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ピノキオ(ドラマ)

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  • イ・ジョンソク&パク・シネ、豪華共演!AbemaTVで視聴数上位独占の「ピノキオ」のみどころとは

    イ・ジョンソク&パク・シネ、豪華共演!AbemaTVで視聴数上位独占の「ピノキオ」のみどころとは

    インターネットテレビ局「AbemaTV(アベマティーヴィー)」では、24時間無料で韓国や中国語文化圏の人気ドラマや映画を楽しめる専門チャンネル「韓流・華流チャンネル」にて、2大スターのイ・ジョンソクとパク・シネ出演の「ピノキオ」を絶賛放送中! これまでに放送した10話までは、現在同チャンネル内で放送する作品において視聴数上位を独占するほどの人気っぷり。そんな中今回、「ピノキオ」のあらすじを振り返る特別映像を公開。見逃してしまった人も今からでも遅くない! この動画を見てあらすじをチェック!大切な家族を失った痛みを抱いて生きなければならなくなったハミョン(イ・ジョンソク) のシリアスな過去から始まる同映像。マスコミ、そしてイナ(パク・シネ) との悪縁を匂わせる中、映像の最後では成長したイ・ジョンソクがパク・シネの手を取り、ある宣言をする。約3分間の短い映像だが、「ピノキオ」の世界観が凝縮されており、本編を見たくなること間違いなし!みどころとなる胸キュンシーンもたっぷり▼ピノキオ#4 食パンキスダルポ(イ・ジョンソク) のイナへの好意に気づいたイナの父ダルピョンが、二人が仲良く食パンキスをして出社する姿を妄想するシーン※妄想シーンのため実際に起きていることではない▼ピノキオ#18 ダルポの髭をそってあげるイナ事件の黒幕によって雇われた犯人に負わされた怪我でダルポは片手が不自由で髭がうまく剃れず、髭剃りをイナがか代わりにやってあげる二人の距離が近づくシーン注目の後半もお見逃しなく!「ピノキオ」第11話▼STORY自分が弟のハミョンであることをジェミョンに告白したダルポ。ハミョンが生きていたことに喜ぶジェミョンは自分の罪を告白し、自分とは関わらずダルポの名で幸せに生きてほしいと話す。▼番組を視聴予約するhttps://c1.app-adforce.jp/ad/p/r?_site=40059&_article=272392&_link=7678319&_image=6789982また、4月6日(木) にios版アプリとPC版にて先行リリースされたAbemaTVの新機能「Abemaビデオ」で、放送終了後1週間は無料見逃し配信中。1話から楽しみたい場合には、有料のプレミアムプランに登録すれば見逃した番組をいつでも見ることができるのでこちらも要チェック!▼1話から見るhttps://c1.app-adforce.jp/ad/p/r?_site=40059&_article=272392&_link=7692177&_image=6801198

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  • イ・ジョンソク&パク・シネ、食パンキスから壁ドンまで“胸キュンシーン”を一挙公開…「ピノキオ」AbemaTVで無料放送中

    イ・ジョンソク&パク・シネ、食パンキスから壁ドンまで“胸キュンシーン”を一挙公開…「ピノキオ」AbemaTVで無料放送中

    インターネットテレビ局「AbemaTV(アベマティーヴィー)」では、24時間無料で韓国や中国語文化圏の人気ドラマや映画を楽しめる専門チャンネル「韓流・華流チャンネル」で話題作を多数放送中! 現在放送中の「ピノキオ」は1話が放送後1週間となる3月29日(水)まで無料オンデマンド視聴が可能だ。ピノキオの見どころと言えば2大スターのイ・ジョンソクとパク・シネの胸キュンシーン。厳選した8つのシーンのうちあなたはどれが好き?▼ピノキオ#2 傘代わりにコーンイナ(パク・シネ) はダルポ(イ・ジョンソク) が傘を持っていっていないことに気づき、ダルポを迎えにバス停付近までいく。だがイナが持っていった傘は壊れていて、代わりにダルポが赤い三角コーンを二人分持ってきて、雨を防いでくれるシーン▼ピノキオ#4 食パンキスダルポのイナへの好意に気づいたイナの父ダルピョンが、二人が仲良く食パンキスをして出社する姿を妄想するシーン※妄想シーンのため実際に起きていることではない▼ピノキオ#4-2 W壁ドンテレビ局のカメラテストを終え、自分は落ちたと落ち込むイナにダルポは一緒に受からないなら落ちた方がいいと慰めるが、イナは一人でも受かりたいと憎まれ口を言い、追いかけっこみたいにじゃれあう二人がダルポによって壁ドンされるシーン▼ピノキオ#7 後ろからハグダルポのことを諦めるはずだったのに、ダルポのことを想って心配していたことをつい本人にイナは伝えてしまい、ダルポも思わず気持ちが抑えきれず、後ろから抱きしめてしまうシーン▼ピノキオ#8-2 ダルポがイナの唇をつまむ自分の兄についての事実を知り落ち込んでいたダルポのところへ来たイナに、心配をかけまいと皮肉を言ってイナが言い返せないようにダルポがシーン▼ピノキオ#11 泣きながらキスダルポが隠していた事実をイナが知り、ダルポと一緒にいると彼の重荷に自分がなってしまうと思ったイナは、別れようと伝え、最後に泣きながらキスするシーン▼ピノキオ#17 イナの涙を拭くダルポイナは自分を犠牲にしてダルポの家族の無念を晴らそうとするが、ダルポはイナの人生を台無しにしてそんなことができないと、イナが払おうとした犠牲を止めるシーン▼ピノキオ#18 ダルポの髭をそってあげるイナ事件の黒幕によって雇われた犯人に負わされた怪我でダルポは片手が不自由で髭がうまく剃れず、髭剃りをイナがか代わりにやってあげる二人の距離が近づくシーン1話を見逃してしまった人はAbemaTVの無料オンデマンド視聴でみることが出来るので、胸キュンシーンをお見逃しなく!■放送情報無料オンデマンド1話https://c1.app-adforce.jp/ad/p/r?_site=40059&_article=272392&_link=7526703&_image=6668274無料オンデマンド2話https://c1.app-adforce.jp/ad/p/r?_site=40059&_article=272392&_link=7552901&_image=6692704平日の放送情報毎週月火木金よる10時15分~放送中!土日の見逃し放送情報1~2話の放送は3月25日(土) 夕方5時15分~https://c1.app-adforce.jp/ad/p/r?_site=40059&_article=272392&_link=7552942&_image=66927213~6話の見逃し放送は4月1日(土) 夕方4時30分~https://c1.app-adforce.jp/ad/p/r?_site=40059&_article=272392&_link=7552948&_image=6692725

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  • イ・ジョンソク×パク・シネの“史上最キュン”カップルにまた会える…この春「ピノキオ」がAbemaTVで無料放送スタート!

