DO DANCE」でも、客席中のうちわが大きく揺れて、色褪せない名ディスコチューンの輝きを証明していく。20名を超えるサポートダンサーも加わり、華やかにステージを彩るなか、オーディエンスに手を振るメンバーの満面の笑顔がまぶしい。2006年の活動再開時にリリースされた「Where to begin」では、ダンサーであるSAM、ETSU、CHIHARUの見せ場もしっかり用意され、プロフェッショナルのパフォーマンスで度肝を抜く場面も。「『a-nation』でひとつになろう!」とDJ KOOが号令をかけての「survival dAnce~no no cry more~」では、見渡す限りの青いうちわの海に「こんなに暑いなか『a-nation』に集まってきてくれて嬉しかった、ありがとう!」とYU-KIが感謝。最初から最後までステージを駆け回り、会場の隅々にまでTRFを届けようとする気迫あふれるパフォーマンスで、レジェンドの底力を見せつけた。陽が落ちて暗くなった空の下、「a-nation」初出演となる久保田利伸のステージは、まずは先に登場したバンドメンバーとコーラス隊が音と声を鳴らしてスタート。そこに想いのままにフェイクを入れながら入場してきた久保田は、サビから「LA・LA・LA LOVE SONG」を歌い始めて、一気にソウルフルな空気を吹き込んでいく。客席で左右に波打つ電飾うちわとシンクロするように大きく手を振り、さらに「Boogie Ride ~Bring me up!」では心地よくうねるリズムでオーディエンスを魅了。MCでは初めての「a-nation」出演であることに触れ、「せっかくなんで今日は心を込めて、この夏、一番の歌を歌って帰りたいと思います。みなさんも、この夏一番の思い出を作って帰ってください」と宣言する。そして、バンドやコーラス隊と軽快にグルーヴする「諸行は無常」に続いて、名バラード「Missing」では魂のこもった歌唱に、青い光を灯した客席のうちわが優しく揺れた。さらに「せっかくなんでDa-iCEいる?」と豪華なコラボステージが実現。「夢が叶うぞ!」と叫んだ花村想太に、大野雄大を含めた3人で「LOVE RAIN~恋の雨~」を歌い継ぎ、サビでは腕を振りながらユニゾンして、多幸感いっぱいのステージを作り上げた。メンバー紹介の映像が映し出された大型LEDモニターが上昇すると、「はじめまして『a-nation』! Hey! Say! JUMPです! よろしくおねがいします!」と挨拶の声が轟いて、「a-nation」初出演のHey! Say! JUMPが登場。ラップで斬り込むダンスチューン「ウィークエンダー」で幕開け、今日のラインナップにちなみ「俺たち、超ときめき♡宣伝部です! 俺たち最強かわいいか!? 超かわいいか!?」と、伊野尾慧が「かわいい!」のコールを客席に求めたのも楽しい。続く「サンダーソニア」でも、メンバーが一列に並んで大きく手を振り「声を聞かせてください!」「最高の夏の思い出を作ろう!」とリクエスト。オーディエンスと爽快な一体感を作り上げたかと思えば、6月に配信された最新曲「encore」では終わりを迎えた愛を切なく歌い、「ファンファーレ」では歌い出しでロングトーンを轟かせた山田涼介が曲中「忘れられないよ」とささやいて、悲鳴の嵐を巻き起こす。MCでは「すごい盛り上がり」「TRFさん最高でした」と初めての「a-nation」の感想を語り合い、ジーンズ地のジャケットを脱いでからは怒涛の後半戦へ。「Ride With Me」では神秘的な空気感のトラックでダンサブルに、ファイヤーボールが打ち上がる「Donkey Gongs」では妖しく、ハードに魅せて、オーディエンスを沸かせていった。そして「Come On A My House」ではトロッコに乗りこみ、アリーナ通路を周回。そこでも伊野尾が「みんな、DJ KOOさんのおうちに行きたいか!? 知念さん、行ってもいいですか?」と問いかけ、知念侑李が「EZ DO DANCE!」と答えるという「a-nation」ならではの場面も見られた。続く「明日へのYELL」では「1つになりましょう!」とタオルを振ってオーディエンスの声を呼び、「我 I Need You!!」では山田が「その唇 奪っちゃっていいですか?」と歌うなり「い~ですよ~!!」と声が客席から返って、ファンとの絆を証明。まるで魔法をかけるような振りから始まった「DEAR MY LOVER」でも、汗だくになりながらロマンティックに愛を誓い、最後は全員でセンターに集まって肩を組んで「『a-nation』最高!」と声をあげ、愛いっぱいのステージで彼らの変わることのないスタンスを示した。過去の「a-nation」出演時の映像を用いたカウントダウン映像が流れ、ロゴマークが大映しになって始まったのは、本日のヘッドライナーである浜崎あゆみのステージ。クレオパトラを思わせるような黄金のドレスを身にまとい、同じく黄金の衣装を来た男女を従者のように引き連れて、「M」を歌いながら花道を進む姿は、まさに女王の貫録。続いて鼓笛隊とホーンセクションが入場すると、マントを脱ぎ捨て、エジプト風の振り付けから「INSPIRE」を披露。ズラリと並んだ筋肉美を見せる男性ダンサーたちを従えて、炎が噴き上がるなかパワフルに歌い上げる様は圧巻だった。そんなエキゾチックでダイナミックな世界観は、続く「Moments」になると一変。降りしきる雪のなか、静かに歌う彼女の周囲には羽扇を手にした黄金のダンサーたちが舞い、楽曲に描かれた君への深い愛をドラマチックに彩っていく。さらに、生バンドだけをバックにした名バラード「HANABI」では、花火のようにはかなく弾けた恋への切なさを、リアルな感情を落とし込んだ胸迫るボーカルで歌い上げて、オーディエンスの涙を誘った。そんな痛みから浮上するように、白い布をなびかせるダンサーたちに囲まれて甘い声を聞かせる「fairyland」を挟んでからは、一転「行くぜ『a-nation』! 騒げ!」と、オーディエンスと共に盛り上がるメドレーに突入する。サマーソングの「You&Me」で「ジャンプ! ジャンプ!」と煽り、「Greatful days」以降はフロートに乗ってアリーナ席の通路を周回。「一番上までしっかり見えとおよ」と博多弁でスタンド席にも呼びかけて「evolution」に「SURREAL」「Boys&Girls」と、アンセム曲のナンバーを並べて、客席にサインボールを投げ込んでいく。ステージに戻ってからは「BOYS&GIRLS」を大合唱するオーディエンスに「ありがとうございます」と一礼。そして「BLUE BIRD」に続くと、歌詞の通り、雲間を縫って青い空を進む映像と真っ白に噴き出すスモークが、すべてを浄化して爽快な世界を広げてくれた。「まだ『a-nation』は終わらんから、見ててね」と前置いて贈られたラストソング「July 1st」では、総勢85名にのぼる鼓笛隊に騎手、ダンサー全員を呼び込み、今日のステージを作り上げた人々に感謝を述べ、「ayuでした!」と舌を出してピース。20回目の『a-nation』でもチャーミングさを失わないまま「これからもこれまでも、私たちが私たちであり続けられますように。このステージが明日からのみなさんの生きていく力に、少しでもなりますように」と心のこもったメッセージを残し、最後は豪快な花火が鮮やかにフィナーレを飾った。さらに、浜崎あゆみが「今年はメチャメチャスペシャルサプライズで終わりたいと思います!」と今日の出演メンバーを呼び込んで披露されたのは「WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント」。GENERATIONSやDa-iCE、TRFの面々もマイクを握って歌い継ぎ、「みんな、まだまだ盛り上がっていけるか!」と煽ったDJ KOOに「うち来るんだっけ?」とマイクを向けられた山田涼介(Hey! Say! JUMP)は、とっさに「行きまーす!」と答えて場内の笑いを誘う。Hey! Say! JUMPの八乙女光とDa-iCEの花村想太など、グループの枠を超えて肩を組み、マイクを向け合って、8月最後の日にスペシャルすぎる貴重なセッションを実現させて「a-nation 2025」最終日を締め括った。取材・文/清水素子

