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  • “19禁アイドル”AAのAOORA、MVがセクシーすぎる?露骨な性表現に驚きの声

    “19禁アイドル”AAのAOORA、MVがセクシーすぎる?露骨な性表現に驚きの声

    グループAAのメンバーAOORAが、まるでアダルトビデオのようなミュージックビデオを公開した。AOORAの所属事務所であるウェルメイドスターエムは、5日に公式YouTubeを通じてAOORAの4thシングル「ONE MORE TIME」のミュージックビデオを掲載した。このミュージックビデオには、女性の胸元をクローズアップしたり、性行為を連想させるシーンが何度も登場している。また、歌詞にも性的な表現が多数あり、ミュージックビデオは19歳以上観覧可となっている。AOORAは、3rdミニアルバムの発売時にも性的な歌詞とアルバムジャケットで話題を呼んだことがある。

    OSEN
  • AAのAOORA、新曲「#Can't Stop」のMVビハインドカットを公開“大胆露出”

    AAのAOORA、新曲「#Can't Stop」のMVビハインドカットを公開“大胆露出”

    グループAA(DOUBLE A)のメンバーであるAOORAが、「#Can't Stop」ミュージックビデオのビハインドカットを公開した。AOORAの所属事務所Wellmade Star Mは23日午前、AOORAの公式Facebookに、アメリカオールロケで撮影を行ったAOORAの「#Can't Stop」ミュージックビデオのビハインドカットを掲載した。写真でAOORAは、華やかなニューヨークのビルを背景に、目を瞑って椅子に寄りかかりゆったりとしている。特に、下に何も履いていないかのように脚を露出させ、自由な魂が感じられるボヘミアンな雰囲気を醸し出している。AOORAは23日に音楽配信サイトを通じ、アルバム「69」の3番目のシングル「#Can't Stop」とそのミュージックビデオを公開する予定である。

    マイデイリー
  • AAのAOORA「BODY PARTY」地上波3社で放送不適格判定…“再審議なし”

    AAのAOORA「BODY PARTY」地上波3社で放送不適格判定…“再審議なし”

    グループAA(DOUBLE A)のAOORAの新曲「BODY PARTY」が、地上波3社から放送不適格判定を受けた。28日、AOORAの所属事務所関係者は「今日公開予定のAOORAの新曲『BODY PARTY』が、放送3社から放送不適格と判定を受けた。予想はしていたが、結果がこのようになり予定していた放送活動ができなくなった。再審議はしないことにした」と伝えた。続いて「新曲のタイトルと歌詞は、アルバムの全体的なコンセプトを考えて決めたものだ。タイトルと歌詞を修正せずに表現したい意図をそのまま人々に伝えることが音楽の完成度を高めると判断した。より多くの方にAOORAの新曲を聞いてもらう機会が減ったことは残念だが、その分AOORAならではの個性が盛り込まれた様々なコンテンツでファンたちにもっと近づく予定だ、たくさんの期待と関心をお願いしたい」と今後の活動の計画と共にファンへのお願いを伝えた。所属事務所側が「BODY PARTY」の再審議を申請しないと決めたため、テレビを通してAOORAの新曲を聞くことは出来ない見込みだ。放送不適格という残念な判定の中でリリースされた「69」というアルバム名だけで爆発的な反応を受けているAOORAの新曲「BODY PARTY」は、予告映像公開直後に口コミで広がり、現在インターネットコミュニティを始めとする各SNSで熱く注目されている。地上波3社から放送不適格判定を受けたAOORAの1stシングル「BODY PARTY」は、28日正午に韓国の各音楽配信サイトとiTunesなどからリリースされた。

    OSEN
  • AAのAOORA、ソロアルバム「69」…男性アイドル初の“19禁セクシーコンセプト”

    AAのAOORA、ソロアルバム「69」…男性アイドル初の“19禁セクシーコンセプト”

