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チ・スンヒョン

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  • アン・ボヒョンからキム・ジウォン、チャン・ナラまで「2025 SBS演技大賞」受賞者ラインナップを公開

    アン・ボヒョンからキム・ジウォン、チャン・ナラまで「2025 SBS演技大賞」受賞者ラインナップを公開

    「2025 SBS演技大賞」の受賞者ラインナップが公開された。韓国で31日午後8時50分に放送される「2025 SBS演技大賞」には、来年SBSドラマをリードする主役たちが受賞者として名を連ね、SBSドラマのラインナップのバトンタッチを予告した。まず「今日から"ニンゲン"に転身しました」の主役キム・ヘユンとロモンが受賞者として登場する。人間になりたくないMZ九尾狐として新たな演技変身を披露するキム・ヘユンと、ワールドクラスのサッカー選手役で視聴者に新しい印象を残すロモンが「2025 SBS演技大賞」に出演する。続いて、幽霊が見える弁護士シン・イランとエリート弁護士のハン・ナヒョンが、特別な依頼人たちの悔しさを法で晴らしてあげる奇妙で心温まる恨み晴らしアドベンチャー「シン・イラン法律事務所」の主人公ユ・ヨンソクが名を連ねた。幅広いスペクトラムを持つ彼が、神がかりの弁護士に大胆変身するだけに、多彩な活躍に対する期待を高めている。キム・ボムも受賞者として参加する。3つの仕事を掛け持ちしている農夫のマシュー・リー(アン・ヒョソプ)と慢性的な不眠症を患っているトップショーホストのタム・イェジン(チェ・ウォンビン)が昼晩問わず会うようになることで繰り広げられるドタバタラブコメディ「本日も完売しました」でお茶の間への復帰を知らせた彼が見せる新たな一面に、関心が集まっている。ソ・ジソブ、チェ・デフン、ユン・ギョンホは、ドラマ「キム部長」でスペクタクルのアクション、愉快なブロマンス(男性同士の友情)、深い父性愛が組み合わせられた新感覚パパユニバースの誕生を予告する。同作は、平凡な家長で市民として生きていたキム部長が、愛する娘を探すために絶対知られてはならない自身の秘密をあらわにし、娘を助けるためにすべてをかける物語だ。世間知らずの財閥3世が強力係の刑事になって見せてくれる金には金、背景には背景のFLEX捜査記「財閥×刑事2」の主人公アン・ボヒョン、チョン・ウンチェも受賞者として名を連ねた。アン・ボヒョンと彼の新しい共助パートナーとして合流したチョン・ウンチェのケミストリー(相手との相性)を最も早く確認できる。シーズン2に出演するカン・サンジュン、キム・シンビも登場し、興味を高める。日本の人気ドラマのリメイク「ドクターX」で主役を務めるキム・ジウォンも出席する。「ドクターX:白いマフィアの時代」は、医師を圧倒する医師、実力だけで医師とは何かを証明する医師ドクターXことケ・スジョンが、不正や汚職が蔓延する医療権力を暴き、改革する内容を描くメディカル・ノワールだ。代わることのできない魅力を披露するキム・ジウォンの活躍に期待が高まる。最後に、シーズン2で帰ってくる離婚が天職のスター弁護士チャ・ウンギョンの冷たくも熱いヒューマン法廷オフィスドラマ「グッド・パートナー2」のBlock BのP.Oとチ・スンヒョンも登場。また、「2024 SBS演技大賞」の大賞の主人公チャン・ナラも受賞者として出演する。

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  • DKZ ジェチャンから竹内美宥まで、9月に東京と大阪で開催「K Drama & Music Selection Week 2025」に出演決定