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  • THE RAMPAGE、11月に韓国&タイでの海外公演が決定!台北公演に続き開催

    THE RAMPAGE、11月に韓国&タイでの海外公演が決定!台北公演に続き開催

    16人組ダンス&ボーカルグループTHE RAMPAGEが、11月にタイと韓国で開催するライブ「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 PRIMAL SPIDER ~Borderless Threads~」の詳細が発表となった。今年のツアーは「蜘蛛の糸」をテーマに、アリーナを中心に巡る「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 PRIMAL SPIDER」と、ホールを中心とした追加公演「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 PRIMAL SPIDER ~巡らせる糸~」を並行して開催し、全国をTHE RAMPAGEが巡る、RAVERS(ファンネーム)への想いを巡らせる、PRIMAL SPIDERの糸を全国へ張り巡らせるという3つの熱い思いが込められている。そして7月には日本全国に張り巡らせたPRIMAL SPIDERがついに世界へと広がり、グループとして初の海外単独公演となった「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 PRIMAL SPIDER ~Borderless Threads~ in TAIPEI」を実施。その台北公演に続き、11月8日(土)にタイ・バンコク、11月22日(土)に韓国・ソウルにて開催されることが決定。今回、開演時間とチケット情報が解禁となった。日本中を駆け巡ったPRIMAL SPIDERが、国境を越えてバンコク、韓国の夜を熱く染め上げる。この特別な海外公演を世界中のRAVERSに体感してほしい。■公演概要「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 PRIMAL SPIDER~Borderless Threads~ in SEOUL」2025年11月22日(土)開催時間:開演17:00 (現地時間)場所:YONSEI UNIVERSITY MAIN AUDITORIUM<チケット料金>VIP+パッケージ席:185,000ウォン(VAT)VIP席:165,000ウォン(VAT)S席:145,000ウォン(VAT)※THE RAMPAGE OFFICIAL FAN CLUB会員限定公式ツアーに関しては後日お知らせ予定です。韓国公演の詳細はこちら「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 PRIMAL SPIDER~Borderless Threads~ in BANGKOK」2025年11月8日(土)開催時間:開場17:00 / 開演18:00 (現地時間) 場所:BCC HALL 5FL., CENTRAL LADPRAOチケット料金:VIP:5,900THBZONE A:4,900THBZONE B:3,900THBZONE C:2,900THB※タイバーツになります。※日本のチケット価格と現地購入価格では通貨レートにより差異が生じます。予めご了承ください。タイ公演の詳細はこちら■関連リンクTHE RAMPAGE公式サイト

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  • TWICE ツウィ&THE RAMPAGE 吉野北人が“微熱でとろける”甘い表情で魅了…「ヴィセ」新TVCM公開