    イ・ジョンソク×パク・シネの“史上最キュン”カップルにまた会える…この春「ピノキオ」がAbemaTVで無料放送スタート!

    インターネットテレビ局「AbemaTV(アベマティーヴィー)」では、24時間無料で韓国や中国語文化圏の人気ドラマや映画を楽しめる専門チャンネル「韓流・華流チャンネル」で話題作を多数放送中! 3月22日(木) 夜10時15分からは「ピノキオ」を放送開始。2014年度のSBS演技大賞で5冠達成! イ・ジョンソク×パク・シネの豪華共演で贈るドラマ「ピノキオ」は、放送局を舞台に、嘘をつくとしゃっくりが出るピノキオ症候群のヒロイン、イナ(パク・シネ) と、愛する人たちのため自分を偽りながら生きてきた青年ダルポ(イ・ジョンソク) が、恋と仕事を通して成長していく姿を、胸キュンと感動の絶妙なバランスで描き出したヒット作。イ・ジョンソク×パク・シネの美男美女カップルを筆頭に、2人と三角関係を形成する御曹司記者にホットなイケメン俳優キム・ヨングァン、元アイドルの追っかけという風変わりな新米記者に注目の若手女優イ・ユビと魅力満載のキャスト陣。さらに、脚本&演出はイ・ジョンソクをブレイクさせた「君の声が聞こえる」コンビという高い完成度を誇る作品であるため、画面から目が離せなくなること間違いなし!この春、最高のピュアラブストーリーを「AbemaTV」で楽しもう。イ・ジョンソク×パク・シネ主演「ピノキオ」▼1話を視聴予約するhttps://c1.app-adforce.jp/ad/p/r?_site=40059&_article=272392&_link=7525216&_image=6667187【1話あらすじ】間違ったマスコミの情報により家族を失った14歳のハミョン(イ・ジョンソク)。自分も危なかったが、1人の老人に命を助けられる。30年前にこの世から去った長男ダルポが生きて戻って来たと思っているその老人は、ハミョンのことをダルポと呼び養子に迎えた。実の名前を隠し別の名前で生活することになったダルポには、祖父ほどの年の父、父ほどの年の弟、年が同じ姪のイナ(パク・シネ) という3人の家族が出来た。

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  • 「ピノキオ」「屋根部屋のプリンス」「トキメキ☆成均館スキャンダル」が放送スタート!3月もAbemaTVで続々無料放送

    「ピノキオ」「屋根部屋のプリンス」「トキメキ☆成均館スキャンダル」が放送スタート!3月もAbemaTVで続々無料放送

    インターネットテレビ局「AbemaTV(アベマティーヴィー)」の、24時間無料で韓国や中国語文化圏の人気ドラマや映画を楽しめる専門チャンネル「韓流・華流チャンネル」の、3月のラインナップを発表!今月から開始する作品は3作品でイ・ジョンソクとパク・シネの2大スターが贈るピュアラブストーリー「ピノキオ」や、日本でも絶大な人気を誇るJYJのパク・ユチョンの特集を実施予定で、主演作品となる300年の時空を超えたラブロマンス「屋根部屋のプリンス」と、恋と友情の学園ストーリー「トキメキ☆成均館スキャンダル」を放送する。<3月放送スタート作品>「ピノキオ」3月23日(木)~第1話放送予定平日夜10時15分(月火木金)<パク・ユチョン特集>「トキメキ☆成均館スキャンダル」3月22日(水)~第1話放送予定午前11時30分~、夜11時30分~「屋根部屋のプリンス」3月24日(金)~第1話放送予定午前9時~、夜7時45分~また、毎週水曜日夜9時には「韓シネ!水曜ロードショー」と題し映画作品を放送しており、2週連続で2PMのジュノ出演作品である「監視者たち」「二十歳」を放送。その他イ・ジョンソク主演「僕らの青春白書」、ソ・ジソブ主演「ただ君だけ」「映画は映画だ」も放送予定。<韓シネ!水曜ロードショー>毎週水曜夜9時~「結婚前夜~マリッジブルー~」3月1日 2PM ジュノ出演「監視者たち」3月8日https://c1.app-adforce.jp/ad/p/r?_site=40059&_article=272392&_link=7350502&_image=6520396 2PM ジュノ主演「二十歳」3月15日https://c1.app-adforce.jp/ad/p/r?_site=40059&_article=272392&_link=7350507&_image=6520397イ・ジョンソク主演「僕らの青春白書」3月22日3月29日からは2週連続でソ・ジソブの主演作品「ただ君だけ」「映画は映画だ」を放送。そのほか、3月放送中のラインナップもおすすめの番組が目白押しとなっている。<3月の韓流・華流チャンネルの見どころ>「匂いを見る少女」平日夜10時15分(月火木金)http://bit.ly/2lE6g35「スパイ~愛を守るもの~」平日夜9時(月火木金)http://bit.ly/2lJO7Bm「ずる賢いバツイチの恋」平日夜9時(月火木金)http://bit.ly/2lE6g35「トンイ」平日深夜0時45分http://bit.ly/2mCpKlR<ヒョンビン特集>「シークレット・ガーデン」午前9時~、夜7時45分~http://bit.ly/2lg8DFk「私の名前はキム・サムスン」朝6時30分~、夜23時30分~http://bit.ly/2lXW1qu■無料オンデマンド視聴対応番組※各話とも放送日より1週間が対象期間となります。※「放送終了した番組」タブよりタイムシフト対象作品を探すことが出来ます。視聴方法の詳細はコチラ→http://asiadrama-ch.abema.tv/posts/1964099「コーヒープリンス1号店」http://bit.ly/2jMmh34対象期間:2017年4月1日(土) まで■番組概要「AbemaTV(アベマティーヴィー)」 URL:https://abema.tv/配信:PC(ブラウザ)/ Google Play /App Store / Amazon Appstore推奨環境:PC版推奨OS:Mac OS X 10.9以降、Windows 7以降 推奨ブラウザ:Chrome最新版、Safari最新版(Mac)、Internet Explorer 11以降(Windows)推奨ソフトウェア:Adobe Flash Player Androidスマートフォン/タブレット推奨環境:Android4.3以降 動作保証:Android4.1以降iPhone/iPad推奨環境:iOS9.0以降のiPhone(4S以降)、iPad(2以降)、iPad Air、iPad mini動作保証:iOS9.0以降のバージョンに対応した端末テレビ Amazon Fire TVAmazon Fire TV StickPC版 Android TVApple TV(第4世代)Google Cast (推奨環境:第1世代以降)利用料金:無料

