Kstyle
Kstyle 13th

ペク・ドビン

記事一覧

  • チョン・シアの娘ソウちゃん、その可愛さに祖父で俳優のペク・ユンシクもメロメロ

    チョン・シアの娘ソウちゃん、その可愛さに祖父で俳優のペク・ユンシクもメロメロ

    チョン・シアとペク・ドビンの娘ソウちゃんが、可愛らしさで家族はもちろん視聴者の心まで奪った。お母さんとお父さんの良いところだけを譲り受けたルックスに、愛らしい愛嬌、顔に負けないほどの優しい心まで、愛せずにはいられない。当然お父さんのペク・ドビンは娘バカに、祖父にあたるペク・ユンシクは孫バカになるしかない。SBS「オー!マイベイビー」は、スターたちの個性溢れる家族たちの育児生活を描いたファミリー育児リアリティショーだ。今まで多くのスターたちが出演したが、2日に韓国で放送された「オー!マイベイビー」にはペク・ドビンとチョン・シア家族とパク・シャロン家族が初めて登場した。特に予告編だけで話題となったのは、ペク・ドビンとチョン・シアの娘、ソウちゃんだった。ソウちゃんは両親の良い遺伝子だけを譲り受け、優れた美貌で注目を浴びて、さらに愛嬌や優しい心の持ち主で注目を浴びた。チョン・シアによると俳優ペク・ユンシクにはペク・ドビンをはじめ息子だけが2人だ。ここにチョン・シアがペク・ドビンと夫婦の縁を結び、長男のジュヌくんと末っ子のソウちゃんが生まれた。男だけで4人いるペク家門に、ソウちゃんは笑顔を取り戻してくれた宝物だった。まさに家族のハッピーウィルスであるためだ。これに関してチョン・シアは「我が家には男の人が4人います。だからあまりしゃべらないです。しかしソウはおじいさんに抱かれたり、愛嬌を振りまいたりして可愛らしい役割を果たしています。我が家の重かった雰囲気をソウが明るくしてくれました」と話した。存在だけでも愛するしかない末っ子だが、愛おしい性格も一役買ったと言う。カリスマ性あふれる俳優ペク・ユンシクとペク・ドビン父子も、ソウちゃんの前ではそれぞれ孫バカと娘バカになってしまう。チョン・シアによると、お姫様キャラクターの真似が好きなソウちゃんに対してペク・ユンシクが「我が家の演技DNAをソウが全部譲り受けたようだ」と話したと言う。ペク・ドビンも娘のためなら家でいつも台所を守るペク執事の役割を果たしている。ソウちゃんの育児はもちろん、料理、皿洗い、ゴミの分別などを担当している。チョン・シアが「自分の人生がないほど一生懸命頑張っている」と褒めたてるほど。ペク・ドビンは娘の愛らしい愛嬌にすぐ笑顔になってしまう娘バカだった。ペク家門の花であるソウちゃんの愛おしさに、全国の視聴者たちもハマっている。そのうち皆を娘バカにしてしまいそうだ。

    OSEN
  • 【PHOTO】ソン・ウンチェ&ペク・ドビンら、映画「於于同」のマスコミ試写会に出席“期待してください”

    【PHOTO】ソン・ウンチェ&ペク・ドビンら、映画「於于同」のマスコミ試写会に出席“期待してください”

    23日午後、ソウルCGV永登浦(ヨンドゥンポ)店で行われた映画「於于同(オウドン):主なき花」(以下「於于同」)のマスコミ試写会に出席してポーズを取っている。ソン・ウンチェ、ペク・ドビン、ヨ・ウクファン主演の映画「於于同」は両班(ヤンバン:朝鮮時代の貴族)家門で生まれ、美貌と知性まで兼ね備えた一人の女性が夫に裏切られた後、復讐のために王も誘惑して最高の花として生まれ変わる過程を描いた映画で、来年1月15日に韓国で公開される。