    TWICE ツウィ&THE RAMPAGE 吉野北人が“微熱でとろける”甘い表情で魅了…「ヴィセ」新TVCM公開

    コーセー「Visée(ヴィセ)」の新商品「エッセンス プランプバーム」が、8月21日(木)に発売される。それに合わせ、ブランドミューズのTWICEのツウィ、THE RAMPAGEの吉野北人が出演する新TV-CM「エッセンス プランプバーム」篇を、本日8月5日(火)より「ヴィセ」ブランドサイトおよび「エッセンス プランプバーム」スペシャルサイト、「ヴィセ」公式SNSにて先行公開し、8月11日(月)より全国で順次オンエアする。「エッセンス プランプバーム」の発売を記念して、「ヴィセ」公式X(旧Twitter)では8月6日(水)から8月14日(木)の期間限定で、2人が出演するスペシャル動画「#微熱リップ篇」を公開し、500コメント達成で、それぞれ2人の続きの動画が視聴できるキャンペーンを実施。さらに、公式Xアカウントをフォローのうえ、本キャンペーンに参加した人の中から、抽選で計20人に新商品セットをプレゼントする。8月21日(木)に新発売する「ヴィセ エッセンス プランプバーム(#微熱リップ)」は、総出荷数量300万本(2025年7月末時点シリーズ累計出荷本数(2022年12月1日~2025年7月31日)を突破したヴィセの人気商品「エッセンス リッププランパー」のバーム版として登場。柔らかいバームが唇の上でとろけるように広がりぴたっと密着、透明感のある発色 × 高いツヤ × 保湿ケアの3つを同時に叶える、ぷるつやプランプバーム。唇をケアしながら叶えるぷるぷるなツヤ感、しっとりとした保湿効果、清涼感のある心地よい使用感にこだわった。体温付近で溶けるオイル成分を配合することによって、とろけるような質感を実現。この質感から「#微熱リップ」と表現し、「微熱でとろける、プランプリップ」をコンセプトにTV-CMを展開。新TV-CMには、新商品の魅力をより多くの方に知ってもらい、ジェンダー問わず旬のメイクを楽しんでほしい、という想いで、2022年10月からブランドミューズに就任しているツウィと吉野北人が引き続き登場。2人のうっとりとした眼差しと唇が、とろけるようなリップバームの質感と重なり合い、静かでやさしいムードに包まれる。微熱にとろける瞬間を描いたようなTV-CMとなっている。CM終盤のツウィと吉野北人が肩越しに振り返るシーンでは、艶やかにきらめく口もとが、2人の甘美な表情を演出。2人のとろける表情と透明感あふれるツヤが引き出す、微熱をまとった唇の余韻を感じてみてほしい。また、「ヴィセ」公式SNSならびに本商品のスペシャルサイトにて公開されるスペシャル動画の撮影も行われた。今回は、微熱でとろける「#微熱リップ」をキーワードにクイズを展開。視聴者が答えを間違える度に、2人の様々な表情が楽しめるような内容になっている。ツウィは、両手をあごの下に添えて肘をつきながら「ツウィのリップはどれだと思う?」というセリフのシーンからスタート。どの動きも表情も、唇を主役にするために緻密に計算されているかのようで、芯のある眼差しが生み出す表情の変化に、現場の空気も自然と引き込まれていくようだった。撮影の合間には、自ら小さく拍手を送り、場を和ませる場面も。唯一無二の存在感と柔らかい空気感を併せ持ったツウィの魅力が、すべてのシーンに美しく刻まれていた。吉野北人は、「どーれだっ」というセリフのシーンで、「付き合って1ヶ月くらいのカップルの初々しい甘さ」という繊細な感情表現を求められたが、目線や声のスピード、トーンを巧みに変えた甘える演技で完璧に応えた。「カット」がかかった瞬間、流石の吉野北人も、鼻をさすりながら、照れ笑いが止まらない様子。また、口もとに手を添えるシーンでは、思わず指にリップをつけてしまうというお茶目な一面も見せた。吉野北人は、「ヴィセ」ではお馴染みの甘いセリフに慣れた様子で、経験に裏打ちされた今にもとろけてしまいそうな雰囲気が常に流れていた。2人の可愛らしさと表現力が際立つ、思わず見惚れてしまうような動画に仕上がっている。◆撮影エピソード<ツウィ>透明感のある白い衣装で登場したツウィは、リップの上に寝そべる印象的なシーンから撮影がスタート。まるでとろけるような優美なポーズを決め、カメラに向かってふいにウインクをするツウィ。ウインクとともに放たれた艶やかな視線に現場がどよめき、続く「カット」の声とともに見せた、照れたように目を伏せる姿とのギャップがまた魅力的。まさにリップのとろける質感を体現するような惹きつけて離さない表情が印象的なワンシーンだった。投げキスとやわらかな笑顔で最後まで甘い余韻を残しながら現場を後にするツウィに、自然と大きな拍手が沸き起こった。<吉野北人>とろみのあるシャツを身に纏い、艶やかに現場に登場した吉野北人。首の角度や視線の外し方、わずかな仕草で、アンニュイな柔らかさとクールな鋭さに表現を切り替える姿に、現場は一気に引き込まれた。肩越しに振り返るシーンでは、監督から「年上の女性に甘えてみて」という突然のオーダーにも、一切動じることなく、ほんのりとろけるような表情と、一瞬目を合わせてからそっと外す絶妙な視線の演技で応え、その場を魅了した。今にも恋に落ちてしまいそうな甘えた上目遣いと、とろけるような柔らかい表情に、監督から「甘~い」「かわいい~」という声が自然と漏れていた。◆インタビュー<ツウィ>Q. CM撮影の感想を教えてください。ツウィ:今回、撮影した「微熱リップ」はリップの色がキレイで、撮影しながらポーズにも気をつけたので、どのような仕上がりになるのか気になります。かっこよくシーンを撮影できたと思うので期待しています。Q. 実際に「エッセンス プランプバーム」を試してみていかがでしたか。ツウィ:透明感があって、ぷるんとした感じが出るのが可愛くて好きです。Q.「エッセンス プランプバーム」は、体温でとろけるように唇の上に広がり、ぴたっと密着するという特⻑があります。ご自身のなかで「心がとろけるような癒しの時間」はどんなときですか?ツウィ:私はおいしいものを食べている時と、飼っている犬と遊ぶ時が一番の癒しの時間になります。Q.「エッセンス プランプバーム」は、まるでもぎたての果実からあふれ出る果汁のようなみずみずしいツヤを演出します。