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チョ・セホ

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  • チョ・セホ、暴力団との関係を否定も…暴露者が新たに証拠写真を公開

    チョ・セホ、暴力団との関係を否定も…暴露者が新たに証拠写真を公開

    お笑いタレントのチョ・セホが、暴力団との関係疑惑をめぐり自ら立場を明らかにし、強く否定した中、疑惑を提起したA氏が追加の写真を公開し、議論がさらに拡大している。チョ・セホは最近、自身のSNSに長文を投稿し、「細かな釈明がむしろ不快につながるのではと悩みもありましたが、これまでいただいた愛情への礼儀だと思い、直接お伝えすることにしました」と心境を吐露。地方イベントやさまざまな活動を通じて多くの人々と会ってきた過去に言及し、「もっと慎重であるべきだったが、当時の私は今より未熟でした。その点は深く反省しています」と振り返った。一方で、疑惑の核心については強く否定した。「皆さまが懸念されているような疑惑は、まったく事実ではありません。写真だけで失望を与えてしまった点は痛感しております。笑いと慰めを届けるべき立場であるにもかかわらず、ご心配をおかけし本当に申し訳ありません」と謝罪した。続けて、tvN「ユ・クイズ ON THE BLOCK」およびKBS 2TV「1泊2日」に自ら降板の意思を伝えたことを明かし、「同僚やスタッフの皆さん、そして視聴者の皆さんに申し訳ない気持ちでいっぱいです」とし、「家庭を築き、より良い人間になるため努力してきましたが、まだまだ至らない部分が多いと痛感しています。それでも、私が守るべき家族のためにも、事実ではない部分については必要な手続きを通して正していくつもりです」と述べ、法的対応を示唆した。しかし、チョ・セホの釈明後も議論は収束しなかった。暴露者のA氏は、一部オンラインコミュニティ上で浮上した「チョ・セホ側が金銭合意を試みた」という疑惑に対し、「誰にも金銭を要求したり、見返りを求めるような行動をした事実はない」と反論し、再びSNSに文章を投稿した。A氏は「法的対応を避けるつもりはない。事実と異なる主張については訴訟を通じて明確にする」とし、「身辺に不利益が生じても、正すべき問題は最後まで明らかにする」と強調した。また「特定の人物を害するためではなく、問題があるなら検証されるべきだという原則に基づいて行動している」と主張した。さらに「不必要な暴露や追加発言はしない」としつつも、「事実と異なる主張が繰り返されたり、一方的な法的対応のみが言及される場合は、いつでも裏付け可能な資料で対応する」と警告。続けて、チョ・セホ夫妻と推定される人物が写った写真をぼかして編集した写真を公開した。先立って、A氏は最初の暴露時、「チョ・セホの結婚前、現在の妻と、暴力団の関係者のチェ氏の自宅で一緒に撮られた飲み会の写真を公開できる」と予告しており、今回ぼかされた状態で公開された写真がその写真である可能性が指摘されている。チョ・セホ側は、チェ氏との関係について「イベントの過程で知り合った程度の単なる知人であり、見返りを伴う贈り物や不適切な関係は一切ない」と線を引いた。所属事務所のA2Zエンターテインメントも「すべての誤解を解消するため、迅速かつ強硬な法的対応を継続する」と明らかにし、チョ・セホの無実を重ねて強調した。

