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なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表…豪華アイドル&俳優が集結
「Asia Artist Awards」が全アーティストラインナップを発表した。AAA組織委員会は、12月5~6日の2日間にわたって台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「Asia Artist Awards 2026」(以下「AAA 2026」)」の1日目・2日目の出演アーティストを公開した。「AAA 2026」授賞式の幕を開ける1日目のMCには、TWICEのツウィと、2年ぶりに「AAA」のホストとして復帰するZEROBASEONEのソン・ハンビンが登場する。俳優部門には、コ・ユンジョン、キム・ソンホ、キム・スヒョン、TWICEのダヒョン、ムン・サンミン、パク・ジファン、パク・ジフン、ペ・ジョンオク、アン・ヒョソプ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、イ・ホンネ、チュ・ヨンウ、ホ・ナムジュンなど、世代とジャンルを超えた多彩な俳優たちが名を連ね、期待感を高めた。歌手部門には、なにわ男子、NEXZ、宇宙少女のダヨン、RIIZE、LNGSHOT、RESCENE、MONSTA X、SUPER JUNIOR D&E、OURBIRTHDAY、IDID、&TEAM、Accusefive(告五人)、ATEEZ、Xdinary Heroes、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、ALLDAY PROJECT、チョ・スンヨン(WOODZ)、DAY6のウォンピル、ITZY、MONSTA Xのジュホン、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、KISS OF LIFE、KickFlip、tripleS、Hearts2Heartsが出演する。2日目のMCには、6年連続「AAA」のホストを務めるAAAクイーンIVEのウォニョンと、注目を集める俳優チ・チャンウクが登場し、授賞式2日目の夜を華やかに彩る。俳優部門には、キム・ユジョンをはじめ、キム・ジェウォン、キム・ヘユン、ムン・サンミン、道枝駿佑、ビョン・ウソク、ユン・ギョンホ、ウム・ムンソク、イ・ダヒ、イ・サンイ、イ・ジョンウォン、チャン・ダア、ホ・ソンテ、Girl's Dayのヘリまで、多彩な魅力を持つ俳優たちの参加が確定し、グローバルファンの注目を集めた。歌手部門には、NEXZ、宇宙少女のダヨン、LNGSHOT、RESCENE、MEOVV、パク・ジフン、ソン・ハンビン、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZのMINGI・SEONGHWA・WOOYOUNG、NMIXX、ITZYのユナ・チェリョン、ZEROBASEONE、TWICEのツウィ、CORTIS、QWER、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TOMORROW X TOGETHER、TWS、TUIDE、tripleSの出演が確定した。・TWICE ツウィ「Asia Artist Awards」MCに抜擢!IVE ウォニョンら豪華ホスト陣に期待・なにわ男子からCORTISまで豪華出演!「Asia Artist Awards」最終ラインナップを公開

【PHOTO】KiiiKiii、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
11日午前、KiiiKiiiが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・KiiiKiii「2026 SPOTV K-POP AWARDS」でデビュー初の大賞を含む2冠を達成!・【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナ&RESCENEら「2026 SPOTV K-POP AWARDS」フォトタイムに登場