もぎたてのフレッシュな果実にちなみ、ご自身が「常にフレッシュな気持ちで取り組んでいること」はありますか?ツウィ:日々、挑戦することを大切にしながら、何事も前向きに考えるようにしています。Q.「エッセンス プランプバーム」は、1本でリップクリーム・口紅・グロスの効果を叶えるハイブリットプランプバームとして、保湿ケアをしながら透明感ある発色と高いツヤを与えてくれるのが特⻑の商品ですが、ご自身が疲れたときにどんなケアをしていますか?ツウィ:私は体と心がリラックスできるようにケアをしています。例えば、マッサージを受けたり、たまに半身浴をしたりします。Q. 毎年なにかと暑さが話題となるシーズンになりますが、暑さを乗り切るための工夫はありますか?ツウィ:私は夏バテを防ぐために、体調管理には気をつけています。なので、水をたくさん飲んだり、ビタミンも摂取するようにしています。<吉野北人>Q. CM撮影の感想を教えてください。吉野北人:今回も本当に、終始楽しい撮影でした。CMとSNSの撮影で、監督さんや周りのスタッフさんが結構盛り上がってくださったので、自分も楽しい気持ちで撮影できました。今回の商品もかなり良いアイテムでしたし、いろんな方におすすめできる商品だなと思ったので、たくさんの方に届いてくれたらいいなっていう想いで撮影をさせていただきました。ありがたいことにたくさん、甘いセリフをこれまで言わせていただいてきたので、本当にやっと慣れてきたっていう感じで、楽しくなってきたなっていう感じです。Q. 実際に「エッセンス プランプバーム」を試してみていかがでしたか。また、「エッセンス プランプバーム」でお気に入りの色はありますか。吉野北人:保湿力も結構あって、グロスとリップバームの良いとこ取りみたいな商品で、男性でも女性でも簡単に使えるところがとてもいいなって思いました。僕が使用させていただいたのが「ミスティフィグ(PK880)」という商品なんですが、かなり落ち着いた雰囲気なので、大人っぽい色で自然体な自分で楽しんでいただける、そんな商品になってるんじゃないかなと思います。Q.「エッセンス プランプバーム」は、体温でとろけるように唇の上に広がり、ぴたっと密着するという特⻑があります。ご自身のなかで「心がとろけるような癒しの時間」はどんなときですか?吉野北人:音楽を聴いてる時が一番リラックスする瞬間。やっぱり自分も1アーティスト、音楽をやっている人間なので、常日頃から(音楽が)身近にある存在なんですけど、自分が活動してる音楽性だったり、そういうものじゃないちょっと違うジャンルのものを聴いたりとか、リフレッシュしたい意味で優しいバラード系だったりとか、そういう音楽を聴くとすごくリラックスしますね。尚且つ、その音楽を聴きながら散歩したり、いろんな物を見て、景色を見て癒されたりすることが、自分の癒しの時間かなって思ってます。もちろん、家でもゆっくりする時間も大切にしつつ、外に出ていろんなものを見ながら、その音楽を聴くっていうのが、大事な時間になっています。Q.「エッセンス プランプバーム」は、まるでもぎたての果実からあふれ出る果汁のようなみずみずしいツヤを演出します。もぎたてのフレッシュな果実にちなみ、ご自身が「常にフレッシュな気持ちで取り組んでいること」はありますか?吉野北人:最近改めて「自分磨き」をしようというのが2025年の目標なんですけど、「ヴィセ」のCMに出演させてもらっているので、もっと説得力のある人間になりたいなということで、今年は「美」を追求しようかなと思っています。知識などを自分の中に取り入れて、それを発信できたらいいなと。フレッシュな気持ちで楽しんでやるようにしています。もう28歳なので、今のうちからちゃんとしっかりとしたケアだったり、今後に向けて今から気をつけていけば、きっともっともっと説得力のある人間になれると思うので、頑張りたいと思います。フレッシュな気持ちで!Q.「エッセンス プランプバーム」は、1本でリップクリーム・口紅・グロスの効果を叶えるハイブリットプランプバームとして、保湿ケアをしながら透明感ある発色と高いツヤを与えてくれるのが特⻑の商品ですが、ご自身が疲れたときにどんなケアをしていますか?吉野北人:疲れた時は寝るですかね。もう寝ます! 寝ることもそうだし、寝るまでの過程もすごく大事にしますね。お風呂にゆっくり浸かったり、いい香りのキャンドルとかを焚いて、リラックスしたその空間を作ったり。その寝るまでの時間、過程を大事にすることが一番リラックスできるというか、睡眠の質も上がると思いますし、その過程を大事にすることですね。Q. 毎年なにかと暑さが話題となるシーズンになりますが、暑さを乗り切るための工夫はありますか?吉野北人:これはもう日頃の体力作りが結構大事になってくるんじゃないかなと思いますね。やっぱり基礎体力からしっかりちゃんと身につけていけば、夏のあの暑さもきっと乗り越えられると思います。食事もバランスよく摂ることで、身体の中からしっかりと整えていくことが体調にも繋がってくると思うので。体力面はやっぱりちゃんと維持することが大事ですね。僕も今ライブを回っているので、そこはしっかりと自分も体力をキープして、本当に毎日万全な状態で過ごせるようにしたいです。でも無理せず、自分のペースで整えていきたいです。■新TVCM概要「ヴィセ エッセンス プランプバーム」篇放送地域:東京・大阪・福岡放送開始:2025年8月11日(月)〇「#微熱リップ篇」公式Xフォロー&リプライ キャンペーン「ヴィセ エッセンス プランプバーム」発売を記念して、「ヴィセ」公式X(旧Twitter)ではツウィさんと吉野北人さんのスペシャル動画「#微熱リップ篇」を公開するキャンペーンを実施します。500コメント達成で、それぞれツウィさんと吉野北人さんの続きの動画が視聴できます。さらに、「ヴィセ」公式Xをフォローのうえ特定のハッシュタグをつけて、本キャンペーンに参加してくれた方には、抽選で合計20名さまに「新商品セット」が当たるチャンスもございます。実施期間:2025年8月6日(水)~8月14日(木)プレゼント詳細:「ヴィセ エッセンスプランプバーム」※全6種からランダム2種「ヴィセ ディテールフィット マスカラ」※全2種からランダム1種「ヴィセ ボリューム W リップライナー」※全2種からランダム1種■関連リンクCM本編映像メイキング映像「ヴィセ」公式X

