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REDリターンズ

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  • イ・ビョンホン出演「REDリターンズ」公開5日で観客動員数100万人を突破

    イ・ビョンホン出演「REDリターンズ」公開5日で観客動員数100万人を突破

    ハリウッド映画「REDリターンズ」(原題:RED2 監督:ディーン・パリソット 以下、「REDリターンズ」)が観客動員数100万人を突破した。映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワークの集計によると、「REDリターンズ」は22日、韓国で観客動員数15万4988人を突破し、興行ランキング1位を記録した。累計観客動員数は112万61人で、公開5日で100万人を突破し、大ヒットしている。「REDリターンズ」はイ・ビョンホンの3番目のハリウッド作品で、行方不明になった小型核爆弾をいち早く除去するため、引退後再び集まったCIA要員REDの活躍を描く。イ・ビョンホンは最強の殺し屋ハン・ジョベ役を演じ、難易度の高いアクションとラグジュアリーなホダン(しっかりしているように見えるが、抜けている人)キラーの面貌を見せ、韓国内外から好評を得ている。同日の興行ランキング2位は「監視者たち」(7万8171人)、3位は「ミスターGO!」(5万2407人)、4位は「パシフィック・リム」(4万6037人)、5位は「ワールド・ウォーZ」(1万7628人)だった。

    マイデイリー
  • 「REDリターンズ」イ・ビョンホンが演じたキャラクターに海外のマスコミも注目

    「REDリターンズ」イ・ビョンホンが演じたキャラクターに海外のマスコミも注目

    俳優イ・ビョンホンが出演した3番目のハリウッド映画「REDリターンズ」(監督:ディーン・パリソット)が韓国の映画ランキングで1位を獲得し好評を得ている中、海外のマスコミからも注目されている。イ・ビョンホンが映画で演じたハン・ジョベは世界最高の実力を持つ殺し屋と呼ばれ、ブルース・ウィリス、ジョン・マルコヴィッチ、アンソニー・ホプキンス、ヘレン・ミレンなどが演じた伝説の殺し屋たちと肩を並べる。ハンはアメリカで行われたモニタリング試写会当時、70%以上の回答を得て一番魅力的なキャラクター1位に選ばれたことに続き、これを演じたイ・ビョンホンにはプレミア試写会以降、予定の約10倍に達する100余りのメディアからインタビュー要請が殺到した事実が知られ、注目を集めた。このような反応は、イ・ビョンホンが劇中のキャラクターに扮し、一寸の乱れもない難度の高いアクションシーンをこなしたことと真剣ながらもコミカルな姿に起因したものと分析されている。海外のマスコミはこれと関連し「新しいメンバーのイ・ビョンホンは殺し屋として賢いコメディを見せてくれた」(Mercury News)「コンビニの中で繰り広げられるイ・ビョンホンのアクションシーンがこの映画で最高のアクションシーンだ。断然、印象深いアクションだ」「アンソニー・ホプキンス、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、イ・ビョンホンは『REDリターンズ』をより特別なものにした」(Veriety)、「イ・ビョンホンの熟練したアクション演技は、信じられないほど驚くべきものだった」(Tribune News Service)、「イ・ビョンホンのアクションは『REDリターンズ』により若い気運を吹き込んだ」(Screen International)という反応を見せた。また「最も目につくのは『ストームシャドー』のときよりもっと素敵になったイ・ビョンホンだ。彼のアクションは素晴らしかったし、自信溢れるカリスマ性をアピールした」(IGN)「『REDリターンズ』で最高のシーンは韓国の俳優、イ・ビョンホンが作った。全ての観客は彼のアクションを見ながら彼を応援し、彼が死なず生きてブルース・ウィリスと会って戦うことを願った」(Critic's notebook)と、イ・ビョンホンに注目していると伝えた。

    OSEN
  • 「REDリターンズ」イ・ビョンホン“韓国と米国を行き来しながら演技する今、理想的だ”

    「REDリターンズ」イ・ビョンホン“韓国と米国を行き来しながら演技する今、理想的だ”

