KiiiKiii
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【PHOTO】KiiiKiii キヤからAtHeat ナヒョンまで、ハンリム芸能芸術高校の入学式に出席
3日午前、ソウル松坡(ソンパ)区にある翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校にて入学式が行われた。入学式にはKiiiKiiiのキヤ、AtHeatのナヒョン、idnttのイ・ギュヒョク、Queenz Eyeのソハ、モデルのハ・ユンジとキム・ソヒョンらが出席した。・KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明・AtHeart、デジタルシングル「Shut Up」MV公開キュートなダンスにも注目


IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバック!新曲が大ヒット中の後輩グループKiiiKiiiに言及も
IVEが、直属の後輩グループKiiiKiiiへの愛情をアピールした。IVEは23日午後、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて、2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売記念メディアショーケースを開催した。IVEのカムバックに先立ち、STARSHIPエンターテインメントの直属後輩グループKiiiKiiiが2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」で音楽配信チャート1位を席巻した。その後、IVEが正式アルバムの発売前に先行公開した曲「BANG BANG」で1位を獲得した。STARSHIPエンターテインメントのミュージシャン同士の1位争いに関する質問に、ユジンは「私たちがカムバックする時、素敵なアーティストの方々と共に競争できるだけでも本当に光栄だ」とし、「特に、同じ事務所の家族であるKiiiKiiiと共に愛されていることがとても光栄だ。私たちもバラエティ番組の撮影を通じて(KiiiKiiiのメンバーたちと)親交を深めることができたけれど、お互いにすごく応援している。今回のアルバムは、他のアーティストとは関係なく、自らを証明するアルバムになってほしい」と答えた。ウォニョンは数値的に達成したい目標について「『BLACKHOLE』で活動を始める前なので、音楽番組に出演しながらたくさんのDIVE(IVEのファン)の方々に会いたいし、そこでDIVEの方々に愛されたい。本当に数値のことよりは、DIVEの方々を思いながら準備したアルバムなので、私たちも嬉しくポジティブな気持ちでステージに臨みたい」と明かした。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」は、同日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開された。ニューアルバムは、ダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と「BANG BANG」をはじめ、6人のメンバーそれぞれのソロ曲まで全12曲で構成された。今回のニューアルバムは、IVEがこれまで「私」を中心に展開してきたストーリーを「私たち」へと拡張する作品だ。メンバーたちは「IVE=私」というストーリーを大衆と共有することで「私たち」という関係へと拡張し、止まることなくさらに多くの方向へ進んでいけるという自信を表現した。

KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明
KiiiKiiiが新曲「404(New Era)」で着実に人気を高めている。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、先月26日にリリースされた2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」が、MelOnのウィークリーチャート(2月9日~2月15日)で1位を獲得した。これは2026年に発売された楽曲としては初の記録で、今月10日に発売16日目でTOP100チャート1位を獲得して以来、その勢いが衰えることなく、連日トップの座を守り続けた結果だ。これと共にKiiiKiiiは昨日(18日)午前11時基準でMelOnのリアルタイムチャートと日間チャート(2月16日基準)で1位はもちろん、2月1週目に続き2週目まで週間人気賞1位を獲得。