KiiiKiii「2026 SPOTV K-POP AWARDS」でデビュー初の大賞を含む2冠を達成!
「Gen Z美(Gen Z世代の美学)」を掲げるグループ・KiiiKiiiが「404(New Era)」でデビュー後初となる大賞を受賞し、目覚ましい成長ぶりを証明した。KiiiKiiiは6日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEXで開催された「SPOTV K-POP AWARDS(以下、SKA)」に出席し、本賞に加えて大賞である「今年の歌」を受賞し、2冠を達成した。特に「404(New Era)」で、デビュー後初めて歌謡授賞式の大賞という栄誉に輝き、音楽性と大衆性の両方を認められた。STARSHIPエンターテインメントを通じて、KiiiKiiiは次のように受賞の感想を伝えた。「『404』で『今年の歌賞(大賞)』という、とても意味のある賞をいただくことができて、本当に光栄です。デビュー曲『I DO ME』の頃からたくさんの愛をいただいて、プレッシャーを感じることもありました。そして『404』を準備していたときには、まさか私たちがこんなに大きな賞をいただけるなんて、想像すらしていませんでした。だからこそ、今日この瞬間は、一生忘れることのできない大切な贈り物のように感じています」と明らかに。続けて、「私たちの音楽を聴いてくださったすべてのリスナーの皆さん、そして『I DO ME』から『404』『Pop Off Pop Off』に至るまで、いつもそばで心強い力になってくれたTiiiKiii(公式ファンクラブ名)、そして力を貸してくださったすべての方々に心から感謝しています」と伝え、「これからもより良い音楽とステージで恩返しできるよう努力していきます」と付け加えた。この日、KiiiKiiiは独創的な構成のパフォーマンスでも現場の視線を集めた。インターネットのウィンドウを活用したユニットパフォーマンスを皮切りに、「Kiii Point : Find Your Kiii Key」というテーマのもと、3つの「Kiii Point」を披露し、KiiiKiiiならではの個性とチームカラーを表現した。ジユとキヤは「UNDERDOGS」でパワフルなエネルギーを、イソルとスイは「Delulu」を通して愉快でウィットに富んだパフォーマンスを披露した。ハウムは「DANCING ALONE」で繊細な表現力と優れたステージ掌握力を見せた。さらに、出演者たちと一緒にチャレンジパフォーマンスを行い、会場の雰囲気をさらに盛り上げた。続いて「I DO ME」「404 (New Era)」「Pop Off Pop Off」までヒット曲を次々と披露し、授賞式の熱気をさらに高めた。「SKA」の大賞「今年の歌」部門を受賞した「404(New Era)」は、2026年1月に発売されたKiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲だ。MelOn TOP100で1位を獲得し、自身のキャリアハイを更新したほか、Circle Chartの月間デジタルチャートとストリーミングチャートでも首位を獲得した。グローバル市場でも頭角を現した。アメリカ・ビルボードの「Global(米国を除く)」チャートに8週連続でランクインしたのに続き、デビュー後初めて「Billboard Global 200」チャートへのランクインにも成功した。特に、ビルボードが選定した「2026年最高のK-POPソング」で1位を記録し、世界的な存在感をさらに広げた。続いて先月10日にEP「WhyKiiiKiii」を発売し、タイトル曲「Pop Off Pop Off」の活動を成功裏に終えた。「Pop Off Pop Off」もまた、YouTubeミュージックビデオのワールドワイド・トレンディング1位をはじめ、Spotify韓国チャート1位、Apple Musicの人気チャートおよび韓国チャートで首位に立った。また、「WhyKiiiKiii」はiTunesの「Top K-Pop Music Albums」チャートで海外13地域のTOP10にランクインし、中国のQQ Music、KuGou Musicなどのグローバルチャートでも成果を上げた。KiiiKiiiは、韓国国内外のチャートで好成績を収めるとともに、授賞式でも受賞記録をさらに積み重ね、「Z世代(Gen Z)」を代表するグループとしての地位をより確固たるものにしている。いよいよ日本でも本日(8日)EP「WhyKiiiKiii」がリリースされ、10月25日には初のワンマン公演「KiiiKiii FesTiiival JAPAN Edition」がZepp Hanedaで開催される。デビューからわずか1年半で初の大賞を手にし、成長街道を勢いよく進んでいるKiiiKiiiが、これからどのような音楽とステージで新たな記録を書き続けていくのか、期待が高まっている。

【PHOTO】KiiiKiii、海外スケジュールのためアメリカへ出国(動画あり)
7日午後、KiiiKiiiが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカへ出国した。・RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表・初対面の日韓コラボが話題!19歳シンガー楽音&KiiiKiii イソル「THE FIRST TAKE」初出演

【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナ&RESCENEら「2026 SPOTV K-POP AWARDS」フォトタイムに登場
6日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEXにて「2026 SPOTV K-POP AWARDS」のフォトタイムが行われ、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、RESCENE、Billlie、KiiiKiii、cosmosy、チョン・ユジン、キム・ユンヒアナウンサーらが登場した。・IZ*ONE出身チェ・イェナ、まるでアニメの実写化!?「WATERBOMB」での衣装が話題に・RESCENE ミナミ、憧れのTWICE サナと対面し涙「コンサートやハイタッチ会にも行った」(動画あり)