    DKZ ジェチャンから竹内美宥まで、9月に東京と大阪で開催「K Drama & Music Selection Week 2025」に出演決定

    韓国コンテンツ振興院(KOCCA)と駐日韓国大使館 韓国文化院は、今年、日韓国交正常化60周年を迎える節目の年を迎えたことを記念して、Kカルチャーの多彩な魅力を伝えるイベント「K Drama & Music Selection Week 2025」を9月4日(木)~12日(金)に東京と大阪の2都市で開催。今年のKドラマOST(挿入歌)コンサートには、すでに発表した「鬼宮」のナ・ユングォン、「涙の女王」で注目のホン・イサク、「バニーとお兄さんたち」のWoody、「賢い医師生活」のHYNNが、さまざまなジャンルのKドラマOSTとアーティストのヒット曲を披露する。また、今年は、日本からもアーティストが参加。日韓で注目を集める日本のシンガーソングライターで「ホ食堂~時空を超えた恋のシェフ」のOSTに参加した冨岡愛と、日韓合同オーディション番組「PRODUCE48」に出演後、日本と韓国を行き来しながら、個人活動を続けるMIYUMIYU(竹内美宥)の出演も決定した。さらにKドラマ上映会には、「グッド・パートナー~離婚のお悩み解決します~」のチ・スンヒョン、「チェックイン漢陽(ハニャン)」のDKZのジェチャン、「四季の春~恋めぐる僕らの季節~」のチョ・ハンチョル、「美女と純情男」のヤン・デヒョクが登壇。作品の裏側や撮影エピソードが直接聞ける貴重な機会となる。■開催概要「K Drama & Music Selection Week 2025」【開催日時・会場】●KドラマOSTコンサート2025年9月4日(木)開場 17:00 開演 18:00 大阪・梅田芸術劇場2025年9月5日(金)開場 17:00 開演 18:00 東京・大田区民ホール・アプリコ出演者:ナ・ユングォン、ホン・イサク、ウッディ(Woody)、HYNN(パク・ヘウォン)、冨岡愛、竹内美宥司会(MC):古家正亨 ●Kドラマ上映会〇大阪上映会 大阪工業大学梅田キャンパス 常翔ホール2025年9月9日(火)ゲスト:チ・スンヒョン1部 開場 13:15 開演 14:00「グッド・パートナー~離婚のお悩み解決します~」「四季の春~恋めぐる僕らの季節~」2部 開場 16:15 開演 17:00「メスを持つハンター」「労務士ノ・ムジン」2025年9月10日(水)ゲスト:ジェチャン(DKZ)1部 開場 13:15 開演 14:00「チェックイン漢陽(ハニャン)」「わたしの完璧な秘書」2部 開場 16:15 開演 17:00「美女と純情男」「スキャンダル~白雪姫の逆襲~」 〇東京上映会 駐日韓国文化院ハンマダンホール 2025年9月11日(木)ゲスト:チョ・ハンチョル1部 開場 13:15 開演 14:00「四季の春~恋めぐる僕らの季節~」「グッド・パートナー~離婚のお悩み解決します~」2部 開場 16:15 開演 17:00「労務士ノ・ムジン」「メスを持つハンター」 2025年9月12日(金)ゲスト:ヤン・デヒョク1部 開場 13:15 開演 14:00「美女と純情男」「スキャンダル~白雪姫の逆襲~」2部 開場 16:15 開演 17:00「わたしの完璧な秘書」「チェックイン漢陽(ハニャン)」※大阪・東京ともにゲスト俳優は、1部、2部の両公演に出演します。 【主催】韓国コンテンツ振興院(KOCCA)/ 駐日韓国大使館 韓国文化院【協力】駐大阪大韓民国総領事館 韓国文化院 / 韓国コンテンツ事業者協議会(KCBA)【制作 / 運営】ぴあ株式会社 / 合同会社JJ Bliss【観覧応募】無料(事前に抽選招待制) 【先行受付期間】8月1日(金)18:00 ~ 8月24日(日)23:59受付はこちら※お一人様2枚までお申し込みが可能です。※お申し込みが定員を超えた場合は、抽選により当選された方のみ観覧可能です。※当選された方のみチケット発券手数料が発生いたします。※当選発表:8月26日(火)18:00頃【お問い合わせ】ライブインフォメーション:0570-017-230 (平日12:00~15:00)※車椅子スペースあり※未就学児童入場不可※写真動画撮影・録音禁止※放送カメラが入る予定があります。お客様が映りこむ可能性がありますので、 予めご了承ください。※本人へのプレゼント直接渡し不可・プレゼントボックス無し■関連リンク「K Drama & Music Selection Week 2025」公式サイト