    俳優イ・ビョンホンがハリウッドに進出した韓国俳優ではなく、ハリウッドで活躍する俳優になって帰ってきた。イ・ビョンホンは16日午後、ソウル中(チュン)区プラザホテルで行われた映画「REDリターンズ」(監督:ディーン・パリソット)のインタビューに参加した。この日イ・ビョンホンは、世界最高の実力を持ちながらも強い執着心を見せ、どこか抜けている魅力を発散する自身の演じた役柄に対する満足感を示した。イ・ビョンホンは、「映画の中で他のすべてのキャラクターが一貫して笑いを誘ったとすれば、僕が演じたハン・ジョベという役柄が緊張感を与える役を務めたということで、バランス的にも良かった」と明かした。このようなハン・ジョベの魅力は、イ・ビョンホンだけではなく、現地の観客にも伝わった。アメリカで行われた試写会で70%以上の圧倒的な支持を受けながら最も魅力的なキャラクター1位にも選ばれた。イ・ビョンホンは、「プレミア試写会の度に、ファンの反応が普段とは少し違っていた。この映画に関する情報をある程度持っている人たちだからなのか、僕を覚えている人がたくさんいた。街を歩くと分からないのに。そういうところが違うと感じた」と語った。また、「あまりにもアメリカ的なコメディなので、笑う準備をして見るからなのか、アメリカ観客の表現が自由だからか分からないが、最初から最後まで笑いながら見てくれた。ロシア警察とのアクションシーンが終わってからは、たくさんの拍手をもらった。映画が終わってもいないのに拍手をくれるのが、僕らにとっては意外だった。このような反応が本当に気持ち良くて、楽しかった」と付け加えた。イ・ビョンホンは今回の作品「REDリターンズ」までに、ハリウッド映画に3度出演している。しかし、作品ごとに上半身の露出があるため、一部ではアクション俳優のイメージが固まるのではないかという懸念の声もあった。イ・ビョンホンは、「たまたま続いた。その人たちが僕の体を狙っているとは思わない。普通のファイターではないという感じを、たった1秒でもしっかりと覚えさせるための仕掛けだと思う。おかげで僕は(体を鍛えるため)3ヶ月ごとに苦労しなければならないが、映画のキャラクターを構築し、イメージを正確に伝えることにおいてはすごく役に立ったと思う」と説明した。また、注目を集めているのは、イ・ビョンホンと彼の父親の写真だ。マスコミ試写会を通じて公開された映画には、実際に父親の手を握っている子供の頃のイ・ビョンホンの姿が写っている。イ・ビョンホンは、「感無量だった。多分、僕だけが感じているのかも知れないが、とても感動的な瞬間だった」という感想を語りながら、「エンドクレジットで父親の名前が僕の名前のすぐ後に出てきた」と語り、喜びを表した。彼自身は新人俳優だと言っているが、ブルース・ウィリス、ジョン・マルコヴィッチ、アンソニー・ホプキンス、ヘレン・ミレン、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、メアリー=ルイーズ・パーカーなど、ハリウッドのトップ俳優と肩を並べ、自身の存在感を発揮してハリウッドに安定的に定着したイ・ビョンホンは、これからも少年の感性を持った俳優になりたいという希望を伝えた。彼は、「年を取るほどに失っていく、少年の感性のようなものを失いたくない。年配の女優にも少女の感性があって、年取った老人にも少年の感性はあると思う。特に、新しいことを創造する職業に就いている人には、そういう部分がないと、とても大きいのを失っているのと同じだ」とし、「僕の中には少年の感性があると思う。失わないように努力している。例えば、友たちや母親から、なぜあなたはまだ大人になっていないのかと聞かれるが、それは主観的なことであって、大人になる必要はないと思う」と、彼ならではの演技哲学を明かした。また、イビョンホンはハリウッドと韓国を行き来しながらそれぞれ違う場所で、違う形の演技を披露することについて、「理想的だ」と評した。彼は、「今がまさに理想的だと思う。ハリウッド映画は世界中の人たちに愛されて、規模が大きいので、ハリウッド映画を夢のように考えている人も多いかもしれない。でも、僕が一番上手くできるのは韓国映画だ。僕がハリウッドで再び仕事ができる環境が狭まっても、僕の心の中で後悔や惜しさは大きくないと思う。ただ、現在、このような状況になっているし、できる限り頑張るつもりだ。韓国とアメリカを行ったり来たりしながら撮影を行っており、今までは良かったが、これからは(このようにバランスを取りながら仕事ができるかは)分からない」と語った。同日、イ・ビョンホンは自身の結婚についても語った。来月10日、恋人イ・ミンジョンとの結婚を控えているイ・ビョンホンは、まだプロポーズをしていないと伝えた。彼は「僕が忙しくて余裕がない。プロポーズをするのも意味がある。ただ、まだ何かをできる状況ではない」と明かした。「REDリターンズ」は、25年ぶりに再稼働した最強の殺人兵器夜の影をいち早く除去するため、引退後10年ぶりに再びタッグを組んだCIAエージェントRED(Retired Extremely Dangerous)の活躍を描いた超大作アクション映画だ。イ・ビョンホンは冷静なイメージを持っているが、時には何か特定のものに異常なまでの執着を見せるという少し抜けた殺し屋の役を演じており、ブルース・ウィリス、ジョン・マルコヴィッチ、メアリー=ルイーズ・パーカー、キャサリン・ゼタ=ジョーンズらと共演した。18日に韓国で世界に先駆けて初公開される。