    マイデイリー
  • ソン・ウンチェ&ペク・ドビン&ヨ・ウクファン&ナム・ギョンウプ、映画「於宇同」への出演確定

    ソン・ウンチェ&ペク・ドビン&ヨ・ウクファン&ナム・ギョンウプ、映画「於宇同」への出演確定

    映画「主のない花:於宇同」がソン・ウンチェ、ペク・ドビン、ヨ・ウクファン、ナム・ギョンウプのキャスティングを確定した。「主のない花:於宇同」は、李氏朝鮮時代に男達を手玉に取った実在の女性於宇同(オウドン)に関する新しい姿を予告し、6月2日にクランクインする予定だ。実際に王の親戚で名門家の女性だった於宇同は、数々の男性とスキャンダルを巻き起こし、儒教文化だった朝鮮時代に大きな波紋を呼んだ人物だ。製作会社によると、今回の映画は時代の妖婦(男性を惑わす、なまめかしく美しい女性)として描かれた1985年のイ・ジャンホ監督の「於宇同」とは違って、彼女のセクシュアルなイメージだけではなく、本人の高い身分にもかかわらず自由な恋愛を夢見て、花も恥ずかしがるほどの美しい容姿を持つ女性として映画的な再解釈を試みる予定だ。映画は於宇同の夫イ・ドンと仮想の人物であるムゴンの於宇同をめぐる三角関係、成宗(ソンジョン:李氏朝鮮の第9代国王)とのストーリーを通じて、朝鮮時代全般を振り返り、当時の上流社会の矛盾的かつ隠密な生活を描く。主人公の於宇同役は、映画「高校教師 恋の教育実習」「ソル薬局の息子たち」を通じて溌剌とした演技を披露したソン・ウンチェが演じ、映画「奇跡のジョッキー」「ハート泥棒を捕まえろ!」など数々の作品で演技力を積み重ねてきたペク・ドビン、映画「霜花店(サンファジョム)-運命、その愛」「ロマンチック・アイランド」などを通じて独特な雰囲気を披露したヨ・ウクファン、ミュージカル業界を代表する俳優ナム・ギョンジュの兄として知られるナム・ギョンウプなどが出演する。

    OSEN
  • ペク・ドビン、ペク・ソビン側「暴行は無かった…録音などの証拠あり」公式立場を明かす

    ペク・ドビン、ペク・ソビン側「暴行は無かった…録音などの証拠あり」公式立場を明かす

    俳優ペク・ユンシクの息子であるペク・ドビンとペク・ソビンが、ペク・ユンシクと交際していたKBSのK記者の暴露に対する公式立場を明かした。30日、ペク・ドビンとペク・ソビンの法定代理人である法務法人セジョンは「K氏が29日メディアを通じて、自身がペク・ユンシクの家に訪問した際、ペク・ドビンとペク・ソビンから暴行を受け、ペク・ドビンとペク・ソビンへの経済的支援が打ち切られることを心配して、ペク・ユンシクと自身の結婚を反対していると主張した」とし、「ペク・ドビンとペク・ソビンは父親(ペク・ユンシク)に関する家庭の事情であるため、できるだけ対応しない方針だったが、虚偽の事実がまるで真実であるように誤解されており、事実関係を明確にしたいと考え、最小限の立場を表明する」と明かした。まず暴行説についてセジョン側は「K氏が24日午後11時30分頃、泥酔した状態でペク・ユンシクの家に駆け込んできて、寝室やリビングで1時間以上『家から出て行け』と叫びながら騒いだ」とし、「妻と幼い子供たちが寝ていたため、ペク・ドビンは酔いを覚ましてから昼にまた訪れるよう勧めたが、K氏はペク・ドビン兄弟や家族との初対面の場にもかかわらず、なりふり構わず悪態、皮肉、脅迫などを一方的に浴びせた」と主張した。続いて「このような常識外れの行動に怒りを感じたペク・ドビン兄弟が、家に帰るように勧める過程で多少もめただけで、暴行などは一切無く、むしろK氏から何の理由もなく顔に暴行を受けた」と明かし、「以上のすべての事実は、K氏の同意の下で行った録音やその他の映像、防犯カメラなどに収められている」と伝えた。「ペク・ドビンとペク・ソビンがペク・ユンシクの経済力に依存している」というK氏の主張についても、セジョン側は「ペク・ドビン兄弟と家族は、昨年も2億ウォン以上の所得のある芸能人で、経済的な収入に関して問題提起されたこと自体にあきれている」と否定した。最後に、K氏に対して法的に強力に対応することを示したセジョンは「家族はK氏の知性と良識を信じ、また父の判断を尊重し、できるだけ外部への対応は控えようとした」とし、「しかし、今は事実関係を正確に明かすことだけがファンに対する愛と信頼に報いることだという結論に至った。よって、すべての資料を捜査機関と裁判所に提出し、明確な法的判断を仰ぐ予定だ」と付け加えた。K氏とペク・ユンシクはメディアの報道で交際の事実が発覚したが、その後K氏がペク・ユンシクに20年来の恋人がおり、ペク・ユンシクの息子のペク・ドビンとペク・ソビンが自身に暴行したと主張して問題となった。

