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D Awards(2026)

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  • BOYNEXTDOOR ジェヒョン&イ・ジョンウォン&シン・イェウン「第2回 D Awards」MCに抜擢!

    BOYNEXTDOOR ジェヒョン&イ・ジョンウォン&シン・イェウン「第2回 D Awards」MCに抜擢!

    BOYNEXTDOORのジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンが「第2回 D Awards」のMCに抜擢された。「第2回 D Awards」は本日(15日)、ジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンをMCに抜擢したと発表した。シン・イェウンは「D Awards」のミューズ、イ・ジョンウォンはガーディアン、ジェヒョンはフロントマンとして活躍する。イ・ジョンウォンは、昨年に続いて今回も「D Awards」のマイクを握る。新たな乙女心のスティーラーとなったイ・ジョンウォンは昨年、初めての授賞式MCにもかかわらず、安定的な司会を披露した。また、ブラックベルベットのスーツを着こなし、司会だけでなくファッションでも注目を集めた。昨年、JTBC「100番の思い出」とDisney+「濁流」でお茶の間の新たなシンデレラとなったシン・イェウンがMCとして合流する。ドラマでの姿とは異なり、授賞式で弾ける魅力を思いっきり見せつけるシン・イェウンは、MCとして期待を集める。普段から格別なK-POPへの愛情を持つ彼女は、「D Awards」を引っ張っていく予定だ。ジェヒョンは昨年、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」でグローバルな人気を博し、第5世代K-POP代表走者としての位置を固めた。さらにMCとしての経験も豊富だ。デビュー直後、Mnet「M COUNTDOWN」のMCとして活躍し、司会の腕前が認められた。「第2回 D Awards」はP1Harmony、ENHYPEN、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブまで計14組の出演陣を公開した。MC決定に続き、追加のラインナップと授賞者にも関心が集まる。「第2回 D Awards」は2月11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で開かれる。

    OSEN
  • NCT WISHからKickFlip、NEXZまで!「第2回 D Awards」第3弾ラインナップを公開

    NCT WISHからKickFlip、NEXZまで!「第2回 D Awards」第3弾ラインナップを公開

    第5世代K-POPアイドルの現在と未来が「D Awards」のステージを彩る。「第2回 D Awards」は本日(31日)、NCT WISH、NEXZ、KickFlip、AxMxP、Mnet「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブまで5組の第3弾ラインナップを公開した。発売するアルバムはいずれもミリオンセラーを記録するNCT WISHは、9月にリリースした3rdミニアルバム「COLOR」で、発売初週だけで139万5,217枚を売り上げ、自己最高記録を更新。10月31日から11月2日まで仁川(インチョン)インスパイア・アリーナにて開催された初の単独コンサートも全公演完売を記録した。NEXZは今年幅広い活躍を見せ、2026年にもグローバルな活躍を期待させている。10月にリリースした3rdミニアルバム「Beat-Boxer」は、韓国の主要音楽配信やアルバムチャートで1位を獲得し、人気の高さを証明した。メンバーたちが振付・作詞・作曲・編曲の過程に参加し、多芸多才なアーティストとしての能力をアピールした。今年初めにデビューした後、すぐに「The Awards Remark」「The Awards Discovery」を受賞したKickflipは、充実した1年を過ごした。3枚のミニアルバムを通じて確かな実力を見せた彼らは、1月の初ファンコンサート計4回を全て完売させ、次世代の主役として地位を固めた。9月にトリプルタイトル曲で自信満々にデビューしたAxMxPは、「Beautiful Mint Life 2025」「釜山(プサン)国際ロックフェスティバル2025」など大型フェスティバルで存在感を示したスーパールーキーとして注目されている。さらに、Mnet「BOYS II PLANET」出身で、ソロアーティストとしてデビューしたチェ・リブが、AxMxPと特別なコラボを初披露する。「D Awards」は、第1弾ラインナップでP1Harmony、ENHYPEN、xikers、ZEROBASEONE、AHOFと、第2弾で公開されたBOYNEXTDOOR、82MAJOR、QWER、iznaを含む今回の第3弾まで、現在14組が出演を確定した。「第2回 D Awards」は、2026年2月11日にソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催される。

    Newsen
  • BOYNEXTDOORからiznaまで!「第2回 D Awards」第2弾ラインナップを公開

    BOYNEXTDOORからiznaまで!「第2回 D Awards」第2弾ラインナップを公開

    「第2回 D Awards」(以下、「D Awards」)の出演ラインナップ第2弾が公開された。「D Awards」は本日(18日)、ラインナップ第2弾として、BOYNEXTDOOR、82MAJOR、QWER、iznaの出演が決定したと発表した。BOYNEXTDOORは今年、目覚ましい活躍でさらなる飛躍を遂げた。楽曲「IF I SAY, I LOVE YOU」は、米Amazon Musicが発表した「Best of 2025」に選ばれ、韓国Apple Musicの年間トップ100では7位を記録。これまでにリリースした3枚のミニアルバムはいずれもミリオンセラーを達成し、13都市を巡る初の単独ツアーも成功させるなど、ライブパフォーマンスの強者として確固たる地位を確立した。82MAJORはデビューからわずか3ヶ月で単独コンサートを開催し、その後4回目の単独公演まで全公演ソールドアウトを記録。北米、台湾、マレーシアツアーも成功裏に終え、グローバル市場で着実に存在感を高めている。10月にリリースした4thミニアルバム「Trophy」ではキャリアハイを更新した。独自の成長を続けるQWERは、「第1回 D Awards」に続き今回も招待された。軽快かつ清涼感あふれるバンドパフォーマンスで、今年は音楽フェスや大学祭を席巻。活動の場を海外へと広げ、世界16都市でのコンサートを展開し、グローバル最愛ガールズバンドへと進化を遂げている。Mnetのサバイバル番組「I-LAND2」を通じて、世界中の視聴者の投票によって誕生したiznaは、多彩な音楽ジャンルと自在なコンセプトチェンジで音楽的魅力を多角的に広げている。デビュー1周年を迎える前にSpotify累計ストリーミング1億回を突破するなど、急成長ぶりを証明し、グローバルスーパールーキーとして確固たる地位を築いている。「D Awards」は、4日に公開されたENHYPEN、ZEROBASEONE、P1Harmony、xikers、AHOFら第1弾ラインナップに続き、今回のBOYNEXTDOOR、82MAJOR、QWER、iznaを加え、計9組の出演を確定。授賞式への期待を一層高めている。「第2回 D Awards」は2026年2月11日、ソウル城北(ソンブク)区にある高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催される予定だ。