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  • 【PHOTO】チャン・ヒョク&秋山成勲ら、新バラエティ「イケメントロット」制作発表会に出席

    【PHOTO】チャン・ヒョク&秋山成勲ら、新バラエティ「イケメントロット」制作発表会に出席

    4日午後、ソウル九老(クロ)区新道林洞(シンドリムドン)ラマダ新道林ホテルにて、tvN STORY「イケメントロット」の制作発表会が行われ、チャン・ヒョク、総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)、チョン・ギョウン、イ・テリ、チ・スンヒョン、イン・ギョジン、イ・チャンウォン、テ・ハンホ、チャン・ミンホ、チェ・デチョル、キム・ジュノ、ヒョヌ、ハン・ジョンワン、キム・ドンホらが出席した。・チャン・ヒョク、5月に東京&6月に初の名古屋でファンミーティング開催決定!・サランちゃん、家族で銀座デートを満喫すらりとした高身長に視線釘付け

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  • 【PHOTO】キム・ナムギル&アン・ボヒョン&キム・ソンギュンら「2024 SBS演技大賞」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】キム・ナムギル&アン・ボヒョン&キム・ソンギュンら「2024 SBS演技大賞」レッドカーペットに登場

    21日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーで開かれた「2024 SBS演技大賞」のレッドカーペットに、キム・ナムギル、アン・ボヒョン、キム・ソンギュン、ソンジュン、クァク・シヤン、Block BのP․O、イ・ギュハン、キム・ジフン、ソ・ヒョヌ、カン・サンジュン、キム・ギョンナム、キム・ジュンハン、キム・シンビ、ムン・ウジン、ソ・ボムジュン、チョン・スンウォン、チ・スンヒョン、シン・ドンヨプ、コ・ギュピル、アン・チャンファン、キム・イングォン、キム・アヨンらが登場した。・【PHOTO】パク・シネ&チャン・ナラ&キム・ヘユンら「2024 SBS演技大賞」レッドカーペットに登場・アン・ボヒョンからパク・シネまで「2024 SBS演技大賞」大賞候補6人を公開

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  • キム・スヒョン&キム・ジウォン「第15回KOREA DRAMA AWARDS」でベストカップル賞を受賞…ビョン・ウソクはホットスター賞