    ボーイズグループAA(DOUBLE A)のメンバーでありプロデューサーのAOORAが、男性アイドルとしては初となる19禁のセクシーコンセプトを掲げたアルバム「69」をリリースし、本格的なソロ活動に乗り出す。デビュー前から日本最高のDJであり作曲家のDAISHI DANCEからプロデュース能力を認められ、音楽的な力量を証明しているAOORAは、AAの活動を通して卓越した歌詞、作曲、プロデュース能力を発揮し、シンガーソングライターとしての地位を確立して来た。今回のアルバムでも全曲をプロデュースし、また新たな可能性を見せる予定だ。AOORAのソロアルバム「69」は愛の意味を持つ数字の6と、完全ヒューマニズムを意味する9を組み合わせたもので、AOORAはこのアルバムを通じて愛とヒューマニズムをテーマにした9つのトラックを6ヶ月間披露する予定だ。また、今回のアルバムは全曲ミュージックビデオが制作され、「69」というアルバム名に合わせ、これまでのミュージックビデオの型を破り69秒で制作するという斬新なコンセプトに挑戦し、視覚的な新鮮さとクオリティの高い音楽で勝負する計画だ。AOORAの所属事務所の関係者は「AOORAは今回のソロアルバムを通じてグループ活動では見せることの出来なかった様々なジャンルの音楽的変化を試みる予定だ。20~30代が共感できる音楽を順次リリースしていくので楽しみにして頂きたい」と伝えた。AOORAはアルバム「69」の初のシングル「BODY PARTY」の予告映像を27日に公開し、翌日28日に音楽配信開始と共にミュージックビデオを公開して本格的な活動に乗り出す。

    OSEN
  • AA、デビュー当時から準備していた新曲でカムバック「K-POP界に足跡を残したい」

    AA、デビュー当時から準備していた新曲でカムバック「K-POP界に足跡を残したい」

    5人組のボーイズグループAA(DOUBLE A)が、「OK ABOUT IT」でカムバックした。2011年「So Crazy」でデビューし、1年のブランクを持った彼らは今年「Rollin' Rollin'」「COME BACK」「Midnight Taxi」、そして今回の「OK ABOUT IT」までなんと4曲続けてリリースし攻撃的に活動している。ブランク期間による渇きをすべて解消する勢いだ。新曲「OK ABOUT IT」で各種音楽番組のステージにおいて明るいエネルギーを発散しているAAに、最近合井洞(ハプチョンドン)で会った。変わった雰囲気の曲である分、メンバーたちの衣装のコンセプトやイメージもこれまでとは一変した印象を受けた。「心構えは確実に変わったと思います。『長く休んだのでもっと頑張ろう』というよりは、楽しく活動したい気持ちです。これまでは負担を感じてストレスにもなったし、グループ自体も閉じこめられている感じが強かったので」(HOIK)このようなメンバーたちの心理が曲に反映されたかのように、「OK ABOUT IT」はこれまでAAが「So Crazy」「COME BACK」などで披露した重たく暗いイメージから脱皮し、タイトルのイメージ通り一層明るく軽快な感じの曲だ。ステージを見ながら曲を聞いていると、自然に体を動かしたくなるほど楽しい曲である。「明るく軽快なバウンスダンスポップなので、聞いていると自然と盛り上がってきます。また、『OK ABOUT IT』は語感も簡単で馴染みがあるので、歌いやすいです。どうしても、前の曲で活動していた時よりファンたちも僕たちグループをより身近に感じてくださるみたいです」(WOOSANG)重要なダンスのポイントもオバダンスだ。手でOKの形を作り目の辺りに持って行ったり、マルを描くようにリズムに乗ったり、非常に簡単なダンス。しかし、それだけに誰もが踊れてハマれる振り付けだ。「ダンスを作る時、1次元的に考えました。タイトルが『OK ABOUT IT』だからOKと手で形を作って、元気でエネルギッシュな姿をお見せしたかったです。OK ABOUT ITダンスを短くしてオバダンスOKダンスと呼んでいます」(WOOSANG)曲の雰囲気のようにAAのグループの雰囲気をさらに変えた理由がもう一つある。それは、元メンバーJOOWONが抜けた空白を、新メンバーのJINHONGが合流し埋めていることだ。特に、98年生まれのJINHONGは現在K-POP界で活動するすべてのアイドルたちの中で最年少だという点で知られ、合流する前から話題になった。特に、86年生まれのグループ最年長AOORAより一回りも下だ。「練習生として入ってきましたが、合流することになりました。色々記事にもなりましたし、周りの方たちから連絡も来て今はただ不思議なだけです。遅く合流しただけに、さらに頑張って兄さんたちに迷惑をかけないようにしたいです」(JINHONG)「僕は他人より精神年齢が幼いので、むしろよく合うみたいです(笑) 歳の差ですか?そんなもの、まったく感じません。変わったことがあるとしたら、JINHONGが幼いので、若いファン層が増えたような気がします。自分より若い歌手というところに関心を持ってくださるみたいです」(AOORA)曲のコンセプト、メンバー構成などを変わった要因としてあげるなら、デビュー当時から現在まで依然として変わらないところもある。それは、自分たちの曲は自分たちが手がける、プロデューサー型のアイドルグループだということだ。「結成の段階から、そこが違いました。オーディションを受けて選ばれたのではなく、先にAAを作って事務所を探したケースです。詰め込み式でないだけに、従来のシステムに順応するグループでは決してないです。いつかはこのような部分が、うちのグループを差別化させるカラーになり、強みになると確信しています」(AOORA)「OK ABOUT IT」は実はAAの、デビュー曲だったかもしれない、隠れたエピソードのある曲だ。2011年「So Crazy」という曲と一緒にデビュー曲候補としてあがった曲の一つだったのだ。しかし、選定の最後で「男らしさを見せよう」という意図に相応しい「So Crazy」がデビュー曲になったのだ。そのような理由から、音楽業界に改めてデビューするような妙な気持ちもあり、覚悟も特別だ。「デビュー曲になる可能性もあった曲です。言い換えれば、デビュー当時から準備していた曲でもあるんです。OK ABOUT ITというように、気楽に楽しみながらお見せするのがベストだと思います。この曲でK-POP界に足跡を残したいです。特別なものをお見せします」(AOORA)

