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アイナ・ジ・エンド

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  • アイナ・ジ・エンド、韓国の人気コンテンツ「Killing Voice」に出演!一発撮りのメドレーに初挑戦

    アイナ・ジ・エンド、韓国の人気コンテンツ「Killing Voice」に出演!一発撮りのメドレーに初挑戦

    アイナ・ジ・エンドが、チャンネル登録者数550万人を超え、動画総再生数が31.5億回を超える世界的人気な韓国のYouTubeチャンネル「Dingo Music」の人気コンテンツ「Killing Voice」に出演することが決定。本日予告映像が公開となり、本編は6月16日(火)18:00、dingoの公式YouTubeチャンネルにて全世界に向けて公開となる。「Killing Voice」は、アーティストが自身のヒット曲をメドレー形式で披露する人気企画で、一発撮りかつノーカットという緊張感あふれるライブパフォーマンスを特徴とする音楽コンテンツ。アーティストの純粋な歌唱力や、ライブならではの臨場感をダイレクトに味わえる唯一無二のコンテンツとして、世界中の音楽ファンから絶大な支持を得ている。日本人ソロアーティストの出演は、ちゃんみな、Lilasに続き3人目となる。予告映像では、TVアニメ「ダンダダン」第2期のオープニングテーマとして大きな話題を呼び、ストリーミング再生数が3億回を突破したアイナ・ジ・エンドの代表曲「革命道中 - On The Way」の一部を公開。同曲は、米Billboard Global 200へのランクインも果たしており、日本国内外で非常に高い注目を集めている楽曲である。6月16日に公開される本編では、アイナ・ジ・エンドを象徴する楽曲たちがメドレー形式で披露される予定だという。「Killing Voice」ならではの空間で、アイナ・ジ・エンドの歌声と卓越したパフォーマンスがどのように表現されるのか、公開に期待が高まる。

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  • 【REPORT】東方神起からNEWSまで豪華集結!「ごぶごぶフェス2026」史上最多5․4万人熱狂…浜田雅功が感極まって涙ぐむ場面も