    OSEN
  • チョ・セホと暴力団の関係を暴露した人物、再びコメント発表「降板決定を尊重…これ以上は何も公開しない」

    チョ・セホと暴力団の関係を暴露した人物、再びコメント発表「降板決定を尊重…これ以上は何も公開しない」

    チョ・セホが暴力団と関与しているという疑惑を提起した暴露者A氏が、追加の暴露はしないと明かした。A氏は昨日(9日)、SNSに「本日公開されたお笑いタレントのチョ・セホさんの立場を確認した」とし、「もちろん、本人にも悔しい部分があるかもしれないが、チョ・セホさんはこれまで国民からたくさんの愛と関心を受けてきた芸能人として、より慎重な判断と行動が求められる人だと思う」と書き込んだ。続いて「私はチョ・セホさん個人に対して、いかなる感情も持っていない」とし、「ただ、様々な情報提供を受ける過程で、様々な話と資料が提供され、その過程は私にもたくさんの悩みを抱かせた」と伝えた。彼は「それにもかかわらず、今回の降板決定は決して簡単な選択ではなかったと思うし、このような決断に対しては尊重と拍手を送りたい」とし、「チョ・セホさんが話したように、より成熟した姿で帰ってくることを心から願い、今後国民からより信頼され、ポジティブな姿を見せてほしいと思う」と明かした。A氏は「合わせてチョ・セホさんが『事実でない部分については、必要な手続きを通じて正す計画だ』と明かした部分も確認した」とし、「私もこれまで様々な情報提供と資料を整理して保管しているが、今後法的措置がとられることになれば、その過程で必要な範囲内で検討できると思う」と伝えた。ただし、「今回の事案に対するチョ・セホさんの態度と責任を取ろうとする姿を見て、今後チョ・セホさんに関する資料は外部に共有せず、個人的に保管する予定だ」とし、「これは不要な誤解や葛藤を防止するという意図であり、これ以上議論が拡大しないことを願っている」と明かした。先立ってチョ・セホが暴力団と関係があるという疑惑が浮上。所属事務所は「特定の知人から高価な贈り物を受け取ったという主張は全く事実ではない」と否定したが、tvN「ユ・クイズ ON THE BLOCK」とKBS 2TV「1泊2日」から降板すると発表した。

    マイデイリー
  • チョ・セホ、騒動をうけ番組降板を発表…Netflix「ドライバー」出演は継続か?今後の対応に注目

    チョ・セホ、騒動をうけ番組降板を発表…Netflix「ドライバー」出演は継続か?今後の対応に注目

    本日(9日)、Netflixバラエティ「ドライバー:失われたネジを探して」の関係者はOSENに対し「撮影済みの分量は予定通り公開され、今後の出演については内部で協議中だ」と立場を明らかにした。これに先立ち、この日チョ・セホの所属事務所は公式コメントを通じて、出演中のtvN「ユ・クイズ ON THE BLOCK」とKBS 2TV「1泊2日」から降板すると明らかにし「チョ・セホさんは最近、自身に対して提起された誤解と噂に深い責任を感じている」と伝えた。続けて「まず、チョ・セホさんは該当番組を愛する視聴者の方々が抱いている不快感について十分に認識している。また、血と汗を流す番組の制作陣が、自分に向けられる視線によって負担を抱えてほしくないという気持ちだ。これにより番組制作陣と相談の後、自ら降板を決定した」と説明した。さらに「チョ・セホさんと当社は今回の件についてより慎重に対応しようとしている。チョ・セホさんを取り巻く誤解を解消し、失墜したイメージを回復するための法的対応は今後、より迅速かつ強硬に進めていく予定」とし「現在提起されたすべての疑惑を完全に払拭し、健康な姿で戻ってくることを約束する」と伝えた。そして、所属事務所は「先の公式コメントで伝えた通り、チョ・セホさんは疑惑が提起されたチェ氏の事業とは一切無関係だ。また、事業広報を目的としてチェ氏から金品を受け取ったという主張も明白に事実ではないという点を改めて明らかにする」と説明した。チョ・セホは居昌(ゴチャン)地域最大の暴力組織の実勢であり、違法オンライン賭博サイトを運営するチェ氏と親しい関係だと主張する人物が登場し、暴力団との関連疑惑に巻き込まれた。これに関連してチョ・セホの所属事務所A2Zエンターテインメントは「チェ氏は単なる知人に過ぎず、いかなる対価性のある関係も事実ではない」とし「虚偽事実の流布に対して法的対応を準備中」と線を引いた。・チョ・セホ、暴力団の違法行為に関与?報道を事務所が否定「法的対応を検討中」・チョ・セホと暴力団の関係を暴露した人物、SNS投稿を削除「犯罪者は私ではない」

