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イ・ウォンジョン(2001)

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  • 【PHOTO】チョン・ウヒ&ピョン・ヨハン&イ・ウォンジョン、ロッテ七星飲料のイベントに出席

    【PHOTO】チョン・ウヒ&ピョン・ヨハン&イ・ウォンジョン、ロッテ七星飲料のイベントに出席

    7日午後、ソウル松坡区(ソンパ)蚕室(チャムシル)ロッテワールドタワーにて、ロッテ七星(チルソン)飲料のイベントが行われ、チョン・ウヒ、ピョン・ヨハン、イ・ウォンジョンが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・チョン・ウヒ、演技をする理由とは?「他人を理解しながら自分自身を理解できる」・ピョン・ヨハンからキム・ボラまで「白雪姫に死を」出演の感想を語る

    OSEN
  • 「偶然かな。」イ・ウォンジョン、役とのシンクロ率は100%超え?“明るく愉快な性格がそっくり”

    「偶然かな。」イ・ウォンジョン、役とのシンクロ率は100%超え?“明るく愉快な性格がそっくり”

    俳優イ・ウォンジョンが、tvN月火ドラマ「偶然かな。」に出演した感想を語った。最近韓国で放送終了したtvN月火ドラマ「偶然かな。」(演出:ソン・ヒョヌク、チョン・グァンシク、脚本:パク・グロ)は、初恋相手に10年ぶりに偶然出会い、運命のように絡み合って、再び恋に落ちる初恋記憶召喚ロマンスだ。劇中、イ・ウォンジョンは、イ・ホンジュ(キム・ソヒョン)とキム・ヘジ(キム・ダソム)の男友達で、カン・フヨン(チェ・ジョンヒョプ)の親友クォン・サンピル役を演じ、愉快で可愛らしいティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)を披露した。特にキャラクターのコミカルな雰囲気を生かし、ドラマを明るくすると共に、友情と愛の間で仲裁する役割を果たした。そしてストーリーをリードする重要な役割を果たしたと評価されている。―― 放送を終えて、今の心境はいかがですか?イ・ウォンジョン:放送を待っていたこの作品がtvNで放送されるという話を聞いた時、本当に嬉しかったです。これまでお見せしたことのない新しい姿で視聴者の皆様にあいさつできて幸せでしたし、サンピルを温かい目で見てくださって本当にありがたいです。撮影する間、苦労された監督やスタッフの方々、そして俳優の方々にも感謝しています。撮影現場が楽しく愉快だっただけに、今度また別の作品で会いたいです。これまで「偶然かな。」を視聴してくださった皆様にもう一度感謝申し上げ、また良い作品でお伺いしますので、楽しみにしてください。 ―― 撮影を終えて放送を待っている間、俳優として変わったことはありますか?イ・ウォンジョン:初めて撮影を始めた時が22歳で、今は24歳になりましたが、その間、少し落ち着いてきたような気がします。