RIIZE、ATEEZら豪華17組が出演!「TMA 2026」9月19日にニコニコ生放送で日本独占生中継
株式会社ドワンゴが、2026年9月19日(土)に韓国・釜山アジアド主競技場で開催されるK-POP音楽授賞式「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」を、ニコニコ生放送にて日本独占生中継する。9回目の開催を迎える「THE FACT MUSIC AWARDS」は、K-POPアーティストと世界中のファンが一体となって創り上げるグローバルな音楽授賞式だ。これまでBTS(防弾少年団)、SEVENTEEN、Stray Kidsなど、世界的人気を誇るアーティストが大賞を受賞してきた。今年は、RIIZE、ATEEZ、TREASURE、ILLIT、CORTISをはじめ、K-POPシーンを彩る豪華アーティスト総勢17組が出演。華やかなレッドカーペットを皮切りに、栄誉ある授賞式、そしてトップアーティストたちによる迫力のライブパフォーマンスまで、約6時間にわたって韓国・釜山からリアルタイムでお届け。レッドカーペットは無料で視聴が可能。授賞式とライブパフォーマンスは、ネットチケットを購入いただくことで全編楽しめる。さらに今回は、「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」の独占生中継に加え、BTS、SEVENTEEN、TWICE、Stray Kids、aespa、IVE、ENHYPENなど、豪華アーティストが出演した2019年~2025年の歴代「THE FACT MUSIC AWARDS」もニコニコ生放送で独占配信。「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」のネットチケットを購入いただくと、2026年の授賞式・ライブパフォーマンスだけでなく、歴代7年分の「THE FACT MUSIC AWARDS」もすべて見放題で視聴が可能。過去から現在までの「THE FACT MUSIC AWARDS」を一挙に楽しめる、K-POPファン必見の内容となっている。世界中が注目するK-POPの祭典を、韓国・釜山から日本へ独占生中継。豪華アーティストが集結する一夜限りのステージに期待が高まる。■放送概要「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」日本独占生中継放送日時:2026年9月19日(土)16:00~ レッドカーペット18:00~ 授賞式 & ライブパフォーマンスネットチケット価格:2,490円(税込)※別途サービス利用手数料250円がかかりますネットチケット販売期間:2026年9月4日(金)10:00~9月30日(水)15:00までアーカイブ視聴期間:2026年9月30日(水)23:59までチケット購入・視聴はこちら※レッドカーペットまでは無料配信、授賞式とライブパフォーマンスの視聴にはネットチケットの購入が必要※本配信は期間中であれば何度でも生放送終了後に視聴することが可能<ネットチケット購入特典>「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」の授賞式&ライブパフォーマンスに加え、2019年~2025年に開催された歴代「THE FACT MUSIC AWARDS」も、9月30日(水)まですべて見放題で視聴可能。※番組の詳細、視聴方法、チケット購入方法などは視聴ページをご確認ください。

RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表
「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2026 KGMA」)の第1次ラインナップが公開された。本日(4日)、KGMA組織委員会が発表した「2026 KGMA」の第1次ラインナップによると、RIIZE、AHOF、AND2BLE、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CRAVITY、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TREASURE、Hearts2Heartsが名を連ねた。「2026 KGMA」は、1年間にわたって韓国国内外のファンから大きな愛を受けたK-POPやバンド、トロットなど大衆音楽のさまざまな部門で意義ある成果を重ねたアーティストたちが出演し、アーティストとファンが一体となる祝祭の場となる予定だ。初日の11月7日にはRESCENEのウォニと女優ナム・ジヒョンが、2日目の11月8日にはIVEのリズと俳優キム・ジェウォンがそれぞれMCを務める。「2026 KGMA」は11月7日、8日の2日間、ソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで開催される。KGMA組織委員会は出演アーティストの第2次、第3次、第4次ラインナップも順次発表していく予定だ。・「2026 KGMA」11月7日&8日に高尺スカイドームで開催決定!豪華ラインナップにも期待・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

初対面の日韓コラボが話題!19歳シンガー楽音&KiiiKiii イソル「THE FIRST TAKE」初出演
2020年よりモデルとして活動し、大手グローバル企業CM出演でも注目を集めていた19歳のアーティスト/モデル/インフルエンサー・楽音(ささね)。2025年3月よりTikTokにてカバー投稿を開始すると、その「アニメから出てきたような」ビジュアルと歌声が、東南アジア・アメリカ・韓国・日本など世界中で爆発的な話題を呼び、開設わずか1年強でフォロワー100万人を突破した。4月22日の配信リリース直後から、サビの「もしもーし、聞こえてる?」というフレーズに合わせた電話ポーズと倍速全身ダンスがTikTokを中心に大流行。2000年代の「渋谷系」や「国産ゲーム音楽」を彷彿とさせる懐かしい質感に、海外からの人気も獲得し、日本のみならず韓国のTikTokチャートでも同時に1位を獲得し、SHAZAMチャートやSpotifyバイラルチャートでも日韓両国で首位を記録。現在、全世界でのTikTok UGC(ユーザー生成コンテンツ)は370万件、累計再生回数は53億回を突破。6月にはKiiiKiiiのイソルを迎えたREMIXをリリース、8月23日(日)にはYouTube最大級の音楽イベント「YouTube Music Weekend 12.0」への出演も控えるなど、異例の快進撃を続けている。そんな楽音が、一発撮りパフォーマンスで知られるYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に初出演。楽曲「404(New Era)」がグローバルバイラルヒットを遂げている、STARSHIPエンターテインメント所属5人組ガールズグループKiiiKiiiのイソルとともに、「mosi mosi? LEESOL(KiiiKiii)Remix」を披露する。グローバルヒット中のニューカマー同士がこの日初めて顔を合わせ、日韓コラボREMIXを一発撮りで初パフォーマンスするという、注目の共演となった。本日(17日)18時より披露楽曲とサムネイルが解禁され、22時よりYouTubeにて本編がプレミア公開された。「mosi mosi?」は、宇宙交信をモチーフに、「まだ見ぬ誰かに会いたい」運命の相手を探すピュアな気持ちを独特の言葉遊びで表現した、未体験の電波系ピュアラブソング。今回のパフォーマンスでは、日本語と韓国語が行き交うふたりの掛け合いを、張り詰めた一発撮りの空気の中で聴くことができる。国境を越えて周波数を合わせたふたりの交信は必見だ。・KiiiKiii イソル&18歳シンガー楽音がコラボ!「mosi mosi?」リミックスを本日リリース・KiiiKiii イソル、日本の18歳シンガー楽音とコラボ!「mosi mosi?」リミックスを6月26日デジタルリリース