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  • i-dle、大賞を含む3冠を達成!ビョン・ウソク&キム・ヘユンの受賞も…「ASEA 2025」に日韓スター集結

    i-dle、大賞を含む3冠を達成!ビョン・ウソク&キム・ヘユンの受賞も…「ASEA 2025」に日韓スター集結

    i-dleが大賞を含め、3冠を達成した。29日午後、Kアリーナ横浜では「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2025(以下、「ASEA 2025」)」が開催され、MONSTA Xのヒョンウォン、女優のキム・へユン、THE BOYZのヨンフンがMCを務めた。この日、「ASEA 2025」の幕を開けたn.SSignは、SHINeeの「Sherlock」をカバーした。ステージが終わった後、MCのキム・へユン、ヒョンウォン、ヨンフンが登場した。キム・へユンは「まず、アジアナンバーワンの授賞式に参加できて本当に幸せだ。グローバルな授賞式のMCは初めてでとても緊張しているけれど、見てくださっている観客の皆様の姿に勇気をもらった。お二人と共に頑張る」と語った。本格的に授賞式がスタートし、最初の受賞はトレンドリーダーを選ぶ「HOT TREND」部門で、受賞者にはBADVILLAINとNouerAが選ばれた。BADVILLAINは「このような賞をいただけるとは思わなかった。本当にありがとうございます。そして受賞までサポートしてくださったチャ・ガウォン会長、プロデューサーのMCモンさんに感謝する。そしてこれを見守ってくれている両親たち、BADVILLAINが賞を頂きました!」と喜びを表した。NouerAは「『HOT TREND』賞を受賞できて本当に光栄だ。そして、この賞を受賞するまで共にしてくださった事務所の皆さんにもう一度感謝する。これからNouerAとしてもっと頑張っていく」と感想を語った。次の「THE NEW ARTIST」部門を受賞したHANAは「私たちは日本のオーディション『No No Girls』を通じてデビューしたグループだ。本日、このように『ASEA』で挨拶できることだけでもとても光栄だけれど、デビュー後、初めての受賞なので本当に感謝している。より多くの方に多様な音楽をお聞かせできるよう頑張る」と語った。際立った活躍を見せるアーティストに与える「HOT ICON」部門では、n.SSignとFANTASY BOYSが受賞した。また、IZ*ONE出身のチョ・ユリがプレゼンターを務めた「プロデューサー」部門はSKY-HIが受賞した。「BEST ARTIST」部門は新しい学校のリーダーズ、「K-POP LEADER」部門はi-dleが受賞した。ステージに上がったメンバーのシュファは「このような賞をいただくことができてとても嬉しい。想像もできなかったので、感動した。これからも素晴らしいステージをお見せしたい。ありがとうございます。NEVERLAND(ファンの名称)、ありがとう」と語った。ソヨンは「もっとi-dleとして努力していく」と伝えた。「GLOBAL RISING ACTOR」はチュ・ヨンウが受賞した。彼は「このようにスターの皆さんが集まっている場に来られただけで光栄だけれど、賞をいただき、感謝している。これからも頑張ります」と挨拶した。「BEST OST」はドラマ「ソンジェ背負って走れ」のOST(挿入歌)を歌ったビョン・ウソクが受賞し、彼は「良い作品と良い楽曲を頂いたのは幸運だった。『夕立』を愛してくださったファンの皆様に感謝する。ECLIPSEを愛してくださってありがとうございます」と話した。第2部ではアルバムの売上実績を基に受賞する本賞のひとつである「THE PLATINUM」が発表され、櫻坂46、ZEROBASEONE、&TEAM、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、THE BOYZまで6チームが受賞した。ステージに上がったZEROBASEONEは「このようにステージをお見せできて、賞も頂き、非常に光栄だ」「これからも頑張り、成長するZEROBASEONEになる」と感想を語った。&TEAMは「授賞式の関係者の皆様に本当に感謝する。また、LUNÉ(ファンの名称)の皆さん、いつも愛しているし、感謝している。もっと&TEAMとして頑張ります」と伝えた。THE BOYZは「この賞を頂くまで共にしてくださった会長や代表をはじめ、所属事務所One Hundredの皆さんに感謝する。THE B(ファンの名称)、本当に愛しています。良い知らせを持ってすぐ戻ってきます。そして愛するサンヨン兄さんと、この光栄を共有したい」と挨拶した。i-dleは「こんなに素敵な賞を頂き、本当にありがとうございます。NEVERLAND、いつも本当にありがとう。私たちi-dleがまた新しい名前で再出発をすることになったので、五人が一丸となって、素敵な音楽やステージをお見せする」と伝えた。魅力的なボーカルを選ぶ「THE BEST VOCAL GROUP」にはBTOBが選ばれた。ステージに上がったウングァンは「一番最初に愛するMELODY(ファンの名称)の皆さんにこの賞を捧げる。とても感謝する一日だった。CUBEの皆様、日本で活動した時、共にした方々、授賞式の関係者の皆様、そしてここにいらっしゃるアーティストのファンの方々、そして事務所の皆様のおかげでBTOBがいると思う。皆様の理想にふさわしいような、心から努力するグループになります」と感想を語った。「THE BEST GROUP」男子部門はPLAVEが受賞した。VCRで登場した彼らは「僕たちがこのように受賞できたのは、ファンの皆様が積極的に投票してくださったおかげだと聞いた」「この賞は僕たちの愛するファンの皆様に捧げたい。ありがとうございます」と頭を下げた。優れたビジュアルで話題になった「CONCEPTUAL ARTIST」部門は、THE BOYZが昨年に続き、2年連続で受賞した。彼らは「2度も受賞しましたが、THE Bの皆様が惜しみなく応援してくださったおかげだと思う。心から感謝します」と語った。