演技に対する考えがさらに多くなりましたし、どのように進むべきか方向性についても悩むようになりました。また、何かを選択する時も、さらに慎重になり、芝居する時の姿勢や集中度も大きく変わりました。その時も今も同じイ・ウォンジョンなのですが、30%ほど成熟したのではないかと思います。 ―― クォン・サンピルとのシンクロ率は何%だと思いますか?イ・ウォンジョン:サンピルはテンションが高くて明るく愉快な人です。僕も似たような性格ですので、演技しやすかったです。そのため撮影した時は、シンクロ率が100%を超えて110%だと思いました。ところが、1年6ヶ月の間にイ・ウォンジョンという人が落ち着きましたので、今は80%ほどだと思います。30%成熟した分、シンクロ率も落ちたと思います。 ―― 同世代の俳優たちと撮影する中で、特別なエピソードはありましたか?イ・ウォンジョン:キム・ソヒョン(イ・ホンジュ役)先輩と一緒のシーンが多く、年齢も近いので、特に楽しかったです。何がそんなに面白かったのかは覚えていませんが、けらけらと大笑いしたこともあります。「転がる落ち葉を見るだけでも笑みがこぼれる」という言葉のように、何でもないことでそのように笑っていました。カットがかかってそれぞれのキャラクターから抜け出した顔を見るだけでも笑うこともありました。―― これから挑戦してみたい役やジャンルはありますか?イ・ウォンジョン:僕は世の中に存在するすべてのキャラクター、ジャンルをやってみたいです。まだやったことのない職業やキャラクターがあまりにも多く、その分学ばなければならないことも多いと思います。一つ選ぶとしたら、ノワールジャンルに出演したいです。僕は自分の目が持つ力と吸引力を信じていますので、上手く表現できると思います。もしノワールをやることになれば、おそらく途方もない努力が必要だと思います。また、真心が伝えられる人間味のあるストーリーのドラマにも出演したいです。やりたいことがとても多いのですが、任せて頂ければ、全てにチャレンジしたいです。―― デビュー後、一年も休まず精力的に活動しています。今後の目標と抱負を聞かせてください。イ・ウォンジョン:今の僕に安住せず、うぬぼれることなく、与えられたことに最善を尽くそうとしています。そして人々に「演技が本当に上手な俳優」と言われるまで努力します。人間イ・ウォンジョンとしては、周りに温かく、明るいエネルギーを伝える良い人間になりたいです。あ、そしてまだ映画には出演したことがないので、いつか機会があれば観客の方々にもお会いしたいです。―― 最後にドラマ「偶然かな。」を愛してくれた視聴者の皆さんへ一言お願いします。イ・ウォンジョン:人生に疲れて大変な時は「今日も肉活」というサンピルの店の名前のように、親しい友人に話を打ち明けるように、いつでもサンピルを探してみてほしいです。表現が未熟ですし、突っかかるような人ではありますが、誰よりも話をよく聞いて、すぐに行動に移す義理堅い男ですので、恋しくなった時に見に来てください。長いといえば長く、短いといえば短い間、一緒に泣いて笑ってわくわくしてくれた視聴者の皆様に感謝します。