    OSEN
  • チョ・セホと暴力団の関係を暴露した人物、SNS投稿を削除「犯罪者は私ではない」

    チョ・セホと暴力団の関係を暴露した人物、SNS投稿を削除「犯罪者は私ではない」

    お笑いタレントのチョ・セホを巡る組織暴力団との関連疑惑を提起してきたA氏が、SNSの投稿を削除した。A氏は昨日(7日)、自身のInstagramのストーリーを通じて「投稿を非公開にした。まとまったらまた上げる。アカウントが爆破される可能性もある」と記した。続けて「今、私の身辺を検察と警察が調べているという。犯罪者は私ではないのに、お金は恐ろしいものだ。それでも屈服しない。お金をもらってこんなことをしているわけではないので、誤解しないでほしい」と伝えた。外部からの圧力を受けている可能性も取り上げた。彼は「前のドラマを見ると、記者たちは真実を知っているのに殺害され、外圧を受けたりするではないか。真実は知っているのに、お金や権力の前では何もできない。大韓民国は本当に汚い」と主張した。先立ってA氏は、チョ・セホが地域の組織暴力団メンバーであるチェ氏と親しい関係だったとして、様々な疑惑を提起していた。彼は「知人という口実で、チェ氏から金品や高価な贈り物を受け取った。暴力団メンバーが運営するフランチャイズの広報をして、居昌(ゴチャン)地域最大の暴力組織の実勢であるチェ氏と頻繁に付き合いながら、酒を飲んでいた。国民的お笑いタレントがそれでもいいのか」と暴露したことがある。これに対し、所属事務所A2Zエンターテインメントは「A氏個人の推測に過ぎず、事実ではないことを明確にする」と公式見解を発表し、反論した。また「当社はA氏に対し、所属アーティストに対する虚偽事実摘示による名誉毀損及び業務妨害などの犯罪行為に関して、刑事・民事上の法的対応を積極的に検討中」として法的措置を予告した。