    OSEN
  • ENHYPENからZEROBASEONEまで!「第2回 D Awards」第1弾ラインナップを公開

    ENHYPENからZEROBASEONEまで!「第2回 D Awards」第1弾ラインナップを公開

    2026年2月11日に開催される「第2回 D Awards」(以下、「D Awards」)のラインナップ第1弾が公開された。「D Awards」組織委員会は本日(4日)、同授賞式の出演ラインナップを公開し、P1Harmony、ENHYPEN、xikers、ZEROBASEONE、AHOF(デビュー順)まで、5組の出演が確定したと明らかにした。P1Harmonyは今年2月の第1回に続き、連続出演となった。彼らは今年5月、8thミニアルバム「DUH!」発売直後、米国音楽専門メディアBillboardのチャートで「World Albums」7位、「Top Album Sales」25位、「Top Current Album Sales」21位を記録するなど、グローバルな人気と実力を改めて証明した。ENHYPENは、海外アーティストとしてはデビュー後最短の4年7ヶ月で、日本のスタジアム公演を敢行。ワールドツアーで19都市32回の公演を行い、67万人の全世界のENGENE(ENHYPENのファンの愛称)と会った。今年4月にはアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」のステージを予告し、「D Awards」で披露するパフォーマンスへの期待がさらに高まっている。xikersは今年10月、6thミニアルバム「HOUSE OF TRICKY:WRECKING THE HOUSE」を発表し、キャリアハイを達成。前作の2倍に達する初動売り上げ(発売後1週間の販売量)32万枚以上を記録した。その後、ワールドツアーを通じて全世界のファンダムをさらに拡大させた。ZEROBASEONEも第1回に続き、連続出演となる。彼らは今年9月に発売した1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」で6作連続ミリオンセラーという偉業を成し遂げた。また「ビルボード200」で23位にランクインし、グローバル市場での確固たる存在感を見せつけた。SBS「UNIVERSE LEAGUE」を通じて結成されたパワールーキーAHOFは、デビュー直後に国内外の主要音源チャート上位圏に名を連ね、華々しいデビューを飾った。先月発売した2ndミニアルバム「The Passage」は発売1週間で38万枚を売り上げ、前作より販売量を伸ばし、一段と高まった実力と全世界のファンの厚い関心を証明した。スポーツ東亜が主催し、グローバルファンダムプラットフォーム「upick」がネーミングスポンサーを務める「第2回 D Awards」は、2026年2月11日、ソウル城北(ソンブク)区安岩(アナム)洞の高麗(コリョ)大学化汀(ファジョン)体育館で開催される。・K-POP授賞式「第2回 D Awards」2026年2月11日に韓国で開催決定

    OSEN
  • K-POP授賞式「第2回 D Awards」2026年2月11日に韓国で開催決定

    K-POP授賞式「第2回 D Awards」2026年2月11日に韓国で開催決定

    「第2回 D Awards」が、来年2月11日の開催を確定した。本日(1日)、「D Awards」組織委員会によると、スポーツ東亜が主催するK-POP授賞式「第2回 D Awards」が2026年2月11日、ソウル城北(ソンブク)区安岩(アナム)洞の高麗(コリョ)大学化汀(ファジョン)体育館で開催される。「D Awards」は、K-POPを世界に輝かせたアーティストたちを応援し、音楽が全世界の人々から愛を受けた背景である「夢(Dream)」と「喜び(Delights)」をさらに広く伝えるために用意された授賞式だ。授賞式は「D Awards Black Label」「D Awards Delights Blue Label」「D Awards Dreamers Silver Label」の大きく3つの分野に分けて進行される。「D Awards Black Label」は大賞に該当するタイトルで、今年のアーティスト・アルバム・楽曲・パフォーマンス・レコード・グローバリスト・トレンドなどに分けて授賞する。「D Awards Delights Blue Label」は、1年間大きな活躍を繰り広げたK-POPアーティストに贈る本賞に該当する。「D Awards Dreamers Silver Label」は今後、大衆音楽を牽引していく優秀な新人たちを選定対象とする。あわせて「D Awards」は、K-POPの過去と現在、未来を網羅した構成員を意味深く照明し、応援する「D Awards ICONIC」を選定する。また、大衆文化で強烈な存在感を示した俳優・タレントなどに授与する「D Awards Impact」と、2025年のK-コンテンツの発見と言える「D Awards Discovery」など特別賞部門も与えられる。K-POPの本拠地である韓国・ソウルで繰り広げられる「第2回 D Awards」は、グローバルファンダムプラットフォーム「upick」がネーミングスポンサーを務めることになった。主要授賞分野の1つであり、100%ファン参加で授与される「D Awards Fanpick」は「upick」で進行される。公式投票に関する詳細な内容とスケジュールは追って公開される。

    Newsen