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  • 【終了しました】イ・ジョンソク&パク・シネ主演「ピノキオ」プレス&QUOカードセットを3名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート

    【終了しました】イ・ジョンソク&パク・シネ主演「ピノキオ」プレス&QUOカードセットを3名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート

    ※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※「君の声が聞こえる」「ドクター異邦人」などの活躍で、今や新韓流四天王として人気を博すイ・ジョンソクと、「美男<イケメン>ですね」「相続者たち」など数々の大ヒット作でおなじみパク・シネ。今最も旬な二人の共演と、さまざまなジャンルを絶妙にミックスして人気を集め、SBS演技大賞では特別賞(イ・ジョンソク)、中編部門最優秀演技賞(パク・シネ) をはじめ5冠を達成した話題作。現在、TSUTAYAにて先行レンタル、DVD-BOX好評発売中。今回、DVDリリースを記念して、「ピノキオ」非売品プレス(海外版・日本版)とオリジナルQUOカードをセットで3名様にプレゼントいたします。【インタビュー】「ピノキオ」イ・ジョンソク食パンキスの撮影こそ、恥ずかしくてぎこちない撮影でした応募方法は簡単!「Kstyle公式 Twitterアカウント」をフォローして下記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートするだけ。奮ってご応募ください。 ◆「ピノキオ」プレス(海外版・日本版)&QUOカードセット 3名様「ピノキオ」TSUTAYA先行で好評レンタル中DVD-BOX1 好評発売DVD-BOX2 2016年2月2日発売各18,000円(本体)+税発売・レンタル販売元:カルチュア・パブリッシャーズ/セル販売元:TCエンタテインメント(C) SBS公式サイト:http://www.pinocchio-t.jp/【応募方法】Step1: Kstyle公式Twitterアカウント「@Kstyle_news」をフォローしてください。Step2: 上記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートしてください。 【応募期間】2016年1月29日(金) 18:00 ~ 2月1日(月) 11:00まで【参加条件】・TwitterでKstyle公式Twitterアカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のツイート内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後4日間連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。 ・応募時の内容に記載不備がある場合。 ・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。

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  • 「ピノキオ」イ・ジョンソク“食パンキスの撮影こそ、恥ずかしくてぎこちない撮影でした”

    「ピノキオ」イ・ジョンソク“食パンキスの撮影こそ、恥ずかしくてぎこちない撮影でした”

    「君の声が聞こえる」「ドクター異邦人」などの活躍で、今や新韓流四天王として人気を博すイ・ジョンソクと、「美男<イケメン>ですね」「相続者たち」など数々の大ヒット作でおなじみパク・シネ。今最も旬な二人の共演と、さまざまなジャンルを絶妙にミックスして人気を集め、SBS演技大賞では特別賞(イ・ジョンソク)、中編部門最優秀演技賞(パク・シネ) をはじめ5冠を達成した話題作。現在、TSUTAYAにて先行レンタル、DVD-BOX好評発売中。本作で、過去の事件から家族を失い、助けてくれた老人の息子ダルポとして生きる道を選んだハミョンを演じたイ・ジョンソク。パク・シネとは文句なしの相性で、爆笑ものの掛け合いから、一途に思いあうロマンス演技を見せたイ・ジョンソクのインタビューをDVDリリースを記念してお届けする。【プレゼント】イ・ジョンソク&パク・シネ主演「ピノキオ」プレス&QUOカードセットを3名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート―「君の声がきこえる」のパク・ヘリョン作家と、チョ・スォン監督作品に再び出演となりましたが、出演を決めた時の気持ちはどうでしたか?イ・ジョンソク:出演を決めたのは、パク・ヘリョン先生とチョ・スウォン監督への信頼が大きかったからです。初めて台本を読んだ時は、さすがパク・ヘリョン先生だな、と感動するぐらい素晴らしい台本でした。パク先生ならではの、ディテールまで緻密に錬られた台本で、物語がとても生き生きしていました。パク先生とチョ監督をただ信じてついていけばいいので、よりリラックスして演技だけに集中し、ダルポという青年に入り込むことができました。前作(「ドクター異邦人」) の撮影が終わったばかりでしたが、良い作品、素晴らしい方々と一緒に仕事ができることが、自分自身の癒しにもなると思い、出演を決めました。―最初にシノプシスを読んだときの感想を教えてください。イ・ジョンソク:パク先生はいつも台本の段階で、ディテールまで完璧に描かれるんですが、本作はますますそれがアップグレードした印象でした。初めて読んだ時から僕はとっても気に入って、絶対出演したいと思いました。先生は作品を通して、大きなメッセージを投げかけます。しかし、物語を通して上手にほどかれていくので、重くなりすぎません。そこが先生の作品の魅力だと思います。読めば読むほど、その魅力が非常によく溶けこんだ台本でした。先生の作品は簡単ではありませんが、台本だけを信じてついて行けば大丈夫だな、と思いました。実はこの作品の前は、僕はスランプに陥っていたんです。しかし、100%信頼するパク先生とチョ監督おふたりとご一緒して、乗り越えることができました。演技だけに集中できました。きちんと言葉にできていないのですが、とても感謝しています。―ダルポ(=ハミョン) は、どのように役作りをしましたか?イ・ジョンソク:ダルポ(ハミョン) は前作「ドクター異邦人」のフンのように、話し方や行動に大きな特徴があるキャラクターではないので、いろいろ悩みました。先生が描いたダルポをそのまま描きだそうと努力しました。台本にはひょうたん頭(マッシュルームカットみたいな髪型) やボサボサ頭と書かれていたので、ひょうたん頭も、ぼうぼう頭もいろいろやってみて、新しいイメージを構築するのに悩みました。「君の声が聞こえる」チームが再び団結したと注目されているので、外見的な部分でスハとは違う姿を見せなければと思っていました。最終的に、より粗雑な感じのするボサボサ頭のかつらが選ばれました。ひょうたん頭のかつらは、あまりにも可愛らしくまとまってしまうという評価で、あえなく脱落でした(笑) 実際、ぼさぼさ頭のかつらをかぶって演技するのはちょっと大変でした(笑)―撮影現場の雰囲気はどうでしたか?イ・ジョンソク:年の近い俳優のみんなとの撮影はとても楽しかったです。パク・シネさん、キム・ヨングァンさんとはもともと知り合いですし、イ・ユビさんは初対面でしたが、本当に気さくで明るいので驚きました。4人集まるとすぐふざけ出すので監督から時々叱られることもあったほどです。笑いをこらえることができなくてNGがたくさん出ました。監督と俳優たちの相性がとても良くて、いつも楽しかったです。スタッフの皆さんとも打ち解けて仕事ができたのでとても良かったです。和を乱すような人が全くいない、幸せな撮影現場でした。撮影が終わってみるととても懐かしい、とても好きな人々と撮影現場です。「食パンキスの撮影こそ、恥ずかしくてぎこちない撮影でした」―パク・シネさんとのラブシーンについて聞かせて下さい。イ・ジョンソク:チョ・スウォン監督がラブシーンに力を入れる方で、できる限り美しいシーンになるように、と考えながら撮影しました。最初の食パンキスの撮影こそ、恥ずかしくてぎこちない撮影でしたが、でも映像になると、とても美しくて、きっと視聴者の皆さんもトキメキを感じて頂けそうだなと思いました。また、個人的にはイルミネーション輝く雪の中、イナとハミョンがお互いの気持ちを確認してキスをするシーンも気に入っています。パク・シネさんと二人で、どうすれば視聴者の方々にときめく気持ちを感じていただけるか、たくさん話し合いました。もっとこうするのがいい、この角度から回り込むのがいいかもしれない、と研究して、ふたりとも、撮るたびにすぐモニターに走って行って熱心にチェックもしました。―撮影で苦労したことはありますか?イ・ジョンソク:撮影が進むにつれて、ダルポの感情がそのまま伝わってきて、台本を読みながらよく泣いていました。今までのどの作品よりもたくさん泣いて感情の消耗が激しかったです。ですが、そのように感じながら演技することは面白かったです。―ドラマ「ピノキオ」の魅力とは?イ・ジョンソク:とても優しくて良質なドラマだったと思います。大人のおとぎ話のような感じもありますが、一方で社会的なメッセージも込められているドラマだったので、視聴者の方々にも、そのメッセージが熱く伝わっただろうと信じています。そして、ロマンスも適度に溶けこんでいる点も愛されたのではないかと。また、出演俳優たちの調和と制作陣の努力が視聴者の方々から信頼をいただけたのではないかと思います。応援していただいて感謝しています。―最後に日本のファンにメッセージをお願いいたします。イ・ジョンソク:こんにちは。日本のファンの皆さん。ご無沙汰しております。イ・ジョンソクです。素晴らしいドラマですので、日本のファンの皆さんにも自信をもってお薦めしたいドラマです。少し重いテーマも含まれていますが、大人のおとぎ話のようなとても優しいドラマです。「ピノキオ」を見て本当に暖かい、癒しを感じていただけたら思います。楽しくご覧下さい。近いうちにお会いできたらいいですね! また会いましょう! その日まで幸せに。「ピノキオ」TSUTAYA先行で好評レンタル中DVD-BOX1 好評発売DVD-BOX2 2016年2月2日発売各18,000円(本体)+税発売・レンタル販売元:カルチュア・パブリッシャーズ/セル販売元:TCエンタテインメント(C) SBS公式サイト:http://www.pinocchio-t.jp/

