イ・チャンヒョク
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10CM クォン・ジョンヨル「THE SEASONS」新MCとして初ステージ…AKMU イ・チャンヒョクも登場(動画あり)
KBS 2TV「THE SEASONS-10CMのよしよし」で10CMのクォン・ジョンヨルがAKMUのイ・チャンヒョクと共に跪く姿を見せた。最近、KBS 2TV音楽バラエティ「THE SEASONS-10CMのよしよし」が韓国で初回放送された。「THE SEASONS」シーズン8の新MCを務めるクォン・ジョンヨルが初ステージに立ち、視聴者と交流した。これを記念する初回放送の1組目のゲストは、イ・チャンヒョクだ。彼は「絶滅危惧の愛」を歌いながら登場した。「THE SEASONS-AKMUのオナルオバム」を進行したこともあるイ・チャンヒョクは、先輩MCとしてステージを盛り上げた。クォン・ジョンヨルは「イ・チャンヒョクが初回のゲストとして出演すれば大ヒットするって言ってたんです」と好奇心を示した。実際にイ・チャンヒョクは「パク・ジェボムのドライブ」「イ・ヒョリのレッドカーペット」など「THE SEASONS」歴代シーズンの初回のゲストとして出演した経験がある。さらにイ・チャンヒョクは先輩MCとして「実は僕は妹と一緒にやったんです。僕がやったのはMCというより、横で盛り上げ役をしてました。ダンス、転んだのも全部意図したものです。僕の役割がそれでした」と謙遜した。彼は「その役割がとても重要だと思いました。観客まで踊らせなければならない。惜しんではいけません」と言いながら実際に踊りながら跪く姿を披露した。これにクォン・ジョンヨルも「こういうことは惜しみません。もっとすごいこともできます」と言いながらイ・チャンヒョクの横で観客に向かって跪いて、笑いを誘った。

AKMU イ・チャンヒョク、収録曲「狂ってしまった」MVをサプライズ公開!
AKMUのイ・チャンヒョクが、2ndフルアルバム「EROS」に込められた物語を垣間見ることができる収録曲「狂ってしまった」のミュージックビデオをサプライズ公開した。「EROS」の2番目のトラック「狂ってしまった」は、1980~90年代のシンセサイザーとバンドサウンドの上に明るいグロッケンシュピールの展開が魅力的な楽曲だ。オノマトペを活用したイ・チャンヒョクならではの洒脱な表現力で、狂ってしまった世界と自分自身を歌い、リスナーたちとまた違った共感帯を形成している。11日に先行公開されたミュージックビデオは、一編の作品のような完成度でその意味を何度も噛み締めさせる。トンネル内に一人で立つクジャク、巨大なエアホース、水槽、箱、密に並んだビルなど、独特なオブジェの間に挟まれたイ・チャンヒョクが絶え間なく回転しながら想像力を刺激する。空虚な歌詞に完全に没入したイ・チャンヒョクの演技も印象的だ。苦悩と混乱が込められた眼差し、もつれたように揺れる身振りが最後まで切ない雰囲気で導いていき、深い余韻を残した。彼の独創的な芸術性と斬新な演出技法が完璧な相乗効果を成している。直感的でありながら展開途中にクレジットのように流れる既存の文法を破る場面配置、夢幻的な雰囲気の映像美などで目が離せない中、タイトル曲「ビビドゥララルラブ」のミュージックビデオへの関心も一層高まっている。2ndフルアルバム「EROS」は14日午後6時にリリースされる。