    キム・スヒョン&キム・ジウォン「第15回KOREA DRAMA AWARDS」でベストカップル賞を受賞…ビョン・ウソクはホットスター賞

    「第15回KOREA DRAMA AWARDS」キム・スヒョン&キム・ジウォンがベストカップル賞を受賞した。「KOREA DRAMA FESTIVAL」の組織委員会は今月12日、慶尚南道(キョンサンナムド)晋州(チンジュ)市の慶南(キョンナム)文化芸術会館にて「第15回KOREA DRAMA AWARDS」を開催した。同授賞式はここ1年間に放送された地上波、総合編成チャンネル、ケーブル、OTT(動画配信サービス)プラットフォームのドラマをまとめて、出演俳優やOST(主題歌)を審査する授賞式だ。今年で15回を迎えた同授賞式は、毎回、様々なチャンネルのヒット作の俳優たちに会える場として注目を集めた。今回の授賞式にも、たくさんのスターたちが出席して、観客の関心を集めた。Roo'Ra出身のイ・サンミンとアナウンサーのオ・ジョンヨンの進行で、ファン投票率100%を反映した人気賞6部門の受賞者を発表。tvNドラマの全盛期を引っ張ったビョン・ウソク(「ソンジェ背負って走れ」)、キム・ジウォン(「涙の女王」)が「ホットスター賞(男/女)」を受賞し、「グローバルスター賞」はキム・スヒョン(「涙の女王」)、「ベストカップル賞」はキム・スヒョンとキム・ジウォン(「涙の女王」)、「ベストOST賞」はZEROBASEONEのキム・テレの「More Than Enough」が受賞し、「ホットアイコン賞」はDKZのジェチャンが受賞した。ユ・インチョン長官は「『2024 KOREA DRAMA FESTIVAL』の開催を祝う」とし、「制作に参加したすべての業界関係者の情熱と貢献のおかげで、ドラマがK-コンテンツの代表産業としての地位を確立した。残りのプログラムを通じて、たくさんの方がドラマの魅力に気づいてくれることを祈る」と伝えた。チョ・ギュイル晋州市長は「同フェスティバルが歴史、文化、韓国の起業家精神の首都である晋州で開かれてうれしい。たくさんの俳優の皆さんが晋州に来てくださって感謝している」と挨拶を伝えた。同授賞式の「最優秀演技者賞(男/女)」「優秀演技者賞(男/女)」「新人賞(男/女)」など、6部門の本賞の主人公も決定された。「最優秀演技者賞」の男子部門はイム・シワン(「少年時代」)、女子部門はチョン・リョウォン(「卒業」)が受賞した。また「優秀演技者賞」の男子部門はイ・イギョン(「私の夫と結婚して」)とチ・スンヒョン(「高麗契丹戦争」)、女子部門はコ・ミンシ(「Sweet Home -俺と世界の絶望-2」)が、「新人賞」の男子部門はペク・ソフ(「Missナイト & Missデイ」)とイ・シウ(「少年時代」)、女子部門はIZ*ONE出身のカン・ヘウォン(「少年時代」)が受賞した。この他にも「シーンスティラー(scene stealer:映画やドラマで素晴らしい演技力や独特の個性でシーンを圧倒する役者を意味する)賞(男/女)」はそれぞれキム・ホンパ(「旋風」)とチョン・ヨンジュ(「ソンジェ背負って走れ」「Missナイト & Missデイ」)、「KDF賞」はキム・ユンソとイ・ガリョン、「ヴィラン賞」はイ・イギョン(「私の夫と結婚して」)など、素晴らしい俳優たちの受賞が続いた。「功労賞」は、1965年に声優としてデビューし、演劇とドラマを活発に行き来したピョン・ヒボンさんが受賞して、同授賞式をさらに輝かせた。特に、ピョン・ヒボンさんのAIが登場し、受賞の感想を伝えて注目を集めた。「作品賞」は「涙の女王」が受賞した。同作の制作陣は「『涙の女王』は、すべての制作陣にとって意味のある作品だった」とし、「最後まで愛してくださった視聴者の皆さんのおかげで、素敵なドラマに仕上がった」と感想を伝えた。最後に大賞は、ドラマ「夜に咲く花」で限界の無い演技の幅を証明したイ・ハニが受賞した。彼女は「演技を始めた当時、背が高い女性へのたくさんの先入見と戦った。今はそれが私の弱点じゃなく、武士役割に挑戦できる機会となった。この賞は、これからもっと頑張ってほしい、という意味だと思って一生懸命に活動する」と伝えた。同授賞式を成功裏に終えた「2024 KOREA DRAMA FESTIVAL」は、13日の「KDFコンサート」(晋州慶南文化芸術会館)に続いて、15日~18日の「KDF招待席」(晋州南江河川敷特設舞台)、20日の「ショートフォームドラマ祭」(晋州知識産業センター)などを通じて観客たちをさらに楽しませる予定だ。「2024 KOREA DRAMA FESTIVAL」は、放送映像産業の発展と韓国ドラマの継続的な成長を模索するイベントで、「KOREA DRAMA FESTIVAL」の組織委員会が主催し、文化体育観光部、慶尚南道、晋州市が後援する。・キム・ジウォン&キム・スヒョンはベストカップル賞に!「第15回KOREA DRAMA AWARDS」6部門の受賞者が発表・【PHOTO】IZ*ONE出身カン・ヘウォン&元GFRIEND ユジュら「第15回KOREA DRAMA AWARDS」に出席 「第15回KOREA DRAMA AWARDS」受賞者(作)リスト ◆演技大賞イ・ハニ(「夜に咲く花」)◆作品賞「涙の女王」◆功労賞ピョン・ヒボンさん◆最優秀演技者賞(男)イム・シワン(「少年時代」)◆最優秀演技者賞(女)チョン・リョウォン(「卒業」)◆優秀演技者賞(男)イ・イギョン(「私の夫と結婚して」)、チ・スンヒョン(「高麗契丹戦争」)◆優秀演技者賞(女)コ・ミンシ(「Sweet Home -俺と世界の絶望-2」)◆新人賞(男)ペク・ソフ(「Missナイト & Missデイ」)、イ・シウ(「少年時代」)◆新人賞(女)カン・ヘウォン(「少年時代」)◆KDF賞キム・ユンソ、イ・ガリョン◆グローバルスター賞キム・スヒョン(「涙の女王」)◆ホットスター賞(男)ビョン・ウソク(「ソンジェ背負って走れ」)◆ホットスター賞(女)キム・ジウォン(「涙の女王」)◆ホットアイコン賞ジェチャン◆ベストカップル賞キム・スヒョン、キム・ジウォン(「涙の女王」)◆ベストOST賞キム・テレの「More Than Enough」◆シーンスティラー賞(男)キム・ホンパ(「旋風」)◆シーンスティラー賞(女)チョン・ヨンジュ(「ソンジェ背負って走れ」「Missナイト & Missデイ」)◆ヴィラン賞イ・イギョン(「私の夫と結婚して」)