    マイデイリー
  • チョ・セホ、暴力団の違法行為に関与?暴露者が所属事務所の説明に反論…追加暴露も予告

    チョ・セホ、暴力団の違法行為に関与?暴露者が所属事務所の説明に反論…追加暴露も予告

    お笑いタレントのチョ・セホが、暴力団と関与していると主張していた暴露者が、チョ・セホ側の説明に反発し、追加の暴露を予告した。昨日(5日)、チョ・セホの暴力団関与を主張した暴露者A氏は、自身のSNSに「今、私が上げた投稿が事実として非常に大きな波紋を呼んでいる中、お笑いタレントのチョ・セホさんはとても困惑されているだろう。そして、マネーロンダリング疑惑がもたれている暴力団関係者・チェ氏と人脈のある有名なインフルエンサー・芸能人・公職者が誰なのかを知っている」と投稿した。先立ってA氏は、チョ・セホが韓国国内外の違法賭博サイトを運営しながら、資金洗浄を行う暴力団メンバーのチェ氏と深い人脈があると主張していた。A氏は、チョ・セホとチェ氏が親密に肩を組んだり抱擁している写真を公開し、「知人という口実で、チェ氏から高価な贈り物を受け取りながら、暴力団メンバーが運営するフランチャイズの広報をした。居昌(ゴチャン)地域最大の暴力組織の実勢であるチェ氏と頻繁に付き合いながら、酒を飲んで高価な贈り物を受け取って。国民的お笑いタレントがそれでもいいのか」と指摘した。これに対し、所属事務所のA2Zエンターテインメントは「チョ・セホが特定の知人から高価な贈り物を受け取ったという主張は全く事実ではない」と一蹴した。様々なイベントや放送活動を通じて多くの人々に会うだけに、チェ氏もそのような過程で知り合った単純な知人に過ぎず、「対価性のある贈り物や不適切な関係はない」と立場を伝えた。すると、A氏は追加で投稿をし、「もちろん芸能人も人間だから、暴力団と友達、暴力団と酒を飲むのは理解する。しかし、芸能人は公人だ。多くの人に模範を示すべき公人が、暴力団メンバーと10年程度、単純な知人だという言葉は通じない」とし、「チェ氏はチンピラたちにも気前よく振る舞うが、おそらく芸能人の友達には途轍もなく贈り物をしただろう」と反論した。また「チェ氏は違法賭博の資金洗浄で大金を稼いだ人物で、10年間知り合っていたら、何をしている人なのか絶対に知らないはずがない」とし、チェ氏が運営しているとみられる業者名に言及しながら、「チョ・セホが知っている会社で、訪問した会社ではないか」と指摘した。共に公開された写真には、チョ・セホの名前が書かれた開業祝いの花輪が写っていた。特にA氏は、チョ・セホの所属事務所に対して「チョ・セホが結婚前、現在の妻とチェ氏の家で紹介してもらいながら酒を飲んだ写真が私にある。公開するつもりはないが、ただの知人だと言い続けるなら公開する」とし、「昔からの友達で親しい間柄だと認めろ。そして江南(カンナム)のチンピラたちの間では、すでにチョ・セホがチェ氏と兄弟の契りを交わしていることを知っている」と追加の暴露を予告した。その後、A氏はMBN「キム・ミョンジュンのニュースファイター」の放送映像のリンクを添付し、「司会者の方、私がしたい話です」と投稿した。「ニュースファイター」の放送当時、キム・ミョンジュンアンカーは「何か謝罪したり説明する時は、尋ねられたことや気になることの核心を話せばいいのではないか。あの写真の中でチョ・セホが肩を組んでいる人が暴力団の核心人物なのかどうか、その疑惑が出ているのに、ただの知人という言葉で済まそうとしているのではないか。暴力団メンバーが正しいということなのか。そもそも投稿した人の主張通り、その人がしている事業が何かも知らず、どんな仕事をしているかも知らず、単純にただ酒を飲んだということなのか」と疑問点を示していた。これに対し、A氏は、自分の考えを代弁したアンカーに向けて「ありがとうございます」と感謝の意を伝えた。このような中、チョ・セホのSNSにも、tvN「ユ・クイズ ON THE BLOCK」の降板を要求するなどの抗議コメントが殺到し、結局チョ・セホはコメント欄を閉鎖した状態だ。・チョ・セホ、暴力団の違法行為に関与?報道を事務所が否定「法的対応を検討中」・【PHOTO】チョン・ヘイン&ビョン・ウソク&イ・チェミンら「乳がん認識向上キャンペーン」チャリティーイベントに出席(動画あり)

    OSEN
  • チョ・セホ、暴力団の違法行為に関与?報道を事務所が否定「法的対応を検討中」

    チョ・セホ、暴力団の違法行為に関与?報道を事務所が否定「法的対応を検討中」

    お笑いタレントのチョ・セホが、暴力団との関係があるという疑惑に反論した。5日、所属事務所のA2Zエンターテインメントは「チョ・セホがマネーロンダリング疑惑がもたれている暴力団関係者・チェ氏の行為に、直接的にも間接的にも関与しているという疑惑は事実無根だ」と明らかにした。続けて「当社所属アーティストの活動が根拠のない主張の無分別な拡散によって萎縮することのないよう、事実無根の誹謗中傷、悪意のある投稿、虚偽情報やデマの拡散行為に対しては、無寛容の原則のもと厳正に対処していく」と警告した。・チョ・セホ&ナム・チャンヒ、ユニットチョナム地帯として新曲を発売20年の仲の秘訣を語る・チョ・セホ「1泊2日」メンバーたちによる結婚祝いに涙ムン・セユンらがもらい泣き(動画あり)【A2Zエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。A2Zエンターテインメントです。当社所属アーティストであるチョ・セホに関し、2025年12月4日付で報じられた「チョ・セホ、マネーロンダリング疑惑の暴力団との交際報道」およびその続報について、当社の公式コメントをお伝えいたします。今回の報道の情報提供者とされるA氏は、自身が運営するSNSアカウントを通じて、チェ氏とチョ・セホの親交に言及し、チョ・セホがチェ氏の行為に直接または間接的に関与しているかのような疑惑を提起しています。しかし、これはあくまでA氏個人の推測に過ぎず、事実とは一切異なることを明確にいたします。さらにA氏は、チョ・セホがチェ氏から金品や高価な贈り物を受け取ったという疑惑も主張していますが、これについてもA氏の憶測以上のものではなく、事実無根であることを強調いたします。当社は、A氏による所属アーティストへの虚偽事実の流布による名誉毀損および業務妨害などの犯罪行為について、刑事・民事両面から法的措置を積極的に検討しております。併せて、当社所属アーティストの活動が根拠のない主張の無分別な拡散によって萎縮することのないよう、事実無根の誹謗中傷、悪意のある投稿、虚偽情報やデマの拡散行為に対しては、無寛容の原則のもと厳正に対処してまいります。以上、よろしくお願いいたします。