AKMU イ・チャンヒョク、2ndソロアルバム「EROS」コンセプトポスターを公開
AKMUのイ・チャンヒョクが、独創的な芸術性を込めた2ndソロアルバムを予告し、音楽ファンの期待を爆発させた。YG ENTERTAINMENTは本日(4日)、公式SNSを通じて、イ・チャンヒョクの2ndソロアルバム「EROS」のコンセプトを垣間見ることができるポスターを掲載した。空の酒瓶、割れた皿などで散らかった空間の中、彼の姿が印象的だ。彼を取り囲んでいる人物たちは緑色の空白で処理され、イ・チャンヒョクとの対比を成しながら、どこか幻想的でありながらも物寂しい雰囲気を醸し出している。また、別のイメージには「Where the hell is EROS going?」という意味深なメッセージが刻まれた。空白で処理された人物たちの正体、メッセージに隠された意味などはすべてベールに包まれている状況だが、ファンたちはより深まった彼の音楽世界への期待を示しながら、熱い推測を続けている。これと共に、今回のアルバムの収録曲もベールを脱いだ。ポスターが公開された投稿の本文によると、今回のアルバムには「SINNY SINNY」を皮切りに「狂ってしまった」「ビビドゥララルラブ」「TV Show」「絶滅危惧の愛」「Eve」「Andrew」「しっぽ」「輝く世界」などが収録される。しかし、まだ9つのトラックの中でタイトル曲が何なのかは明かされていない状況だ。いつも固定観念を覆す音楽的な試みで驚かせてきたイ・チャンヒョクの今回のカムバックに関心が集まっている。AKMUは、8月8日から24日まで、ソウル・永登浦(ヨンドゥンポ)明化ライブホールで「2025 AKMU STANDING CONCERT」を開催する。3週間にわたって総9回のスタンディング公演として行われるだけでなく、毎週異なるセットリストを披露するなど、斬新な試みで期待が高まっている。 この投稿をInstagramで見る AKMU(@akmuofficial)がシェアした投稿

AKMU イ・チャンヒョク、2ndソロアルバム「EROS」トラックリスト映像を公開
AKMUのイ・チャンヒョクの2ndソロアルバム「EROS」が新たにベールを脱いだ。所属事務所のYG ENTERTAINMENTは2日、イ・チャンヒョクの「 The Chain of Tracklist」を公開した。映像は緊張感を誘発するノイズ効果で始まり、トラックリストが書かれたネックレスを見つめるイ・チャンヒョクの姿が目を引く。回転するネックレスの演出を通じて新曲のタイトルとトラック数を推測できる装置を仕込み、好奇心を誘発した。今回のアルバムの収録曲が全9曲と予測される中、どの曲がタイトル曲になるのか、期待が一層高まっている。デビュー以来、作詞・作曲・プロデュースを自ら手がけてきたイ・チャンヒョクは、AKMUをはじめソロアルバムを通じて数多くのヒット曲を生み出し、信頼して聴けるアーティストとしての地位を確立した。YG ENTERTAINMENTは「1stソロアルバム『ERROR』が『自分の死』を通じて人生を見つめ直したとすれば、『EROS』は『他人の死』から出発した物語だ。一層深まった内面の叙事と拡張された音楽世界を盛り込んだアルバムになるだろう」と関心を呼びかけた。フィジカルアルバムには、イ・チャンヒョクが伝える物語とアルバム制作過程を収めたビハインドカットが約100ページ分豊富に収録される。2日より予約販売を開始し、カムバック日の14日からYGセレクト、Ktown4u、Weverseショップをはじめとする全国のオン・オフラインで購入できる。

AKMU イ・チャンヒョク、2ndソロアルバム「EROS」7月14日にリリース
AKMUのイ・チャンヒョクが、7月14日午後6時に2枚目のソロアルバム「EROS」でカムバックする。YG ENTERTAINMENT(以下、YG)は本日(30日)、YouTubeチャンネルを通じて「 ANNOUNCEMENT」というタイトルの映像を公開した。グリッチ効果を活用した緑色のノイズがかったテレビ画面と、その上に流れる意味深なサウンドが緊張感を演出する。何より画面に刻まれたアルバム名「EROS」が強い好奇心と想像力をかき立てる。愛を幅広く定義する言葉であり、デビュー後初のソロアルバム「ERROR」の語尾と微妙な連続性を持っているためだ。これまで予想を超える音楽的アプローチと思慮深いメッセージで深い感動を届けてきた彼だけに、今回はどのような世界観を繰り広げるのか、またその中に込められた物語は何なのか、関心が集まっている。YGは「イ・チャンヒョクの独自のプロデューシング能力はもちろん、繊細なストーリーと型破りな試みが込められた音楽を体験できるだろう」とし、「3年ぶりにカムバックするため、より強固になった彼のアルバムに期待してほしい」と伝えた。イ・チャンヒョクはAKMUをはじめ、ソロアルバムを通じて数多くのヒット曲を生み出し、信じて聴くアーティストとしての地位を確立した。彼だけの発想から生まれたステージも、常に話題となり、人々から好評を得てきた。彼が所属するAKMUは、8月8日から24日まで3週間にわたって計9回、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区ミョンファライブホールで「2025 AKMU STANDING CONCERT 」を開催する。同コンサートはスタンディング公演として行われ、毎週異なるセットリストで構成される。観客との交流はもちろん、多彩な音楽の世界に出会える見通しだ。