YouTubeミュージックウィークリーチャート(2月6日~2月12日)と日間チャート(2月12日基準)、Bugsウィークリーチャート(2月9日~2月15日基準)、Apple Music人気チャートでもすべて1位を獲得し、ヒットを続けている。グローバルチャートでもその熱気が続いている。発売直後、急上昇チャートに収録曲の全曲をチャートインさせる成果を収めた中国QQ Musicでは韓国チャート(2月6日~2月12日)2位を守っており、日本オリコンチャートの週間ストリーミング急上昇順位(2月2日~2月8日)でも2位を記録した。続いて、11日基準でビルボード・ジャパン・ホット・アルバムズチャートとホットショットソングスチャート上位圏に上がり、グローバル人気が続くことを予告した。これに先立ってKiiiKiiiは「SHOW CHAMPION」「ショー!音楽中心」「M COUNTDOWN」で3冠を記録し、15日を最後に「404(New Era)」の音楽番組での活動を終えた。しかし、活動終了後も多くのアーティストとクリエイターたちの「404(New Era)」チャレンジが続いたり、大衆のSNS投稿でBGMとして使用されるなど、衰えない話題性を証明している。韓国国内外のチャートを席巻したことに続き、長期的なヒットの基盤まで固めながら、自分たちの存在感を確実に印象付けたKiiiKiiiが、今後どのような記録と歩みを続けていくのか、期待が高まる。KiiiKiiiは今後も多様な活動とコンテンツを通じてファンと会う予定だ。

IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開
Kakaoエンターテインメント傘下レーベルのアーティストたちが、2026年もグローバルファンダムの拡大に拍車をかける。アルバムの発売やツアーをはじめとする多彩な世界での活動を予告し、K-POPを代表するアーティストとして世界的な影響力をさらに強化していく計画だ。昨年、デビュー10周年を迎え完全体での活動を再開したSTARSHIPエンターテインメント所属のMONSTA Xは、2026年の幕開けとともにグローバルな歩みを本格化させた。メンバーのジュホンが1月5日にソロミニアルバムを発売して始動したのに続き、MONSTA Xは1月30日から2月1日までソウルKSPOドームで行われる公演を皮切りに、ワールドツアー「THE X : NEXUS」をスタートさせた。2022年9月以来、約4年ぶりとなる今回のワールドツアーは、ソウルをはじめアジア、ラテンアメリカなど主要地域での開催が確定しており、世界中のファンとの接点を拡大していく予定だ。MONSTA Xは、昨年デビュー10周年を記念して発売したミニアルバム「THE X」で初動売上の自己最高記録を更新し、ビルボードをはじめとする主要グローバルチャートにも名を連ねた。また、年末にはアメリカの「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」に参加し、主要都市でファンと交流するなど、グローバルポップ市場における競争力とパフォーマンス型アーティストとしての地位を確固たるものにしている。また、日本公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」が、千葉と大阪にて開催することが決定している。今年も大規模なワールドツアーをはじめとする多彩な活動を通じて、影響力をさらに拡大する計画だ。同じくSTARSHIPエンターテインメント所属のIVEは、2月下旬のニューアルバム発売を皮切りに、本格的なグローバル活動に突入する。特に、アルバム発売に先立ち2月9日に先行公開された新曲「BANG BANG」が早くもチャート上位圏にランクインし、話題を呼んでいる。カムバック活動終了後には、2度目のワールドツアー「Show What I Am」を本格的に展開する予定だ。昨年10月、ソウルKSPOドームでワールドツアーをスタートさせたIVEは、4月に日本の京セラドーム大阪をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界各地でグローバルファンと対面する。7作連続ミリオンセラー、音楽番組20冠、各種音楽授賞式を席巻するなど圧倒的な成果を残してきたIVEは、今回の新作とワールドツアーを通じて、トップガールズグループとしての存在感を改めて確固たるものにする見通しだ。さらに進化した音楽的力量とパフォーマンスで大規模ツアーを続け、K-POPを代表する世界的アーティストとしての地位を一層強化していく。昨年成功裏にデビューしたSTARSHIPエンターテインメント所属のKiiiKiiiは、26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースし、グローバルファンダムの拡大に乗り出した。