ファンの投票で決まる「FAN CHOICE」部門の受賞も行われた。第5世代アイドルとしてはPLAVEが、歌手部門はイム・ヨンウン、「FAN CHOICE COUPLE」部門はイ・セヨンと坂口健太郎が、キャラクター(俳優)部門はキム・へユンが受賞した。キム・へユンは「MCとして皆さんに近くでお会いでき本当に幸せだったけれど、大きな賞を頂き、感謝している。ファンの皆様のおかげで今日は温かく眠ることができると思う。本当に嬉しい。これからもたくさん会いたい」と挨拶した。俳優部門ではビョン・ウソクとキム・ヘユンが再び栄光を味わった。ビョン・ウソクは「ファンの皆様の応援と愛のおかげでこのような賞を受賞できたと思う。いつも恩返しできる俳優になる。最後に郵便ポスト(ファンの名称)、いつもありがとうございます」と伝えた。再びステージに登場したキム・へユンは「昨年一年間、大きな愛を受けたと思ったけれど、今年も賞を通じて支えてくださってありがとうございます。賞の重さだけ、演技で恩返しできる女優になる」と頭を下げた。一年間、作品の中で目立つ活躍を見せたライジングスターに与えられる「THE BEST NEW ARTIST」部門は、IZ*ONE出身のチョ・ユリが受賞した。彼女は「このような素敵な賞をいただき、ありがとうございます。受賞までサポートしてくださった多くの方に感謝申し上げる。『イカゲーム』の監督や制作者、スタッフの皆様に感謝する。気遣ってくださった先輩の皆様にも感謝している。WAKEONEの皆さま、ヘア、メイクアップ、スタイリストの皆様、釜山(プサン)にいる家族や友達、とても愛するファンの皆様、本当に愛し、感謝している。これからももっと良い姿で恩返しする、歌手で女優のチョ・ユリになる。『イカゲーム』 シーズン3、楽しみにしていてほしい」と語った。また、抜群の影響力でアジアのファンから愛された「THE BEST ARTIST」の女優部門にはキム・ヘユンが、男優部門にはチュ・ヨンウとビョン・ウソクが選ばれた。チュ・ヨンウは「こんな場所は初めてでとても不思議で、来ただけでも光栄なのに賞を2つも頂き、感謝する。この賞をくださった関係者の皆様に感謝している。ファンの皆様、愛しています」と伝えた。今年一年、息ぴったりの素敵なパフォーマンスを見せたアーティストに与えられる「PERFORMANCE OF THE YEAR」はチュ・ヨンウがプレゼンターを務める中、ZEROBASEONEが受賞した。彼らは「こんなに大きな賞を頂き、とても光栄だ。昨年は参加できなかったけれど、新人賞を受賞してありがたかったが、こんな機会を頂き、本当にありがとうございます。いつもZEROSE(ファンの名称)の前で良い成績を収め、受賞し、良い姿をお見せする度に作り上げている記録やキャリアに、皆様も一緒に参加していただいていることを忘れないでほしい」「このように良い賞を頂き、感謝する。これからももっと素晴らしいパフォーマンスでお応えする」と語った。最も完成度の高いアルバムに与えられる「RECORD OF THE YEAR」はピョン・ウソクがプレゼンターを務める中、i-dleが受賞した。メンバーのソヨンは「私たちはこれまで多数の授賞式に出席したけれど、まだこんなに大きな賞には慣れなくて緊張している。NEVERLAND、本当にありがとう。後から気づいたが、私たちの音楽だけでは絶対に受賞できなかったはずだ。これは全部NAVERLANDの皆さんが作ったものだ。新たにリリースされた曲も愛してほしい。毎回新しく驚くべき姿をお見せすることはできないけれど、いつも堂々とした姿を見せるi-dleになる。特にグループ名もi-dleに変更したので、これからが本当の始まりだと思う。これから50年、100年、よろしくお願いします」と語った。・aespaのハプニングも!?ENHYPENからtimeleszまで「ASEA 2025」で続々受賞圧巻パフォーマンスに大歓声・ZB1からビョン・ウソク、チュ・ヨンウまで!日本開催「ASEA 2025」2日目のレッドカーペットに登場「ASEA 2025」受賞者リスト◆ASEA RECORD OF THE YEAR:i-dle◆ASEA PERFORMANCE OF THE YEAR:ZEROBASEONE◆ASEA THE PLATINUM:櫻坂46、ZEROBASEONE、&TEAM、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、THE BOYZ、i-dle◆ASEA THE BEST ARTIST(ACTOR - FEMALE):キム・へユン◆ASEA THE BEST ARTIST(ACTOR - MALE):チュ・ヨンウ、ビョン・ウソク◆ASEA THE BEST VOCAL GROUP:BTOB◆ASEA THE BEST ARTIST:ATARASHII GAKKO!◆ASEA THE BEST NEW ARTIST(SINGER):HANA◆ASEA THE BEST NEW ARTIST(ACTOR):チョ・ユリ◆ASEA THE CONCEPTUAL ARTIST:THE BOYZ◆ASEA THE BEST OST:ビョン・ウソク(「ソンジェ背負って走れ」OST「夕立」)◆ASEA PRODUCER:SKY-HI◆ASEA HOT ICON:n․SSign、FANTASY BOYS◆ASEA HOT TREND:BADVILLAIN、NouerA ◆ASEA GLOBAL RISING ACTOR:チュ・ヨンウ◆ASEA GLOBAL K-POP LEADER:i-dle◆ASEA FAN CHOICE COUPLE(ACTOR):イ・セヨン、坂口健太郎◆ASEA FAN CHOICE CHARACTER(ACTOR):キム・へユン◆ASEA FAN CHOICE ARTIST (ACTOR- MALE):ビョン・ウソク◆ASEA FAN CHOICE ARTIST (ACTOR- FEMALE):キム・へユン◆ASEA FAN CHOICE ARITST (SINGER):イム・ヨンウン◆ASEA FAN CHOICE 5TH GENERATION:PLAVE