    【REPORT】東方神起からNEWSまで豪華集結!「ごぶごぶフェス2026」史上最多5․4万人熱狂…浜田雅功が感極まって涙ぐむ場面も

    6月6日(土)・7日(日)の2日間、万博記念公園 東の広場にて「ごぶごぶフェスティバル2026」(以下、ごぶごぶフェス)が開催された。浜田雅功の何気ない一言から始まった、奇跡の音楽フェスティバル「ごぶごぶフェス」。3度目の開催となった今回は、会場を関西最大級の野外会場である万博記念公園 東の広場に移転。過去最大スケールへと進化を遂げた。そして、今年も浜田CEO(Chief Event Organizer)からのオファーに応え、多くの超豪華アーティストが参戦。会場には史上最多となる5.4万人(2日間計)のオーディエンスが集結し、初夏のフェスを楽しんだ。DAY1(6日)は、SOPHIA、アイナ・ジ・エンド、新しい学校のリーダーズ、ももいろクローバーZ、湘南乃風、東方神起。DAY2(7日)に、INI、サンボマスター、NEWS、DISH//、奥田民生、近藤真彦が出演。圧巻のライブパフォーマンスを繰り広げ、観客を熱狂の渦に巻き込んだ。DAY1の幕を切って落としたのは、今年結成32年、デビュー31年目のSOPHIA。松岡充(Vo)は浜田CEOと親交が深く、初年度より出演を切望していたが、浜田CEOの「充は3が似合う」という言葉で2年実現せず、今年ようやく悲願が成就した。念願のライブは「ゴキゲン鳥~crawler is crazy~」からスタート。続き、インディーズ時代から大切に歌い続けており、SOPHIA が 2001 年に万博記念公園で開催したライブイベント「獅子に翼 II」でも披露された「KURU KURU」で会場をポップに彩る。さらに「ビューティフル」「黒いブーツ~oh my friend~」と代表曲を投下。ラストは最大のヒット曲「街」で締め括った。キャリアに裏打ちされた歌唱力と演奏力、存在はやはり抜群。セットリストはごぶごぶメンバーの天竺鼠・瀬下と瀬下の奥さんの意見を参考にしたと松岡が明かしていたが、SOPHIA の歴史においては意味深く、初見の人は楽しめる選曲で、ロックバンドの矜持と自分たちの音楽をしっかりと提示したのだった。2番手はアイナ・ジ・エンド。「アイナ・ジ・エンドって10回言って」というSEでコール&レスポンスになだれ込むと、アイナはダンサー2人を引き連れてステージイン。バンド編成で、曲名通り身体がはずむ「Poppin' Run」で幕を開けると、「Frail」「革命道中- On The Way」「Love Sick」と彼女の世界観に没入させる楽曲を連投。艶っぽく繊細なダンスと鬼気迫る歌声で圧倒する。アイナは浜田CEOが東京で開催した「手形押すとし」のイベントに応募するほどのファンであると述べて、「ごぶごぶフェス」出演の喜びを爆発させた。後半はTVアニメ「ONE PIECE」エルバフ編OP主題歌で最新曲の「ルミナス - Luminous」で煌めきを放ち、「Entropy」で慈愛を滲ませ、「サボテンガール」で会場全体を華やかに包み込む。スモーキーな歌声、くるくる変わる表情と佇まい、創造性の高い彼女のパフォーマンスに、誰もが釘付けになった時間だった。昨年結成10周年を迎え、世界を股にかけて活躍する新しい学校のリーダーズは、勇ましくもコミカルで、唯一無二のパフォーマンスで熱狂させた。MIZYU、RIN、SUZUKA、KANONはこの日、衣装の「青春日本代表靴下」に合わせ、浜田CEOから贈られた「青春浜田雅功靴下」を片足ずつ履いてパフォーマンス。冒頭、気合いたっぷりに「じゃないんだよ」を叩き込み、最新曲「Chanka Chanka」や社会現象を巻き起こした「オトナブルー」、SUZUKAが客席へ飛び降りた「Arigato」などでぐんぐん熱を上げ、最後はシンガロングとクラップで一体となった「One heart」へ。サプライズ登場した浜田CEOと一緒にハートポーズを作り、「休め、気をつけ、礼、ありがとうございました! 下校!」の挨拶まで、キレキレのパフォーマンスで駆け抜けた。結成18周年のももいろクローバーZは「ごぶごぶフェス」初登場。グループの歴史を感じるOPムービーからモノノフ(ファンの呼称)のコールが沸き起こり、高まったステージに百田夏菜子、佐々木彩夏、玉井詩織、高城れにが登場。華やかでお祭り感満載の「ニッポン笑顔百景-ZZver.-」であっという間にハッピー空間に連れていく。MCでは誕生日を迎えたばかりの玉井をお祝いしたり、高城と「ももクロ!」コールをしたりと、和気藹々とした空気で初見の人の心を開いていく。後半は盛り上がり必至のナンバーを連投。モノノフもそうじゃない人も、全員で踊ったり叫んだりしてパワフルに駆け抜けると、最後は代表曲「走れ! -ZZver.-」を披露。見渡す限りの人が手を左右に振り、壮観な景色を作り出した。3年連続の出演となったのは湘南乃風。若旦那が「全員タオル掲げろー!」と言いながら登場し、勢いよく「SHOW TIME」をぶつけていくと思いきや、「はい、今年もやり直し」と HAN-KUN。「言ったでしょ? 俺たちの関係はごぶごぶなんだから!」と、昨年同様にもう一度袖に引っ込み再登場。燃え上がる「ごぶごぶフェス」への情熱で、有無を言わせず観客を巻き込んでいく。しっかり火のついた観客はすさまじい一体感でタオルを振り回し、クラップを鳴らし、拳を突き上げて喰らいつく。お互いから発せられるエネルギーが万博記念公園に充満していった。HAN-KUNの「愛の交換をしよう!」という言葉から4人がアカペラを美しく響かせた「曖歌」では、手のひらを向け合い、あたたかな空気に。「純恋歌」の大合唱でより強く絆を結ぶと、ラストはアンセム「睡蓮花」へ。浜田CEOとごぶごぶチームが加わりテンションMAXで大騒ぎ。今年も最高潮の盛り上がりをみせてくれた。昨年日本デビュー20周年を迎えた東方神起は、初年度ぶり2度目の出演。ステージ奥からユンホとチャンミンが姿を現すと、Bigeast(ファンの呼称)は大歓声で歓迎する。のっけから8人のダンサーと重厚なナンバー「Survivor」をお見舞いしてハイレベルなダンスと歌で圧倒すると、ダンスチューン「Choosey Lover」、透き通る歌声が空を貫いた「Share The World」を鮮やかにキメていく。中盤、Bigeastへの気持ちを表現したという「IDENTITY」を大切そうに歌い上げると、一気にギアをアップ! 王道のサマーチューン「OCEAN」、ジャンプやタオル回しでひとつになった「Somebody To Love」を経て、最後は「Why?(Keep Your Head Down)」で思い切り躍動。身体性の高い華麗なダンスとラップ、ボーカルをバチバチに披露して爽やかにステージを後にした。大トリは、もちろん浜田雅功。ステージに現れた浜田CEOはごぶごぶバンドメンバー(Gt:堂島孝平、Gt:小島翔(BLU-SWING)、Ba:森夏彦、Drs:岡本啓佑、Key:sugarbeans、Mnp:溝口和彦)の演奏で、H Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」を歌い始める。途中でステージから降り、「ごぶごぶフェス」特製の軽トラに乗って客席の間を移動、後方ブロック近くまで行って「GOING GOING HOME」を披露した。ステージに帰還した後は、あいみょんの「マリーゴールド」をカバー。「春はまだか」に続いては、島田紳助のカバー「えっ! さよなら」をしっとりと響かせ、最後は名曲「チキンライス」で締め括った。アンコールでは、湘南乃風が「ごぶごぶフェス」のために書き下ろしたテーマソング「人生爆笑」を披露。お待ちかねの<結果発表!>では、今年オフィシャルグッズで販売されていた「結果発表タオル」を掲げる人もたくさん。会場が今日イチの愛と熱狂に包まれると、ラストは全出演者を呼び込み大熱唱。あたたかな空気の中で大団円を迎えたのだった。DAY2のトップバッターをつとめたのは、11人組グローバルボーイズグループ・INI。田島将吾が腰の治療のために欠席となったが、ステージに現れた池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大、許豊凡、髙塚大夢、西洸人、藤牧京介、松田迅は、降りしきる雨をものともせずむしろ雨であることを心から楽しむように、水たまりで遊ぶ少年のような笑顔と元気さで、弾けるようにアッパーチューンを繋いでいく。さらに、大人数だからこそ魅せられるフォーメーションと躍動するコレオで圧倒。最新シングルのカップリング曲「All 4 U」やメドレーを含む全8曲を全力でパフォーマンスした。MCでは万博記念公園のある大阪・茨木市出身の佐野が嬉しそうに「太陽の塔クイズ」を出す場面も。彼らのライブとMINI(ファンの呼称)への想い、姿勢、魅力が伝わってくる最高のステージだった。山口隆(唄とギター)に「初めてのフェスなのに、ワンマンみてえに盛り上がってくれてありがとう!」と言わしめるほど、前方から後方まで、大人も子どももひとつになって踊ったのはサンボマスターのライブ。TBS の朝のバラエティ番組「ラヴィット!」のテーマソングでもお馴染みの「ヒューマニティ!」で幕を開けると、山口は「この雨の中にいる何万人、俺たちは全員優勝させるために来たんですよ!」と熱く叫び、アンセム「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」を披露。その後も「Future is Yours」「できっこないを やらなくちゃ」と、私たちの存在そのものを肯定し、信じてくれる楽曲たちを全力で演奏。最後は「幸せになって終わるぞ!」と「花束」を贈る。優しい歌詞と熱い言葉に胸が打たれ、思わずじんときた。