    OSEN
  • 【PHOTO】ピョ・イェジン&パク・ソンフン&N․Flying イ・スンヒョプら、ラグジュアリーブランドのイベントに出席

    【PHOTO】ピョ・イェジン&パク・ソンフン&N․Flying イ・スンヒョプら、ラグジュアリーブランドのイベントに出席

    13日午後、ソウル江南(カンナム)区現代(ヒュンダイ)百貨店貿易センター店で開かれたスイスのラグジュアリーブランドのイベントに、女優のピョ・イェジン、俳優のパク・ソンフン、イ・ウォンジョン、チョン・ゴンジュ、N․Flyingのイ・スンヒョプが参加した。「BALLY BY YK JEONG」は、「BALLY」とスタイリストのチョン・ユンギがコラボレーションで披露するコレクションだ。・ピョ・イェジン、SHINee キー&Block BのP․Oへの愛情をアピール「友達になりたかった」(動画あり)・N․Flying イ・スンヒョプ、ビョン・ウソクの性格を絶賛「とても優しくて学ぶべきところが多い」

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  • ノ・ジョンウィ&イ・チェミンら出演のNetflix「ヒエラルキー」階級を越えた成長ストーリーに注目

    ノ・ジョンウィ&イ・チェミンら出演のNetflix「ヒエラルキー」階級を越えた成長ストーリーに注目

    究極のビジュアル、刺激的なハイティーンがやってくる。本日(3日)、Netflixシリーズ「ヒエラルキー」の制作発表会がソウル中(チュン)区のアンバサダーソウルプルマンホテルで開かれ、ノ・ジョンウィ、イ・チェミン、キム・ジェウォン、チ・ヘウォン、イ・ウォンジョン、ペ・ヒョンジン監督が出席した。同作は、上位0.01%の少数が秩序かつ法として君臨するジュシン高に秘密を抱いた転校生が入学した後、堅固だった彼らの世界に亀裂が生じて繰り広げられるストーリーを描く。この日、ペ・ヒョンジン監督は「堅固だった階級社会を守りたがる人々がいて、それを破ろうとする誰かとの対立を描いた物語だ」とし、「徹底した階級で分けられるジュシン高は、同作の世界観そのものだ。ジュシン高は、ロイヤルファミリーが作った堅固な世界だ。生徒たちはこれを当たり前に享受し、世界の中心だと信じて生きてきた。しかし、ある事件によりこれを疑うことになる。自ら壁を破って進もうとする成長ストーリーも注目ポイントだ」と紹介した。ジュシン高のクイーンチョン・ジェイ役に扮するノ・ジョンウィは「クイーンの中のクイーンの役だ。上位0.01%の人生を生きている彼女は、言えない秘密を1人で耐える。好奇心を刺激する人物で、その部分に重点を置いて演じた」とし「同年代の俳優と共演する作品は、初めてだ。上手くやりたいという意欲が大きかった。監督が私の負担を減らそうと、助けてくださった」と述べた。謎の転校生カン・ハ役のイ・チェミンは、ペ・ヒョンジン監督とtvNドラマ「還魂」以降の再会を果たした。