    OSEN
  • 【PHOTO】THE RAMPAGE、日本開催「ASEA 2025」2日目のレッドカーペットに登場

    【PHOTO】THE RAMPAGE、日本開催「ASEA 2025」2日目のレッドカーペットに登場

    29日、Kアリーナ横浜にて「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2025」が開かれ、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEがレッドカーペットに登場した。・aespaのハプニングも!?ENHYPENからtimeleszまで「ASEA 2025」で続々受賞圧巻パフォーマンスに大歓声・THE RAMPAGE、1年ぶりの訪韓や韓国歌手との親交を語る「ENHYPENのジェイとは一緒に遊ぶ仲」

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  • ZB1からビョン・ウソク、チュ・ヨンウまで!日本開催「ASEA 2025」2日目のレッドカーペットに登場

    ZB1からビョン・ウソク、チュ・ヨンウまで!日本開催「ASEA 2025」2日目のレッドカーペットに登場

    29日、神奈川・Kアリーナ横浜にて「ASEA 2025」が開催され、レッドカーペットにZEROBASEONEをはじめ、&TEAM、i-dle、BTOB、FANTASY BOYS、NouerA、n.SSign、THE BOYZ、BADVILLAIN、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、SKY-HI、HANA、櫻坂46、新しい学校のリーダーズ、俳優のビョン・ウソク、チュ・ヨンウ、IZ*ONE出身のチョ・ユリ、そしてMCのキム・ヘユン、MONSTA Xのヒョンウォン、THE BOYZのヨンフンが登場した。「ASEA 2025」は、28日、29日の2日間にわたって開催される。・【PHOTO】NCT WISHにIVE レイ、チャン・グンソクも!日本開催「ASEA 2025」ステージに登場・aespaのハプニングも!?ENHYPENからtimeleszまで「ASEA 2025」で続々受賞圧巻パフォーマンスに大歓声

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  • THE RAMPAGE、1年ぶりの訪韓や韓国歌手との親交を語る「ENHYPENのジェイとは一緒に遊ぶ仲」