KiiiKiii、タイトル曲「Pop Off Pop Off」MV公開…思わず口ずさみたくなるサマーソング
KiiiKiiiが10日午後6時(KST)、各種音楽配信サイトを通じてEP「WhyKiiiKiii」をリリースし、本格的なカムバック活動に乗り出した。「WhyKiiiKiii」は、世界的なリゾート地「Waikiki」から着想を得て、「なぜKiiiKiiiなのか」という問いを投げかけ、その答えをKiiiKiiiらしい方法で紐解いたアルバムだ。今回のアルバムを通じて、KiiiKiiiならではの独自の色と感性を披露するのはもちろん、さらに広がった音楽的なスペクトラムを基に、ジャンルやコンセプトの境界を自由に行き来する姿を見せていく予定だ。アルバムには、タイトル曲「Pop Off Pop Off」をはじめ、「Ever2Late!」「Hey Hi」「SWEET SOUR」「Candy Pink Magic Hole Flip Phone(나 어떡해)」「Blue Hour」など、全6曲が収録される。KiiiKiiiは、エレクトロニックポップをはじめ、ハイパーポップやシンセポップなど、異なるジャンルをメンバーそれぞれの個性あふれるボーカルと柔軟な表現力で織り交ぜ、ひとつの流れとして完成させている。既存のK-POPの定型にとらわれない音楽的な挑戦を通じて、自分たちだけの世界観を築き上げながら、無限の可能性を持つグループであることを証明していく予定だ。特にタイトル曲「Pop Off Pop Off」は、力強いシンセサウンドをベースにしたエレクトロニック・シンセポップで、洗練されたビートと、一度聴いたら忘れられない中毒性の高いコーラスが融合している。さらに、「焼けるほど熱く、アツアツ」や「気ままな砂の城」など、暑い夏を連想させる歌詞に、KiiiKiiiならではのユニークで愉快なウィットを加え、思わず口ずさみたくなる「KiiiKiii流サマーソング」を完成させた。KiiiKiiiの代名詞ともいえる、キャッチーで直感的な振り付けも楽曲の魅力をさらに引き立てている。軽快なステップを軸に、弾むような楽曲のムードを視覚的に表現し、腕や脚を交差させたり、思いきり伸ばしたりするダイナミックな動きが、楽曲の爽快で楽しい雰囲気と相まって、ステージ上のエネルギーを最大限に引き出している。さらに、メンバーたちの自由で自信に満ちた表現力が加わることで、ステージ上にKiiiKiiiだけの特別な夏を繰り広げることが期待される。音楽からパフォーマンス、コンセプトに至るまで、リリース前からさらに強力な「Z世代らしさ」を予告しているだけに、今回のアルバムを通じて、この夏のK-POPシーンに再び新たな風を巻き起こすKiiiKiiiの今後の活動に注目が集まっている。

【PHOTO】KiiiKiii「HEAD IN THE CLOUDS」出演&始球式のためアメリカへ出国(動画あり)
7日午後、KiiiKiiiが「HEAD IN THE CLOUDS Music & Arts Festival」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。同音楽フェスは8月8日、アメリカ・パサデナにあるローズボウルで開催される。また10日、カリフォルニア州アナハイムのエンゼル・スタジアムで開かれるロサンゼルス・エンゼルス対テキサス・レンジャーズ戦に招待され、メンバーのキヤが始球式を務める。・【PHOTO】KiiiKiii、3rdミニアルバムのポップアップストアがオープン!記念イベントに出席・KiiiKiii、ニューEP「WhyKiiiKiii」ハイライトメドレー公開