彼は「前作『イルタ・スキャンダル』では、主導的な人物ではなかった。さらに主体的で強い人物という違いがあり、同じく制服を着て演じても、全然違う姿を確認することができると思う」と、キャラクターについて紹介した。ジュシン高の序列1位キム・リアン役のキム・ジェウォンは、チョン・ジェイ(ノ・ジョンウィ)をめぐってカン・ハ(イ・チェミン)と対立する予定だ。彼は「同年代の俳優たちと一緒の作品に出ることなり、撮影現場がすごく楽だった。5人で力を合わせた」と述べた。チ・ヘウォンは、ジュシン高のクイーンになりたい嫉妬の化神ユン・ヘラ役、イ・ウォンジョンは有力政治家の次男で、ギリギリの関係を隠すどんでん返しの男イ・ウジン役を務める。ペ・ヒョンジン監督は、各人物が持つキーワードに注目してほしいとし、「カン・ハは秘密、リアンは一途な思いの愛、ジェイはグループの中での生存、ヘラは欲望、ウジンは未熟」と言及した。最後に「同作は階級の間の葛藤だけを描き出す同時に、成長に関するメッセージを込めている。現実の問題を無視することだけが、正解ではないと考えた。ただし、赤裸々な部分は減らして、人物たちが経験する感情にもっと集中した」とし、「(『ピラミッドゲーム』とは)雰囲気が違う。同作は、人物の感情の変化と成長が注目ポイントだと言える」と自信を示した。Netflixシリーズ「ヒエラルキー」は、今月7日に配信される。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】ノ・ジョンウィ&イ・チェミン&キム・ジェウォンら、Netflix「ヒエラルキー」制作発表会に出席

    【PHOTO】ノ・ジョンウィ&イ・チェミン&キム・ジェウォンら、Netflix「ヒエラルキー」制作発表会に出席

    3日午前、Netflixシリーズ「ヒエラルキー」の制作発表会が、ソウル中(チュン)区のアンバサダーソウルプルマンホテルで開かれ、ノ・ジョンウィ、イ・チェミン、キム・ジェウォン、チ・ヘウォン、イ・ウォンジョン、パク・ヒョンジン監督が出席した。同作は、上位0.01%の少数が秩序かつ法として君臨するジュシン高に秘密を抱いた転校生が入学した後、頑固だった彼らの世界に亀裂が生じて繰り広げられるストーリーを描く作品で、Netflixで6月7日に公開される。・ノ・ジョンウィ&イ・チェミンら出演のNetflix「ヒエラルキー」メインポスター&予告映像を公開・ノ・ジョンウィ&イ・チェミンら、Netflixシリーズ「ヒエラルキー」に出演決定

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  • 俳優イ・ウォンジョン、HYBEからアイドルのオファーも?「7~8回ぐらい断った」(動画あり)

    俳優イ・ウォンジョン、HYBEからアイドルのオファーも?「7~8回ぐらい断った」(動画あり)