    Newsen
  • 【PHOTO】チョン・ヘイン&ビョン・ウソク&イ・チェミンら「乳がん認識向上キャンペーン」チャリティーイベントに出席(動画あり)

    【PHOTO】チョン・ヘイン&ビョン・ウソク&イ・チェミンら「乳がん認識向上キャンペーン」チャリティーイベントに出席(動画あり)

    15日午後、ソウル光化門(クァンファムン)フォーシーズンズホテルソウルで開かれた「第20回乳がん認識向上キャンペーン」のチャリティーイベントに、チョン・ヘイン、ビョン・ウソク、イ・チェミン、チュ・ヨンウ、イ・ミンホ、ハ・ジョンウ、イ・スヒョク、コ・ス、イ・ジュニョク、キム・ヨングァン、イ・ドンフィ、キム・ヨンデ、ノ・サンヒョン、コンミョン、キム・ジソク、DEX、チョ・セホらが出席した。・イ・チェミン、すでに30件以上のラブコールも!「暴君のシェフ」で大ブレイク代役抜擢への努力明かす・IU、ビョン・ウソクのファンから貰ったプレゼントに感激!新ドラマ「21世紀の大君夫人」で共演

    Newsen
  • チョ・セホ&ナム・チャンヒ、ユニット“チョナム地帯”として新曲を発売…20年の仲の秘訣を語る

    チョ・セホ&ナム・チャンヒ、ユニット“チョナム地帯”として新曲を発売…20年の仲の秘訣を語る

    チョナム地帯のグラビアが公開された。チョン・セホとナム・チャンヒのユニットチョナム地帯が雑誌「ARENA HOMME+」のグラビア撮影に登場した。2019年に結成され、着実にバラード曲を披露してきたチョナム地帯は、今回のグラビアを通じてクールな雰囲気を表現した。インタビューでは、チョナム地帯に対する2人の考えを明かした。チョ・セホは「僕はチョ・セホとナム・チャンヒが様々なエンターテインメントを提供しなければならないと思った。僕たちの仕事というのがエンターテインメントを提供することなので、チョナム地帯の活動がその1つになると思った」と語り、ナム・チャンヒは「とにかく選んでもらう立場なので、一緒に活動したくてもできないことが多かった。チョナム地帯を作れば、いつでも2人でやりたいことを見せられるチャンスになると思った」と語った。また、20年以上も一緒に活動できる秘訣についても語った。チョ・セホは、「考えてみると、性格も少し違う。それでも長く続けられる理由は、ある時、お互いの違いを認め合ったからだと思う。お互い、相手が嫌がることをしないように気をつけている」とコメント。またナム・チャンヒは、「僕たちの夢が同じだったという点が大きい。放送人をするという同じ目標があるので、一緒に目標を目指して会議もして、アイデアも出し合いながら絆を保っていくことができた」と話した。新曲「DON'T SAY GOODBYE」をリリースし、チョナム地帯の健在ぶりを示したチョ・セホとナム・チャンヒの真剣な姿は、「ARENA HOMME+」6月号で確認することができる。

