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  • 【PHOTO】KiiiKiii、日本の音楽フェスに出演するため出国

    【PHOTO】KiiiKiii、日本の音楽フェスに出演するため出国

    KiiiKiiiが27日午後、日本でのスケジュールのため金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。彼女たちは28日に千葉・幕張メッセで開催された音楽フェスティバル「Head in the Clouds Music & Art Festival in Tokyo 2026」のステージに立った。・KiiiKiii、デビュー1周年記念を記念「SINGLES」3月号カバーを飾る(動画あり)・KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明

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  • KiiiKiii、デビュー1周年記念を記念…「SINGLES」3月号カバーを飾る(動画あり)

    KiiiKiii、デビュー1周年記念を記念…「SINGLES」3月号カバーを飾る(動画あり)

    KiiiKiiiがマガジン「SINGLES」3月号のカバーを飾った。2月に公開された今回のグラビアコンセプトは「BLOOM」。単純な満開ではなく、自らの力で咲き誇った存在感を象徴している。花々の間でより一層鮮明に輝く5人のメンバーのビジュアルは、1年間の成長をそのまま見せてくれる。一層しっかりとした眼差しと余裕あるポーズは、KiiiKiiiがすでに新しいチャプターに進入したことを暗示している。2026年1月に発売した2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404 (New Era)」は、発売から16日でMelOn TOP100 1位を記録した。これはデビュー後初のMelOn 1位であり、2026年発売曲の中で最初のTOP100 1位という記録だ。YouTube Music、Apple Musicなどグローバルプラットフォームでも上位を維持し、国内外のファンダム拡張を証明した。音楽番組1位も連続で獲得し、上昇を続けている。1st EP「UNCUT GEM」でデビューしたKiiiKiiiは、「I DO ME」で「2025 MMA」2冠を含む主要授賞式で新人賞を総なめにし、モンスター級の新人という修飾語を得た。しかし彼女たちはもはや期待株に留まらない。「404 (New Era)」というタイトルのように、既存の公式を脱した新しい流れを自ら作り出している。インタビューでKiiiKiiiは「1位の知らせを聞いても実感が湧かなかった」と明かしながらも「今は私たちがより素敵な姿を見せなければならない時期だと感じた」と語った。続けて「自信を失わず堂々と私たちを表現する姿がKiiiKiiiのシグネチャー」とチームのアイデンティティを強調した。デビュー1周年を迎えて行われた今回のカバーは、単純な記念を超えて「今のKiiiKiii」を記録する意味を込めている。スピーディーに成長してきた1年と、これから広がる新しい時代の出発点が交差する瞬間だ。「初めてフィジカルマガジンのカバーを撮ることになって本当にワクワクしている」「デビュー1周年を記念したカバーを撮ることになってより特別だ」と所感を明らかにした。KiiiKiiiは「1位をしてすぐは信じられなかった。1位を獲得したから私たちがより熱心にできると感じた」「これから私たちもっと熱心にやってみよう、より素敵な姿をたくさん見せようと思った」と覚悟を固めた。ガールズグループKiiiKiiiのグラビアとインタビューは、「SINGLES」3月号および公式ホームページで確認できる。デジタルコンテンツと映像は公式YouTubeチャンネルとInstagramを通じて公開される。

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  • 注目のTUNEXXが初登場!スペシャルMCにはHearts2Heartsのステラ&イアンを迎えてお届け!『SBS人気歌謡』最新回が 「Music K」にて日本最速・独占配信中
  • KiiiKiii、連日まばゆい活躍「2026年、新しい姿へ」