    俳優のイ・ウォンジョンが、HYBEのオファーを数回断ったと伝えた。韓国で1日に放送されたJTBCバラエティ番組「知ってるお兄さん」第436回では、ノ・ジョンウィ、イ・チェミン、キム・ジェウォン、チ・ヘウォン、イ・ウォンジョンがゲストとして出演した。この日、イ・ウォンジョンがアイドルデビューしたかもしれないと明かすと、SUPER JUNIORのヒチョルは「アイドルの顔だ。キラキラしている」と認めた。イ・ウォンジョンは「練習生出身ではなく、オファーを受けた」とし「俳優への夢が強くて、大きな会社なのに7~8回ぐらい断った」と話した。出演者たちからどこの会社なのかと聞かれると、彼は「HYBEからずっと連絡があったが、僕は『そこに俳優クラスはありますか?』と聞いていた」とし、オファーしてきた会社がHYBEであることを打ち明けた。続けて「でも、俳優クラスはないと言われた。『俳優でなければやるつもりはないので、連絡しないでほしい』と伝えたのに、『いやいや、一度だけでも顔合わせしよう』と言われた」と明かし、周りを驚かせた。・ノ・ジョンウィ&イ・チェミンら出演のNetflix「ヒエラルキー」メインポスター&予告映像を公開・「偶然出会った、あなた」イ・ウォンジョン、過酷な拷問シーンのため5kg減量過呼吸にもなった【ネタバレあり】

    Newsen
  • ノ・ジョンウィ&イ・チェミンら出演のNetflix「ヒエラルキー」メインポスター&予告映像を公開

    ノ・ジョンウィ&イ・チェミンら出演のNetflix「ヒエラルキー」メインポスター&予告映像を公開

    「ヒエラルキー」がメインポスターと予告編を公開した。6月7日に公開されるNetflixシリーズ「ヒエラルキー」は、上位0.01%の少数が秩序かつ法として君臨するジュシン高に、秘密を抱いた転校生が入学した後、頑固だった彼らの世界に亀裂が生じて繰り広げられるストーリーを描く。公開されたメインポスターとメイン予告編は、徹底的に階級(ヒエラルキー)が分かれた名門私立高校を背景に繰り広げられる、スタイリッシュで中毒性の強いハイティーンスキャンダルへの期待を高める。まず、メインポスターの中のジェユルグループの長女で、ジュシン高校のクイーンであるチョン・ジェイ(ノ・ジョンウィ)の危なっかしい雰囲気が目を引く。冷たい表情の不安げな眼差しが、彼女が抱えている秘密に対する好奇心を刺激するなか、手に握っているスマートフォンは意味深に見える。ハイクラスの生徒たちとネクタイの色からして異なる奨学生のカンハ(イ・チェミン)は、傷だらけの顔でも眼差しだけは強烈に輝いている。握りしめた拳は、ジュシン高校の秩序を揺るがす謎の転校生の活躍に対する関心を高める。ジュシン高校の秩序で法そのものであるキム・リアン(キム・ジェウォン)もどこか危なっかしい。その後ろにヒエラルキーの頂点、クイーンことジェイの座を狙っているのか、目を輝かせるユン・ヘラ(チ・ヘウォン)と、そんな彼らを見守るイ・ウジン(イ・ウォンジョン)の対比が関心を高める。何よりも「死ぬほど隠したい秘密」という文言が、ジュシン高校にやってくる強力な波乱を暗示する。一緒に公開されたメイン予告編は、予想しなかった亀裂が起こしたハラハラのハイティーンスキャンダルで、緊張感を高める。不安そうな目で「殺したの。私が殺した」と引き金を引くチョン・ジェイ。続くある生徒の死は、ジュシン高校で起こる普通ではない事件を予感させる。ジュシン高校は家の財力と社会的地位が序列の基準となる、大人たちが構築したヒエラルキーがそのまま反映された世界だ。ノブレス・オブリージュの一環で抜擢された奨学生カンハが転校してきたことで、完璧で確かな秩序に亀裂が生じる。怒りに満ちて「必ず明かす」とジュシン高校に隠された秘密を追うカンハ、そして、人間が怖いもの知らずになるには理由があるとし、カンハを敵対するキム・リアン。絶対的序列1位のキム・リアンと、転校生のカンハの激しい対立は緊張感を高める。さらに、チョン・ジェイから別れを告げられたキム・リアンの衝撃は、これから展開される物語に対する関心を高める。完璧に設計されたキム・リアンの人生は、カンハによって一瞬でヒビが入り、チョン・ジェイは匿名の誰かからの脅迫メッセージを受ける。「他人が知っても大丈夫なことって、一つでもある?」という言葉に続くチョン・ジェイ、キム・リアン、ユン・ヘラ、イ・ウジンの混乱と涙は、彼らの間に生じた亀裂を予告する。上位0.01%、彼らだけのパーティにスカーレットレターのような紺色のネクタイをして登場したカンハ。周りの視線に屈しない彼が明かす真実とは何なのか、好奇心を刺激する。誰かを守りたいチョン・ジェイ、死んでもいいと自分を投げ打ち、最後まで行くというカンハ、手段と方法を選ばず何でもやると、自分の世界を守ろうとするキム・リアン。果たして彼らが死ぬほど隠したい秘密とは何で、その混乱の末に目の当たりにする真実とは何なのか、期待を高める。これに先立って世界観の構築に心血を注いだというペ・ヒョンジン監督の予告どおり、スケールと一風変わった雰囲気の演出も注目を集める。ペ・ヒョンジン監督は「ジュシン高校は、一度も壊れたことのない階級と威厳にプライドを持っている」とし、「空間ごとに違うデザインと質感、照明など、ディテールに気を配った。プライドが感じられる旧館、階層を象徴する階段などを通じて、人物が置かれた状況などを隠喩的に表現した」とスタイリッシュな演出を強調し、期待を高めた。