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  • 【PHOTO】イ・イギョン&リュ・スンス&DKZのジェチャンら「第15回KOREA DRAMA AWARDS」に出席

    【PHOTO】イ・イギョン&リュ・スンス&DKZのジェチャンら「第15回KOREA DRAMA AWARDS」に出席

    12日午後、慶南(キョンナム)文化芸術会館にて「第15回KOREA DRAMA AWARDS」が開催され、イ・イギョン、リュ・スンス、DKZのジェチャン、VERIVERY、カン・ウンタク、イ・シウ、ペク・ソフ、キム・ホンパ、チ・スンヒョン、テリス・ブラウン、キム・ヨンジュン、チェ・ジョンウ、イ・サンミンらが出席した。・キム・ジウォン&キム・スヒョンはベストカップル賞に!「第15回KOREA DRAMA AWARDS」6部門の受賞者が発表・【PHOTO】IZ*ONE出身カン・ヘウォン&元GFRIEND ユジュら「第15回KOREA DRAMA AWARDS」に出席

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  • チャン・ナラ&ナム・ジヒョン出演のドラマ「グッド・パートナー」Leminoにて10月2日より日本独占配信

    チャン・ナラ&ナム・ジヒョン出演のドラマ「グッド・パートナー」Leminoにて10月2日より日本独占配信

    映像配信サービス「Lemino(R)」にて、韓国ドラマ「グッド・パートナー ~離婚のお悩み解決します~」が10月2日(水)より日本独占配信されることが決定。また、本作品の公式サイトもオープンした。韓国ドラマ「運命のように君を愛してる」「オー!マイベイビー ~私のトキメキ授かりロマンス~」「VIP」で主演を務め、童顔クイーンの呼び名も持つチャン・ナラと、韓国ドラマ「ショッピング王ルイ」「あやしいパートナー~Destiny Lovers~」「100日の郎君様」「シスターズ」など、話題作への出演が続くナム・ジヒョンが主演の本作。主演2人が正反対の、情に厚く思いやりのある新人弁護士と離婚訴訟を専門とするスター弁護士を演じる同作は、実際に離婚専門弁護士であるチェ・ユナが直接執筆した作品だ。そして今回、これまでの離婚ドラマとは一線を画すリアリティーが共感を誘う作品「グッド・パートナー ~離婚のお悩み解決します~」の日本公式サイトがオープンした。公式サイトでは今後、キャスト情報、場面写真、特別映像などが公開される。女性たちの、女性のためのヒューマンドラマ! 上司と部下、姉と妹、X世代とゆとり世代。2人の女性の物語に注目が集まる。■作品概要「グッド・パートナー ~離婚のお悩み解決します~」2024年10月2日(水)より日本初独占配信毎週水曜日・木曜日0:00最新話更新予定 / 全32話〇キャストチャン・ナラ「運命のように君を愛してる」「VIP」「テバク不動産」ナム・ジヒョン「善徳女王」「あやしいパートナー~Destiny Lovers~」「100日の郎君様」「シスターズ」キム・ジュンハン「賢い医師生活」「アンナ」「時間」P.O(Block B)「ホテルデルーナ~月明かりの恋人~」「トキメキ注意報」「2人の恋は場合の数」チ・スンヒョン「恋愛ワードを入力してください~Search WWW~」「高麗契丹戦争」<あらすじ>離婚が天職のスター弁護士と、離婚が初めての新人弁護士の熱く冷たい人間ドラマを描くリーガルヒューマンドラマ。韓国では、2人の相性、深みある脚本に魅了される視聴者が続出し、Leminoでも上半期ヒットを予感させる、注目作品だ。■関連リンク「グッド・パートナー ~離婚のお悩み解決します~」日本公式サイト