演奏が終わると浜田CEOもステージにやって来て、ライブの素晴らしさを讃えるように「ずっと優勝!」と叫んだのだった。小雨になり、空が明るくなった頃に登場したのは、2028年に迎える結成25周年に向けてのプロジェクトも始動したNEWS。オレンジ色のつなぎを着た小山慶一郎、加藤シゲアキ、増田貴久がステージに現れると観客は一気に高揚。増田が勢いよく煽り、ゴキゲンなナンバー「weeeek」や、イントロから歓声が上がった「チャンカパーナ」を投下して会場を明るく揺らしていく。MCでは浜田CEOとのエピソードを話して盛り上がり、メンバーのイニシャルをタイトルに冠した最新曲「KMK」やファンへの想いを歌った「4+FAN」を歌い届けた。そこから後半に向かうにつれてボルテージをアップ! 分厚いバンドサウンドに乗せて前へと放たれるメンバーのラップと歌は圧巻。「U R not alone」まで全8曲、実に堂々たるパフォーマンスで確かな爪痕を残し、多くの観客を虜にしたのだった。再び降り出した雨の中、ロックサウンドと伸びやかな歌声を響かせて会場を鮮やかに彩ったのはDISH//。どこまでも届いていく北村匠海(Vo.&Gt)のボーカルは優しくも力強く、意志の強さが感じられる。矢部昌暉(Gt)、橘柊生(Key)、泉大智(Dr)が繰り出すアンサンブルもパワフルで、4人のパワーがひとつの塊になって雨の万博記念公園に放たれていった。中盤では、彼らが17歳の時にカバーしたというH Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」をロックアレンジで披露。サビで北村に「どうぞ!」と促された観客はもちろん<Wow WowWar>とシンガロング、手を左右に振って一体感を生み出した。ラストスパートは代表曲の「猫」「沈丁花」であたたかく締め括った。続いては、「ごぶごぶフェス 2024」DAY1のトリで、浜田CEOの相方として出演した奥田民生が2年ぶりにソロで登場。盤石のバンドメンバーとともにステージに上がると、「さすらい」「風は西から」「マシマロ」と良曲揃いのヒットチューンを披露していった。また、今年5月に有明で対バンライブを行ったウルフルズの「かわいいひと」のカバー、2013年にKinki Kidsに提供した「スピード」のセルフカバーも演奏。気取らない歌声と醸し出すラフな雰囲気に、観客も心地良さそうに身体を揺らして手を上げる。ほぼMCなしで、ラストソングの「イージュー☆ライダー」まで全7曲を駆け抜け、彼の創り出す音楽の豊かさを改めて感じられる素敵な時間だった。トリ前は、近藤真彦が降臨。Saxやコーラス隊も加えた7人編成のバンドセットで、歌手デビュー曲の「スニーカーぶる~す」をはじめ、「一番野郎」や「ブルージーンズ メモリー」「ハイティーン・ブギ」など、80'sの楽曲群を次々にプレイしていく。その立ち姿はスターそのもの。心底嬉しそうにステージを動き回り、感情を込めて気持ち良さそうに飛ばす歌声はハリがあり、不思議とフレッシュさも感じさせた。ライブ後半では、90'sのヒット曲「ミッドナイト・シャッフル」で昭和から平成へと時代をなぞる。MCで近藤は「曲に恵まれている」と話していたが、この日出演していた後輩たちが近藤の歌を歌い継いでいたり、音楽の歴史を作っている張本人だと思うと、スケールの大きさに胸が熱くなった。ラストチューン「ギンギラギンにさりげなく」では、浜田CEOが参加。サンボマスターの山口も連れてきて、観客と一緒に大盛り上がり。圧巻のパフォーマンスで、さすがの貫禄を見せたのだった。過去最大規模で行われた「ごぶごぶフェス2026」もいよいよ終わりの時。浜田CEOはDAY1と同じくごぶごぶバンドメンバーの演奏に支えられて「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」や「GOING GOING HOME」を披露。雨が降る中で傘もささずに「ごぶごぶフェス」特製の軽トラの荷台に乗って会場を周り、歌いながら観客に笑顔で手を振る。本当にサービス精神の塊だ。「春はまだか」と「チキンライス」では、どりあんず・堤太輝がギター、浜田CEOと番組で共演しているフリーアナウンサー・ヒロド歩美がドラムで飛び入り参加。2人は浜田CEOの呼びかけで「ごぶごぶフェス」に出ることを目標に楽器を練習したそう。浜田CEOは降りしきる雨の中で披露した「チキンライス」を歌唱中には感極まって、涙ぐみ、声を詰まらせる場面も。そして迎えたアンコールでは、DAY1で湘南乃風と一緒に歌い届けた「人生爆笑」を浜田軍団と力強く歌唱。DAY1よりも観客の大きな<結果発表!>の声に、浜田CEOはうっすらと涙を浮かべていた。最後は全出演者と共にフィナーレを迎え、「ごぶごぶフェス2026」は無事に閉幕した。浜田CEOは何度も感謝を述べてステージを後にした。なお、2日間の熱狂の模様は特別番組として、MBSテレビにて8月5日(水)23時56分から放送。MBSラジオでは8月11日(火・祝)から放送される。■公演概要「ごぶごぶフェスティバル2026」6月6日(土)・7日(日)万博記念公園 東の広場<セットリスト>【DAY1】 ・SOPHIA M1. ゴキゲン鳥~crawler is crazy~ M2. KURU KURU M3. ビューティフル M4. 黒いブーツ~oh my friend~ M5. 街 ・アイナ・ジ・エンド M1. Poppin' Run M2. Frail M3. 革命道中- On The Way M4. Love Sick M5. ルミナス - Luminous M6. Entropy M7. サボテンガール ・新しい学校のリーダーズ M1.じゃないんだよ M2. Change M3. Chanka Chanka M4. オトナブルー M5. Arigato M6. Pineapple Kryptonite Remix M7. Fly High M8. One Heart ・ももいろクローバーZ M1. ニッポン笑顔百景-ZZ ver.- M2. CONTRADICTION-ZZ ver.- M3. ココ☆ナツ-ZZ ver.- M4. MONONOFU NIPPON M5. 行くぜっ!怪盗少女-ZZ ver.- M6. 走れ!-ZZ ver.- ・湘南乃風 M1. SHOW TIME M2. Joker M3. 爆音Breakers M4. 曖歌 M5. 純恋歌 M6.睡蓮花 ・東方神起 M1. Survivor M2. Choosey Lover M3. Share The World M4. IDENTITY M5. OCEAN M6. Somebody To Love M7.Why?(Keep Your Head Down) ・浜田雅功 M1. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M2. GOING GOING HOME M3. マリーゴールド ※1番のみ M4. 春はまだか M5. えっ!さよなら M6. チキンライス ・アンコール~湘南乃風 feat. 浜田雅功~ALL LINE UP M1. 人生爆笑 【DAY2】 ・INI M1. HERO M2. True Love M3. OURS M4. DUM M5. Walkie Talkie M6. CALL119 M7. ALL 4 U M8. FANFARE ・サンボマスター M1. ヒューマニティ! M2. 青春狂騒曲 M3. 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ M4. Future is Yours M5. できっこないを やらなくちゃ M6. 花束 ・NEWS M1. weeeek M2. チャンカパーナ M3. さくらガール M4. KMK M5. 4+fan M6. 「生きろ」 M7. ROOOTS M8. U R not alone ・DISH// M1. No.1 M2. HAPPY M3. ヒーロー M4. プランA M5. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M6. 猫 M7. 沈丁花 ・奥田民生 M1. さすらい M2. 風は西から M3. かわいいひと M4. マシマロ M5. スピード M6. 無限の風 M7. イージュー★ライダー ・近藤真彦 M1. 大将 M2. 純情物語 M3. 一番野郎 M4. スニーカーぶる~す M5. ブルージーンズ メモリー M6. ハイティーン・ブギ M7. ミッドナイト・シャッフル M8. Baby Rose M9. ギンギラギンにさりげなく ・浜田雅功 M1. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M2. GOING GOING HOME M3. マリーゴールド ※1番のみ M4. 春はまだか M5. えっ!さよなら M6. チキンライス ・アンコール ~ALL LINE UP M1. 人生爆笑■放送情報MBSテレビ「ごぶごぶフェス2026 2時間SP」(仮)放送日時:8月5日(水)23時56分~25時56分 内容:浜田雅功CEOのオープニングアクトから始まり、全アーティストのパフォーマンスを公開! 舞台裏での浜田とアーティストとの貴重なトークまで、フェスの魅力を余すことなくお届け。MBSラジオ「ごぶごぶフェス2026特番」(仮)放送日時:8月11日(火・祝)17時45分~21時55分内容:浜田雅功CEOはもちろん、全出演アーティストのライブ音源をトークと共にお届け! 浜田軍団が熱狂の模様や舞台裏エピソードなど、ここでしか聴けない秘話をたっぷり語り尽くす。■関連サイト「ごぶごぶフェスティバル2026」公式サイト