本作には、タイトル曲「404(New Era)」をはじめ、幻想的なムードからエネルギッシュなサウンドまで幅広いジャンルの新曲6曲が収録され、拡張された音楽的スペクトラムでグループの魅力を最大限に引き出している。特に、KiiiKiiiならではの堂々とした自由なエネルギーを軸に、完成度の高いトレンディなサウンドとビジュアルコンセプトを披露し、次世代K-POPガールズグループとしての競争力を証明している。KiiiKiiiは、昨年デビュー曲「I DO ME」でデビューと同時に韓国国内外のファンを魅了し、各種K-POP授賞式で新人賞7冠を獲得するなど注目を集めた。特に、昨年9月に東京ドームで開催された「MUSIC EXPO LIVE 2025」に唯一のK-POPガールズグループとして出演するなど、グローバルステージへと活動の幅を広げ、存在感を高めている。EDAMエンターテインメント所属のWOODZも、2026年のフルアルバムリリースを予告し、期待を高めている。チョ・スンヨン(WOODZ)は昨年、「Drowning」シンドロームで音楽プラットフォームMelOnの年間チャート1位を記録し、除隊後にリリースしたシングル「I'll Never Love Again」で、プロデュース力を兼ね備えたオールラウンダーアーティストとしての存在感を確立した。そうした実績を背景に、今年はフルアルバムを軸とした本格的なグローバル活動に注目が集まっている。日本でも大阪、東京、名古屋の3都市で「2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN」を開催することが決定している。特に、フルアルバムに先立ち、2月26日にはパク・セヨン監督、ジャスティン・ミンと共演する映画「SLIDE STRUM MUTE」を通じて演技に挑戦し、音楽と映画の境界を越える新たな試みを披露する。「SLIDE STRUM MUTE」は59分の短編映画で、チョ・スンヨンは抗えない機会と選択の前で内面の深い欲望に突き動かされる主人公ウジン役を演じ、劇場で観客と出会う予定だ。実力派ミュージシャンが多数所属するアンテナのアーティストたちの活躍にも期待が集まる。独自の音楽的アイデンティティを確立しているSUPER JUNIORのキュヒョン、チョン・スンファンといったソロアーティストの活動が続く中、フェスティバルなど多様なステージを通じて韓国国内外のファンとの交流を広げているバンド、Dragon Ponyも、Kバンドを代表する存在としてグローバル音楽市場での成長が期待されている。さらに、Kakaoエンターテインメントのグローバルバンドhrtz.wavも、上半期のデビューを確定させ、世界の舞台へと向かう。hrtz.wavは、Mnetグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生した5人組バンドだ。サバイバル過程を通じて音楽性やパフォーマンス力、メンバーそれぞれの個性と魅力が認められた彼らが、正式デビュー後に見せる活動にも関心が寄せられている。「青春を照らすバンド音楽の新たな波」を目標にデビュー準備を進めているhrtz.wavは、正式デビュー前にもかかわらず、アルバム準備と並行してチャレンジ動画やビハインド映像など多様なコンテンツを順次公開し、ファンとのコミュニケーションを拡大しながら存在感を放っている。Kakaoエンターテインメントは、これまで培ってきた音楽制作・流通・マーケティングのノウハウを基盤に、hrtz.wavが世界の舞台でKバンドブームを引き継ぐルーキーへと成長できるよう、多角的な活動を計画している。・IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開・MONSTA XからIVE、CRAVITYまでSTARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

MONSTA XからIVE、CRAVITYまで…STARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)
STARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちが、旧正月連休を迎えて挨拶を伝えた。彼らは昨日(16日)、それぞれグループの公式SNSを通じて温かくエネルギーに満ちたメッセージが込められた旧正月の挨拶映像を公開した。K.willは「もうすぐ20年、こうして旧正月の挨拶を伝えているが感慨深い。2026年を始める最初の名節であるだけに、ダイエットの悩みはしばし後回しにして健康で、しっかりした食事を取ってほしい」とし、「温かく幸せな旧正月を過ごしてほしい」と真心を伝えた。MONSTA Xは「大名節である旧正月、おいしい食べ物もたくさん食べて、ユンノリ(韓国の伝統的なすごろく遊び)もしながら、幸せなエネルギーをたくさん得ていってほしい。連休に働いている方々がいらっしゃると思うが必ず健康に気をつけて、みんながエネルギーを充電できる時間を過ごし、笑うことができる名節になってほしい」と伝えた。宇宙少女は「希望に満ちた2026年の旧正月が明けた。みなさん願い事をしたのか気になるが、私たちはウジョン(ファンの名称)、宇宙少女、そして周りの人々が健康であってほしいと願った」と伝えた。続けて「皆さんに良い姿をお見せできる年になるよう一生懸命頑張る。たくさんの応援をお願いする」と今年の活動への期待を高めた。CRAVITYは「今回の旧正月連休だけは、心配はしばし置いておいて、家族、親戚の方々と一緒にトックク(韓国の雑煮)を食べながら心もお腹もしっかり満たしてほしい」と伝え、「今年は赤い馬の年であるだけに、どんなことでも情熱的に挑戦してみて、望むことを成し遂げる1年になってほしい」と新年の意味を加えた。また今年も多様な活動でラビティ(ファンの名称)を訪ねていくと伝えた。IVEは「2026年のスタートからダイブ(ファンの名称)と一緒に過ごせてより楽しい1年になりそうだ。幸せな1年を過ごすためには何よりも健康が重要なので、今回の連休の間、十分な休息とともに幸せな名節を過ごしてほしい」と伝えた。続けて「23日にIVEの2枚目のフルアルバムが発売されるので、たくさんの期待をお願いする」とカムバックへの期待を高めた。KiiiKiiiは「ティキ(ファンの名称)たちと一緒に迎える初めての新年だが、活動を通じて会えてより意味深い」と伝えた。続けて「ティキたちと共にする瞬間を最大限たくさん、長く長く共有したい」とし、「今年はより楽しいステージ、ワクワクする活動で報いたい」などそれぞれの願いを明かした。IDIDは、旧正月といえば思い浮かぶ曲として童謡「ソルラル」を選び、歌を歌ってみせた。「家族の方々とおいしいものをたくさん食べて幸せな連休になってほしい。遠くへ帰省されている方々は帰路、シートベルト必須だ。そして車では、IDIDの曲を聴くことをおすすめする」とユーモアを見せた。続けて「今年1年、IDIDと一緒に走ってみよう」と新年も続く熱い活動を予告した。多方面で活躍を広げながら、2026年の新年をまぶしく開けたSTARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちは、今年さらに多様な活動でファンを訪ねる予定だ。



KiiiKiii「M COUNTDOWN」で初の1位を獲得!音楽番組3冠に歓喜“ファンにとって誇らしくありたい”
KiiiKiiiが音楽番組3冠を達成し、上昇気流に乗っている。12日に放送された「M COUNTDOWN」で、KiiiKiiiは新曲「404(New Era)」で2月第2週の1位を獲得。これにより彼女たちは、デビュー後初めて同番組で1位を手にすると同時に、先立って放送された「SHOW CHAMPION」「ショー!音楽中心」に続き、音楽番組3冠を達成。ステージ上での存在感を確実に刻みつけた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて、メンバーたちは「最近、TiiiKiii(KiiiKiiiのファンの名称)の皆さんと、毎日のように嬉しい知らせを分かち合うことができ、幸せで感謝の日々が続いています。こうして音楽番組で3回も1位をいただけて、本当に嬉しいです。何よりも、心から応援してくれるTiiiKiiiの皆さんにとって誇らしいアーティストになりたいと常に思ってきましたが、その夢に少しずつ近づいている気がして、胸がいっぱいです。これからもっと頑張りたいです」と伝えた。さらに「KiiiKiiiと『404(New Era)』に期待と関心を寄せてくださるすべての皆さんに、心より感謝します。残りの活動も最善を尽くし、より多くの方々にKiiiKiiiの魅力と『404』の楽しさをお届けできるよう努力します」と付け加えた。この日のステージでは、コンセプトフォトやダンス映像で話題となったピンクのヴィンテージ・ベルベットのセットアップで登場し、注目を集めた。レトロ感あふれるスタイリングは、観る人に懐かしさを与え、熱い反響を呼んだ。エネルギッシュなイントロで幕を開け、多彩なボーカルを基盤に安定したライブを展開。躍動感あふれるパフォーマンスでステージの臨場感をさらに高めた。「404(New Era)」は、先月26日にリリースされたKiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲だ。UKハウスやガレージサウンドを基盤とした中毒性の強いビートに、個性あふれるボーカルとラップが調和した楽曲で、印象的なメロディーと振付はもちろん、KiiiKiii特有のユーモアが光る歌詞で多くのリスナーの心を掴んでいる。