    Newsen
  • 【PHOTO】イ・チェミン&ノ・ジョンウィら「知ってるお兄さん」の収録に参加

    【PHOTO】イ・チェミン&ノ・ジョンウィら「知ってるお兄さん」の収録に参加

    23日午後、イ・チェミン、ノ・ジョンウィ、キム・ジェウォン、チ・ヘウォン、イ・ウォンジョンが、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)のJTBCスタジオで行われた「知ってるお兄さん」の収録に参加した。・イ・チェミン、本日放送の「ミュージックバンク」でMCを卒業素敵なアーティストに会えて光栄だった・ノ・ジョンウィ、Netflix映画「バッドランド・ハンターズ」出演のきっかけは?マ・ドンソク先輩が好きだった

    OSEN
  • 「偶然出会った、あなた」イ・ウォンジョン、過酷な拷問シーンのため5kg減量“過呼吸にもなった”【ネタバレあり】

    「偶然出会った、あなた」イ・ウォンジョン、過酷な拷問シーンのため5kg減量“過呼吸にもなった”【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「偶然出会った、あなた」を通じて初めて拷問シーンを演じたイ・ウォンジョンが、過呼吸が来るほど演技に没入した瞬間を振り返った。韓国で最近放送が終了したKBS 2TVドラマ「偶然出会った、あなた」は、1987年に閉じ込められた2人の男女のおかしくも美しい時間旅行記で、過去の連続殺人事件の真実を探しに出たヘジュン(キム・ドンウク)とユニョン(チン・ギジュ)がお互いの目標がつながっていることに気づいて事件を解決していく物語を描いた作品だ。イ・ウォンジョンは明るく単純な性格の持ち主で、ユニョンの父親の過去である1987年のヒソプ役を演じた。純粋で夢をたくさん持っていたヒソプは、ポジティブな外見とは異なり、叔父の家に居候する状況で、家族に対する懐かしさを持って育った人物だ。ソ・ジヘが演じた後のユニョンの母親スネと初々しいラブラインを披露した。放送終了後、Newsenとのインタビューでイ・ウォンジョンは、最も記憶に残る回として、1980年の民主化運動で家族を失った遺族で、学生運動中のユソプ(ホン・スンアン)を隠すためにヒソプが極限の拷問まで受け入れる姿が盛り込まれた第9話を挙げた。イ・ウォンジョンは「一度もやったことのない演技でした」と切り出し「ドラマ撮影前にすでに11kgぐらい減量した状況でしたが、疲弊している姿を見せるために追加で5kg減量しました。水分摂取を制限し、撮影前日はサウナに行って身体の中の水分を飛ばしました」と明かした。このように万全の準備をしたが「それでも心配とプレッシャーが大きかったです」と話したイ・ウォンジョンは「やったことのない演技でしたが、レファランスに参考しようとは思いませんでした。ただ、撮影の1時間前にあらかじめ拷問室に入って座り、ヒソプの感情を理解しようと思いました」と振り返った。続いて「放送はされていませんが、水に濡れたタオルを実際に顔に乗せて拷問されるシーンを撮影したりもしました。息が詰まるような経験でした。そのシーンを撮影してからは過呼吸になったりもしました」と打ち明けた。拷問シーンを撮影して生まれて初めてスタンディングオベーションを受けたというイ・ウォンジョン。彼は「朝から晩まで拷問シーンをずっと撮っていたのですが、監督が手をぎゅっと握ってくれて『本当に苦労したね』『よくやった』と励ましてくれました。スタッフの方々も全員立ち上がって拍手をしてくれました。本当に感動しました」と語った。顔中に血だらけの特殊メイクをしたのも今回が初めてだそうだ。イ・ウォンジョンは「特殊メイクに使う薬品の刺激が非常に強いというのもその時に知りました。アルコールですべて消すと、顔にトラブルが起きました」としながらも「それでもかまわなかったです。シーンさえ良ければそれでいいと思いました。トラブルは皮膚科に行って治療してもらえばいいと」と格別な情熱を明かした。・【PHOTO】「偶然出会った、あなた」出演イ・ウォンジョン、インタビューで見せたクールな魅力

    Newsen
  • 【PHOTO】「偶然出会った、あなた」出演イ・ウォンジョン、インタビューで見せたクールな魅力

    【PHOTO】「偶然出会った、あなた」出演イ・ウォンジョン、インタビューで見せたクールな魅力

    27日午後、イ・ウォンジョンがソウル江南(カンナム)区のスタジアムで、KBS 2TV水木ドラマ「偶然出会った、あなた」の放送終了インタビューを行った。・「偶然出会った、あなた」チン・ギジュ、父親の秘密を知ることに【ネタバレあり】・キム・ドンウク&ソ・ジヘ&イ・ウォンジョン、新ドラマ「偶然出会った、あなた」スチールカットを公開