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  • IVEからNiziUまで!「THE MUSIC DAY 2026」第1弾出演アーティストを発表

    IVEからNiziUまで!「THE MUSIC DAY 2026」第1弾出演アーティストを発表

    IVE、NiziUら豪華アーティストが「THE MUSIC DAY 2026」に出演する。「THE MUSIC DAY 2026」の出演アーティストの一部が解禁となった。総勢60組を超えるアーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる。今年のテーマは「音楽の物語」。見どころ満載の9時間半LIVEをお届けする。「イイじゃん」「好きすぎて滅!」が大バズりし、昨年の紅白歌合戦に初出場。今年9月からはグループ史上最大規模のアリーナツアーの開催を控えるM!LKの出演が決定。また、ちゃんみながプロデューサーを務めたオーディション番組「No No Girls」から誕生し、デビューから約1年で「ROSE」「Blue Jeans」が累計再生回数2億回突破。「レコード大賞」最優秀新人賞受賞、紅白歌合戦出場を果たしたHANAが出演する。今年の1月にデビュー6周年を迎え、グループ初のスタジアムツアーの開催を発表し大きな話題に。冠バラエティー番組「Golden SixTONES」を持ち、お茶の間の人気者SixTONESの出演も決定。先日アメリカの名門音楽レーベルとの契約を発表し、自身の4曲がストリーミング1億回再生を突破し、グローバルに活躍するNumber_iも名を連ねた。昨年バンド結成20周年を迎え、今年はドームツアー全公演を即完売するなど、日本のバンドシーンをけん引するSUPER BEAVER、昨年リリースした楽曲「夢中」が「日本レコード大賞」の優秀作品賞を受賞し、ストリーミング総再生回数が自身最速で2億回を記録。今年デビュー5周年を迎えるBE:FIRSTもステージを披露する。その他、NEWS、中島健人、なにわ男子、NiziU、CUTIE STREET、アイナ・ジ・エンド、IVE、マルシィなど人気アーティストの出演が続々決定。次回6月16日に放送される「夜の音」の中で豪華出演アーティスト第2弾が解禁される。「THE MUSIC DAY」でしか観られない特別企画の情報もお楽しみに。・IVE、オリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得!自身通算3作目・CORTIS「ロッキン」に出演決定!日本で初となる野外フェスティバルに期待JO1&INIら全115組発表■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ<出演者>総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)出演アーティスト:アイナ・ジ・エンド、IVE、CUTIE STREET、SUPER BEAVER、SixTONES、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、BE:FIRST、マルシィ、M!LK■関連リンク番組公式X番組公式Instagram

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  • NCT WISH、NEXZら登場!「Venue101 EXTRA」公開収録を実施…第3弾となる出演アーティストが解禁