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  • パク・シネ&イ・ジョンソク、胸キュンカップルが再会!「ピノキオ」出演俳優たちが大集合

    パク・シネ&イ・ジョンソク、胸キュンカップルが再会!「ピノキオ」出演俳優たちが大集合

    ドラマ「ピノキオ」の出演者たちが久々に一堂に会した。8日、イ・ジュスンは自身のInstagram(写真共有SNS) に「暫くアン・チャンス(イ・ジュスンが劇中演じた役の名前) に戻った。『ピノキオ』の家族の皆さん、幸せでいっぱいな2016年になりますように」という書き込みとともに1枚の写真を掲載した。写真には2014年11月から翌年1月まで放送されたSBSドラマ「ピノキオ」に出演した俳優たちと制作陣の姿が写っている。イ・ジョンソク、パク・シネ、キム・ヨングァンからキム・グァンギュ、イ・ジュスン、イム・ドユン、そしてチョ・スウォンプロデューサーとパク・ヘリョン脚本家は、それぞれ明るくVサインをしており、和気藹々とした雰囲気を伝えている。「ピノキオ」は真実を追求する社会部の記者たちの人生とその中で繰り広げられる初々しい青春ストーリーを描いたドラマだ。

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  • イ・ジョンソク×パク・シネ主演「ピノキオ」予告映像をKstyle先行公開!1/8(金)TSUTAYA先行DVDレンタル&DVD-BOX発売開始!

    イ・ジョンソク×パク・シネ主演「ピノキオ」予告映像をKstyle先行公開!1/8(金)TSUTAYA先行DVDレンタル&DVD-BOX発売開始!

    イ・ジョンソク×パク・シネ主演「ピノキオ」が2016年1月8日(金) よりTSUTAYA先行でDVDレンタル&DVD-BOX発売開始となる。リリースを控え、トレーラーをKstyle独占で先行公開!本作は、過去の事件から家族を失い、助けてくれた老人の息子ダルポとして生きる道を選んだ少年・ハミョンと老人の孫で嘘をつくとしゃっくりしてしまう架空の体質ピノキオ症候群のヒロイン・イナが一人前の放送記者を目指すピュアラブストーリー。「君の声が聞こえる」「ドクター異邦人」などの活躍で、今や新韓流四天王として人気を博すイ・ジョンソクと、「美男<イケメン>ですね」「相続者たち」など数々の大ヒット作でおなじみパク・シネ。今最も旬な二人の抜群の化学反応に胸キュン必至!SBS演技大賞では特別賞(イ・ジョンソク)、中編部門最優秀演技賞(パク・シネ) をはじめ5冠を達成。共演の「夜を歩くソンビ(仮)」でヒロインに抜擢されたイ・ユビや、「ラブレイン」のキム・ヨングァンなども、本作でニュースター賞を受賞した。【STORY】幼い頃に、火災事故と過熱する報道がきっかけで家族を失ったハミョンは、海で助けてくれたゴンピルの養子となりダルポと名前を変えて、生活することになる。嘘をつくとしゃっくりがでてしまうピノキオ症候群のイナと共に生活するダルポは、イナの母が当時報道を歪曲したチャオクだと知りつつも、イナを好きになっていく。そしてイナとチャオクがきっかけで、放送記者になることに。過去と直面するダルポ、母に利用される形で記者の夢が叶ったイナ、イナに好意をもつボムジョ、ハミョンが自分のことを好きだと勘違いしてしまったユレ、それぞれが過酷な報道の世界へ飛び込む。成長していく4人が迎える結末とは? そして恋の行方は!?演出と脚本は、イ・ジョンソクが人の心を読む高校生を熱演し大ヒットした「君の声が聞こえる」のチョ・スウォンとパク・ヘリョン。再び熱いタッグを見せる。嘘をつかざるを得ない者と、嘘をつけない者が惹かれあい、報道の現場で葛藤するという絶妙な設定と、散りばめられていた伏線がラストに向けてみごとに集約されていく脚本が見事。恋物語の先にある社会的メッセージに大きな感動が湧き上がる、傑作ラブストーリーがここに誕生した!「ピノキオ」【レンタル】TSUTAYA 先行でレンタル開始■2016年1月8日 レンタル開始 Vol.1~7CPDP-11928~11934■2016年2月2日レンタル開始 Vol.8~13CPDP-11935~11940発売・販売元:カルチュア・パブリッシャーズ 【レンタル&セル仕様】カラー/16:9/ドルビーデジタル 2.0ch ステレオ/片面1層字幕:①日本語字幕 ②日本語吹替用字幕音声:①韓国語 ②日本語 【セル】■2016年1月8日発売 DVD-BOX1 TCED-2906第1話~第10話/本編約599分+特典11分/5枚<映像特典>韓国制作発表会、日本版予告、韓国版予告(計11分)<初回封入特典>生写真3枚セット <封入特典>12Pオールカラーブックレット■2016年2月2日 DVD-BOX2 TCED-2907第11話~第20話(最終話)/本編約600分+特典64分(予定)/6枚(本編5枚+特典1枚)<映像特典>パク・シネ撮り下ろし映像(インタビュー、○×クイズ、スチール撮影)、2014年SBS演技大賞抜粋、韓国放送「ピノキオ特集」、メイキング(計64分収録予定)<初回封入特典>ポストカード3枚セット <封入特典>12Pオールカラーブックレット各18,000円(本体)+税発売元:カルチュア・パブリッシャーズ 販売元:TCエンタテインメント※商品デザイン/組枚数/仕様は変更になる可能性がございます。公式サイト:http://www.pinocchio-t.jp/(C) SBS