AKMU イ・チャンヒョク、日本映画「タイヨウのうた」韓国リメイク作で音楽監督デビュー!
AKMUのイ・チャンヒョクが、デビュー後初めて映画OST(挿入歌)制作に参加し、音楽監督として新たな挑戦に挑んだ。彼が参加した「タイヨウのウタ」は、夜しか活動できないミソル(チョン・ジソ)と、音楽を通じて彼女との恋に落ちたミンジュン(VIXXのエン)が、夢に向かって一緒に進んでいく物語で、感性的なミュージックラブストーリーだ。同作は、2007年に日本で公開された「タイヨウのうた」を原作にしている。原作はハリウッドでも「ミッドナイト・サン」というタイトルでリメイクされ、世界的に大きな人気を博した。今回は韓国バージョンとして新たに制作され、原作の感性は維持しながらも差別化を図る予定だ。最近公開されたムービングポスターは、シンガーソングライターを夢見るミソルの部屋で日差しを浴びながら置かれたギターと共に、主人公を務めるチョン・ジソがハミングしたOSTが流れて感動を与える。「タイヨウのウタ」の制作陣はヒロインを探していた時、「遊ぶなら何する?」でチョン・ジソが披露した優れた歌の実力に惚れて出演を提案したと伝えられた。またミンジュン役として、ドラマ「無人島のディーバ」で強烈な印象を残したエンが出演する。二人のケミストリー(相手との相性)にも期待が高まっている。そして、イ・チャンヒョクが音楽監督として初めて参加する映画としても注目を浴びている。ムービングポスターに挿入されたOSTもイ・チャンヒョクがプロデュースしたもので、観客により豊かな感性を与える予定だ。彼が参加した映画「タイヨウのウタ」は、韓国で来月28日に公開される。・日本中が涙した名作「タイヨウのうた」韓国リメイク決定!5月に日本で最速公開へ・AKMU イ・チャンヒョク、女優ハ・ジスとの熱愛説が浮上破局説からわずか2日

AKMU イ・チャンヒョク、女優ハ・ジスとの熱愛説が浮上…破局説からわずか2日
AKMUのイ・チャンヒョクと女優ハ・ジスの交際が報じられ、YG ENTERTAINMENT(以下、YG)が立場を明かした。本日(23日)、あるメディアは「イ・チャンヒョクが、ハ・ジスと1年以上交際している」と報じた。これと関連し、イ・チャンヒョクが所属するYGは同日、OSENに「プライベートなので確認できない」という立場を伝えた。2人は、2023年に発表されたイ・チャンヒョクのプロジェクトグループであるイ・チャンヒョクビデオのプロジェクトアルバム「傘」のダブルタイトル曲「ダンス」のミュージックビデオで共演した。これに先立ってイ・チャンヒョクは21日、fromis_9のイ・セロムとの破局説が報じられた。2人は2022年10月20日に熱愛説が浮上。その際も、YGは「プライベートなので確認が難しい」とコメントした。・AKMU イ・チャンヒョクのプロジェクトアルバムのタイトル曲「ダンス」MV公開シン・セフィの歌声に注目・AKMU イ・チャンヒョク、fromis_9 イ・セロムとの破局説が浮上YGがコメント

AKMU イ・チャンヒョク、fromis_9 イ・セロムとの破局説が浮上…YGがコメント
AKMUのイ・チャンヒョクの関係者が、fromis_9のイ・セロムとの破局説にコメントした。イ・チャンヒョクが所属するYG ENTERTAINMENTは本日(21日)、この日報じられた2人の破局説と関連し、Newsenに「プライベートなので確認ができない」と伝えた。この日、あるメディアはイ・チャンヒョクとイ・セロムが、約1年間の交際の末に別れたと報道した。2人は2022年10月20日に熱愛説が浮上。その際も、YG ENTERTAINMENTはNewsenに「プライベートなので確認が難しい」とコメントした。また、当時fromis_9が所属していたPledisエンターテインメントは公式コメントを発表しなかった。イ・セロムが所属するfromis_9は、昨年12月31日にPledisエンターテインメントの専属契約が終了した。・AKMU イ・チャンヒョク&fromis_9 イ・セロムの熱愛説にYGがコメント「確認が難しい」・fromis_9、メンバー5人の移籍説が浮上Big Planet Madeがコメント