    oh!my star
  • ペク・ユンシク側、恋人への暴行に関して「極めて個人的な問題…慎重な姿勢」

    ペク・ユンシク側、恋人への暴行に関して「極めて個人的な問題…慎重な姿勢」

    俳優ペク・ユンシク側が、恋人への暴行に関して、極めて個人的なことであるため、公式的な立場を明かすのは難しいと述べた。ペク・ユンシクと彼の息子ペク・ドビン、パク・ソビンの所属事務所であるNAMOO ACTORSのある関係者は29日午前、OSENに「ペク・ユンシクさんと恋人、そして家族の問題は極めて個人的なことであるため、当社が積極的に語ることは難しい。事務所の立場で話すことは無い」と語った。さらにこの関係者は「当事者間の話し合いが進んでいると思う。報道された部分について、一つ一つ事実確認をして話すことができないことについて、ご理解をお願いしたい」と話した。これに先立ちあるメディアはこの日の午前、ペク・ユンシクの恋人であり地上波テレビ局に務めるK記者のインタビューを報道した。彼女はこのメディアを通じて「ペク・ユンシクの息子たち、ペク・ドビン、ペク・ソビンと話し合うために自宅を訪れた時、家の外に追いやられる過程で暴行を受けた」と主張した。ペク・ユンシクとAさんは昨年6月から交際してきたが、最近その事実が明らかになり、大きな話題となっている。2人は30歳という歳の差を乗り越えて交際しているということから注目の的になった。しかしAさんは27日午前、OSENに電話をかけてきて「ペク・ユンシクさんに関する良くない話をしたい」と、記者会見を開こうとしたが突然キャンセルし、不仲説が浮上した。

    OSEN
  • ペク・ドビン、映画「豆もやし」にキャスティング…深い父性愛を披露

    ペク・ドビン、映画「豆もやし」にキャスティング…深い父性愛を披露

    俳優ペク・ドビンが映画「豆もやし」(監督:ウォン・ソクホ、制作:ジェイメディアプラス)にキャスティングされた。ペク・ドビンは、ナムヒョクという40代の野菜屋を演じる。彼は全国を回りながら小児麻痺で歩けない娘を一人で育てる人物だ。孤児であるため愛されたことが無い自分の過去のため、一層切ない父性愛を持ったナムヒョクを、ペク・ドビンは彼ならではの深い内面演技で演じて感動を与える予定だ。ペク・ドビンはドラマ「善徳女王」「武神」や映画「いかさま師~タチャ」「奇跡のジョッキー」「私は王である!」など様々な分野で優れた演技力や真実性のある姿で演技のスペクトラムを広げてきた。今回の映画「豆もやし」はこれまで助演として活躍してきた彼が、初めて主演となる作品だ。女優チョン・シアの夫でもあるペク・ドビンは、子供二人の父親であり、実際子供への愛情が格別なことでも有名だ。これまでに、グラビアやSNSなどを通じて子供たちと一緒にいる心温まる姿が公開されており、注目を浴びた。「豆もやし」は愛する妻を不慮の事故で亡くし、残された娘と一緒に暮らすイルホンの物語を描いたヒューマンドラマだ。イルホン役はイ・ギウが、彼の初恋であり、忘れることができずに思い続ける妻ジュミ役にはチャン・ヒジンがキャスティングされた。来月初旬、クランクインする。