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  • 【終了しました】「ピノキオ」パク・シネ直筆サイン色紙を3名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート

    【終了しました】「ピノキオ」パク・シネ直筆サイン色紙を3名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート

    ※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※イ・ジョンソク&パク・シネ主演で話題を集めたドラマ「ピノキオ」が早くも4月21日(火) よりCSチャンネル衛星劇場にて日本初放送を迎えます。日本初放送を控え、来日したパク・シネさんにインタビューを実施。ドラマについて、撮影エピソードや役どころ、胸キュンポイントが詰まった見どころなどを語ってくれました。今回、日本初放送を記念していただいたサイン色紙を3名様にプレゼントいたします。【インタビュー】パク・シネ「ピノキオ」恋愛でお互いの気持ちに気付いた時、男性は女性をとても大事にする応募方法は簡単!「Kstyle公式 Twitterアカウント」をフォローして下記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートするだけ。奮ってご応募ください。 ◆パク・シネ直筆サイン色紙 3名様ドラマ「ピノキオ」CSチャンネル衛星劇場にて日本初放送4月21日(火) 後11:00~深1:30(2話連続) ほか出演:イ・ジョンソク パク・シネ、キム・ヨングァン、イ・ユビ イ・ピルモ2014年/韓国SBS/全20話■関連サイト・衛星劇場:http://www.eigeki.com/special/hanryu_drama_sengen・パク・シネ 日本公式ファンクラブTwinkle:www.parkshinhye.jp 【応募方法】Step1: Kstyle公式Twitterアカウント「@Kstyle_news」をフォローしてください。Step2: 上記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートしてください。 【応募期間】2015年4月8日(水) 17:00 ~ 4月10日(金) 11:00まで【参加条件】・TwitterでKstyle公式Twitterアカウント(@Kstyle_news)をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news)をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のツイート内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後4日間連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。 ・応募時の内容に記載不備がある場合。 ・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。

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  • パク・シネ「ピノキオ」“恋愛でお互いの気持ちに気付いた時、男性は女性をとても大事にする”

    パク・シネ「ピノキオ」“恋愛でお互いの気持ちに気付いた時、男性は女性をとても大事にする”