BIGBANGのG-DRAGON、AKMU イ・チャンヒョクとのデュエットを拒否!?「興味深い組み合わせではある」(動画あり)
BIGBANGのG-DRAGONが、AKMUのイ・チャンヒョクとのコラボを拒絶した。5日、D-LITEのYouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」に「永遠なんてものはない | 7年ぶりに戻ってきたBIGBANG」というタイトルの映像がアップロードされた。この日、D-LITEはG-DRAGON、SOLとトークを繰り広げた。G-DRAGONは自身のMBTI(性格診断テスト)が「ENTP」だと明かした。SOLが「この前、チャンヒョクと一緒だと言ってなかったっけ」と反応すると、G-DRAGONは「なんでチャンヒョクが基準なんだ」と言い、笑いを誘った。続いてSOLとD-LITEは「チャンヒョクが誇らしげに、ENTPグループでデュエットをしようと言ってたね」と話した。しかし、G-DRAGONは「ふざけたこと言わないでよ。なんでMBTIでチームを作らなきゃいけないの」と笑いながら反応した。SOLは「チャンヒョクはどんなことでも(G-DRAGONとの)共通点を見つけたいんだよ。『あれ? MBTIが一緒だって? お兄さん、僕とコラボしましょう』って」と強調した。するとG-DRAGONは「彼、海兵隊出身だろう? この帽子を被らなきゃよかった」と船長の帽子を脱ぎ、人々を笑わせた。D-LITEが2人の組み合わせに対して「でも、とても面白そうで、興味深い組み合わせではあるよね」と言ったが、G-DRAGONは「面白く、興味深い組み合わせではある。でも僕は面白く、興味深くなりたくない。カッコよく見られたい」と返した。D-LITEが「カッコいいのはBIGBANGと」と言うと、G-DRAGONは「そうですよ」と言い、視線を引き付けた。・BIGBANGの3人が集結!練習生時代のエピソードや憧れの女優についても暴露(動画あり)・G-DRAGON、7年4ヶ月ぶりのカムバックに世界が熱狂!今だから聴きたい大ヒット曲をチェック

aespaのKARINAからペ・スジまで、パク・ジニョンの特集番組「タンタラJYP」への出演を予告!
歌手パク・ジニョン(J.Y.Park)のデビュー30周年を、レジェンドアーティストたちが祝福した。本日(5日)、KBSによると、ソン・シギョン、PSY(サイ)、ペ・スジ、AKMUのイ・チャンヒョク、aespaのKARINAがKBSの超大型公演プロジェクト「KBS大企画 - デビュー30周年特集タンタラJYP」の映像に出演し、パク・ジニョンをサポートする。先立って、俳優のイ・ビョンホンがプロローグとエピローグのナレーションに参加することを発表し、期待を高めた。そして今回、音楽界のレジェンドアーティストたちが集まってパク・ジニョンのデビュー30周年を一緒に振り返る映像を準備した。今回の映像には、ソン・シギョン、PSY、ペ・スジ、イ・チャンヒョク、KARINAが出演。パク・ジニョンの30周年をお祝いし、彼の人生を一緒に振り返る。特に、出演者たちが各ジャンルにおいてトップの座をキープしているレジェンドアーティストとして、同僚であり国民的な歌手であるパク・ジニョンに対する率直な話を伝えたとし、期待がより一層高まっている。 同番組は、パク・ジニョンの30年間の音楽人生を網羅した、過去最高のスケールで展開される。パク・ジニョンの数多くのメガヒット曲を、バンドのライブサウンドとユニークな演出で披露する予定だ。先立って公開された予告映像には、NMIXXのジウ、Stray Kidsのフィリックス、DAY6のYoung K、Xdinary Heroesのジュヨン、TWICEのミナ、ITZYが登場した。特に、god(パク・チュニョン、デニー・アン、ソン・ホヨン、キム・テウ)、RAIN(ピ)、Wonder Girls(ソネ、ソンミ、ユビン)、2PM(Jun K、ニックン、ウヨン、チャンソン)、TWICE(ナヨン、ジョンヨン、ジヒョ、ダヒョン、チェヨン、ツウィ)など、プロデューサーのパク・ジニョンが手掛けた最高の歌手たちが、最高のコラボステージを披露する予定だ。レジェンドアーティストたちが集結する「KBS大企画 - デビュー30周年特集タンタラJYP」は、韓国で9月16日の午後8時30分よりKBS 2TVを通じて150分にわたり放送される。・【PHOTO】TWICE「タンタラJYP」の収録に参加キュートなファッションで登場・イ・ビョンホン、パク・ジニョンの特集番組「タンタラJYP」ナレーションに参加!