    NCT WISH、NEXZら登場!「Venue101 EXTRA」公開収録を実施…第3弾となる出演アーティストが解禁

    毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送されている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブをお届け。このたび、101スタジオを飛び出し、「Venue101 EXTRA」と題してNHKホールでの公開収録を実施することが決定!第3弾として出演発表するアーティストは、超ときめき♡宣伝部、B&ZAI、ME:Iの3組。すでに出演を発表しているアイナ・ジ・エンド、=LOVE、NCT WISH、NEXZ、FRUITS ZIPPER、Mega Shinnosuke、そしてMCの濱家隆一、生田絵梨花とともに、アツいステージを繰り広げる。番組では、公開収録を会場でご覧になりたい方を募集中! 観覧申込についての詳細は、NHKホームページのイベント・インフォメーションを確認してほしい。Venueだけの特別なライブを、ぜひ楽しんでほしい。■公開収録 概要「Venue101 EXTRA」 公開収録【公開収録予定】2026年6月27日(土)18:00開場 / 19:15開演 / 21:30終演予定NHKホール(東京都渋谷区神南2-2-1)【出演】※五十音順アイナ・ジ・エンド、=LOVE、NCT WISH、超ときめき♡宣伝部、NEXZ、B&ZAI、FRUITS ZIPPER、ME:I、Mega Shinnosuke【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花【観覧申込】NHKイベント・インフォメーションから申込締切:6月2日(火)23:59放送予定:未定※決まり次第、番組ホームページなどでお知らせします■関連リンクVenue101 番組HP

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  • &TEAMからaoenまで出演!「DayDay․ SUPER LIVE 2026」5月に日本武道館で開催決定

    &TEAMからaoenまで出演!「DayDay․ SUPER LIVE 2026」5月に日本武道館で開催決定

    日本テレビ系・朝の情報番組「DayDay.」が届ける音楽ライブイベント「DayDay. SUPER LIVE 2026」が、3年目となる今年も開催決定。番組MCの武田真一&山里亮太ほか、番組レギュラーのFUMAが所属する&TEAM、佐藤大樹が所属するFANTASTICSをはじめとする、番組と縁の深い豪華アーティストが一同に集結!さらに、今後も追加アーティストを続々と解禁予定! 3年目となる今年は、日本武道館で3Days開催。番組ならではのオリジナル企画や、会場でしか観られない豪華コラボ目白押し!観て・聴いて・感じて、会場一体となって楽しめる「DayDay.」が贈るスペシャルな音楽LIVEとなっている。ぜひ日本武道館で楽しんでほしい。■イベント概要「DayDay. SUPER LIVE 2026」開催日時:2026年5月15日(金)、16日(土)、17日(日)開場 16:00 予定 / 開演 17:00 予定 ※時刻は変更となる可能性がございます会場:日本武道館チケット:全席指定 12,500円(税込)★本日2月26日(木)AM10:00よりチケット最速先行受付開始!詳しくはイベント公式HPまで【出演アーティスト】※五十音順〇Day1:5月15日(金)アイナ・ジ・エンド / 東京スカパラダイスオーケストラ / BUDDiiS(and more)〇Day2:5月16日(土)aoen / 岩田剛典 / THE RAMPAGE / CIRRA / 超特急(and more)〇Day3:5月17日(日)&TEAM / クレイジーウォウウォ!! / s**t kingz / FANTASTICS(and more)■関連リンク「DayDay.」公式ホームページ

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  • &TEAMからKep1erまで、11月29日放送の「ベストアーティスト 2025」に出演決定!

    &TEAMからKep1erまで、11月29日放送の「ベストアーティスト 2025」に出演決定!

    「ベストアーティスト 2025」第3弾出演アーティストが公開された。総勢40組を超えるアーティストの豪華生ライブ。見どころ満載の豪華企画も解禁。今年音楽デビュー35周年を迎え、今夏開催のドームライブツアーでは20万人を動員、さらに主演映画作品の公開など、精力的にエンターテインメントを発信し続ける福山雅治の出演が決定。福田雄一監督映画「新解釈・幕末伝」の主題歌である最新曲「龍」を含む豪華2曲ライブを披露する。「革命道中 – On The Way」がSNS総再生回数15億回を突破し、自身最速でストリーミングの累計再生回数1.5億回を突破。紅白歌合戦への初出場が発表されたアイナ・ジ・エンドも登場。今年で結成3周年を迎え、アジアツアー、日本アーティスト史上初の日韓ミリオン達成、紅白歌合戦初出場と大躍進の年となった、日本発グローバルグループ&TEAMもステージを披露する。他にも、INI、aoen、=LOVE、Kep1er、BALLISTIK BOYZ、日向坂46、マルシィ、ME:Iなど、豪華アーティストが集結。さらに、「ベストアーティスト 2025」でしか見られない豪華企画が解禁。放送25回記念、今まで24年間放送してきた「ベストアーティスト」の名歌唱をお届け。24年前の1回目の「ベストアーティスト」に登場した大物アーティストの初々しい歌唱シーンも。また、平成を彩った名曲を3組の豪華アーティストが生歌唱することが決定。ORANGE RANGEは「イケナイ太陽」、大塚愛は「PEACH」、きゃりーぱみゅぱみゅは「ファッションモンスター」を披露する。■番組概要日テレ系音楽の祭典「ベストアーティスト 2025」放送日:2025年11月29日(土)第一部 ひる3時55分~4時55分第二部 よる7時~10時54分※関東ほかで放送【出演アーティスト】(※五十音順)INI、アイナ・ジ・エンド、aoen、Ado、家入レオ、=LOVE、Aぇ! group、m-flo、&TEAM、大塚愛、Omoinotake、ORANGE RANGE、木村カエラ、きゃりーぱみゅぱみゅ、King & Prince、Creepy Nuts、Kep1er、SUPER EIGHT、SUPER BEAVER、Superfly、SixTONES、Snow Man、Da-iCE、timelesz、超ときめき♡宣伝部、Travis Japan、NiziU、乃木坂46、back number、HANA、Perfume、BALLISTIK BOYZ、日向坂46、福山雅治、Hey! Say! JUMP、ポルノグラフィティ、マルシィ、ME:I、Mrs. GREEN APPLE、M!LK【オープニングアクトパフォーマンス】髙橋海人(King & Prince)市川團十郎RIEHATA総合司会:櫻井翔司会:羽鳥慎一、バカリズム、市來玲奈(日本テレビアナウンサー)■関連リンク番組公式ホームページ