    イ・ジョンソク&パク・シネ主演で話題を集めたドラマ「ピノキオ」が早くも4月21日(火) よりCSチャンネル衛星劇場にて日本初放送を迎える。日本初放送を控え、来日したパク・シネにインタビューを実施。ドラマについて、撮影エピソードや役どころ、胸キュンポイントが詰まった見どころなどを語ってくれた。【プレゼント】「ピノキオ」パク・シネ直筆サイン色紙を3名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート―「ピノキオ」で演じたチェ・イナ、どんな女の子でしたか?パク・シネさんから見てチェ・イナの感想を教えて下さい。パク・シネ:活気のある人物。正直で、嘘をつけない人です。相手の気分を害さないように対処する部分に魅力を感じます。責任感と配慮もあります。ウソがつけないので無鉄砲にならざるを得ない。―チェ・イナと、パク・シネさんの共通点、違う点はありましたか?パク・シネ:イナはウソがつけないから、正面から突破していく性格になったのだと思います。事件を解決していくときも、積極的にならざるを得なかった。私も仕事をしていくうえで、あまりためらう性格ではありません。考え過ぎたり悩み過ぎたり計算したりするよりも、自分の決めたことをやるならやる、やらないならやらないと、悩まず決める性格。そんなところが似ているのではないでしょうか。―記者の役を演じてみてどうでしたか? 普段、女優として記者の方と触れ合う機会も多いと思いますが、何か気づいたことや思ったことはありますか?パク・シネ:客観的事実を伝えることの難しさを感じました。私も以前、インタビュー記事になったものを読んで、自分の意図したものと違うと感じたことがありました。記者というのは話を聞き、それを第三者に伝えていく仕事ですよね。それを正確に伝えるためには、私自身も論理的に、明確に伝えていくことが必要だと感じました。―「ピノキオ」では、嘘をつくとしゃっくりが出るピノキオ症候群を患っている役を演じましたが、ウソをつくとこうなるというものはありますか?パク・シネ:癖はありませんが、ウソをつくと顔に出てしまうタイプです。―ウソは上手な方ですか? 下手な方ですか? 何かウソにまつわるエピソードがあれば、教えて下さい。パク・シネ:ウソは苦手な方だと思います。まだ友達の家にいるのにお母さんに「今帰っているところ」と電話でウソをいうことがあります。そして電話でお母さんに「あと5分で着くから」といいながらエンジンをかけて、アクセルを思い切り踏んで、急いで帰るんです(笑) お母さんは心配症なんですよ。まだ川べりで遊んでいる子を心配するみたいな感じで。これまで遅い帰宅でも事故なくやってきたのに、なんでこんなに心配するのか、21~22時になると電話をしてくるんですよ。正直疲れます(笑)「恋愛でお互いの気持ちに気付いた時、男性は女性をとても大事にする」―撮影中、イ・ジョンソクさんとの仲いい様子をニュースで見ましたが、お互いに心がけようと決めていたことや、役の中で話し合ったことはありますか?パク・シネ:リハーサルのときに話し合ったりしました。動線や状況に応じた演技などについてです。恋愛でお互いの気持ちに気付いた時、男性は女性をとても大事にします。それをどうすれば美しく表現できるか、相談しました。―現場の雰囲気はどうでしたか。撮影中のエピソードを一つ教えてください。パク・シネ:ロケ中はとても寒かったんです。外で控えている時に、俳優同士でヒーターの前に並んで、イ・ジョンソクさんがプレゼントでもらった毛布を、みんなでかぶって暖をとったことが思い出になっています。迷うことなく演じられたのは、共演の先輩方がリラックスできる雰囲気を作ってくれたから。普段から先輩に懐いて過ごしていました。―「ピノキオ」では食パンキスや切ないキスシーンなど、様々な名シーンが話題を集めましたが、一番記憶に残っている、視聴者にオススメの胸キュンシーンはありますか?パク・シネ:初めてのキスシーンです。雪が降っている時に手で唇を押さえてというシーン。その時にお互いの気持ちを確かめあって、ふたりが近くなる。とても記憶に残っています。―これまで、たくさんの出演作があり、パク・シネさんの涙のシーンは毎回印象に残っていますが、自分が好きな演技・得意な演技はありますか?パク・シネ:得意な演技というのはありません。私の性格は暗い面も明るい面もあって、感情の起伏が激しい方。これが演技に役立っていると思います。いろいろな感情のふり幅を自分自身の性格の中に持っていて、これまで幸せなこともあれば辛いこともあり、それが演技に溶け込んでいるのだと思います。涙のシーンはプレッシャーを感じることもありますが、私はふだんから泣き虫なんです(笑) それが演技に反映されていると思います。自分が泣いたこともないのに、涙の演技をするというのは話になりませんよね。私には演技の先生がいて、役を作るときに私が持っている短所や長所をうまく補ってくれます。先生はパートナーのような存在で、困ったり悩める時は相談して解決しています。また、台本を覚えるのは得意な方だと思います。読んで、声に出して覚えます。台本を覚えるのは学校の勉強の暗記とは違う。状況を熟知して頭に入れていかなくてはならないですから。NGも多くないと思います。「演技は楽しむことが大事。観ている人もドラマを好きになってくれる」―今回のドラマ「ピノキオ」でパク・シネさんにとってプラスになったこと、成長を感じたことはなんですか?パク・シネ:今まで特定の職業をもった役というのはやったことがありませんでした。けれども今回は記者という職業、そして社会人の新入生ということで、自分の年頃に合った作品を経験することができて、とてもうれしく思っています。記者という仕事をドラマで扱うことはなかなかないと思いますが、間接的に記者の仕事を経験することができましたし、それを世の中の人に伝えることができるということで、とても楽しく演じることができました。演技は楽しむことが大事。楽しむことができないと辛くなってしまい、余裕もなくなってしまいます。はじめて演技をしたときから現場が楽しくて仕方なかったんです。自分に楽しい思いがなければ、視聴者に伝わりません。楽しんで演じることで、観ている人もそのドラマを好きになってくれるのではないかと思っています。ドラマ「ピノキオ」CSチャンネル衛星劇場にて日本初放送4月21日(火) 後11:00~深1:30(2話連続) ほか出演:イ・ジョンソク パク・シネ、キム・ヨングァン、イ・ユビ イ・ピルモ2014年/韓国SBS/全20話特別ゲストにパク・シネが登場!「田代親世のどっぷり衛星劇場。春爛漫SP」CSチャンネル衛星劇場にて4月20日(月)後1:30~3:00ほか出演:田代親世、パク・シネ、高橋尚子、望月美寿、尹春江■関連サイト・衛星劇場:http://www.eigeki.com/special/hanryu_drama_sengen・パク・シネ 日本公式ファンクラブTwinkle:www.parkshinhye.jp

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  • Vol.1 ― イ・ジョンソク「パク・シネとのキスシーン、一晩中撮りました」