    OSEN
  • U-KISS、ZE:Aら出演…チリで歴代最大規模のK-POP公演開催!“南米での韓流ブームを続ける”

    U-KISS、ZE:Aら出演…チリで歴代最大規模のK-POP公演開催!“南米での韓流ブームを続ける”

    韓流ブームが起こっている南米チリで、類を見ない大規模なK-POPコンサートが開催される。来る5月19日、チリの首都サンティアゴ最大のドーム球場ムービースターアリーナで、歴代最大規模の「I Love K-Pop With Friends」コンサートが開かれる。今回の公演には、U-KISS、ZE:A、AFTERSCHOOL、Davichi、RaNia、SunnyHill、AAらが総出演し、K-POPの熱気でチリの夜空を熱くする予定だ。コンサート制作企画会社T.W.E.G社(The World Entertainment Group、代表クァク・スンフン)の主催で行われる今回のコンサートは、元MBCプロデューサー、元Mnet media代表取締役、現ソウル芸術専門学校学長のキム・ジョンジン氏が総演出を担当した。キム・ジョンジン総監督は、「今回の公演を皮切りに、無限の可能性が秘められた南米でこのような大規模なコンサートを定期的に開催することで、今後、南米各地に広がっている韓流ブームを継続していきたい」と抱負を明らかにした。チリ公演後には、今年8月にペルー、9月にメキシコ、10月にブラジル、11月のウルグアイまで、南米の主要国での公演が続く予定だ。今回のチリ公演は、チリの最大の公営放送であるメガTVでも放送される。

    マイデイリー
  • U-KISS、ZE:A、AFTERSCHOOLが出演…5月にチリでK-POPコンサート開催!

    U-KISS、ZE:A、AFTERSCHOOLが出演…5月にチリでK-POPコンサート開催!

    K-POPのブームは、2013年にも続く。チリのサンティアゴでU-KISS、ZE:A、AFTERSCHOOL、Davichiなどが参加するK-POP公演「I Love K-Pop With Friends」が、5月19日(現地時間)に開かれる。公演は、チリの首都サンティアゴのもっとも大きなドーム球場である1万6千席規模のアリーナ・ムービースターで開かれる。4組の他にもRaNia、SunnyHill、AAなども参加する。今回の公演は、韓国のチリ現地法人の公演製作会社T.W.E.G(The World Entertainment Group、代表:クァク・スンフン)とチリの有名広告代理店のベルミス社が共同主催する。総演出は、韓国のバラエティー番組と公演を演出するキム・ジョンジンプロデューサーが担当する。5月のチリ公演以降も、出演歌手を変えて8月にメキシコ、9月にペルー、10月にウルグアイ、11月にブラジルと、中南米でのK-POP公演が順次に行われる。現地のチリ公演を準備しているクァク代表は「すでに南米で公演を開催した韓流歌手が何人かいる。さらにPSYも大ブレイクしており、南米の韓流ファンはさらに増えると思うので、今後もK-POPコンサートを開催する予定だ」と伝えた。