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  • 「ロッキン」にIVE、NCT ユウタら追加!全出演アーティスト115組発表

    「ロッキン」にIVE、NCT ユウタら追加!全出演アーティスト115組発表

    「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」が、本日(28日)全出演アーティストを発表した。公式サイトの出演者ページには、36組のアーティストが新たに追加された。アイナ・ジ・エンドやマカロニえんぴつ、ASIAN KUNG-FU GENERATION、LiSA、緑黄色社会、Mrs. GREEN APPLE、新しい学校のリーダーズ、CUTIE STREETなど、豪華出演陣が名を連ね、早くも話題を集めている。韓国からはNCTのユウタ、IVEが追加アーティストとして新たに発表された。先に公開された第1弾ラインナップでは、TWS、&TEAM、ILLITの出演が明らかになり、彼らが繰り広げる華麗なステージにも注目が集まる。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」は、9月13日~15日、20日~21日の5日間、千葉市蘇我スポーツ公園にて開催される。■イベント概要「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」2025年9月13日(土)・14日(日)・15日(月・祝) / 20日(土)・21日(日)会場:千葉市蘇我スポーツ公園(千葉市中央区)開場 8:30 / 開演 11:45 / 終演 20:15(各日とも予定)※雨天決行(荒天の場合は中止)<出演アーティスト>〇9月13日アイナ・ジ・エンド/阿部真央//UVERworld/打首獄門同好会/KANA-BOON/キュウソネコカミ/クリープハイプ/結束バンド/SAKANAMON/-真天地開闢集団-ジグザグ/SEKAI NO OWARI/ちゃんみな/HANA/Hump Back/BE:FIRST/04 Limited Sazabys/BLUE ENCOUNT/HEY-SMITH/ポルカドットスティングレイ/マカロニえんぴつ/ME:I/reGretGirl〇9月14日ILLIT/Aooo/Aqua Timez/ASIAN KUNG-FU GENERATION/IS:SUE/HY/Omoinotake/go!go!vanillas/こっちのけんと/Saucy Dog/Chilli Beans./なとり/Vaundy/ファントムシータ/ポルノグラフィティ/マルシィ/宮本浩次/ヤングスキニー/『ユイカ』/yutori/Lucky Kilimanjaro/LiSA/緑黄色社会〇9月15日IVE/aiko/imase/&TEAM/THE ORAL CIGARETTES/キタニタツヤ/CLAN QUEEN/Survive Said The Prophet/jo0ji/SKY-HI/すりぃ/Da-iCE/TWS/NiziU/Novelbright/ブランデー戦記/フレデリック/MAZZEL/MY FIRST STORY/Mrs. GREEN APPLE/muque/モーニング娘。'25/UNISON SQUARE GARDEN〇9月20日Ave Mujica/新しい学校のリーダーズ/indigo la End/Awich/Official髭男dism/川崎鷹也/きゃりーぱみゅぱみゅ/Kroi/サンボマスター/Juice=Juice/SUPER BEAVER/sumika/Czecho No Republic/DISH///ハルカミライ/FOMARE/FRUITS ZIPPER/THE BAWDIES/My Hair is Bad/め組/ヤバイTシャツ屋さん/YUTA(NCT)/WANIMA〇9月21日INI/ano/おいしくるメロンパン/神はサイコロを振らない/CUTIE STREET/コレサワ/サバシスター/Chevon/SHISHAMO/シャイトープ/シンガーズハイ/This is LAST/10-FEET/NEE/ねぐせ。/ハンブレッダーズ/PEOPLE 1/マキシマムザホルモン/MAN WITH A MISSION/礼賛/RADWIMPS/RIP SLYME/WurtS■関連リンク「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」公式サイト

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  • RIIZE、最新曲を「CDTV」で披露!優里&アイナ・ジ・エンドとの記念ショット公開…“ギリハピチャレンジ”も話題に

    RIIZE、最新曲を「CDTV」で披露!優里&アイナ・ジ・エンドとの記念ショット公開…“ギリハピチャレンジ”も話題に

    RIIZEが8月5日に放送された「CDTVライブ!ライブ!」に出演した。彼らは日本1stシングル「Lucky」をフルサイズでテレビ初披露。魅力的なパフォーマンスで視聴者を魅了した。この日の放送にはRIIZEの他に、アイナ・ジ・エンド、&TEAM、こっちのけんと、KOMOREBI、THE RAMPAGE、シャイトープ、syudou、NEWS、ME:I、優里、Little Glee Monsterが登場。放送終了後にはRIIZEの日本公式Xを通じて、「TBSテレビ『CDTVライブ!ライブ!』ご覧いただいた皆さま、ありがとうございました」というコメントとともに記念ショットが掲載。爽やかなビジュアルが目を引いた。また優里、アイナ・ジ・エンドとの記念ショットに加え、KOMOREBIとTikTokでバズリ中の「Giri Giri」を踊る動画も公開され、ファンを喜ばせている。RIIZEは7月30日より「2024 RIIZE FAN - CON 'RIIZING DAY' JAPAN HALL TOUR」を開催中だ。7月30日と31日には神奈川で、8月3日と4日には大阪で公演が行われ、ファンと交流した。今後も宮城、群馬、岡山、広島、熊本、福岡、愛知で公演を続けていく。・RIIZE、自身初の日本ツアーが横浜で開幕!1ヶ月の日本滞在に「今からドキドキしている」・ZEROBASEONEからNCT DREAMまで「SUMMER SONIC 2024」配信アーティスト第1弾が発表! @komorebi.official ありがとうございました 캄사함니다 @RIIZE @RIIZE #riize #komorebi #cdtv Giri Giri - KOMOREBI