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  • 「グッド・パートナー」チャン・ナラ&チ・スンヒョン、離婚訴訟の行方は?【ネタバレあり】

    「グッド・パートナー」チャン・ナラ&チ・スンヒョン、離婚訴訟の行方は?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チ・スンヒョンがすべてを失った。韓国で30日に放送されたSBS金土ドラマ「グッド・パートナー」第10話では、離婚訴訟を終えたチャ・ウンギョン(チャン・ナラ)とキム・ジサン(チ・スンヒョン)の姿が描かれた。娘のキム・ジェヒ(ユナ)の傷を知ったジサンは、養育権をあきらめ、合意で訴訟を終え、流産したチェ・サラ(ハン・ジェイ)はジサンとの関係を整理して去っていった。さらにウンギョンを解雇しろという代表弁護士オ・デギュ(チョン・ジェソン)の指示は再び新たな危機を予告し、関心を高めた。第10話の視聴率は首都圏16.0%、全国15.5%を記録、瞬間最高視聴率は19.9%(ニールセン・コリア基準)まで上がり、同時間帯1位をキープした。2049視聴率は4.5%を記録し、週間全体番組のうち1位を記録して、底力を見せつけた。この日、ウンギョンとジサンの最後の家事調査が行われた。調査官は養育環境調査の結果により、ジェヒが訴訟を早く終わらせたがっているという意見と共に、母親と一緒に暮らすことを決めたと伝えた。これにジサンは反論し、「しっかりして。勝ち負けより重要なのは、ジェヒが父親を失っているということ。私が願っていた勝訴じゃない」というウンギョンの言葉に、彼は「復讐心のため僕からジェヒの父親の地位を奪いたかったでしょう。お前がこうしたんだ」と最後まで譲らなかった。憤怒と憎悪だけが残った2人の間の熾烈な感情のぶつかり合いは、一層激化していた。ジサンとサラの亀裂も簡単に収拾されなかった。家事調査の結果を聞いて衝撃に包まれたジサンは、引き続き自分勝手に行動するサラに怒った。感情が高ぶった2人のケンカは結局、破局に向かい、サラの流産と共に揺れていた関係は終止符を打った。ジサンは最後に与えられたチャンスで、娘ジェヒの気持ちを変えようとした。しかし、普段とは違って警戒心いっぱいの娘の反応は、彼の心を重たくした。「大人たちの問題で、つらかったでしょう」という問いに返ってきたジェヒの答えは、ジサンをさらに困惑させた。大人たちの問題より、信じていた父の嘘が自分を苦しめたという。ジェヒはこれまで自分の目でジサンの浮気を目撃したことを打ち明け、サラが隠しておいたエコー写真を見て、もう父親はいないと思うことにしたということまで明かした。衝撃に包まれたジサンは許しを求め、嗚咽した。これに訴訟を早く終わらせてほしいと話しながら涙を流すジェヒの姿は痛々しかった。そしてジサンはジェヒの養育権をあきらめ、ウンギョンとの離婚に合意した。ウンギョンはジェヒが希望すれば、いつでも父親に会わせてあげると約束し、ジサンは傷ついたジェヒの心を必ず癒やしてあげると誓った。相互、調停調書にサインを終えた2人。結婚から離婚まで、一緒に幸せで、またケンカもしていたすべての瞬間を思い出し、お互いに最後の言葉をかける2人のアイコンタクトは、じんとする場面だった。番組の終盤、ウンギョンはハン・ユリ(ナム・ジヒョン)にしっかりとした感謝の挨拶を伝えた。おかげで離婚訴訟を無事に終えられたとし、「ハン・ユリ弁護士に私のケースを預けたのは本当に良い選択でした。あなたがいなかったらどうなっていたことか、想像もできないくらい」というウンギョンの心のこもった挨拶が、見る人をほほえましくさせた。一方、予期せぬエンディングが衝撃を与えた。チョン・ウジン(キム・ジュンハン)に「チャ・ウンギョン、解雇しろ」と指示する代表弁護士デギュの言葉で、ウンギョンに立ち込める暗雲を予感させた。