    KiiiKiii、連日まばゆい活躍「2026年、新しい姿へ」

    KiiiKiiiが目覚ましい活躍を続けている。ファッションマガジン「Harper's BAZAAR Korea」はKiiiKiiiと撮影したグラビアを公開し、彼女たちの新たな魅力にスポットを当てた。公開されたグラビアでKiiiKiiiのメンバーたちは、新年を迎え、これまでとは異なる姿でシックかつクールな雰囲気を演出し、視線を集めた。ブラックトーンのスタイリングをそれぞれの個性に合わせて着こなし、カリスマ性あふれる眼差しでクラシックなムードの中、強烈な存在感を放っている。ソロカットでは、5人のメンバーそれぞれの多彩な魅力がより一層際立った。キヤはカジュアルな装いで清らかで透明感のあるイメージを強調し、ジユは独創的なデザインのトップスとスカートをレイヤードして、彼女ならではのキッチュな感性を最大限に表現した。スイはオールブラックに個性的な小物を合わせ、また違った雰囲気を演出し、イソルもかっこいいスタイルと対照的なアイテムで個性あふれるムードを見せた。最後にハウムは、ピンクポイントのメイクと風になびく髪で、ドラマチックなワンシーンを完成させ、注目を集めた。1月26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースしたKiiiKiiiは、今回のグラビアを通じて再び変身を試み、新たな魅力を披露した。突拍子もなく愛らしい想像をもとに、多様なシーンを描き出した今作のアルバムコンセプトのように、このグラビアもまた、KiiiKiiiの新しいワンシーンとしてカムバックへの期待感を一層高めている。KiiiKiiiは多彩なビジュアルはもちろん、確かな実力を武器に昨年さまざまなステージを彩り、新人賞7冠をはじめ、デビュー曲「I DO ME」で「今年のミュージックビデオ」賞まで受賞。デビュー初年度に計14個のトロフィーを獲得する快挙を成し遂げた。今回のグラビアは、幅広い分野で存在感を示すKiiiKiiiの地位をより確かなものにし、今後への期待を高めている。なお、KiiiKiiiのグラビアとインタビューは「Harper's BAZAAR」2月号および公式ウェブサイトで公開されている。

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  • 【PHOTO】KiiiKiii キヤからAtHeat ナヒョンまで、ハンリム芸能芸術高校の入学式に出席

    【PHOTO】KiiiKiii キヤからAtHeat ナヒョンまで、ハンリム芸能芸術高校の入学式に出席

    3日午前、ソウル松坡(ソンパ)区にある翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校にて入学式が行われた。入学式にはKiiiKiiiのキヤ、AtHeatのナヒョン、idnttのイ・ギュヒョク、Queenz Eyeのソハ、モデルのハ・ユンジとキム・ソヒョンらが出席した。・KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明・AtHeart、デジタルシングル「Shut Up」MV公開キュートなダンスにも注目

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  • 日韓で大人気の「KiiiKiii」がWEGO 原宿店にお忍び来店!
  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバック!新曲が大ヒット中の後輩グループKiiiKiiiに言及も

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバック!新曲が大ヒット中の後輩グループKiiiKiiiに言及も

    IVEが、直属の後輩グループKiiiKiiiへの愛情をアピールした。IVEは23日午後、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて、2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売記念メディアショーケースを開催した。IVEのカムバックに先立ち、STARSHIPエンターテインメントの直属後輩グループKiiiKiiiが2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」で音楽配信チャート1位を席巻した。その後、IVEが正式アルバムの発売前に先行公開した曲「BANG BANG」で1位を獲得した。STARSHIPエンターテインメントのミュージシャン同士の1位争いに関する質問に、ユジンは「私たちがカムバックする時、素敵なアーティストの方々と共に競争できるだけでも本当に光栄だ」とし、「特に、同じ事務所の家族であるKiiiKiiiと共に愛されていることがとても光栄だ。私たちもバラエティ番組の撮影を通じて(KiiiKiiiのメンバーたちと)親交を深めることができたけれど、お互いにすごく応援している。今回のアルバムは、他のアーティストとは関係なく、自らを証明するアルバムになってほしい」と答えた。ウォニョンは数値的に達成したい目標について「『BLACKHOLE』で活動を始める前なので、音楽番組に出演しながらたくさんのDIVE(IVEのファン)の方々に会いたいし、そこでDIVEの方々に愛されたい。本当に数値のことよりは、DIVEの方々を思いながら準備したアルバムなので、私たちも嬉しくポジティブな気持ちでステージに臨みたい」と明かした。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」は、同日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開された。ニューアルバムは、ダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と「BANG BANG」をはじめ、6人のメンバーそれぞれのソロ曲まで全12曲で構成された。今回のニューアルバムは、IVEがこれまで「私」を中心に展開してきたストーリーを「私たち」へと拡張する作品だ。メンバーたちは「IVE=私」というストーリーを大衆と共有することで「私たち」という関係へと拡張し、止まることなくさらに多くの方向へ進んでいけるという自信を表現した。