    マイデイリー
  • イ・ビョンホン&キャサリン・ゼタ=ジョーンズ「ELLE」の表紙に“魅力的なツーショット”

    イ・ビョンホン&キャサリン・ゼタ=ジョーンズ「ELLE」の表紙に“魅力的なツーショット”

    俳優イ・ビョンホンと、ハリウッドスターのキャサリン・ゼタ=ジョーンズが、世界的なファッション雑誌の表紙を飾った。ファッションマガジン「ELLE Korea」は16日、イ・ビョンホンとキャサリン・ゼタ=ジョーンズが登場した8月号の表紙カットを公開した。「ELLE」関係者は「LAのビバリーヒルズで撮られたイ・ビョンホンとキャサリン・ゼタ=ジョーンズのカバー写真、数カットの中から、二人の魅力が最大限に引き出されたベストカットが表紙として選定された。二人は映画『REDリターンズ』の撮影で築いたファンタスティックな呼吸で、グラビア撮影を素晴らしくこなした」と説明した。「ELLE」側によると、今回のグラビアのテーマは「RED AFFAIR」で、普段からずば抜けたファッションセンスをアピールしてきた二人は、華やかなファッションを自分ならではの魅力で着こなし、撮影スタッフから絶賛されたという。同映画「REDリターンズ」は、韓国で18日に公開される。

    OSEN
  • 「REDリターンズ」イ・ビョンホン“ものすごい俳優たちとの撮影、夢を見ているようだった”

    「REDリターンズ」イ・ビョンホン“ものすごい俳優たちとの撮影、夢を見ているようだった”