    Vol.1 ― イ・ジョンソク「パク・シネとのキスシーン、一晩中撮りました」

    俳優イ・ジョンソク(25)は、マスコミとインタビューをするたびに率直に自身の考えを述べるほうだ。多くの俳優たちが同じ言葉を繰り返さなければならないインタビューを好まないが、イ・ジョンソクは一度インタビューをすると決めた以上、なるべく自身の話を語ろうとする。インタビューもファンとの間接的なコミュニケーションであることを知っている賢い俳優であるためであろう。率直に突き通す点で、彼が演じたSBS水木ドラマ「ピノキオ」のキ・ハミョン記者と似ている。イ・ジョンソクは「君の声が聞こえる」に続き、今回もチョ・スウォン監督、パク・ヘリョン脚本家とタッグを組んだ。「ピノキオ」は社会部の記者を題材にし、現実的で共感でき、主人公が成長していく姿を見る楽しさがあるドラマだった。練り込まれたストーリーや感覚的な演出、俳優たちの熱演という三拍子が揃った。何よりイ・ジョンソクの絶頂の感情演技がこのドラマの高い吸引力の理由だった。ドラマは成功裏に終了したが、実はイ・ジョンソクは「ドクター異邦人」の後、精神的に疲れを感じていた。「精神的に疲弊していました。スランプでした。先輩たちからその頃スランプが来ると言われました。演技をするのが怖かったです。演技にブランクが生じるところでしたが、この作品の監督や脚本家のことを僕が本当に好きです。それで出演することになり、おかげで癒しを得ました」成長痛だった。「シークレット・ガーデン」で本格的に俳優としての道を歩み始めて以来、「揺れながら咲く花」「君の声が聞こえる」に相次いで出演し、順風満帆の彼だった。「ドクター異邦人」は、イ・ジョンソク自ら初主演としての責任感を感じた作品だった。イ・ジョンソクが演じる人物がドラマの中心であり、俳優としてバランスを取らなければならないというプレッシャーがあった。「作品をリードしていくのが大変でした。『ドクター異邦人』に出演しながら、自分が見逃しているものが多いような気がして悩みました。実は、それ以前は自分だけがしっかり演技をすればいいと思っていましたが、あの時からは全体を網羅することが必要だと知りました。それが大変でした。ある瞬間、自分が集中できていない気がしました。作品も良くて成績も良かったのですが、僕が問題でした。僕が精神的に疲れていたのです」イ・ジョンソクの「君の声が聞こえる」の制作陣に対する信頼は高いものだった。監督と脚本家に対する信頼、そして演技が上手なパク・シネと男女主人公を務めたという点で演技を楽しむことができた。「実は、今回の作品ではあまり悩まず楽しく撮影しました。『君の声が聞こえる』のスタッフが現場にいて、シネもいました。シネは一緒にCMに出演したこともあり、昔から知り合いでした。特に親しくなる必要がありませんでした。2013年の演技大賞で会って、『僕たちいつ共演するの?』と話しましたが、2014年にやることになりました。シネだけではなく、新入記者4人がすべて同じ年頃だったので本当に楽しかったです。記者4人が集まるとNGが多かったです。会う時は本当に楽しかったです」イ・ジョンソクはパク・シネ、キム・ヨングァン、イ・ユビとの話に笑いが溢れた。4人が一緒に撮影するシーンがあるたびに騒がしくなったという。理由はあった。4人が本当に仲が良かったためだ。「NGを出さないために頑張りますが、4人が集まると笑ってしまってダメでした。ユビは本当に面白いです。あの子は最高です。もう、面白くて仕方がない。ユビと演技をするたびに緊張します。NGを出すんじゃないかと緊張しますが、それでも結局笑ってしまいます。4人が集まると大騒ぎでした。スタッフから気が散ると言われました。ユビがおかしな表情をして笑いを堪える音があるんです。何だか表現が難しいですが(笑) 変な鼻音があります(笑)」イ・ジョンソクは、イ・ユビと恋愛演技はできそうにないと冗談を言う。見ているだけでも笑ってしまうというのが理由だった。彼はイ・ユビの面白いエピソードを長く話した後「とても愛らしいです」と急いで収拾した。続いて彼は「隙が多いが憎めないタイプだ」と突然彼女を褒め、取材陣を笑わせた。イ・ジョンソクの制作陣への信頼や尊敬は、予想していたものよりも大きいものだった。彼はドラマ初期の視聴率が低かった時も確信していた。彼の表現を借りると、「僕たちは当然1位になると思った」という。制作陣に対する絶対的な信頼だった。イ・ジョンソクがもう一度チョ・スウォン監督、パク・ヘリョン脚本家からラブコールを受けるとしたら、どんな選択をするかと聞いた。彼は1秒の迷いもなく答えた。「やります。信頼して引き受けると思います。脚本家も好きですが、僕はチョ監督が本当に好きです。僕の父であってほしい(笑) インタビューが終わった後に会うことにしました。監督はリーダーシップもあり、自身の頭の中に絵コンテが入っているみたいです。必要な部分だけ撮影します。カメラ監督が念のため撮っておこうかと聞くと、要らないといいます。演出するのも格好いいし、人間的に良い方で気楽な方です。言葉では視聴率は気にしないと言いますが、僕が知っている限りでは非常に気にしています。とてもかわいい方です」俳優たちは作品が終わると少しずつ不満に思うところがあってもおかしくないが、脚本家と監督に対する無限の信頼で、イ・ジョンソクにとってはただありがたいドラマだと話す。「残念だったところはありません。ハミョンが後半に仕方なく手動的になるところがありました。周りの人物たちが事件を解決しなければならない状況でしたから。もどかしいとは思いましたが、後に脚本家がやはりうまく解決してくれました。残念なところなどはなく、いいことばかりです」制作陣に対する多くの信頼、そして俳優イ・ジョンソクの隠れた努力があったため、「ピノキオ」は成功できた。イ・ジョンソクは、毎回自身の演技の成長について悩み、プレッシャーを感じる謙虚な俳優だ。「記者を演じるためにドキュメンタリーやニュースをたくさん見ました。脚本家がたくさん心配していました。僕の音の出し方が、いわゆる引っ込める音です。それで(正確な発音ができないんじゃないか)心配が多かったです。僕も心配でしたし。でも、思ったより良かったと思います。たくさん練習をしましたが、幸いでした」序盤にイ・ジョンソクはもじゃもじゃの不格好なヘアスタイルでファンに少なからぬショックを与えた。色白の肌や長身は、彼に綺麗な俳優というイメージを与えたが、もじゃもじゃの髪で人為的な格好悪さが出たためだ。「実は何をしても不格好にならなかったので、もじゃもじゃの髪にしたんです。おかっぱ頭もしてみましたが、すごく女性みたいでした。周りの方から綺麗過ぎるんじゃないかと言われて、もじゃもじゃの髪にしました。最初はかつらをかぶりましたが、皆からいいじゃないかと言われました。シネもかわいいと言ってくれましたし。しかし、終わる頃になると面白かったというのです。最初は自分のヘアスタイルをモニタリングしました。しかし、かなり苦しみました。髪の毛は伸ばさないことにしました(笑)」イ・ジョンソクの綺麗だという表現に対して、事務所のスタッフが「自分で綺麗だと言っている」と冗談を言った。イ・ジョンソクはすねたような表情をして「だって事実だもの」と答え、インタビューの場は笑いに包まれた。ここでもう一つ「パク・シネさんがもじゃもじゃのかつらが可愛いと言ったのは、かつらを被らせるための詐欺だ」という記者のからかいに対してイ・ジョンソクは「そうみたいだ」としょんぼりした表情を見せた。イ・ジョンソクがこれまで演じてきた人物には欠乏しているところがあった。心のわだかまりを持っている人物を主に演じ、そのような欠乏した人物は、イ・ジョンソクの幅広い人気と共に固い支持層を作る要素にもなった。「実は僕が演じた人物のうち、両親が全ていたことがありませんでした(笑) 他の俳優たちは財閥役もやっているのに、僕はなぜなんでしょうか。何かわけがある人物です。このような心の欠乏を演じるために、他のドラマや映画をたくさん見ます。主人公に感情移入して見たりもします。僕は実は寂しい感情が好きです。『ピノキオ』や前作の『ドクター異邦人』を演じながらたくさん泣きました。相変わらず涙の演技が容易ではありませんが、それでもだいぶ楽になりました」イ・ジョンソクとパク・シネは、とりわけこのドラマでは小さなスキンシップ一つで人々をときめかせる優れた相性を見せた。キスシーンは本当の恋人を見ているように甘く、時には息苦しいほどセクシーだった。「監督が恋愛シーンが好きです(笑) 本当に繊細に撮影します。肩にを手を乗せる動作にも感情を入れて撮影します。最初は恋愛シーンを恥ずかしく思いました。シネとは親しい友人なので。でも、後にキスシーンを撮る時、どうすれば綺麗なシーンになるだろうか悩みました。シネと二人でどうすれば綺麗に映るかも研究しました。雪の日にキスするシーンがありますが、本当に気を遣って撮影しました。そのシーンだけで一晩中撮りました」イ・ジョンソクは、二人の組み合わせが好評を得たことについて、パク・シネと脚本家のおかげだと話した。彼はパク・シネについて、頭のいい女優だと賞賛した。「シネが出演したドラマは全て成功したじゃないですか。呼吸がとても良い女優です。また、脚本家が人物をさらに愛らしくします。シネのキャラクターがこれまで演じてきたキャラクターと違ったため、そこがさらに良かったです」イ・ジョンソクに、共演したパク・シネとイ・ユビのうち、どちらがタイプかと聞いた。答えは決まっていた。イ・ジョンソクは、理想のタイプに対する質問を受けるたびにイ・ナヨンを挙げた。彼はイ・ナヨンに会うことになったらどうするのかという質問に、いつにも増して明るい笑顔を見せ、表現は曖昧にした。率直に自身の考えを述べる覇気溢れる彼だったが、憧れのイ・ナヨンに対しては180度違う姿を見せた。「理想のタイプは、イ・ナヨン先輩です。変わりません(笑) キム・ウビンさんが一緒に撮影すると自慢して、サインをお願いしました(笑) でも、本当にもらってくるとは思いませんでした。サインをもらって不思議な気分でした。彼氏ができたあとはちょっとあれですけど(笑) でも、僕にとっては憧れの対象です。実際に会うことになったら、何というか、どうでしょう(笑) 作品で共演することになったら?ベストを尽くします(笑) 僕が好きな女優さんですから」取材陣の当初の質問は、パク・シネとイ・ユビの共演した女優のうち自身のタイプを選んで欲しいというものだったが、イ・ジョンソクはまた、イ・ナヨンを挙げた。