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  • LE SSERAFIM キム・チェウォン、アイナ・ジ・エンドと「First Love」のデュエット披露…ステージ後にはハグも

    LE SSERAFIM キム・チェウォン、アイナ・ジ・エンドと「First Love」のデュエット披露…ステージ後にはハグも

    LE SSERAFIMのキム・チェウォンとアイナ・ジ・エンドの豪華共演が注目を集めている。2人は、3日にフジテレビ系で放送された「FNS歌謡祭 夏」でコラボステージを実現。2022年にキム・チェウォンがカバーした宇多田ヒカルの「First Love」をデュエットで披露した。キム・チェウォンは今回のコラボレーションについて、「お会いしたことはなかったのですが、声が魅力的でとても素敵なアーティストの方だなと思っていました」と日本語でコメント。アイナ・ジ・エンドもまた、「夢みたいです、本当に! 会いたかったので」と満面の笑みを見せ、「ありがとうございます」と感謝を伝えた。生放送に先駆けて公開された番組予告では、今回のコラボレーションに対する意気込みを語っていたアイナ・ジ・エンド。「『First Love』のチェウォンさんバージョンは原曲よりも少しキーが高いので、とても女性らしい高音が美しく鳴り響いていて、儚さをより際立たせていて彼女にしか歌えない曲に仕上がっている」と説明し、「どうやって自分の感性と調和していくのか探っています」と伝えていた。満を持してお披露目となったステージでは、歌唱中も笑顔で向き合い、曲が終わった瞬間にはハグをするなど、2人の初対面と思えぬ仲睦まじげな姿が多くの視聴者を喜ばせた。番組公式X(旧Twitter)およびアイナ・ジ・エンドのXアカウントには、2人のツーショットも公開。パフォーマンスだけでなく、白の衣装で統一された爽やかなビジュアルにも反響が集まっている。・LE SSERAFIM キム・チェウォン、宇多田ヒカルの「First Love」カバー動画に反響!日本語勉強中に練習した曲・LE SSERAFIM、日本初ファンミーティングが神戸でスタート!宮脇咲良がAKB時代に披露した楽曲のダンスカバーも#KIMCHAEWON さん#アイナ・ジ・エンド さんありがとうございました宇多田ヒカルさんの名曲を披露してくれました!瞬きするのを忘れるほどお二人の歌声に魅了されました皆さんの感想も#FNS歌謡祭夏 でお待ちしてますpic.twitter.com/DIYtkdS84s— FNS歌謡祭【公式】 (@fns_kayousai) July 3, 2024 FNS歌謡祭ありがとうございました!キムチェウォンさんの天使の歌声、大好きです。キー高かったけどチェウォンちゃんはずっも柔らかくって強くって本当に尊敬しました。そしてFNS歌謡祭で初めて自分で作った曲を歌わせていただけました。その日が心から委ねられるアオイちゃんとだった事。幸せ pic.twitter.com/pUAk0ufYv1— アイナ・ジ・エンド (@aina_BiSH) July 3, 2024

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  • 東方神起&SEVENTENからNewJeansまで!「FNS歌謡祭」に続々登場…豪華ステージに熱い反響

    東方神起&SEVENTENからNewJeansまで!「FNS歌謡祭」に続々登場…豪華ステージに熱い反響

    3日にフジテレビ系で放送された「FNS歌謡祭 夏」にK-POPアーティストらが続々と出演し、豪華ステージで番組を盛り上げた。今回の放送には、東方神起、SEVENTEEN、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM、NewJeansの5組が韓国から参加。日本を代表するヒット曲のステージや、ファンにとって夢のようなコラボレーションも披露した。東方神起は、10代の頃から彼らのファンだと言う中島健人とのコラボステージを実現。「Stand by U」「呪文-MIROTIC-」の2曲を披露し、完成度の高いパフォーマンスでファンを喜ばせた。TOMORROW X TOGETHERは、放送日にリリースされた日本4thシングル「誓い(CHIKAI)」の収録曲「ひとつの誓い(We'll Never Change)」をお披露目。同番組がパフォーマンス初公開の場となった。また、彼らは番組内の企画リバイバルヒットメドレーにも登場。槇原敬之の大ヒット曲「もう恋なんてしない」DRILLver.を披露し、クオリティの高いパフォーマンスだけでなく、洗練されたビジュアルも熱い反応を読んだ。2020年から「FNS歌謡祭」に出演しているSEVENTEENは、今回の放送でMCの相葉雅紀と念願の対面を果たした。これにはメンバーはもちろん相葉雅紀も感慨をあらわにし、続くステージでは4月にリリースされたベストアルバム「17 IS RIGHT HERE」のタイトル曲「MAESTORO」を日本のテレビ初披露。圧巻のフル尺パフォーマンスで会場を盛り上げた。LE SSERAFIMは今回、グループ史上最高難易度とされるダンスパフォーマンスが話題を呼んだ「EASY」を披露。リーダーのキム・チェウォンは、アイナ・ジ・エンドとのコラボステージで宇多田ヒカルの「First Love」をデュエットし、初対面と思えぬ2人の仲睦まじげな姿が反響を呼んだ。日本デビューしたばかりのNewJeansは、「ETA」「OMG」「Supernatural」の3曲をスペシャルメドレーで披露。6月に東京ドームで開催された初の日本単独公演の余韻が残る中で繰り広げられたパフォーマンスは、多くのファンを喜ばせた。K-POPアーティストらが圧巻のパフォーマンスを繰り広げるだけでなく、豪華コラボレーションやヒット曲のカバーなど、日本ならではのステージも毎回話題に上る「FNS歌謡祭」。今回も放送直後から視聴者に深い余韻を残しているだけに、今後もどのようなK-POPアーティストが出演するのか、注目が集まる。・東方神起×中島健人、夢のコラボステージが実現!「FNS歌謡祭」で息ぴったりのパフォーマンスを披露・SEVENTEEN、相葉雅紀と念願の対面!「MAESTORO」を日本のテレビ初披露