TWICE ナヨン、2ndミニアルバム「NA」トラックリストを公開…KISS OF LIFEのJULIEがフィーチャリングに参加
TWICEのナヨンが、クタイトル曲「ABCD」で"K-POPソロクイーン"の名声を続ける。特にタイトル曲は、JYPエンターテインメント(以下、JYP)のパク・ジニョン(J.Y. Park)とPdoggなど、K-POPを代表するプロデューサーがナヨンのためにタッグを組んだ。ナヨンは6月14日、2ndミニアルバム「NA」を発売し、2年ぶりにソロアーティストとしてファンと会う。JYPは5月16日0時、公式SNSチャンネルにニューアルバムのトラックリストを掲載し、カムバックの雰囲気を盛り上げた。公開されたトラックリストには、豪華な制作陣が名を連ねており、名盤の誕生を予感させた。タイトル曲「ABCD」には、リック・ブリッジス(Rick Bridges)とJYP代表プロデューサーのパク・ジニョンが作詞に、BIGHIT MUSICの専属プロデューサーのPdoggが作曲に参加し、ナヨンの心強い味方となった。このほかに、TWICEの楽曲を手掛けたことのあるGingerbreadとサム・クレンプナー(Sam Klempner)、オーストラリアのシンガーソングライターのサム・フィッシャー(Sam Fischer)、K-POPアーティストとコラボしたダニエル・オビ・クライン(Daniel Obi Klein)、チャーリー・タフト(Charli Taft)なども参加した。実力派アーティストたちも楽曲の制作やフィーチャリングに参加した。シンガーソングライターのサム・キムは、3番トラック「Heaven(Feat. Sam Kim)」の作詞・作曲及びフィーチャリングに参加し、AKMUのイ・チャンヒョクは5番トラック「HalliGalli(Prod. by イ・チャンヒョク of AKMU)」の作詞・作曲を担当した。また、シンガーソングライターのSOLEは7番トラック「Count It」の作詞、実力派ガールズグループKISS OF LIFEのメンバーであるJULIEが4番トラック「Magic(Feat. JULIE of KISS OF LIFE)」のフィーチャリングを担当し、ナヨンとの特別な音楽的ケミストリー(相手との相性)を披露した。ナヨンのニューアルバムには、タイトル曲「ABCD」をはじめ、「Butterflies」「Heaven(Feat. Sam Kim)」「Magic(Feat. JULIE of KISS OF LIFE)」「HalliGalli(Prod. by イ・チャンヒョク of AKMU)」「Something」「Count It」まで全7曲が収録される。ナヨンは2022年6月、1stミニアルバム「IM NAYEON」を発売し、ソロデビューを果たし好成績を収めた。米ビルボードのメインチャート「ビルボード200」で7位を獲得し、ビルボードの全18部門にランクインした。ナヨン特有のポップなエネルギーが、夏の季節感と相乗効果を生んだタイトル曲「POP!」は、韓国の音楽配信サイトのリアルタイムチャート最上位圏で長い間人気を博した。世界中のファンに愛され、ソロアーティストとして確固たる地位を築いたナヨンのカムバックに、世界中の音楽ファンとリスナーの関心が集まっている。ニューアルバム「NA」は、ナヨンの「ナ」であり、「私(韓国語でナ)! ひたすら私!」という愛らしい意味が込められている。ナヨンの堂々とした姿が際立つ今回のアルバムは、13日午後1時から韓国国内外の各音楽配信サイトで予約販売を行っており、6月14日午後1時(米国東部時間基準0時)に発売される。

【PHOTO】IU&ウィ・ハジュンら、化粧品ブランド「ESTEE LAUDER」ポップアップイベントに出席
1日午後、ソウル城東(ソンドン)区にて化粧品ブランド「ESTEE LAUDER(エスティローダー)」のポップアップイベントが行われ、IU、ウィ・ハジュン、AKMUのイ・チャンヒョク、ペ・イニョクらが出席した。・IU、2月20日に6thミニアルバム「The Winning」を発売ピンクヘアに注目・チ・チャンウク&ウィ・ハジュン&イム・セミ「最悪の悪」の現場は実はにぎやか?自分だけが知っている意外な素顔を明かす