    OSEN
  • スターカップル、おめでた婚や交際説にまず「違う」と否定…なぜ?

    スターカップル、おめでた婚や交際説にまず「違う」と否定…なぜ?

    スターカップルが熱愛とおめでた婚について「まず違う」と否定してから、後から事実を告白するケースが多い。6月に結婚を控えたペク・チヨンが妊娠中であることが14日に報道された。先月「決しておめでた婚ではない」としていた所属事務所側の説明が嘘だったことになる。ペク・チヨン側はこのように報じられてから、同日の午後に公式報道資料を通じて「ペク・チヨンが妊娠したのは本当である。現在妊娠9週だ」と明かした。その他にもおめでた婚について「違う」と否定していたスターカップルは多い。クォン・サンウと結婚したソン・テヨン、ペク・ドビンと結婚したチョン・シア、最近結婚したイ・ジヒョンもまたおめでた婚だった。彼らはいずれも結婚発表の時「おめでた婚ではない」と否定したが、妊娠3ヶ月に差し掛かった頃、事実を明かした。おめでた婚の事実を初期に隠す理由には大きく二つがある。妊娠初期の3ヶ月まではリスクが多く、高齢出産の場合そのリスクが更に高い。またもう一つはおめでた婚に対する大衆の視線がまだ肯定的ではないためだ。この日ペク・チヨンの所属事務所も「周りの視線が負担になり、高齢出産の危険性のため、事実を隠した」と明かした。おめでた婚だけでなく、熱愛についても「先ず否定」の場合が多い。最近結婚を発表した俳優ハン・ヘジンとサッカー選手キ・ソンヨンは、3月に交際説が報じられてからこのような事実を即刻否定したが、結局後から交際を認めた。また1月の歌手RAINとキム・テヒもまた交際説を否定した後、それを覆し交際を認めた。彼らは当時、元旦に浮上した交際説から10時間あまりが経ってから事実を認めている。キム・テヒ&RAINカップルと共にトニー・アンとGirl's Dayのヘリもまた最近浮上した交際説について「違う」と先ず否定してから、その後「熱愛ではないが、お互いについて知っていく段階」と知らせた。これにある芸能関係者は「大衆から愛される芸能人の場合、交際にとても敏感であるため、否定するケースが多い。特にアイドルの場合はダメージが大きい。また交際初期の場合は、関係が確固たるものではないので、所属事務所の立場からは更に慎重になるしかない」と説明した。

    OSEN
  • 「武神」ペク・ドビン“チェ・ハンの存在感がこれほど大きいとは”

    「武神」ペク・ドビン“チェ・ハンの存在感がこれほど大きいとは”