    イ・ビョンホンにとって映画「REDリターンズ」は、「グッド・バッド・ウィアード」(2008)の延長線上にあった。キャスティング当時同映画について言及したディーン・パリソット監督は「悪い奴だが、これまで見てきた悪役とは違うようにしてほしい」と注文した。イ・ビョンホンは「グッド・バッド・ウィアード」の中で満洲の原野を走っていたパク・チャンイが現代に生きていたならば、どのような姿になるのか想像してみた。そうして「REDリターンズ」でハン・ジョベを演じたのだ。15日午後、ソウル広津(クァンジン)区紫陽洞(チャヤンドン)のロッテシネマ建大入口(コンデイック)店で映画「REDリターンズ」(監督:ディーン・パリソット)のマスコミ試写会が行われ、劇中でハン・ジョベ役を演じた俳優イ・ビョンホンが出席した。「G.I.ジョー」シリーズ1、2に続き、「REDリターンズ」に出演したイ・ビョンホンは「ものすごい俳優たちと作業し、映画を撮る間ずっと夢を見ているような気分だった」と感想を明かした。「REDリターンズ」は、引退後平凡な人生を生きていた元CIA特殊要員フランク(ブルース・ウィリス)がマービン(ジョン・マルコヴィッチ)、サラ(メアリー=ルイーズ・パーカー)、カザ(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)、ビクトリア(ヘレン・ミレン)と力を合わせ核兵器夜の影を探しに行く過程を描いた。イ・ビョンホンは、ブルース・ウィリスを狙う最高の殺し屋ハン役を演じた。イ・ビョンホンは「俳優の中で気楽に感じた方はヘレン・ミレンだった。カメラの前でも外でもとても優しくしてくれた」と微笑んだ。続けてイ・ビョンホンは「映画に出ている方々は幼い頃から好きで尊敬していた。ヘレン・ミレンは、これまで作品では強烈で冷たくてカリスマ性のある女優だったけれど、実際には温かくて人間的だった」と親指を立てた。ブルース・ウィリスは、現場でアイデアを出してスタントチームとアクション演技を変更するという。映画には役に立ったが、イ・ビョンホンは10日前から予め準備して練習した動きを完全に消してすべてを新たに受け入れなければならなかった。イ・ビョンホンは「毎回大変だったが、モスクワの食料品店で手を結んで披露するアクションではブルース・ウィリスが序盤で退場する。そのおかげで思う存分、アクション演技を披露することができた」と伝えた。「REDリターンズ」ではイ・ビョンホンの鍛えられたボディも見ることができる。撮影前、シナリオでハンのボディを説明した地の文を読んで「これには3ヶ月はかかる」とため息をついたという彼は「『G.I.ショー』からずっと露出シーンがある。残念な部分もある。この準備がなければ他の部分にもっと気を使えたのに」と残念な気持ちを表現した。「現実ではないが、映画では刀よりも銃を数回使ったことがある。『甘い人生』のときもそうだったし、今回の『REDリターンズ』もそうだ。それで経験があって銃は慣れた感じだが、刀は『G.I.ジョー』のときに初めて使ったと思う。僕にとってもっと多くの技術や訓練を要するものはどうしても銃よりは刀だと思う」劇中には韓国語での悪口も登場する。韓国人のハン・ジョベが無意識に吐くセリフだ。イ・ビョンホンは「極端な感情が生じた場合、瞬間的に悪口を言ったり、韓国語を吐き出したりすることもあると思うと監督にアイデアを出したらとても喜んでくれた。ただ一回そうしたらずっと韓国語でやりなさいと言われる副作用ができた」と言い、笑いを誘った。計画せずに休まず走ってきたという彼は「好奇心が僕をずっと動かすと思う。これからどんな機会が与えられるか気になる。僕を動かす原動力は好奇心だ」と言った。さらに、イ・ビョンホンは「RED/レッド3」への出演の可能性について「ブルース・ウィリスが(シナリオを)書いている。機会があれば喜んで出演したい」と付け加えた。「REDリターンズ」は18日、世界で最初に韓国で公開される。

    oh!my star
  • 「REDリターンズ」イ・ビョンホン、ブルース・ウィリスとの対決シーンで“韓国語の台詞”を提案

    「REDリターンズ」イ・ビョンホン、ブルース・ウィリスとの対決シーンで“韓国語の台詞”を提案

    アクション大型映画「REDリターンズ」(監督:ディーン・パリソット)に韓国語の台詞が登場し、韓国人観客の耳を傾けさせることが予想される中、この提案をしたのがイ・ビョンホンであったことが分かった。韓国語の台詞は、劇中のキャラクターを演じるイ・ビョンホンが、フランク役のブルース・ウィリスと対決するシーンで登場する。15日、映画輸入配給会社によると、イ・ビョンホンはディーン・パリソット監督に、格闘を繰り広げるような緊迫した瞬間は韓国人であるならば英語より韓国語で話す方が自然だと思うと韓国語の台詞を提案し、これが快諾され映画で使用されることが可能になった。イ・ビョンホンは韓国語の台詞以外にも、キャスティング当時は中国人の設定であったキャラクターを韓国人に変えてほしいと要求し、成功している。「REDリターンズ」は、25年ぶりに再稼働した最強の殺人兵器夜の影をいち早く除去するため、引退後10年ぶりに再びタッグを組んだCIAエージェントREDの活躍を盛り込んだ映画である。イ・ビョンホンの他、ブルース・ウィリス、アンソニー・ホプキンス、ジョン・マルコヴィッチなどが出演する。同映画は、韓国で18日公開される。