    Newsen
  • BIGBANGからSEVENTEEN、aespaまで参加!「Good Day 2025」MV公開…レトロな雰囲気に注目

    BIGBANGからSEVENTEEN、aespaまで参加!「Good Day 2025」MV公開…レトロな雰囲気に注目

    BIGBANGのG-DRAGONが率いるプロジェクト「Good Day 2025」がベールを脱いだ。本日(24日)午後6時、韓国国内外の音楽配信サイトを通じてシングルが世界同時発売された。今回のシングルでは、トシアイドゥルの「テレパシー」と「月光の窓辺で」を2025年バージョンとしてリメイク。G-DRAGONを筆頭にファン・ジョンミン、Defconn、ホン・ジンギョン、チョン・ヒョンドン、チョ・セホ、キアン84、アン・ソンジェシェフ、BIGBANGのSOL、D-LITE、チョン・ヘイン、ZE:Aのグァンヒ、イム・シワン、イ・スヒョク、CODE KUNST、2NE1のCL、キム・ゴウン、DAY6、SEVENTEENのユニットブソクスン(スングァン、ドギョム、ホシ)、aespaまで多様な分野の韓国トップレベルのアーティストたちがMBCバラエティ番組「Good Day」を通じて参加した大型プロジェクトで、「Good Day 2025」は単なるリメイクを超え、世代網羅するセレナーデとして発売前から関心を集めた。今回のプロジェクトは、音楽の本質的な力を通じて前向きなメッセージを伝えようという意図から始まった。「音楽の力を良いところでよく使いたい」と言うG-DRAGONの一言から始まった同プロジェクトは、「音楽で良い日を作る」という意味を盛り込んだ音楽はもちろん、参加したアーティストたちの真心も加わってより特別な響きを伝えた。「Good Day 2025」の発売と共に、ミュージックビデオも公開された。トシアイドゥルの時代を思い起こさせるミュージックビデオには、プロジェクトに参加したアーティストたちが出演し、ユニークな魅力を披露すると同時に、感動と笑いを届けた。ミュージックビデオに初めて出演するアーティストも多かったものの、撮影現場では自然な笑い声が響いていたという。同プロジェクトは単なる楽曲リリースに留まらない。G-DRAGONと制作会社のTEOは「Good Day」の音源で発生した収益の一部を社会に還元する善循環を実践している。3月28日には、「Good Day」の予想音源収益金のうち1億1,688万6,000ウォン(約1,168万円)を韓国で起きた山火事の被害復旧のため、希望ブリッジ全国災害救護協会に寄付し、今後文化から疎外された地域の児童及び青少年支援のための追加寄付も予定されている。キム・テホプロデューサーは今回のプロジェクトについて「G-DRAGONの手を借りて、大韓民国の大衆文化芸術の頂点に立っているアーティストたちが参加したこのプロジェクトは、今日を生きる人々に慰労と希望を伝えるために企画されたもの」とし、「『Good Day 2025』のパズルを完成させる最後の一切れは皆さんだ。僕たちの『GOOD DAY』を『BETTER DAYS』にしてほしい」と明かした。

    Newsen
  • 2NE1のCL、aespa、DAY6ら合流!豪華すぎるコラボ曲のレコーディングが終了…G-DRAGONも感激(動画あり)

    2NE1のCL、aespa、DAY6ら合流!豪華すぎるコラボ曲のレコーディングが終了…G-DRAGONも感激(動画あり)