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  • KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明

    KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明

    KiiiKiiiが新曲「404(New Era)」で着実に人気を高めている。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、先月26日にリリースされた2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」が、MelOnのウィークリーチャート(2月9日~2月15日)で1位を獲得した。これは2026年に発売された楽曲としては初の記録で、今月10日に発売16日目でTOP100チャート1位を獲得して以来、その勢いが衰えることなく、連日トップの座を守り続けた結果だ。これと共にKiiiKiiiは昨日(18日)午前11時基準でMelOnのリアルタイムチャートと日間チャート(2月16日基準)で1位はもちろん、2月1週目に続き2週目まで週間人気賞1位を獲得。YouTubeミュージックウィークリーチャート(2月6日~2月12日)と日間チャート(2月12日基準)、Bugsウィークリーチャート(2月9日~2月15日基準)、Apple Music人気チャートでもすべて1位を獲得し、ヒットを続けている。グローバルチャートでもその熱気が続いている。発売直後、急上昇チャートに収録曲の全曲をチャートインさせる成果を収めた中国QQ Musicでは韓国チャート(2月6日~2月12日)2位を守っており、日本オリコンチャートの週間ストリーミング急上昇順位(2月2日~2月8日)でも2位を記録した。続いて、11日基準でビルボード・ジャパン・ホット・アルバムズチャートとホットショットソングスチャート上位圏に上がり、グローバル人気が続くことを予告した。これに先立ってKiiiKiiiは「SHOW CHAMPION」「ショー!音楽中心」「M COUNTDOWN」で3冠を記録し、15日を最後に「404(New Era)」の音楽番組での活動を終えた。しかし、活動終了後も多くのアーティストとクリエイターたちの「404(New Era)」チャレンジが続いたり、大衆のSNS投稿でBGMとして使用されるなど、衰えない話題性を証明している。韓国国内外のチャートを席巻したことに続き、長期的なヒットの基盤まで固めながら、自分たちの存在感を確実に印象付けたKiiiKiiiが、今後どのような記録と歩みを続けていくのか、期待が高まる。KiiiKiiiは今後も多様な活動とコンテンツを通じてファンと会う予定だ。