    OSEN
  • 「REDリターンズ」イ・ビョンホン、実は可愛い末っ子?ハリウッドのトップ俳優たちとの写真を公開

    「REDリターンズ」イ・ビョンホン、実は可愛い末っ子?ハリウッドのトップ俳優たちとの写真を公開

    アクション大作映画「REDリターンズ」が、イ・ビョンホンとハリウッドのトップ俳優が仲良く撮った写真を公開し注目を浴びている。ハリウッドの伝説的な俳優たちと肩を並べたイ・ビョンホンの活躍が期待される映画「REDリターンズ」が、18日に全世界に先駆けて韓国での公開を控えている中、イ・ビョンホンと俳優たちの写真が公開された。「REDリターンズ」の7人の俳優の中では一番年下で、撮影現場で末っ子扱いされたというイ・ビョンホンは、「未だに信じられないような夢のキャスティングだ。伝説的な俳優たちが僕をサポートしてくれたことがすごくありがたかったし、末っ子だからといってとても気遣ってくださり、とても嬉しかった」と、一緒に撮影した俳優への感謝の気持ちを伝えた。今度公開された写真には、映画「G.I.ジョー バック2リベンジ」から立て続けに素晴らしいコンビネーションを見せているブルース・ウィリスをはじめ、世界的な名俳優アンソニー・ホプキンス、ジョン・マルコヴィッチ、ヘレン・ミレン、メアリー=ルイーズ・パーカーまで、なかなか一同に集まることが難い伝説の俳優たちがイ・ビョンホンと一緒に仲良くポーズを取っており、厳しい撮影を通じてさらに固まった「REDリターンズ」の団結力を窺わせる。特に、この前は「REDリターンズ」の俳優たちがロンドンでイ・ビョンホンの代表作である「王になった男」を観覧してから、「イ・ビョンホンはアクションだけでなく、全ての演技が素晴らしい俳優」と話し、賞賛を惜しまなかったという。イ・ビョンホンの3度目のハリウッド出演作である「REDリターンズ」は、カナダをはじめ、フランス、イギリス、スウェーデン、ドイツなど、欧州全域を舞台に繰り広げられるダイナミックな追撃シーンと派手なアクション、そしてコミカルな要素まで加わった映画で、18日に全世界に先駆けて韓国での初公開を控えている。

    OSEN
  • PSY、イ・ビョンホンとの仲睦まじいツーショットを公開“二人のワールドスターの威厳”

    PSY、イ・ビョンホンとの仲睦まじいツーショットを公開“二人のワールドスターの威厳”

    歌手PSY(サイ)と俳優イ・ビョンホンが会った。本日(12日)午後、PSYはイ・ビョンホンと一緒に撮った写真を自身のTwitterに掲載した。二人が会ったのは先日米国LAで行われたハリウッド映画「REDリターンズ」のプレミア試写会にPSYが参加したからである。写真でPSYはイ・ビョンホンと一緒に仲睦まじいVサインをしている。イ・ビョンホンは映画「REDリターンズ」で冷たいが、時には何かに執着する、お茶目な魅力を持っている殺し屋ハン役を熱演した。PSYも5日に自身のヒット曲「江南(カンナム)スタイル」がYouTube公開から1年で再生17億回を突破する快挙を成し遂げた。PSYは現在、米国に滞在しており、ニューアルバムの準備に励んでいる。一方、イ・ビョンホンは韓国で「REDリターンズ」のプロモーション活動に専念している。「REDリターンズ」はイ・ビョンホンをはじめ、ブルース・ウィリス、ジョン・マルコヴィッチ、メアリー=ルイーズ・パーカー、キャサリン・ゼタ=ジョーンズなどが出演し、18日に韓国で世界初公開される。