    「Good Day」が、新しく加わったメンバーたちと一緒にレコーディングを終えた。6日に韓国で放送されたMBC「Good Day」では、先週に続き総会が行われた。この日の放送では、チョン・ヘインとキム・ゴウン、ホン・ジンギョンとアン・ソンジェシェフなどの私物のオークションが行われた中、aespaが新メンバーとして登場した。そんな中、最後にBIGBANGのG-DRAGONのいわゆるG用券(G-DRAGON+利用券)が公開された。どんなお願いも聞いてくれる利用券のこと。破格の条件に激しい競争が続き、ホン・ジンギョンはなんと1000万ウォン(約100万円)と書いて注目を集めた。ホン・ジンギョンは「私の勝手だ。切実な気持ちで書いたのだから」と言い、Defconnは「熱気がすごいから、ジヨン(G-DRAGONの本名)さんに選択してもらおう」と提案した。一律200万ウォン(約20万円)に設定された中、G-DRAGONの選択は「ゴキブリを捕まえてもらえるか?」と尋ねたaespaだった。利用権を得たNINGNINGは「ゴキブリか? フィーチャリングか、コンサートか?」と尋ね、G-DRAGONは「お好きなもので」と答えた。これを見たチョン・ヒョンドンは「本当にジヨンがゴキブリを捕まえて、それで終了だったら笑えるのに」と話し、笑いを誘った。Defconnは「こうしてオークションが終了したが、最終的に1688万6千ウォン(約168万円)が積み立てられた。意味のあることに使わせてもらう。心から感謝したい」とし、総会を締めくくった。このお金は全て、全国災害救護協会に寄付された。その後、Defconnは「今、もう一人が到着した。この方は、『Good Day』で一度も紹介したことのない方だ。ジヨンさんがほぼ秘密兵器みたいに、切り札としてお迎えした方だ」とし、2NE1のCLを紹介した。彼は「ジヨンさんから、CLさんの話はたくさん聞いていた。『Good Day』にいなければならない」と称賛した。するとCLは「そんなはずはない。呼ばれたから来ただけだ」とし、兄妹のようなケミストリー(ケミ、相手との相性)を見せた。続いて、出演者たちが歌う曲が公開された。彼らがリメイクして歌う曲は、1988年に発売したトシアイドゥルの「テレパシー」だった。G-DRAGONは「替え歌のような曲だ」と言い、Defconnは「たくさん参加してもらえそうだ」と長所を挙げた。これに対してG-DRAGONは「それもそうだし、音域もあまり関係ない。忘れていたけれど、聴いたら思い出す曲を再解釈して歌えば、世代を網羅できると思う」と話した。メンバーは即席で練習をし、G-DRAGONは「なぜもう感激しているんだろう」とこみ上げる様子を見せた。彼は「ちょっと今も夢みたいだ。ジヨン、君は一体何をしでかしたんだ? と思っている」と誇らしげに語った。そして待ちに待ったレコーディングの日になり、CODE KUNSTが登場した中、G-DRAGONは先に到着したZE:Aのグァンヒ、イム・シワン、チョン・ヘイン、チョ・セホとレコーディングを開始した。チョ・セホが「皆でレコーディングをするの?」と尋ねると、G-DRAGONは「連絡をして、今日時間がある方は今日中にやる」と説明した。G-DRAGONは「もう目を見ただけでも分かる人も出てきた。初めて会う人もいるし、一緒に息を合わせて楽しむプロジェクトなので、『テレパシー』プラス、トシアイドゥル先輩たちの『月光の窓辺で』をつなげたら、一気に整った。まだ骨組みだけだ。空いている部分もあると思うので、埋めていかないといけない。(曲の完成度は)30%程度だと考えればいい」と話した。チョ・セホが「歌ってみて脱落することもあるのか?」と尋ねると、G-DRAGONは「歌わなくてもすでに脱落している」と冗談を言った。彼は即席で編集した曲を聞かせ、「ここにいる人みんなの考えをまとめようとしたら正解がないので、好きなように歌うのが一番大事だ。後からポイントが入るだろう。おそらくラップのようなものが入ると思う。そして最後にみんなで歌えるようなサビが出てきて大合唱する。それがあった方が一緒に歌いやすい」と説明をつけ加えた。これにチョ・セホは「パートは分けるのか?」と聞き、G-DRAGONは「とりあえず1番からスタートして、それを聴きながら誰の声が合うか順次やってみたいと思う。それぞれの声が分かって、個性が生かされていて、楽しくなければならない」と強調した。レコーディングが行われる中、俳優イ・スヒョクまで登場した中、チョン・ヒョンドンと一緒に新メンバーのDAY6が登場して目を引いた。チョン・ヒョンドンは「忙しいのにありがたい。皆さんが『Good Day』の最後のパズルだ。画竜点睛だ。DAY6で龍の目の絵を描く日だ。今日は本当に忙しい中、ありがとう」と挨拶した。G-DRAGONは「来てくれてありがたい。ツアーはいつ?」と尋ねると、Young Kは「僕たちは5月までだ。早く会いたかった」と忙しいスケジュールを伝えた。チョン・ヒョンドンは「今、韓国で最もチケットを手に入れるのが難しい2組ではないか」と話し、G-DRAGONは「来てくれてありがたい。疲れているはずなのに、かっこいい」と語った。放送の終盤には「Good Day」の最終話が予告された。レコーディングに参加したメンバー全員の顔と声が次々に映し出され、完成した楽曲への期待を高めた。・G-DRAGON、aespaを前にカバーダンスを披露!?恥ずかしさのあまり「メンバーに会いたい」(動画あり)・G-DRAGON、衝撃告白!11年間の練習生時代「給料なし、掃除から」(動画あり)