    OSEN
  • IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開

    IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開

    Kakaoエンターテインメント傘下レーベルのアーティストたちが、2026年もグローバルファンダムの拡大に拍車をかける。アルバムの発売やツアーをはじめとする多彩な世界での活動を予告し、K-POPを代表するアーティストとして世界的な影響力をさらに強化していく計画だ。昨年、デビュー10周年を迎え完全体での活動を再開したSTARSHIPエンターテインメント所属のMONSTA Xは、2026年の幕開けとともにグローバルな歩みを本格化させた。メンバーのジュホンが1月5日にソロミニアルバムを発売して始動したのに続き、MONSTA Xは1月30日から2月1日までソウルKSPOドームで行われる公演を皮切りに、ワールドツアー「THE X : NEXUS」をスタートさせた。2022年9月以来、約4年ぶりとなる今回のワールドツアーは、ソウルをはじめアジア、ラテンアメリカなど主要地域での開催が確定しており、世界中のファンとの接点を拡大していく予定だ。MONSTA Xは、昨年デビュー10周年を記念して発売したミニアルバム「THE X」で初動売上の自己最高記録を更新し、ビルボードをはじめとする主要グローバルチャートにも名を連ねた。また、年末にはアメリカの「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」に参加し、主要都市でファンと交流するなど、グローバルポップ市場における競争力とパフォーマンス型アーティストとしての地位を確固たるものにしている。また、日本公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」が、千葉と大阪にて開催することが決定している。今年も大規模なワールドツアーをはじめとする多彩な活動を通じて、影響力をさらに拡大する計画だ。同じくSTARSHIPエンターテインメント所属のIVEは、2月下旬のニューアルバム発売を皮切りに、本格的なグローバル活動に突入する。特に、アルバム発売に先立ち2月9日に先行公開された新曲「BANG BANG」が早くもチャート上位圏にランクインし、話題を呼んでいる。カムバック活動終了後には、2度目のワールドツアー「Show What I Am」を本格的に展開する予定だ。昨年10月、ソウルKSPOドームでワールドツアーをスタートさせたIVEは、4月に日本の京セラドーム大阪をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界各地でグローバルファンと対面する。7作連続ミリオンセラー、音楽番組20冠、各種音楽授賞式を席巻するなど圧倒的な成果を残してきたIVEは、今回の新作とワールドツアーを通じて、トップガールズグループとしての存在感を改めて確固たるものにする見通しだ。さらに進化した音楽的力量とパフォーマンスで大規模ツアーを続け、K-POPを代表する世界的アーティストとしての地位を一層強化していく。昨年成功裏にデビューしたSTARSHIPエンターテインメント所属のKiiiKiiiは、26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースし、グローバルファンダムの拡大に乗り出した。本作には、タイトル曲「404(New Era)」をはじめ、幻想的なムードからエネルギッシュなサウンドまで幅広いジャンルの新曲6曲が収録され、拡張された音楽的スペクトラムでグループの魅力を最大限に引き出している。特に、KiiiKiiiならではの堂々とした自由なエネルギーを軸に、完成度の高いトレンディなサウンドとビジュアルコンセプトを披露し、次世代K-POPガールズグループとしての競争力を証明している。KiiiKiiiは、昨年デビュー曲「I DO ME」でデビューと同時に韓国国内外のファンを魅了し、各種K-POP授賞式で新人賞7冠を獲得するなど注目を集めた。特に、昨年9月に東京ドームで開催された「MUSIC EXPO LIVE 2025」に唯一のK-POPガールズグループとして出演するなど、グローバルステージへと活動の幅を広げ、存在感を高めている。EDAMエンターテインメント所属のWOODZも、2026年のフルアルバムリリースを予告し、期待を高めている。チョ・スンヨン(WOODZ)は昨年、「Drowning」シンドロームで音楽プラットフォームMelOnの年間チャート1位を記録し、除隊後にリリースしたシングル「I'll Never Love Again」で、プロデュース力を兼ね備えたオールラウンダーアーティストとしての存在感を確立した。そうした実績を背景に、今年はフルアルバムを軸とした本格的なグローバル活動に注目が集まっている。日本でも大阪、東京、名古屋の3都市で「2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN」を開催することが決定している。特に、フルアルバムに先立ち、2月26日にはパク・セヨン監督、ジャスティン・ミンと共演する映画「SLIDE STRUM MUTE」を通じて演技に挑戦し、音楽と映画の境界を越える新たな試みを披露する。「SLIDE STRUM MUTE」は59分の短編映画で、チョ・スンヨンは抗えない機会と選択の前で内面の深い欲望に突き動かされる主人公ウジン役を演じ、劇場で観客と出会う予定だ。実力派ミュージシャンが多数所属するアンテナのアーティストたちの活躍にも期待が集まる。独自の音楽的アイデンティティを確立しているSUPER JUNIORのキュヒョン、チョン・スンファンといったソロアーティストの活動が続く中、フェスティバルなど多様なステージを通じて韓国国内外のファンとの交流を広げているバンド、Dragon Ponyも、Kバンドを代表する存在としてグローバル音楽市場での成長が期待されている。さらに、Kakaoエンターテインメントのグローバルバンドhrtz.wavも、上半期のデビューを確定させ、世界の舞台へと向かう。hrtz.wavは、Mnetグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生した5人組バンドだ。サバイバル過程を通じて音楽性やパフォーマンス力、メンバーそれぞれの個性と魅力が認められた彼らが、正式デビュー後に見せる活動にも関心が寄せられている。「青春を照らすバンド音楽の新たな波」を目標にデビュー準備を進めているhrtz.wavは、正式デビュー前にもかかわらず、アルバム準備と並行してチャレンジ動画やビハインド映像など多様なコンテンツを順次公開し、ファンとのコミュニケーションを拡大しながら存在感を放っている。Kakaoエンターテインメントは、これまで培ってきた音楽制作・流通・マーケティングのノウハウを基盤に、hrtz.wavが世界の舞台でKバンドブームを引き継ぐルーキーへと成長できるよう、多角的な活動を計画している。・IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開・MONSTA XからIVE、CRAVITYまでSTARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