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  • 「グッド・パートナー」チャン・ナラ、偽りの陳述をするチ・スンヒョンに怒り【ネタバレあり】

    「グッド・パートナー」チャン・ナラ、偽りの陳述をするチ・スンヒョンに怒り【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チャン・ナラが偽りの陳述をするチ・スンヒョンに憤怒した。韓国で23日に放送されたSBS金土ドラマ「グッド・パートナー」(脚本:チェ・ユナ、演出:キム・ガラム)では、家庭調査前にキム・ジサン(チ・スンヒョン)が弁護士のカン・サンジュ(キム・ビョンチュン)から「家庭調査に行けば、とにかく母親をけなさないと。どうせそれは立証できないので、とりあえずけなして」と助言を受ける場面が描かれた。この日、キム・ジサンは家庭調査で弁護士の言葉を思い出し、「ジェヒは僕一人で育てた。母親は自分の仕事ばかりに夢中で、毎日深夜1時や2時に帰ってきた。子供の入学式、卒業式は一度も来たことがない」と偽りの陳述をした。これを聞いたチャ・ウンギョン(チャン・ナラ)は、「何を言ってるの。幼稚園の卒園式、小学校の入学式も全部行ったのに。小学校の卒業式はまだだし、何嘘ついているの」と憤怒した。また、キム・ジサンは「育児に関する基本知識もすべて僕が勉強して育てた。最近、生理が始まった時も、僕がナプキンを買ってあげた。どれぐらいなのかわかりますよね」と強く言った。そして「子供の誕生日には、いつも母親がいないのが心苦しくて、僕がケーキを作ってパーティをしてあげた。親としてすべての役割を自分一人で全部やるその気持ち、寂しさ、やったことのない人は絶対に分からない」と強調した。チャ・ウンギョンは「私は子供のためにほとんどの経済活動の責任をとった」と話したが、キム・ジサンは「良い言い訳だね。会社で認められ、昇進するのが、金持ちのVIPたちとの事件営業に行くのが子供の誕生日よりも大事だったでしょう。あなたがそうしている間、子供は母親を待って泣きながら眠った。そうやって13年が過ぎた」と突っ込んだ。結局、チャ・ウンギョンは涙を流しながら家庭調査官に「調査官も働くママですよね。昇進、営業、そんなものが子供の誕生日より重要で、仕事にまい進する母親がいるでしょうか?」とし、「この人の話の通り、その過程で家庭におろそかになったことは認めます。これから私が子供をしっかり養育します。良い大人に成長させます」と伝えた。するとキム・ジサンは「それは絶対ダメ。結婚生活で僕に残ったのは、ジェヒだけだ。この人はお金もキャリアもある。ジェヒだけはだめだ」と養育権を主張した。

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  • キム・ドンジュン&チ・スンヒョン、5月25日に韓国で合同ファンミーティングを開催へ