    「作品でこれほどたくさんの台詞を言ったことはあまりなかったですが」MBC週末ドラマ「武神」で暴君チェ・ハン役を演じた俳優ペク・ドビン(34)は、後半に入り、出番が増えたことはありがたいがプレッシャーだったという。「武神」は30年間の対蒙抗争史の中で、高麗最高の権力者となるキム・ジュン(キム・ジュヒョク)の波乱万丈の一代記を描いている。幕府の第3代主君であるチェ・ハンは、キム・ジュンが最高権力者の座に就くために欠かせない人物だ。暴政でキム・ジュンと対立していたチェ・ハンは、韓国で1日に放送された第52話でついに死を迎えた。「長い間出演した作品なので、からっぽになったようで寂しいです。急行列車に乗った気分と言いましょうか。チェ・ハンが最初は酒に溺れたならず者だったじゃないですか。主君になってからは暴君になりましたし。声を荒げるシーンが多く、精神的にも肉体的にも大変でした」ペク・ドビンは次第に権力に狂い、執着するチェ・ハンを演じた。ドラマの展開上、しばらく登場していなかった彼は、流れを把握するために絶えず台本を読み、放送を見ながら9ヶ月間、チェ・ハンとして暮らした。そうして磨き上げたペク・ドビンが見せた凶悪な演技は、視聴者を戦慄させた。彼は「最初はこれだけ存在感があって、台詞が多いと思わなかった。ありがたかったが、プレッシャーだった」と率直に語った。ドラマは、最初の企画意図とは違う方向に進み、役の比重が変わる場合が多い。チェ・ハンは、主人公のキム・ジュンが最高権力者になるために欠かせない人物ではあるが、自分が思い切り演技を見せられる展開になるとは思わなかったとのこと。俳優ペク・ドビンの本当の価値を見せる機会が訪れ、黙々と準備してきた彼は、極悪非道なチェ・ハンという人物を期待以上に表現して見せた。「ネットの視聴者掲示板をこまめにチェックします(笑) これだけポジティブな反応が多いとは思いませんでした。褒め言葉にも、演技に対する指摘にも本当に感謝しました」芸能人一家として暮らすということペク・ドビンは、すでに知られているように、父のペク・ユンシク(65)から妻のチョン・シア(29)、弟のペク・ソビン(28)まで、家族全員が役者だ。芸能人に公人としての責任感を求める韓国社会の特性上、芸能人一家として暮らすということは簡単なことではない。彼は「我々は一人ではなく家族なので、人々とコミュニケーションをとるときも責任が伴う。ご声援に感謝し、それに応えるためにボランティアをすることなどを考えている」と語った。ペク・ユンシクは、一般的な韓国の父親同様、感情をあまり表に出さないほうだ。自分と同じ道を歩んでいる息子に多くの助言をするほうではないが、短い一言が息子のペク・ドビンにとっては重みがある。「今まで僕の演技を見て直接コメントをしたことはありませんでした。しかし今回は楽しかったとか大変だっただろうと言われ、多くの意味を含んでいる言葉だということが伝わりました」ペク・ドビンには息子ジュヌと娘のソウがいる。最近では忙しい中、ソウの誕生100日記念写真を撮影した。ドラマが終わったので、ペク・ドビンはこれから父親に戻らなければならない。妻のチョン・シアが子供の世話で大変だったと心配する素敵な夫であり、優しい父親だ。「子どもたちと遊べる時間が本当に大事だと思います。もう少し大きくなると、遊んでくれないと思うので(笑) 今、子どもたちと遊べる幸せな時間を楽しみたいと思います」ペク・ドビン本人も父と同じ俳優の道を歩んでいる。もし子どもたちが俳優になりたいと言ったら、引き止める気はないという。彼は「子どもたちがしっかりした信念や意志を持っているのであれば、あえて反対するつもりはありません。子どもたちの人生なので、子どもたちが選択しなければならないことです」と思いを語った。ペク・ドビンは2004年に映画「スーパースター☆カム・サヨン」でデビューしてから、10年近く役者として活動している。彼は今まで休むことなく演技を続けてこられたことに感謝していると言った。「演じる上で試行錯誤もありましたし、悩みも多かったですが、演技をすることができて感謝しています。存在感の大きさを問わず、役者として使ってもらえるということが嬉しいです。これからも、使ってもらえる役者になりたいと思います」また、彼は今回の作品で強烈な役を演じたので、次の作品では普通の人物を表現してみたいという希望も示した。「今まで極端な人物をたくさん演じてきましたが、チャンスがあれば平凡な人物を表現してみたいです。まだ次の作品は決まっていませんが、様々な役に挑戦してみたいです」と語った。

    OSEN