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  • 韓国で話題沸騰の新感覚エッセイ「わたしの中の黒い感情」2月21日に発売

    韓国で話題沸騰の新感覚エッセイ「わたしの中の黒い感情」2月21日に発売

    話題のエッセイ「わたしの中の黒い感情」が2月21日(水)に発売される。また、アーティストのアイナ・ジ・エンドからも推薦の声が届くなど、発売前から早くも注目の一冊となっている。人は誰しもネガティブな感情を持たずに日々生活することは難しく、さらにその感情は人によって多岐に分かれる。2022年にリクルートマネジメントが行った調査によると、20~49歳の会社員たちが直近1ヶ月の仕事中に経験した感情は、「心配・不安(78.2%)」「怒り・嫌悪(71.6%)」「退屈・無意味(64.1%)」といずれもネガティブな感情が上位を占めていたという。カウンセリング心理学を学び、現在も人間の内面に関する勉強を続けている著者のソルレダは、自身も会社員時代にハードワークで心身ともに体調を崩してしまった経験があるそう。そんな彼女から語られる言葉は、「ネガティブな感情を抱くこと」を決して否定せず、その感情を持ったままで生きやすくなる考え方を教えてくれる。ポジティブな考え方に切り替える方法が書かれた書籍が多い中、ネガティブな感情と冷静に向き合うことで、新たな気づきや発見をもたらしてくれる新感覚な一冊となっている。SNSには連日ネガティブな感情を吐き出した投稿があふれているように、多くの人がそういった感情に日々悩み、もがいている現代。そんな全ての人たちにソルレダの言葉を届けたい。◆ソルレダ メッセージ日本の読者のみなさんへ、アンニョンハセヨ。著者の「ソルレダ」です。730日かけてイラストと文章をまとめた「わたしの中の黒い感情」(原書「The Black Book 黒い感情」)を日本のみなさんにお届けすることができて、とてもうれしいです。この本では、わたしたちすべての中に存在しているけれど、隠しておきたい気持ちを「黒い感情」と呼んでいます。ウサギのソルト(Seolto)と一緒に、やさしく、深く、心の中の黒い感情について、ひもといてみたいと思います。黒い感情をひとつずつ理解していけば、自分のことをもっと深く大切にできるようになるでしょう。読者になってくれて、ありがとうございます!◆アイナ・ジ・エンド コメント黒いひだまりを、皆んなが持ってる。それでいい。大丈夫。名前のない混沌とした世界でも息をさせてくれる、心の呼吸本です。■書籍情報「わたしの中の黒い感情」定価:1,650円(10%税込)著者:ソルレダ / 作桑畑優香 / 訳■関連リンクポプラ社公式サイト

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  • Zion․T、日本で新曲「V(Peace)」MVを撮影!オカモトレイジ主宰のYAGI EXHIBITIONが監督…豪華アーティストも登場

    Zion․T、日本で新曲「V(Peace)」MVを撮影!オカモトレイジ主宰のYAGI EXHIBITIONが監督…豪華アーティストも登場

    Zion.Tが3rdフルアルバム「Zip」をリリースした中、新曲のミュージックビデオに関心が集まっている。最近、所属事務所THE BLACK LABELの公式YouTubeチャンネルを通じて、新曲「V(Peace)(feat.AKMU)」のミュージックビデオが公開された。この楽曲は渋谷系サウンドで、繰り返されるビートと耳に残るメロディが印象的だ。「敵わない」「あの人差し指をあげて」などの日本語歌詞も目を引く。今回のミュージックビデオは、銀座や新宿の街中から東京タワーまで、日本のさまざまな場所で撮影されている。特に、日本のバンドOKAMOTO'Sのオカモトレイジ率いる「YAGI EXHIBITION」が監督を務め、ユニークさを倍増させた。また、アイナ・ジ・エンド、m-flo、GENERATIONS 佐野玲於など、豪華なアーティストもサプライズで登場。韓国はもちろん、日本でも話題のタナカ(お笑い芸人キム・ギョンウクが扮するキャラクター)も出演している。ミュージックビデオの公開後、Zion.Tは自身のInstagramを通じて「天才的なビデオプロダクションと、作品に出演してくださったすべての素敵な方々に感謝を」とコメント。別の投稿では「Tokyo tomodachi」という一言と共に、撮影時の記念ショットなどを掲載し、思い出を共有した。12月6日にリリースされた、Zion.Tの3rdフルアルバム「Zip」は、トリプルタイトル曲「UNLOVE(prod. HONNE)」「知らない人」「V(Peace)(feat.AKMU)」をはじめ、「How To Use(intro)」「私が好きなもの(feat. Benny Benack III)」「NOT FOR SALE」「透明人間」「明かりが消えた部屋の中で(feat. ユン・ソクチョル)」「イルカ」「ハッピーエンド」まで、計10曲が収録。特に、「知らない人」のミュージックビデオには、大物俳優のチェ・ミンシクが出演。まるで短編映画のような映像が注目を集めた。Zion.Tは先立って、星野源とのコラボも話題を呼んだ。2人は2021年11月、MARVEL STUDIOの映画「シャン・チー/テン・リングスの伝説」のサウンドトラックアルバムの収録曲「Nomad」を一緒に歌った。当時は星野源のディレクションのもと、東京とソウルからリモートで撮影され、2人のアーティストの創造力が合わさったミュージックビデオが完成した。・Zion.T、タイトル曲「知らない人」&「UNLOVE」のMVを公開まるで短編映画・星野源とのコラボが日本でも話題に!実力派アーティストZion.Tの魅力に再注目・Zion.T、星野源が監督も務めたコラボ曲「Nomad」MV公開東京・ソウルからリモートで撮影

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