    キム・ドンジュン&チ・スンヒョン、5月25日に韓国で合同ファンミーティングを開催へ

    俳優のキム・ドンジュンとチ・スンヒョンが、合同ファンミーティングを開催する。今月25日午後7時、ソウル市麻浦(マポ)区Shinhan Card SOLペイスクエアにて、ファンミーティング「RECORD:最初の記録」が開催される。「RECORD:最初の記録」は最近、韓国で放送が終了したKBS 2TV大河ドラマ「高麗契丹戦争」で顕宗(ヒョンジョン、キム・ドンジュン)とヤン・ギュ将軍(チ・スンヒョン)として共演した2人が再会する場であり、ファンと触れ合う意味深い場だ。キム・ドンジュンとチ・スンヒョンは、ドラマの世界観を繋ぐ多彩なコーナーで観客とコミュニケーションし、ファンに忘れられない思い出をプレゼントする予定だ。特に、観客を驚かせるサプライズゲストも出演するという。所属事務所は「ファンの皆さんの温かい愛と関心で、キム・ドンジュンとチ・スンヒョンがとても寒かった高麗の冬を過ぎ、暖かい風が吹く新しい季節を迎えた」とし「今回の出会いを、大切なファンの皆さんと共に過ごす最初の記録として残したいので、多くの関心を寄せてほしい」と伝えた。「高麗契丹戦争」で主人公の顕宗役で熱演を繰り広げたキム・ドンジュンは、「2023 KBS演技大賞」で最優秀賞とベストカップル賞の2冠を獲得し、俳優としてさらなる成長を証明。チ・スンヒョンは、ドラマ「恋人」「最悪の悪」「恋愛ワードを入力してください~Search WWW~」など様々な作品で活躍し、「高麗契丹戦争」を通じて視聴者に深い印象を与えた。ファンミーティング「RECORD:最初の記録」のチケット販売は、今月8日午後8時からINTERPARK TICKETを通じて行われる。

    Newsen
  • 【PHOTO】ユ・ヨンソク&イ・ジョンハら「第60回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】ユ・ヨンソク&イ・ジョンハら「第60回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場

    7日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで行われた「第60回百想芸術大賞」のレッドカーペットにユ・ヨンソク、イ・ジョンハ、アン・ジェホン、チュ・ジョンヒョク、イ・ジョンウォン、キム・ヨハン、イ・シウ、リュ・ギョンス、チ・スンヒョン、イ・ヒジュン、キム・ジョンス、キム・ヨンジュン、チェ・ミンシク、ファン・ジョンミン、ユ・ジェソク、リュ・スンリョン、チョン・ウソン、パク・ジョンミン、キアン84、ナ・ヨンソクプロデュ―サー、沈着マンらが登場した。「第60回百想芸術大賞」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動する。今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムがMCを務める。・ユ・ヨンソク、カリスマ性溢れるグラビアを公開優雅な姿を披露・イ・ジョンハ、グラビアでギャップのある魅力を披露俳優としての悩みを明かす

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  • キム・ドンジュン&チ・スンヒョン、ファンミーティングが延期に…双方の事務所がコメント

    キム・ドンジュン&チ・スンヒョン、ファンミーティングが延期に…双方の事務所がコメント

    俳優のキム・ドンジュン、チ・スンヒョンのファンミーティングが延期になった。所属事務所のMAJOR9、BIGWHALEエンターテインメントは最近、公式SNSを通じてキム・ドンジュン、チ・スンヒョンのファンミーティング「再び春」の日程が変更になったことを知らせた。所属事務所は「主催、主管との協議の末、4月26日(金)午後7時に予定されていたスケジュールをキャンセルし、公演を延期することが決定しました。キム・ドンジュンと、チ・スンヒョンを愛してくださるファンの方々がより近くで、特別な1日を過ごせるよう日程と会場を変更する予定です」と明らかにした。続けて「キム・ドンジュン、チ・スンヒョンのファンミーティング 『再び春』は、再調整後、開催について新しいお知らせを通じてご案内する予定ですので、ファンの皆さんのご理解をお願いします」と付け加えた。2人は韓国で3月に放送が終了したKBS 2TV大河ドラマ「高麗契丹戦争」で共演し、4月26日午後7時、建国(コングク)大学校新千年館の大公演場でファンミーティングを開く予定だった。

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