この曲は、リリースから16日でMelOn TOP100チャート1位に上り、13日午前8時時点でも首位を維持し、確かな人気を証明している。さらに、HOT100およびデイリーチャート(11日基準)でも1位を記録。今年リリースされた楽曲の中で初の記録という点でも、注目を集めている。加えて、YouTube Musicの日間・週間チャートやApple Music人気チャート、Bugs!のリアルタイム・日間・週間チャートなど、国内主要音源プラットフォームで1位を獲得。Spotifyでは「Top 50 韓国」で1位、「Viral 50 韓国」で2位、「Viral 50 グローバル」にもチャートインし、強力な音源パワーを見せつけた。グローバルチャートでの勢いも続いている。「404(New Era)」は12日午後10時時点でiTunesの17ヶ国・地域のK-POPトップソングチャートにランクインし、2ndミニアルバム「Delulu Pack」も13ヶ国・地域のK-POPトップアルバムチャートで順位を維持している。さらに、日本のオリコン週間ストリーミング急上昇ランキング(2月2日~2月8日)で2位を記録。11日基準でBillboard JAPAN「Hot Albumsチャート」および「Hot Shot Songsチャート」にもランクインし、上昇気流に乗っている。このように、KiiiKiiiの新曲「404(New Era)」は国内を越えてグローバルチャートでも存在感を拡大しており、音楽番組3冠の記録まで打ち立てながら目覚ましい活躍を続けている。

パク・ジェボム&LNGSHOT&KiiiKiiiら、3月に千葉で開催の音楽フェス「HEAD IN THE CLOUDS」に出演決定!
個性溢れるアーティストともに日本での初開催が話題となっている88risingの人気音楽フェスティバル「HEAD IN THE CLOUDS Music & Arts Festival in TOKYO」に、追加アーティスト3組の出演が決定した。ソロアーティストとして韓国HIPHOPを世界基準に押し上げた立役者、ビジネスマンとしてもマルチに活躍を広げるJAY PARK(パク・ジェボム)が自らプロデュースし、デビューを果たさせたばかりの世界が注目する4人組ボーイズグループLNGSHOTと共にコラボレーションステージでHITC Tokyoに登場する。先日リリースされたばかりの新作が世界中で大好評、各音楽番組チャートでも1位に輝いている韓国の次世代ガールズグループKiiiKiiiの出演も決定。そして88risingが世界に届けるインドネシア初のグローバル・ポップ・ガール・グループno naの初来日ステージもHITC Tokyoでついに実現する。これで日本、アジア、アメリカから個性溢れる13組のラインナップが出揃い、東京で初開催となるHEAD IN THE CLOUDSの新たな幕開けを彩る。さらに88risingが日本のクリエイティブコミュニティを応援し共に手掛ける新たなプロジェクトをこのフェスで発表する予定だ。どのラインナップも見逃せないスペシャルなステージに溢れた2日間となる。チケットは現在イープラスにてオフィシャル先行受付中。2月28日(土)から一般発売がスタートする。■公演概要「HEAD IN THE CLOUDS Music & Arts Festival in TOKYO」3月28日(土) / 3月29日(日)OPEN 11:00/ START 12:30会場:幕張メッセ【28日出演アーティスト】BE:FIRST、RICH BRIAN、MAX、HANA、KiiiKiii、Ayumu Imazu、no na【29日出演アーティスト】ちゃんみな、AI、JAY PARK、LNGSHOT、Kvi Baba、BIBI、MILLI【チケット】GOLD スタンディング1日券(各日) ¥26,000-(GOLD 特典:前観覧エリア/専用入場レーン/専用物販ファストレーン)GA スタンディング1日券(各日) ¥16,000- / GA スタンディング 2日通券¥29,000- (すべて税込)一般プレイガイド発売日:2月28日(土) クリエイティブマン 03-3499-6669 (月・水・金 12:00~16:00) 主催:J-WAVE 後援:interfm※出演ラインナップ変更による払い戻しはいたしません。※公演の延期、中止以外での払い戻しはいたしません。※小学生以上はチケット必要。※未就学児の入場は必ず保護者同伴の上、保護者1名につき、児童1名のみ入場可能。但し入場エリアの制限あり。※ウェブサイトの注意事項を必ずご確認いただいた上でチケット購入、来場ください。■関連リンク公式サイト