    OSEN
  • 【PHOTO】SUPER JUNIOR-D&E、東方神起、SF9 ロウンら、映画「ロビー!」VIP試写会に出席

    【PHOTO】SUPER JUNIOR-D&E、東方神起、SF9 ロウンら、映画「ロビー!」VIP試写会に出席

    31日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワー店にて、映画「ロビー!」のVIP試写会が行われ、SUPER JUNIOR-D&E、東方神起、SF9のロウン、イ・スンギ、イ・ジェフン、ロモン、コ・ジュン、ナ・ヨンソクPD、チョン・ゴンジュ、キム・ギチョン、「乗り換え恋愛」出演のチャンジン&ユジョン、パク・ジェチャン、チョ・セホ&イ・ギョンシル&ソン・ボスン、キム・チャンウク、ウン・ジョンゴン、チョ・ジュニョン、クォン・ユル、パク・チュンフン、チョン・ソグォンらが出席した。映画「ロビー!」は、研究しか知らなかったスタートアップの代表チャンウク(ハ・ジョンウ)が、4兆ウォン(約4,200億円)の国家プロジェクトを獲得するため、初めて接待ゴルフを始める物語を描く。・【PHOTO】ハ・ジョンウ&SUPER JUNIOR シウォンら、映画「ロビー!」VIP試写会に出席・【PHOTO】ハ・ジョンウ不参加の中SUPER JUNIOR シウォン&チャ・ジュヨンら、映画「ロビー!」試写会に出席

    OSEN
  • 歌手フィソンさんの悲報うけ…「Good Day」チョ・セホのモノマネシーンをカットへ

    歌手フィソンさんの悲報うけ…「Good Day」チョ・セホのモノマネシーンをカットへ

    「Good Day」で歌手フィソンさんのモノマネをしたチョ・セホのモノマネシーンがカットされる。本日(12日)、MBCバラエティ番組「Good Day」の関係者は、OSENとの取材で「チョ・セホが故人のモノマネをするシーンは放送で登場しない予定だ。先立って公開された予告編でもカットした」とコメントした。「Good Day」の関係者は「当該シーンが収められた予告編は、今月16日に放送される第5話の予告編第1弾で、故人の死去のニュースが知られる前に公開された。しかし、悲報を受け、制作陣が予告編から該当シーンをカットし、放送でも削除することにした」と説明した。先立って公開された「Good Day」第5話の予告編第1弾では、BIGBANGのG-DRAGONが普段から芸能界の親友であるチョ・セホをはじめ、キム・ゴウン、チョン・ヘインらとカラオケを訪れた姿が描かれた。このような中、チョ・セホはフィソンさんのヒット曲「だめですか」を歌い、故人特有の歌唱法を真似して笑いを誘った。これに先立って10日、フィソンさんはソウルの自宅で心肺停止の状態で発見された。所属事務所TAJOエンターテインメントは、公式発表を通じて「所属アーティストのフィソンが私たちの元を去りました」とし「故人は自宅で心停止の状態で発見され、死亡が確認されました」と報告した。享年43歳。悲報を知った「Good Day」の制作陣は、悲痛な状況を考慮し、当該シーンをカットした。実際にチョ・セホは、故人と長い親交を誇り、芸能界で長い間、フィソンさんのモノマネで笑いを誘い、友情をアピールしてきた。フィソンさんの葬儀場は14日、サムスン・ソウル病院葬儀場に設けられる。出棺は16日に行われ、埋葬地は光陵(クァンルン)追慕公園だ。

    OSEN