    THE RAMPAGE、1年ぶりの訪韓や韓国歌手との親交を語る「ENHYPENのジェイとは一緒に遊ぶ仲」

    ブレーキのない疾走を続けているTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEが、ファンミーティングを通じて韓国のファンに再会した。昨年11月、「2023 THE RAMPAGE 1st FAN CONCERT in SEOUL ~THE BEGINNING~」を通じて韓国のファンと初めて会ってから約1年ぶりの韓国公演を開催。待っていてくれた現地ファンのため、より一層グレードアップしたステージと韓国語でトークの腕前を披露し、現場を盛り上げたTHE RAMPAGE。日本を超え、韓国のファンも魅了している彼らが、再び「@star1」のインタビューに応じた。――「@star1」と韓国で会うのは2回目です。「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS(ASEA)」まで合わせると3回目になりますが、今日の撮影はいかがでしたか?浦川翔平:「@star1」と撮影する度にいつも黄金比の角度で撮ってくださって、新しい僕の姿を見つけることができます。とても楽しみながら撮影しました。作家さんに意地悪してしまい申し訳ございません(笑)。鈴木昂秀:やっぱり韓国での撮影はいつも新鮮です。世界的に見れば、僕たちはまだ小さい存在なのですが、もっと成長できるよう頑張ります!――2回目の韓国公演です。1年ぶりに韓国のRAVERS(ファンの名称)に再会した感想を教えてください。藤原樹:昨年の公演よりグレードアップした熱気を感じました。今年も韓国で開催できて本当に嬉しかったです。龍:いつもハイテンションで歓迎してくれる韓国のRAVERSたちがいてくれて本当に嬉しいです。これから会える機会をもっと増やしたいです。――今回のファンミーティングで一番印象的で記憶に残っている瞬間はいつでしたか?川村壱馬:韓国語が上手な与那嶺瑠唯がたくさん話してくれましたが、その度にファンの方々がすごく喜んで楽しんでくれました。瑠唯がカッコよく韓国語でしゃべる度に僕が誇らしくて自分のことのように嬉しかったです。瑠唯は本当にすごいです!与那嶺瑠唯:鈴木昂秀の「江南スタイル」のパフォーマンスを見ながらとても上手でみんなびっくりしました。その瞬間、公演会場の皆が一つになったような気がしました。――韓国のファンだけの特別な応援文化や印象的な点はありましたか?吉野北人:韓国のファンは日本語が本当に上手です。僕たちのために一生懸命に覚えて来てくださったことがとても嬉しかったです!武知海青:指ハートをしてくださるのが印象的でした。ネームボードやタオルのようなものではなく、本当に全力を尽くして僕たちに愛を伝えてくださるんだと思いました。とても感動しました。――韓国でやってみたい番組やコンテンツは何ですか?韓国での活動計画も気になります。岩谷翔吾:「STREET WOMAN FIGHTER」という番組に日本のダンサーも何人か参加していました。彼女たちのSNSも探して見ています。レベルの高いダンスパフォーマンスを見て、かなり刺激を受けました。僕たちはボーカルとパフォーマンスが分かれているグループなのですが、いつかパフォーマンスチームとしてダンスバトルに参加してみたいです。ダンススキルだけは本当に自信があるんです。僕たちのダンスが通じるか試してみたいです。神谷健太:ジェジュンさんと親しくさせていただいています。僕の友達のジェジュンさんのYouTubeチャンネルに出演したいです!――メンバー数が16人ですので、スケジュールをこなしたり、意見をまとめる過程も簡単ではないと思います。RIKU:16人の意見が皆違いますが、僕たちは一緒に過ごしてもう10年です。長い間一緒にやってきましたし、追求する方向が同じですので、お互いに意見が少し違う時も、話し合いですぐに調整できます。後藤拓磨:人数が多くて良いところは、それぞれ役割を分担している点です。僕は主に衣装を担当しています。それぞれの特技を生かして仕事を分担していますので、とても効率的です。移動がすごく大変だという短所もありますが(笑)。――今回韓国を訪れた際、一番印象深かった料理は何ですか?山本彰吾:タッカンマリが本当においしかったです。これが好きで日本でも何度か食べたこともありますが、やっぱり韓国で食べて本場の味をしっかり感じることができました。藤原樹:撮影の時、おやつとして出してくださったチュロスが本当においしかったです。――最近関心を持っている韓国のミュージシャンやアイドルはいますか?吉野北人:ENHYPEN! ジェイとは遊んだことがありますし、公演にも行きました。機会があれば、一緒に何かができたらいいと思います!陣:最近ソロデビューしたNCTのユウタくんです。音楽ランキングに名前があったのでそれで知ったのですが、本当に素敵でした。――メンバー全員そろってのカムバックを待っているファンが多いのですが、アルバム発売の計画も気になります。次のカムバックはいつ頃になるでしょうか?RIKU:シークレットです(笑)。皆さん、お楽しみに!長谷川慎:来年、「PRIMAL SPIDER」というツアーをする予定です。その時に合わせて音楽も準備しています。少々お待ちください!――いつの間にかデビュー8年目です。デビューした頃と比べて、確かに成長したと感じる部分はありますか?LIKIYA:それぞれのメンバーがたくさん経験を積んで存在感が大きくなっていますので、パフォーマンスにおいてさらに成長していると思います!川村壱馬:一人一人が個人の力量を育てるため努力しています。特に龍はMPCの技術やトラックメイキング、ミックススキルもすごく成長していて、頼もしいです。――日本と韓国のファンの方々に一言お願いします。陣:いつもありがとうございます! 皆さんの応援のおかげで、僕たちがさらに力強く走ることができます。いつも幸せでいてください。皆が少しでも笑って『今日もいい日だった』と感じることができたらと思います。ファンの皆さんの日常の中で、僕たちが少しでも光になれるように努力します!那嶺瑠唯:(韓国語で)いつも温かい応援を本当にありがとうございます。韓国のRAVERSの皆様のおかげで、韓国でこうして活動しています。これからも韓国での公演を含め、様々なコンテンツでお会いできるよう頑張ります。

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