    Newsen
  • 「偶然出会った、あなた」チン・ギジュ、父親の秘密を知ることに【ネタバレあり】

    「偶然出会った、あなた」チン・ギジュ、父親の秘密を知ることに【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チン・ギジュが、父親の胸の痛む秘密を知ることになった。韓国で29日に放送されたKBS 2TVドラマ「偶然出会った、あなた」第9話では、ウジョン里連続殺人事件の容疑者として逮捕されたペク・ヒソプ(イ・ウォンジョン)の潔白を明らかにしようとするユン・ヘジュン(キム・ドンウク)とペク・ユニョン(チン・ギジュ)の孤軍奮闘が描かれ、終盤では視聴者の涙腺を刺激して感動的なエンディングを飾った。ヒソプはすべてのことが自分の仕業だと告白しながらも、突然まるで幻聴が聞こえるかのような疑わしい行動を見せた。ちょうどドアの外でこの話を聞いていたヒソプの叔父であり刑事のペク・ドンシク(チェ・ヨンウ)が押し寄せた後、「どうして他でもなく君が人を殺すことができるのか」と怒鳴りつけると、その時まで自身の犯行を認めていたヒソプは突然態度を変え、殺人はしていないと否認した。ドンシクは涙を飲み込んで甥を逮捕するしかなかったが、ヒソプが突然態度を変えた理由が何なのか疑問を抱いた。2番目の被害者であるイ・ギョンエ(ホン・ナヒョン)の父親イ・ヒョンマン(パク・スヨン)は、ヒソプが逮捕されたということを聞いてかんかんになって怒ったが、ちょうどその時ギョンエの妹イ・スネ(ソ・ジヘ)が現れ、彼のアリバイを証明した。ギョンエが密かに家を出て殺害された日の夜、ヒソプはスネと一緒に屋上で夜を明かしたのだ。しかし、自由奔放に暮らしていたギョンエが村の人たちの噂に上がっていることを知っていたスネの両親は、次女さえ良くない噂に巻き込まれるのではないかと思い、彼女の供述を阻止した。しかし、明確なアリバイのあるヒソプがなぜ犯行を認めたのか疑問に思ったユニョンは、伯父のペク・ユソプ(ホン・スンアン)が原因だろうという結論に至った。彼女は過去、母親と自分に父親が必要だった瞬間にも伯父のそばにだけいたヒソプのことを思い出した。結局、父親に対して幻滅を感じたユニョンは無念に逮捕されるヒソプを無視することにし、残念さを醸し出したが、事件現場でユソプの錠前のネックレスまで発見されるなど、真犯人の正体に対する疑いは確信に変わった。無力になったスネはヒソプと一緒に屋上で過ごした夜と照れくさそうなキス、お互いに聞かせ合った話を思い出した。感情が深まった2人の初々しい姿は、視聴者をときめかせた。ヒソプを愛するようになったスネは、自分だけでも彼の味方になろうと家をこっそり抜け出したが、この時待っていたユニョンが彼女を制止した。すべての真実を知っていながらも、母親のためにそのような選択をするしかなかったユニョンの行動は、見る人々の心を痛めた。一方、ヘジュンは決定的な証拠になるシャツが毀損されるかもしれないということを事前に知ってこれを防ぎ、自分もソウルに行ってユソプを探した。そして、彼の行方を聞こうとした人たちが一様に不審な反応を見せたことに注目した。その後、シャツの血液検査を通じて、ヒソプの潔白が証明されたが、ソウルから謎の刑事たちが訪ねてきて、彼をどこかに連れて行った。伯父の行方が分からなくなると、ユニョンは以前彼が隠れていた屋根部屋を訪ね、そこに身を隠していたユソプを見つけた。第9話の終盤には意外な真実が明らかになった。2人の兄弟は7年前の1980年に光州(クァンジュ)で軍部により長兄と家族を失い、互いを深く頼っていた。ヒソプは、運動圏(民主化運動勢力)で警察の追跡から逃げていた兄を守ってあげたかったが、自分も拷問される危機に置かれ、恐怖に震えた。この時、弟を心から大切にしていたユソプが自ら現れ、ヒソプは解放されることができた。これで父親が長年隠してきた真実を知ったユニョンは深い葛藤に陥り、2人の父娘の関係がどのような変化を迎えるのか、注目が集まった。この日の第9話は視聴率調査会社のニールセン・コリアによると、全国視聴率4.6%を記録し、月火ドラマ視聴率1位をキープした。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】キム・ドンウク&チン・ギジュ&イ・ウォンジョンら、ドラマ「偶然出会った、あなた」制作発表会に出席

    【PHOTO】キム・ドンウク&チン・ギジュ&イ・ウォンジョンら、ドラマ「偶然出会った、あなた」制作発表会に出席

    27日午後、ソウルのディキューブシティにて新月火ドラマ「偶然出会った、あなた」の制作発表会が行われ、キム・ドンウク、チン・ギジュ、イ・ウォンジョン、ソ・ジヘ、カン・スヨン監督らが出席した。「偶然出会った、あなた」は、1987年に繰り広げられる危なっかしい事件の中でキム・ドンウクとチン・ギジュのいがみ合うケミストリーが劇的な興味をそそる物語だ。・キム・ドンウク&チン・ギジュ出演の新ドラマ「偶然出会った、あなた」ハイライト映像を公開・キム・ドンウク&チン・ギジュ出演の新ドラマ「偶然出会った、あなた」メインポスターを公開

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