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  • Vol.2 ― パク・シネが語るイ・ジョンソク、イ・ジョンソクが語るパク・シネ

    Vol.2 ― パク・シネが語るイ・ジョンソク、イ・ジョンソクが語るパク・シネ

    俳優イ・ジョンソク(25)とパク・シネ(25)は同い年だ。この前途有望な20代の男女俳優は最近放送を終了したSBS水木ドラマ「ピノキオ」で甘い恋人を演じた。幼い頃のつらい記憶を持っているキ・ハミョンと嘘がつけない女チェ・イナが社会部記者に成長する話や、お互いに向けた真実の愛で視聴者からたくさん愛された。作品で2人の相性は非常によかった。口喧嘩していてもお互いへの思いやりが感じられたし、恋愛演技はまるで実際の恋人のようにリアルだった。実際イ・ジョンソクとパク・シネの関係はどうだろうか。彼らは面白い冗談を言い合えるほと親しい関係だった。2人のインタビューはメディアからの要請が殺到し、数日にかけて行われたが、その中で20日は2人ともソウル三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで記者と会っていた。徒歩10分の距離だった。インタビューの途中、記者が午前にイ・ジョンソクに会った話をすると、パク・シネは自身について何と言ったかと大きな目をキラキラさせながら聞いていた。インタビューが行われる間、ずっと明るい性格を見せていたパク・シネは、親しいイ・ジョンソクの話が出ると、わざわざ大きい声で「変な話はしなかったでしょう?」と冗談を飛ばし、雰囲気を和ませた。彼女は記者が冗談で「イ・ジョンソクさんが良くない話をした」と争いをそそのかすと、「いきなり暑くなってきた。後から一度連絡してみなきゃ」と冗談を飛ばした。もう少し冗談を言えばイ・ジョンソクがインタビューをしているカフェにかけつける勢いだった。2人はドラマのファンに喜ばれるほど親密だった。実際のインタビューでイ・ジョンソクは共演したパク・シネを称賛するばかりで、パク・シネもずっとイ・ジョンソクを褒めた。普通いくら俳優でも相手俳優の欠点をかばおうとするときは躊躇しがちだが、二人はそうする必要がなかった。イ・ジョンソクはパク・シネについて「信頼して演技できる女優だ」と褒めた。彼は「シネが出演したドラマは全部うまくいった」とし「とても相性がいい女優だ。今回は脚本家さんがシネのキャラクターをこれまで演技してきたキャラクターとは違うように作ってくださったし、シネの演技もこれまでとは違っていた」と語った。また、自身が公の場で失言すると「これはこういうふうに言わなければならない」とアドバイスしてくれると話した。イ・ジョンソクは「シネはとてもしっかりした性格で、非常に助けられている」と感謝の気持ちを伝えた。イ・ジョンソクはSBS「ドクター異邦人」放送終了後、厳しい時期を経験した。主演俳優としての責任感とプレッシャーで演技はすればするほど難しいと思っていた。大変なときに「ピノキオ」という作品に出会った。彼は「この作品には制作陣はもちろん、シネがいるじゃないか。シネがいたので別に何も考えず、面白く撮ることができた」とし「シネとはCM撮影などで前からの知り合いだった。別に親しくなる必要もなかった」と信頼を表現した。パク・シネもイ・ジョンソクに対し「今回の作品がうまくいったのは制作陣と相手俳優が良かったためだ」とし「ジョンソクの演技が上手かったし、私たち2人の相性が良かったと思う。ジョンソクといたずらをしていると撮影現場の雰囲気がとても良くなって厳しくなかった」とイ・ジョンソクへの感謝の気持ちと作品への高い満足感を示した。イ・ジョンソク、パク・シネだけでなく、キム・ヨングァン、イ・ユビなど、同じ年頃の俳優たちが共演した「ピノキオ」の撮影現場はいつもにぎやかだった。パク・シネは「実は、新入記者4人が集まれば市場のようだった。笑ったり、騒いだりしてすごかった。撮影が始まりそうになると、私が『笑わないで、笑わないで』と言った」と撮影現場の雰囲気を伝えた。非常に仲の良い2人だっただけに、恋愛の演技をするときは徹底して仕事としてアプローチした。「撮影現場で会う度に冗談を言ったり、いたずらしていたので真剣な恋愛演技に没頭することは簡単ではなかった」と口を揃えた。ファンには残念に思われるかも、あるいは安心してもらえるかも知れない部分だ。イ・ジョンソクは「シネとはとても親しいので最初はラブシーンが恥ずかしかった。後からはキスシーンを撮ってもどうすればきれいに写るかだけ悩んだ。シネと2人でどうすれば美しく写るかを研究したりした」と話した。パク・シネも同じだった。彼女は「最初はお互いにくすぐったいと思うだけだったけれど、後からはどうすればきれいに写るかと角度のことを悩んだ。トーストキスシーンのときは魂を込めず演技して叱られた。鳥肌が立つラブシーンがあったけれど、後からは結構慣れて平気でやった」と気さくに笑った。

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