    OSEN
  • MONSTA XからIVE、CRAVITYまで…STARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

    MONSTA XからIVE、CRAVITYまで…STARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

    STARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちが、旧正月連休を迎えて挨拶を伝えた。彼らは昨日(16日)、それぞれグループの公式SNSを通じて温かくエネルギーに満ちたメッセージが込められた旧正月の挨拶映像を公開した。K.willは「もうすぐ20年、こうして旧正月の挨拶を伝えているが感慨深い。2026年を始める最初の名節であるだけに、ダイエットの悩みはしばし後回しにして健康で、しっかりした食事を取ってほしい」とし、「温かく幸せな旧正月を過ごしてほしい」と真心を伝えた。MONSTA Xは「大名節である旧正月、おいしい食べ物もたくさん食べて、ユンノリ(韓国の伝統的なすごろく遊び)もしながら、幸せなエネルギーをたくさん得ていってほしい。連休に働いている方々がいらっしゃると思うが必ず健康に気をつけて、みんながエネルギーを充電できる時間を過ごし、笑うことができる名節になってほしい」と伝えた。宇宙少女は「希望に満ちた2026年の旧正月が明けた。みなさん願い事をしたのか気になるが、私たちはウジョン(ファンの名称)、宇宙少女、そして周りの人々が健康であってほしいと願った」と伝えた。続けて「皆さんに良い姿をお見せできる年になるよう一生懸命頑張る。たくさんの応援をお願いする」と今年の活動への期待を高めた。CRAVITYは「今回の旧正月連休だけは、心配はしばし置いておいて、家族、親戚の方々と一緒にトックク(韓国の雑煮)を食べながら心もお腹もしっかり満たしてほしい」と伝え、「今年は赤い馬の年であるだけに、どんなことでも情熱的に挑戦してみて、望むことを成し遂げる1年になってほしい」と新年の意味を加えた。また今年も多様な活動でラビティ(ファンの名称)を訪ねていくと伝えた。IVEは「2026年のスタートからダイブ(ファンの名称)と一緒に過ごせてより楽しい1年になりそうだ。幸せな1年を過ごすためには何よりも健康が重要なので、今回の連休の間、十分な休息とともに幸せな名節を過ごしてほしい」と伝えた。続けて「23日にIVEの2枚目のフルアルバムが発売されるので、たくさんの期待をお願いする」とカムバックへの期待を高めた。KiiiKiiiは「ティキ(ファンの名称)たちと一緒に迎える初めての新年だが、活動を通じて会えてより意味深い」と伝えた。続けて「ティキたちと共にする瞬間を最大限たくさん、長く長く共有したい」とし、「今年はより楽しいステージ、ワクワクする活動で報いたい」などそれぞれの願いを明かした。IDIDは、旧正月といえば思い浮かぶ曲として童謡「ソルラル」を選び、歌を歌ってみせた。「家族の方々とおいしいものをたくさん食べて幸せな連休になってほしい。遠くへ帰省されている方々は帰路、シートベルト必須だ。そして車では、IDIDの曲を聴くことをおすすめする」とユーモアを見せた。続けて「今年1年、IDIDと一緒に走ってみよう」と新年も続く熱い活動を予告した。多方面で活躍を広げながら、2026年の新年をまぶしく開けたSTARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちは、今年さらに多様な活動でファンを訪ねる予定だ。

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  • TWS、日本デビュー曲「はじめまして」韓国語バージョンを披露!IVE、ATEEZほか大人気アーティストも出演!『SBS人気歌謡』最新回が 「Music K」にて日本最速・独占配信中
  • 【イベントレポート】東京ドーム公演の熱狂を渋谷で再体験!MUSIC EXPO LIVE 2025 - archive -を開催
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