    マイデイリー
  • 「REDリターンズ」イ・ビョンホン、ブルース・ウィリスおさえ最高のキャラクターの栄誉

    「REDリターンズ」イ・ビョンホン、ブルース・ウィリスおさえ最高のキャラクターの栄誉

    ハリウッド映画「REDリターンズ」に出演するイ・ビョンホンと劇中の役柄である殺し屋ハンに対し、海外からの関心が集中している。今月18日に、全世界に先駆けて韓国での公開を控えている「REDリターンズ」で、殺し屋ハン役を演じた俳優イ・ビョンホンに対する海外メディアからの関心が熱い。「REDリターンズ」は、25年ぶりに再稼働した最強の殺人兵器夜の影をいち早く除去するため、引退後10年ぶりに再びタッグを組んだCIAエージェントRED(Retired Extremely Dangerous)の愉快で痛快な活躍を盛り込んだ超大作アクション映画である。先月24日にニューヨークで行われたプレミア試写会に参加したイ・ビョンホンへの関心は非常に熱いものだった。試写会前に10社余りの海外メディアとインタビューが予定されていたイ・ビョンホンは、試写会後、その10倍にも及ぶ100余りのメディアからインタビュー要請が殺到し、予定より多くのスケジュールをこなすこととなった。映画を見た後、イ・ビョンホンが演じた殺し屋ハンの姿に海外メディアの関心が集まったのだ。殺し屋のハンは、スーツ姿で最高級の専用機に乗って世界を回りながらターゲットを追うラグジュアリーな殺し屋だが、時には何か特定のものに異常なまでの執着を見せるという意外な魅力まで備えた人物で、イ・ビョンホンは今までにないラグジュアリーな殺し屋という斬新な設定と、意外な魅力まで備えた殺し屋ハンをうまく演じこなし、海外メディアから熱い反応を得た。これを証明するかのように「REDリターンズ」の制作会社であるサミット・エンターテインメントが行った「作品の中で一番魅力的なキャラクター」を問うアンケートでは、殺し屋ハンが7割に達する圧倒的な支持を得て1位を獲得した。ブルース・ウィリスやジョン・マルコヴィッチなど、そうそうたる俳優たちが演じた役柄を全ておさえたこの結果は、「REDリターンズ」でイ・ビョンホンが見せる殺し屋ハンに対する好奇心と観客の期待を高めている。イ・ビョンホンに海外メディアから関心が集まっている中、「REDリターンズ」はカナダをはじめ、フランス、イギリス、スウェーデン、ドイツなど、ヨーロッパ各国でのロケーションや、これを背景に繰り広げられる迫力溢れる追撃戦や華麗なアクション、コミカルさまでもが加わった映画で、18日に、全世界に先駆けて韓国で公開される。

    OSEN
  • 「レッド2」イ・ビョンホン vs 「スノーピアサー」ソン・ガンホ、世界の舞台で激突…勝者は?

    「レッド2」イ・ビョンホン vs 「スノーピアサー」ソン・ガンホ、世界の舞台で激突…勝者は?

    二人のトップ俳優イ・ビョンホンとソン・ガンホがこの夏、韓国を超え世界規模の公開を控えている2本の作品で戻ってくる。イ・ビョンホンは大型アクション映画の「REDリターンズ」(以下「レッド2」)で、ソン・ガンホは「スノーピアサー」でスクリーンでの大激突を予告しているのだ。安定した演技力はもちろん、集客力まで兼ね備えたイ・ビョンホンとソン・ガンホが、新作でファンたちの熱い耳目を集中させている。イ・ビョンホンとソン・ガンホは、2000年の公開作「JSA」で初共演している。それぞれ韓国の兵長イ・スヒョク(イ・ビョンホン)と北朝鮮の中士オ・ギョンピル(ソン・ガンホ)を演じた彼らは、北朝鮮軍の詰所での兵士殺害事件に対し相反する供述を行い、激しく対立した。2008年には「グッド・バッド・ウィアード」で変な奴ユン・テグ(ソン・ガンホ)と、彼に復讐しようとする悪い奴パク・チャンイ(イ・ビョンホン)役を演じ、追いつ追われる粘り強い追撃を繰り広げた。このように2本の作品で演技対決を披露したイ・ビョンホンとソン・ガンホがこの夏、韓国を超え世界規模での公開を控えている「レッド2」と「スノーピアサー」で韓国の存在感を示すと同時に、スクリーンでの対決を予告している。まずイ・ビョンホンは、「レッド2」でREDのリーダーブルース・ウィリス(フランク役)を狙う最高の殺し屋ハン役を演じ、有名なハリウッドスターたちと共に専売特許のカリスマ性溢れる派手なアクション対決を繰り広げる。イ・ビョンホンの迫真のアクションが期待される「レッド2」は、25年ぶりに再稼働した最強の破壊兵器夜の影をいち早く除去するため引退後10年後に意気投合したCIAエージェントRED(Retired Extremely Dangerous)の愉快で痛快な活躍を描く大型アクション映画で、7月18日に世界初公開される。ソン・ガンホも8月、韓国での公開を皮切りに北米、フランス、日本、ロシア、東南アジアなど世界規模の公開を控えたポン・ジュノ監督の新作「スノーピアサー」で、世界を代表する演技派俳優たちと共にこれまでの作品とは正反対のタフで強烈な演技で世界の観客を惹きつけることが期待されている。