    マイデイリー
  • B1A4からIU、2012年K-POPが変わる

    B1A4からIU、2012年K-POPが変わる

    世界中を魅了するK-POPブームが、2012年にも続いていく見通しだ。だが、パワフルなダンスを前面に押し出したパフォーマンスで世界を熱くしたK-POPが、2012年にはより多様化される。Infiniteをはじめ、boyfriend、B1A4(ビーワンエイフォー)、Apink(エーピンク)などのアイドルグループと唯一ソロシンガーのIU(アイユー)が、日本デビューを控えている。 2011年のK-POPシーンはダンスパフォーマンスのオンパレードだった。東方神起が日本でトップアーティストの仲間入りを果たしてからその後は、東方神起と同じようなスタイルで日本全国を攻略した。BEAST、2PM、SHINee(シャイニー)らがそうだった。彼らの延長線上としてInfiniteも同じ道を進んでいる。Infiniteは、日本の女性が好むような韓国の男性のイメージを持っているグループと言われている。韓国で人気を博したInfiniteは、日本デビューアルバムでも爆発的な人気を得た。ここにB1A4、BOYFRIENDも加勢する。彼らは、イケメンメンバーで構成されている。背が高く端整なルックスのB1A4とBOYFRIENDは、パワフルではなく、ソフトでキュートなイメージをアピールしている。正式デビューしていないにも関わらず日本では、早くも関心が高まっており、日本のメディア関係者からも注目されている。ある関係者は、BOYFRIENDについて「ガールズグループではKARAだったが、BOYFRIENDは来年日本で成功する可能性が一番高いボーイズグループ」と評価している。BOYFRIENDの所属事務所であるスターシップエンターテインメントは、「常に日本の流行を把握しながら最も適した時期にデビューさせる予定だ」としている。B1A4も同じだ。彼らは、「少女マンガから抜け出してきたアイドル」というキャッチフレーズでデビュー。まさに少女マンガに出てくる王子様のようなルックスで注目を集めた。韓国の若い女性の心を釘付けにしたB1A4は、今月初旬デビューショーケースを大成功で終えた。このショーケースのチケットを求めてファンは、火花散る競争を繰り広げ、結局、闇チケットまで出回る事態となった。今年下半期にデビューしたAA(DOUBLE A)とMYNAMEも日本進出に拍車をかけている。AAは、DAISHI DANCEの全面プロデュースで日本デビューを飾る予定。MYNAMEについては、オリコンの副社長が韓国を訪問した際に直接会う等、熱い関心を示している。 パワフルなパフォーマンスとソフトな魅力のボーイズグループに負けず、ガールズグループも日本の男性の心を惑わそうとしている。デビュー前から日本進出を念頭に入れてきたApink(エーピンク)が、その主人公である。4月にデビューした7人組ガールズグループのApinkについて関係者は、「Apinkは日本で成功する可能性が高い。メンバーのキャラクターがはっきりしている。韓国と同じように日本のアイドルグループもキャラクターを際立たせることに力を注いでいる。その点でApinkは、キュート、清純、ボーカル等、多様なキャラクターが存在するグループ」と伝えた。アイドルグループ全盛期の中、ソロシンガーとしてデビューするIUについて日本のメディアは、「18歳のミューズ」と表現し、2001年にデビューしたBoAに次ぐ女性ソロシンガーとして注目されている。歌謡関係者は、IUの日本進出について成功する可能性が高いと評価した。その理由については、「女性ソロシンガーということで、これまでガールズグループが見せることのできなかった歌唱力、音楽的な部分が日本の音楽ファンの興味をそそる。画一化していたK-POPシーンに新しいパワーを呼び込み、新鮮な風を吹き込んでくれるだろう」と伝えた。IUの日本デビューアルバムを手がける沖田プロデューサーは、「IUは、優れた歌唱力とキュートなルックスの神秘的な存在感が大きな魅力だ」と評価した。

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