    OSEN
  • イ・ビョンホン「REDリターンズ」ショーケースに登場…結婚についてはコメント無し

    イ・ビョンホン「REDリターンズ」ショーケースに登場…結婚についてはコメント無し

    イ・ビョンホンが映画「REDリターンズ」のショーケースに登場したが、結婚やイ・ミンジョンに関するコメントはなかった。イ・ビョンホンは28日午後8時、ソウル廣壯洞(クァンジャンドン)シェラトン・ウォーカーヒルホテル・シアターホールで行われた「REDリターンズ」(監督:ディーン・パリソット)のショーケースに参席し、レッドカーペットイベントやトークショーを通じてファンたちと会った。8月に結婚式を挙げると発表してから、韓国では初めて行われる公式イベントだったため、結婚式に関するコメントを期待する人は少なくなかった。しかしイ・ビョンホンは結婚式に関するコメントは一切なしに、紳士的なマナーでレッドカーペットを経て、映画撮影時のエピソードやハリウッドスターたちと撮影を行った所感などを話した。彼は5日、イ・ミンジョンとの結婚が報じられた後、所属事務所を通じて「二人は8月10日土曜日の午後6時グランドハイアットホテルで結婚する」と発表した。彼は同日、日本で故勝新太郎の17回忌に参加し、結婚式に関する現地取材陣の質問を受けたが、微笑みで答えるだけだった。「REDリターンズ」は、元CIAのメンバーたちが陰謀にはめられた後、社会の悪を排除する物語をコミカルに描いた「RED/レッド」の第二弾だ。イ・ビョンホンは冷酷な殺し屋であると同時にフランク(ブルース・ウィリス)に盗まれた自身の小型飛行機を取り戻すために狂ったように執着するハンを演じる。韓国では7月18日に公開される。

    OSEN
  • 「レッド2」イ・ビョンホン vs 「テロ,ライブ」ハ・ジョンウ“絶品ボイス”の激突…女心を勝ち取るのは誰?

    「レッド2」イ・ビョンホン vs 「テロ,ライブ」ハ・ジョンウ“絶品ボイス”の激突…女心を勝ち取るのは誰?

    今年の夏、忠武路(チュンムロ:韓国映画界の代名詞)の絶品ボイスが女心をめぐり、対決を繰り広げる。魅力的な外見はもちろん、重低音の優しい声で観客の目と耳を魅了する俳優イ・ビョンホンとハ・ジョンウが、今年の夏、それぞれ「REDリターンズ」(以下「レッド2」)と「テロ,ライブ」で観客の前に立つ。先ずイ・ビョンホンはアクション超大作「レッド2」で、冷酷な殺し屋であると同時にフランク(ブルース・ウィリス)に盗まれた自身の小型飛行機を取り戻すために狂ったように執着するハンを演じ、カリスマ性のあるアクションから、時には可愛い魅力まで見せる予定だ。特に公開されてすぐに爆発的な再生回数を記録した予告編第1弾で英語のナレーションを担当し、話題となった彼は「レッド2」に出演する有名ハリウッドスターと肩を並べ、彼ならではの魅力をアピールする。イ・ビョンホンと共に絶品ボイスが自慢であるもう1人の俳優ハ・ジョンウは、リアルタイムテラー劇「テロ,ライブ」で初めて人気ニュースキャスターを演じた。彼は同映画で、麻浦(マポ)大橋爆発事件のテラー犯との電話をテレビでリアルタイム中継するニュースキャスターユン・ヨンファを演じ、リアルな演技で観客にスリル溢れる緊張感を与える。また声が重要なニュースキャスターであるだけに、ハ・ジョンウならではの重低音の声は、女性ファンの心を虜にすると予想され、イ・ビョンホンとハ・ジョンウの今夏の対決に関心が集中している。

    OSEN
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